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いや~、相手が良いと、ず~っとインポ気味だった愚息も張り切るのですね。
その相手の女性には、まずノースリーブのニット服姿に目を奪われました。
ショートヘアにスリムなスタイル、どちらかと言えば顔もボーイッシュ。
直接的には年齢を聞きませんでしたが、「私も、昭和生まれだから、」と話していましたから30代半ばだと思われ、私の正面で屈んだ時の胸元や、私の目の前を歩いた時の下半身の肉付きに年齢相応のエロさを感じました。
そのような彼女と、なぜ関係できたかと言うと、彼女がオッサン好きだったからです。
昼飯を食べていた店で私の隣の空席に彼女が座ろうとしたので荷物を動かしてあげたら「ありがとうございます。」と言われて、「今日も蒸しますね。」みたいな会話を交わしたのがきっかけでした。
そして彼女の方から誘ってきました。
私は、いわゆる援交あるいは美人局かと疑ったのですが、その時はその時で構わないと思いました。
忘れかけていた股間のムクムク感に逆らえなかったからです。
待ち合わせ場所を決めて店を出て、半信半疑で約束の時刻に行くと、彼女は待っていてくれました。
そして、そのまま予定のホテルへ。
部屋で彼女が下着姿に。
すぐに紐みたいなパンティを脱がすと、見事なパイパンと肉ビラ、ピンクの膣口。私は我慢できず、すぐに裸になり、シャワーも浴びず、まるでサカリのついた10代の頃のように、ベッドで彼女の全身を愛撫しまくりました。
彼女は感じ易いらしく、「恥ずかしい。」と言いながら、シーツを濡らしていました。
クンニすると「気持ちいい~、あ~気持ちいい~」と、うわ言のように繰り返します。
指を挿れてみると、締め付けも良い感じ。
彼女の手が愚息に伸びてきて、導かれるまま中へ。
そして、「気持ちいいよ~、いっちゃうよ~」と叫ぶ彼女の腰の動きを感じているうちに、辛抱堪らず発射してしまいました。
慌てて愚息を引き出したのですが、彼女が抱きついてキスしてきたので再びムクムク。
こんな短時間で復活したのは、ほんと10数年振りでした。
当然そのまま挿入し、再び「気持ちいいよ~、いっちゃうよ~」と叫ぶ彼女の腰の動きを感じているうちに、2発目も発射してしまいました。
その後、ゆっくり2人で風呂に入っている時、彼女の口から「相性かな、もう他の人とはしたくないかも。」とポツリ。
ホテル代は、勿論私が払いましたが、結局は援交でもなく美人局でもなく、妙齢の独身女性の性欲解消でした。
また会いたいとの事でしたが、私も望むところなので、ムラムラしているからヤリタイと彼女からの連絡があった時には駆け付けたいと思います。
(嬉しさの勢いで乱文だったかも知れませんが、御容赦願います。)
私はあまり合コンというものには興味がなく、毎回誘われるのですが、人数調整と忙しさもあり参加を見送っていました!
しかし、ある日時間をもて余しいた日にいつもの友人から合コンの誘いがあり、暇な事もあり初参加しました!
やはり私が行かなければ5対5にはなっていなかったようで、私は食事を楽しみながらお酒を飲み何事もなく、私以外はカップルになり夜の街に消えていきました!
しかし私が店を出て数分すると後ろから女性に声を掛けられました。
すらっと背が高く胸の大きな美女でした。
居酒屋で合コンされてたんですよね?私も合コンだったんですけど、カップルになれなくてこの通りです。と彼女は言い私達は近くのホテルになりました。
彼女とまずお風呂に入り、ホテル備え付けのソープマットでぬるねる遊びをして、Jカップの胸に私の愚息を挟んでシゴイテくれました!
その後大きくなった愚息を持ち彼女が生挿入して激しくグランドどし私は彼女の中にぶちまけました!
その後、ベッドで朝まで2回生中出しをして二人で満足行くまで生中出しセックスを楽しみました!
