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バイトは男女で別れて2段ベッド×3個=6人で相部屋で宿泊していた。
一応本館とは別室の建物でお客さんとは別棟。
もちろん仕事はちゃんとするけど、自由時間は若者の集団なのでそれなりにいろいろあるのは仕方ない。
特定の大学の特定のサークルの先輩から後輩へとバイトが引き継がれるような感じで数年で人が入れ替わる。
私は最初の2年の夏に他大学の男の先輩といい感じになって8月のお盆前には体の関係に。
といっても宿舎は相部屋なのでそういうことはできないので、お客さんがチェックアウトして部屋を片付けて、次のお客さんが来るまでの時間は割とヒマなので、順番に交代で休憩していた。
中のいい男女で同じ時間に休憩シフトを取るのも暗黙の了解で外の人のいない特定の場所が知られていて、そこでするのとか、同じペアでルームメイクする時にメイク前の部屋でやったりとか。
そういうバイトで経験ある人は知ってると思うけど、お客さんも日常から解放され場所に宿泊するとやりたくなる事は多いようで、若い人から年配まで、それなりにやった跡とかあるので、それを見るとこっちも若いから、やはりムラムラしたりして、気にいってる相手とペアになってるうちにそいういう会話になってそのまま流れで、という事にもなる。
で、そんな流れが続くかと言うと、割とみんな夏の間の思い出みたいな感じでバイトが終わるとバラバラになってそれで終わりということが多かった。
私が大学2年でやられたときも、相手の4年のイケメン先輩とペアでメイクした部屋が、あきらかにそんな夜の跡みたいな事になってて、ムラムラしてる時に誘われてそのままあっという間に入れられて、最後は外に出されてた。
なんかそれらしい跡のお客さんのシーツの上にさらに先輩の精液がタラリと垂れたのを覚えている。
その時は同じ大学で私を女にしてくれた先輩の彼と付き合ってたけど、その彼も私が初めてで普通なやさしい人だったのだけれどこの夏の経験がきっかけで別れてしまってた。
そして私が4年の夏、初めてこのバイトに参加した別の地方の別の大学から来た2年下の男の子が、めっちゃ高身長でいい体してそうだったけど、どうやらスポーツ馬鹿でチェリーっぽかった。
そしてあきらかに私を意識してるのがわかった。
私は前の年から特定の彼を作るのが面倒になっていて、生理不順からピルを飲んでいた事もあって、何人かチェリーを男にするのが面白くなっていた。
別に性欲を満たすだけならチェリーでなくてもいいのだけれど、私が相手の記憶に一生残るのだろうと想像するのが良かったし、何よりも変な病気をうつされる心配がほぼないのが良かった。
当然この子を照準にして、シフトもできる限り同じになるように組んで、仕事中もそれらしく、制服の胸元のボタンを外してみたり、パッドを入れて大きく見せてみたり、わざと作業中に彼の方にスカートの尻を向けてみたりとして遊んでいた。その度に彼がドギマギしているのが面白かった。
そして2週間ぐらいして彼が十分モヤモヤしている頃、次の昼休みが同じになった時に、写真が好きな彼に「きれいな森のスポットがあるから」と約束して一緒に出かけた。
私は制服からセクシーな下着とピチピチのTシャツと短めのスカートに着替えそして二人で観光客も来ないペンションの予備保有地に入って行った。
ここは以前私が半ば無理やり挿入されてピルなしなのに中に出された場所で、一部のバイト仲間では公然の場所だった。
木と作業小屋の間の見えない空間に入って、あまり時間もないので会話もそこそこに彼を誘うと割とすぐにその気になってきたようなので彼を手を取って私の胸の上にあてた。
最初はびくっとしていたけどすぐにその気になってあっという間に私に抱きついてきた。
私からシャツを捲ってブラを捲り上げ得ると、すごい丸い目でしばらくそこに視線が吸いつけられていたのが印象的。
すぐに無言でしゃぶりついてきて慣れないながらも私を気持ち良くしてくれた。
私は彼の頭の後ろに手を添えてちょっとわざとらしく声を出すと、彼はさらに一生懸命しゃぶりついていた。
彼の下半身に手を伸ばすと、ジーンズの上からもすぐにわかるくらいパンパンで苦しそうだった。
私がベルトを外してファスナーを降ろしてパンツを出すと、中で硬くなって折れそうになっている彼のモノがあった。
そしてパンツを降ろすと、プルンと天を向いた彼がむき出しになった。
皮はかぶっておらず亀頭はピンクではちきれそうにむき出しになって膨れていて、カリ首から下まではピンク色、途中からは濃い肌色で根元にはそれなりに気が生えていたけどボウボウではなかった。
そして先端から既に透明な液体が滲んでいた。
私がそれを手で握ってちょっと上下させると彼がすぐに苦しそうな顔になって「ウグゥ」と声を出した。
私はそれを見てから彼に「初めて?」と聞いたら予想通りにちょっと間をおいてから頭を縦に振った。
それから少しスカートをまくって見せて「入れてみたい?」っと聞くと、彼は小さな声で「えっ」と言ってから「いいんですか?」とゴクリと唾を飲み込んだ感じだった。
