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小柄でショートカット、巨乳で、キスが大好きなビンゴの女性。
海に行き、彼女の膝枕になりながら、水着の上から胸をもみ、あそこもさわさわ、指もいれてぐしょぐしょに。
我慢できなく海の後ろの松林にいき、松の木に手をつかせて後ろから生で入れた。
遠くの周りには子供たちがいたが、あえぐ声が可愛くてさんざん出入りして中出し!
帰りの車の運転中に胸をもんでたら、したくなり、田んぼの細い道に車を止めた。
彼女がフェラしてきて。海でやったのにカチカチ。
彼女は服を着たままショーツをずらして、運転席の俺の上にまたがって挿入。
近くに農家の人が草刈りに来たが止められない。
彼女の子宮がコリコリ当たって、それを超えて子宮の中に入った瞬間大量に中出しした。
それを彼女はわかったようにディープキスしてきて、口を開けて!というので開けると唾液を垂らしてきて、飲んで!という。
下の口と上の口で粘液を交換した。
幼稚園小学校とも1クラスしかなく7年間同じクラスでした。
普段からいつも佳永は私の隣に来てたので自然と私も佳永に好意を持った。
小学3年のころになると男は結構エロくなるもので、父親の平凡パンチで由美かおるのヌード写真を見てチンコを勃たせていた記憶がある。
そのころのヌードは陰毛が出るのは禁止だったので美巨乳を見るとチンコが堪らなくなった。
そのころ私はたまに佳永の家に遊びに行ってた。
子供部屋を既に与えられており、お姫様みたいな部屋だった。
BEDに2人で座ってたらヌード写真が思い浮かびムラムラしてきた。
3年生なので胸の膨らみはほぼなかったせいなのか私の興味は佳永のパンツの中だった。
パンツとスカートを脱がして陰毛も生えてないマンコ周辺を見て触ってた。
記憶ではマンコが濡れていたとかの覚えはなくそもそも小便する以外に膣穴があるという知識もない時代でした。
そんなことを3,4年生のときに5回くらいしてた記憶があるが、5年生のときは何もなかった。
5年生の終わりの春休み時に佳永から「部屋に来て」と誘われて訪れた。
3年生のときとは違い佳永の体つきは丸みを帯びオッパイはクラスの中でも一番大きくDくらいあった。
私は子供のころからオッパイ星人だったので、BEDで佳永の服を脱がし初めてオッパイに吸い付いた。
たぶん20分くらいずっと揉んだりしゃぶったりしていたのだろう。
私のチンコはバキバキに勃起してたがそもそも膣穴を知らない私はSEXを全く知らない。
つまりチンコを膣の入れて精液を膣に流し込むというこを知識としてまだ知らないときでした。
佳永は私が乳を吸ったり揉んだりしているときずっと私の頭を抱えて黙っていた。
3年生のときの記憶でマンコ周辺を触ってもあまり楽しかった記憶が無かったのでパンツは脱がさなかった。
それから3週間ほど経った4月中旬快晴の青空の日、再び佳永から家に呼ばれた。
その日は佳永の母親がいたので佳永の提案で家の裏にある裏山に登った。
裏山といってもたぶん標高70mほどで数分ほど山を登ったら中腹の開けた場所に着いた。
そこで佳永は「この辺に座ろう」と言い、雑草をクッションにして二人で密着して座った。
すぐに私は佳永の衣服の下からオッパイを揉んで服を捲り乳を吸い始めた。
5分ほど吸ってたら佳永が「こっちも触ってほしい」と私の手をとり佳永のパンツの中に入れた。
薄い陰毛がサワサワとあり私は土手周辺を撫ぜていると、再び「こっち触って」と膣穴に私の指を誘い込んだ。
膣の表面だけを触った私はマジ驚いた。
ヌルヌルというかビシャビシャで(佳永は小便したのか?)(この穴が小便出る穴なのか?)と思ってた。
私が恐々触っていると佳永は自分でパンツを完全に脱いで再び私の手をとり「穴の中に指入れてほしい」と言い私の指でオナニーを始めた。
