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私=ひろ 彼女=まい 娘=なっちゃん
今回は娘としている時についに母親にばれる編(前編)
近々寒くなってきて、まいの家ではコタツを出していた。
いつものように会社終わりに二人で夕食とアルコールを買い、まいの家で夕食をするため入ったら、なっちゃんが帰っていた。
なっちゃん「おかえり~」
まい 「あら! 帰ってたの?」
なっちゃん「今日と明日はバイトが休みで、今日はお母さんの家に泊まりにきちゃった」
まい 「そか~ 今日はひろさんと夕食するため来ているので一緒にごはん食べる?」
なっちゃん「そうする~~」
私 「なっちゃんこんばんは~ おじゃまするね~」
なっちゃん「こんばんは~ ひろさん明日はお休み? 休みなら今日泊まってきなよ~」
私 「う~~ん 飲み過ぎで帰れそうになかったら泊まる^^;」
なっちゃん「いいやん! ゆっくりお話ししたいし! ね!いいでしょ?お母さん!」
まい 「なっちゃんがいいなら良いよ~」
なっちゃん「やった~ ひろさんコタツ用意してあるから寒いし入ろう~」
なっちゃんが私の右側に入る。
まい 「じゃ~ご飯の支度してくるね」(・・・とまいは台所へ行く)
まい 「あ~豆腐があると思ったら無い~ ちょっと買ってくるね~」
私 「俺買ってこよっか」
まい 「いいよ 私買ってくるからなっちゃんと留守番してて」
まい 「行ってきます~~」
なっちゃん「ひろさん! 今夜もしてよw」
私 「今夜はお母さんとしないといけないでしょ^^;」
なっちゃん「じゃぁ~私は?」
私 「身体がもつかな・・・」
なっちゃん「私が頑張るから!」
そう話ながら、私の息子に何か当たる! なっちゃん! 既になっちゃんの左手が私のズボンの上から擦ってきた!
その瞬間に息子MAX~
私 「ちょ! なっちゃんまだあかんでしょ!」
何言ってんだ私! そこはもうちょっとだろw
なっちゃん「いいやん お母さんは今出かけてるんだよ!」
なっちゃんの手がファスナーを開けてそのまま私の息子を握る。。
なっちゃん「ひろさん! もうカチコチ・・」(そりゃ~~そうなるよね。。。。)
私 「そうなるよね! なっちゃん駄目だって!」
なっちゃん「静かに! 下に潜っていい?」
私 「何するのw」(期待してて言う私。。)
なっちゃん「うふふ なんにもしないよ」
なっちゃん「ひろさんビンビンになってるよ~」(そりゃ~なるでしょ!)
なっちゃん「舐めるね!」
私 「待った! まだ風呂入ってないよ!」
なっちゃん「もう! いいから!」ジュル
またまたフェラがむちゃ上手い!
私 「なっちゃん! あかん! 気持ち良すぎ!」
なっちゃん「うふふ 良かったw もっとしてあげるね!」
私 「なっちゃん・・・なっちゃんのアソコ観たいから下半身をこちらに。。」
なっちゃん「え~ 恥ずかしいよ~」
私 「なっちゃんの見たい!」
なっちゃん「私も未だお風呂入ってないよ!」
私 「何言ってる! それがいいんじゃないか! 20歳の匂いを嗅かせて」
なっちゃん「もうバカ! ひろさんのエッチ! 」
なっちゃん「下着を見るだけね!」(そんなで我慢できる訳ないw)
なっちゃんは今日スカートだったので捲り上げて下着を見たら純白!
横向きになって私の目の前に!
私 「お! なっちゃん今日は真っ白な下着だね~ なんかシミってるよ~ どうした?w」
なっちゃん「もう~ ひろさんのバカ!」
私 「なっちゃん足開けて」
開いた瞬間、すかさず顔をうずめる。
なっちゃん「あ~~ひろさん駄目! お風呂入ってないって!」
私 「なっちゃんいい匂いだ もうあかん! 我慢できん!」
私 「マ〇コ横の下着の間から指を入れるね」
なっちゃん「あ~~ ダメ~~」
もう既にかなりビショビショ!
私 「なっちゃん! 何この音w 指をクリに当て優しく連打~」
なっちゃん「バカ~~ あ~~ ダメ~~私が先に逝っちゃうよ~」
私 「いいよ 逝って 逝って」
なっちゃん「あ”~~~~いっ・・逝く~~~~~」
いつもながら足がピーンと真っすぐになってビクビクしてた。
それに興奮MAXで逝きそうになった。
私 「なっちゃん! 俺もアカン、このまま口の中に逝っていいか!」
なっちゃん「まだ駄目!! 最初は私の中で出して! 今日はお母さんともしてないでしょ? 濃いのがほしい!」
私 「あかんてw 子供できたらどうする」
なっちゃん「ピル飲んでるから大丈夫だよ」
私 「いつのまにそんなことw まじか~~~w」
更に興奮MAX!