私は無言で彼に背中を向けるとスカートをめくって彼に尻を突き出して見せた。
彼も無言で私の黒いレースのパンティーを撫でた後、遠慮勝ちにめくって下に降ろした。
私は小屋の壁に手をついて、誘うようにさらに尻を突き出して見せると彼がゴソゴソして自分のジーンズとブリーフを降ろす音だった。
尻の間に彼の指がソワソワと触る感触がしたと思うとすぐに別のものがあたったかと思う間もなくグイっと進めてきた。
そして私の予想通り彼のペニスは私の谷間の前に滑るように進んで外れていた。
彼が「あれ?」と言う感じで一旦腰を引いた所で私は片手を彼のペニスに添えて、自分の入口に導いた。
そして「ここに入れて」というと、彼がすぐにグン!と突いてきた。
彼の先も先走り汁が出ていたし私もすでに潤滑液であふれていたので、あっという間に彼のたくましいペニスが私の中に入ってきた。
「うう」と彼が少しうなった後、必死に腰を振って私の中をドンドンと突いてきた。
私は小屋の木目の壁を見ながら、後から激しく突いてくる彼の光景を頭の中で想像しながら下半身の快感に浸っていた。
今まで無垢だった彼の肉棒が初めて女を知りこんなに激しく私のお腹を満たしていると思うと私も快感にたまらなかった。
10回かそこらのそんな位で彼が苦しそうにハアハアと息をして果てそうなのが分かったので、こちらから「出していいよ」と言ってあげた。
彼が小さく「えっ?」と言った後「本当?」というので「ピル飲んでるから大丈夫だよ」というと彼が動きをさらに激しくしてそれも2、3回目ぐらいで「うっ!」と声が出て私の中にズン!と押し込んできて彼の筋肉質の6つに割れた体が私の背中に寄りかかり、私のお腹の中で彼のペニスが踊っているのがわかった。
耳元で彼がしばらくハアハアと息をしていてそれから体を引いたので、私も起き上がって離れた。
おそらく私の中に彼が入っていたのは1分程度だったと思う。
彼の先端からはまだトロリと糸を引いていて、私の中からもトロリとした液が腿に垂れてきた。
あらかじめ準備していたハンカチを1枚彼に渡し、もう一枚の方で自分の股間を拭いた。
彼も自分でまだ半勃ちのペニスをハンカチで拭いていてその間に私は用意したナプキンをパンティーにあてて履きなおしスカートもTシャツも元に戻した。
そしてハンカチを返そうとしたので「大人になった記念だからあげる」と言ったら、嬉しそうにポケットに入れていた。
お互いに着衣を整えて、初めて彼にキス(彼はキスも未経験だったそうです)してこの時の彼の初体験は終了。
そろそろ休み時間の終わりに間に合わないので、そのまましばらく手をつないで帰って、ペンションの近くからはちょっと離れて帰りました。
この彼とはその夏だけの相手で何度かセックスしたが、彼の記憶の中にいつまでも私が残っていると想像すると、今でも私のマスターベイションのネタの一つです。
もちろんこれらは今の旦那様には秘密ですが、今でもピルは飲んでいるし、旦那とも1回目から中出ししてもらってます。
でもそろそろ子供作ってもいいかな。
十年以上前に付き合った彼女との体験談を紹介します。
当時、彼女18でK卒業したての社会人、オレは35で家業自営の子連れバツイチ。
それはまだ正式に付き合う前。初めてあった日に濃厚な一夜を過ごしたその日の夜(前投稿あり 投稿No.8792)に、彼女から電話があった。
泣きながらかけて来る電話に只事ではない私はすぐに彼女の元に駆けつけた。
彼女とは自宅近くの公園で落ち合う。
服装は昨晩からは着替えていたが、少しラフ目に変わっていた。
車に乗り込むと昨晩とは違って落ち込んでいた。
私は彼女から気分がすぐれない理由を聞き出す。
彼女の話はこうだ。
私と別れたあと、友人に会うと言って居たが、実は男性と合う約束をしていたそうだ。
その男性とは二度目のデート。カラオケに行く予定だったそうだが、いざ待ち合わせの場所に行くとワンボックス車で他にも三人の男性が乗っていた。
「友達がオレの彼女を見てみたいって言うからwみんなでカラオケに行こう」と言われて乗り込むと、男性たちは途端に態度が豹変。走る車内で男性たちはズボンを脱いでペニスをもろ出し。それを彼女に握らせたり口にねじり込まれたり。
「複数したことあるって言ってたじゃんw5人で楽しもうよww」と、約束していた男性Yが言う。
車はどこかの山中、林の中であろうどこかに駐車すると、「じゃ、一番小さいオレからw …お、もうヌレヌレじゃんか。ヤリマンかwww」と、正常位でYが生挿入。
その間、両手はペニスを握らされ、口にはペニスで喉まで突っ込まれて、幾分かでYは中出し。
「い、逝くっ!」「おいおい、いきなり中出しかよw他にも入れるんだそ」「いやいや、全然きもちええから、コイツw」そんな声を聞いたそうだが、頭は早く終わらないか、まだ三人いるのか、そんなことしか考えて居なかったそうだ。
「じゃ、次はオレなw」と、次の男が挿入する。Yより少し大きかったそうだ。
2番目の男は中では無くて外出しだったそう。マンコのめがけて発射された。
そして次三人目。二人目より細いが長かった。奥をガスガス突き上げら、子宮口めがけて射精されたそう。
四人目、ここから記憶が朦朧としてきたそう。とりあえず「太くて長かった」そう。
