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仕事の付き合いもあり月に何回かは食事(ほとんど居酒屋)を付き合わされてました。
直子から、「私のセフレになってよ」と言われて、冗談ぽく「いいよー」と返事した。
その日にホテル直行でした。
彼女はバツイチでした。
「別れてからSEXしてないのよ」
そう言って月3回ほどホテルでするようになりました。
しばらくして、僕のマンションでするようになり、直子の家でするようになりました。
その頃は4日に1回のペースでSEXをするようになってました。
1年後に直子から「結婚しよっか」
そう言って32才で結婚しました。
直子46才。まさか娘がいるとは思いませんでしたが24才の娘がいました。
今までの直子とのSEXを覗いていたそうです。
もっと驚いたのは親子でレズってたそうです。
変態親子だったんです。
それからというもの、3PでSEXしてます。
もちろん両方に中出ししてます。
最近、娘のほうがSEXの回数が多いと直子に怒られました。
なので今、直子とSEX中です。
2発注入済みです。
でも娘ユカとは外でSEXしようと約束してます。
それから親子ともどもGスト愛用です。
では3発目ヤッてきます。
彼女(セフレ)とは、付き合いだして10年くらい。
同級生の彼女とは、幼少のころから家も近所たっだので家族同士も付き合いもありよく知ってます。
彼女の母は、ほかの同級生からもよく言われるように女優のように綺麗なお母さんでした。
彼女は、20歳で結婚して30歳で離婚し出戻ってきました。
出戻って来た時に、子供がまだ小さく、急に休みになったり、学校の父兄参加だったりで普通に就職する所があまり無く、仕事の相談をされ、結果私の経営する会社に事務員として雇用しました。
その後しばらくしてから、お互いに求め合いセフレ関係になりました。
本題ですが、2年位前、当時、彼女(42歳)彼女の母(62歳)彼女の娘(18歳)この三人と私の4人で一晩かけてSEXしました。
彼女から相談があると言われ彼女の家で話を聞きました。
彼女の叔父さんの約束手形を買い戻してほしいという相談でした。
叔父さんの会社の運転資金のための約束手形の裏書を彼女と彼女の母がしておりその手形が、不渡になり会社は倒産。
彼女たちに、手形の二百万円の支払い責任がきたのです。
彼女も彼女の母も、若くして離婚し母子家庭ですので、二百万の支払いを即座にできることも無く、私に相談してきました。
この相談を受け、この家で一晩3人の女性でもてなすとなりました。
その週末の土曜日、彼女の家に夕方からお邪魔し、夕食をしてから風呂に入りリビングに布団を用意し、彼女と彼女の母と3P開始。
彼女の母は60歳を超えてますが、まだ、50過ぎくらいに見え、体も上から150・45キロ・85・62・80、小柄なので胸も垂れてなくまだまだ現役の女の色気ムンムン。
母を責めながら、彼女が下半身を責めてきます。
1回戦は騎乗位で母に発射!
休憩後、2回戦は彼女と母が絡みながら彼女にバックから発射!
一度シャワーを浴び、3回戦目は娘と一対一でゆっくりと楽しみ、娘には正常位で発射!