私 「なっちゃん~~ 下着脱がすね!」
なっちゃん「ちょっと待って! 拭いていい?」
私 「何言ってるw その味を味わいたいんだよ! ジュルジュル~~~」
そのまま下着を脱がし愛撫。
なっちゃん「あ”~~~お風呂入ってないから恥ずかしい~~」
私 「なっちゃん美味しいよw たまらんw」
なっちゃん「もう~~バカ~~~」
なっちゃん「もう駄目! また直ぐ逝きそう~~」
女性は一回逝くと、その後クリを中心に舐めると結構次は早く逝く方が多いですよね^^
それは、まいもなっちゃんも同じだった。
私 「出たのは飲んであげるね~」
なっちゃん「バカ~~恥ずかしい~あ~~~逝く~~~~~~~」
なっちゃんは、またまた腰を浮かせガクンガクンして可愛かった。
私 「ジュルジュル~~なっちゃん結構出たねw 美味しいよ」
なっちゃんのお風呂入る前のアソコは初めてでしたが、とてもエロい匂いがしていて最高だった。
なっちゃん「もぅ・・・駄目・・・意識なくなりそう・・・気持ちいい」「ひろさんの頂戴!」
私 「どうしようかな~~~w」
なっちゃん「もうバカ~~~焦らさないで!」
なっちゃんはエロモード全開で、私を倒し上に乗ってきた。
そのまま私の息子を自分の中へ・・・・
私 「なっちゃんw 騎乗位wwww」
これがかなりの締まりで無茶苦茶気持ちいいw
なっちゃん「あ~この体勢初めて~ いい~~~~~~」
私 「なっちゃん 俺もむちゃいいよ~」
なっちゃん「今日はこの体勢でいっぱい出してよ!」
私 「そんなこと言ったらアカン 興奮するだろ!」
なっちゃん「うふふ ひろさん好きなんでしょw」
私 「まぁ、、、その通りw」
なっちゃんは若いのか腰の振り方が半端なく激しいw
私 「なっちゃん もう限界! 逝っていいか!」
なっちゃん「出して!出して!!いっぱい私の中に頂戴~~~~」
なっちゃん・・・母親譲りのエロさだな・・・
私 「なっちゃん逝く~~~」ドクドクドク・・
なっちゃん「あ~~熱い~~気持ちいい~~~」
なっちゃん「ひろさん! まだ逝けるでしょ!」
私 「いや~~~なっちゃん・・・賢者モード突入・・」
私 「それに、コタツw コタツw 汚れるw」
なっちゃん「いい!! だから騎乗位にしたの! それに私がまだほしいから頑張る!!」
私 「なっちゃん。。。なんて計算された考えw アカンて・・・あ~~~~」
なんだかんだ直ぐ立つ私w 若いな。。。
なっちゃん「ほら元気になったw 挿れるね!」
私 「なっちゃん・・気持ちいい」
なっちゃん「今度はバックでして!」
なっちゃん「タオルしたに敷くから落ちても大丈夫だよw」
私 「いやいや、なんと勉強になるw」
なっちゃん「あ”~~~バックも気持ちいい! もう気が狂いそう!」
なっちゃんエロ過ぎだろ・・・
私 「なっちゃん逝きそうだ! 出すよ、出すよ」
なっちゃん「ひろさんの精子たくさん頂戴~~~あ~~逝く~~~」
私 「逝く~~ドクドクドク」
私 「なっちゃん たくさん出たよ・・ほら出てる」
私 「写真撮っていいかw」
なっちゃん「バカ!」
その時、夢中で忘れていたことが起きた。。。
リビングのドアが開いたのである。。。
まい 「あなた達なにやってるの!!!!!」(そうなるよね。。。。)
内容は少し盛っていますが、本当に起こった体験です。
次回、この後どうなったか!? こうご期待。。。
偽名で 私=ひろ(47歳) 彼女=まい(45歳) 娘=なっちゃん(20歳)
その夜、深夜2時頃、寝ようとしていたが、同じ空間にまいが居るのに、娘のなっちゃんが居るため何もできないことにムラムラが募り、毛布の中で一人マスターしていた。
その時!リビングの扉を開ける音がした。(最初は怖かった)
まいが来てくれたかと内心やった!!って思ってたら、
なっちゃん「ひろさん、起きてる?」
私 「!!」
私 「なっちゃん?? どうした?」(これには本当にびっくりした)
なっちゃん「起きてた^^ なにしてたの?」
私 「ん? あ~横になってただけだよ」(ヤバイ!下脱いだままだ!)
なっちゃん「うそだ~ 扉の向こうから見てたよ~」
私 「なにを??^^;」(ある意味怖いだろ!って思った。)
なっちゃん「ひろさん一人でしてたよね^^」
私 「いやいや^^; ダメでしょそんなところ見てたら^^;」
なっちゃん「今日、お母さんとしてたでしょ!!」
私 「やっぱ、観てたんだね^^;」
なっちゃん「びっくりして部屋に入れず、観てたらなんか興奮してきて一人でしちゃった」
私 「うん知ってるw でもちゃんとなっちゃんの見れなかったのが残念・・・ でも観られているのと、なっちゃんのしてるところ見ていつも以上に興奮したよ」
なっちゃん「でさ~」
私 「な、なに?」(変な期待をする)
なっちゃん「私にもしてほしいの。。。」
まじか~~~~!
私 「なに言ってるの^^; なっちゃん彼氏いるでしょ^^;」
なっちゃん「彼とは最近全然してないのと、ひろさんの見てたら我慢できない」
私 「なっちゃんの若い身体には無茶苦茶興味あるけど駄目だよ~」(何言ってんだ俺! そこはいくところだろ!!)
なっちゃん「いいから!」
って毛布をめくり、私のを口でパクリ!
おおおおおおお! むちゃ良い~ なっちゃんいつのまにそんなテクに!!
母のまいより上手かった!
唾液を垂らし、手でかき回し、上下させながら口でくわえ、先端を舌で愛撫され。。。すぐに逝きそうになった!