多分彼女は当時は認識してなかったが、何度も大イキしたのだろう。
彼女が次の記憶は、外で素っ裸で、バックから突っかれていた。相手はYだったそうだ。
「締りが戻ってきたwい、逝く!逝くぞ!3発目!!」と、奥に向かって射精される。
「粗チンは数で勝負だなw」「もう一発このままいくぞ!抜かずのってヤツw」「その次はオレなwまた逝かせてやるぜwザコマンw」
宣言通りYは腰振り。「今度は口内射精!w」と、口で。
口でYの射精受けてる最中、また太い異物がマンコを攻めてきたそう。
「おお、よく締まるぜwヤリマンのクセにw」例の巨チンだったそう。
しばらくしてまた気が遠のいたそうだ。
彼女が気がついた時には、家の近くの橋の下に寝かされていたそう。
服も着ていたそうだが、股には違和感と気持ち悪さが残っていたそう。
「あ、目がさめたw目が覚めないから心配してたんだよww」ニヤけた喋りと顔が気持ち悪いと感じたそう。
そして、「ここから家が近いんでしょ?じゃここで解散ねww」と、Y。続けて、
「良かったわw2発出したw」「オレも中で2発だなw」「オレは3発だわww」と、巨チン。
「まあ、Yは5発だわwあいつ何発できるんだよww」最低な会話をする奴ら。
「まあ、またヤりたくなったら呼んでくれよwまた皆で乱交しようなw」と、Yは言って車に乗り込んでその場を去っていった。
そしてその直後にオレに電話を掛けてきたわけだ。
彼女曰く、電話だけでいいから話だけを聞いて欲しかったそうだが、オレが無理やり駆けつけた形になっていた。
実際彼女はオレに対してもなんだか警戒しているようだった。
実際彼女は、最近彼氏と別れた寂しさと色んな出来事、仕事のストレスで男漁りをしてるようなことも言っていた。
昨日のやり取りで薄々は気がついて居たが。
ちなみに皆さん、私の経験談ではないのか?そう思いの方もいると思います。
そう。彼女からここまですべて聞き出すのに、彼女とセックスをしながら聞きました。
話出してから、「男4人に輪姦された」のはじめ頃、オレは憤れない気持ちで彼女を強く抱きしめた。
オレはその日その瞬間、セックスなどする気になってなかった。いや、正しく言うとしてはしてはいけない。そう思っていた。だが、彼女は少し違っていた。
「ねえ、、抱いてくれない、、、記憶の上書きして、、、」と、キスをしてきて、「ちょっとキツイから、昨日より優しめにしてくれると嬉しい、、、」と、ズボンの上からオレのちんちんを撫でてきて「もう起ったねw」
即勃起だった。理性は駄目だとわかって居ても体は反応するとはこうゆうことなんだろう。
彼女は軽くちんちんをフェラしてくれ、その間に自然にパンツを脱いでいた。
オレの理性は脳内の何処かにしまい込まれ、オレちんちんはガチ勃起している。
ちなみに場所は車内、愛車の乗用軽四だ。
オレは助手席に移動して座り、素早くパンズボ(パンツとズボン)を半ケツでちんちんをあらわにすると、彼女に跨がらせて自身で挿入させた。
座位のまま、話の続きを聞きながら、気分が落ちるような話には腰を振って気を紛らわすようにする。
そしてたまに「Yのとオレのどっちがデカイ?」とか意地悪を言ってみると「あ、あなたの方がきもちいい」「あなた?そろそろ名前で呼んでくれよw名乗ったよな?」「せ、せーのちんちんの方がデカイし、、、」「せー かwまあ、それでいっかw」「うん、彼氏は呼びやすいほうがいいから、、、」
彼氏?付き合い決定カ!?と言いうか、なんて殺し文句だ。ちんちんが中で一段と脈うって膨張する。痛いくらいだ。そして座位のまま突き上げる。
「か、かたいしっ!はげしっ!、、、、優しくしてって、、、あんっ」
「痛いか?気持ちよさそうだけど」「痛くはない、、、きもちいい、、、すごく」と、その言葉に下の方でこみ上げる何かを感じるのと、こすれる刺激と締め付ける刺激に身を任せて余計な刺激を求めてしまう。
腰が止まらないとこに、「きて、中にきて!奥にぴゅーときてっ!、、、膨れてるのサキッチがっ、、、くるっ!奥に当てて!」
察した彼女が上で腰を振って来てる。締め付けても来てる。
オレが射精するのと同時により深く腰を落として奥の方に精子を受ける。
「出てるうー、、ドクドクしてるう、、ぴゅーぴゅーどでるう、、、ああ、な、なんかくるう!」
うねるマンコ壁、一弾と搾り取られる精子。「ん、ん、んんーーー」と彼女。「あ、あああああー」とオレ。
グデる彼女に放心なオレ。オレらはそのままつながった状態で暫く居た。
ちんちん根本あたりに熱いくらいのなにかが広がる。潮吹きだ。彼女は中イキしていた。
「、、、で、気を戻して巨チンだった後は?」オレはそのまま事後報告を続ける。
すべての話を聞くまでに、もう一度中出しをしたあと、車を移動して例の河川敷の橋の下に移動した。
スッキリしたのか、試みが成功したのか、彼女はもう合った日の調子を戻しつつあった。
「おしっこ!」というと、彼女は下半身丸出しのまま外に出ると、座り込んで野ションをしだした。
それを見てまた固くなるオレちんちん。
オレも下半身丸出し外にでて、彼女を抱きしめレロレロキスをしながら上の服を脱がせて、ボンネットに手をつかせてバック挿入。