私は女もオナニーをするなんて知らないし、それよりも穴が益々ヌルヌルになっていき、私のチンコもバキバキになっていた。
そしたら佳永が「あなたのチンコも見せてほしい」と言ってきた。
恥ずかしかったが立ち上がってパンツを脱いで既に陰毛生えているバキバキなチンコを佳永に見せたら、佳永は恐々チンコに両手で触ってきて撫ぜてこういう「チンポは女のココに入れるって知ってた?」(当時はチンコという言葉がなく皆がダイレクトにチンポと呼称していた)と佳永は私の指を膣穴に再び誘導し両足を少し広げて私にヌルヌル膣を見せてきた。
私は「この穴は小便する穴なんでしょ?」
佳永「違うよ、ここは赤ちゃんが出てくる穴で好きな男のチンポ入れるとこ」という。
佳永は何と物知りなんだと私は感心してた。
佳永「入れてみたい?」と聞いてくる。
私は本能的に思った(こんな狭い穴に入れたら一瞬で精子出てしまう。それにこの穴に精子だしたら赤ちゃんできるんか?)だが本能には勝てない。
私「精子出すけどいいの?」
佳永「精子見たい」などと会話して、
私「じゃ入れてみるよ」と膣にあてがうとメキメキって感じで入り佳永は「うっ、うん」と言い耐えているようだったがメチャヌルヌルだったので割とすんなり入ったようだった。
私はというと入れて本能でしょうか、すぐにピストン始めていました。
しかし11歳童貞ですから2秒か3秒で佳永の膣に射精しました。
それは今では考えられない長い長い射精だった記憶があります。
ビュリュリュリュリュリュ~を8回ほど。
射精が止まってチンコを抜くと佳永の膣からそれこそかなりの量の精液が垂れてきています。
そのとき見た垂れてくる精液量は私の人生の中で最多だったと思います。
私「いっぱい精子出したけどいいの?」
佳永「好きだから嬉しい」「もう一回しよっ」
2回目は1分ほどピストンし、また先ほどと同じくらいの量を中出ししたと思います。
行為が終わった後、佳永はちゃんとチリ紙を持ってきており自分で膣穴から垂れてくる精液を拭いていた。
初体験後、別の日に佳永の部屋で3回ほど中出しさせてもらったが、それ以降は妊娠の可能性に気付いたのだろうか中出しはおろかSEXすらさせてくれなかった。
時は経て中二の1月、クラスは別々でしたが掃除時間にゴミを捨てに行くと要領の分からない私のとこにムチムチの女子が近寄ってきます。佳永です。
見て驚いたのですがそのころの佳永の乳はGかHカップで制服から乳が突き出てる感じです。
佳永「これはこうするのよ」とか言って親切に教えてくれます。
佳永を見て会話した瞬間に小6の初体験が鮮明によみがえります。
佳永も「好きっ」て感じで見つめてきます。
母が勤務中のときに私の家に呼んで巨乳を吸いまくれる騎乗位が大好きだった。
私も妊娠させてしまう知識はあったので毎回騎乗位の佳永を太ももで払いのけて膣外に射精してた。
そのまま中三の終わりまでSEXしてた。
再び時は流れて2005年中学の同窓会が開かれました。
全部で8クラスでしたのでかなりの人数で佳永も参加しており、声を掛け数十年ぶりに抱いた。
話を聞くと子供はいるが離婚してて旧姓に戻しているらしく、「佳永は性欲強すぎて旦那逃げたんか?」と冗談を言ってみたら図星だったみたいで、離婚後は一度もSEXしていないといっていた。
40代で独身の佳永は性欲の塊だった。
ハメていないときはずっとフニャチンでもフェラしており行為は全て中出しだった。
佳永とは私が海外駐在する2008年までたぶん500回くらいは中出しさせてもらった。
送った後、喉が渇いたので自販機でジュースを買い、車に戻ると近くで電話片手に焦った顔をしている金髪の幼い感じのギャルと目が合った。
ピチッとした服にホットパンツからは、白い肌と豊満そうな胸が見て取れる美味しそうな体型。