その後4Pで朝まで合計7回(全て中出し)出しました。
この鬼行為は一晩だけでしたが、彼女と母との3Pはその後も数回あります。
仕方ないのでU駅前の喫茶点で、逢う約束をした。
当日、喫茶店は混みあっており、ホテルで、相談に乗ることにした。
玄関に入ると、膝拙きズボンとトランクスを下げ、イキナリ肉棒を咥えてきた。
勃起するとスカートを捲り壁に手を付き菊門と婬裂を晒した。(ノーパンでした)
「今日は、お金は、要らないから、楽しんでね。」
遠慮無く頂く事にして、前後の穴を味わったが、如何せん30年程の、ソープ、SM、デリで酷使されており、締りはイマイチな上、クリ派なので、バックから、Gスポットを突き上げても、太股まで濡らし抜けやすく成るだけなので、ベットで続きをする事にした。
浴室でお互いの体を洗いながら愛撫しあい、性感を高め合う、剃毛と浣腸をし辱める。
ベットに戻り、乳首とクリにローターを貼り付け、正常位で挿入した。
「アア~~貴方が入って来る、お願い奥まで頂戴、イイ~~・・・もっと突いて・・・・逝く逝く・・一緒に逝ってお願い・・・逝く逝っちゃう・・・・」
潤子が逝く度に、膣壁がうねり肉棒に絡みつき締め付け快感が体を突き抜けた。
「潤子・・いくよ・・・・一緒に逝こう・・・・・・アア~~~・・・・出る~~・・・・」
「来て来て・・お*こにイッパイ頂戴・・・お*こが熱い・・ハァ~~・・逝くう~~~・・・・・・・・」
落ち着くまで、暫らく抱き合ってから、体を離すと、婬裂から白濁した愛液と精液がながれ出してきた。
白濁液をローション代りにして拳を膣に押し込んだ。
「ギャ~~イタイ・・・フィストは許して・・・・アァ~~~・・・・・・・」
手首まで、挿入すると、白目を剥いて失神した。
最後に、肉棒で菊門をこじ開け、中田氏してから、シャワーを浴びた。
暫らくすると、潤子も入ってきて呟いた。
「このチンチン他の女に渡したくないな。私のお願いも、聴いてね。」
シャワーを済まして、話を聞いた。
「どうしても、お金が要るの。お願い出来る人は、貴方しかいないの。お願い助けて」
「納税申告してないし、担保も無いからどこも融資を渋るの」
「いくら?」
「百万位、担保は私の体でお願い、好きにしていいから、ダメ?」
「ハア・・・何それ?無理ぽい。風俗嬢を担保は無しでしょう。若い素人さんなら有りかな。」
「娘さん、いたよね?娘さんを保証人に付けるか、娘さん名義だったらいいけど」
「相談して返事するね。娘に手を出さないでね」
暫くして、返事が有り、喫茶店で落ち合い、近くのホテルで話し合う事にした。
返済金額、返済日を決め、最後に書類をかわした。
「エー利息はいいの?」
「俺は、高利貸しじゃあないからいいよ。でも魚心在れば水心ってゆうしね。給料日後の週末は稼ぎ時だから、佳奈ちゃんがきて。今日は、サービスいいかな?終わったら三人で祝杯あげよう」
潤子と佳奈は一緒に浴室に消えた。
急いで盗撮用のビデオとカメラ(出来が良ければ、裏に流して利息分にする)を仕込み二人と入れ替えにシャワーを浴びた。
全裸の佳奈をソファーに縛り付け、目の前で潤子を陵辱した。
「佳奈、良く見るんだ!お前の母さんは男に体を売り佳奈を育てた。佳奈の体にも、淫売の血が流れているんだ。」
「嫌、辞めてそれは佳奈に言わないで」
佳奈は、目を伏せ涙を流していた。
潤子を縛り上げ、ソファーで佳奈を抱いた。
口枷をされた、潤子は怒りに満ちた目で声にならない声で抗議をしていたが無視した。
まだ汚れの少ないだろう体を存分に味わった。
全身を舐め回し、まだ色素の沈着していない乳首を舐り、固く閉じた太股をこじ開け母親似の疎らな陰毛に飾られた恥丘の下の若い蕾を舌で舐り、婬裂と愛液を味わう。
