- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿を見てくれたグループの人が、ルールの話しもしとかなきゃまた怖い目に遭うかもと連絡をくれたので、急遽すみません。
4~5回目くらいのとき、同じ道の駅で夕方くらいに予告したら、どうやら誰か漏らしてしまったらしくて、ドライバーさん以外の人達も来てしまったことがありました。
車で入ったら10人くらいのひとが走ってきて囲まれてしまって、車の中から申し訳ないのですが中止にさせてほしいと通話したのですが、もうその前にドライバーさん達が駆けつけてくれて、集まった人達を私の車から引き剥がしはじめてくれました。
ボンネットに乗ってきたひとがいて、「話が違う!」とかわめいて凄く怖かったのですが、ドライバーさん達がその人を降ろして、殴ってしまいました。
私は慌てて車を出て、「やめてください!大丈夫ですから!できますから!」と必死でとめました。
殴られてしまったひとと帰ったひともいて、残ってる一般?のひとは7人いて、みんな口々に「まわしてほしいなら選ぶな」みたいなことを言ってます。
私は一生懸命「大丈夫ですから!してください!」と言いました。
ドライバーさん達はもう黙ってしまって、トイレにも来ませんでした。
男子トイレに行って、かなり乱暴でしたけどすごくいっぱいしてもらって、それはそれですごく気持ち良くて何回も何回もイッて、元々そうしてほしくて始めたんだし、まぁいいやと思ってたのですが、終わってトイレから出てきたら、残ってたドライバーさん達が「本当に申し訳ない!」と口々に謝ってくれて、すごくうれしくてぼろぼろ泣いてしてしまいました。
その日はもうドライバーさん達の時間も無くて解散してしまって、すごく申し訳なくてかなりへこんで過ごしました。
次の日の夜、ドライバーさん達に通話で謝って、お礼を言いました。
ドライバーさんの提案で、みんなでルールを決めることにしました。
①同じところを連続で使わない、あの道の駅はもう使わない
②グループメンバー以外のひとには言わない、これまでも含めてSNSとかにも上げない
③予告しない、長くて1時間以内
④集合場所に一般の人がいたら中止、気付いた人は即グループに連絡すること
②はグループに許可してもらって投稿をしたのですが、これも言っとかなきゃ探されると言われて、これを書いてます。
③はドライバーさん達もきついと思うのですが、ドライバーさん達からそうしろと提案してくれました。
というわけで、一般のひとはよっぽど真っ最中にでもたまたま出くわさないかぎり、参加できませんごめんなさい。そもそもいまはお休みしてます。
…で終わっちゃうとサイトのルール「必ず中出しまでは書くこと」に引っかかるので笑、ここからは中出しの話を書きます。
うちから一番近い道の駅が使えなくなってしまってがっかりはしたのですが、近くに施設は古いけど広くて高速のインターにも近いとこがあって、ドライバーさんもちょっと楽かなと思って、翌週の夜に、1時間後にと通話しました。
道の駅に着くと、たぶんわざわざ来てくれた人もいっぱいいて、当時グループが15人くらいなのに、この日は11人も来てくれていました。
私が改めて謝ってお礼を言うと、「大丈夫だった?俺たちも止められなくて本当に申し訳ない」と改めて謝ってくれました。
この道の駅は建物は古いのですがトイレは新しくなっていて、すごくキレイで広いトイレでした。
する前におしっこしたくて、「ちょっとおしっこしてきます」と言って女子トイレに入ったら、「今日はこっちか」と皆さんぞろぞろついてきてしまいました。
私が「え!いえ、おしっこしたいだけで…」と言うと、「あ!ごめん!」と出ようとしてくれました。
でも、誰かが「女子トイレ初めて入ったなー」と言うのを聞いて、何となく「やっぱり今日はここでしましょうか」と言いました。