「バタバタしてるなぁ」と思いながら、車に乗ろうとすると、そのギャルがいきなり声をかけてきて、
ギャル「ねぇ、おじさんいきなりごめん!」
「お願い!駅まで送ってくれない?」
とかなり焦った様子で、言ってきた。
かなり面食らってはいたが、あまりに必死な形相なので了承すると。
ギャル「マジで?むっちゃ助かる。ありがとーな」
と心底ホッとした様子で乗り込んできた。
ギャルの名は陽子。春から社会人となる18歳でバイトの時間を勘違いしていて急いでいるとのことだった。
まぁ、姪っ子と同じ教習所だし、さすがに・・・とも思っていたので、その日は車で10分ほどの駅まで送り別れた。
そんなことがあったことも忘れていたある仕事帰り、最寄駅から駐車場に向かおうとしていると、駅の階段で派手目のトレーナーにミニスカのギャルとすれ違った。
「見たことあるな」程度で、そのまま通り過ぎて歩いていると、
陽子「ねぇ、おじさんだよね!?覚えてる?」
振り返ると、結構近い距離に陽子が立っていた。
軽く世間話をしていると、結局流れで家に送ることに。。。やや強引に車に乗ってきた。
陽子「この車、また乗りたかったねんな」
そんなこと言いながら、ご機嫌な陽子と世間話をしてると、徐々に恋愛話に。
バイトで知り合った彼を好きになれんだの、体求められて嫌だの、徐々に下ネタに。
と、その時いきなり陽子が俺の左手を掴み自分の胸に押し当ててきた。
俺「おいおい、変なモンに押し付けるなよ」
陽子「えー、こんな話になってるのに、おじさん賢者?」
俺「んな訳あるか笑 触るもんを選んでるだけや」
陽子「そんなん言われたの初めてやわ。。。」
そういうと、手を離し少し寂しそうな顔に。
陽子は、同年代ではモテるであろう顔と身体なので、少しショックを受けたのかもなぁ。。。と少し反省。
姪っ子と同い年かぁ・・・とも考えたが、「据え膳食わぬは」ということもあるので、信号待ちで、おもむろにミニスカの下から、陽子のマンコを触る。
陽子「え?ちょ、ちょっとやめ。なんで?」
俺「触るモン選んだだけ」
陽子「いきなり、ここって。ちょ・・・」
最後まで言わせず、唇を重ねてディープキス。それと同時に、マンコの中に中指を滑らせる。指の根本でクリを触りつつ、指先で中をかき回す。
チュパチュパ、クチュクチュ。
思った通りの濡れ具合だったが、触るたびに愛液が溢れてくる。
陽子「や、や、、待って待って。」
俺「誘っといて、今さらなんやねん。」
陽子「・・・・」
そのまま、少し山手にある青カンスポットに車を止め、キスをしながら陽子を車から降ろします。
立ったままディープキスをしながら、トレーナーの下に手を滑り込ませると、柔らかい胸を揉みしだきました。
俺「へぇ、おっきいやん。何カップ?」
陽子「んっんっ、Eだよ。そんな大きくない」
俺「たくさん揉まれてるやろ。柔らかいやん」
陽子「揉まれてないって。。。ほんまやで。」
そんな話をしながら、トレーナーをまくると、整った形のおっぱいと綺麗な乳首が。そのまま露出した状態にして、乳首を吸い、恒例のキスマーク。
人も車もほとんど来ない場所と知っている私は安心していますが、胸を曝け出している陽子にとってはドキドキのはずです。しきりに周りを気にして、モジモジしています。
恥ずかしそうにしているのを見ながら、陽子を車のボンネットに両手を付かせると、そのままミニスカを軽く捲り、パンティの隙間からチンポをねじ込みました。
陽子「え、誰かに見られるんちゃうの?」
「ってか、あれ?ゴム。。。あぁぁぁ」
不安そうな顔を見せる陽子。その問いには答えず、バックからストロークを始めます。
パンティの布がチンポを擦るので少し違和感があるが、若い膣の感触は睾丸を刺激してくるうえ、ぶちゅぶちゅと、汁の多いマンコに入れている時特有の音が、周りに響く。