私 「なっちゃん! あかん! 気持ち良すぎて逝きそうだよ」
なっちゃん「いいよ! そのまま口の中にちょうだい!!」
私 「え? いいの?」
なっちゃん「ひろさんのたくさん頂戴!!」
なっちゃんの頭を押さえ、腰を最大限に振り「あかん! でる~」(まいには口では逝かせてもらえたことないので興奮MAX)
なっちゃん「たくさん出たね! 飲んでいいよね! 飲むね!」
私 「まじか~」
私 「なっちゃんありがとう! むちゃ気持ちよかったよ!! じゃぁ~そろそろ寝るね」
賢者モードの私。。。(男性の方なら皆分かってくれるはず)
なっちゃん「ちょっと何言ってるの!! 私は?!!」
私 「え? かあさんの娘に手だしたらいかんでしょ!」(したい気満々)
なっちゃん「なに言ってるの? ひろさんは母親とはして私とはしたくないの?」
私 「そりゃ~したいでしょ!!」
なっちゃん「じゃぁ~しよ!」
その言葉だけで私の息子は元気になる! 皆さんもなるよね。。普通。
なっちゃんからいきなりキスしてきた。
なんてエロいんだ。しかも47歳の私に20歳の女性だよ。。
何からなにまで大分我慢していた理性もなくなった。
私 「なっちゃん!」
倒してデープキスしながら服を脱がせたら、そこには母親以上の大きな胸が!
ちくびを触りながらキスしていたら、なっちゃんの右手が私の息子へ。
なっちゃん「もうこんなになってる! うごかしていい?」
そりゃ~なるでしょ! 好きにして。
私 「なっちゃんエロいな~」
なっちゃん「えへへ」
そのまま胸を愛撫しながら、下着を脱がせ、足を開け、なっちゃんのアソコを触ってみたら、無茶苦茶濡れまくっている。。すぐにでも挿る濡れ具合だ。
そのまま、今出来る限りのテクを使い、まずは指で逝かせることに。
なっちゃん「ひろさんすごい! 彼とは比べ物にならないくらい気持ちいい!!」
そりゃ~年と経験がちがうからな!
なっちゃん「ひろさん もう逝っちゃいそう!」
私 「いいよ 逝って逝って!」
なっちゃん「いっ・・・逝く~」(1回目)
両足がピィ~ンと真っすぐに伸び痙攣して可愛かったし、それがまた興奮した。
私 「なっちゃん潮ふいたことある?」
なっちゃん「エッチビデオとかで見るやつ?」
私 「そそ^^ チャレンジしてみる?」
なっちゃん「うん してみたい!」
私 「じゃぁ~足をM字に開いて力を抜いてみて」
なっちゃん「はずかしい格好・・・」
ここだけの話であるが、なっちゃんは母似でアソコは剛毛w
私 「じゃ~2本指入れるね」
なっちゃん「うん」
入れて上のスポットをいじる。。ちょこっとポンポンたたく。。押し気味に連打すると出てくる出てくる^^
勢いよくするねっと連打!むちゃでる~
なっちゃん「いや~~~気持ちいい~~」(2回目)
ヤバイ! リビングがびしょ濡れ!!
なっちゃん「もうだめ・・へんな気分になってきた」
私 「ここからだろ~ 足開けなっちゃんのアソコ愛撫するね」
なっちゃん「いや~ まって~ びしょ濡れ・・」
私 「なにいってんだ! これが美味しいんじゃないか」
ジュルジュル・・
なっちゃん「いや~ 気持ちいい また逝きそう いやいやいや~逝く~~~~」(3回目)
腰がかなり浮いてカクカクしてたよ。
私 「なっちゃん そろそろ挿れてもいいか?」
なっちゃん「早く頂戴」
私 「あ!しまった! ゴム無いや^^;」
なっちゃん「何いってるの! お母さんともゴムしてないでしょ!そのまま頂戴!」
私 「いいの?」
なっちゃん「もう! はやく~~~」
私 「なっちゃん挿れるね」
なっちゃん「あ~~~ 大きい~~ ながい~~ 奥に当たって気持ちいい~~~ あ”~~~」(4回目)
さすが若い身体!アソコがむちゃ締まる! 気持ち良すぎだろ!
私 「なっちゃん! そろそろアカン! 逝ってしまう! 口に出していい?」
なっちゃん「ヤダ!! そのまま中に出して」
私 「!!! それはアカン!」
なっちゃん「お母さんとも中に出してたでしょ! 私も中に頂戴!」
私 「アカン!なっちゃんは未だ若いんだから子供できる確率高い」
なっちゃん「今日は安全日だからお願い」
でた~~~ 必殺のホールド。。。母譲りか!
私 「なっちゃん! 本当アカン! 出すぞ~~~~~~」
ビシュ~~
なっちゃん「私も あ~~~~~~~~~~~~~~」(5回目逝く)
私 「なっちゃん! 中に出しちゃった! 気持ち良すぎだろ!」
なっちゃん「私も気持ちいい~」
私 「なっちゃん そろそろホールドを解除して」
なっちゃん「嫌だ! そのまま居て!」
私 「中の精子ださないと!」
なっちゃん「このままもう一回出すまで離さない!!!!」
私 「あ。。。。。。なっちゃんも溜まってたんだな。。。」
なっちゃん「これからも、お母さんに内緒で二人でしよ! いいでしょ!」
私 「・・・・番号教えて。。。」
ついに親子どんぶりに・・・
因みにまいは一回寝ると全然起きない^^;
寝ている最中に犯しても起きないぐらい寝てる^^;
完
20歳年上の同級生の母親ことなっちゃんとの話が多かったですが、今回はその娘のあい(当時20歳)との出来事です。
なっちゃんとの二人暮らしも半年程経ち、ほぼ毎日中出しセックスをする生活にも慣れてきました。