佳奈に身を重ね婬裂に肉棒を押し込んだ。
すると佳奈の体は、異物の侵入を拒むように肉棒を押し返してきた。
ゆっくりと押し込み奥までたどり着いた。
痛みに耐え苦悶の表情をした佳奈がいた。
挿入後、抽出すること無く佳奈を抱いていた。
膣壁が肉棒に絡みつき律動してきた。
「ウォ~~・・・・締まる・・・・で出るう~~・・」
佳奈の名器の前に、早々と白旗を上げた。
潤子もかなりの名器だが、佳奈に比べると、ミミズ百匹と千匹の差、おまけに数の子天井無敵です。
射精後も肉棒は萎える事も無く、猛々しく勃起し続けた。
昔経験の浅いソープ嬢を何人か逝かせ、ベテランの嬢から褒められた二十代の頃の大砲が復活した(痛くなるほどでした)
「ァア~~~イタイィ~~~サケル~~・・・・・」
精液が潤滑剤となり抽出した。
「イ逝く~~・・・*+#*+#・・・」
潮を吹いて失神したとき俺も一緒に逝った。
「潤子、佳奈の中のザーメン綺麗に吸い出さないと妊娠すりぞ」
縛られたまま、娘の婬裂から流れ落ちる愛液と精液を舐めとる悍ましい母親と舐められ悶えている娘がいた。
異常な状況の中、本能のまま潤子を後ろから犯した。
やがて二人は互の婬裂を弄り合い何時までも嬌声を上げていた。
二人の前に、肉棒を差し出すと、奪い合うように舐め回し、勃起するのを催促した。
勃起すると、押し倒され、交互に騎乗位で挿入し精を絞り取ろうと腰を振る、顔面には、どちらかの婬裂があり負けじと舐め廻す。
酒池肉林の宴は続いた。
部屋の中は、淫靡なオスとメスの臭いに溢れていた。
夜の幎が降りる頃、ルームサービスで食事を頼み、シャンパンで流し込み、異常な世界から帰還し深い眠りについた。
深夜、目を覚まし、体に染み付いた婬臭を消すために湯舟に浸かっていた。
すると佳奈が前を隠さず入ってきた。
「一緒に良いですか?」
太股の上に佳奈が座り後ろから抱く体勢になった。
「怒らないで話を聴いてくれる?」
此の後佳奈の口から驚きの発言があった。
「実は、昨日から排卵日なの、最初は拒もうと思ってた、淡白なSexで男に捨てられた私が、母が貴方に抱かれている時、体が熱くなり、体が疼いたの。母の血が流れているのね。貴方を母から奪って貴方の精液で種付欲しい、妊娠したいと思ったの、もし赤ちゃんが生まれたら認知だけして欲しいの・・後は迷惑はかけないからいいでしょう?」
「私、母から愛されていないかもしれないの。母は、長いこと性風俗で働いて、父親の解らない子を何回も堕したの、私を妊娠した時病院で命の保証しないと言われ仕方なく生んだの、だから私に父親は居ないの」
佳奈が愛おしくなった。
対面座位で種付けをした。
「嬉しい、母よりイッパイ愛してもらえた、月に一回何て言わないで、イッパイ逢って愛して」
翌朝、潤子は仕事に向かった。
朝食の後、佳奈に札束を二つ渡した。
「え~~・・こんなに借りたら私も、体を売らないと返せないよ」
「何言ってるの?半分は佳奈への手付金、赤ちゃん出きたら、お金入り用でしょう?」
「それって、愛人になれって事?」
「俺、配偶者いないけど?佳奈を他の男に渡したくないし」
「可愛いお嫁さんになりたいな」
佳奈に嵌って行く俺がいる。
母親が潤子なのが痛いけど Like a Rolling Stone なるよになるさ。
長文、駄文、差後までお付き合いありがとうございます。
あの莉莎子とのセックスの後、いつも考える事は「あの2人にどうやって復讐するか?」だった。
それは生きる為の手段であるFXや株式投資をしている時でも考える様になっていた。
2人を法的に追い詰める?
2人を肉体的に痛ぶる?
2人を精神的に追い詰める?
2人を抹殺する?