「ちょっと待っててください」と言って個室に入ろうとして、ふと思い立って皆に「…見ますか?」と聞いてみました。
皆さん口々に「見たい!」と言いました。
おじさん達ですがすごく可愛いくて、笑ってしまいました。
なんとなく、先週の件もあってこの日は私もサービス精神旺盛だった気もします。
私はスッポンポンになって床にしゃがみましたが、そこで、床にしゃがんでも見にくいと気づいてしまって、「見えないですよね」と、どうしようか悩んでしまいました。
するとおじさんのひとりが私の後ろに回ってきて、私のヒザを持って高く抱きかかえて、両足を開いてくれました。
私が「え!?」とびっくりしていると、おじさんが「はい、しーしーしてー」と言いました。
私は爆笑しながら、まんこ全開でみんなの目の前でしーしーしました。
おしっこが終わって「下ろしてください」と声をかけるのと同時に、近いおじさんが「まだ持ってて!」と言ってズボンを脱ぎました。
抱えてくれてるおじさんが私に「大丈夫?」と聞いてくれて、「はい、大丈夫です」と言いました。
おじさんが来て、まんこに入ってきました。
私のおしりを抱えて必死に腰をズルズル振ってくれて、「ああ!ああ!ああ!」と何回も叫びながらまんこの中に精子を出してくれました。
そのまま3人連続で中に出してくれるまで、おじさんが私を持ち上げていてくれました。
腕がぷるぷるしてるのもわかってて、3人目のひとがちんこ抜いた後に「下ろしてください」と言って、下ろしてもらいました。
私を持ち上げてくれていたおじさんのズボンとパンツを降ろして、床に寝てもらって、ちんこをしゃぶりました。
四つん這いで後ろからまた別のひとに入れられて、周りにちんこも出てきましたが、まずは持ち上げていたおじさんのちんこだけを一生懸命しゃぶって、おじさんがイキそうになってきたので、「入れますか?」と言うと、おじさんが起き上がってきました。
もう4回出してもらっていたので、「ちょっと待って、洗います」と言って個室に走っていって、ビデで中まで洗いました。
ポーチからローションを出してまんこの中にぬって返ってくると、おじさんのちんこがしぼんでいたので、また寝てもらってしゃぶりました。
別のおじさんが私の腰を持ってきたので、「ちょっと待ってください!」と強めに言って、おじさんのちんこが大きくなったので「好きな体位でしてください」と言ってキスすると、優しく寝かされて正常位でズンズン突いてくれて、私は自然に「いぐっ!いぐっ!ザコ穴いぐっ!ザコ穴いぐっ!」と叫んで…た、らしいです。(なんか結構叫んでるそうです笑)
おじさんのちんこが膨らんで私の中をぎゅっと広げて、おじさんが「ん゛!ん゛!ん゛!ん゛!」と力んで精子出してくれました。
おじさんがちんこを抜いて立ったので、仰向けのまま「お待たせしました」と言って、待ってたひとたちに一斉にしてもらいました。
何回も何回もイッて、いっぱい出してもらって、いっぱい飲んで、からだの中も外も精子でまみれにしてもらいました。
終わってアクエリアスをご馳走になってるときに、最初に持ち上げてくれたおじさんに「腕、大丈夫ですか?これから運転ですよね」と聞きました。
おじさんは笑いながら、「大丈夫!これから帰りだから」と言っていました。
となりのおじさんが「帰りったって帰り便だろ」と言ってました。
帰り便というのは、荷物を届けたあとに帰るついでに別の荷物を積んで帰ることだそうで、ようするにまだ仕事中でした。
仮眠時間を使ってくれた上にあんなに長く私を持ち上げてもらっちゃってて、ほんとに申し訳なくなって、ごめんなさい!とあやまりました。
おじさんは笑って大丈夫と言ってくれて、他のおじさんは「そんなに心配してくれるなら、今度からもっと優しくしよう」と言ってました。
いえいえ、みんなすごく優しいんですよ?。(業務連絡笑)
以上です。
みなさんみたいに文書が上手じゃなくてすみません。
