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投稿No.8467
投稿者 じゅん (49歳 男)
掲載日 2023年7月10日
15年くらい前の事です。
同じマンションで家族ぐるみの付き合いをしていた奥さんとの話です。

毎年夏には一緒にキャンプに行くのが恒例になってました。
その年も例年通りキャンプに行って、夜になりました。
子どもたちは寝てしまい、大人同士で焚き火を囲んでのトーク。日頃の育児の悩みや仕事の愚痴なんかを喋りながら、夜も更けてきました。
うちの嫁と向こうの旦那さんは先にテントに戻り、僕は昼間に仕掛けておいたカブトムシのトラップを確認しに行きました。
戻ろうとした矢先、誰かがやって来ます。
暗くて誰か分かりません。
数メートルの距離まで近づいて、仲良し家族の奥さん、マチコさん(まっちゃん)でした。
真っ直ぐ歩いて来たので大丈夫かと思いきや、明らかに顔が赤い。酔い覚ましにとベンチに並んで座った。
まっちゃんは米倉涼子を幼くした感じで、最初の頃は肩の少し下まで届くくらいのセミロング(旦那さんの好みらしい)だったのが、一度夫婦喧嘩して思いっきりショートヘアにしました。
よく似合ってたし、僕はショートヘアが好みなので褒めちぎったら嬉しそうで、それ以来ずっとショートヘアのままでした。

「あー、涼しいー!気持ちええねー」
タンクトップの胸元を開けてパタパタ仰ぎながら言いました。
タンクトップの下はカップ付のキャミソールで、隙間から見えそう…。
「…見る?」
横目で見てたつもりがやっぱりバレてた。
「じゅんくんやったらいいよー?」
酔った勢いなのか、ニヤニヤしながら見せつけてきます。
まっちゃんの胸は控えめに言っても貧乳で、谷間と言っても申し訳程度。
でもどちらかと言えばロリ好みの僕から見ればすごく魅力的で。
なだらかな山のてっぺんに薄茶色の突起。中学生みたいな体型なのに2児の母。それも他人の妻。
いろんな感情がごちゃ混ぜになって、ちんぽがムクムクと元気になってきた。
「じゅんくん、めっちゃハアハア言ってるやん!勃ってきてるで?」
まっちゃんが嬉しそうにちんぽをさすってくる。それが気持ち良すぎて!
2人目が産まれてからは完全にレスで、長らく自分しか触れてなかったちんぽがパンツ越しとは言え他人に、しかも好みがどストライクな人妻に弄られてると思うと…
「こんなんなって…このまま戻れんなあ?戻っても寝られへんのとちゃう?」
まっちゃんの手がパンツの中に潜り込んできて、直接弄りだした。
まっちゃんの手が熱い。
まっちゃんも興奮してきて息が荒い。
キスしたら目がトロンとなって舌を差し込んできた。
ぴちゃぴちゃと舌を絡め合う音がいやらしく頭の中に響く。
おちんちんヌルヌルーと言ってまっちゃんがちんぽにしゃぶりついた。
自分で股間を弄りながら、んーっ、んーっと言いながら頭を前後に動かす。
「はあっ…これめっちゃ久しぶり…うちの人、全然してくれへんから…」
まっちゃんとこも2人目産まれてからはほとんどレスらしい。
うちとは逆で旦那さんがなかなか応じてくれないらしい。
それなら需要と供給、持ちつ持たれつって事で。後ろめたさも吹っ飛んで、まっちゃんを膝に乗せて向かい合った。