どんどん考えがブラックな方向に傾いて行く事を自覚していた、そして考えれば考える程離婚した時に金田と元妻:真希から詰られた言葉の一つ一つが記憶に蘇える。
途轍もない怒りと屈辱が自分自身を占拠していくようだった。
だがそれと同時に私自身が莉莎子の体を求め、莉莎子自身も私の体を求めてだした事も事実だった。
それは愛や恋ではない、互いに「依存」だったと思う・・・
私が莉莎子を抱く事で元妻を寝取られて負った傷を「男としての自信」を取り戻す事により治癒しようとした様に、莉莎子自身も金田からのDVや被虐的な性行為によって受けた心の傷を治癒しようとしていたに過ぎないのかもしれない。
ある時、多江がアルバイトに出掛け莉莎子がキッチンで水仕事をしていた時だった。
何となく2人の目が合う、そして求め合う・・・
私が後ろから抱き付き莉莎子の体を求める・・・
「ダメです・・・ここじゃあダメです・・・ダメ・・・」
「莉莎子さん・・・僕・・・」
「ここじゃあ・・・お願い・・・お布団で・・・お布団でしましょ・・・」
「もう僕・・・我慢が・・・」
「悪い人・・・本当に悪い人・・・でも・・」
互いに向き合いディープキス、舌を絡ませ合いながら立位で挿入する!
挿入と同時に莉莎子の背筋がピンと伸びた。
腰を振ると同時に莉莎子が激しく舌を絡ませる、両手を私の首に絡ませ体をより密着させ自分の奥に私を導こうとしている様だった・・・
2人の興奮が絶頂に達し私が莉莎子の中に出すと同時に莉莎子の体も再びピンとなり逝ったのが判った。
こういう事を何回か莉莎子と繰り返し互いに傷を舐め合う関係が成立し自信を取り戻していくが罪悪感に包まれる自分も存在した・・・
莉莎子の体を犠牲にしている私・・・、「男としての自信」に託けて莉莎子を抱く私・・・
莉莎子も同じように感じていたようで2人の関係は互いの罪悪感から、ほぼ1ヵ月で終わりを迎えた・・・
莉莎子と何となく気まずい空気を醸し出しながら過ごしていたある日、莉莎子のパート先のお弁当屋さんで大量発注があり莉莎子が1日深夜遅くまでまで出勤しなければならなくなった時があった。
その日は多江が食事の準備をしてくれた。
若い女の子の多江が作る料理は少し洋風のメニューだ、そして多江と2人食事をする。
2人で若干のアルコールを飲みながら食事をしていると多江が気まずそうに聞いてきた・・・
「最近、お母さんと上手くいっていないの?」
「え?」
「ごめんなさい・・・見てしまったの・・・」
莉莎子との情事を多江に見られていた事を知った・・・
私は正直に莉莎子との関係を話し、そして詫びた・・・多江の母親の体で心の傷を癒そうとしていた事を。
多江は初めは何も言わず私の言い訳と詫びを聞いていただけだったが30分も経過すると酔いも手伝ったのか関を切ったように語りだした。
それは今思い出しても悍ましい内容だった・・・
莉莎子と金田が離婚する前に、莉莎子が居ない間に実の父親である金田にレイプされかかった事を・・・
そして偶々友人達が遊びに来て金田が挿入寸前で諦めて未遂で終わった事・・・
その事を母親の莉莎子に未だに言えずに1人悩み続けていた事を・・・
泣きながら話す多江を見て
この子が一番の被害者じゃないか・・・
本来なら信頼関係のある父親から裏切られレイプされかかる・・・
精々セクハラじみた事をされていた位にしか想像をしていなかったから唖然としてしまった・・・
実の娘を性的対象とする行為、人間として出来るのか・・・
肉体的にも精神的にもボロボロじゃないか・・・
哀れだと思った・・・寝取られた事など比ではない程の事を多江は抱えて悩み生きてきたのか・・・
唖然とする私に多江が
「ごめんなさい・・・こんな事を話して・・・汚れてますよね・・・私・・・」
「多江ちゃんは汚れてなんかいないよ!」
「今も・・・あの時の父の事を思い出すと怖いんです・・・私の体を這う父の舌と指が・・・」
ガタガタと泣きながら震える多江を見て、何とかしてあげたいと思った・・・
多江の年齢なら、同世代の男の子や友人達と楽しい時間を過ごしているはずである。
実の父親に楽しい時間を奪われ挙句捨てられる・・・金田と云う男はとことん鬼畜だと思った。
あの男、絶対に許さない!!
