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投稿No.7550
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月29日
彼女とお母さん2(投稿No.7546)の続きです。

彼女のお母さんとの中出しエッチを2回してから彼女のお母さんとエッチしたくてしたくて仕方ありませんでした。
僕は彼女と彼女の家で合う約束をしました。
その日はお互いバイトもなく、夕方から会いました。

部屋に行き、さっそくすずかとキスをし、エッチを始めました。
彼女は「お母さんいるから!」と少し拒みましたが僕は久しぶりのすずかともエッチしたかったので、手を止めませんでした。
張りがあり、固い巨乳!やっぱり柔らかい方が気持ち良いな!と思いながらも、乳首も吸い揉みまくりました。
それからオマンコに手をやり、手マンしすずかのオマンコにむしゃぶりついた。
オマンコからとろとろと溢れてくるのがたまらなかった。
すずかも気持ち良くなり準備オッケーになったので、僕はチンコを入れようとしました。
すずかは「待って!ゴムつけて!」と僕は一気にテンションが下がりました。
最近、お母さんと中出しして気持ち良さを知ってしまったからだ!

僕はゴムをつけて挿入した。
すずかは「アッ!」と僕は部屋のドアを少し開けっぱなしといたのですずかを最初から激しく突いた!
すずかは「アッ!アッ、アッンー!」「激しい!気持ち良い!」と叫ぶように声を出した!
僕は、もっと、もっと!お母さんに聞こえるように!とすずかを突きまくった!
パン!パン!パン!パン!
すずかは「凄い!どうしたの!今日は激しすぎ!」とすずかのおっぱいもぶるんぶるんと揺れまくった!
すずかは「アッ、アッ、アッ!」と声を出しながらイキまくっていた!
あまりの激しさに僕も我慢が出来ず、「すずか!イクッ!!」
ドピュッ!!とゴムの中に出した!
すずかは「今日は凄かったね!」と微笑んだ。

終わって少したつと、お母さんが、「ご飯出来てるから食べて行きなさい!」と声をかけた。
僕はタイミングの良さからお母さんに聞こえてたな!と思いました。

服を着てご飯を3人で食べた。
食べ終わると、お母さんが食後のウォーキングに行きたいと言い出した!
すずかは「ヤダ!」と即答!
お母さんは「夜は怖いから一緒に行かない?」と僕に聞いてきた。
僕はすずかの顔色を伺うとすずかが「たしかに、夜だし良かったら一緒に行ってあげて!」と僕は「分かりました!」とお母さんとウォーキングに出掛けた。

歩きだし、お母さんは「ありがとうね!ワガママに付き合ってくれて!」と僕は「たまには歩くのも良いですよね!」とお母さんの方を見るとお母さんのおっぱいが上下にユサユサと揺れていて、これはこれでたまらないな!と思った。
僕は時折お母さんのおっぱいを見ながらお母さんが「少し休憩していいかしら!」と公園のベンチで休むことにした。
お母さんは「疲れたわね。この辺は人気ないからよるは1人だと怖いのよね。」と僕も「本当、人っ気ないですね!」とお母さんは「歩くと暑いわね」と上着を脱ぎながら「さっきすずかとしてたでしょ!」と僕は「はい」とお母さんを見ると上着を脱いでTシャツ姿になったと思ったら乳首がポチっと!思わず「お母さん!?」とノーブラの乳首に釘付けになりチンコがヌクヌクと大きくなった。
お母さんは「あなた達があんなの聞かせるから!」と僕のチンコの膨らみをゆっくり包むように撫でた。
僕は「お母さん」とお母さんは「こっちにいらっしゃい」と手を掴むと近くにあった女子トイレに入った。
「誰も来ないし、大丈夫よ」と洗面台の前で、いきなり僕のズボンを脱がせ、チンコをパクリと咥えると「あっー!美味しいわ。」とジュポジュポとしゃぶった。
僕は気持ち良くて「お母さん気持ち良い!」とお母さんはTシャツを捲ると大きなおっぱいでチンコを包み込みパイズリし、時折強烈なフェラ!
僕は初めてのパイズリフェラにチンコがとろけそうなくらい気持ち良かった。

