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爆乳の人とか、母乳が出る人とかが大好きです。
小田急線を利用しているが、朝晩の混雑時に、誘ってくるお姉さんが何人かいる。
俺の股間が勃起しているのが目立ったらしく、握られてしまう。
きれいなお姉さんなのに痴女っているんですね。
しばらく触らせてあげていたんですが、突然お姉さんが耳元で
「お時間ありませんか?」
と言ってきました。
その時は時間がなかったので帰りに別の場所で会うことになりました。
帰りに指定した時間の下り電車に乗ると、また股間を触られました。
朝のお姉さんでした。
終点の藤沢駅を降りて、ホテルに直行しました。
部屋に入った途端に、お姉さんは僕のズボンを脱がして、俺のチンポをしゃぶり始めました。
「すっごく太くて長くておっきい!!」
ジュボジュボとしゃぶるお姉さん。
こんなきれいなお姉さんに誘われてホテルに来てしまって、なんだか不安に思って、なかなかフル勃起しなかったんだけど、気持ち良くてフル勃起してきた。
「おっぱい、舐めていいですか?」と言うと、
「いいよ」と言われ、おっぱい大好きな俺は舐めたり吸ったり揉んだりしまくっちゃいました。
我慢できなくなって、お姉さんに
「入れていいですか?」と聞いてみたら、
「いいよ。でも、おっきいからゆっくりね!」と言われました。
お姉さんのマンコは既にやらしい汁でびちょびちょでした。
チンポをマンコに入れると、キツい中へゆっくりと入っていきました。
ちょっとずつお姉さんのキツいマンコに入れていき、
「子宮がチンコで押し上げられてるー!」と興奮するお姉さんの乳首をチューチュー吸いながら、おもいっきりぶち込んでみました。
「ヒィー!!!」と叫ぶお姉さんを無視して、ピストン開始!!
「もっと!もっと子宮を押し上げてぇー!」と叫ぶお姉さん。
色々な体位で激しくピストンしまくってたら、イキたくなってきてしまい、
「お姉さん、イキそうです!」と伝えると、
「いっぱい出して!私の子宮にいっぱい出して!」と言われました。
ラストスパートをかけてピストンしまくって、すげぇ大量にお姉さんの子宮の中に射精しました。
お風呂に入ってからベッドでお姉さんを腕枕しながら、
「なぜ俺のチンポを触ったり、誘ってきたんですか?」と尋ねたら、
「おちんちんの大きいコがいるって聞いたのよ。黒い鞄と黒いケータイが目印って友達に聞いたのよ。」
えっ!?どうやら以前やはり股間を触られセックスを誘ってくれた爆乳女の知り合いだったようです。
それ以来、何度かセックスさせてもらいました。
もちろん以前セックスした爆乳女ともセックスしましたけどね。
小田急線って痴漢が多いけど、痴女も結構いるんですね。
それは、用事を済ませて直帰の連絡をした後の、電車の中からでした。
午後4時過ぎの車内は、そこそこの混み具合で、空席は2人分程度。
私は、その1つに座って目を閉じていました。
すると、間もなく、隣に誰か座ったような感覚。
そっと横を見ると、何年か前の飯島直子さんのような女の子でした。
ついつい顔を眺めてしまったら目が合ってしまったので、
「ごめんなさい、知っている人かと思ったので。」
と話したら、にっこり微笑まれました。
そして、スマホの画面に“ナンパですか?少しなら時間ありますよ。”と逆に誘われました。
ちょっと警戒もしましたが、運試しだ!と思い、彼女に次の駅で降りると告げました。
彼女はついて来ました。
あえて名前は聞きませんでしたが、大学の3年で友達の間ではオシャレ担当、でもスーツ姿のおじさんが大好きとの事でした。
私達は、あまり詳しくは知らない街で、そのままの流れでラブホに入りました。
意外にも、彼女の方から積極的なキスをしながら、私はスーツを脱がされました。