昔から恋愛にあんまり興味がなくて、それでも処女を捨てたくて高校で告白された先輩と一応付き合うていでセックスしたんですが、粘着されてしまって、知り合いや若い人とするのはもう嫌になりました。
大学に入って家を出てから、時々アプリでおじさんを探して、セックスしてもらうようになって、私はおじさんのオス臭い体臭が好きなんだと気づきました。
そのうち、たくさんの知らないおじさん達に、めちゃめちゃにしてもらう妄想が生まれてきましたが、アプリとかで募集したりする勇気は出ませんでした。
密室で拉致られたりとか考えると、やっぱり怖いです。
5月にセックスしてもらった人が、自称55歳のトラックドライバーさんでした。
私の輪姦願望の話をしたら、夜に道の駅とかで休憩してるドライバーさんたちにしてもらったら?と言われました。
みんな仕事の途中か帰りだから通りすがりだし、みんなにまわしてもらえば誰かひとりが悪さすることも無いと言われて、なるほど!と思いました。
グループラインで募集してくれると言ってくれましたが、この人を信用して良いかもいまいち分からないし、私がしたい気分の日が良いので、私をグループに入れてもらって、私から連絡することにしました。
その日の夜、ドキドキしながらグループ通話につなげてみて、はじめましてと、まわしてほしいのと、こんど連絡しますくらい言って切りました。
皆さん、口々に「任せとけ!」「今日でもいいよ!」「待ってるよ!」と言ってくれました。
6月になって、少し蒸し暑い夜中にすごくちんこ欲しくて眠れなくて、オナニーじゃたりないと思って、グループ通話につなげてみました。
誰かが「誰かきた…お!きたよ!あの子!」と言うと、みんなが一斉に「おお~!」と騒ぎました。
私は「あの…はじめましてかな?…聞こえますか?」と言うと、みんながまた一斉に「聞こえてるよー」とか「ほんとに来るとは思わなかった」とか「やらせてくれるの?」とか話し始めて声がごちゃごちゃになりました。
私がとまどって「あの…はい…運転中ですよね?気をつけてください…」とか話していると、誰かが「どこに行けばいい?」と聞きました。
うちから30分くらいの道の駅を言うと、「やったー!」とか「残念!」とか雄叫びとかの声が入り交じって聞こえました。
そこはトラックドライバーさんがよく休憩しているところで、夜中は常に何台か停まっているところです。
私は裸にサマーコートを着て行きました。
駐車場にはいつもより多いトラックが停まっていました。
ナンバーが見えないように車を遠くに停めて、トラックのほうに歩いていきました。
ドライバーさんがひとり降りてきて、「さっきのひと?ほんとに来たね!」と言いました。
私が「何人くらいいますか?」と聞くと、スマホに「ほんとに来たよー!」と声をかけて、ぜんぶで5人のドライバーさんが来てくれました。
最初に降りてきた人が「好きにしていいって、本気なの?」と言うので、「はい」と言ってコートを開けて裸を見せると、「おお~っ」と、どよめきが起こりました。
トレーラーに誘われましたが怖いので、道の駅の建物を見渡しました。
建物のまわりに監視カメラがあるのが見えて、ちょっと悩んで「男子トイレでお願いします」と言って、みんなで男子トイレに行きました。
初めて入る臭い男子トイレの中で、コートを脱いでスッポンポンになりました。
おじさんのひとりが、トラックから毛布を持ってきて、トイレの床に敷いてくれました。
毛布に寝そべると、ものすごくきつい汗とオスの臭いが立ちのぼる毛布に、たまらなくクラクラ興奮しました。
両足を開いてまんこも開いて、「生でください」と言いました。
すこし待っても、おじさん達はとまどっているみたいで、ちょっと近づいただけです。
もう一度「ちんこ生で入れてください」と言ってみても、まだ来てくれないので、私はいちばん近い人のズボンとパンツをまとめて下ろして、しょっぱいちんこをしゃぶりました。
ちんこがどんどん勃起して、堅くなったので、私がうしろを向いて、まんこにおじさんのちんこを入れました。