小ぶりなおっぱいを口に含んで乳首を舌で転がす。
あっあっ、気持ちいい!と喘ぐまっちゃんのぐちょ濡れおまんこをほじくり回し、まっちゃんはちんぽから滲む先汁を指に絡め取ってはちゅぱちゅぱ舐め回してる。
「じゅんくん挿れて?今日大丈夫やし!」
ちんぽを掴んでおまんこにあてがい、そのままゆっくり腰を下ろした。
ずぷ…と軽い抵抗があって、にゅる…にゅる…とちんぽが飲み込まれていく。
お互いに相当溜まってたのか、おまんこの肉はきゅんきゅんちんぽを奥へ奥へと吸い込もうとするし、ちんぽはおまんこにより密着しようとギチギチに膨張している。
元々スポーツ少女で、今でもジムに通ってるまっちゃんの身体は柔らかいけどしっかり引き締まっていて、おまんこももちろん絶品。
乳首を舐めたり、キスする度にキュンと締め付けてくる。
腰を密着させたままでもイけそうだけど、まっちゃんが切なそうな顔をするから腰をグッと突き出してより奥を突いた。
それを合図に、まっちゃんがゆっくり腰を浮かせては沈めてくる。
「ああ…いい…やっぱ気持ちいい…」
じっくり味わうように、そしてだんだん激しく。
「じゅんくん!じゅんくん!すごい!きもちいい!」
声が大きいので塞ぐつもりでキスすると、ビクッと震えて、急に力が抜けた。

イっちゃった…ヨダレを垂らしながら呟く。
それでもおまんこはギュウギュウにちんぽを掴んで離さない。
まっちゃんをベンチの座面に捕まらせて後ろから挿れた。
「あー…やばい…めっちゃいい…おかしくなりそ…」
構わずに自分勝手に腰を打ちつけた。
おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうと連呼するから、なれ!おかしくなってしまえ!とお尻を叩きながら突きまくった。
射精感が高まってきたので、逃げられないように腰をガッチリ掴んで、グッグッと奥へ押しつけて、
「まっちゃん、めっちゃエロいな…お仕置きにこのままイクで!」と言うと、
「いいよ!きて!出して!ナカにいっぱい出して!」
おまんこの締まりが一段と良くなって、完全に精子搾り出しモードに。
最後にひと突き、一番奥まで挿しこんでビュービュー射精した!
おまんこがうねって精子を搾り取る。
ちんぽを抜いても最奥に出された精子は出てこない。

まっちゃんは見せつけるように精子を掻き出してそのまま精子まみれの指でぐちゃぐちゃオナニーし出したので、ちんぽをしゃぶらせて勃たせると向かい合ってもう一度挿入。
2回出しても全然収まらなくて、木にしがみつかせて3回目をバックでぶち込んであげた。
3回目の後はさすがにヒクヒク震えるおまんこからドローっと精子の塊が垂れ落ちた。

それからは機会あるごとにまっちゃんのおまんこを使わせてもらい、翌年に3人目を出産。
もちろん僕の子だと思うけど、なんか上手く誤魔化してるみたいです。
女って凄いですね。

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投稿No.8465
投稿者 トラガール (30歳 女)
掲載日 2023年7月08日
暑くなってきましたね。もうすぐお祭りや花火のシーズンって事で、その辺りのお話です。

地元の神社のお祭りは毎年欠かさず行ってました。
何故か屋台で食べるイカの丸焼き(「イカ焼き」は関西ではコナモンです)とかとうもろこし焼は美味しいですね!
屋台で賑わう表参道に比べると本堂の裏側は人も少なく、風が吹くといい感じに気持ちいい。
ビールと一緒に屋台グルメを堪能したらもう一つのお楽しみ。そこからさらに奥へ行くと、ちょっとした森になってて人影もまばら。となるともう…
お互いに距離をとりながらカップルがちらほら。今にもおっ始めそうな雰囲気(笑)
私も少し離れた所で木にもたれて観察。
少しずつ体が密着していくカップル達。
あ!あれは…チュッチュしてる!
こっちは大胆におっぱいモミモミ!
見てたらこっちもだんだん火照ってきて、浴衣の上から乳首をさわさわ。おっぱい持ち上げて、浴衣の生地に擦り付けて。
自分で触ってもめっちゃ気持ちいい…裾の中に指を入れて…パンツごしに弄る。
しっとりしてきたのは汗のせいだけじゃ無いよなあ…
パンツの横から指を滑り込ませると…
ぬるん…
中指の第一関節くらいまでが抵抗なく入ってく。
…あ…アカンわこれ…
ぬぷぬぷっと中指を根元まで挿れて、指を曲げておまんこのお腹側を刺激する。
…指が…止まらへん…
どのくらい夢中になってたのか、パンツはビショビショで裾もすっかりはだけてしまってた。
ちょっと戻って落ち着かなあかんと思った矢先に関係者っぽい法被着たおじさんに腕を掴まれて暗い所に引っ張りこまれた。