長いキスの後、彼女は、私の腋の下、そして乳首へと、執拗に舌をはわせます。
当然、愚息は、近頃になくビンビンに。
すると、これまた、ねっとりとしたフェラ。
まだ若いのに、どこで覚えたのかと思ったら、ビデオを観て学んだそうです。
お返しに、彼女を脱がすと、お肌ピチピチ。
高めの身長に対し、胸は小さめでしたが、触れるとピクンピクンさせます。
敏感な様で、愛撫に直ぐに反応した喘ぎ声。
横になってもらいパイパンに近いアソコをクンニすると、腰をくねらせて、泣き声。
なにより驚いたのは、何度も逝きながら、膣から勢い良く空気を吹き出す事でした。
恥ずかしいと言いながら、何度目かに、ぐったりしてしまいました。
しばらく休んで、再び手マンをし始めたら、また感じ出して息を荒げ、私に跨がってきました。
ゴムをつける気はないらしく、ゆっくり彼女主導で生挿入。
これまた卑猥な腰の動かし方で愚息の雁首を味わうような感じでした。
彼女は、まったり熟女のようなHを望んだのでしょうが、私は我慢できず、学生のようにガンガン衝きたくなり、そこからは、激しく突き上げ、そして、果てました。
フィニッシュ後も、彼女は愚息を舐めてくれました。
彼女には、いちおう付き合っている彼氏がいるそうですが、腰を痛めているとの事。
彼氏、大変だろうなぁ~、と思ったのでありました。
掲示板の方にも書きましたが、詳細を書きたいと思います。
先日夜に歌舞伎町でベンチに座っていると熟女の方(42歳早紀さん)に声をかけられました。
とろんとした瞳で色っぽく「ホテルに行きませんか?」と。
ムッチリした体型で思わずはい、と返事をしました。
手を引かれちょっと強引にラブホテルに連れていかれました。
早紀さんがお泊まり(!)料金を払い一緒にエレベータへ。
狭いエレベータ内部で、早紀さんは僕を見つめ「ふー、ふー」と興奮していました。
部屋にはいるや、即、濃厚なディープキスをされました。
唾でねっとりした早紀さんの舌が僕の舌に絡まって気持ちいいです。
「飲んで」と言われ、早紀さんのおいしい唾液をたくさんいただきました。
「頂戴」と言われたので、僕の唾を早紀さんの口へ。
「おいしい」と言っていただけたので、思わず早紀さんをギュッと抱き締めてしまいました。
服を脱いでそのままベッドへ。
しばらくディープキスを堪能して69の体勢になりました。
早紀さんは、僕の息子を唾液でベトベトにして、「おいしい、おいしい」といいながら、ねっとり濃厚なフェラ。
僕は早紀さんの愛液で溢れた秘貝をじっくりと愛しながら味わいました。
「いっちゃう、もう入れて」とのことなので正常位の体勢へ。
備え付けのゴムを取ろうとすると、
「私のマンコに生でお願い!気持ちよくなりませんか」
と言われ、迷わず初の生マンコへ。
早紀さんの生マンコはまるで生き物のようにねっとり絡まってきます。
これがセックスか!と衝撃が走りました。
それまでの早紀さんとの濃厚な行為とも相まって、頭の中が真っ白になるほどの気持ちよさでした。
僕のはち切れそうな息子を早紀さんの子宮口へゆっくりとスライドさせると、早紀さんは「はぁ」と言う声を漏らしました。
最奥まで到達すると早紀さんのマンコがピッタリと吸い付いてきます。
「激しく突いて」
の言葉を聞き、夢中でピストン。
途中「ああー、突いて突いて」「マンコいいマンコいい」といった卑猥な言葉に包まれ、さらに激しくピストン。
溢れ出てきた愛液が息子に絡みついて優しく包み込んでくるのがわかります。
そのうちに気持ちよさの余り思わず早紀さんのマンコに中だししてしまいました。
早紀さんも「ああぁぁーー」と果ててしまいました。
そのまま覆い被さるように早紀さんを手でギュッと抱き締めると、ぐったりしていた早紀さんは手足でガッチリと抱き締め返してきました。