俺「陽子、いいマンコしてるやん。むっちゃ包まれる」
陽子「ちょ、、、ちょっと生やん。。。えぇぇ」
俺「誘っといて、何を今さらやで。」
陽子「あかん。おじさんの温もりが半端ないって」
ボンネットに手をついてのバックは、突くたびに腰の位置が定まってくる。
陽子の方も、腰の突き出しが変わり、気持ちいいスポットを見つけたようだ。
しばらく後ろから胸を揉みしだきながら突いていると、子宮口がかぶる感覚が出てきた。
気持ちよくなると子宮口は降りてくるので、だいぶ陽子も気持ちいいはず。
俺「こんないい身体、彼に申し訳ないな」
陽子「彼にはさせてないって。」
俺「まじか。じゃ、遠慮なく俺のにしとこかな」
陽子「もうなってるやん。。。あぁぁぁ」
この頃には、陽子のマンコは根本までしっかりチンポを咥えるようになってました。
チンポの先でポルチオを刺激し続けると、陽子の足がガクガクするように。
陽子「ダメ、あん、逝ってる、逝ってるからぁ」
幼い顔を真っ赤にしながら首を振って、俺の腰に合わせて押し付けてくる陽子。こんな子に、これから中出しすると思うと、興奮も絶頂に近づいてくる。
俺も我慢の限界になってきたので、子宮口にチンポの先を入れ、腰を押し付けながら、溜まりに溜まった精子を、無許可で陽子の子宮に流し込みました。
ビュルビュル、ビュルブリュ、ドクドクドク・・・
あまりの快感に、流し込んでいる間、陽子のEカップの胸を鷲掴みしながら自分の体に引き寄せていました。
その体勢のまま、陽子の顔をこちらに向かせ、ディープキスをしていると、自然とチンポが陽子のマンコ、パンティから外れてきた。
ぶちゅっとの音はしたが、チンポが抜けたことで戻ったパンティに逆流した精子が流れている。そう思い、溢れた精子でおむつのようになっているパンティをマンコに擦り付けるように、パンティ越しにまんこ刺激していると、
陽子「モゥ。。。中で出すなんて。。。」
「しかも、出たの戻してるし。」
俺「パンティおむつみたいになってるで」
陽子「出し過ぎやって、、、」
「キスマも付けすぎちゃう?胸にいっぱいある」
幼い顔から言う言葉が色っぽかったので、とりあえずお掃除フェラをさせる。
陽子「え、さっきまで入ってたし、精子も残ってない?」
「モゴモゴ・・」
最初は驚いていたが、すぐにすんなり吸い出すようになった。
頭を撫でながら、「気持ちよかったよ。またしてな」というと、しゃぶりながらコクンと頷いていた。
帰り道、
陽子「おじさん、なんで○○(姪の名前)送ってたの?」
俺「ん??なんで知ってるん?」
陽子「あの子、中学一緒やってん。」
「前、送ってたの見かけた」
俺「あぁ、姪っ子やからな。」
陽子「マジ?うち、○○のおじさんとしたってこと?」
「ヤッベ、まずいよね?笑」
陽子も、当初焦っていたが「これは内緒にしよね笑」とケタケタ笑っていた。
元々は、送ってもらった時になんの見返りも求めなかったことで、ずっと気になっていたとのこと。
たまたま、駅で見かけたことがあり、この日はお礼を言うために待っていたらしい。
で、ムラムラしてたらしくアプローチを仕掛けたらしい。
まさかの、棚ぼたでした笑
見た目はギャルだが、純な一面があるのか陽子は何かと尽くしてくれる。
陽子は俺がそれなりの遊び人であることは知ってるが、俺とは頻繁に生ハメしてるのに、いまだに彼とはキスもしてないらしい。
最近では「妊娠したら産んじゃおっかなぁ笑」と、言い始めている。
学生時代、私は電車で通学していたのですが、ある日満員電車で痴漢あってしまいました。
私は地味めなタイプだし、標的にされるなんてとびっくりしましたが、抵抗できずにされるがままになっていました。
男性は25-30代くらいのキレイめな顔立ち。
清潔感もあるし、モテそうな感じです。
