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投稿No.7895
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2021年4月04日
出会い系の女性31歳 2(投稿No.7891)の続編です。
ほぼ1日置きに公園で会い、多目的トイレで中出しをさせてくれる未来さん。
本人が中出ししていいと言うのですが、本当に大丈夫なんかな?

今回は二人の休みの日が合い、未来さんの車でドライブに行く事になりました。
昼間の時間帯なので、旦那は仕事、娘も学校と、何も気兼ねなく遊べます。
待ち合わせ場所で落ち合い、未来さんの車に乗ると、女性らしい可愛いインテリアの車でした。
車種もダイハツミラジーノで、未来さんの雰囲気にも合ってます。

「ごめんね、待った?」
「いや、大丈夫だよ 僕も今来た所だから」

未来さんの車で、街が一望できる高台までドライブです。
僕のお気に入りのその場所は、眺めが最高なのに、人がほとんど来ない穴場スポットなのです。

「天気が良くて良かったねー 向こうの山まで見えるよー」

なんか、普通の恋人同士のような雰囲気でデートをし、こんな付き合い方も悪くないなーと考えてたその時、未来さんが後ろから抱きついて来ました。
背中には未来さんの巨乳がムニムニと当たり、未来さんは遠慮なく戯れてきます。

「こらこら、おっぱいが背中に当たってるやん 笑」
「当たってるんじゃなくて、当ててるんだよ 笑」

と未来さんが言うと、僕の股間を触ってきました。

「わっ!わ、わ、わ」
「せっかく二人きりなんだしー、しよ?」

と、言うが早いか、未来さんは僕のズボンのベルトを外し、パンツを下げてしまいました。

「あれ?まだ元気じゃない」

未来さんは、まだ戦闘体勢になってない僕のチンポを優しく舐め始めました。き、気持ちいい………
あまりに気持ちいいので、すぐに僕のチンポは勃ってしまいました。

「ほら、やっぱりしたいんじゃない♥」

したかろうが、したくなかろうが、こんなに気持ちいいフェラをされたら、否が応でも勃ってしまいます。
しかし、いくら人気がないとは言え、まだ昼を過ぎたばかりの明るい時間………どこかで覗かれていないか心配になります。
と、僕の心配をよそに、未来さんは自分のブラを外し、可愛い乳首を僕のチンポに擦りつけてきました。

「ほら、ほらー これ、気持ちいい??」

この人は、何も考えずにエッチを楽しめる人なんだなー よし!僕もそれに乗っかろう!!

僕らはちょっと森の中に入った木陰を見つけ、そこでキスをし始めました。
未来さんは胸を出したまま、僕は勃起チンポを出したままです。
このカッコのままうろつき回るのも十分目立つでしょうが、暖かい日差しのおかげで、ちょっと気持ちがハイになっていました。

「ねえ、まだ舐めていい?」

未来さんは、また愛おしそうに僕のチンポをしゃぶりだしました。
チンポをしゃぶりながら、自分の乳首を摘み、かなりエロい格好をしています。
僕は大木の幹に寄りかかった状態で、未来さんは膝まづいた状態で、口淫を楽しんでいました。
春の日差しは何よりもの媚薬になるようです。
僕は手をギュッと握り締め、イキそうになるのを堪えていました。
チンポがギンギンにMAXの状態になると、未来さんはチュポンっと口を外してしまいました。

「あれ? 終わり?」
「自分だけ気持ちよくならないで、私のもして?」

未来さんは、自分でズボンとパンツを下ろし、パイパンマンコを見せてきました。
僕はしゃがみ込み、下からマンコを見上げてみると、もう既にヌレヌレに光っているマンコが見えました。
フェラをするだけで、こんなに濡れるんだから、よっぽどのスケベ女ですね。
いつも仕事終わりでお互いに汗をかいてる状態で会っていましたが、今日はシャワーを浴びて来ています。
僕は初めて未来さんのマンコを口に含んでみました。

「あっ…」

初めて未来さんのマンコを舐めてみましたが、今までの女性とはまた違う風味です。
女性と言うのは、マンコの具合もマン汁の味も千差万別で、奥が深いです。
僕はそのまま舌を奥にねじ込んでみました。