たまに以前の投稿(投稿No.7417)でも出てきたみかを抱いたりもしていました。(なっちゃんの監視付きで笑)
そんな頃やっとこさ20歳になり、年末年始が終わると成人式を迎えることとなりました。
私の地元は田舎なので町にはひとつの中学校しかないため、ほぼ中学校の同窓会でした。
なっちゃんが引っ越したことにより、あいは実家がないため、近くのホテルを取って泊まっていたとのことです。
無事成人式も終え、懇親会から0次会、1次会、2次会、3次会とひたすら友人達と飲みまくります。
時間が経つにつれて一人また一人と減っていき、さすがに3次会のカラオケでも飲みまくり疲れていた頃にあいとばったり会います。
あいもかなり酔っ払っており、すぐ近くに泊まっているホテルがあるので、そろそろ帰ろうか考えている頃でした。
時間は午前3時ということもあり、私はまだ帰れないかな~と思っているとあいから「よかったら泊まってるホテルで休も!」と言われ、特に考えることなくお邪魔することにしました。
お互い酔っ払いながらフラフラして歩いてホテルに戻りました。
部屋に入るととりあえず水を飲み、座ります。
久しぶりの二人きりで話に花が咲きます。
話のネタはなっちゃんとの馴れ初めです。
どうやって好きになって付き合うまでに至ったかの話を彼女の娘にするという不思議な展開になりました笑
話しながらまた飲み直し既に午前5時を過ぎた頃…そろそろ始発も動き始めたので帰ろうかと考えて動いたその時、いきなり後ろから抱きしめられます。
いきなりのことにびっくりした私が振り返るとチャンスと見たのかあいは私をベッドに押し倒し、ディープキスをしてきます。
キスをやめて、お互いを見つめるとあいが「私もしんちゃんのことずっと好きだったの…」と告白してきました。
そこからあいの話を聞くと中学の時からずっと好きだったらしく当時はそのことに気づかなかったらしいのですが、高校に上がり、私がなっちゃんのことを好きになり始めたと気づいた時には寂しさと愛しさがこみ上げ、ずっと好きだったと気づいたとのことです。
なっちゃんと両想いなことに気づき、ずっと秘めていた思いらしいです。
なっちゃんと付き合ったことはとても嬉しかったのと同時にとても寂しかったらしいです。
ずっと忘れようとしていたらしいですが、忘れられずに苦しんでいたそうです。
「成人式を境に切り替えしたいと思うの!だから今日は私のものになって?」とまさかのお誘いが…
そのままあいを受け入れるようにキスをして…そのあとが続かないぞ…となったら、あいが真っ赤な顔で「私…そういうことしたことないの…」と告白してきました。
「え…処女…?」とびっくりしていると
「うん…というかキスも初めてだった笑」とまさかの告白その2が続き、
「えー!?!?」ととてもびっくりしちゃいました。
「だってしんちゃんのこと好きで…他の人と付き合うのもキスするのもエッチも考えられなかったの…」
「あいめっちゃ可愛いし、てっきり彼氏もいるのかと思ったわ~」
あいは学校では高嶺の花的存在だし、めっちゃかわいいのでかなりモテていたと思います。
セクシー女優のあおいれな(わからない人は調べてください笑)の地黒バージョンみたいな子です。
あいは照れながら「今日はしんちゃんに大人の階段に上げてもらいたいです!私とエッチしてください!!」と言われました。
こんなかわいい子に可愛く言われたら、しないといけませんよね笑
いつもなっちゃんにリードされることが多いですが、今回は私がリードしなければ!と思いました。
とりあえずお互いにシャワーを浴びてスッキリとしました。(一緒に入ろうとしたら恥ずかしいからやだ!って言われました笑)
あいの後にシャワーを浴びて、上がるとあいがバスタオル一枚でベッドの上に座っていました。
その仕草に堪らず、そのままベッドに押し倒します。
あいが何か言おうとしたのをキスで塞いでしまいました。
「ちょっと…初めてなんだから言わせてよ~」とプリッと起こった感じを出して何をいうのかと思ったら、「初めてだから優しくしてね…しんちゃんに初めて奪われたいです!!」との宣言をいただき、再開のキスでスタートです。
キスをしながらおっぱいを揉みタオルを剥がしていくとあいの身体が丸見えになります。
あいは学生時代はテニスに明け暮れ、大学でもヤリサーじゃないテニスサークル(探すの大変だったみたいです笑)で活動していました。
その影響もあり、健康的に焼けた小麦色の肌に締まった身体というスポーツ女子な感じがたまりません!
キスを楽しんだ後にあいの身体を首、胸、脚、お尻と舐め回します。
最後にあいの未使用の秘部に顔を近づけます。
すごく照れた顔をしつつ、脚を開いている姿は堪らないです!
最初は照れている感じだったあいも次第に気持ちよくなり始めて声が出てきます。
「あっ…なんか気持ちいい!!」と嬉しそうに舐められるあいがなっちゃんとは違ったかわいさでとてもかわいいです。
「今度は私の番だよ!しんちゃんを気持ちよくしたいからやり方教えて?」とおねだりしてきます。
愛撫のやり方からレクチャーして一生懸命やるあいにキュンとしてしまいました。
最後にフェラをしてもらいます。
あいのぎこちないフェラに興奮し、そのまま69をすると既にあいのおまんこはびちゃびちゃで合体準備OKと言ったところです!