仕事に行く前なのかな?スーツを着ていました。
最初はパンツの上から触る程度だったのが、濡れてきたのに気が付かれてしまったようでいつの間にかパンツの中に…
指でこすこすとクリトリスをいじられ、嫌がりながらも気持ちよくなってしまいました。
指の勢いが激しくなっていき、時々穴に指を入れられ、イッてしまいそうになる私。
でもその瞬間ピタッと手を止めた男性が耳元でこっそり「次の駅降りて。○○公園の共用トイレで待ってる」と囁いてきました。
私は毎晩オナニーするくらいエッチなことが大好きなタイプで、こんな中途半端な状態で学校なんて無理…最後までしたい…今までネットでこっそりみていたえっちな動画のシチュエーションをリアルに楽しめるかも…と、期待してしまいました。(危ないのに、ほんとバカですよね。)
男性は駅についたら早足で降りていきました。
私はマップで言われた公園を探し向かいました。
小さめな公園の中にある、共用トイレに向かうと、中にはあのお兄さんが。
「ドア閉めて。パンツ脱いでここ(便器)座って。」
と指示をされ、言われるがままに動きました。
今からこのお兄さんに犯されるんだと思うと、さっきより濡れてしまい、パンツを脱ぐときに糸を引いてました。
「ここまで言われた通りにするって事は、相当な変態だね。何されるかだいたい予想ついてるでしょ?」
と言われ、頷く私。
「じゃあまずは、便器に足乗せて、まんこ開いて見せて」
言われた通りに足を便器の縁にのせて、クパァ…とおまんこを自ら開いてみせました。
私「これで…いいですか?」
男「俺、手でまんこ開けとまでは言ってないんだけどw それにこんなに濡らして…何期待してんの?」
私「期待なんかしてないです…」
男「じゃあこれをみても?」
そういうとお兄さんは大きくなったおちんちんをボロンと出して見せてきました。
男「ほら、嗅げよ」
私「い、嫌…」
男「嗅がねぇとこのままいれて中に出すぞ」
私「それはダメ!」
今日は危険日なんです。中だしなんてされたら…でも…
私は足を下ろし、おちんちんに顔を近づけました。
私「スンスン…く、臭い…」
男「舐めろ」
ぺろぺろ…ちゅぱ…れろ…
なんだかおちんちんのかおりを嗅ぐとムズムズしてきてしまい、いつの間にかクリをいじっていました。
男「いつもエロ動画みてオナッてんだろ?いつもしてるみたいにオナニーしてみせてみろよ。勿論俺のちんこをオカズになw」
私は足をまた便器にのせ、左手をおちんちん、右手はクリをコスコスしました。
なんて気持ちいいんだろう、見られながらオナニーってこんなに気持ちいいんだ…
そう思いました。
私「あっ♡んッ…きもち…い…♡見られながらのオナニー、きもちい…♡」
男「ほら、イきたいんだろ?イけよw」
私「はっはぁ…!あぁあ…♡きもぢぃ…ん…!見て!イくとこみてぇ!」
男「じゃ、そろそろ…」
(おちんちんを私の手から外す)
私「ふぇ…?」
ヌプゥウ!っと勢いよくパンパンになった大きなおちんちんが、私のおまんこに入ってきました。
私「え!?いや!生はダメ!!いやぁ!!」
男「でも生でスルッと入るくらいヌルヌルにしちゃってるのはお前だろ? ほら、もう諦めて気持ちよくなっちまえよ!!!」
パンパン、クチュクチュと公衆トイレの中に響くエッチな音が、私たちを興奮させます。
私「いやぁ…!生はだめだよぉ…ん…でも気持ちいい…ぁあ…♡」
男「俺のちんこに堕ちたなw これから毎日俺が相手してやるよ!」
私「い、イクゥ…!なんか出ちゃう!!」
男「出せよ!公衆トイレなんだから思いっきり潮吹いちまぇ!」
私「んんん…出ちゃうぅぅぅぅ!!」
ぷしゃあああ!!!
私「だめ!イッてる!潮吹いてる!ぬいてぇ!!」
男は潮を吹いた状態で再度ピストンを開始。
男「やばw潮吹きしながらピストン最高w」
ばちゅ!ばちゅ!ビュ!!ビュ!!