…見回りに来たらええもん見せてもろたわ。おっちゃんも気持ちようしてえな…
後ろから抱きつかれて両腕で力強くおっぱい揉まれて、びっくりしたけどすぐに気持ちいいのが勝っちゃった。
裾を捲り上げられて、おまんこぐちょぐちょに掻き回されて。
…うわ…なんやコレ…めっちゃエロいやんか、キミ!もうガマンできんわ!
ヨダレをおちんちんに塗りつけて後ろから挿れてきた。
ほとんどレイプみたいなのにめっちゃ気持ちよくて。ずん、ずんって激しくはないけど力強く奥へ奥へとかき分けて押し入ってくる感じ。
…おねーちゃん、いくつなん?めっちゃエロいなあ…オメコめっちゃ喜んでるやん!ホンマたまらんわ!
木にしがみついて、体が浮くくらい突き上げられて、
…あー、たまらん!ナマやしこのままでええやろ?
と囁かれて、返事する前に体が反応しちゃった。おまんこギューっと締め付けて。
…あー、アカン!いくいくいく!出すで!
ビュルビュルビュル!ものすごい勢いでじゅんとお腹が熱くなる。
いつもは垂れてこないのに、量がすごいのかポタポタ精子の滴が垂れ落ちる。
射精して半立ちのおちんちんがもっと欲しくなって、お掃除も兼ねてしゃぶってあげた。

…うお…マジか…こんなん初めてや…
もう一度ギンギンになったおちんちんをおまんこに当てがって、立ったまま向かい合って挿れてもらった。おっちゃんにしがみついて、キスしながら。
おちんちんが深く挿さる度にさっきの精子が押し出されてゴボゴボ溢れてくる。
…ああー、また!またイく!出る!
…うん、出して!さっきみたいにいっぱい!うちのおまんこに!
おちんちんを抜いたらまとわりつきながら糸を引くように精子がドローっと流れ落ちた。

…おねーちゃん、最高やわ…休み無しで2回って。明日もおいでや…
返事はしなかったけど結局、次の日も同じ時間に同じ場所で…4人のおっちゃん達に囲まれてマワされた後、納屋みたいなとこに連れて行かれてほぼ一晩中犯され続けました!

地元のお祭りには美味しい思い出と気持ちいい思い出がいっぱいです!

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投稿No.8461
投稿者 トラガール (30歳 女)
掲載日 2023年7月04日
先輩(ノリ先輩じゃないです)の実家が夏の間海の家を経営されてるって事で遊びに行きました。
こぢんまりとしたビーチで、観光客というより地元の人や里帰りしてきた人たちが遊びに来るような所でした。
忙しい時にはお店手伝って、ヒマになったら遊んできていいよって言われてたので、2週間くらい滞在しました。
3日もすると大体忙しい時間帯もわかってくるし、顔馴染みのお客さんもできてきます。
お客さんもだいぶ捌けてきたので、ザブザブと海に浸かって火照った体をクールダウンしていました。
浜に戻ると、大学生風の3人組が声をかけてきました。
毎日遊びに来ているので顔に見覚えがありました。
その日は少しおしゃべりして、また明日来るわと言って帰っていきました。

翌朝。まだ明け方前の薄明るい時間帯に浜を散歩してたら、3人組の一人、ユウくんがやって来ました。
…おはよー、早いやん?
…うん、今やったら涼しくって気持ちいいから…
なんて言いながら歩いてると浜の端っこの岩場の所でいきなりキス!
…ちょ、ちょっと待って!
…ごめん!俺まだ経験なくてあいつらにバカにされてて…
どうやら地元に帰ってきてもめぼしい女の子居ないし、ガッカリしてたとこに私が来たからチャンスと思ったみたい。
でも一人で来る度胸もないから相談して3人で来る事にしたらしい。一番はユウくんに譲ると言う条件で。
こんな事ならもっと可愛い水着にしたらよかったなあとか思いながら、ユウくんの手を胸に導いてもう一度キス。
…乱暴なんはナシやで?
何度も頷いて舌を絡め合った。
…おっぱい…舐めてもいい?
…ええよ…乳首…優しく…
ちゅっ…
ビクーン!背中に電気が走った。
絶妙な加減で吸われて舌で転がされて、腰が砕けた。