挿入したその状態で30分ほど抱き合って幸せな時間を過ごし、フラフラになりながら二人でシャワー室へ。
そのあと何度も愛しあい、何度も果てました。
朝気がつくと早紀さんと裸で身体を重なりあわせて寝ていました。
結局、連絡先は交換しませんでしたが、熟女さんに本当のセックスを教えられ、彼女とのセックスが何か物足りなく感じるようになりました。(僕の努力不足も原因ですね)。
あの日の濃厚なセックス以来、熟女さんと一杯愛し合いたい気持ちが強くなって、おかしくなりそうです。(そんなお相手がいまのところいないので)。
山陰地方も例年になく雪の少ない年で珍しいです(我が家近辺では)
面白い文面作成は出来ない爺です、過去の事を作文の様に書いていますが、読んででもらえると嬉しいです。
若い諸君には不向きだと思いますが、空想も書けないので事実を投稿します。
本文です。
時は昭和48年に振り返り、俺が26歳の時に隣の町にスーパーが出来た。
今の様な大きな規模でなく40店が入る程度だったが珍しい、一ヶ所で多種多様な買い物ができた。
俺も日曜日に買い物に出かけたのがPM1時頃だった。
店内通路の一角のベンチに腰を下ろして、ショートピース(たばこの名)を咥え呆然としていた時、小奇麗な熟女タイプの奥さん(後で話し分かったが【後家で52歳みどり】と言う名でした)が近寄り、
「お隣に腰を下ろして良いですか?」と声を掛けられたので
「どうぞ どうぞ」と返事をした。
タイプとしたら色気のある五月みどりさん似であった。
奥さんから
「お買い物ですか」と尋ねられ
「まあーね」と返事をしたら、
「今頃の若い子は愛想無い返事をするのね」と言われ
「すみません」とペコリと頭を下げたら
「意外と素直なのね、嫌いでなければお茶でもおごるわ」
その言葉に無心に
「有難うございます」と答えた自分が何故か後で分からなかった。
奥さんの後ろに付いてスーパー内の喫茶&軽食の店に入り、一番奥の外が見えにくい2人席に座ったのだが、合向かいでなく横に座る席なので驚いた。
奥さんに押し込まれるように背を押された。
座ると横に奥さんが座り
「女性とお茶なんか飲まないの」と、俺のぎこちなさを弄んでいるようにも思えた。
俺からは話さないので質問形式に問いかけてくる、コーヒーを飲みながら応える。
同じ町内の奥さんであることが分かった、距離は離れているが。
俺の勤め先や仕事内容を聞き、
「見たことあるのよ、長い鉄(注 HやC形鋼で最長12mを6mの車で運ぶ)を積んだトラックは度々見るの」
「はい、その運転手です」と返事をした。
「華奢な体で大丈夫なの」と腕の筋肉を触られた。
「奥さん止めてください」と小声で言った。
遠慮なくシモネタも他人に聞こえない程度で話してくる。
店の客もパラパラで数えると合計8人だった、空き席は30席程度かな。
すると
「坊や知っているの」と言うので
「知りません」と言うと
「そうなの、この年迄…?」と疑ったが、自分も無意識に答えたので、童貞の事だとは思わなかったが訂正は出来ない。
耳もとに小声で
「私に付き合わない少しの間?」
「お金が無いから次回にして」と頼んだら
「お金なんかいらないわよ、可愛い坊やが欲しくなったの」
その言葉に
「分かった、俺の車で良いか」と聞く。
「頼むわ」と言う事で店を出て車で離れた9号線沿いで、国道から200m入った雑木林のモーテル(今でもモーテルの看板を出している)に走った。
途中で過去の性歴を聞かれ白状したが、ホモ行為だけはは隠し通した。
奥さんも童貞だとは思っていなかったと言った。
旦那が病死後は適当に男性と交わり、お小遣いは稼いでいたと言いながら、
「只でさせる必要は無い」と言い張る。