「ああっ! それ、気持ちいい!」

マンコの中で舌を上下させたり、前後させたり。
中からは愛液が溢れて来ます。

「未来さん、濡れやすいねー どんどん溢れてくるよー」
「だって、したかったんだもん…」

クリトリスを舐めながら、マンコに指を挿入。
ジュボジュボと音を立てながら、マン汁が泡立ってきました。

「未来さん、どうする?」
「うん…」

僕はあぐらをかいたような体勢になり、未来さんはその上に乗っかってきました。対面座位の体勢です。
未来さんは僕のチンポ持ちながら、自分のマンコにあてがいます。

「うっ、んっ、んんっ」

十分に濡れたマンコは、膣口にチンポが当たるだけでも気持ちがいいです。
未来さんはそのまま腰を沈めてきました。

「うっ! んんっ! ああっ!」

対面座位で、お互いに抱きしめ合いながら、腰を振ります。
いつもの攻め立てるようなセックスとは違い、マンコの中でチンポを前後させるセックスは、温かいマンコの膣壁に囲まれて気持ちがいいです。

「んんっ!んんっ! 中でっ、かき混ぜられてる!」

未来さんも、いつもとは違う感じ方をしているようです。
お互いの肉と肉の混ぜ合いは、密着感も増し、愛おしさも増します。
未来さんは僕にキスをしながら、上下に動いてきました。

「あっ!あっ!あっ!奥にっ!当たる!」

騎乗位のような動きで、キスをしながら器用に上下に動いてくれます。
動くたびにズドンと子宮口に当たり、亀頭も快感が走ります。
ある程度子宮口を攻めていると、未来さんは、僕にしがみついた状態でビクビク!っと震えてしまいました。
どうやらイッてしまったようです。

「んっはぁ、んっはぁ、んっはぁ、イッちゃった…」

僕にしがみついたまま呼吸を整える未来さん。
額にはうっすらと汗がにじんでいました。

「未来さん、僕もイッていい?」

こくんと頷く未来さん。僕は、対面座位から未来さんを横に倒し、正常位の体勢になりました。
今日に限っては早くイキたかった僕は、このまま未来さんの足を肩に担ぎ、子宮口を攻め立てます(調べてみると、深山という体位)

「ああ!あん!奥まで!奥に!」

コリコリと子宮口に当たる感覚が気持ちよく、未来さんもここが感じるポイントのようです。
お互いに感じる場所が同じとは、ホントに良いセックスパートナーを見つけたもんです。
僕にも射精感が込み上げて来ました。

「未来さん!僕も、そろそろ!」
「うん!いいよ!いいよ!」
「どこに出して欲しい?!」
「中っ!中っ!チンポ!感じたい!」

ドピュ!ドピュ!ドピュン…

相変わらず、中出しを懇願してくれる未来さん。
僕は射精の最後まで生マンコを味わえる、最高のこのひとときが何よりも大好きです。
奥深く子宮口目掛けて射精しているので、おそらく子宮の中まで精液でいっぱいでしょう。
僕は精液を出しきってから、ゆっくりとチンポを抜きました。

コポコポコポ…

泡立ったマン汁と精液のミックスジュースが垂れてきます。今日も大量に射精したようです。
僕らはそのまま仰向けに寝転がり、木の葉の隙間から見える青空を眺めていました。

「こんな明るい中での青姦って凄いね」
「僕くんが、人気のない所に連れて来てくれたから、これ目当てなんだとおもった 笑」

半分間違いだけど、半分正解みたいなちぐはぐな感情が込み上げてきましたが、最初から最後まで他のお客さんが誰も来なかったおかげで、気持ちのいい体験が出来ました。
スッキリとした僕らは、そのまま手をつないだまま、ゆっくりとまどろみの中へと落ちていきました。