短パンの下では膨張しきったおちんちんがドクドク脈打ってる。
岩場にしがみついてお尻を突き出した。
パンツを下ろすとぬるっと糸を引いた。
自分でくちゅくちゅ弄っておまんこを広げるとユウくんが荒い息遣いで一心不乱にしゃぶりついた。
…き、汚いよ?
…汚くないです!美味しいです!
おまんこがキュンってなって、…もう欲しいの…挿れて…っておねだり。指で拡げて先っぽをあてがってもらう。
…挿れるね?
ユウくんを立たせたままゆっくり腰を合わせる。
ズブ…ズブ…少しずつユウくんが入ってくる。
…慌てないで…まだ…
…き、気持ち良すぎ!出ちゃう!
奥まで挿さったと同時にビクンビクンとおちんちんが弾けた!

…ごめん…早くて…
…しゃーないよ、初めてやし!…それよりもまだ…
ユウくんは私と繋がったまま。
…動いていいよ…ゆっくり…
奥にグリグリ押し付けられて、ゆっくり半分くらい抜いて、またゆっくり入ってくる。
愛液と精子のミックスローションがおまんこに充満しておちんちんの出入りをスムーズにしてるのがわかる。
ちょっとずつ早くなってくるユウくんの動きにつれて気持ちよさも大きくなってくる。
…ああ!きて!ユウくん!ユウくんのいっぱいちょうだい!
ドクドクドク…おちんちんを抜くと精子がドバッ。

ぐったりしてたら他の二人、タクくんとショウくんがやってきた。
…おーやったやん!え?まじ?お前ゴムは?え?中に出したん?
それからもう少し離れた草むらに連れて行かれて、4人でいっぱいしました。
上下のお口はもちろん常におちんちんが挿さり、代わりばんこに体内に射精していきます。
俺やってみたかったんやと言いながらショウくんはお尻にも挿れて射精しました。

太陽がすっかり水平線から覗く頃になってようやく満足したみたいです。
草むらに大の字になってる私の体は全身汗と精子まみれで、穴という穴からもぶくぶく精子が泡立って流れて出てます。

帰るその日までほぼ毎日その浜でエッチしまくりました。
時には人が少ないのをいい事に海の中でも。
真夏の出先での気持ちいいエピソードでした!

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投稿No.8459
投稿者 トラガール (30歳 女)
掲載日 2023年7月02日
先日誕生日を迎えてしまいました。さらば20代(涙)
四捨五入しなくても30になってしまいました。はぁー…

気を取り直して。せっかくなので誕生日にまつわるお話です。
またまたサークル絡みですが、サークル系のエピソード多すぎ(笑)
信じてもらえないかもですが、決してヤリサーの類ではないです!
ちゃんとサッカーして他校と試合なんかもしてました…けどその他校との試合絡みのエピソードもあったりするからもう泥沼ですわ笑笑

恒例行事の毎月のお誕生日会での事。
学校から車で1時間くらいの所にあるセミナーハウス的な所でバーベキューを開催しました。
私は運転手のつもりでしたが、主役が働いてどうするって事でお誕生日席に座らされてチヤホヤされて、いい気分でまた呑んだくれてしまいました。
ウトウトして寝落ちしてしまい、気づいたら川べりの木陰で寝かされてました。
離れた広場ではみんながボール追っかけて遊んでいるのが見えました。
川を渡ってくる風が涼しくて気持ちよくて、木にもたれてぼーっとしてました。
そこに同級生のカズくんがやってきた。大丈夫か様子を見に来たみたい。
大丈夫だよーって言って立ちあがろうとしたら足元が怪しい。おまけに急に動いたからか、気分が悪くなってきて、リバース(涙)
カズくんに背中をさすってもらうものの、カズくんもどこかよそよそしい。
なんでかと思ったら、ブラウスのボタンが半分くらい外れて、ブラが盛大に見えてる!
あちゃーと思ったけど、顔真っ赤にしながらお水飲ませてくれるカズくんにちょっとしたイタズラ心が湧いて来てしまった。