男「ぁあぁ…いきそ…」
私「中はやめて!赤ちゃん出来ちゃう!」
男「もしかして、危険日だったりする?最高じゃん!たっぷり出して孕ませてやるよ!!!!」
私「嫌!いやぁあ!!」
男「いく!中で思いっきり出すぞ!オナ禁してたからなぁ…最高に濃いのが出るぞ!!」
ブビュゥウ!!ドクドクドクン…♡
私「中に出てる…せーし…出てるぅ…♡」
中出しされるのは怖かったけど、オナニーの時はいつも中出し系を見ていたので、嬉しくなっちゃいました…。
男「まだ出るぞ…ほら、第2ラウンド開始だ」
グチュ♡グチュ♡ぬちゅ♡
私「へ?!抜かずにそのまま…!?」
男「精子と潮とが混ざって凄いことになってンなぁ? ほら、ここに立って壁に手をつけろ」
おちんちんが抜けないように注意しながら、壁に手をつける私。(せっかくのドロドロ精子が勿体無いですから。)
すると片足を強制的に上げさせられ、おまんこが丸見え状態に…
ぱちゅ!ぱちゅ!ぬちゃ♡
男「ほら、俺がちんこ出し入れする度に精子が垂れてる…♡水溜まりできちゃうんじゃね?」
私「そ、そんなに出しちゃったんですかぁ…?♡」
男「もっと出してやるよ!今からな!」
パンパン!!!♡
私「あっ!!♡激しい…♡また出ちゃうの? 中に出されちゃうの?!」
男「そうだよ!1回も2回も同じだろ?w 今は気持ちいい事だけ考えればいいんだよw ほら!!」
ぱちゅ!パン!!パンパン!♡
私「そうだよね…♡ ぁ゛ぁ…♡ 犯されてるぅ…♡ でもお兄さんのおちんぽ気持ちいい…♡ もっと…!もっとおまんこにせーしちょうだい!!♡」
男「もっと欲しがらねーと、外に出すぞ?」
私「嫌だ!中に出して!水溜まり出来ちゃうくらい、せーしいっぱい中に出してぇ!!♡ 赤ちゃんつくろ!!結婚して毎日エッチしよぉ?♡」
男「いくぞ!!いっぱい出してやるからな!孕めよ!ん゛!!♡」
ビューー!!ビューー!!♡
…私は力尽きて地面に座り込み、ぼーっとしていました。
床にはおまんこから出た精子と潮吹きで水溜まりが出来ていました。
男「あ、今の全部撮ったから。またよろしくね。」
そう言ってお兄さんはそそくさと出ていきました。
そのままぼーっとしていると、私たちの行為中の声を聞いていたのか20代前半のお兄さんが3人ほど入ってきました。
A「やばw精子まみれじゃん!」
B「こんだけ出されたら、追加で出されてもわかんないでしょw」
C「結構タイプなんだけど!犯していいの?」
もう逃げる力はなく、そのまま犯されました。
おまんこはさっきのお兄さんの精子でヌルヌルです。
床に仰向けに寝転がらされ、Aのおちんちんを入れられました。
クリも同時にいじられ、すぐにイキそうになってしまいました。
私「ダメ…もうイッちゃう…!」
A「俺もヌルヌルで気持ちよくていきそ!!出していい?いいよね!出る!!」
ビュ!!♡ビュビュ!!♡
私「あぁあ…♡また出されちゃったぁ…♡」
A「次はBの番な!」
私「はやく……早く入れてぇ……!」
B「マジ淫乱じゃんw」
C「俺も早く中に出してえww」
B「ほら、御要望通りいれてやるよ!!」
ズボォ!!
Bは長めのおちんぽで、奥の気持ちいい所にピンポイントであたり最高に気持ちよすぎました。
私「んほぉぉ!!きもぢい……!」
B「だろ?気持ちいいだろ??好きなだけイけよ」
私「だめだめだめ!!出ちゃう!!潮ふいちゃうからぁ!!」
C「潮ふくタイプかよ!サイコーじゃんww」
B「ぅっ……いきそ……中に出す!!一緒にいくぞ!」
私「んっ……いっぱいだしてぇ!!」
びゅるる!!
ビシャシャ!!
