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本日の生贄…もとい、ゲストは『おハチさん』デス(*´∀`)♪
ワタシねぇ、こういうコワモテな方って大好物なのです。
だって『オラオラ(-_-)!』に振舞ってるのにニャンニャンになったら…ねぇ。
ワタシがお仕事帰りにフーラフラとフラフープ回してたら彼を見つけたのです。
うっすら色の入ったサングラスに、サイドは刈り上げトップはキメてるヘアスタイル。
イカツイ風体。
お召し物はアルマーニ(・ω・)?
ちょっとだけ横山剣サンぽい感じ。なんだかセクシー(〃ω〃)
ワタシはついつい『あぁ!この人イイ!!チョットチョット!』と彼についてって肩をポンポンしたのです。
「コンバンハ(o^^o)えへへ」
すると彼は、ワタシのテッペンから足元まで舐めるように見て、脚を眺めながらドスの効いた声で仰いました。
「小遣いほしいのか?一回いくらよ(-_-)」
「そんなんいらないよ~。援交じゃないもん。フツーだもん」
「フツーのオンナがこーやってオレに声かけるかってんだよ。あぁ?どこの組のまわしもんだ(-_-)」
まわしもん(・ω・)?
ドラえもん(・ω・)?
「ワタシ、カタギだよぉ~」
「なにぃ…(-_-)」
話せば話すほどに、彼の眉間のシワがゆるやかに、穏やかな表情を見せて下さりました。こーやってスッと変わるとこが好き。
このまま彼の手を握り(両手で握るのがポイントね)『ねぇねぇ』みたいな視線を向けると、すっかりその気になって下さりました。
今宵のワンナイトラブ。
互いにバスローブ姿で絡み合い、ワタシのパイオツをモミモミ。首から舐め上げそれからキス。
んー、とてもとてもソフトなスタート。やっぱりねぇ、相当にオンナ慣れなさってます。
「いいカオしてんな…」
ウン。ちょっとトロけかけてるカナ。
ワタシの髪を整えるかのようにナデナデなさり、また唇を重ねます。
そして吸い合うようなディープキス。舌を絡め愛、ワタシの胸元に手を差し込みビーチクを転がしてきます。
「んっ!!」
ニャンニャンスイッチが入りかけておりました。
剣サンはワタシのローブをはだけさせ、両手にパイオツを揉みながら、ビーチクを転がして舐めて下さります。
否が応にもカラダがビクンッ!と反応してしまうのです。
早くもワタシのスイッチに気付かれた模様。
ワタシのパイオツを両手で寄せて、離して、ポヨヨンとさせて遊んでおります。
「いいムネしてんな…」
とても、お気に召していただいたご様子。
剣サンは中年なんだけど、引き締まったカラダはガッチリしておりました。
ワタシも剣サンのローブを脱がせ、肌のふれあいを楽しませていただきました。
刺青だらけのカラダに興奮してしまうのです。
剣サンのビーチクをペロリ。
ワタシを抱きしめ耳をペロリ。
『同じな~み~だがペロリ♪』
(by天下のマサムネさん)
「にゃんっ!!」
あぁ、耳の性感帯に早くも気付かれ、優しく舐めながらパイオツへの愛撫と刺激を欠かさぬ剣サン。
甲高くいやらしい声を張り上げてしまいました。
そうして下腹が熱くなり、カラダも火照り、愛液がどんどん分泌されている自覚を強く感じました。
「ううんっ…!!」
「…カワイイなオマエ(´ε` )」
剣サンの瞳も、優しくとろけておりました。
早く栗の実に触れてほしい。なれど剣サンはワタシのカラダをいっぱい抱きしめ、音を立て、たくさんキスをして下さるのです。
そして溶けちゃうようなクンニを、た~っぷりと、じ~っくりとなさって下さりました。
指の入れ方など絶妙すぎであっ!っという間に絶頂を迎えたのです。
ワタシを抱きしめ、さらに指先で栗の実を転がしながら熱烈なキスをくださります。
あううんっ!またイッちゃう…
「剣さ~ん…ウ~ンウン…シックスナインしようよぉ!!」
などと、指をカミカミお尻フリフリに言ったところ剣サンは仰向けになってくださりました。
『グフフ…かかったなァ!』
(by悪代官)
すかさず剣サンのたくましきペニーとその亀頭に滲むガマン汁をとらえ、親指でニュルニュルとソレを広げるように刺激していきました。
「おうっ…!」
剣サン、この不意打ちに驚き桃の木サイゼリアにございます(意味不明)
間髪入れずに舌でぐるぐるペロッペロ。
ペニーを剣サンの顔見ながら、大口開けて飲み込みました。
「やるなオマエ…」
お口の中でバッキバキ。
ペニーをピクピクさせながらも強気の姿勢を崩さない剣サン。さすがです。漢デス!
ジュポジュポと唾液たっぷりにカリ首舐めまわしてアタマを盛大にアップダウンさせました。
メタルバンドのタテノリにございます。
「うぉ…うう…まて…ま、まて!」
ハイお待ち致します(*´ω`*)
マンを持して、ワタシのお尻を剣サンへ向けたところ、とっても嬉しそうにワタシのマンマンを夢中に舐めまわし、アナルもつつくのです。
ワタシも剣サンのペニーを亀頭中心に、集中的に舐めました。
ああんっ!次第に燃え行く充実感!トロけて火照って燃え上がる感覚にございます。
「ねぇ…もう入れちゃおうよぉ!!」
言ったところで、既に剣サンはカラダを起こしておりました。
「このままでいろよ…」
ああ、四つん這いで入れるってコトね。
剣サンのおっきい亀頭を栗の実に当て、そしてワタシの中へ。
膣壁をグニュッと押し広げ、さらにグリグリと擦れ合う粘膜の感触!容赦なき勢いでワタシの奥まで『グッ!』と入ってきました。
カリがワタシの膣壁を刺激し、ムニュムニュと進みながら奥も奥、めちゃめちゃ奥!
上向きになってるポルチオをあっという間に刺激して『あううんっ!!』となってしまいました。
「あん…シゲキがスゴいの…」
あぁ…奥からどんどん熱くなってゆくの…
剣サンのカチカチペニーの熱さと太さに、隅々まで行き渡るような刺激と快楽を感じました。
なれど
「うっ…ぐっ…!」
剣サンはそのまま呻いていらっしゃるのです。
あぁ…まるでペニーが呼吸なさってるかのように、膨らんだりしてピクピクしております。
ワタシの『カズノコ天井』に亀頭がつつまれてるハズ。しかもおっきいから刺激も強いかもね。
「オマエの…いいモノ持ってんな。たまんねぇぞ…」
渋い低めの声で仰るのです。彼のこの、ドスの効いた声を『ああぁあ~』とマスオさんの声みたくしてみたい!