暑いねーとか言いながら手でパタパタ仰ぎながら胸をチラチラ見せる。
目を逸らそうとしながらも見ちゃうカズくん。可愛い奴め笑笑
やっぱまだちょっとしんどいわーって言って横になる。
…ちょっとさすって?カズくんにお腹の辺りをさすってもらう。
…もうちょっと上…もうちょっと…徐々にカズくんの手が上がってくる。そして…
ぽよん!
おっぱいに手がタッチ。半ば誘ったのに、不意打ちのせいか、アンって声出ちゃった。
カズくん耳まで真っ赤っか。中学生かよ!
ご、ごめん!って手を引っ込める。
別にいいのに。何ならもっとガツガツ来てくれよ!
直接お願いって言ってはだけたブラウスの間にカズくんの手を突っ込ませた。
最初は遠慮がちだったけど、次第に指がおっぱいにめり込んでくる。
ブラの隙間から指が入ってきて乳首に触れると、体がびくんって跳ねてさっきよりも大きな声で喘いじゃった!
…大丈夫?…うん…気持ちいい…もっと…お願い…
夢中になっておっぱい弄ってるカズくんの頭を抱き寄せて、チュッ!
手の動きも舌の動きも段々と激しくなってくる。
カズくんのズボンはギンギンになってるおちんちんで苦しそう。
ファスナーを下ろしたらぶるんっとおちんちんがこんにちは!
汗臭くてムンムンしてるおちんちんの匂いを堪能して根元から先っぽにかけて舐め回して、ゆっくり頬張る。
汗の匂いと♂の匂いでクラクラしながらおちんちんを味わう。
お口の中でおちんちんがビクビク脈打って、パンパンに張り詰めたと思った瞬間、ビュルビュルッと熱い精子がお口に充満した。

…いっぱい出たね!
口の端から溢れた精子を垂らしながらお掃除して、美味しかったよってカズくんにキス。
カズくんしばらくぼーっとしてました(笑)

セミナーハウスは申請してたら宿泊も出来ました。
自炊設備やお風呂もあって、合宿によく使われてました。
自宅組の女の子達とか明日予定ある人らは夕方に帰って行きましたが、私を含め数人はお泊り組です。
その中にはもちろんカズくんも。

夕食を済ませたら大半の人達は食堂でまた飲み始めました。
私はそこには混じらずに一人で夕涼みへ。
川べりにホタルが飛んで風も心地よく、芝生に大の字になって寝そべりました。
しばらくすると人の気配が。カズくんがそっと私についてきてました。
隣に座って黙ったまま。私からカズくんの手を握って、…続き、しよっか?
昼間とは別人のような積極的なキス。舌でお口が犯されてるみたい!
あっという間にブラごとシャツを捲り上げて露わになったおっぱいにむしゃぶりつく。
気持ちよくってぼーっとなりながら昼間のおちんちんを思い出す。
短パンをずらして握るとたちまちムクムクと膨張してくる!
私の中に入りたがってると思うとおまんこの奥がキュンキュン熱くなってくる。

お口には飲ませてもらったし、早く挿れたかったのでジュボジュボと数回のストロークでカズくんに跨る。
お汁が滴り落ちそうなくらいおまんこびちょびちょ。
…大丈夫、私に任せて…ブヂュ…にゅぶぶぶ…!恥ずかしいくらい濡れてるから、びっくりするくらいスムーズに入ってくる!
奥までしっかり収めたらそのまま抱き合ってディープキス!上下のお口で繋がる。
おちんちんがしっかり馴染んで、おまんこの形がフィットするまで舌を絡め合う。
少し腰を浮かせてまた沈める。
小さいストロークを何度か繰り返して、少しずつ大きく、激しく。どんどん気持ちよくなってくる!
もっと!もっと気持ちよく!だらしない顔で貪欲に快感を求めて腰を打ち付ける。
カズくんは歯を食いしばって我慢してるけど、…いいよ?我慢しないで…いっぱい出してね?と言うと、腰をびくんと跳ね上げて、私の中にドバッと射精した!
ビュービューと放たれる熱い精子。おまんこパンパンかも!