おじさんは決心してくれて、私の腰を持ってズルッ!とちんこを突き刺してくれました。
ずっと欲しかったちんこがまんこに入ってくる感触に、頭が真っ白になって、「あああ~っ!」と叫びました。
だんだん、ほかのおじさん達もパンツを脱いで集まってきて、2人が両方の乳首をなめてくれながら、まんこをズンズン突いてくれました。
おじさんが「イクぞ!中で出すぞ!いいか!」と叫びました。
私もズンズン突かれながら「はい!中に!出して!ください!」と叫びます。
私の中でちんこが急に膨らんで、おじさんが腰をグッとおしりに押し付けると、ちんこがどくどく脈打って、あったかい液体が入ってきました。
おじさんは「ああ!ああ!」と叫んでいました。
ちんこを抜かれると、奥から精子が流れてくる感触がありました。
おじさん達は私のまんこを見て、「おお~っ!」とどよめきました。
乳首を舐めてくれていたおじさん達が、私を毛布の上に寝かせてくれると、ひとりはまんこに、もうひとりは口に、ちんこを入れてくれました。
残りの2人も左右からおっぱいを揉んでくれて、私は2人のちんこを握ってオス臭いちんこをしゃぶって、まんこをズボズボ犯してもらいました。
射精が終わるとすぐ次のちんこが入ってきて、別のちんこが口に入りました。
両方の乳首も別の2人が舐めたり、吸ったり、噛んだりしてくれました。
私は何回もイキながら、イクたびに方言なまりで「まんこイグ!」「ちくびイグ!」「メス穴イグ!」と大声で何回も叫びました。
その夜は3発の精子を飲んで、何発かわからないくらいまんこの中に射精してもらいました。
5人全員が終わると、最初のおじさんが冷たいポカリをご馳走してくれました。
おじさん達が「イキっぷりがすごい」「すぐイッてくれるから興奮する」とほめてくれて、誰かが「これからはザコ穴ちゃんで」と言うと、みんなで大笑いしました。
次の日、グループ名が「ザコ穴ちゃん友の会」に変わっていて、また笑ってしまいました。
夜が肌寒くなる頃まで、毎週のようにザコ穴をちんこでいっぱい埋めてもらって、精液をいっぱい出してもらって、いっぱいいっぱいイカしてもらいました。
来週来るおじさんが誕生日と聞いたときは、アナル洗浄を勉強して、アナル処女をプレゼントしました。
9月には、グループ名が「ザコ穴肉便器ちゃん友の会」に変わっていました。
私は、なるほど!いつも男子トイレだし、ちんこから出る液体を受け止めるメス穴ってまさに便器だ!と思いました。
※もともと肉便器という言葉があるというのは、最近このサイトで知りました。
冬はトレーラーの中でと誘われたのですが、やっぱり密室はちょっと怖くて断って、お休み期間に入ってます。
グループラインのメンバーがだんだん増えてきたのに会えてないので、あったかくなったらその人たちのルートにも行こうと思ってます。
このサイトを思い出した記念に投稿します♪
基本的には30代から50代の人で、アプリとかはしてなくておじさんの紹介からそのまたおじさんへと数珠繋がり?のような感じです。
そしておじさんたちからのあだ名がウーバーまんこになってしまいました笑
どうしておじさんがいいのかは過去の投稿へ…。
最近はいろんなおじさんたちに開発されまくって、潮は吹くしオホ声になるしで快感をありのまま表現する身体になってしまいました。
そして動画撮影でより感じるようになってます。
1番直近は、はじめましてのおじさんと猿とか猪とかほんとに出てきそうな昼間の山奥に行き、全裸になってお散歩撮影をしました。
お散歩中私はおちんぽ欲しさに我慢できず…
私「おじさんの洗ってないおちんぽしゃぶりたいです」
おじさん「大きな声で言ってごらん」
私「おじさんの洗ってないおちんぽしゃぶりたいです!」
おじさん「土下座してお願いしたらいいよ笑」
私「(全裸で土下座しながら大きな声で)おじさんの洗ってないおちんぽしゃぶらせてください!」