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投稿No.7894
投稿者 あーるせい (35歳 男)
掲載日 2021年4月03日
俺が20代前半の頃の別れた元カノの話なんだが、別れて半年くらいで俺に新しい彼女が出来た。
それから間もなくすると、俺の仕事帰りに元カノが俺の家の近くで待ち伏せするようになって、俺の新しい彼女のことを聞き出してきたり、新しい彼女と別れてまた寄りを戻してほしいとかいいだしたり、いわゆるストーカー状態になった。
はっきりと、今の彼女が大切だしお前とは復縁するつもりは全くないことを告げても、3日ほど毎日待ち伏せされて、復縁したいだの新しい彼女とエッチしたのかなど聞いてくるから、とりあえずチューしてやるとあっさり応じてくれた。
そしたらこっちも男なのでその気になって、近所のマンションの影に連れ込んでフェラさせて、壁に手を付かせてパンツ下ろして立ちバックで中出ししてやった。
この元カノは元々子宮の病気で妊娠はほぼ出来ない体だったので、付き合ってるときからいつも中出しだった。
そして元カノは垂れてくる精子を拭きもせずにパンツ履いて、笑顔で帰っていった。

それからも毎日のように俺んちの近くまできてマンションの影でエッチしたり、彼女の車の中でヤったりしてた。
その元カノは、
「がんばってその彼女よりあたしのことを好きになってもらうから!!」
とかいいながら、ひたすらされるがままに体を差し出してきた。
あと俺が彼女とデートした帰りにとかは、だいたいホテルに連れてかれて、彼女とエッチしてきたか確認された。
エッチしてきた日は真っ先に服を脱がされて、
「汚らわしい」
とかいいながらめっちゃ俺の体を洗ってから、
「何回してきたの?」
って聞かれて、答えた回数以上の中出しを要求された。
ホテル代はすべて元カノが出してくれてた。

毎日のように俺の仕事終わりやデート帰りにもエッチしにきて、
「あたしと付き合ってたときもこんなことしてたの?そんな人とは思えなかったけど…」
って言われたり、
「彼女ともエッチして、私ともタダでエッチして、男だったらラッキーなんじゃない?笑」
て言われたり。
でもやはり全く俺がなびかないので、さすがに友達に他の男紹介してもらったとかで、半年もしないうちに去っていきました。

元カノの言ってたように俺にとってはラッキーな体験でした。

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投稿No.7886
掲載日 2021年3月26日
最初に、、、
痴漢の描写がありますが、苦手な方は遠慮ください。
また痴漢については既に反省しており、今は行っていないので、その点も了承ください。

当時高校三年生だった自分は自分の強い性欲を持て余し、また受験生というストレスもあり、なおさら高まる性欲に振り回されていた。
彼女はいなかったの?AVやエロ漫画での発散は?と思われるかもしれないが、自室にテレビはない実家暮らし、当時はまだPC普及もなく、発散にも困っていた。

そんなある日、本屋で参考書を選んでいた時だ。
なかなか思うような本がなく、身体の向きを変えつつ手を下ろした時に、本棚の整理をしていて、こちらにお尻を突き出す形になっていた女性店員のお尻に手のひらが当たった。
わざとでなく、焦ってごめんなさいと謝る自分のことを許してくれたが、申し訳なさと同時に、お尻に当たった瞬間にキュッと女性がお尻に力を入れた、その感覚に頭が痺れた。
何度抜いても、そのキュッとなる感覚が頭を離れず、また味わうには自分から触るしかないと思った。
若気の至りでは済ませられないが、当時はそうするしか思えなかった。

そう決めれば、次は場所である。
二匹目のどじょうではないが、本屋が妥当と考えた。
棚間の狭い距離、棚整理でお尻を突き出してる店員が多いこと、偶然を装えると思ったのだ。
実際にやってみると、サワッで警戒され、満足できずに揉むも、キュッとならない。
もう一度揉むと凄く睨まれるか、警察行くかと脅される(当然だが)。
何度かそうする内に、店員はやはり大人だし怖いと、ターゲットを代えることにした。
自分より下目の大人しそうな女の子を狙うことにした。
ただそういう子相手だと、今度は偶然を装うのが難しい。
思考回路がおかしくなっていた自分は、大人しそうな子を狙って、隣に立って触る・揉むしかないと思い込んだ。今思えば犯罪だ。
だがそれに気づけないほど、当時は追い込まれていた。
しかしこの方法も早々に破綻をきたす。
いくら大人しい子と言っても、触られていつまでもその場に留まるはずもない。一、二度触ると逃げていく。
この頃には自分で日に5-6度抜いても治まらないほどで、焦りばかりが強くなっていた。
そしてこれが最後と思ったある日、高校一年生くらいの地味目の子を見かけた。
スリムで肉付きはイマイチだが、パンツスタイルで触りやすそうだ。
小説を立ち読みするその子の隣に立ち、本に手を伸ばすふりをして一触り。
女の子はこちらを見るが敢えてガン無視。
周りを見回して他の人がいるか見ている。
何人か男がいるからか確証が持てないようだ。
さらに本を読むふりをしつつ、何度かお尻を揉む。
こちらをじーっと見ている視線を感じるが、頑張って気づかないふりを続ける。
さらに何度か揉み続けるが逃げていかない。
好きなだけ揉めるのはいいが、やはりあの「キュッ」がない…