そのままお尻フリフリしてみました。
「あぁ!ま…まて…!」
え~?また待ったなの~?
待ったナシ!ハッケヨ~イ、ノコッタ!
「仰向けになれよ…」
暗黙の体位変更となりました。面白そうだったのに~( ´△`)
剣サンはワタシのパイオツ掴みながら、正常位でデカペニーをグリグリと挿入なさりました。
ああっ!ヤッパリ刺激がスゴイ…。思わず指噛んじゃう。
そしたら剣サンは、深々突き刺した亀頭でワタシのポルチオをソフトタッチなさりながら、抱きしめてくださるのです。
「あんっ!コレスゴイよぉ…」
そうなのです。ズコズコされるのと全然違って、ワタシのポルチオをずっと優しく押しながら、継続的な快感を与えて下さるのです。
「気持ちいい…スゴイの…」
抱き愛ながらワタシに優しいキス。徐々に熱烈なキス。剣サンの包容力とその表情がたまらない。でも、そんな余裕も途中から失いました。
継続的な快感は徐々にイカズチのようにカラダ中を駆け巡り、カラダを流れる血液が逆流しそうなほどの快楽が襲ってきたのです。
ワタシは卑猥な言葉を発しながら叫び、感じ乱れたのです。
「おぉ…うお…」
剣サンは更に奥までペニーを押し込み、ワタシにダメ押しをなさるのです。
「イヤー!!ダメェッ!!」
ワタシは膣から脳へ突き抜ける強烈な快楽に溺れ、全身を痙攣させました。
自分の意思とは無関係に、上下に激しく腰が動き、やがてカクカクしていきました。
「おぉ…!」
低い呻きとともに、剣サンのペニーがワタシの中で大きく膨らみ、飛び跳ね、温かいものが一気に下腹に広がりました。
ワタシを強く抱き、これ以上なきほど奥まで突き刺し、ペニーがピクピクと律動なさるのです。
「うぅ…おぉ…」
低く呻きながら余韻に浸り、なれどワタシへのポルチオ刺激を続けておりました。ホントに溶けちゃうかと思いましたの…。
絶頂迎えまくってグッタリのワタシを、彼は暫く抱きしめて下さりました。余韻に浸りながら。
剣サンがカラダを離してペニーを抜いた時も、ワタシはまだ動くコトすらできませんでした。
どこを触れられてもピクンとしちゃう状態。
膣口からザーメンがゆっくり溢れ出るのを感じておりました。
『ああ、中出しされたんだ』
でも剣サンのザーメンすっごい濃くて、入り口で溢れて止まってるだけ。垂れ流れないのです。
ワタシ、自分でマンマンに指あてたら『え?ゼリーなの?』ってくらい濃かったの!
それを中指と薬指でとって、舐めました。ちょびっと青臭くもほろ苦い、オトコの味。
「オマエ、ほんとうに助平だな」
剣サンは笑いながら仰いました。その剣サンペニーをお掃除ペロペロ致しました。
剣サンはそんなワタシをナデナデして、まるで恋人同士のように腕枕しながら甘い余韻に浸らせてくれたのです。
「オマエだったら、また逢いたいくらいだな」
「そんなコト、誰にでも言うんでしょ?」
「滅多に言わねぇよ。オマエ、よかったぜ」
なれど、この手の方はどんなに良くてもワンナイトと決めております。
だって、めんどくさくなるじゃん(笑)
でも、気持ちよかったナァ(*´ω`*)
タブレットで開きながら、イケナイ行為に走ってしまう夜もしばしばございます。
此度は、このようにニャンニャン体験談を綴らせて頂くにあたり、「名前どーしようかなーエヘヘ(´∀`)」などと頭を悩ませておりますと、咄嗟に降りてきて下さったのが『女郎蜘蛛』でした。
なにやらエッチで痴女めいた響き(*´∀`)♪などと思うのはワタシだけでしょうか(ワタシは痴女ではございません。ええ…多分…)
きっと殿方が多いのでは…?とお見受けしておりますので、自己紹介をば。
ワタシは平凡な29歳、女性のカテゴリーで分けると「ギャル系」なのかもしれませぬ。
身長は162センチ、人からは「細身」で「色白」と言われております。胸はそれなりにございます。
髪はいつもピンクベージュのショートボブにしております。
芸能人に例えられたコトはございません。
バツイチ子持ちの彼氏がおります。
彼は45歳。かつての職場の上司です。
ケンドーコバヤシに似ておりまして、面白いのと息子ちゃん可愛いのとで付き合っております。
息子ちゃんは中学2年生。
ええ、モチロン彼の童貞はワタシが奪うつもりです。
むしろケンコバもどきと付き合っているのは、そのための口実にすぎませぬ。
エッチも一方通行で『にゃんにゃん』には程遠いものです。
なので、なんの期待もしておりませぬ。
息子ちゃんを頂くには未だその時とは感じられず、機が熟すのを暫し待つのみ。
そうですねぇ…来年、中3になったら女郎蜘蛛始動にございます。
ケンコバもどきが使えないので、性欲処理として露出度の高い服装でチョロチョロするコトもしばしば。
しかしながら必ず引っ掛かる訳ではございません。
シビレを切らせてワタシがナンパ行為に出る場合もございます。
ナンパSEXの際は必ず避妊具装着です。
なれどワタシがお気に入りの、某超薄型コンドームを持ち歩いております故、それなりにナマに近い感触でエッチを楽しんでおります。
なれど、一度中に出されるコトを経験すると、いささか物足りなく感じるもの。
あの、膣の奥で爆発するかのようにペニーが躍動しながら、亀頭が子宮口に触れながら、オトコが全身を震わせるように、骨盤まで痙攣させながら熱い液体を放ち、それを子宮口に受け止める様は何にも例えようがございません。
此度はシンプルに、この前あったナンパのお話をさせて下さいませ。
その日は、ウチのケンコバもどきが面接に行く日でした。
彼はワタシの上司だった頃は、そのユニークな人柄と要領のよさで、かなりの仕事をこなしておりました。
周りの信頼も絶大でした。
もちろん、ワタシはそんな彼を好きになったのです。
ですが、そこを離職した後はまったく仕事が続かずに、悩んでおりました。
ワタシはそんな彼を支えたかったのですが、辞めて求職して…を繰り返している彼を見ていると、段々と「コイツ怠けてるだけじゃね?」と思い始めてきたのです。
息子ちゃんの為にも踏ん張るべきところを、父親の背中としては、あまりにも軟弱過ぎる醜態を晒し始めていたのです。
この日は「不安だからついてきて…」などとひ弱極まりないコトを言ってきたので、しゃーないから現場まで付いていってやる事にしたのです。
その待ち合わせている時の事でした。
ダンディなおじ様が隣に立って来たのです。
ムスク系の香りを漂わせ、ビシッとしたスーツの着こなし。