その内に興奮もあったのか多江は酔いが廻りテーブルに寄りかかり寝てしまった。
「このままでは風邪をひく」そう思っただけだった・・・
多江を抱え上げ部屋まで運びベットに寝かそうとした時、私の耳元で多江が囁いた・・・
「抱いて下さい・・・父の匂いを消して下さい・・・お願い・・・助けて・・・」
「た、多江ちゃん・・・」
「お母さんが羨ましい・・・癒されてるもん・・・だから私も・・・助けて・・・お願い・・・」
焦りと躊躇する私に多江がキスをした・・・
「お願いします!私を助けて下さい!」泣きながら言う多江・・・
そこからは、よく覚えていない・・・
ただ多江を抱く事により「妻を奪った金田の実娘を奪う」と云う征服感と「母娘との性関係」と云う淫靡な快楽・・・そして僅かに残った「同情」だけだったと思う・・・
多江の母親:莉莎子と似た体だが若々しい多江の体に興奮して裸で腰を振る私がいた・・・
「うっく・・・痛い・・・い、い・・・痛い・・・」
「多江ちゃん・・・多江ちゃん・・・」
「う、う・・・痛いよ・・・痛い・・う・・・」
「多江ちゃん・・・多江ちゃん・・・逝く・・・」
「父の・・・匂いを・・・消して~・・・」
多江の中に出した・・・多江から流れ出る白い精液の中の一筋の赤い線が混じるのが見えた・・・
少しだけ安心した顔で私の隣で眠る多江の顔を見て征服感と快楽に続き後悔と罪悪感が私に襲いかかる・・・
「母と娘を性的道具にした・・・」
「人間として許されるのか?」
「少しでも2人を救えれば・・・同居を持ち出し結果はこれか?」
世間一般で云う「親子丼」・・・普通の男性なら優越感だろうが私には・・・
後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔
罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感
何て事をしてしまったんだ・・・
それからは自責の念で多江とは関係は無かった・・・
そして後悔と罪悪感に包まれて2ヵ月が過ぎた、リビングで2人並んで土下座する莉莎子と多江から告げられた・・・
2人が妊娠したと・・・
続く
私 「美喜子さん!ずっと会いたかったんだ!」
美喜子「私もよ!愛してるわ!」
抱き合い抱擁を交わす二人!
・・・・とはならず、現実は部屋の中で30分程の沈黙、美喜子さんも私も何も言えなかった。
二人沈黙中、貴美香の話を思い出した・・・・
「初めから私の身体を知ってたようなセックスをする!」
そりゃそうだ・・・私の最初の相手が貴美香の母である美喜子さんであり、その美喜子さんから手ほどきを受けた私のセックス・・・・
貴美香の好みのセックスが母である美喜子さんと同じであっても不思議ではない・・・・
それに貴美香と出会った時に感じた懐かしさは美喜子さんの娘だからか・・・・
貴美香の顔立ちといい、スタイルといい、貴美香は美喜子さんとよく似ているじゃないか!