おじさん「(私の頭を踏みながら)バカだなあ笑、(ズボン下ろして)ほらさっさとしゃぶれよ」
私「ありがとうございます!」
おじさん「他に言うことは?」
私「(膝立ちで)あやちゃんの口まんこで気持ち良くなってください」
おじさん「何があってもおじさんがいいって言うまで口からちんこ離すなよ」
私「(おちんぽ咥えたまま)はひぃ(はいって言いたかった)」
そして私は、山奥とか全裸で撮影されてるとかお構いなくじゅぽじゅぽとおじさんのおちんぽをしゃぶり続けました。
おじさん「もちろん口内射精ごっくんだからな」
私「(おちんぽ咥えたまま頷く)」
おじさん「あやちゃんの喉奥に出してやるよ」
私「(イラマされてる状態で口内射精)ん“ん”っ、ん“ご、んっん”」
おじさん「いいぞ全部飲んで口あーんしろ」
私「(精子ごっくんして喉奥まで見えるように)あーんっ」
おじさん「全部飲んだな、ちゃーんとカメラに収めてるからな笑」
私「ありがとうございます♡」
おじさんが挿入したくなったのか私を立たせて前戯要らずの濡れ濡れおまんこに立ちバックで挿入してくれました。
おじさん「下の口はどうしてほしいのかな?」
私「あやちゃんのおまんこ好きに使って中にいっぱい出してください♡」
おじさん「孕む勢いでやってやるよ笑」
ぱんぱんと激しく突かれて気持ち良すぎて膝ガクガクで、「あっ、あん、ああっ♡」と可愛い喘ぎ声から「お“~っ、おお”っ、おちんぽ気持ちいでしゅっ♡」とオホ声で下品なこと言うまで気持ち良くなってイキそうになっていたら
おじさん「先にイったらだめだからね?」
とイクのをお預けされました。
私はイクのを我慢すると潮吹きしてしまうことがあります。
私「もうっ、でちゃう“っ」
おじさん「何が出ちゃうのかな?」
私「お”っ、お潮っ、ピューって、、出ちゃうのぉ“」
おじさん「潮吹きは許可してあげる、せっかくだしM字開脚して高らかに潮吹いてごらん」
私「きょか、ありがとう”ごじゃいます」
おじさんにおちんぽ抜かれてすぐM字開脚して、かなりの勢いと距離でビューっと潮を吹ました。
野外潮吹きはこの日が初めてで、おじさんたちの家ではお風呂でしかしたことなくホテルでもタオルの上でしかしたことなかったので、開放的な潮吹きはすごく快感でした。
そしておじさんは私に潮吹きの余韻を持たせぬまますぐ立たせて、また立ちバックでずぼずぼと激しく突き上げてきました。
何度も何度もイキそうな快感に襲われては我慢している私を見ておじさんは満足したのか
おじさん「さあ出してやろうか?それとも中出しもお預けにしてやろうか?」
私「中にっ、中に、いっぱい出してくだしゃい♡」
おじさん「誰のどこに出して欲しいのかな?」
私「あやちゃんのっ、おまんこにぃ、中だしてぇくだしゃい♡」
おじさん「あぁ“、出してやるよ」
私「(おじさんの精子の熱さを感じながら)あ”りがどうござぃますぅ~♡」
そしておじさんはおちんぽを抜かず奥にぐいぐい押し付けながら、
おじさん「このまま突いてやるから好きなだけイけよ笑」
和「あっ、あん、イクっ」
おじさん「まだまだ」
私「いぐっっ、またイクぅ~っ」
おじさん「もっとイけよ笑」
私「あ”~っ、あ“っ、イクいぐっ」
おじさん「この雑魚マンが笑」
私「(ただ喘ぐことしかできず)お“っ、おお”~っ♡」
おじさん「(腰つき緩めにして)今どういう状況か言ってみろ笑」
私「(波打つように何度もイきながら)見知らぬっ、おじさんおちんぽにぃ、あやちゃのおまんこ犯されって、いっぱい気持ちいっです♡」
おじさん「おじさんちんこ好きみんなの雑魚マン肉便器ですって言えよ笑」
私「おじさんっ、おちんぽ中出しだぁ~いすきっ♡みんなの♡ざぁこマン♡肉便器ですっ♡」
おじさん「(腰つきを激しめにして)最後にもう一回イかせてやるよ笑」
私「はぁい♡あ”っ、ああん、いぐいぐ♡」
おじさん「ちんこ抜いたら座って足開いて中出しされたまんこ見せろ」
私「はいっ♡」