そのままあいをベットに寝かせて脚を開いて、「挿れるね…!!」と聞くと「しんちゃんので私の初めて奪って!!」と許可をいただき、いざあいの中に入れていきます。
少し痛そうな感じを出すあいを気遣いながら奥まで入れていきます。
全部入りきって動いていないのにあいのおまんこの締め付けはかなりきつめです。
これが処女のまんこか~!とテンションを上げているとあいもやっと落ち着いたのか笑顔で「しんちゃんに初めて奪われちゃった♥」と嬉しそうです。
落ち着いて来たところで「動いていい?」と聞くとあいはこくりと頷きます。
ピストンをゆっくりゆっくりと打ちつけるとあいは「あっ…!! あっ…!!」と可愛い声で鳴いています。
私の息子を抱きしめるように締め付けてくるのもたまりません。
あいに教えながら正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁と色んな体位を試していきます。
あいは最初は恥ずかしかった感じですが、段々と感じてきて興奮してきたのか可愛い声で鳴きまくっています。
完ぺきに女の顔になったあいを愛でるように楽しみました。
正常位に戻り、そろそろ逝きそうになっているとあいが「いつもママとはどうしてるの?」と聞いてきて、「いつもなっちゃんとは中出しだよ」と言うと「私にもそうして私もしんちゃんの特別にして!!」とおねだりしてきます。
そのままあいの大好きホールド攻撃を受け、思い切り中出しをしました。
しばらく余韻を楽しんでから結合を解くとあいのまんこから精子がトロッと出てきます。
「あ~、中出しされちゃった!!ハマりそう!!」と嬉しそうなあいと一緒に寝ました。
早朝に寝たので起きたら既に夕方になっていました。
あいはいつのまにか延泊の手続きをしていました。
「もう一泊しよ!! 私のわがまま聞いて!!」と二回戦のおねだりに応戦しました。
そのまま一晩中、あいに中出しを決め込みました。
合計で5発は出したと思います。
そのまま倒れこむように寝てしまい、次の日の夕方にチェックアウトしました。
帰る途中の電車で手を繋いでいました。
乗り換えであいとは違う線になるときに「しんちゃんありがとう!! 片想いしててよかった!!」と言ってくれました。
「私もちゃんと大人になれました!! でもハマるからこれっきりかな~!ママには内緒だよ!!」と言って別れました。
これは後日談なのですが、あいはこの時危険日だったらしく、妊娠したら産んじゃうくらいの勢いだったそうです笑
女の子って凄いな~と思いました笑
「ねぇ、こんなことで満足できる?」
「いや、無理しなくていいよ」
と生まれるまで後僅かとなった膨らんだお腹を気遣いながらS子は、上目遣いに暗に繋がることを求めてきた。
浅く腰を浮かしながら
「ねぇどう?入れてあなたのやっぱりほしいんだけど」
乳輪が膨らんできた乳房や、色が少し変わり始めた陰唇等を風呂上がりの体をふいていると、手を伸ばして私の一物から出た精液を飲み込んでから、「溜まっているよね?まだ」
あまり激しい営みはできないと思いつつ、ふろ上がりの裸身に反り返る私。
「やっぱり!」そう言って後ろを向くと「そぅーっと入れて・・・」と懇願され、お腹が膨らんできたせいもあって下付きのようになってきた濡れたワギナに、、、亀頭だけ入れて少し出し入れすると
「あぁぁーーーヤッパリ中がいいわぁー」
と言って深くくわえ込もうとする。
カリの部分が膣口の淵に触って熱い愛液のせいか射精感が・・・
引き抜いて背中に思いっきり出すと
「えぇーーうそーダメよー」
不満そうな声を出して、「いいのに中にだしてぇー!」
風呂に入り直して、ビールを飲んでいると
「どうしよう?どうにかしなくちゃね」と言い出す。
「どうにかって?」
「いいわ私に考えがあるから」とその日は不満顔のまま寝てしまった。
数日して、「おはようございまーす」
「誰かきたようだよ?」
「はぁーい、いらっしゃーい」と
迎えに出たS子と、大きな声で話をし始めた。
「お腹大きくなったわねぇー」「来てくれてありがとう!」
表に出て来訪者の顔を見て、「〇山さん!」
「どうもお久しぶりです」
「訪ねてきちゃいましたぁー」
「Sちゃんから連絡もらってね来ちゃいました」
「え、どういう事?」振り返りながら尋ねると
「だってお腹大きくなるし、、」
「私、ほかに頼る人いなくて」
「ええ、私でよければ喜んで出産のお手伝いしますよ」と言われ
「お願いしたの?」
「うんお母さんの代わりしてくれるって言うんで来てもらったの」
「仕事は?」「あっ、実は辞めてきました」
「えぇーどういうことですか?」
「K子さんが亡くなった後ちょっと考えさせられて、かなり辛かったし仕事」
以前、まだ母が施設にいる頃、K子の仕事斡旋された時の怪訝そうな顔が思い出されて、
「仕事大変だったんですか?」「ええ、とても」
「Tさんもお分かりのはずですよ、K子さんも無理していたし」
「そうですか、確かにあの時はチョット不信感はありましたが・・」
「まぁ辞めてすっきりしました、」
「で、どのお部屋使わせてもらえるのかなぁ?」
「え、それどういう事なの?よくわからないんだけどS子」
「うん、私が赤ちゃん生んで体調が回復するまでお世話頼んだの色々」
「こっちの部屋使ってねぇ」とどんどん事を進める妻?