どうして気づかなかったのか、自分が馬鹿だと思った・・・・
結婚を申し込んだ相手の母親と過去に関係があっただなんて・・・・
結婚なんて認めて貰えない・・・・
そして美喜子さんが呟いた・・・・
美喜子「まさか貴美香の再婚相手が貴方だなんてね・・・・」
私 「俺も何て言っていいか・・・」
美喜子「何故ここに戻って来たの?」
私 「それは・・・」美喜子さんに会いたかったんだ!とは言えなかった。
美喜子「一度辛い思いをした貴美香には幸せになって欲しい!そう思ってた・・・」
私 「・・・・」
美喜子「本当に貴美香と結婚したいと思ってるの?」
私 「はい!それは・・・・」
美喜子「もし不純な動機で貴美香と結婚したいなら貴美香とは別れて下さい!今の私で貴方が満足するか判らないけど単にセックスだけなら私が相手をするから貴美香とは別れて!」
今、思い出しても、これほど残酷な言葉はなかったが、美喜子さんにそう思われても仕方がないと思った・・・私が、この街にいる事と貴美香の再婚相手として現れた事自体が不可解だ・・・
美喜子さんは服を脱ぎだし下着姿になった!
10年間、私が求めて望んでいた美喜子さんの身体が目の前に!
10年経過しても魅力的な身体は健在だった!
大きなオッパイ、お尻が目の前にある!
それが母親が娘を守る為に我が身を投げ出そうとする行為だと判っていても・・・
美喜子さん会いたい!そう思い耐えてきた私の心が現状に耐えられなかった・・・
私 「美喜子さん・・・」
美喜子「私を好きにしていいの!だから貴美香とは・・・」
私 「美喜子さん!美喜子さん!俺・・・・・!」
美喜子「お願い!貴美香だけは・・・・」
心の中を「貴美香との結婚の決意」から「美喜子さんへの想い」が支配しようとした時、携帯電話が鳴った!貴美香だ!
貴美香「どう上手くいってる?心配になって電話しちゃった!お母さんと話出来てる?」
私 「あ、ああ、うん・・・」
貴美香「頑張ってね!私達、絶対幸せになろうね!ずっと一緒だよ!」
そう言って貴美香は電話を切った。
その言葉で情けないが冷静さを取り戻した、今、俺が添い遂げたいのは美喜子さんではなく貴美香だ!
そう思うと冷静に対処する事が出来た。
私 「お義母さん、服を着て頂けないでしょうか?」
美喜子「はい?」
私 「お義母さん!貴美香さんとの結婚認めて貰えないでしょうか!」
美喜子「へえ?」
私 「失礼ですが・・・お義母さんとの事は過去の話です!貴美香さんとの事は未来の話です!」
美喜子「・・・・・」
私 「私を貴美香そして沙也加の家族として認めて貰えないでしょうか?お願いします!」
三分位の沈黙後だろうか、美喜子さんが・・・
美喜子「・・・・ここにお酒あるの?」
私 「はぁ?」
美喜子「あれから貴方も大人になったでしょ!一緒にお酒でも飲もうか!」
私 「あ・・・すぐに買って来ます!ちょっとお待ちを!!」
何が何だか判らず「とにかく酒!」と思い近所のコンビニまでダッシュ!
適当な酒とツマミを大量に買い、急いで部屋に戻り、服を着ていた美喜子さんに渡した!
二人で缶ビールを開け乾杯!
この人何をしたいんだ?
美喜子「美味しいね!やっぱりビールはキ○ンビールね!」
私 「はぁ・・・・」
美喜子「でも一年前に駐車場で貴方を見た時はビックリしたわ!ここにいるだなんて!」
私 「はぁ?駐車場ってどこのですか?」
美喜子「銭湯の跡の!貴方そこに行ったでしょう!見てたのよ私!」
美喜子さんの話を聞くと、私がこの街に来て直ぐ銭湯跡の駐車場に行った事を偶然に見ていたらしい。
その駐車場の管理をしているのも美喜子さんだとも言った!