あまりにもステキすぎて、図々しくもお顔を覗き込みますと、マツケンにソックリでした。
このようなおじ様に出会えるコトなんて、今後二度とない。そう確信致しました。
どうしよ、どうしよ…などと1人で勝手にドキドキしておりました。
「ああ…いいニホヒ…」
などと、脳の指令と無関係に口が言葉を紡ぎ出したのです。
そしてマツケンもどきの方へ「ガッ!」と向きました。
マツケンもどきは「ああ…なんてやさしそうな」表情をワタシに向けて下さり、そして目線がバッチリ合う訳にございます。
「ああ…ごめんなさい。なんだかヒトリゴトを…」
などと恥じらってみると
「よかったです。初めてこの香水を使ってみたので、感想が知りたかった」
と、おだやか且つワタシの最も愛する声のトーンで言って下さったのです。
「ステキです。雰囲気にとてもお似合いですよ」
ええ。なんとも調子に乗って、こんなコトを口走っておりました。
「お嬢様は、お待ち合わせでしょうか?」
『お嬢様』ですってぇ?どこまでもダンディな殿方。
「あ、いえ、あの、そうそう。おじ様みたいな方を待ってました」
「私を?」
「あ、な、いや、な、なにを、なんで、いや、もうやだー!」
とか言いつつ、テンパりすぎてマツケンもどきの肩を思いっきり叩いてしまいました。
『ああ…終わったわね…』
「アハハ、楽しそうなお嬢様ですね。私はこれといった予定はないのです。今日の仕事がキャンセルになり、明日の飛行機で東京に帰るもので。どこか、お食事の美味しいお店ご存知ですか?」
『キター♪───O(≧∇≦)O────♪ヨッシャア!オイ!』
「ありますよあります!もうベラボウにありますってばさ!海鮮?洋食?」
あ
アイツの用事があるんだった。
やー!もうめんどくさーい。
「ごめんなさい、あの…ちょっとだけ…ほんっとうにちょっとだけ用事があるのです。だから…」
「そうですか。では私はここでお待ちしてます。いえいえ、ゆっくりで構いませんので」
「本当にごめんなさい。あの、よろしければアチラのベンチでお休みになってて下さいませ」
「ああ…では、そうさせて頂きますので」
マツケンもどきは向こうへ移動し、まるで入れ替わるかのようにケンコバもどきがやってきました。
「わりぃわりぃ。待ったかー?いや、そうでもねぇよな」
まさに月とスッポン、天国と地獄、ブラッドピッドとケンドーコバヤシ。
さて、ケンコバもどきの用事はとっとと済ませて、もう駆け足気味の早足でマツケンもどきの待つ場所へ。
ああ…なんだか胸が踊るの。こんな気持ち、何年ぶりかしら…。
そして、何もないところでつまづいて転びました。
「大丈夫ですか?今そこで転ばれていましたね?」
「ええ、お恥ずかしい…こんなのカスリキズですの」
パンストが伝線してしまいました。
ああ、黒じゃなくてよかったぁ。
マツケンもどきを、女郎蜘蛛オススメのお店の前までご案内致しますと
「よろしかったら、ご一緒に…」
と、神の一声。
そのお言葉に甘えて、ひとときのステキなお時間を頂けました。
あ
ケンコバもどきにメールしとこ。
『テメェで帰りやがれ』
ハイ、送信~( ^_^)/~~~
さて。
程よくワインとか入っちゃって、酔うと尚のコト、このマツケンもどきのカホリが中枢神経を刺激してくるのです。
ワタシは無意識のままに、彼の腕に抱きついておりました。
「いけない…このカホリ、惑わされちゃう」
なれど、彼は満更でもないご様子でワタシがしがみついた腕をやんわりと抜き取り、ワタシの肩を抱いて下さったのです。
「先程、お会いした時から、とてもユニークで、可愛らしいお嬢様だと思ってましたよ」
などと、もうズキューン!と、漫画みたいにハートに弓矢が刺さってきたのです。
あぁ…もう弓矢じゃなくてアナタのペニーも刺しておくんなまし。
うん、そうね。マツケンペニー。
さて。
彼の泊まるビジネスホテルへと舞台は変わりました。
なんとシングルではなく、ダブルのお部屋。
「私、体も大きいのですが、寝相が悪いもので、ベッドは常に大きめなんですよ。アハハ」
なんだか豪快な印象そのままで親しみが持てます。
もうワタシはすっかり耐えられずに、ジャケットを脱いだ彼の体に『え?体当たり?』みたいな勢いで抱きつきました。
ああ、すっごい鍛えられてる!ステキ…。
「ごめんなさい、ワタシなんだか…」
言いさしたワタシの唇へ、彼の唇を重ねて下さりました。
こうしている間にも、彼のカホリと、逞しき体に包まれ、もう既に想いはとろけておりました。
ダンディな彼の愛撫は、とっても優しく、愛のあるものでした。
時間を一切惜しまず、指先まで舐めて下さり、『こんなに脱力できるものなの?』という程に全身を温かく、リラックスさせて下さりました。
前戯だけでとろっとろにございます。
ワタシの肩を抱き寄せながら、耳元で優しい言葉、お褒めの言葉を呟いて下さり、焦らすでも急かすでもないタイミングで乳首や栗の実を触れて下さったり、クンニの仕方一つとってもオンナの構造や思考を心得ている者の愛撫でした。
「マツケンさんのも…」
ワタシは彼の下着を下げて、ピョンと出てきたペニーにコンニチハ致しました。
とってもカリ高で立派なペニーなのです。
「脱ぐね」
と言いながら、下着をその辺に置いて、彼の大きなペニーに舌を這わせて口の中に咥え込みました。
彼の男らしい香りが、ブンッと鼻腔を突いてきます。
ワタシは咥え込んだまま、亀頭の先端からカリ首にかけて、舌を張り付かせて回すようにグルグルとフェラしていきました。
「気持ちいいな…」
時々腰もペニーもピクッ…ピクッ…となるのです。
どうやら本当に気持ちいいようです。
咥え込んだまま、彼がどんな顔しているのかを確かめるべく、上を向いてみました。
そのワタシに向かって
「いい顔だよ…綺麗だよ…」
などと言って下さるのです。
頭を撫でたり、背中に手裏を這わせたり、ワタシの乳房を優しく揉んだり…。
フェラしているのはワタシなのに、ワタシが気持ちよくなってしまう。
「いいよ、ありがとう」
彼はそう言いながらベッドの真ん中に、ワタシを優しく寝かせました。
「ねぇマツケンさん?ワタシ、貴方とならナマでしたいな…」
嫌がられるかも?と思いましたが、彼はニッコリとしてワタシのマンマンへと、ペニーを擦り付けてくれました。
「いやん、気持ちいい…」
「僕も気持ちいいんだ…」
囁くように、彼は言いました。
そしてゆっくりと、ワタシの膣の中へペニーを挿入してきました。
