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投稿No.8539
投稿者 瑠香 (20歳 女)
掲載日 2023年11月30日
友人との飲み会(女子だけの4人です)をしました。
全員彼氏持ちで彼氏とのエッ〇の話で盛り上がりました。
ある子は彼氏のち〇ぽの大きさを「口に含むと息ができないくらい」と自慢し、別の子は「前技だけでイかされそうになった事がある」「一晩で何度もイかされたことがある」とテクニックを自慢します。
もう一人の子は、「挿入後、30分は攻め続けられる」と持続力を自慢します。
私の彼氏(裕樹という名前で、彼にしか身体を許したことがありません。)はち〇ぽを咥えたまま口の中で舌で舐めまわせる位の大きさですし、前技もおざなりですぐに挿入してきて、すぐにイってしまうので私はイクという感覚がいまだにわかりません。そんなこといえないのであることないことをいって話を合わせておきました。
少しやけ酒気味になって酒も進んだので気分だけは良くなりました。

お開きになり、四人別々の方向に帰りました。
私の家は公園の中を通った方が近道になるので何の疑いもなく公園に入りました。
街灯も少なく少し暗いのですが通り慣れた道なので何の不安もありませんでした。
前から見るからにホームレスといった感じの50代位の男が歩いてきて、「お嬢ちゃん、こんな時間まで何やっていたの?」と声をかけられました。
無視して脇をすり抜け先に進もうとすると急いだせいか足がもつれてしまいその男の胸に飛び込む形になってしまいました。
「へぇ積極的だな。」といいながらズボンをずり下げ「これが欲しいんだろ。」と言われて見ると、太く大きいものが垂れ下げっていました。
それは垂れ下がった状態で勃起した裕樹のものより太く大きいかったです。
「どう?」と言われ、先ほどまで友人との会話が思い出され、「太い」「イかされる」という言葉が頭の中をめぐり、正直言って期待してしまいました。(少し酔っていたのかもしれません)
そんな私の態度をみた男は私を抱え上げ草むらに連れ込みました。

シャツの中のブラを外され裕樹とは比べ物にならないテクで胸を揉みしだかれそれだけでぼうっとするくらいでした。
その時点で既に嫌悪感はなく、期待だけが頭の中を渦巻きました。
下半身への刺激もこれまで経験したことがない程で一瞬気が遠くなるほどでした。
(これがイくっていう感覚なのかな)と思っていると「お嬢ちゃん、敏感だね。何て名前?」と聞かれ、「瑠香です。」と教えてしまいました。
男は「へぇ、瑠香ちゃんっていうんだ。」「それじゃ瑠香ちゃんは彼氏いるの?」
「います。」
「彼氏とのエッ〇もこんな感じでいくの?」
正直にかぶりを振りました。
「へぇそうなんだ。彼氏よりいいんだ?」
頷いてしまいました。

胸とあそこへの刺激で待ちきれなくなった私は、「早く!」と言ってしまいました。
男は垂れさがったアレを口元に近づけました、変な匂いがしたのですが、一刻も早くしてほしい私はソレを口に含みました。
本当に「口に含むと息ができない」といった感じです。
それでも一生懸命舌で刺激をすると、男は「瑠香ちゃんフェ〇は上手いね。彼氏にしつけられたんだ。」といって硬くなったアレを口から抜き出しました。
口に含む前の2倍にはなったのようなアレには目を見張ることしかできませんでした。

それは待ち構えていた私のアソコに入ってきました。それだけで一瞬気が遠くなりました。
男の一突き一突きが脳天を突くように私を快楽に引きずり込みます。
正常位からバック、座位と様々な体位で攻められ、その間私は嬌声を上げ続けました。
裕樹とする時は演技で声を上げますが、この時は本当に自然と声が出てしまいました。