潮吹きと中出しを同時にするなんて初めてで興奮しました。
C「次は俺だな。俺のを見て後悔すんなよ」
ぼろんと出てきたおちんぽと金玉はデカめで、AとBとは比べ物にならない大きさでした。
私「こんなの入らないです……」
C「入れるんだよ!!お前は俺の肉便器なんだよ!!」
そしてバックの体勢にさせられ、でかいちんぽをズボォ!!っと思い切り差し込まれました。
張り裂けるかと思いましたが、中に出された精子のおかげで慣れるまで時間はかかりませんでした。
そして……
C「中に出すぞー!!孕めよォ…俺の精子無駄にすんなよ……」
私「はぁっはぁっ……はい……♡」
びゅる!!びちゃびちゃ!!ビュゥウ!!
初めてこんなに大量に出されました。
膣の中が満杯になるのが分かります。
私「あぁ……いっぱいすぎて漏れてるぅ!おまんこから逆流してるぅぅ」
C「妊娠確定だな」
ここからは何回戦したか覚えていません。
結局お昼頃まで解放されなかったのはおぼえてます。
Cは特に何回戦もやらせてきました。
体の相性も良く、未だに関係を持っています。
妊娠はしていましたがその時はおろし、それ以降はピルを飲んでエッチされに行ってます。
憧れだった圭吾先輩にアタックしてOKをもらい、幸せの中処女をささげることができました。
圭吾さんとラブラブな関係が続き、ある日夜遅くなったので送ってもらった時のことです。
途中、夜はほとんど人通りのない公園があり、そこにさしかかった時肩を抱き寄せられるように公園の中に入っていきました。
薄暗い街灯の下で熱烈なキスをされシャツをたくし上げられブラの上から揉まれました。
身を任せていると圭吾さんはさらに大胆になりブラを外し、直接揉んできました。
私は下半身が熱くなってきたのがわかりました。
圭吾さんはストッキングを破りショーツの脇から、指や舌で攻め立てます。
私のお〇〇こからはとどめなくよだれが零れ落ちます。
圭吾さんはズボンをずり下げおち〇〇んをむき出しにして私の口元にさしだしました。
早くほしくなった私はそれを一生懸命しゃぶりました。
口の中でそれが硬く、大きくなっていくのがわかりました。
口から出すと私のよだれでいやらしく光っています。
私は立ち木を抱きかかえお尻を突き出す格好になり、圭吾さんは後から入ってきました。
ズンッという感覚に思わず「ヒャッ」という声が漏れてしまいました。
圭吾さんは両手で胸を揉みながらピストンを続けます。
屋外という背徳感も相まっていつも以上に感じてしまい、喘ぎ声を上げ続けました。
次第に圭吾さんの腰の動きが早くなってきました。
何の予兆かわかり、私も欲しくなったので、「頂戴、中に頂戴!私もいかせて!」とおねだりします。
圭吾さんの腰の動きがさらに早く、中に熱いものが広がる瞬間に私も絶頂を迎えました。
少し落ち着くまでベンチで休んでいたのですが、むき出しのままのおち〇〇んが目に入りました。
ムラっときた私は、それを頬張ります。
すぐにそれは硬さを取り戻しました。
圭吾さんはベンチに仰向けになりました。
何をしてほしいかわかった私は圭吾さんにまたがり、起立したおち〇〇んを自らお〇〇こに受け入れました。
奥を突かれる感触に、思わずのけぞってしまいました。
私は胸を揉まれながら一生懸命腰を振ります。
この態勢は時々するのですがどうしても最後までいかせる事ができません。
このときも自分が感じてしまい腰の動きが止まってしまいました。
圭吾さんは身を起こし、対面座位の態勢になりましたそのまま立ち上がり、繋がったまま、移動し(歩くたびに突き上げれる感覚が凄かったです。)さっきの立ち木に押し付けられる態勢になりました。
片足立ちでもう片方の脚は高く抱え上げられる態勢です。
その体勢で突き上げられ、私は何がなんだかわからない感覚のなか、この日二回目の放出を受けました。
二人ともあまりの快感に「また、屋外でしようね。」と話しながら家まで送ってもらいました。
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