「あぁ…カタイ…」
棒のように固く太い、彼のペニー。
ワタシの膣がどんどん押し広げられ、カリがGに当たってきました。
「んやあんっ!!!!」
まだ半分くらいのはず。なのにもう、電流が駆け巡ってるかのように全身がザワザワザワっとしてきちゃう。
そして彼の大きなペニーが奥まで入ると、その亀頭は既にワタシのポルチオを刺激しておりました。
お腹の中から響く快感が、背中から脚の爪先まで、『キーンッ!』て突き抜ける感じ。
そして、おっきいペニーが入った時って、お腹の中のものが移動してるような、不思議な感覚があるの。これが好き。
でも、奥まで入れたら彼が
「う…うう…」
と、うめき声を上げ始めたのです。
ワタシの膣の奥で、彼の呻きに反応するかのようにピクッ…ピクッ…とペニーが痙攣しているのです。
「ああーん」
とか言いつつ腰を動かしてみたら
「あ…待って…待って…」
と彼が言うのです。
あ、そうだ。ワタシいわゆる「カズノコ天井」なのです。
「気持ちいい…気持ちよすぎて…」
あんなにダンディでカッコよかった彼が、こんな可愛い感じになっちゃって、ワタシは更なる愛を感じずにはいられませんでした。
そのまま彼は、その大きな体を倒してワタシに覆いかぶさりました。
なんにも動いてないハズなのに、ワタシの膣の中でペニーが、ぐにゅんぐにゅんと動いているような感じがあるのです。
これはきっと、ワタシの中が収縮しているのでしょう。
ワタシの体の、倍ほどもありそうな厚さの、その逞しき体に両腕をまわしてしがみつきました。
スゴイ。なんだかワタシ、守られてるみたい。
抱き愛ながら熱烈に、舌を絡め愛ました。
彼は少しづつ、ゆっくりとした動きでペニーを引いたり押したりしておりました。
その間もずっとピクピクしていて、亀頭がポルチオに当たるたびに、えもいえぬ快楽に身を委ねておりました。
「マツケンさん…スゴイの…」
なんだろう。激しく動く必要なんてない。このままワタシを抱きしめていてほしい。
「ああ…気持ちいい…女郎蜘蛛さんの中スゴイよ…」
彼は気持ちが昂ぶっているのか、ワタシの体を折れんばかりに強く抱きしめながら、熱烈に舌を絡め愛、ワタシの左の耳を舌先で舐めてくるのです。
ワタシは耳が性感帯なのです。しかもこんなシチュエーションで舐められたら…
「ああ…ううんっ!!」
ワタシはカラダの芯から溶けてしまいそうな、強い快感がカラダ中を駆け巡っていました。
耳を舐めまわす温かな舌の感触と、耳から左半身を強烈に突き抜けていく快感、耳穴に舌先を入れられた時のジュポジュポと鼓膜に響く感じ。
彼の逞しいカラダに抱きしめられて、彼のペニーに膣奥から溶かされて、もうワタシはイッてしまったのか、そうじゃないのかわからなくなりました。
「きゃああんっ!!!!!!」
「あ…おお…オッ!!!!!!」
叫びのような呻き声をあげて、彼のペニーがワタシの一番奥で…これ以上ない程の奥で激しく脈打ち、熱い熱いしぶきをビュービュー感じながら、ワタシも両手両脚の先まで駆け巡る快感の渦に、すっかり飲み込まれておりました。
彼のペニーが何度も何度も脈打つ度に、ワタシの子宮口とその周りが、彼の精液にたっぷりと潤わされました。お腹の中が、別次元の温もりで溢れておりました。
その夜は、ずっと彼と一緒におりました。
翌日にお帰りになりましたが、連絡先交換の末、コチラへ来る度にお会いする約束となりました。やったね。
聞いてはおりませぬが、きっとご家庭があるコトでしょう。
ウチのケンコバは「昨日何してたの?」としつこくしつこく聞いてくるもので、しゃらくせーから「うるせーな、夢見てたんだよ」と言っておきました。
お初の体験談で、お見苦しい点も多々ございますが、最後まで読んで下さった皆様、誠にありがとうございます。
また、書きたい時に書かせて頂いてもよろしいでしょうか?なんてね。
社会人1年目の冬(当時23歳)のことです。
いつまでもなっちゃんと住んでた部屋にいても思い出してしまうので会社の近くに引っ越すことにしました。
引っ越して1ヶ月やっと慣れてきたところで会社の飲み会で三次会までしこたま飲んだ後のことです。
最寄駅について家に歩いていると前にかなりフラフラの女性が歩いていました。
ちょっと心配になってみていると見事に生垣に突入していました笑
さすがにやばいなと思って、「大丈夫ですか??」と話しかけると泥酔状態で生垣の中から「大丈夫~!」と返事が来ました。
全く出てくる気配がないので、起こすと30歳前後戸田恵梨香似のお姉さんでした。
思わぬ美人にラッキーと思いつつ、「こんな酔ってどうしたんですか?」と聞くと「彼氏にフラれてやけ酒してました~」と陽気に答える彼女笑
これはかなり出来上がってるな~と思っていると「お兄さんうちで飲もう!私を慰めてよ~!」とまさかのお誘いが…
そのままお姉さんの家で飲むことになりました。
彼女の名前はまほさん(当時30歳)といい、長年付き合っていた彼氏に突然別れ話をされて、やけくそになっていたところに私と出会ったとのことです。
基本的には彼氏の話が多く、そのほかはお互いのことなんかを話していました。
次の日が休みということもあり、明け方まで飲み明かして、そろそろ帰ろうかという時に、それに気づいたまほさんが「え…?帰るの…?」と寂しそうな顔をしたのがとても可愛いかったです。
そのまままほさんが近づいてきて、キスをゆっくりとします。
「このまま私の身体も慰めて…?」とまさかのお誘いがあり、びっくりしました。
「俺、中出しじゃないとダメだよ?」
「元カレとも中出しエッチだったからピル飲んでるし、大丈夫だよ?」
とまさかの展開でした。
この頃、前回の投稿でみかと子作りをしてからは正直かなりご無沙汰でした。
かなり美人なお姉さんと出来るなんて思ってもみませんでした。
お風呂にも入っていないのに、まほさんを貪るようにキスをして押し倒します。
そのまま少しずつ服を脱がしていって、生まれた姿になりました。
「元カレ以外の男の人に裸見られるのなんて何年ぶりだろ…優しくしてね?」
そんな言葉も聴きつつ、まほさんの裸体を愛撫していきます。
まほさんは乳首とクリが感じやすく、いい反応を見せてくれます。
そんなまほさんにクンニと指での乳首責めを展開します。
「そのコンボ弱いからダメェ…/////」と照れながらもとても感じているまほさんに興奮が止まりません。