かなりの時間が経過したと思います。男の動きが早くなりました。
「瑠香ちゃん、このままイっていい?」と聞いてきました。
その時になったゴムをつけていないことに気づきましたが、ここでやめて欲しくなかったので、頷く事しかできませんでした。
「ちゃんと言葉で言って。」と言われ
「このまま、このままでいいからイってください。イかせてください。」を言ってしまいました。
体の中に熱いものが流し込まれたのがわかりました。
それは永遠に続くような感覚で、そんな中「裕樹にも許してない中出しを受けてしまった。」とか「今後裕樹とエッ〇して満足できるだろうか」なんてことを考えていました。

その後、期待感を抱き名ながら何度か夜中にその道を通ったのですが、その男に会うことはありませんでした。

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投稿No.8530
投稿者 晃一 (52歳 男)
掲載日 2023年10月30日
投稿No.8521の後も梨華は俺たち(丈二の他,悪友グループ)と繰り返し関係を続けているうちにすっかり好きものになってしまった。
優等生という割には知識がないのか、危機感がないのか常に生中だった。(今にして思えばよく妊娠しなかったものだ。)

ある時丈二の運転する車で3人で遠出した時の話だ。
当時、車の知識がなかったので車種は覚えていないが大きなサンルーフのあるワンボックスで後席はフルフラットになる仕様だった。
当然、移動中から、(運転手の丈二を差し置いて)梨華を攻め立てた。
初めての時は拙かったフェラもすっかり上達して俺のイチモツはたちまちカチンコチンになった。
左右に振られたり揺れる中、全裸にした梨華をバックから攻めると梨華はうっとりとした表情を浮かべた。
梨華は、成長してきた胸をサイドウィンドウに押し付けアヘ顔をさらした。
通り過ぎた車からは丸見えのはずだった。
丈二から「(外に出して)シート汚すなよ!」と言われたので、口の中に出して飲み込ませた。

目的地といっても宿ではなく、誰も来ない山中につくと梨華を全裸で外に出して、なんちゃってレ〇ププレイの開始だ。
今にして思えば馬鹿なことをしたもんで、もし誰かに見られていたら逮捕案件だった。
梨華を追いかけまわすと、梨華は「キャー!助けて!」と悲鳴を上げる。
捕まえて組み伏せて、いきなり挿入しても梨華のお〇〇こは何の抵抗もなく受け入れすぐに嬌声を上げる。
ロープで立ち木に磔にして立位で挿入してはイキまくる。
夜は月明りの中、騎乗位で下から突き上げては絶頂を迎える。
といった感じだ。

さすがに夜も遅くなるとぐったり疲れ、後席をフルフラットにして雑魚寝となった。
帰りの車中ではサンルーフを開け、梨華は上半身(当然裸)の出し、下からの突き上げで絶頂を迎えた。(これも今なら目撃者から携帯で通報される案件だが当時はそんなものはなかった。)

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投稿No.8507
投稿者 マコト (43歳 男)
掲載日 2023年9月02日
投稿No.8503の続き

Nと付き合う事になって、彼女の家で初体験を済ませてから、毎日のようにNの部屋でセックスをしていました。

夏休みだったので海へ行くことに。
すぐ近くに海が有り、綺麗な砂浜、右へ数百メートル歩くと岩場が有り、左へ1キロほど歩くと小さな漁港(テトラポッド)が有る所です。

ある日の夕方、少し涼しくなって来た頃、岩場まで歩き、岩場の影で人気が無い事を確認してからNにキス、お互いに服を脱ぎながらDキス、全裸になって手マンすると何と潮吹き。
興奮した私はNを岩場に手を付かせてバックから生挿入、そしてそのまま中出しした。
終わった後は、全裸で海に入り、少し遊んで帰った。

別の日は、漁港のテトラポッドの隙間に入り(周りに釣り人がいるのに)、そこでNと愛し合い、安全日ではないので口内射精して飲んでくれて。
また別の日には、デートの帰りにムラムラして、夜8時頃の暗くなった中、Nの家の前で抱き合いながらしたり。
またまた別の日には、電車とバスで映画を観に行き、バスの一番後ろに座りバスの中でフェラをさせ、映画館の中で生挿入の口内射精、帰りの電車の中でフェラをさせ、興奮して電車内のトイレに連れ込みバックで生挿入の口内射精。