「お母さん、それヤバくて出ちゃう!」とお母さんは「お母さんも気持ち良くして!」と僕はお母さんのズボンを脱がし、オマンコに顔を突っ込んだ。
汗とイヤらしい匂いが混じりもうすでにとろとろしていた。
僕は夢中になって舐め手マンもした。
お母さんのオマンコはクチュクチュと音をたてお母さんは「良いわ!気持ち良くて、出ちゃう!」と「ピチャッピチャッピチャッ!」潮が吹き出した!!
僕は初めて潮吹きを見てかなり興奮した。
お母さんは「もう、入れて!」と僕は「お母さん!」と直ぐにオマンコに挿入した!
2人して、「あっー!!」と僕はお母さんの腰を掴みオマンコを突いた!
ズボズボと入れたり出したり!オマンコのビラビラがチンコに絡み付いて、お母さんも「良いわ!もっと、もっと、して!」と僕もパンパンパンパン!
「お母さん!」とオマンコの奥まで突きまくった!
お母さんは「良い!また、出ちゃう!」とピチャッピチャッピチャッ!チンコがオマンコを突く度にびちゃびちゃびちゃびちゃ、潮を吹いた!
僕は凄い!たまらないとめちゃめちゃ興奮すると、「お母さん、イキそう!」、お母さんは「良いわ!出して!お母さんの中に出して!」と僕は「あっー!!イクッ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

オマンコの奥に精子が勢いよく出た!
「お母さん!」と抱きつきキスをした。
お母さんも「良かったわ!お母さんも何度もイッちゃった。」と二人でイチャイチャした。

しばらくして、落ち着いたら二人でまた散歩して帰った。
幸いにも、本当に誰も来なくて良かった。

家に帰るとすずかが来て、「ずいぶん歩いたんだね!」とお母さんは「夜、歩くの気持ち良いわ!すっきりするわねっ!」と僕はドキッとしながらも「散歩良いですね!」とお母さんは「また、散歩付き合ってもらうわね!」とドキドキしながら会話し、僕は家に帰った。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7546
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月25日
彼女とお母さんと(投稿No.7540)の続きです。

一週間後位の話です。
彼女と合う事になり、彼女はその日はバイトだったので先に家で待っててと、僕は17時位に彼女の家に向かった。
けっこう雨が降っていたので、傘は差していたが濡れてしまった。

家に着き、彼女のお母さんが「いらっしゃい!」と玄関に入るとお母さんは「びしょ濡れね。けっこう雨降ってるもんね。タオル持ってくるわね!」と僕はタオルで拭くと「部屋、上がっててね!」と彼女の部屋に行きくつろいでいた。
お母さんは、温かいコーヒーを持ってきてくれ、「それ、飲んだらお風呂沸いたから入って!風邪ひいちゃうから」と僕は「大丈夫ですよ」と「ダメダメ。風邪引くから」と僕は「コーヒー飲んだら入ります。ありがとうございます」とお風呂に入った。

湯船に浸かり温まっていると「タオル置いておくわね!」と僕は「ありがとうございます」と答えるとガチャとドアが開いた。
「入るわね!」とお母さんは裸で入ってきた。
僕は「えっ!お母さん?」と「まだ帰って来ないし、お風呂入りたくなったから」と大きなおっぱいに大きなおしり。僕はお母さんの体に目を奪われた。
そのままお母さんは湯船に入った。
「温かいわね!」と狭い湯船にお母さんの体が僕に当たる。
目の前に柔らかそうなおっぱいが。
僕は「お母さん、まずいですよ」と僕は「先に出ます!」と立ち上がるとすでに勃起したチンコがお母さんの顔の前に。
お母さんは「もうこんなになってるじゃない!」と僕のチンコをパクリ!ねっとりゆっくりと咥えた。
僕は、「アッ!」と声を出すも気持ちよくてされるがまま動けなかった。
お母さんは「ンッ、美味しい!」と僕は我慢出来なくなりお母さんの口からチンコを抜くとお母さんのおっぱいを揉んだ。
「柔らかい!」とそのまま乳首にしゃぶりついた。
「お母さん!」と僕は夢中になりおっぱいを味わった。