まほさんの身体をメロメロさせるためにしばらく攻撃を続けていると「あっ…///イクッ…///ダメッ!あっ///」というとまほさんの身体がビクビクとしてのけ反りました。
「気持ちよすぎていっちゃいました♥」と嬉しそうなまほさんが息子に顔を近づけてきます。
パンツをとおろし、息子を愛おしそうに手コキ&フェラしてきます。
「しんちゃんのおちんちん美味しい!!」としゃぶりまくりのまほさん。
「もう我慢できない!!」とそのまま騎乗位で生挿入です。
ゆっくりと息子を迎えてくれるまほさんのおまんこは少しきつめに迎えてくれました。
「おっきい!! 元カレのよりおっきい!!」と元カレ専用のおまんこに上書きするように息子を奥まで入れてくれます。
騎乗位でそのまま腰を早めていき、溜まっていたこともあり、そのまま中出しをしちゃいました。
少しして抜こうとするとまほさんがしがみついてきて、「ダメ!!抜かずにいっぱい中に出して!!」とそのまま少し腰を振り始めます。
2回目なのに息子は元気になってきて、再びまほさんの中に出しました。
その日はそのまま寝てしまいました。
次の日から土日で休みだったので、いったん家に帰って着替えを持ってきて、二日間中出ししまくりました。
その後も定期的に中出しセックスをする仲となりました。
元カレと復縁した後も「ちんぽの味が忘れられない!!」と中出しエッチをしまくりました。
その後妊娠したとの知らせを受けましたが、彼氏とも中出しエッチが多かったのでどちらの子かなー?とも思いましたが、その後旦那に黙って遺伝子を調べたらしいのですが、私の子だったらしいです。
これが私の3人目の托卵でした。
龍ぞー 34歳、彼女 多分24歳くらい。
居酒屋でよく一人呑みするんだけど、たまたま同じように一人呑みしてる女性に出会った時のお話。
バーとかなら絵になるけど、その日は和風居酒屋でした。日本酒好きなんです。
ただ、日本酒呑んだ時は勃たないことが多いような気も、しないでもない。
その店は、初めて入った店だったが超満席。カウンターで、サラリーマン二人組の隣に、ぎゅうぎゅう状態で入った。
勿論、その時は単にサクッと呑んでさっさと帰って寝るだけの予定だったから、そんな事は全く気にならなかった。
3杯くらい飲んだ頃だったか、となりのサラリーマンが帰り、その時ようやく気づいたのだが、その隣で1人で呑んでる女の子がいたのだ。
彼女はベッキーとローラを足して2で割ったような、えらく可愛い女の子だった。
彼女もまた、日本酒がんがん呑んでいたのだが、あまりに可愛い女の子だったから間違いなく連れがいるだろうと思って、何にも気にしてなかった。
そしたら、どういう訳か向こうから俺に声をかけてきたのだ。
「日本酒す~きなんで~すかぁ?」
と、既にかなり酔っていた。そりゃあ好きだよ、的な返答をしたはず。
するとにこやかに隣に移動してきた。おいおいおい、なんかの罠なんじゃないかな?と、柄にもなく警戒心を持った記憶がある。
それくらい、本来こんなとこで一人呑みしてるような女性には思えなかったのだ。
しかも、隣にきて気づいたが、真っ赤な超ミニスカートに黒い網タイツ、ジーンズジャケットの中は黒いタンクトップのような、下着一歩手前のシャツで、美白のマシュマロのような谷間がのぞいていた。
こんなの、普通は罠だと思うわ(笑)
それから30分ほど、他愛もない会話とともに楽しい時間を過ごし、未だに罠だと思っている俺は、「会計お願いします」とカウンターの大将に告げた。
すると、彼女も「あたしも会計!」と言うのである。
そこではご馳走するようなことはせず、あえて彼女を置いていくような勢いで店を後にしたが、まあ見事に彼女もついてきた。
この段階では、彼女の目的には全く気付く余地がなかった。
「変な宗教に勧誘される」と思ってたから(笑)
さすがに、恥も外聞もなく俺についてきた彼女を冷たくあしらうのは可愛そうな気がしてきて、「よかったら、一緒にもう一軒行くかい?」と聞いてみるとそりゃあもう、嬉しそうに行く行く!と。
屈託ない可愛らしさに、すでにKOされてたのかな。宗教の話でも何でもしやがれ(笑)
行きつけのバーに連れていくと、もう調子に乗ってローラの物真似したりなんなりで、その場の人気者になっていた。
「なんで、俺についてきたの?」
バーから出た後、まともな返事も期待せずに彼女に聞いてみた。
「◯◯に似ててかっこよかったからw」
向こうが下心?w
「俺もさ、ベッキーっぽくて可愛いと、思ってたよ」
ついつい本音
「@¥@¥:*@+☆~!」
この時なんて言ったかさっぱりわからないけど、とりあえず俺に抱き着いてきたのは確かだ。
もう、なんでもいいやと思って、そのまま近くのホテルへ連れ込んだ。
部屋に入った瞬間に彼女を抱きしめ、唇を重ねる。なんとも柔らかな厚みのある唇。
ジーンズのジャケットを脱がすと、黒いタンクトップで際立つ美白のマシュマロ肌。
触り心地はスベスベで最高の滑らかさ。
思わずそのまま、ベッドへなだれ込む。
Fはあろうかという巨乳、黒い網タイツにつつまれたムチムチの太ももが、タイトな赤いスカートからのぞいていて、もう俺の理性は飛び始めていた。
彼女の柔らかな太ももの間に片膝を割り入れ、彼女の股間を圧迫しながら激しく抱きしめると、ふわふわのマシュマロ巨乳の感触がブラ越しに俺の胸板へ伝わる。
そのあまりの抱き心地のよさに怒張した俺のチンポを網タイツに包まれた彼女の右太ももに擦り付け、柔らかな感触を楽しみながら、スベスベ美白肌の首筋、脇を舐め上げる。
これだけで発射してしまいそうなほどの興奮だった。
いつまでも抱きしめていたかったが、名残惜しみつつ上半身を浮かせる俺。
そのまま彼女のタンクトップを脱がし、ピンクのレースの可愛いブラを外すと、美しすぎるマシュマロ巨乳と、ピンクの乳首。
むしゃぶるように、両手と舌先でその柔らかすぎるマシュマロ巨乳を堪能。
彼女は全身が性感帯なのか、抱きしめても、どこ舐めても凄まじく感じてくれていた。
こんなに可愛くて、抱き心地最高のエロい体のいい女がこんなに感じている。
これで俺の興奮度がMAXにならないわけがない。
乳首もアソコも綺麗な薄ピンク色。
しかも美白マシュマロ肌、身体を重ねると吸い付いてくるような柔肌とふわふわの美巨乳。
どこを見ても、どこまでも綺麗な女性だった。
アソコはすでにねっとりドロドロで、指を入れると、どこまでも吸い込まれそうな勢いで締め付ける。これはすごい名器!