また別の日にはプール(流れるプール)に行き、流れるプールでNは浮き輪を使い、私はNの浮き輪を掴みながらNに悪戯(胸を揉んだり手マンして)。
周りには人だらけの中、Nは浮き輪に身体を通して正面向いて、私はNの浮き輪に掴まりバックから水着をずらして生挿入。
腰を振るのは難しかったので、その時は挿入だけで、でも興奮しているので帰る時にプールのシャワー室に2人で入り中出しエッチ。

私にとって、初めての女性で、ヤりたい盛りの18才、この夏休みの1ヶ月、お盆意外の日はほぼ毎日していました。
Nは嫌がりながらも私に付き合ってくれて、今思えば思い遣りも何も無い、酷いものだったと反省します。
これが夏休みの間の出来事です。

この後、私は大学へ、Nは専門学校へ行きますが週に2回は会ってエッチ、この話はまた今度にでも。

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投稿No.8486
投稿者 美咲 (27歳 女)
掲載日 2023年8月05日
今年は花火大会も通常開催になりましたね。
花火大会には思い出があります。

十代のころ友達の春奈と一緒に花火大会に行きました。
二人とも慣れない浴衣が着崩れしないように会場に向かい二人で、「凄いね。」なんて言いながら見ていたら、二人組の大学生が「二人とも可愛いね。」「二人できたの?」「一緒に見ようよ。」とナンパしてきました。
「可愛い」って言われたのもナンパも初めてで舞い上がってしまい、四人で見ることになりました。二人はコウジとシゲキといいました。
コウジは筋肉モリモリで私のドストライクでシゲキはイケメンの優男で春奈が気に入りそうな男でした。
四人できゃっきゃ言いながら見ていると中盤を過ぎたころ春奈とシゲキがいなくなっていることに気づきました。
コウジに聞いたら「さっきあっちの方へ行ったよ」と人気のいない方を指さしました。「二人でよろしくやっているんじゃない?」
何のことか想像がついたので私は顔を赤らめました。
「俺たちも行こうか?」と腰に手を当てられ同じ方に誘導されました。
この時点で春奈はわかりませんが私は既に経験ありだったこととコウジがタイプだったので黙ってついていきました。

暗がりで人がいないと思ったのですが、時折花火で光が差し込み複数の男女がペアになっているのが見えます。
さらに花火の音にまぎれて女性のあの時の声が聞こえてきました。
コウジは浴衣の隙間から手を入れてきました。
「あれ?ブラつけているんだ。浴衣の時はつけないと思っていた。」と言いながらブラの隙間から胸を揉んできました。
コウジの愛撫は巧みであっという間に感じさせられ、さっき聞いた女性の声のようなものを上げてしまいました。
既にブラはたくし上げられ、刺激される前の下半身からはよだれが垂れていたと思います。
コウジは私の嬌声を確かめると下半身を攻めてきました。
ショーツの中に手を入れると「ぐちょぐちょだね」と冷やかしてきました。
ショーツをずり下げられ、胸とアソコを同時に攻められ私はクラクラになってしまいました。

コウジが地面に敷いたサマージャケットに膝をついた姿勢で浴衣を後からたくし上げられ、バックから入ってきました。
ちょうどその時、花火のドーンという音がなったのを覚えています。
その後もコウジは花火のドーンという音に合わせて、ずーんっと突いてきます。
連発花火の時は高速ピストンです。私は無我夢中って感じで嬌声を上げ続けました。
コウジの「上に乗って」の要望で騎乗位で私が腰を振ることになりました。
私には花火に合わせるような余裕はなく、必死に腰を振るだけです。
花火はなおも続き、光の尾を引いて火の玉が上がっていきます。
ドーンと花が開いた瞬間に私の膣中でも爆発が起き熱いものが広がりました。初の中出しの瞬間です。