「こう?こうでいいの、、、そこ、そこ、私のおマンきょ、、、あん」
次は車にもたれさせて立位。
「こ、こういう体位初めて!」途中で抜いて、フェラさせたり、「こ、これが私の、、、せーのせーしの味がする、、ふがふが、、、ふぐー、、、ふぐのっ?ふぐのっ?、、ふぐぐうー、、、ゴックっ!」咥えさせたまま、ちんちんシゴイて口内発射、精飲させてみる。
「せーのせーし、、wwwせーのせーしw」
車に戻ると、彼女の下にして正常位気味で激しくピストン。
何を言ったのか、どんな会話をしたのかそういいうことは覚えていない。
オレら二人はただお互いを求め合う。女はペニスの刺激を、男はヴァギナの刺激を、お互いはそれをそれぞれのそれを求めあった。本能の従うままに。まさしくそれだったと思う。
揺れてるであろう(絶対揺れてたw)愛車軽四、橋には常時通ってる車があるが、橋下の反響で車内から漏れてる彼女の喘ぎ声が響いてるのがわかっていた。
多分橋の上まで聞こえて居たと思うがそんなことはどうでも良かった。
時間は午前4時だったので、この行為が最後になるのはわかっていた。
近くには駅があって、この橋には遊歩道橋もあって人が歩いて渡るはずだ。これが最後の射精。
オレは必死に猛ピストンする。彼女は今夜一番喘いで感じていると思う。
オレは15分ほどで果てた。
激しく呼吸する二人。車内は二人の熱気で曇ってる。
彼女とオレは、疲れ果て、全裸と半裸のままそのまま寝付いた。
起きて八時。
寝ている彼女に覆い被って、ちんちん挿入で彼女に起こして、喘させて目を覚まさせる。
ラストは腹上射精。15分程だったか、オレにしては短いし、流石に量が少ない。タマタマもちんちん根本も痛いw
服を着ながら、二人の今後を確認。
オレと彼女は付き合うことになった。
とりあえず彼女は本日仕事。10時からなので急いで帰宅、入浴と用意を済ませて彼女を職場に送る。
濃厚なレロレロキスと乳揉みちんぽ揉みをしあってから別れた。
そしてオレも地元に戻って仕事に行った。
次に彼女に合ったのは翌日の晩。その時にはまた事件が起きていた。
11月に入ってすぐに、私は彼と入籍し、その夜旦那さんとの初めての中出しえっちをしました。
彼に悪いと思い、悩んだ末にゆうやの連絡先は消しました。
でも、他の人とえっちする興奮がどうしても忘れられず、私はまたアプリの別の男性、32歳のさとしと会うことに。
ゆうやの時と同様に、えっちな自撮りは送り合ってもお互いの顔は知らないまま、約束の日を迎えました。
さとしの要望でノーパンのミニスカ姿で、会うことになりました。
そんな格好で外にいるのは、この日が初めてです。
待ち合わせ場所に来たのは、スーツ姿の爽やかなイケメンさんでした。
パンツを履いていない恥ずかしさと、顔がめちゃくちゃ私のタイプのカッコいい人を目の前に、緊張でドキドキが止まりませんでした。
それに、こんなイケメンさんでも、ノーパンで来てほしいなんて変態なこと言うんだな…と。
ぎこちなく挨拶を交わして、話をしながら少し歩いて人気のないところに入った瞬間、
「今日本当にノーパンで来てくれたの?スカート捲って見せてほしいなぁ」
「家からは恥ずかしいから、駅のトイレで脱いできたよ……」
モジモジしながらスカートをめくりました。
私のおまんこに注がれるさとしの視線に、今まで感じた事のない興奮を覚えました。
「綺麗なまんこだね、こんな可愛い子がエロいとかまじでヤバい」
そう言って、キスをしながらおまんこを触られ、指で中を掻き回され、私は勢いよく潮を吹きました。
「ごめん、ホテルまで俺我慢できなくなった」
壁に手をつかされ、後ろからさとしのおちんちんが中に入ってきました。
「あっ、あぁぁぁんっ」
大きなおちんちんで一気に突かれ、外なのに声を我慢することができませんでした。
「やばい、めっちゃ興奮する」
誰かに見られるかもしれない……頭の端でそんな事を思いながらも、初めての体験におまんこの疼きが止まりません。
必死に声を抑えていると、キスで口を塞がれました。
何度も潮を吹き、足元には水たまりができています。
「あーイキそう、このまま中に出すよ?」
「うん…きてぇ」
ドクドクする感覚……イった後もおちんちんを抜かずに、おっぱいやおまんこを触ったり、キスしたりしているうちに、さとしのものがまた大きくなるのが分かりました。
「ももかがエロすぎてムラムラ止まらないけど、ホテルに行こうか」
おちんちんを抜いて軽くお掃除フェラをした後、ホテルに向かいました。
人混みの中、パンツも履かずに、中出し後の濡れたおまんこをスカートで隠しながら。
ホテルにつくと、ベッドに直行しました。
さっきまでは外だったので声を抑えていましたが、興奮するままに喘ぎました。
2回目…3回目…お風呂を挟んでもう1回…たくさん中で受け止めました。
さとしとはまた会おうかと思います。
見た目がタイプだったので笑
読んでいただいて、ありがとうございました。
俺と店長は付き合った。
職場が人手不足なのもあり2人は週6出勤で1週間の勤務時間も40時間超えは当たり前だった。