これでもうやめようと思って本屋を出ると、後ろから女の子が追いかけてきた。
「あのっ!」
正直やばっと思ったが、次の一言に驚いた。
「私のこと触るってことは、私に色気ありますか?」
とりあえず、数本路地を入った人通りの少ない道のビルの陰に行き、話す。
勇気を出して告白して彼氏ができたが、短期間で浮気され、理由を訊くと付き合ってみたけどお前に色気を感じない、と言われたらしい。
さらに男子の下世話な話が聞こえた時に、「あいつはないわー。全然色気ないじゃん」と言われてるのを聞いてしまったらしい。

「色気って何ですか?私のこと触ったってことは色気感じたってことですよね?」と捲し立てられる。
色々暴走している感じだ。
触っても文句言わなさそうだったから、とはとても言えない。
「パンツルックのお尻が可愛かった…かな?」と答えると、胸は?とすかさず訊かれる。
「胸は服の上からじゃわからないし、痴漢じゃ触りにくいでしょ。ってか君に痴漢したんだけど、嫌じゃないの?」と返すと、「最初はびっくりしたし、怖かったけど、おじさんじゃなかったし、私に色気感じてるのかなって気持ちの方が大きくなって」と答える。
ちなみに今更ながら、その子の顔は可愛くも不細工でもない普通の顔だった。

痴漢で責め立てられないとわかったら、ちょっと安心して調子に乗って、胸を見せて揉ませてと要求してみた。それで興奮したら色気あるってことだから、と。
少し躊躇っている感じだったが、最終的には頷いた。
ビルの非常階段の踊り場に連れ込んで、見せてもらうが、スポブラ・Aカップ。乳首は綺麗なピンク色だ。
たまらず舐めると、「えっ、そこまでは」と焦った声が聞こえるが、色気を感じると止まれないよ、と無視して乳首を攻めつつズボンを緩めてパンティの中に手を入れた。
焦りが本気になって、「あっ、ごめんなさい。そこまでは本当に。うぅっ」と抵抗してくるが、感じているからか抵抗は言葉と身体をくねらせるだけという感じだ。
一度経験すると、一気に色気出るらしいよ、と言うと、「えっ、本当に?」と悩む様子を見せる。
「だからいいよね?本当に可愛い!魅力的で我慢できない」と囁くと、顔を赤らめながら、それなら、と頷く。
褒められ慣れてないんだろうなと思いつつ、遠慮なく挿入した。
初めてとのことだが、血は出ず、あまり痛がりもしない。
「ちょっと苦しいくらいで、大丈夫」という言葉に甘え、動き出す。
テクはなかったはずだが、時折良いところに当たるようで、時々声を上げてくれたが、基本は「うんっ、ふぅっ」くらいだった。
久々のSEXに満足しつつ、何も言わずに中に出すと、精液が垂れてきた時に「えっ?えっ??」と言っていたが、ティッシュで拭き取ってあげて黙っていると何も言われなかった。

「可愛かったし、すごく良かったよ。色気もあったし、今後はもっと出るよ」というと、「よかった」と微笑んだ。

そのまま名前も学校も知らずに別れたが、今思えばチョロインかメンヘラ予備軍だったんだろうなという体験だった。

ちなみにその後は痴漢してないし、したいと思ったこともないです。

※痴漢、ダメ絶対('ω'乂)