「男からは声が多く掛けられたけれど、近くの男は全て断った」と、ウソかホントか知らないけれど。
田舎では噂が命取りになりかねないと言われているのは事実だ。
フロントのオバサンから部屋のカギを預かり、部屋に入ると俺は直ぐに抱きついてキスをした。
チンポは移動中も勃起して、奥さんはズボンの上から確認していた。
「若さには勝てないわね、オナニーの頻度は、毎日出してるの、回数は?」等聞かれたので応えた。
「坊やそんなに慌てないでも逃げないわよ、そのために来たのでしょう…」と突き放され、手を引かれてシャワーを浴びて下半身を丁寧に洗ってもらった。
「今度は私も洗ってくれない?」と言うのでシャンプーで首から下を洗う。
「手を入れて弄っても良いのよ」と言うのでシャワーで流して弄ったり舐めたりした。
いきり立って亀頭が痛いほどになっていた、手で扱かれ動かされて出そうにもなっていた。
奥さんは
「もう出そうなのね、ピクピク脈うってるわよ、お口で頂くわ、大事なエキスを捨てるのはもったいないから…」と跪きフェラで頭を振った。
30秒も持たないうちに射精して、奥さんの口に中だし射精してしまった。
奥さんは手のひらに出して見せながら、
「多く出したわね、とても粘りがあるみたい、スッキリしたでしょう?」と。
「超気持ち良かったです」と言うと、手に出していた精液をゴクリと、音を立てて飲み込んだ。
それからチンポを丁寧に舐めてくれて、シャワーを浴びてベットに移った。
「今度は坊やがオバサンを喜ばせてよ、アソコを重点的に舐めたりしてね」と言われて2ラウンドに突入した。
風呂場では綺麗に見えなかった膣のご開帳、大胆にもM字開脚して恥じらいもない様子。
50過ぎとは言え3段腹や乳房の垂れはごく当たり前だが、やや細身である体型なのでその割に目立たない。
背丈も157位と言っていたし体重も50k弱と言っていた。
熟女の陰部は全て淫水ヤケでビラは黒ずんでいるが、奥さんはまだ色が薄いように思えた。
トルコ(今でいう風俗店ソープの事だ)で遊んだ若い嬢の方が黒い奴も居たと思った。
陰毛は毛深くはないが、一部を手入れをしたのか剃った跡が綺麗に分かる、生えかけは短いから目立つのだ。
チンポはニギニギされているので、100%以上と言うほどに硬さを維持している。
年配でも若くてもビラを開くと大差はないが、血色には多少の差が出てくる。
膣内壁の皮膚の色や血管の目立つ人や微妙な差がある事は事実だ。
クリの大きさも多少は違うし感度はマチマチだ、奥さんはクリよりも中が良いと言うにで2指で掻き廻す。
これまでに弄られても潮吹きは一度も無いと。
乳房も吸ってと指示が出るので吸う。
「俺は経験が少ないからポイントが分からない」と言えば
「言う通りにして」と言われた。
乳房をむしゃぶりつく様に揉んだりして吸い廻していると、急に奥さんが起き上がり俺を寝かせて上に乗り、69の形で
「お尻の穴も舐めて、そこも感じるから…」と、俺のチンポは扱かれて舐められて出そうな感じになっていた。
奥さんは尻を俺の方に向けて、チンポをオメコに当てて尻を下すと、抵抗もなく根元までズルーと入り尻で陰毛が抑えられて重さを感じた。
東京から田舎にUターンしてからは、年2回程度しか風俗で女に入れていなくて、手コキ専門だったため言葉に表せないほど気持ち良かった。
熟女のオメコは最高だと言われている。
膣が亀頭に巻きつく感じやサオを締め付けるようだった。
年代でも時間を掛けると愛液が多く出て、ツバも垂らさないのにに陰毛はへばりついていた。
奥さんは太腿に両手をついて尻を上げ下げして動く、暫らくして抜かずに半回転してキスをする。
「まだ出したらダメよ」と、俺は
「もう少しで出ます」
「我慢できないの」と不満そうな言葉。
「バックで入れるまで待ってよ~」と言い、尻を突き出して前かがみになった。