帰る時間もほぼ一緒のシフトが多く、ほぼ毎日仕事終わりに2人でご飯食べに行ってそのままラブホ泊まって、次の日の出勤時はそのままバレないように2人で時間ずらして出勤なんてのはよくやってた。
お互いの存在があったからこそ頑張れたと思う。
季節は夏になっていつもの通りシフト終わりに2人でご飯を食べに行った。
当時ポケモンGOにハマっていた2人は夜にポケモンを捕まえに行くためにご飯終わった後大きい公園をよく歩いていた。
俺と付き合って店長はどんどん色気が出て来て、パートのおばさんからは
「また綺麗になりました?」
なんてのは良く言われてたし、よく深夜のシフトだとお会計している時にこの後空いてるかとか、連絡先渡されたりとかナンパされていた。
店長は仕事中はとてもクール。
それでも事務所の休憩所だと他のクルーとコミニュケーション取ったり積極的に話しかけたりと他のクルーからも信頼は高かった。
俺も他のクルーから店長って綺麗ですよねとか40手前に見えないとか美魔女とかよく言われていた。
そんな店長でも2人きりで俺の前だとドが付くエロの淫乱女に豹変するのがたまらない。
会えない時はオナニー動画を送りつけてきたり、店長が出張で4日ほど居ない時もビジホでの下着姿やお風呂上がりでM字開脚してマンコを広げてる自撮りを送って来たり
「早くじーまの大きいオチンチンをエミの濡れたオマンコに欲しい」みたいなLINEを送ってくれた。
話は戻って俺と店長は公園のベンチで隣同士に座ってポケモンをしていた。
街灯と月の光だけが照らしているくらい公園は暗い。
「なんか欲しくなって来ちゃった‥」
そういうと俺の前に来てズボンを下げてチンコ咥え始めた。
唾液たっぷりで抜群のストロークでのフェラだ。
俺は店長のフェラの虜になっていた。
夏なのでショーパンの店長は自分でショーパンを下げて指でクリをいじり1人で喘ぎ始めた。
普段ないシチュエーションに俺も興奮度はマックスに達してすぐにビンビンになった。
「あーもうこんな硬くなってるよ??」
「エミのよだれ沢山のフェラ気持ちいいんでしょ?」
上目遣いでこっちを見て来るのが可愛すぎる。
「ティッシュないけどどうする?」
「エミの中に出していいよ♡」
店長はそう言うと自分から跨ってチンコを挿入した。
対面座位の形になって俺の上で店長は声を必死に殺して喘ぎ始めた。
店長は濡れやすく俺が今まで経験した中で1番気持ち良かった。
タコツボみたいな名器だ。
奥に入っていくとどんどん吸い付くように絡みついてくる。
「気持ち良すぎて声でちゃうからキスして塞いで‥」
店長は喘ぎ声も可愛い。
あっという間に限界の俺は店長の中に精子をたくさんぶちまけた。
「あぅぅぅぅ‥いっぱい出てる~ビクビクしてるよぉ‥」
こんなエロ女が職場ではクールなんだから驚き。
「全部出た?」
そう聞くとチンコを抜いて当然のようにお掃除も毎回してくれる。
その日以来ポケモンをする時は俺はティッシュを常備するようになった。
そして店長は野外でのエッチにハマった。
職場に普段履いてこないロングスカートでの出勤が増えた。
店長は他のクルーに最近ロングスカート気に入ってるとか言ってた。
それでも公園でまたエッチする時に
「スカートの方がじーまのオチンチン入れやすいでしょ?」
そう言ってたしやっぱりなと思った笑
店長の性欲は止まらなくてカーセックスはもちろん公園の多目的トイレでもしたし、滑り台の1番上で立ちバックもした。
シフトが一緒の時は必ず店長は俺を求めてくれた。
少し涼しい時は全裸で長めのカーディガンだけ羽織って中にローターを仕込んで公園を散歩したり、ベンチでM字開脚させて大人の玩具を使って潮を吹くくらい店長をいじめてあげたりもした。
生理の時は俺は悪いから大丈夫と言っても自分からフェラで抜いてくれた。
店長と俺はアブノーマルで背徳感のある刺激を求め始めた。
早番だった2人は18時までのシフト終わりの日だ。
他の店舗から食材を借りに行くついでにご飯に行ってホテルの予定にした。
俺の車で30分ほど走らせるとそこ店舗がある。
あんまりお客様は少ないお店なのでそこまで駐車場は埋まっていなかった。
隅っこの方に停めた俺は見られないようにこの店舗の駐車場を出るまでは運転席を倒して寝るようにして隠れてた。
店長は5分ほどで食材を持って帰って来た。
食材を後部座席に置いた店長は何故か寝て隠れてる俺のズボンの上から股間を触ってベルトを外してチンコを出したのだ。
「さすがにまずいって!」
まだ18時過ぎだし、これからシフトの人が来るかもしれない。
そう思って焦る俺を見てニヤニヤしながらチンコを咥え初めた。
いつも通りジュポジュポジュルジュルと唾液多めの俺が大好きなフェラ。
「ウチの口の中でどんどん大きくなってるけどもう辞めちゃう?」
俺は気持ち良すぎて気がついたら自分で腰を動かしていた。
「あぁんもう感じてるじゃん。エッチなんだから♡」
そう言うと俺の手を自分のスカートの中に入れた。
店長のパンツは湿っていた。
本当に濡れやすく舐めてるだけでもビショビショになる。
店長は自分でパンツを脱いで俺に匂いを嗅がせてきた。
こんな所でヤバいと思っていても店長のフェラが気持ち良すぎて止められなかった。