「膣が長くて、子宮が深い」と彼女は言っていた。なので、いままで奥まで突けた男はいない、とつまらなさそうに呟いた。
じゃあ、俺がそうなれるかなー、とチンポを彼女の手で掴ませる。
「大きい、、、、すごい!」
そのままフェラしてくれたが、これは可もなく不可もなかった。
ただ、彼女はそれで興奮度上がってたから、それはそれでよかった。
「生でも、いい?」
と聞くと、外に出すなら、とNS許可!これは嬉しい!
正直、この段階で外だしできる自信すでになかったがw抱きしめながら正常位素股しつつスルッと生挿入!
す、すごい、、、あたたかくネットリ吸い付きながら柔らかく包み込んで、膣奥でしめつけるすんごい名器。
なるほど、今までの男たちはこの膣奥に到達できなかったのだな。かわいそうに。
ただあまりの具合のよさに、そうそうに絶頂寸前になってしまい、彼女の体を抱きしめたまま膣奥に押し付け、ピクピクしていた。我慢汁が少し出た(笑)
「あ、、、すご、、い、、、、ピクピクしてる!」
うん、ちょっと出ちゃってるからねw
でもなんだか、とろけてしまってる彼女は物凄く愛おしい。
思わずギューっと強めに抱きしめて、DK。
舌を絡めあうと、密着正常位でゆっくりピストン開始。
だが、美肌と柔らか巨乳の感触で絶頂感がさらに上昇してしまった。
これは、、、や、、ヤバイ
ヤバイ状態のままゆっくり、深々とピストンしながら彼女の身体を抱きしめ、ビクビクしてるチンポを膣奥の、子宮の入り口に押し当てた。
「ああああっ!!」
めっちゃ感じてる。でも、こんなもんじゃないだろう。彼女は確実に奥で、子宮でイくタイプだ。
屈脚位に変える。彼女の両脚を肩に乗せ、一気に膣の最奥まで突く。
「あっ!す、すご…あああっ!!」
めちゃめちゃ感じていらっしゃる。
ズンズンと押し付けるようにピストンしていると、かなりの快感が押し寄せてくるのだが、そんな中ようやく「コリ」を発見。
コリを責め立てるように膣奥をグリグリ回すと彼女は盛大にイキ狂った。
この時、膣奥がウニョウニョとすごい動きになり、俺のチンポに巻きついてくるかのような快感が襲いかかってきた。
「お…おおお…」
あまりの強烈な快感に、射精感を感じ始めてきた。やばい。すると
「あ、、、またイキそう、、、、」と、俺より先に彼女のほうから言ってきた。
「俺も、、、いきそうだよ。最高すぎる!」と伝えると一転して
「嬉しい、、、中に出していいよ、、だから、、、もっとイカせて!」
と言ってくれた!
思わぬ中出しの許可に急にボルテージが上がってしまい、密着正常位に変えて、強くギュウギュウに抱きしめて、ゆっくり深々と激しく打ちつける。
名器の感触を味わい尽くすような、深々としたピストン。
すると彼女は、両手両脚を、俺にガッシリと絡みつけ、だいしゅきホールドになった。
密着度と気持ちが高まり、抱き心地が更に倍増してしまい、限界に到達!
「うああっ!」
と、そのまま膣奥に激射精!深い深い彼女の子宮めがけて、背筋を電撃が走り抜けるような快感と、大きな塊が何個も尿道を激しく通り抜け、尿道の隅々から放出されるような感触。
いつも以上の長い射精時間と、この上ない射精感。
彼女の柔らかいマシュマロボディを抱きしめながら、ビュービューと、しばらく射精が止まらなかった。
しばらく抱き合いながらDKし、イッたばかりのチンポを膣奥にグリグリすると「ああっ!」とまた、感じていた。
チンポを伝うように既にアソコから精液が溢れ流れているのがわかるほどの大量中出し。
このままもう1発と思ったが、かなりの射精感触。
どれほど出たのか逆流精子を見たいがために、身体を離す。
抜く前から逆流していたのはわかっていたが、抜いた瞬間から滝のように、三回、四回と逆流してくる、俺の濃厚精液。
こんなに可愛い子の綺麗なピンクのアソコに、こんなに濃厚すぎる精液をめちゃ大量に中出しした。
これ以上の征服感あるだろうか?