おじさんは私のおまんこからおちんぽを抜いたので、約束通り中出しされたおまんこをカメラに見せつけるように座りました。
おじさんはセットしていたカメラを手に取り満足そうにニヤニヤしながら私のおまんこを撮影しました。
おじさんは「お掃除フェラできるよな?」と聞いてきたので私はすかさず膝立ちをして、おじさんのおちんぽを綺麗にするためまたじゅぽじゅぽと、ひょっとこ顔でピースしながらしゃぶりました。
そしておじさんが満足したところでフェラが終わり、私の全裸で中出しされた身体を隅から隅まで撮影してました。
最後におじさんがペンを取り出して私の身体に「肉便器」「雑魚マン」「おちんぽ大好き」など落書きをして、にっこりした顔とアヘ顔ピースの顔の写真を撮って終わりました。
おじさんに落書きされたままの身体、中出しされたままのおまんこで、おじさんと一緒に山から降りる際また興奮して濡れてしまいました。
これを投稿するのに書き込むのですら思い出して濡れてます笑
次は目隠し肉便器カーセックスをする予定なのでまたいつか投稿できたらしたいです♡
この季節になるとA子のことを思い出します。
前回の夏祭り後、相変わらずA子は1ヵ月に5回は告白されるみたいで、勤めているキャバクラでも人気でした。
私も仕事が忙しくA子とは1月に2回会えれば良いほうで、そのかわり会ったときは中だしセックスを楽しんでいました。
A子は学生なのでピルを服用し、妊娠しないように努めていました。
ある暑い夏の日、海に行きたいねって話から私とA子は海に行きました。
キャバクラのお客さんとかに見られたくないとの事なので少し遠くの海にしました。
その日は台風が近づいていたため、少し波が高く曇りで海水浴客はあまりいませんでした。
車で到着してから着替えるため海の家に向かっていると、輩がA子を視姦しながら「いいな~」と言っていました。
A子はミニスカで風も少し強かったので輩達はA子ばかり見ていました。
それを無視しながら、海の家で着替えてA子と海水浴を楽しみました。
A子は黒のビキニでお尻がプリッと突き出してかわいかったです。
美人で視線を集めるA子はいつも見られるのが嫌らしく、良く視姦させることを嫌がっていました。
なので、少し沖の方で海水浴を楽しんでいたのですが、A子は泳げないので、私にべったりくっついたまま、アソコや乳首を悪戯して反応を楽しんでいました。
そんなことをされれば、私のアソコはガチガチになり、なかなか浜に上がれなかったです。
ようやく落ち着いて、浜に上がり海の家でゆっくりご飯を食べて帰ることにしました。
帰る際に海の家の離れにあるシャワー室に一緒に入り、体を洗い合うことにし、飲み物を買って二人で入りました。
まだ、14時ってこともあり、シャワーを使っている人もいなく、さっきの悪戯でムラムラしていた私は、水でサラっと流した後、A子の口の中にオチンチンをぶち込んでしゃぶらせました。
A子とは度々、野外でしていたので、すぐに喉奥まで入れてアソコを唾液でヌルヌルしてくれました。
ヌルヌルになったアソコをいつもはTバックをずらしてぶち込んでいたのですが、今回はビキニをずらしてバックから挿入しました。
A子は声を出さないようにしていたが、「んっん~」とか「あっ」、「はあはあ」など声が漏れていました。
膣が締まって、ビクビクするようになったときに、私はA子の脇の下から手を通し、掌で目を隠しながらシャワー室の角に移動しました。
私は身長が高いのでバックでするときはA子がつま先立ちになり、突き上げると体が浮き、重力で戻ってくるときはアソコに膣が串刺しになる。
角に移動したA子は行き場がないのでお尻が勝手に突き出される。体系も背筋が通っているのでお尻が勝手に突き出されてくる。
お尻の弾力の奥にぶち込みながら手で目を隠していると、A子は「もう、だめですぅ~~」と言って失神してしまった。
目隠しで感度を上げると失神することを分かっていた私は、力尽きたA子をぶち込んだまま支え、意識が回復するのを待った。