私 「そうだったんですか・・・」
美喜子「でも声を掛けられなかったの、私達・・・・あの10年前の10日間で終わったでしょう・・・」
私 「そうですね・・・」ちょっと悲しかった・・・・
美喜子「あの娘からプリクラを見せられて貴方が再婚相手だと説明された時、どうしようかと思ったわ!」
私 「俺も美喜子さんが貴美香の母親だなんて想像していませんでした・・・」
美喜子「こういうの普通はないよね!」
私 「はぁ、そうですよね・・・」
美喜子「もう一度聞くけど本当に娘と結婚したいと思っているの?幸せにして貰えるの?」
私 「はい、幸せにします!美喜子さん・・・あ・・・お義母さん・・・」
それから美喜子さんは、あの銭湯での10日間の後の事を話し出した。
あの私との中出しセックスの次の日、御主人(故義父)に求められて中出しセックスをして妊娠、早産だったが出産するまでどちらの子か判らず、生まれてみれば血液型はA型の女の子。
御主人がA型、美喜子さんがO型、私はB型・・・・血液型を見れば御主人の子供だと歴然だった。
残念だったような安心したような感覚だったとも話したが御主人を裏切った事に対しての罪が軽くなった気がしたとも話した・・・
美喜子「今となっては貴方の子供でなくて良かったわ・・・でも・・・」
私 「・・・・・」
あの10年前、本当に自分が子供だったと思った・・・中出しをして子供が出来るかもという感覚がなかったから・・・・
美喜子「貴美香を幸せにしてあげてね!」
私 「はい!絶対に幸せにします、約束します、お義母さん!」
美喜子「でも・・・母親としては嬉しい事だけど・・・・」
そう言った後、美喜子さんは私の隣に座りズボンの上からチンチンを掴んできた!
美喜子「女としては悔しいわね・・・このチンチンを最初に磨いたのは私なのよ!」
私 「お、お義母さん・・・」
美喜子「でも最終的に貴美香の物になったんだから良かったかな!どう、あれからたくさんの恋愛した?」
私 「はい!紆余曲折はあったけど最高の女性達と色々な経験をして、そして貴美香と出会いました!美喜子さんのおかげです!いや・・・お義母さん!」
美喜子「そう良かったわ!娘を宜しくお願いします!○○(私)さん!」
そう言って美喜子さんは帰って行った、全ては美喜子さんから始まり女性達とセックスしてチンチンを磨いた10年間、そして貴美香という旅の終着点を見つけた。
ありがとうございました、美喜子さん!と思うと同時に「美喜子さん」は「お義母さん」に変化し私の中で「美喜子さんへの想い」は消えていった。
1時間後、貴美香から電話が入った!
貴美香「お母さんが○○さんって良い人ねって言ってたよ!私達認めて貰えたよ!」
私 「そう良かった!お義母さんも良い人だね!」
貴美香「うん!天然だったでしょ!」
私 「そうだね!、あ、それから今から会えないかな?」
貴美香「え!今から?」
私 「うん、今すぐ貴美香を抱きたい!」
貴美香「もうスケベなんだから!今からそっちへ行くね!」
それから貴美香が部屋に来て押し倒す様にベットに寝かしてセックスをした。
いつも以上に激しく長くディープキス!貴美香も応えてくれた!
全裸になった貴美香を見て「美喜子さんとそっくりじゃないか!」と馬鹿な自分を再認識。
貴美香のオッパイを愛おしく揉んだ後乳首に吸い付く、母乳でも求めているかのように吸った!
貴美香の乳首が勃起していくのが判る、勃起していくのに合わせて強く吸っていった。
貴美香「もう、そんなに激しくしないで!はぁ~ん」
私 「貴美香、これから貴美香だけを愛していくからね!」
貴美香「嬉しい、私も!」
そう言うと珍しく貴美香から積極的にフェラチオを始めた。
ング・ウチュ、チュウウ~、チュ・ペロ・チュウウウウー・・・といつなく激しいフェラチオ!