イキ狂っていた彼女はだらしなく両脚を開いたままでグッタリ。
最高の射精感と征服感、そして抱き心地抜群の、美白ムッチリなマシュマロボディ。
とっても柔らかかったのに、仰向けでも形の崩れない、白く大きく山打つ見事な乳房が、その素晴らしい抱き心地を再確認させる。
激しい密着正常位ゆえに、その乳房はとても汗ばんでいた。
アソコから止まる事なく逆流し続ける俺の濃厚精液を眺めながら、また俺のチンポがフル勃起し、そのまま彼女のアソコへ挿入し、2回目が始まった、、、
ちなみに、彼女とはこれっきりである。
ちょっと勿体無かった。名前も知らなければ、連絡先すらも交換しなかったのだ。
まあ仕方ない。
いやいやまさか、AVじゃあるまいし…
しかも中出し?ないないないない。
俺もそう思っていた。病院で看護婦とSEXなんてできない!みたいな。
ところが…
仕事帰りのJRでの話。
その日の電車は、ベンチシートの通勤電車ではなく、二人掛けのシートだった。
終電ほど遅い時間ではないものの、その二本前くらいだったか、週末だったこともあり、飲み会帰りのサラリーマンとかOLとか、かなりいた。
丁度、だれも座っていないシート席があったので、その窓際へ座り、出発まで時間もあったため、少々ウトウトし始めた。
5分後くらいだろうか、隣のシートに座ってきた人がいた。
それも、かなり遠慮なく接近気味に。
お尻の側面同士が密着した。ん?柔らかい。
半分近く寝ていた俺は、半目をあけて隣人を確認してみようと思い、最初にその足が目に映る。
なんと、ギンガムチェックの超ミニに白いパンストの美脚太ももが俺の目に映った。
これはそうそう滅多にない奇跡だ。
俺は太ももフェチで、パンストフェチだ。
しかも白いパンストが好きだけど滅多に出会わない。
それがこんな、超ミニスカートで、太もも丸見え(パンストの、太ももとお尻の境界線?まで見えてた)。
すぐ手を伸ばせば触れるところにあるのだ。
隣人の顔が見てみたいが、こういう時って、真横向くのかなり気まずい。
しばらくはそのまま、ウトウトし続けてみた。
時々、半目開けてその太もも見ながら。
遠慮なく接近気味に座ってきたからか、普通に彼女の太ももの側面、肩とお尻が俺に密着していた。
かなりドキドキしてしまった。
もう眠気など、どっか飛んで行ってしまった。
ほどなく電車は出発。
時々チラチラと、白パンスト太ももを見ながら、もはや寝たふりに近い状態の俺。というか、寝たふり。
電車の揺れに合わせて、彼女の密着気味の身体が強く俺に当たったりする。
こういう、微妙な接触が、また興奮するのである。
そのまま一駅、また一駅と過ぎていったあたりか、隣の彼女が俺にもたれかかってきた。
さすがにこれは!と思い隣人を見てみると・・・
渡辺麻友に似ていなくもない、透き通るような美白美女が俺の隣で爆睡!
慌ててそのまま寝たふりする俺(笑)
上昇していく心拍数。さすがに興奮度が上がってきてしまい、尚且つ隣人が爆睡して俺にもたれかかってきている、というシチュエーションに負けて、ずっとチラ見してきた彼女の白パンスト太ももに、触れるか触れないかの二択…。
ちょっとだけ、手を置いてみよーかなー。
ああ、このパンストを履いた太ももの、ちょっとざらつく柔らかさがたまらなく好きである。
さすがにこれで起きるのではないかと思っていたが、それどころか更にもたれかかってくる彼女。
心臓の鼓動が、更に更に大きくなり、ちょっと大胆に太ももを触る。掴むくらいの勢いで。
これがまた、なんという柔らかさか・・・。幸いに俺のカバンで手元が隠れている為、ゆっくりと揉むように、その柔らかな感触を楽しむ。
ああ、やばい。呼吸を整えるのに必死である。
すると、その太ももを楽しんでいる俺の手を、彼女の手が掴む!
やばい。調子に乗りすぎてしまった・・・・
と思いきや、そのまま俺の手を、優しくつかみ続けていた。
その手からは怒っている素振りは全く感じられず、半目で彼女を確認してみると、まだ寝ている。
ついつい調子に乗り、外太ももから太ももの上、そして内腿へと少しづつ少しづつ、手をスライドさせていった。
内腿までいくと、そのフワフワとした柔らかい感触は最高潮へ。
既に先走り汁が出ている自覚が芽生え始めていた。
その間ずっと、彼女の手は俺の手を掴んだままだったのだが、先走り汁の自覚が芽生えて間もなく、とんでもない事態が起こった。
彼女が俺の手を、彼女の股間へ導いたのだ!
これはさすがにやばい!罠だと警戒しながらも、その興奮に負けてそのまま誘導されるように、俺の手を彼女の股間へ運んでいく。
フワフワの、柔らかい白パンスト太ももに挟み込まれるように、俺の手が彼女のスカートの奥、股間部分へと吸い込まれていく。
そして、俺の降りる駅も通り過ぎていく(笑)
さすがに、俺の呼吸が荒がり始めていた。
それを聞いてか聞かないでか、彼女の口からも「ん・・」と、微かに聞こえてきた。
もしかして、起きてるのか!?
だとしたら・・・このままでいいのか!
また、半目を開けてみると、なんと彼女は起きていた!
しかも、俺の半目に気付いて、慌てて目を閉じた。かわいい!
これは・・・オッケーということか!
手をややグーのままにしていた俺だったが、ここで初めて、彼女の股間をなぞるかのように、逆手で中指を動かしてみた。
ビクンっ!!
間違いなく、反応があった。
そして、そのまま俺に倒れこんでくる彼女。
もう、抱きしめたいくらいだった。
そのまま、また彼女の柔らかい白パンスト太ももを、さっきまでよりも大胆に揉み始めた頃、事件が起きた。
「ちょ!これ痴漢でしょ!!」
「こいつ、さっきからずっと触ってる!!」
余計な2人組出現(笑)
とりあえずこのまま寝たふりを決めつけようとしたが、隣人の彼女に偽善者の男が言う。
「ずっと触られてたよ。こいつ知り合いなの?」
ちっ、余計な事を!
すると彼女は寝起き風な口調で・・・
「ん・・・?この人、彼氏ですけど」
まじで?(笑)
「なんか悪いの!?」
いや、キレなくても(笑)
彼女の神対応により、あえなく撤退していく偽善者wwww
だがさすがに、こうなると俺はこのまま、黙っているわけにもいかない。
ささやくように、彼女に
「ありがとう、次で降りない?」と告げる。と
「うん・・・続き、しよ」と、笑顔でささやく!
次の駅で、二人で降りることにした。
って、なにも考えないで降りたけど、降りる人がそんなに多くないローカル駅だった。
手をつないで降りて、ひとけがなくなったのを見図るように、抱き合って濃厚キス。
この時、見た目によらず意外と酒臭かった。
でもそんな事はどうでもよく、彼女がスレンダー巨乳な事に気づく。
唇の厚みと柔らかさ、いい匂い、抱き心地、もうやばい。
近くのホテルでも探すつもりだったが、お互いに止まらなくなってしまい、建物の裏手のような、人目のないところでディープに抱き合い続けていた。
抱きしめながら、両手を彼女の下半身へ。
白パンスト太ももの裏を両手で揉み、そのままミニスカートを上げるように両手でお尻を揉む。
この、お尻の柔らかさが半端ない。
密着正常位派の俺が、バックを試してみたくなるほどの見事なお尻。
左手でお尻を揉みながら、右手を股間へ滑り込ませる。
すると、「あんっ!」と愛らしい声を出す。
美白まゆゆ、半端なく可愛い。
ずっと抱きしめていた上半身を離し、彼女の胸を揉んでみる。
柔らかく大きい。Dくらいだろうか。
揉みながらDK、そして耳と首筋を舐めると、どんどん息を荒げていく。
「ああ・・・最高だ」
などと、アブノーマルなあの時のテンションで口をついた言葉。
「・・・ああ、いっぱい・・して・・・・」
左手で肩を抱き、右手を前から彼女のパンストの中へ滑り込ませる。
下着の上からも、洪水状態なのがわかるほどの温かさだった。
そのまま一気に、下着の中へ手を入れる。
「あああっ!!!」
少し大きい声を出す彼女。
その口をすぐさま、俺の唇で塞ぐ。
そのまま、優しくクリをなでまわすと、感じまくって体をクネクネとさせる。
その仕草が、愛しく、可愛く、エロい!