不思議な同居生活が始まった。
近所の人には「一番上の姉です」と紹介し
「母が亡くなっていますので、心配して手伝いに来てくれたんです」
実際、有難かった、妻は未だ若いせいもあり食事の準備も大変そうにしていたし食事も美味しく
「悪阻のころはあまり食べたくなくて困ったけど美味しいわ」
と、生活全般に渡って〇美さん(こう呼ぶようになっていた)は完璧だった。
「一人で暮らしてきたし介護の仕事も資格を取ってしてましたし、Sちゃんとは、お母さんを通じて仲良くしてもらっていたしね」
「もうすぐ50に手が届きそうだったしね辞めて正解」
と一緒に暮らし始めてお互いのことを話すうちに、なくてはならない存在になっていった。
「痛い!赤ちゃん生まれるみたい・・・」
「じゃぁ病院行こう」
「〇美さん、じゃあ打ち合わせ通りにしてね」
「うん、分かってるって!」
その夜、妻はかわいい女の子を生んでくれた。
「ねぇ、K子って名前つけていい?」驚いたが「良いよ君が望むなら」
明日は退院という晩に、家の準備をしてると〇美さんが
「いいですか?」と声をかけてきた。
お風呂にはいったようだなぁと気配で分かっていたが私たちの部屋のふすまを開けると、薄く下着が見えるネグリジェの姿の彼女が
「え!どうしたんですか?」「抱いてください私を!」
不用意にも勃起しそうになる思いを振り切って
「止めましょう、ダメですよ」
「いいんです、Sちゃんも了解していますから」
「えぇーーー!!!」
「ここに来る前に電話とメールが来て、主人の事頼めたり私が赤ちゃん生んだ後の事もた頼みたいんだけれど、無理かなぁーって相談されたんです」
「それとこれとは、話が違うし、なぜ貴女が私とそういうことしなくちゃいけないんですか?なんか無茶苦茶な話ですけど、それに妻が頼んだって事?」
「実は私達、Tさんのこと狙っていたんです」
「私達って?」
「施設の職員や独身の看護師さん達と、でもK子さんととても仲がいいしあきらめていたんですよ、そしたら有んな事になっちゃってK子さん」
「Sちゃんとは、お母さんが亡くなった後も良く食事に行っていて、いつか二人でお酒飲んだ時に、Tさんよく来るって聞くと、余り来てくれないって急に薄情になっちゃったって嘆くから「どうして」って聞くと、だって母とすごく仲がいいって話をお酒が入っていたせいもあるかしれないけど、凄く体の相性がいいなんてことも、Sちゃんに話していたんですって、女の人でも結構そういう事話すんですよ」
「へぇーそうんなんだ!」
「でね、未だK子さん亡くなったばかりで不謹慎だけど実は私もTさんの事気になるのって告白したら、それはダメ!!ってすごい剣幕で怒るの彼女」
「ごめんなさい、そうだよねぇー」って言ったら「違うの」って「いつか公園でTさんが、小さな守り袋みたいなものもって泣いているみたいだって〇美さん教えてくれたでしょう、私それ聞いて母の言ったこと思い出したの」
「あの人の子供が欲しかったなぁーって」
「でも無理でしょうそれ」
「〇美さん、私小さい時に両親が離婚して何時も喧嘩して泣いている母の思い出しか無くて、父親の顔、分からないの今でもね、だからあの人に憧れるの・・」
「えっ、あの人ってもしかしてTさん?」「そうだからダメ」
「お母さんの恋人取られるみたいで嫌?」
「違うすきなの、きっと私」
「小さな守り袋じゃなくて母の骨が入っているのその袋に」
「どうしても欲しいって言われてね、でもそれっきり来なくなっちゃって、何か変な気持ちになって、腹が立つのかなぁとか色々考えたけど結論は好きなのかなぁーって」
「だってお父さん位、歳離れてるよね」っ言うと
「私、お母さんの願い叶えてあげたいの、あの人の子供作って」
「えぇーー!!!大丈夫貴女?」「うん結構本気です」
お酒の上での話だと思っていたら相談どんどんされて、
「じゃあ私が一肌脱ぐわ」っ言ったら又、ダメって、そういう意味じゃないからっ笑いながら言うと
「〇美さん、Tさん気になるんでしょう?」っ言うから
「うん。気になるけど子供は無理だよ」っ言ったら
「お願い協力して」って頼まれて、私があんなことセッティングしたの、
「今度の事もそうですよ」
「彼女から、チョット可哀そう、私があの人の欲求に答えられなくてどうしようって相談されて、〇美さん、今でもTさんの事好き?っ聞かれて答えられなかった。そしたら、又お母さんの話をし始めるの、Tさんは40の少し前位に前の家庭が壊れちゃったんだって色々あって、其の後何人かの人を好きになって、別れたり母の友人と仲良くなったり、母も父と別れた前後、人間不信になってその友達と凄い事してたらしいの・・・ でもそんな中で、同じような気持ちで女の人に接していた幼馴染のTさんと会って一夜限りの感じでSEXしたんですって、悪い遊びをしていた友達に誘われてつい一緒に出掛けるって話になって、相手の話を聞いてると「もしかして?」って予感があって、やっぱりそうだった時、何時かそういう関係になったときに、子供の頃の淡い気持ちの延長みたいのもので体を合わせたけど、結構つらいことがあった話聞いてたから、どうしよう?ってなって、その悪い友人との縁も切りたいって話して、それから本当に母一筋に愛してくれるようになったって」
「私にTさんの世話をしてくれって言うの。セックスフレンドとして」
「違う、最近彼よくこんなこと言うの」
「多分君より僕のほうが先に死ぬ」って
「この土地を処分して君に残すって」
「まだそんな風に枯れないでほしいの」
「私たちは親子ほど年が離れているし、彼と話題が合わないなんてことで喧嘩もしたくないし、どうしたらって考えたら〇美さんの顔が浮かんだの」
「そうだ、彼女ならいい知恵を出してくれる」って、
「でも最初は嫌がっていました私も、でもこれからの人生それもありかなって思うようになってて、そしたら又、彼女からメールが来て決心してきたんです、こっちに来てからも何度も彼女の意思を確かめたし、だから私もTさんとそうなりたいし、これから皆でずっといたいし、ダメですか?」
そんな話を聞きながら妻や〇美さんの企みに奔走されるのもありかなと逡巡していると、〇美さんが体を寄せてきた・・・
結構自分から進んで私の下半身に触り、「下さい・・・」と言われネグリジェを取りました。
「恥ずかしいですから、それに良ければ私の部屋に来ていただいて抱いてください」
手を引かれるままに部屋を移り、柑橘系の香水の匂いのする体を下着を取って布団に押し倒し、同意を得る間もなくキスをし乳房を甘噛みするだけで、太股の流れ落ちる愛液を見て、前戯もなしに差し込み窮屈な膣を押し広げれば、益々溢れ
「あぁぁ擦れる貴方の太くて長いペニスが」
なんてことを言ってくれるし気持ちよさそうに
「いくっ逝く」って声を潜めながら鳴いてくれる。
「私余り正直男性の経験ないんです、なんか頭で考えちゃうと、踏み出せなくて大胆なこと言う割には奥手なの」
なんて合間合間に言葉をはさむから