コウジはぐったりしている私のアソコをきれいにしてくれ、着崩れた浴衣ももとに戻してくれました。

再びさっきまでいた場所に戻ったら春奈とシゲキも戻っていました。
春奈の様子から見るとやはりシゲキと「よろしく」やっていたようです。(後で聞いたら春奈は初体験だったそうです。)
ふと下半身がスースーすることに気づき、ショーツをつけていないことに気づきました。
コウジにこっそり聞くと今戻ってももうないと思うよ。と言われ、ノーパンのまま帰ることになりました。

この年の経験が忘れられず、何年か同じ花火大会に通ったのですが、こんなことはこの年だけでした。

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投稿No.8473
投稿者 トラガール (30歳 女)
掲載日 2023年7月16日
以前投稿した夏祭りエピソード(投稿No.8465)その2です。

前日にしこたま犯されて、明日またおいでやと言われて。
帰ってからお風呂に入ったら、知らない間にあちこち擦りむいてたり蚊に咬まれてたり(大阪では「蚊に刺される」を「蚊に咬まれる」と言います。ちなみに「か」ではなくて「かー」と伸ばします)で、散々な目にあったなーと思いながら。でも…気持ちよかったな…明日か…。
考えてたら自然と指がおまんこに滑り込んで…
…くちゅ…くちゅ…
…あ…気持ちいい…

次の日。行こうか行くまいか、少し考えた。
小さな不安と大きな好奇心。あっけなく好奇心が勝った。
浴衣に着替えてちょっと早めに家を出る。
小さいりんご飴を齧りながらぶらぶら歩く。
…そういえば昨日のおじさん…関係者や…たぶん…
何処かに居てて、もう見つけられてる?もしかして後ろからついてきてたりして…そう思うとドキドキが止まらない。
顔がかあーっと火照ってきて、昨日の事がぐるぐる頭の中で渦巻いた。

昨日の場所にはまだ誰も居ない。
…明日もおいでや…
そう言ったおじさんに何て返事したっけ?なんて考えてたら、
…おー、おねーちゃん来たんか!マジでやらしい娘やな…
来た!昨日の記憶がくっきり蘇って、一気に胸が高まる。
手に懐中電灯を持って現れたのは昨日のおじさん。と、3人の仲間達。
口々に、おー、すげえマジやー、めっちゃ可愛いやん、俺、髪短い娘すきやわーとか言いながら近づいてくる。
…おねーちゃん、こんばんは。昨日の事コイツらに言うても信用せーへんから、そしたら今日一緒に来いやって言うてしもたんや。酔った勢いでな…
後ろの3人の視線を痛いくらいに感じる。
頭のてっぺんから爪先まで、舐め回すように品定めするおじさん達。
触られても何も言われてもないけど、もうおじさん達の頭の中ではあられもない姿でよがり狂ってるうちが居てるんやろな…
そう思うと、自分の頭の中にも4人のおじさん達に犯されて悦ぶ自分の姿が見えてきた。
ああ、どうしよ…妄想が止まらない…。体の芯がカーッと熱くなってくる。一人で居たら絶対自分で慰めてしまう。
…どないした?気分悪いんか?
ふらついて昨日のおじさんに支えてもらう。
言葉は優しいけど、犯す気満々なのが雰囲気で丸わかり。
少しはだけた浴衣から覗く胸に目が釘付けなのも。
息が荒くなってきて、乳首が痛いくらいに勃ってる。

おじさん達の輪が徐々に狭くなってきて、全員がお互いに手の届く距離にまで近づく。
そして一斉に全員の腕が伸びてきた。
8本の手が思い思いに全身を弄ってくる。
帯はとっくに解かれて、浴衣はただの布切れ同然。
同時に全身の気持ちいい所を刺激されて頭の中は真っ白。
理性とか恥ずかしさとか全部押し流されて行って、代わりに快感の波が絶え間なく押し寄せてくる。
タバコとお酒の匂いのおじさんの舌が捩じ込まれてうちの舌と絡み合う。
…んんーっ、ん…はあ…
指が、舌が全身這い回ってうちの気持ちいいポイントをどんどん発見していく。
ぐちゅ、ぐちゅとわざと聞こえるようにおまんこ掻き回されてもいやらしく反応しちゃう。
目の前に差し出された汗臭いおちんちんを美味しそうにしゃぶると、男の匂いが口の中いっぱいに広がって、頭がクラクラする。