今でも彼女とは週二回生中出しを楽しんでいます。
彼女はピルを飲んでいるので、中出しは大丈夫と今でもゴムを嫌い、生中出しセックスを楽しみにしています。
中出しされたくて、21時に出掛けました。
誰でもよかったので公園に行きました。
大型犬二匹の散歩をしてたお兄さんに
「エッチ好きですか?」
と聞きました。
頷いたお兄さんをつれてトイレ。
フェラして、手でしてもらって、すぐ後ろから入れてもらいました。
チンコは小さかったけど、しっかり動かしてくれました。
私が中出しいいよというと、お兄さんは迷わず中出し。
早漏さんですぐでした。
お兄さんが抜いて、垂れている精子を見て、スマホで写真を撮られました。
「よかったら家来ない?」
とお兄さんに誘われて行きました。
家でさらに2発中出しされて、動画も写真もいっぱい撮られました。
それからは毎日呼び出されて中出しの嵐。
出るの早いのに回復早くて凄かった。
制服が好きらしく、コスプレの制服を着ての中出しでした。
2週間くらいして、お兄さんの転勤を期に関係は終わりました。
最後の日はパソコンの動画で制服を着た私が中出しされるまでを録画してました。
「女子校生はパイパン」
というお兄さんの意見で毛も剃りました。
「制服パイパン」
ととても嬉しそうでした。
三回されて、下着も制服も持っていかれました。
代わりはお兄さんのジャージで下着を着けず帰りました。
あのお兄さんにまた会いたい。
俺は大学3年だったかな。
バイトして貯めた金で中古の車を買った。
いすゞジェミニって当時はお洒落な車だったがいかんせん中古で故障だらけ。
でも俺は嬉しくて大学なんか行かず、バイト仲間と湘南まで走り、江ノ島いってデニーズでしゃべり。
ナンパしたくても声をかけれずに、あの娘はやりまんだとかブスだとか勝手な評価をして東京の片隅まで帰るのが常だった。
その日も朝まで走って、惰眠をむさぼっていた。
昼近くになってバイト先に向かうために車にのり、ガソリンを入れる。
昨日の雨で汚くなっていたので洗車も頼んだ。
洗車を待っている間、声をかけられた。
「あのーここらへんで梅はさいていますか?」
?梅がどんな花を咲かせるのかすらも分からない。
「ええっとわからないんですけど。」
「あーすいません、ここらへんってきいたんですが」
「??この世田谷で梅が有名なところってきいたことないですが」
「一緒に探してくれませんか?」
最初、めんどくさい女だと思った。
年齢もはるかに上。いわゆるおばさん。
でも綺麗な人だった。
体型も普通というかグラマラス。
適当なこと言って断るつもりだった。が、
「お礼はしますから」
というのに、喰いついてしまった。
スタンドの店員に車を預かってもらい、彼女の車に乗る。
当時最新鋭のソアラ2800。
金持ちだああ、と目が点に。
車に乗ってから、敏子ですと自己紹介された。
30歳と言っていたが40近かったかもしれない。
なんかいろいろ話してくれたが、記憶に残っていない。
初めて乗るソアラに気がそぞろであったのと、敏子のボディコンの服から延びる太ももが非常になまめかしく感じていたのだ。
当時21歳の私は、すでに暴発寸前であった。
高校の時にできた彼女とはキス止まり、大学一年の時にソープで童貞をなくしただけの自分にとって、今目の前にいる敏子はまさに棚ボタであった。
相変わらず敏子は梅について語っていた。
なんで今見たいのかも、熱心に話してくれたのだが全然頭に入らない。
梅の木がどこにあるのかなんてわからないのだが、うちのアパートの裏に庭があって、なにかあったなとかすかに思いだしたので、
「じゃーわからないからうちに来ますか?ウラの庭に何かあったとおもうから」
と半分出まかせでいうと喜んでくれた。
自分の部屋から梅は見えた。
敏子は大喜びだ。
写真を撮りたいと窓から体を乗り出しカメラを構えた。
危ないとおもったのと同時に前につんのめりベランダから落ちそうになる。
あわてて抱きつくように体を支える。
自分の顔は敏子の尻に埋まってしまった。
とはいえ必死で引っ張り、敏子はベランダにひっくり返った。
ボディコンは乱れ、ブラジャーが露わになる。
高そうなブラ、裾もほぼめくれてパンツは丸見え。
それを見てあわてて手で隠そうとするしぐさが可愛くて抱きしめてしまった。
でもその先どうしていいのか分からない。
しばらく抱きしめてると
「痛いよ、強くしないで」と言われ、緩めると本当に優しい笑顔で
「君、はじめてなの?」と聞かれた。
はじめてはソープ嬢だが、実際の一般人は初めて、、