尻を抱えて亀頭を宛がいズル~と差し込んだら肘を伸ばした。
ケツが持ち上がる・・・
尻株を分けるようにしながらピストンを繰り返した。
時間にすると1分ほどだが亀頭がピクピクして射精したら痺れる快感を味わった。
抜くと奥さんは足を伸ばし腹ばいになったが、
「気持ち良かったわ、坊やは若いので精液が、子宮に当たるのが分かるのよ、もう一度お願いね」
「はい」と言う。
暫く休んでいたら、膣の割れ目から白濁液が流れ出てシーツを汚していた。
2回出すと元気なチンポも萎えたが半立ち状態だった。
生理も閉経に近くなって不規則で、数か月に一度だから、生で良いとコンドーム無しに受け入れてくれたそうだ。
休憩も20分ほどで挿入可能だが、奥さんは咥えてより硬くするのか、手で握りひねるように扱く、喉の奥まで咥えるフェラも味わった。
時には嗚咽もしていたが…
「これだけ硬ければ大丈夫よ、今度は出るまでバックからしてね」と言い尻を突き出した。
挿入していてのキス、無理な体勢でもキスは出来た、奥さんの首が良くもこれだけ捻じれるのかと。
休みながら尻を抱える様に腰を振った、3度目は簡単に出ず10分ほど持続できたと思う。
奥さんも何かわからぬ言葉で呟いていたけど分からない、「いいとかいくとかああ…」とか言っていたが。
射精も空打ちでなく液が出たのは分かったし、抜いてから金玉裏から絞り出すと数滴の精液が出てきたが、最初のどの粘りは無かった。
水気が混じったと表現したい。
オナニーの一日での最高回数は10回で高校2年生の時だった。
確か6回目から空打ちで飛び出さず、絞ると1~2滴と覚えているし、最後は気が逝くだけであったが。
奥さんとシャワーしてから衣服を整えて、ドリンクを飲みながら話すと、
「一人娘が居るのでお婿さんが欲しいけど、財産も無く借地に仮住まい程度のプレハブだから、良い人が居たら嫁に出したいので探してるのよ…」と言っていた。
俺は「両親が居るけど嫁さんに来てほしいです」と言えば
「娘に会って話してよ、どこどこの診療所で看護婦して居るのよ。その子が娘なの(24歳で敬子さんでした、今の女優に例えると、松嶋菜々子さん似で小柄)だけど独身なのよ」と言う。
奥さんとは次回に会う約束だが当時は携帯もなく、電話も村に数台しかない時代だった。
キャンセルの時はバス停に、赤の布きれを指定場所に吊るす約束をした。
それまでに胃潰瘍を患い、娘さんの勤める診療所で診察終えて、数日後の帰宅時間に待ち合わせて車で送り(彼女はバス通勤)、プロポーズに成功してひと月後に、多少の暴力もあったがコンドームが無くカーSEXして、中だしすると一発で妊娠、彼女から告げられて結婚しなければ示しがつかず、幸か不幸の日々だったが正式結婚した。
奥さんを抱いたのは2回で途切れたが、結婚後がお産した後には奥さん宅で時間無制限に楽しんだ。
一度の交わりで最低2回以上で生と決めていた。
多いときは4回も入れた、奥さんがせがむのでした。
結婚後はお母さんと呼ぶので、俺が可愛くて仕方ないと何度も言われた。
娘婿は可愛がられるのはどこの家庭でも同じ、孫が相手になるようになると婿以上に可愛いと言う。
だけどオメコとなれば安全なのは娘婿だと思っているに違いないが。
この先も数度の行為を重ねたが思わぬ想定外が起こり、お母さんが半病人で働くことも出来なくなり、俺たち夫婦が資金で面倒をみた。
我が父母はカンカンに怒って、一時期は離婚の話も、子供が居るために仲人が収めてくれて、ぎくしゃくだが今に至ったのだ。
親子を抱いたが裏には人には話せない苦労もあった。
嫁やその母親を抱く例は田舎では珍しいことではない。
必ずお産した時でひと月程度は行為が出来ない事が原因のようだ。
最近では噂は出ないがマレに行われているとも?