俺も店長のクリ剥いてフェザータッチで撫で回す。
店長はコレが大好きなのだ。
「はぁぁん‥いやっ‥‥」
いつもの可愛い喘ぎ声が少しずつ出てきた。
2人は限界になって後部座席に移動して正常位で挿入した。
店長のマンコは既にトロットロで愛液が絡みついてくる。
俺は店長を突きまくった。
「あぁん‥‥じーまの大きいオチンチンでエミのオマンコ壊れちゃうっっっっっっ」
毎回こんな淫語を当たり前のように言ってくる。
これもまた大興奮だ。
今度は俺が座っていつも野外のベンチでしてる対面座位に移動する。
車内には2人の吐息と濡れた性器同士のピストンのエッチな音だけが響く。
「ねぇエミのオマンコ外で後ろから突いてほしい‥」
店長の可愛さとスリルと気持さから俺は断れずに2人で車を出ると死角になっている方に立ってまずは店長にフェラをさせた。
車の後部座席側に手を付いてお尻を店長は突き出してくる。
愛液が出た白いオマンコは俺のチンコを欲しがっているようだ。
挿入すると店長は声を出さないように必死だ。
後ろから突く度に店長の足がガクガク震えていた。
いつお客様の車が来るかわからないし、クルーが出勤してくるかもしれない中でするエッチは背徳感が凄まじく興奮度は頂点に達した。
必死に声を殺す店長からも小さい声で
「あんっ‥あんっ‥うぐぅぅぅぅ」
という声が漏れてきてる。
俺は店長の中に精子を思いっきりぶちまけた。
「いつもより脈打ってる♡」
店長はそのまま俺のチンコをお掃除してくれた。
膝を曲げて店長のマンコから俺の精子が垂れてくるのを見せつけた。
駐車場のアスファルトに何滴か垂れた。
「その体勢で居られる?」
俺はそう店長に言うと後部座席に置いてあった玩具をクリに当てると店長はビクンビクンと痙攣して足もさっきと同じくらいガクガクしながら絶頂を迎えた。
「こんなところでこんなに感じてスケベな女だね。」
そう言葉をかけながらもクリを玩具でいじめると
「だぁぁぁめええええええ‥‥もう出ちゃうよぉぉぉぉおおおお」
店長は足ガクガクで今までにない量の潮を吹いた。
ティッシュでマンコを拭いて急いで俺たちは駐車場を後にした。
店長は今までで1番スリルがあって気持ち良かったみたいで興奮が収まらなくて、運転してる俺のチンコを我慢出来ずにまた咥えてた。
途中のコンビニで停車して店長の口の中に出した後にご飯食べに行ってホテルでも2発中出しした。
俺が県外で働いて稼ぎたいって理由で別れちゃったけど、あのルックスであんなにエロい女はもう出会えない気がする。
実際別れてからも帰省する前は連絡してって言われて何回か会ってエッチした。
空港に送ってもらって別れる時も最後にフェラで抜いてくれた。
今でもたまに何本も撮影した店長の最高のフェラ動画を見ながら1人でする時もある。
忘れられない初体験の話をしようと思います。
俺が16歳の時の話。
夏に全国でも有名なねぶた祭りの開催前の事。
地域事に分けられて参加したい人は参加してその地域事に練習をする。
俺の居た地域は母校の小学校の校庭を練習場にしていた。
笛を吹く担当の人太鼓を叩く担当の人様々だ。
俺はその祭りには参加しなかったが、よく学校終わりにその小学校の校庭でボールを蹴ってサッカーを1人でしていた。
マーカーを立ててドリブルしたり、FKの練習をしたり、ゴールにシュート練習等もした。
たまに8~10人の友達と一緒に試合形式でやったりしたが、基本は1人で練習していた。
その日も1人でシュート練習していたが、祭りの練習を終えた後1人の女の子がゴール裏でうろうろしながら携帯をいじったり、ベンチに触ったりしていた。
俺は全く気にも止めていなかったが、打ったシュートが大きく外れてしまいその女の子の近くに転がった。
女の子はボールを取ってくれて俺はその子に近づいてボールを受け取った。
「ごめんなさい。ありがとうございます!」
そう言う俺に女の子はペコリと頭を下げてくれた。
近くで見た時にどこかで見た事ある顔だなと俺は思ったが、すぐに思い出した。
小学校の同級生の梓だ。
ここでお互いのスペックを。
俺は170センチで55キロ程で周囲からはもっと太れと言われてた。
彼女も居た事は無く思春期真っ只中の俺は女の身体に特に興味があった。
梓は160センチ程で体重はわからないがスラっとしていてスタイルはとてもいい。
小中と一緒だったが、発育が良く胸の膨らみは服の上からでもハッキリとわかるくらいだ。
クラスは別で中学では途中でいじめられて不登校になり、そのまま中退した女の子だ。
言い方は悪いがルックスはそこまで良くなかったし、小学生の時に転校してきたこちらもルックスがそこまで良く無い茶髪のA君と付き合い、当時ブスカップルだのいじられていた。
後に別れてからA君が梓とセックスした事を暴露してさらにいじめに近いいじりをされていた。
中学の時俺と仲が良かったマセている女の子の友達に
「修学旅行の時梓と温泉入ったけどあの子めちゃくちゃスタイル良くて胸も大きくて身体めちゃくちゃ綺麗で羨ましかった。」
そう言われたのも同時に思い出した。
俺は久しぶりに見たな。顔はあまり変わってないけどスタイルは相変わらず良くて何より胸大き過ぎじゃね?