お母さんはその間も僕のチンコを握り、手コキしながら「気持ち良いわ」と立ち上がると、おっぱいで顔を挟み「もう、しちゃおうか!」と背を向けるとお尻を突きだし「バックで入れて!」と僕はお母さんのオマンコの近くにチンコを寄せるとお母さんぎ手でオマンコに当てると「このまま入れて!」と僕はお母さんのオマンコに挿入した。
一週間ぶりのお母さんのオマンコはやっぱり気持ち良かった。
僕はお母さんの腰を持つと大きなお尻に「パンパンパンパン」と激しく打ちつけた。
お母さんは「凄い!良い!もっと、もっと突いて!」と僕も「お母さん!気持ち良くて」腰が止まらなくなり直ぐにイキそうになり「お母さん!出ちゃう!」と「出していいわよ」と僕は「イクッ!」ドピュッ!!と直ぐに出てしまった。

お母さんは「こんな直ぐに!溜めすぎよ!」とチンコを抜くとまたしゃぶってくれまたもチンコが大きくなるとこっち来て!と脱衣場にタオルをひくとお母さんは横になり、「正常位で入れて!」と僕はお母さんにまた挿入した。
いきなり激しく突いた!
パンパンパンパン!!
お母さんは「良いわ!気持ち良いわ」と、今度は出したばかりなので僕もお母さんのオマンコを突きまくりおっぱいを揉み、お母さんにキスをし、何度も何度もお母さんのオマンコの奥まで突いた!
お母さんも「激しい!イッちゃう!」と僕は「お母さんもイッて!僕もまた。」とお母さんは「アッ~、イクッ!」と体がビクビクッとし、「また、出して!奥に出して!」と僕は「お母さん!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
オマンコの奥にたくさんの精子を出した!
お母さんは「凄い、たくさん出てるわね!」とチンコを抜くと「ほら!こんなに精子だされちゃった(笑)」とオマンコからどろどろと僕の精子が出てきた!

もう一度湯船に一緒に浸かり、お母さんのおっぱいを触ったりイチャイチャした。
お母さんは「またしちゃて。癖になっちゃう!」と、「そろそろ出ましょ。帰ってくる頃かしら」と着替えてご飯の支度が終わる頃に帰ってきた。

3人でご飯を食べ彼女の部屋でゆっくりし、彼女は生理だと言うのでしばらくして帰った。
僕は完全に彼女のお母さんにはまっていた。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.7540
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月18日
僕が22歳の頃、バイト先にいたすずか19歳と仲良くなり付き合うことになった。
大学1年生で茶髪で活発な娘だった。
割りと積極的ですぐに腕を組んできたりして僕は腕に当たる巨乳がたまらなくて好きになった。
なんとIカップ!僕はそんなにおっぱいの大きい娘に会うのは初めてだった。

お互いバイトが休みで彼女の家に行くと誰もいなかった。
部屋でイチャイチャしだすと彼女のおっぱいに触れ、揉んだ。
彼女とキスをしながら張りのある大きなおっぱいをとにかく揉んだ。
すずかは、んんっ!んっ!と気持ち良さそうに、服を脱がせ、乳首を舐め、オマンコをなぞった。
すずかは手にオマンコを擦り付けてきた。
僕は我慢出来ずにパンティーをずらしてオマンコを触るとヌルヌルしていた。
オマンコの中に指を入れ、くちゅくちゅと手マンした。
すずかは腰をくねらせた。

僕はすでにチンコがカチカチになっていた。
すずかは僕のズボンを脱がせすぐさまチンコをパクっ!フェラを始めるとジュポジュポと音をたて美味しそうにしゃぶった。
すずかはおっぱいに唾を垂らすとパイずりもしてくれた。