…もーガマンできんわ!このままでええんやろ?
ずにゅっと熱いモノが後ろから入ってきた。
…あ!?…んんーーっ!…
喘ぎ声が出そうなのをもう一本のおちんちんで塞がれた。
喉の奥まで突っ込まれてえずきながら乱暴に出し入れされる。
…あー、ええわ!めっちゃええ具合や!このまま出すで!
ドクンドクンと熱い精子が注ぎ込まれる。
ずるっと引き抜かれて、精子とマン汁まみれのおちんちんを咥えさせられて、入れ替わりにさっきまでしゃぶってたおちんちんがおまんこに入ってきた。
…そろそろ代わってやー。俺もしたいわ!
入れ替わり立ち替わりで4本のおちんちんがお口に、おまんこに入ってくる。
めちゃくちゃに犯されてるのに、うちの体はメスの本能全開で悦んでる。
どのくらい出されたかわからないけど、おじさん達はまだまだ元気いっぱいで、おまんこからブリュブリュ流れ落ちる精子を嬉しそうに眺めてる。
うちはもう腰も膝もガクガクで、一人では立ってられない状態。両脇抱えられて近くの物置小屋のような所に連れ込まれた。

床に大の字に寝かされると、ヒクヒク痙攣してるおまんこからどんどん精子が溢れてくる。
ハアハアと肩を上下させながら息をしてるのに、お構いなしに正常位で挿れてくる。
先に出された精子が押し出されてはまた奥に奥に押し込まれて、ぶくぶく泡立ってる。
両手にもおちんちん握らされて、口にも捩じ込まれて。それでも突かれる度に腰が跳ね回って、奥へ奥へとおちんちんを誘い込み、精子を搾り取ろうと締め付ける。
最後までがっついてたおじさんもやっと大人しくなった頃には小屋の中は異様な匂いで充満してた。

すっぽんぽんで寝転がる4人のおじさん達。
そのうち一人が目を覚ましたから、わざと見せつけるように精子を掻き回しながらオナニーして見せた。
みるみるうちに元気になってくるおじさん。おまんこくちゅくちゅしながらしゃぶってあげた。
口いっぱいにビンビンになったおちんちんに跨って、先っぽでクリを捏ね回して、ズブッと挿れる。
…は…ああっ…!
き、気持ちいい!迎え酒ならぬ迎え精子。今日初めて自分のペースで味わうおちんちん。
ゆっくり出し入れして、動こうとするおじさんを制圧する。
こっからはうちのターンやで?覚悟してや…
子どもみたいにもがくおじさんの両手を恋人繋ぎで封じて、ディープキス。
言葉にならないうめき声をあげておちんちんがおまんこの奥でビクンビクン弾ける。
ずるっと抜いたらおじさんのお腹の上に精子がドローリ。
順番に一人ずつ騎乗位で搾り取って。最後にもう一人まだ出来そうなおじさんを促して後ろから挿れてもらった。
さっきまでヘロヘロだったのに、お尻向けて、
…もう終わり?みんなもうムリっぽいけど…いけるやろ?
精子でぶくぶく泡立ってるおまんこを広げて誘うと獣みたいに飛びついてきた。
無理矢理しゃぶって勃たせて、ぬるぬる精子を擦り付けて…
…んああ!いい!いいとこ当たってる!めっちゃいい!めっちゃ気持ちいい!もっと突いて!いっぱい突いて!いっぱい出して!
びゅるびゅる、ドクドク注ぎ込まれる。
どぼどぼ溢れる精子を眺めながら、
…来年は体、保つやろか…

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カテゴリー:アブノーマル
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