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7885
投稿者 ゆりか (23歳 女)
掲載日 2021年3月25日
私はいつの頃からか露出とゆうものが好きで、短いスカートでパンツを見せるようにしたり、ブラも見えそうなほどがっつりあけたりしていました。
それが気づけばノーパンやノーブラ、ちょっと遠目に目があった男の人にスカート捲りあげて、おまんこ見せたりくぱくぱしたり、そんなイタズラばかりしてました。
けどだんだんそれも飽きてきた頃、コロナが流行りだし、昼間も人が少なくなり特に夜はまったくと言っていいほど居ない時がありました。
私はまるで新しいアトラクションで遊ぶ感覚で外で色んな露出をしようと思いました。

まずは様子見で男物サイズのシャツ一枚で軽く散歩をしました。
公園もコンビニ前も静かなものでした。
これ幸いにと私はネットでベビードールやかなりレースカーテンより薄い生地のワンピースなんかを買いました。
ベビードールは胸とゆうか乳首もおまんこも丸見えで、でもふんわり可愛い真っ白なお姫様のようなものでした。

もう一つのワンピースは黒のレース生地のワンピースを買いました。
レース自体が細かい刺繍というか柄ではなくざっくりとした感じで、黒なのにしっかり肌が見えるタイプのものでした。

私は嬉しくて2着が届いた日の夜にまずは白のベビードールを着てお散歩に行くことにしました。
うすい生地に胸もおまんこもさり気なく出して歩くのはとても快感でした。
あちこち歩き回っても人に出くわすことも無くとても楽しく終われました。

次の日はくろの膝より上のレースワンピースを着てお散歩をしました。
ベビードールよりはわりと洋服感あったので、思い切ってコンビニ行くことにしました。
暗い夜道ではわりと普通のワンピース感でしたが、街灯など灯りがある場所ではしっかり胸もおまんこも見えちゃってました。
これならコンビニに行けば必ず見られてしまうな…とドキドキワクワクしました。

コンビニに着き、入店しても誰もおらず、店員さんだけが暇そうにしていましたが、私を目視したとたん二度見三度見されてしまいました(笑)
私は何事もなく店内を見て歩き、コンドームと精力剤とお水、フリスクやイボイボのぷっちょやラムネそれらを購入しその後にトイレを借りて、フリスクをおまんこに入れぷっちょにゴムを被せて挿入。精力剤を飲見ながら退店しました。
店員さんはずーーーーっと見ていました(笑)

そんな事を何度か続けていて、とうとう人様と出くわしてしまいました。
今までお散歩中に出会わなかったのが奇跡と言う感じでしたが、私はその時ベビードールを着てお散歩してました。
それを見た相手の方は何度も何度も舐めるように見続けてきては近づいてきました。

「こんな大変な時期にこんな事してる子もいるんだね」「人が居ないって油断したのかな?」と腕やお尻あたりを触り髪や首筋の匂いを嗅いできました。
「こんなスケベな格好して歩いて犯していいってことだよね?」と言われても私は触られてる快感にゾクゾクして頭の中ではセックスのことばかり考えてました。

相手の方は道路で壁と電柱と看板があるような場所で薄い生地のベビードールを引き裂いて、胸をじゅるじゅる舐めたり吸ったりして、指はおまんこをぐちぐちとかき回したりクリを指でしごいたりして頭がおかしくなりそうでした。
片足を自分で持つように言われ、その瞬間おまんこをずるずると啜り、クリをジュージュー吸い穴もずっと指でぐちゃぐちゃかきまわされてましたが、唐突に後ろ向きにされ、電柱に抱きつくような感じになり、その瞬間膣内から一番奥の子宮口までずっっぽりと挿入されてしまいました。
急な快感にチカチカして足もガクガクしてしまい、多分あの一瞬は気を失ってたのかもしれません。

しかし、ガツン!!と奥に衝撃が走り現実に戻り、さっきの快感は挿入とピストンの衝撃なのだと理解し膣内も子宮も中にある見ず知らずの勃起ちんぽがギチギチに入ってるのがわかり、そこからはもうダメでした…
なけなしの理性で声を抑え、でも自分からも腰を振り快楽にどっぷり浸かってました。
相手の方は「おまんこのヒダが絡み吸い付いて離れやしない」とガツガツガツガツ私の足が軽く浮くくらい激しくされ、私もヨダレや涙で顔がぐちゃぐちゃで、その中で一際目の前が真っ白になるくらい、いわゆる本気イキをしてしまったらしく、ちょうど相手の方も同時に膣奥にビュクビュクと精液を放っていました。