そのままパンストと下着を膝くらいまで下げ、俺もズボンと下着を下げる。
暗がりではあるが、彼女のスベスベ感のある太ももとお尻がよくわかる。
俺は俺で、ずっと興奮し続けていたため、先走り汁が垂れる勢いで濡れて、怒張していた。
その俺のチンポを「大きい・・・」と呟きながらフェラしてくれる。
プチュプチュと亀頭に吸い付きながら、カリからサオにかけて舌を巡らせて咥え込むフェラ。
あ、若いのにかなりエッチしてきてる子だな・・・
少し興奮状態だったため、フェラと手コキを組み合わせる彼女のテクニックに、危うく発射してしまいそうになる。
やがて彼女に向こうを向かせ、後ろから挿入。
二人とも異常な濡れっぷりだった為、当てて、スルッと入った時の滑らかさと温かさが尋常じゃない気持ちよさで、二人同時に声を上げてしまった。
初体験の、JRから野外プレイまでのアブノーマルな流れのためか、今まで感じた事のないほどに鼓動が高鳴り、挿入によってさらにその鼓動が早まっていく!
「ああ・・・!」気持ちいいの向こう側のような、未体験ゾーンへ突入してしまった気がする。
後ろから彼女を抱きしめ、両手で美乳を揉みまくる。
彼女はずっと、声を押し殺すように愛らしい声を出し続けていた。
左手で引き続き胸を揉みながら、右手中指でクリを触る。
「あ!!あああっ!!!だめぇっ!!!!」
まるで、もう既に中出しされたかのような濡れ方で、夜空に響き渡るような声を出す。
通行人いたらアウトだわ。そして俺もさすがにやばくなってきた。
やはりバックが気持ちよすぎるのだ。
ピストンは至ってソフト。
奥まで突くたび当たる、お尻の感触も気持ちいい、何より、奥まで突くたびに俺のチンポを柔らかく締め上げるのだ!そして膣奥にプニプニともコリコリともとれる感触。
亀頭に子宮口が密着している。
「ああ!すごいっ・・・!」
「俺・・・イキそうだよ・・!」
「ああ・・・・一緒に・・イキたいよぉ・・・・」
引き続き彼女を抱きしめながら、胸とクリを刺激しながら、うなじ辺りを舐める。耳を舐める。めちゃめちゃ感じてる。
「どこに出す?」
「え・・・え・・・!?」
「中に出したい!」
「なか・・・?なかしかないっしょ!!」
このままイケるのか!!もう、俺のチンポは限界以上だったが、なんとか、彼女もイカせたかった。
「おおお、イク・・・」
「あ・・・わたしも・・いっちゃうぅぅっ!!!」
背後から強く抱きしめたまま、フィニッシュはお尻に強く打ち付けて膣奥に激射精!
亀頭に密着していた子宮口に直接ぶちまけるようにビュー、ビュー、ビューと何度も射精した。
俺はあまりの気持ちよさに射精が始まってから動けなかったのだが、彼女がお尻をクネクネと回転させるように動かしてきたため、俺の腰が抜けそうなほどの気持ちよさが襲い掛かってきた。
未だ落ち着かない激しい心臓の鼓動を、彼女の背中に押し付けるように抱きしめた。
その間、ずっと彼女の下半身が小刻みに動いているのがわかった。
俺のチンポも、深く押し付けてる彼女の膣奥で、恐らく一分以上、痙攣していた。
「・・・すごい・・・こんなの初めてだった・・・」
ああ、俺もだw
たまたま、持ち合わせのポケットティッシュがあった為(ティッシュ配りさんに感謝)、それで彼女の股間をふき取る。が、いつまでも止まることなく溢れる俺の精液。
彼女は、その精液を自分の指にとり、なんと舐めた。
「あ・・・苦い(笑)。すっごい濃いねww」
服を整えてからちょっと休憩がてら、近くのベンチに二人で腰かけ、自販機で水分を購入して彼女に渡した。
ややぐったりしている彼女の肩を抱きながらの会話。
どうやら彼氏の浮気が原因で喧嘩別れし、酒を煽り(しかも日本酒)、ヤケになって帰り道と全く違う電車に乗って、わけわからないところまで行ってやろうと思ってたらしい。
ヤケになってるのをいい事に、手近な男性の隣に座って、わざとくっついてみようと思ってたそうだが、そこで俺を見つけて
「あ、この人にしよー」
みたいなノリで座って、もうほろ酔いで眠いのをいいことにわざと密着してきたらしい。
最初は本当に半分寝てたものの、触られてることに早々に気づいてたらしい。
「フン、男なんてそんなもん」とか思ってたら逆に気持ちよく感じ始め、触られてるのが心地よくて、自分もエスカレートしたらしく、俺が降りるようだったら、ついていこうかな、とか考えていたらしい。
でも、彼氏発言には、ありがたかったが、びっくりした。
「ごめんなさい。わたし、本当に変態女だ・・・」とちょっと沈みがちにうつむく彼女を、そのまま抱きしめてキス。
「こうなったら、朝まで俺と一緒にいない?」
てな訳でSEXの二次会。
タクシーで適当なホテルへ入り、また抱き合った。
今度はベッドもあるし、押し倒してDKしながら、俺の好きな白パンスト太ももに股間すりつけたり、美白美乳ゆっくり楽しんだり、さっきとは違った興奮度で燃え上がり、そのまま抜かずの2発へ。
アブノーマルな野外立ちバックもよかったが、ベッドでの裸の彼女もまた、最高だった。
計3発の大量中出しを決めた彼女の体を、彼女が寝付くまでずっと、ずっと抱きしめていた。
この彼女とは、連絡先交換したけど、これっきりです。
しかもピル飲んでたかどうかも確認しておりません…。
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