少しすると意識が回復して、力が入っていなかった膣がグググッと締め付ける。
失神は体力を使うのでさっき買っておいたスポドリを上の棚から出し、口に含みA子に口移しで飲ませてあげた。
その間、ずっと入れっぱなしで回復したら、また同じようにあと2回A子を失神させた。
最後は目隠しをしないで思いっきり、アソコに突き立ててA子の子宮口に中だしをした。
A子も「あ、あ~~~~~~ぁ、イックぅ~~~」とアソコをビックビクさせて少し白目を剝いていた。
余韻でお互いビクビクしながらアソコを引き抜くとA子の膣からドバドバとザーメンが垂れてきた。
ザーメンを垂らしながら、いつもオチンチンをTバックで拭いてくれのだが、今回は脱いだビキニで拭いてくれた。
「おいしいです」と言いながら、お掃除フェラするA子にまたムラムラしてきた私は、今度は片足を持ち立ったまま対面でぶち込んだ。
恥骨でクリをグリグリ刺激しながら、膣の奥に深々とアソコを差し込んで、お互い舌を思いっきり出して合わせる下品なベロチューをはあはあ言いながらやっていた。
15分くらいそれを続けていたら、射精感に見舞われ一番奥にベロチューしながら射精したと同時にA子が「あっ、イキすぎてだめぇぇぇ」と腰から崩れ落ちた。
私は気持ちよくイケず、追イキするために、A子の顔面にアソコをこすりつけ顔面に射精した。
顔面が精液まみれになり、すごい量の精子がゴボッと出てきているA子に征服感を感じるため、顔面の精子を手で塗り付けてしまった。
塗り付けているときA子は舌をだして精子を飲んでいた。
2人とも余韻に浸っていた時、A子に「ごめんね。やりすぎたね」って言ったらA子が「嬉しいです。嬉しいです」
「私、孕んだと思います。実は二週間前からピル飲んでません。ごめんなさい、孕まりました。」「孕まってみたくて、ごめんなさい」
私は「わかったよ」と言ってキレイにA子の体を洗って周りもキレイにした。
最後にシャワー室から出るときにTバックを履いたA子の右尻に正の字で「中だしした回数5回」、左尻に「失神した回数6回」と昨日からの回数を油性マジックで大きく書いた。
A子は恥ずかしいですと言っていたが、いつも会って中だししたときは必ず書いている。
A子は失神すると脳に血液がいくのか、鼻の上から顔が赤くなる。他から見れば日焼けかと思うが、見る人から見ればエッチしたのがモロバレだ。
A子の化粧を待ち、帰りに輩達の前を通った時、また「いいなぁ~、彼女かわいいなぁ」と言っていた。
A子が中だしされて、尻に正の字が書いてあり、顔にもエッチしてきたことがでてるのにと優越感を感じつつ、無視してて車に戻った。
車の前で、女性2人が歩いてきたので、A子のスカートをめくって正の字をみせてあげたら、
「エッロ!」「ヤッバ!」「でも私、してみたいかも」と言っていた。
それを聞いたA子は少し不機嫌そうにスカートを直した。
それからA子は本当に妊娠した。3か月だけお腹にいさせてと言っていた。
そのときは産まなかったが、フィアンセとA子と私で話し合って、また家族とも話し合って、責任とその後の幸せを保証する約束をして、今は妾として認めてもらっている。
多様性が認められる時代でよかったのか。。。次はもう1人の妾の話を時間ができたら書きます。
今回は外人が着てそうなハイレグ水着を着せたまま中出しした体験談を書かせてもらいます。
水着はスレンダー熟女にアマゾンで出てくるエロい水着を見せて、熟女自身に決めさせました。
水着を注文して届いたとLINEで連絡したら、「それ着せたまま犯されちゃうの?」と返信が来たので「犯してまたいっぱい中に出すよ」と返信。
「早く迎えに来て」との事なんで、ハイレグ水着を持って車ですぐに迎えに行きました。
車で待ってると、またまたミニスカ黒タイツブーツで来てくれたので、脚を触りミニスカをめくり上げたら前々回破いたタイツでした笑
「また触りにくる笑 エッチ笑」と言われたので、おっぱいを触り、パンティの中に手を突っ込んでやりました。