妻との婚前のアナル行為等も詳しく書きたいけど、5年ほど前に極簡単に投稿したので今回は控えます。
くどくどと長文で失礼しました、読者の皆様有難うございました。
誤字脱字変換ミスは毎度のことお許し下さい、
数多くの家内との変態行為等も書きたいと思います。
私の車を見ながら近付いてきてるように見えたので助手席側の窓を開けてみると
「あの~お一人ですか?」と聞かれたので
「1人だよ」と答えると
「どこかドライブとか…」と言われたので
「いいよ」と答えて1人を助手席(ゆみ23歳OL)に、もう一人を後部座席(りえ24歳OLゆみの友達)に乗せて車を走らせる。
「どこに行く?」
「どこでもいいですよ」
と適当な会話をしながら車を走らせる。
途中「喉渇かない?」という話になりコンビニへ立ち寄る。
すると「あの~お酒とか飲んでもいいですか?」とゆみが言う。
「俺は運転だから飲めないけど、別に2人は飲んでもいいよ」と答える。
私はミネラルウォーターで彼女たちはチューハイなどを買い込んで車に戻る。
30分程走った頃には二人はいい感じで酔ってきているようだったので
「そんな酔ってたらホテルにでも連れて行くぞ~」と冗談っぽく言うと
「え~」と笑いながら答えてきた。
途中車を停めて、後部座席のりえに運転席の後ろ側に移動する様に言って
「じゃあ二人でゆみを気持ち良くさせようか」と囁くと、りえはノリノリに
「うんうん」と言ってきたので助手席のシートを倒して
「じゃあ二人でキスしてみて」と言う。
ゆみは何が起こったの?って顔をしてたけど、りえが唇を重ねてきて、それを抵抗なく受け入れてしまいました。
「女性同士だから気持ちのいいキスとか判るんじゃないの」と言いながらりえの右手を取り、ゆみの胸へと導きました。
りえの右手がゆみの胸を揉み始めてから車を走らせました。
車を走らせながらゆみのブラウスのボタンを外してやるとりえはゆみの乳房を直接揉みはじめ、ゆみは「ああん」と感じ始めていました。
私は「じゃあもっと気持ち良く…」と言ってゆみの太腿を撫上げて股間へと左手を進めました。
そのまま下着の中へと滑り込ませてマンコヘと…
ゆみのマンコは既に濡れていてクリトリスを指先で触ると
「ああっだめ~」と声を上げました。
一連の行動にりえも感じ始めていたようで自分の乳房を出してゆみに舐めさせていました。
そんな状況のままホテルに到着。
「さあ着いたよ」と言い3人でホテルへ入りました。
お風呂を準備に行って戻ると2人はソファーに座ってキスをしていました。
その横に座って、ゆみの下着を脱がせヌルヌルになったマンコに中指と人差し指の2本を挿入し最初はゆっくりと、徐々に激しく動かしました。
ゆみは「ああっいやぁ~イク~」と言って潮を吹いてしまいました。
ぐったりとなったゆみをソファーに放置してりえを全裸にして2人でお風呂へと向かいました。
お風呂の中でりえは濃厚なフェラをしてくれました。
お礼にマットの上でペニスを挿入し激しく腰を動かしているとゆみもお風呂へ入ってきました。
今度はりえの上にゆみを正常位の体勢に構えさせゆみをバックから挿入して暫く責めてベッドへと向かいました。
ベッドに入るとゆみとりえの2人から責められました。
私も負けじと指先でクリトリスを触りまくりました。
そして、ゆみのマンコヘペニスを挿入し激しいセックスをしながらゆみの耳元で
「ああっイキそうだよ」と言うと
「ああっ気持ちいい」と言ったあと
「中はダメ~」と言いました。
結局ゆみとのセックスでは射精せずに、今度はりえのマンコにペニスを挿入しました。
ゆみは既に果ててダウンしていたので何も手を出してきませんでした。
バックで激しく突き上げていると
「ああんだめ~イク~」とりえは果ててしまいました。
射精していなかった私は、りえを正常位に戻して挿入しました。
ぐったりとしていた身体はペニスの挿入により更なる刺激を受けたようで言葉にならない喘ぎ声をあげて感じ、りえのマンコは最高の締りとなって私のペニスを刺激します。
「ああっイキそうだ」と言うとりえは
「きて~中に出して~」と言いました。
更に激しく腰を振った私はりえのマンコの中に思い切り射精しました。
りえは私の精子がマンコの奥に入ったのを感じ取ったのか、両足を私の腰にまわして激しくキスをしてきました。
ホテルを出て、出会った場所まで連れて行き2人と別れました。
実はりえには携帯の番号を書いたメモを渡していて、その後何回か、りえとは中出しデートをしました。
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