頭の中が梓の身体の事ばかり考えていた。
その日はやり取りはそれくらいで終わった。
また別の日、当然ねぶた祭りの練習は続き俺も梓が見たいのもあって校庭でサッカーをした。
梓は練習が終わると早々に自転車で帰るのだが水曜日と金曜日だけは帰らないで、1人でゴール裏に来てまたウロウロしたり、ベンチに触って携帯いじっていた。
恥ずかしいのもあるし、当時いじめられていた梓に話しかけたりしてこれが誰かに見られていて、噂になったらどうしよう等を考えてなかなか話しかけられなかった。
そして金曜日またサッカーをしている俺と練習を終えてゴール裏に来る梓。
またシュートが外れて梓の元へ。
梓はボールを取って俺が取りに行く。
「Rだよね?ウチの事覚えてる?」
梓が俺に話しかけてきた。
「うん。梓だよね?最初にボール取ってくれた時思い出したよ。久しぶり。」
「ウチ久しぶりに知ってる人に会って嬉しくなっちゃってRだと思って声掛けちゃった。」
「梓中学の時から全然見なかったからなあ。ボールありがとね!」
ドキドキの恥ずかしさがピークに達して俺はすぐに話途中で梓に背を向けてサッカーに戻ってしまった。
梓は半袖Tシャツ1枚と中学のハーフパンツだった。
相変わらず色白でスタイルが良い。とにかく胸の膨らみが半端じゃなかった。
俺はわざとシュートを外す事を多くして梓に取ってもらった。
梓も近かったらわざわざ走ってボールを追いかけてくれた。
「ありがとう!ごめんね!」
その度に俺が梓に声を掛ける。
そんなやり取りを5~6回は繰り返した。
夕方で辺りは薄暗くなってたし、祭りの練習で残っていた人はもう誰もいない。
広い校庭で俺と梓の2人しか居なかった。
シュートをしてまた外した時取りに行ってくれている梓の方に俺も走っていく。
「はい。ボール!」
そういう梓に俺は勇気を出して言った。
「ねぇ梓。胸触らせてくんない?」
「いいよ!こっち来いへ!(おいで)」
梓は即答して俺の手を引っ張りベンチの方へ2人で走った。
ベンチに座って梓を後ろから抱きつく形になり梓は俺の広げた足の間に座った。
梓の髪の毛はシャンプーのいい匂い。
「触ってもいいよ?」
俺はドキドキが止まらなかった。
梓の脇の下から手を入れてTシャツの上から両手で胸を触った。
もちろんブラをしていたが初めての胸の触感は今でも忘れられない。
しばらく無我夢中で胸を揉み揉みしていると
「ブラ取ろうか?」
梓がブラを取ってくれた。
ベージュ色のスポーツブラだった。
俺は手に取って匂いを嗅いだ。少し汗臭いがいい匂い。あの時の匂いもまだ忘れられない。
「ちょっと‥笑」
笑いながら恥ずかしそうにしている梓。
俺は生のおっぱいを触った。
柔らかくて手に馴染むような触感。
大きくてハリがあって中毒性がある絶妙な触り心地。
俺はずっと胸を揉んだりこねくり回したりした。
辺りは夕暮れで薄暗くカラスの声と近くの道路を走る車だけの音。
お互いの鼻をすする音も息遣いも全部聞こえた。
もう何分触っただろう。
たまに乳首を軽くつまんでみたり俺はとにかく夢中で揉みしだいた。
梓はだんだん足を内股にしてもぞもぞしているのが俺にもわかった。
「んっ‥‥んっ‥‥はぁはぁ‥‥ぃゃん‥‥」
梓の漏れたような声が次第に聞こえてきた。
俺も興奮がピークに達している。
(もしかして感じてるのかな?梓のアソコはどうなってるんだろ‥)
俺はそう思い手を胸からお腹の方に添うように下は運んだ。
梓はそれを察して無言で腰を浮かせてハーフパンツを膝まで降ろした。
俺は何故か太ももから焦らすようにマンコまで指を運んだ。
「あっ‥‥んっ‥‥」
そしてパンツの上から梓のマンコを触った。
とにかく湿っていてパンツの上からなのにヌルヌルが凄かった。
初めてだったので俺はビックリして手を引いた。
濡れた手の匂いは少し酸っぱいような匂いだった。
俺はヌルヌルのマンコを生で触る勇気が無くて(笑)パンツの上からひたすら優しく触った。
「なんかヤバいかも‥」
梓が顔を俺の方に向けて言った。
「初めてだからどうしたらいいかわかんない笑」
俺がそう言うと梓は俺の口をキスで塞いだ。
ビックリして放心状態に近い俺の口の中に梓が舌をどんどん入れてくる。
凄い気持ち良くて俺も梓の舌を精一杯舐め回すように長い時間絡め合いながら俺は梓のマンコをパンツの上から触ってた。
梓は小刻みに震えていて吐息も漏れていた。
梓は自分でパンツを膝まで降ろした。
俺は上半身のジャージを脱いで梓のお尻の下に敷いてあげた。
「ここを触ってくれると気持ちいいんだよ。」
梓は俺の指をクリトリスに当てていじらせた。
とにかくヌルヌルで凄かった。
30分近くおっぱい揉んで乳首をいじって焦らしていたので今思うとかなり感じてくれてたんだろう。
「指入れてみる?」
梓にそう聞かれると俺は黙ってうなずいた。