僕は我慢出来なくなりすずかを寝かせるとオマンコにチンコを挿入した。
すずかはアッ、ンっ、と声を漏らすと僕は腰を動かした。
チンコの根元までゆっくりと入れると徐々にピストンを早めた。
すずかはアッ、アッ、アッと感じながら僕もパンパンパンパンとすずかのオマンコを突きまくった。
おっぱいがぶるんぶるん揺れ僕はかなり興奮した。
キスしたりおっぱいをしゃぶりながら腰を振りすぐにイキそうになった。
すずかも気持ちいい!と僕は更に腰を振り、パンパンパンパン!気持ち良すぎて、すずか!イキそう!とオマンコの奥まで激しく突いた!
パンパンパン!
僕は、限界になり、すずかイクッ!!とチンコを抜こうとしたらガチャ!ガチャ!ドアが開いた!
僕とすずかはドアに目をやるも僕はウッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!
すずかのオマンコに思いっきり精子が出た!!

ドアにはすずかのお母さんが!
あんたたち。とドアはバタンと閉まった。
僕とすずかはお母さんに見られ、大丈夫かな?と話したが僕はすずかのオマンコに精子がドクドクと出て最高に気持ちよかった!
お母さんに見られたのもあり、少し気まずく二人してそうそうに片付けた。
リビングにいたお母さんにもおじゃましました。と、その日は帰った。

何日後に、彼女の家に行くと、彼女とお母さんがいた。
彼女と部屋でゆっくりしていると、お母さんがきて、夕飯食べていきなさい。と、彼女にちょっと買い物してきてくれる?と買い物を頼んでいた。
部屋で待っているとお母さんがちょっと手伝ってくれる?と僕もキッチンに行くとお母さんの服装が薄手で谷間も見え、おっぱいの形も分かりやすく乳首が立っているのがわかった。
僕は料理よりもお母さんのおっぱいに目がいった。
チラチラと見ていたが次第にガン見していた。
するとチンコが立ってしまった。
お母さんは気づいてないのかちょっと腕めくってくれると僕は目の前のおっぱいにドキドキしていると、お母さんが膨らみに気づいた!
アッ!っと僕のチンコを見た。
僕は、すいません。と言うとお母さんはズボンの上からチンコを撫でた。
僕は、お母さん!とお母さんはこんなおばさんに興奮したの?といきなり僕のズボンを脱がせるとチンコをパクリ!
僕はアッ!!
お母さんは、私のせいでこうなったならしょうがないわね!と僕はすぐにチンコがカチカチになった。
お母さんはおっぱい触る?触っていいのよ!と僕はお母さんのノーブラおっぱいを触った。
柔らかい!彼女よりすごく柔くて気持ちよかった。
両手でおっぱいを夢中になって揉んだ。
お母さんは直接触って!と服をめくるとお母さんの大きなおっぱいが露になった。
僕はすぐにしゃぶりついてしまった。
お母さんはアッ!すごい!と僕はお母さんの乳首を舐め、柔らかなおっぱいをくしゃくしゃに揉んだ。

お母さんは僕の手を引っ張りこっちに来て!とお母さんの部屋に連れていかれた。
寝て!と僕はベットに横になるとお母さんはパンティーを脱ぐとオマンコを自分で触り大丈夫ね!と僕のチンコを掴むとしたくなっちゃったから!とお母さんは上に乗り、ズブリッ!!
お母さんのオマンコに僕のチンコがゆっくりと入った!
お母さんはアッ!すごい、気持ちいい!とお母さんは動き出した!
僕は、お母さん!と言うのが精一杯だった。
お母さんは腰の使い方が上手く僕はすぐにイキそうになった。
お母さんはアッ!アッ、アッ、気持ちいいわ。良い!と腰をグイグイと動かした!
僕はチンコがピクピクし、お母さん!出ちゃう。出ちゃいます。とお母さんはもう少し、もう少し我慢して!と僕はあまりの気持ちよさに半分放心状態のようだったが、我慢していた。
お母さんはアッ、良いわ。イイッ!と感じていたが、僕は限界になりチンコがビクビクッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
我慢していた分お母さんのオマンコに勢いよく精子が出た!
お母さんはアッ、ンンッ!!出ちゃったわね!と微笑んだ。