「そんな事言いながら、濡れてるお姉さんの方がエッチでしょ?早くオチ○チン舐めて」と言うたら、「わかりました」って言うてズボンのファスナーをおろして、パンツもおろして咥えてもらいました。
咥えてもらってるんで、お返しにオマ○コを指でいじってあげると、敏感なのですぐにイッてしまいお口から離すので頭を押さえつけて喉奥に入れてあげました。
「オェッくるっし」と必死で抵抗してきたので、ハイレグ水着を車の中で着替えてもらい、先に後部座席に行ってもらい、着替え終わったら自分も後部座席に移動。
いっぱいチューしてもらいながら、オチ○チンを熟女が勝手にシコシコ。
「オチ○チン硬い、熱い」って言うので、寝てもらい、水着の上からオチ○チンをオマ○コにグリグリ押してあげました。
「すごい、硬い、そのまま入れちゃうの?」って言うので、「○○のオマ○コに○○君の生のオチ○チン早く入れてください。水着ずらして入れてください。ってお願いして」と言うたら、「○○のオマ○コに○○君の生のオチ○チン早く入れてください。水着ずらして入れてください。お願いします。」とお願いされたので、水着ずらして生挿入。
すごいびしょ濡れで一気に奥まで入っていったのでスレンダー熟女はイキやすい体質なので、それだけで何回もイッてました。
「コラ、勝手に何イッてるんな」言いながら、奥まで激しくピストンしてあげると「オチ○チンが奥まで刺さってる、イクッ!イクッ!」と連呼。
「自分だけ気持ち良くなるな。俺も気持ち良くさせろ。」と言うとスレンダー熟女の手が俺の乳首をコリコリ刺激。
すると熟女が「中でオチ○チンさらに大きくなってる!気持ちいい!」言うてくれるもんで、こっちも興奮して更に激しくピストン。
「イクっ!イグッ!頭おかしくなる!」
「どこに精子出して欲しい?中出しして欲しいなら中に出してくださいってお願いして!」
「○○君の精子中出ししてください。お願いします。あっ!違う。中出しダメっ!イクっ!頭変になってる。」
「あー気持ちいい!中にいっぱい出すから、オマ○コでしっかり受け止めて!」
「わかりました!違う!ダメ!」
溜まってた精子をまたたっぷり中出し。
オマ○コから引き抜くと精子が逆流して出てくるのエロいな思いながら、ティッシュで拭いてあげて、ハイレグ水着を元に戻して食い込ませたりして熟女の反応を楽しんでました。
楽しんでから2回戦はバックで突いてあげようと思い、車の中は難しいので、助手席にハイレグ水着着せたままで移動。
恥ずかしいって言うてたけどまんざらでもない様子。
人気のないところに言って野外プレイ、フェラチオしてもらいチ○コをギンギンにして車に手をついてもらい立ちバック。
野外だからか必死に声出すの我慢してるみたいで、脚がガクガクなってイキまくってるのがまるわかり。イキまくるので締まりがすごい。
「海、プール行ってこんなエッチな水着着てたら絶対犯される思うけど、今日みたいに生のオチ○チン入れられて突かれたらどうする?」
「気持ち良くない!やめて!って言う」
「そうなん?じゃあ中出ししてこようとしたらどうするん?」
「中出しダメ!外に出してください!ってお願いする!」
「気持ちいいから中に出すぞ!ってこうやって腰掴まれたまま逃げれやんってされたら?」
「中に出さないで!嫌!離して!イクっ!そんな突いちゃダメ!○○君のオチ○チン奥にゴリゴリ当たって痛い!壊れる!!」
必死に暴れてたけど、しっかり腰を掴んで2回目もたっぷり中出し!
レイプしてるみたいで興奮したらいっぱい出るんだと思いました笑
スレンダー熟女はイキすぎて疲れたみたいなのでこの日は2回戦のみでその後はいっぱいチューしてもらいました。
今度は別の豊満熟女をかけたらと思います!
見ていただきありがとうございました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