繋がったままで全然萎まないから、もう一度ストローク開始!
精子まみれで白い泡がこびりついたおちんちんが出たり入ったり。
奥に入るたびに精子が掻き回され、抜くたびにおちんちんに引っかかって溢れてくる。
ブチュ、グチュといやらしい音。
もう一回射精した後、芝生に四つん這いにさせられて精子滴るおまんこを後ろから犯されました。

それからしばらく抱き合ってキス。
カズくんが復活してきたので胡座をかいてるカズくんに向かい合って挿入。
おちんちんに押し出された精子が溢れてきて、匂いにクラクラ。
お互いに舌を絡め合い、腰を押し付けあって4回目なのにものすごい勢いで射精!
しばらく繋がってまま抱き合ってまどろみました。

ずるんと抜けたおちんちんからワンテンポおいて白い塊がドロドロ。
指で掬っておまんこに押し戻してぐちゅぐちゅ弄りながらお掃除フェラ。
もう無理って言うから、またしようね!って言って戻りました。
まだ出来そうだったけどなあ…

カズくん初めてが野外で逆レイプみたいで大丈夫かなと思ったけど、その後もちょくちょく遊んだのでまあいっか笑笑

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8251
投稿者 事故暴発太郎 (36歳 男)
掲載日 2022年6月25日
私が高○生時代の話です。
工業高校に通っていて彼女どころか女性との関わりもなく、悶々と過ごしていたある日、中学生時代の少し痛い友人から連絡がありファミレスで話す事となりました。
友人一人かと思っていた所、少し年上の病んでる感じのミニスカでブラ透けしてる彼女を連れてきていました。
中島美嘉みたいなキツめの目で綺麗な彼女だった為、見せつけかよ…と思いつつ話を聞いていると、中学生の時に流行っていたアカペラ的なやつを一緒にやっていた話を友人から聞いて、聞いてみたいからと呼び寄せたとの事。
うまい事ダシに使われたな…と思ったものの、露出高めの美嘉のパンチラ、透けブラに心奪われファミレスを後にしカラオケへ行く事に。

カラオケで若干の恥ずかしさを感じつつも、素人なりにそれらしいアカペラを披露し友人も美嘉も喜んでくれた為、まぁよかったかな!といい気分になっていると、美嘉は用事があるらしく、解散する事に…
友人達と別れ、パンチラも透けブラも堪能できたのでいい一日だったなぁ~と帰り道を歩いていると、別れたはずの美嘉に呼び止められました。

ん?道に迷ったのかな?と思い話してみると、パンチラと透けブラ凝視している事がバレていた事が判明。
そして、ムラムラしてるからヤラない?との事。
当時童貞でそんな尻が軽い女性に出会った事が無かった為、少しパニックになっていると、腕を引っ張られ近くの公園に連れ込まれました。

新興住宅地の中にポツンとある小高い丘の上の公園で、大変眺めも良く、普段ならジュースでも飲みながら友達と会話する様な場所なんですが、今は怖いくらい発情した露出高めの病んでる女が目の前に…
訳は分からないものの、異様な状況に股間を膨らませベンチに座っていると、無理やりズボンを脱がされ、そのまま跨ってきました。
突然の事で余計に訳が分からないものの、あまりの温かさと気持ち良さであっと言う間に果ててしまいました。
中とかマジ?あり得ないんだけど…と罵られつつそれでも腰を止めない美嘉に責められながら、はじめての体験は続きました。
暫くすると、美嘉は満足したのか立ち上がるとドロドロになったアソコを私の顔面に押し付け、君がこうしたんだよ?と囁いて帰っていきました。

それ以来、友人とは会っていませんが、美嘉に子供ができるまで美嘉のオモチャとして扱われる事となりました。

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