貴美香「どう?気持ちいい?」
私 「最高だよ!貴美香、ああ~」
貴美香[まだダメよ!出したら!」
私 「ダ、ダメだ・・・俺・・我慢できない・・・」
貴美香「ダ~メ~、が・ま・ん・し・て!」より激しくフェラチオ!私のチンチンを玩ぶように!
私 「ダメだ~、で、で、出る~!」
貴美香に口内射精をしてしまった!
でも貴美香は「ゴクっ、チュウウウウー」と精液を飲み干した!
貴美香「初めて飲んじゃった!美味しくないね、これ!」舌を出しお道化て見せる貴美香!
私 「貴美香!」
より貴美香を愛おしく思った!
早く貴美香の中に飛び込みたい!
もう愛撫とかクンニとかどうでもいい!
早く貴美香と一つになりたい!早く貴美香と繋がりたい!
チンチンが私の意思を汲み取ったかのように直ぐに忠実に大きくなり、そして貴美香のオマンコに挿入した!
貴美香「ええ!たった今出したばかりじゃない、ダメ~」
私 「貴美香が欲しい!貴美香が欲しいんだ!」
貴美香「ああ、ダメ~、そ、そんなに激しいのダメだよ!」
私 「止まらないんだ!貴美香が欲しいから止まらないんだ!」
貴美香「こんなのダメだよ、チンチンが奥まで来てるよ~、こんな激しいのダメだよ~!」
ダメ!と言う割に貴美香のオマンコが熱くトロトロになり興奮しているのが判る、そしてオマンコがチンチンを本能的に求めているのも判った!より濡れている事が証明していた!
グチュ・ピチャ・ギュー、ギュツ・ギュチュ・グチュ・・・とチンチンとオマンコの協奏曲が響き渡る!
私 「貴美香、逝きそうだ!出すぞ!貴美香!」
貴美香「来て~○○~、貴美香の中に出して~」
私 「逝く~」
貴美香「逝く~」
夜が明けるまで、10年の歳月をかけて磨いた旅の終着点:貴美香のオマンコの中に出し続けました。
そして朝、仕事に遅刻して社長に笑いながら怒られて結婚が決まった事を報告しました。
事務所に野菜ジュースを持ってきた貴美香が腰を押さえながら来た為、同僚達に爆笑されました・・・
今となっては良い想い出ですが・・・とても恥ずかしかった・・・・
それから2週間後の日曜日に私の母(実父は私が高校生の時に亡くなっています)と弟(当時都内の大学4回生)が来て貴美香家族と顔合わせの食事会をしました。
結婚式は貴美香が×1だからと気にした為しませんでした。
写真だけ撮って婚姻届けを提出し私と貴美香は夫婦となりました。
ちなみに、この3年後、私は貴美香家族の養子になります。
理由は私の弟が貴美香の3歳下の妹である喜美代に食事会で一目惚れをして口説き落とし結婚した為、既に貴美香家族と同居していた私が養子に入った方が良いと考えた次第です。
どうやら兄弟で女性の趣味が同じだったみたいです。
ついでに母も経営していた工務店を実父弟に譲り、こちらに来て我が家の隣で弟夫婦と同居しています。
色々とあった10年間でしたが「これで良かった!」と思っている今日この頃です。
チンチンを磨いてくれた女性達に感謝します!!
あとがき
本来なら平成26年6月に行なった私と妻:貴美香の中出しセックスの体験談を投稿しようとしていましたが、書いているうちに、どうしても「美喜子さんとの想い出」が、その体験談に関わってくる為、この「10年の歳月をかけて磨く旅」を投稿する事から始めました。
そして、その体験談は、ある投稿者さんの体験談を拝見させて頂き触発された事から始まりました。
御迷惑になるかもしれませんが、次の投稿予定の平成26年6月に行なった体験談に「投稿者さん名・体験談」を多少の引用をさせて頂きたく思います。
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