「黙って、今は貴女に集中しますから」
以外に豊満な乳房は、吸い付きには敏感で、繋がったままの壺の蜜はどんどん増えるし、脇の下からはえも言われる匂いが立ち込め、耳の後ろからの良い匂いがする・・・
「これは・・・」視覚と嗅覚でSEXができるのを感じて、正常位で繋がっているのだが、体が密着して離れない。
「どうかしちゃいそうです・・・・」
「何か変です、いままでこんな感じなかったわ・・・」
唇をふさぐとまた香りが、唇を合わせるとさらに胸がピタリとくっっき離れなくなってきた。
真空のような状況になり、息も切れそうになり唇を話すと背中に手を回され、腰に足を絡められ本当にピッタリとしてしまってピストンができないでいると膣の奥のほうから何かがジワジワと降りてきて私のペニスを吸い上げる。
カリの部分をガチっと掴むと「キューキュー」という感じで吸い上げる多分子宮の内側の筋が私を包んで離さない感じだった。
その時がきて私が「ダメだ出るっ」というと更にねじれるような感じに、思い切りここ数か月していなかったスペルマが子宮に放出されたようだった。
すると体の間に一気に水が入ってきた、
体離れ反り返るはずが私のペニスはさらに奥へ奥へと導かれ、二度目の写射精に繋がった。
スルリと抜けた陰茎は先のほうが赤黒くなっていて焼けた感じになっていた。
すやすやと眠る〇美さん、添い寝して朝を迎えた。
立ち昇る荼毘の煙を呆然と眺めていた。
施設長から電話で連絡を貰って、慌てて駆けつけたが、K子はもう亡くなっていた。
風邪気味の職員が増え、シフトがかなりキツくなっていたというような言い訳を遠くの方で聴いていた。
クモ膜下出血を起こし階段から転落していた。
我身の上に起きることの出来事を恨んでみた。
H代との別れ、幾人かとの交合、価値観を揺るがす女性観、そしてK子との出会い、今の私は又、一人になった。
K子との別れは小さなお葬式で終わり、娘さんに全てを託して小さな袋にお骨を貰った。
それから2年近く経ち、施設で暮らす母は、2度目の骨折により寝たきりとなって二月程で旅立った。
この地で暮らすことの意味もなくなり、母の実家の整理も兼ね、故郷に帰ろうと思っていた。
少ないながら母の遺品整理に施設を訪れると、◯山さんが声をかけてくれた。
「これからどうなさるんですか?」「ええ、母の実家へ整理も兼ねて戻ろうと思うんですがね」
結局私は此処では車を持たず、皆さんの力を借りて過ごした3年近くだった。
「四十九日も過ぎたので、母の骨をお墓に納めに帰ります」「送って行きますよ」
「お痩せになったみたいですね」「そうだろうか、此処の所あまり食欲もなくてね」
「あれから2年以上経ちましたよね、K子さん亡くなってから」「えぇ」
「皆んなでステキなお二人だなぁって言ってたんですよ」「そうですか、僕等は余り皆さんとは交流しなかったから」
「其れがかえって良かったんじゃ有りません、同性として彼女いつも素敵だなぁって思ってましたから」
「無理をさせてしまったんだと今は思います、結局知らない土地で亡くなってしまったので」
「私、実はK子さんの娘さんと仲良しなんですよ、時々施設に来てお母さんと一緒に食事なんか行っていたようだし」
「ええ、それは知っています、私がこちらに住むことで一度はお付き合い終わりにしたこともありますので、なんとなく彼女には申し訳なくて、余り一緒したことはなくて悪いことをしました。 」
「彼女にも男友達がいるときいていたし、中々お母さんと一緒に話す機会も少なくて、チョット遠慮してました僕自身も」
「彼女、Tさんの事とても素敵だって言ってましたよ」「本当ですか?」「ええ、お母さんが好きになるわけだって」
「素敵ですよ、Tさん」「えー揶揄わないでくださいよ、もう60ですよ」「素敵です・・・」
まっすぐ見る眼差しが眩しかった・・・
「ありがとう、久しぶりに沢山話しました、ありがとう」
「そんな所が、Tさん素敵なんです!」「いつ此方を引き払うんですか?」
「一旦、母の納骨を済ませてからだから、来月の終わりくらいかなぁ、家賃のこともあるし」
「じゃあ、Sちゃん(娘さん)と食事でも最後にしませんか?3回忌もその頃やるみたいだし」
「皆んなで元気つけなくちゃ」「そうかもうそんなに経つんだ・・・」「お線香あげさせていただければ’ありがたいなぁ」
「何遠慮してるんですか?当たり前のことじゃ有りませんか」「いや彼女の仕事の時間も知らないしやっぱり申し訳なくて」
「じゃあ、私が段取りつけますからね、絶対来てくださいよ!」◯山さんの勢いに負ける感じで返事をしていた。
その年の暮れも押し詰まるころ、3回忌も兼ねた食事会をしますと通知が来た。
小さな和食の店で、三人だけの食事会に行くときは雪が降り始めていた。
「天気が悪いのに申し訳なかったね◯山さんに、S子さん」「ずいぶん他人行儀な言い方ですね、Tさん」
娘さんの目に怒りの色が見えた・・・
「どうしたのそんなこと言っちゃて?」「母をもっと大事にしてあげて!」
「うちに来たのは二回だけでしょ!私は貴方と母の話がしたかったの!」「チョットそれは無理だよ、Sちゃん」
『此処2年ほどTさんだってお母さん抱えて、仕事もしてたしお金だって大変だったはずだよ」
「いいえ、それは言い訳にはなりませんね、私は自分だけで彼女を弔ってばかりでしたから・・・」
「母が貴方と過ごした時のことを聞きたいんです!」「一人の女としての喜びを貴方は母に与えてくれていたんでしょう?」
もう最後は泣き出してしまい、「送るから二人とも」と食事もそこそこに◯山さんの車で帰路に着いた。
「寄って行って母の話をして下さい」「◯山さん、私タクシーで帰りますから、今夜はありがとうございました」
遺影を前に、長い時間がすぎたような気がしたが、「ふぅー」と吐く息で会話が始まった。
「母はこっちに来た時に、もう後悔したくないと言って、私に全てのことを話してくれました」
「父が愛人を作って離婚した事、男の人と色んな事をした事、幼馴染の貴方にあって恋した事、羨ましくて寝るのも忘れて聞き入ったわ、母は貴方を追いかけてここに来て、貴方に沢山愛してもらって女としての喜びを教えてもらって、貴方にも好きな人がいるからどんな風にセックスしてるのなんて事まで、母は私に伝えてくれた。気を失うほどの気持ち良さとかそんな話しが母の口から出てくるとは想像もしていなかったから、ショックもあったけでどんどん綺麗になる母を見てるとヤキモチを焼くほどになっている自分が解らなくなることもあったわ、でもそれはTさんが母をちゃんと愛していてくれたからだと思うようになって、彼にもそんんな話をすると、チョットキモイねっって言われたら、気持ちが冷めてしまっている時にあんなことが起きて母は亡くなるしもうどうして良いか判らない!」
思わず抱きしめてしまい、暫くそのままでいると唇を求めてきた・・・
「いけない!」と思いつつも止められない!彼女が涙を見せながら体を預けてきたのを止められない!