そう言えばいいのか、どう言えばいいのか、ともじもじしていたら優しい笑顔がもっと輝いて
「いいよ」
といって敏子は服を脱ぎだした。
ブラも外して、パンティだけの姿になり手を差出してきた。
実をいうと、そのあとどうなったか覚えていない。
もちろんコンドームをどうするのかなんて考えもしなかった。
乳首を口に含み、手でパンティをおろし、毛をかき分けて蜜つぼを指でなぞる、日活ポルノでみた手順を思い返すが、多分相当に乱暴な所作だったと思う。
痛かったろうなと思う。
そして有無を言わさず自分の砲身を敏子の口に乱暴にさしだす、というより突っ込んだ。
それでも敏子はいとおしそうに砲身を口に含み、唾液や下でぺろぺろしてくれた。
もうたまらん、口の中で出しそうになるのをこらえて、きがついたら生で下の口に入れていた。
自分の下に破顔になった敏子がソープ嬢みたいに「あ、あ、あーん」なんてわざとらしい大きな声は出さず押し殺すような声で、でも、リズミカルに「あう、あう、あう」と声をだしていた。
もちろん経験浅い自分が、何分も続けてたわけではない。
多分20秒くらいで射精感が高まり、断る暇もなく、放出してしまった。
でも萎れない。
終わった後、薄目を開けて来た敏子に再びピストン運動を開始した。
今でいう連続中だし。
3回くらいは夢中で出しまくった。
今みたいなAVはなく、日活ポルノでしかこういうの見たことなかったので、体位も何度も変えて本当に自分本位に腰を振った。
5回ほど出しまくると、さすがに疲れたのか「シャワー浴びさせて」という。
そこですこし落ち着いた。
そしたらなんてことをしたんだという自責の念が起こりだした。
それでも敏子は笑顔で
「すごかったね!気持ちよかったよ!」
と言ってくれた。
そのときちょっと惚れたかもしれない。
気が付いたらもう夕方。
昼ごはんも食べていない。
バイトに行かなきゃ。
あわてて家を出て敏子にスタンドに送ってもらい、自分の車に乗り込む。
そのとき、スタンドの店員(常連なんで顔見知り)が話しかけてきた。
「知ってます?あの女近所の金持ちの奥さんなんだけど、旦那が海外赴任している間、若い男を漁ってるんですよ」
良くできた話だと思ったんだ・・・
当然あれから敏子にはあってない。
ソアラもあのあと同じ車が増えたのでどれが敏子のだかわからない。
もう昔の話、生きてるかもわからんしねー
「そうだけど。」と答えると、微笑みながら、
「よかった。」と言って近寄ってきて、いきなり親しげに私の腕に触れてきました。
最近の若い子は、こんな感じなのかなと思い、また悪い気もしなかったのですが、
「どこかで会った?」
と聞いたら、高校時代に、私の会社の前を通っていたとの事。
そしてバイト先で、私の会社の者(後で、彼女の初体験の相手だったのだと聞きました。)に親切にしてもらったことがあったので、良い印象を持っているとの事でした。
一緒に歩きながら駐車場へ向かっていると、どうやら今日は予定がないので、誰かに構って欲しいとの話。
私も、最近、生活に刺激が足りないと感じていたので、
「おじさんで良ければ、どっか行く?」
と返したら、無言で私の指を摘んだり腿を擦ったり。
そういう事かと悟った私は、彼女を車に乗せて、その手のホテルへ入りました。
部屋に入りベッドに座ると、彼女は僕の靴下を脱がしてくれました。
彼女は20才でした。
下着は、ごく普通の白でした。
自分から、素早く全裸になりました。
すらりとした体型、陰毛は濃いとも薄いとも言えませんが、ドテが高いように感じました。
そのまま横になってもらい即クンニ。
若い子の汗の臭いがしました。
「Hな指、ピクピクする、ビショビショ」
と喘ぎながら、白く柔らかな内腿をピクピク。
私の顔を両足で挟み、私の頭を撫で回し、腰は徐々に高く上がり、マン汁がシーツにまで溢れ出しました。
まだ風呂にも入っていなかったので体を離すと、今度は彼女がフェラを始めました。
「あ、硬くなってきた。」
と言いながらフェラし続けます。
そして、また彼女は横になって開脚し
「挿れないの?」
と導いてくれました。
彼女も腰を動かし、私も腰を動かして彼女の膣口の感触を味わい、久し振りに膣内への射精に達することができました。
もう私の体力では、積極的な彼女の求めに応じ続けていくことはできないでしょうし、彼女も私に望んではいないでしょうが、袖触れ合うも他生の縁。H以外で援助してあげようと思いました。
はたちのマン汁、美味しかったです。
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