梓は俺のヌルヌルの指をマンコまで持って行ってくれた。
ちょっと手を洗いたい気持ちもあったが好奇心が勝った。
ヌルヌルし過ぎていて中指1本どころか薬指も余裕で入った。
初めてのマンコは暖かくて変な感じ。
「んっ‥‥んっ‥‥‥」
梓は身体が小刻みに震えてまた声が漏れる。
「指を軽く掻き回すようにしてみて?あんまり激しくしないでね?」
「わかった。痛かったら言ってね。こんな感じ?」
「あっ‥‥それヤバい‥か‥も‥‥んっ‥」
梓は俺の腕を掴んで喘ぐ。
5分ほどずっと指を入れて休憩しながら指を動かし中を触っていたら梓はビクンビクンと身体を震わせた。
「なんかわかんないけど凄い気持ちよかった‥。」
今思えばイッたんだなって。
梓は俺の股間に手を持ってくる。
「ずっと当たってる笑」
梓は後ろを向いて俺と向かい合わせになり俺のジャージを降ろした。
我慢汁が出っ放しでトランクスは薄暗くてもシミになっていた。
中学の頃友達の1人に出会い頭チンコを軽くタッチして逃げる奴がいた。
その友達が俺のチンコを「デカチン」とよく呼んでおり俺は周りの友達よりも大きかったらしい。
異性に見せるのは初めてでとにかく恥ずかしかった。
「えっRのオチンチン大きいんだね‥こんなに大きいの初めてかも」
梓は俺のチンコを剥きながら手コキをしてくれた。
(自分でした方がコレは気持ちいいな。でもこんなヌルヌルになった事初めてだ‥)
自分のツボではない手コキに若干の歯痒さも覚えながらも梓は俺のチンコをしばらく手コキした。
「ちょっと立ってくれる?」
「あっうん。」
言われるがままに俺は立つと梓は俺のチンコの匂いを嗅ぎ出した。
「う~んちょっと臭~い笑 でもすんごい大きい。痛かったら言ってね?」
と言うと梓は俺のチンコを咥えてくれた。
俺は初めての感覚でずっと立ってシャツをめくりながら梓が俺のチンコを咥えてぎこちないながらもフェラしてくれいるのを無言で見続けた。
あまりルックスが良くない梓でも愛おしく思えてくる。
「ほほきいはらはりずはい笑」
「ん?なーに?」
咥えながら梓が喋るので聞き取れない笑
「んっチュポっ。大きいからやりずらい!」
チンポから口を離すと上目遣いでこっちを見ながら梓はそう言った。
口元からチンポへ糸が引いていてとにかくエロかった。
俺は挿れたいなんて思ってなかったがつい
「コレって梓のマンコのどこに挿れるの?」
そう疑問に思って聞いてしまった。
梓は仰向けになり自分で足を開いてマンコを広げてココに入るんだよと教えてくれた。
もちろんAVで知っていたけどモザイクで見えなかったので俺はシンプルに疑問に思っただけだった。
「ちょっとだけ挿れてみる?」
そう梓は言うので俺はまた首を縦に降ってベンチに座った。
「ゆっくりゆっくりね?」
梓は俺のチンコを持ってマンコに誘ってくれる。
そのうちトロっとした感触にどんどん奥までチンコが入っていく感覚。
梓のマンコはトロトロビチャビチャだったので360度いろんな方向からチンコが締め付けられてとても気持ちいい。
オナニーの比じゃなかった。
「腰だけ動かして前後に付くように最初はゆっくり動いてみて?」
梓に言われる通りに俺はゆっくり腰を動かした。
「あぁんっもっと早く動かしてもいいよ?」
俺は無我夢中でただひたすらに腰を動かした。
初めてを生でしてしまった俺は3分も持たずに梓の中に精子をぶちまけてしまった。
「中で出しちゃったらヤバいかも。まぁ多分大丈夫だと思うけどね。元カレとも何回も生でしたし。」
そう言われると俺は我に返った。
一気に焦りと不安が襲ってくる。
それでも初めての体験で最高に気持ちよかった。
「なんか凄かった‥。これ誰にも言わないように秘密にしようね。」
俺は初体験で中に出してしまった事よりも、梓といういじめられてた子とエッチした事が周りにバレたらどうしよう。という気持ちの方が大きかった。
「わかってるよ。笑ちょっとマンコ洗ってくるね。笑」
梓は膝まで下げていたパンツを履くとそう言って水道がある方に歩いて行った。
俺も一緒に行ってチンコを水道で洗った。
2人とも凄い体勢だったと思う笑
その日は暗かった事もあり周りの目を気にしつつ一緒に途中まで帰った。
俺は別れ際に
「またサッカーする時あるからその時は来てね。」
と遠回しにまた今日のような事がしたい的なニュアンスで言った。
「次はゴム持ってくるからね。」
梓はそう言って俺にキスすると手を振って家のある細道に入って行った。
その後俺が高校卒業するまでの約2年半は何回も2人だけの秘密の関係は続いた。
高校卒業してからはちょっと関係あったけど、そこから全く会わなくなった。
俺はまた梓に会いたいと思うし、今は都会で働いているが今でも地元に帰省した時に梓の事を思います。
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