終わったあとは体を離されましたが、私は痙攣し立てずにいました。
電柱のそばでビリビリのベビードールとおまんこか溢れ出す精液がトロトロ流れ落ちるままに私はその場でぐったりしてしまいました。
私が放心してる間に相手の方はいなくなっており、けどすぐには動けず電柱によりかかりぼんやりしてました。
どのくらいか時間が経ってまだ足がガクガクするけど一応あるけるようになり、ゆっくり家まで歩いて帰りました。

家に着き時計を見たらもうすぐ明け方近くになっていました。
お風呂にも入る余力もなく玄関で寝てしまい、起きたら身体中が筋肉痛やら床で寝たやらで痛かったですが、なんとかお風呂場まで行き体を洗い膣内もオモチャを使って奥の方の精液もできるだけ掻き出して、とりあえず後始末は終えました。
ちなみにビリビリにされたベビードールは今も記念にとってあります。
あと幸いにも生理もきてただただ快楽に溺れられた日でした。

まだ夜は寒いけど、暖かくなったらまたやりたいなとおもってたりします(笑)
見かけることがあれば…よろしくお願いします(笑)

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投稿No.7839
投稿者 わさお (37歳 男)
掲載日 2021年1月28日
投稿No.7814の続き

先日数年ぶりの中出しを果たした人妻ナースA子ですが、2021年に早くも対戦をすることができました。
持ち球の少ない男ですみませんが、またしても投稿させていただきます。

A子とは久しぶりに身体を合わせてからもラインがつづいていましたが、日々旦那をべた褒めする内容ばかり送られてきます。
仕事が忙しい自分にかわってご飯を作ってくれる、自分より稼いできてくれる、旦那大好き、結婚してよかった、、、ついこの間、旦那以外の男と生まれたままの姿で合体してひとつのになったあげく、一晩に3回も生殖行動を行った女性の発言とは思えません。
さすがにまたすぐにデートに誘うのは控えていたのですが、彼女からコロナで疲れた、美味しいものが食べたいと独り言なのか誘っているのか分からない連絡に陥落して「食べにいく?」とラインをすると、二つ返事でOKが。

隠れ家ではやめの食事をすませ(7年前よりお店のグレードがあがりました)、二人で散歩をしていると、その昔A子と青姦をした公園を通りかかりました。
冬だし、緊急事態下で人通りもほとんどありません。
「ちょっと寒いけど、いいよね」とスポットまで手をひっぱっていくと、「えー」とか「人妻だよー!?」などといいながらもニコニコついてくるA子。

木陰に引っ張り込み、しょっぱなから激しいキスを交わし、スカートを捲し上げ、タイツを半分脱がし、大事なところを触ると既にヌルヌルになっています。
我慢できなくなり、フェラもしてもらわずに彼女を木に押し付け、立ちバックで挿入。
この時点でゴムをしていないことに気づきましたが、A子も当然のように受け入れてくれました。
あまり声が漏れないようにと、寒いので、後ろからきつく抱きしめてじっくりずんずんと腰を振りまくります。
圧倒的な気持ちよさに一心にセックスに励む私と、一生懸命声を出さずに堪えるA子ですが、突然A子が
「なんでっ」
「どうしてっ」
などと言い出しました。
ドキっとして、行為を緩める私。
「どうして」
「どうしてNさん(私の名前)ってこんなにエッチなの・・・?」
切なそうにつぶやくA子のあざといセリフに私の理性の糸が切れました。
A子に正面を向かせ、対面立位で挿入をしなおし再び合体します。
密着し、ディープキスを交わしながら激しく交尾。
必死にディープキスをしながら喘ぎ声を耐えるA子。
そのまま私はピルを飲んでいなかったら確実に受精すると思われる大量の精子をA子の中に放出してしまいました。
またしてもこの女はよそのオトコに征服され、子宮内に射精されることを受け入れたのです。

その日はそのまま解散したわけですが、帰り際、A子は「外でするとそのままお部屋で続きしたくなっちゃうよね?」などと言っています。
帰ったら旦那さんとセックスする気でしょうか。。。

後日、少し調子にのって「続きする?」とラインをすると、A子は「何の?」なんてすっとぼけています。可愛い女です。

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