薄く開いた唇と目が私を誘っている2年近く女性には触れていなかったが、若い女の匂いが立ち込めてきてクラクラとする感じが、私の理性を断ち切ってしまった。
黒っぽいワンピースの胸に手を差し込んで小さな胸の膨らみに指をつけると「ビクッと」身体が揺れた、涙を溜めた目が私を見上げる「お願い優しくして」
掌底にちょうど収まる小さな乳房は綺麗なピンク色をしていた。
服を上げて口に含むと「あぁぁぁーーー」と声が漏れるまるで親子ほども違うこの娘の体を私はどうしようと言うのだろうか?そんな事を振り切るように彼女の手が私の下腹部へと届く私は意を決して、彼女を抱き上げてベッドへ連れて行った。
「お母さんが言ってたわ、いつも抱き上げてくれるって」
再び躊躇する心が持ちあげてきたが、見透かすように口を塞がれた。
「うぅ、、、」
舌を絡めてくるタイミングといい昔のK子を思い出す。
すると服を脱ぎ出した!
「お願い抱いて下さい」
黒い下着の上下も脱ぎ捨てて「お母さんだと思って抱いて下さい」「実はこの2年近くいつも貴方を見ていました‘貴方は母の事沢山愛していたんですね、差し上げた小さな骨袋をいつも大事そうに抱えて、いつも話しかけてくれていましたね」「涙をいっぱい溜めていつも優しく・・・」
「どうしてそんなこと知っているんだ!」「だって◯山さんがいつも話してくれたし」
「じゃあどうして今夜はこんなに怒ったり、私を急に求めたりするの?」「好きなんです貴方が、きっと」
「年が離れすぎてるよ!」「私父親の記憶があまりないんです」
「だからTさんに憧れるし、◯山さんと二人で素敵だよねっていつも噂話してました」「無理ですか?お母さん思い出してしまいそうですか?」
私もワイシャツと薄いズボンだけになっていたので若い女性の裸を見れば自然と下腹部が熱くなりそうだった。
「Tさん、Tさん抱いて、抱いて」
私はもう迷わなかった服を脱ぎ捨てて彼女に挑んで行った。
「あぁ嬉しい!」
手にひらにすっぽりっと収まる小さな華は既に熱を帯びていたし、シットリとしていた。
抱きしめて背中から胸を愛撫し、唇を押し当てながら体全体をくまなく舌で舐めながら、反応を待っていると、「あー何か変、変になりそう」
目を閉じる姿にK子を重ね合わせて閉じていた太腿に手を差し込んで内股にキスをしてユックリと上に上がって行くと背を反らせた彼女が、腰を自然にあげる形になって膨らむ縦筋を舌先でわけて行くとさらに反り返り、たての割れ目の奥に小さな穴が見ていたのだが舌の刺激で柔らかい部分が蠢き始めたかと思うと、「シューシュー」と音がするほどの洪水が来た!
「あぁあぁあぁ」と震える息遣いも荒く止まりそうにも無い、私自身をあてがい小さな穴にめり込ませれば、「ミリミリ」という感じで中を広げて行く「あぅあぅあぅー」と身悶えたと思ったら、腰に足を絡みつけてぐっと引き寄せられた。
その時ピタリと子宮の入り口を感じた私のペニスの先にサワサワと集く波が押し寄せた。
捕まえられるような感覚は結合の時を予感させたが引き返すことはもうできない!
ピタリと照準を定めたように私の一物から最後の一滴まで吸い出すような動きが始まり、2年近いブランクを感じさせないほどの放出が始まってしまった!
「あーぁーTさんの精液が私の中に入ってくる、お母さんこれで貴方が欲しかった子供ができるはずだよ!」
沢山出たはずだがその後彼女の膣の中からは白い液体は落ちてこなかった。
「私ね、母がねTさんの子供が欲しかったて聞いたことがあるの、だからね今度は後ろから私の子宮に沢山頂戴!」「えっ!て言うことは最初からこうなるつもりだったの?」
「うん◯山さんに協力して貰ったの」「早くして今日が一番良い日なの!母の分まで私と一緒に生きて下さい」と後ろを向きながら大きく腰を上げてきたその向こうには、先ほどと違って紅く大きく待ち構える二筋の陰唇の中に奥まで見える子宮がまちかまえていた。
それから半年後私達は母の実家で大きくなったお腹を抱える娘と暮らす父親という風に言われ暮らしていた。
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