オマンコからチンコを抜くとお母さんのオマンコからドロドロと精子が垂れてきた。
お母さんはこんなに出して!自分だけ気持ちよくなって。と僕のチンコを舐めだした。
僕はイッたばかりでビクビクっとお母さん!ダメです。とお母さんはすぐ大きくなるわよ!と本当にすぐにチンコが大きくなってしまった。
ほら!今度は気持ちよくさせて!と正常位でお母さんに誘導され、チンコを入れた!
お母さんは、あなたの好きに動いていいのよ!と僕はいきなり思い切りピストンした!パンパンパンパン!パンパンパンパン!とお母さんはアッ!激し!気持ちいい!と僕はさっき出したので思い切りお母さんのオマンコを突いた!
お母さんのおっぱいも激しく揺れ、僕もお母さんにキスしたりおっぱいを揉み、乳首を舐めたり吸ったり!しばらくお母さんを激しく突きまくった。
お母さんももうすごい!ダメッ!イッちゃう、、イクッ!!と僕もお母さん!イキそう!と、お母さんはお母さんのオマンコの奥に!奥に出して!と僕はお母さん!イクッ!!!アッッーー!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!
お母さんのオマンコの奥で精子を出した!
お母さんはイッた僕を抱きしめてくれた。
良かったわよ。と優しく囁いてくれた。
僕も今までで一番気持ち良かった。
お母さんはお母さん赤ちゃん出来ちゃうかも!と僕はエッ!と言うと冗談よ(笑)と微笑んだ。
お母さんは、またお母さんともしてね。と僕は、お願いします。と答えていた。

お母さんはほら!服着て戻らないと!とキッチンに戻り、だいたい料理が出来るとすずかが帰ってきてみんなでご飯を食べてゆっくりして帰った。
すずかとお母さんが見送ってくれ、お母さんもいつでも来てね!1人で来てもいいのよ!と僕は少しドキドキしながら帰った。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7516
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年11月16日
投稿No.7502の続きです。

会社の後輩であり、ソープ嬢のまゆ(当時23歳)との結婚を決めた私(当時25歳)の私ですが、なっちゃん(当時45歳)との再会で婚約者と娘の前で中出しセックスをして、なっちゃんが二人目の妻候補となった後の話です。

前回の話の1週間後の話です。
まゆもなっちゃんも一緒に暮らすことに合意してくれ、ホッとしているとあい(当時25歳)から「結婚のことで二人で会いたい」と連絡がありました。

週末にあいと会う約束をし、二人で飲むことになりました。
お酒もそこそこにちょっと怒った感じのあいが口を開きました。
「しんちゃん…私もしんちゃんの奥さんの一人にしてほしいです!」
まぁだいたいの予想はしておりました。

来るものは拒まずの博愛主義の私なのでもちろんOKをしました。
なんとあいは事前になっちゃんにも許可をもらっていたそうです。
これに許可を出す母親ってすごいなぁと思いつつ、それを飲んじゃう私も凄いですね笑

「じゃあこれから子作りセックスしよ!!」とあいが連れて行ったのはあいの一人暮らししている部屋でした。
あいの部屋に行くのは初めてだったのでドキドキしながら行きました。

家に着くとあいが抱きついてキスをしてきました。
とろんとした顔で「私を抱いて孕ませて!!」とおねだりされたので理性が壊れた音がしました。
再び貪るようにキスをしてあいをベッドに押し倒します。
そのままあい脱がして生まれた姿にします。
5年前の成人式抱いて以来のあいの裸でしたが、変わらずの小麦色の綺麗な肌と小ぶりな胸が性欲をそそります。
ちょっと恥ずかしそうに「まゆさんとママみたいに胸ないから恥ずかしい…」と言っていましたが、「胸なんて関係ないよ…あいが好きなんだから…」というとあいは胸をさらけ出すようにしてくれました。
本当は貧乳を恥ずかしがっている女の子が好物なのは秘密で笑笑

あいの小ぶりな胸をしゃぶり、そのままおまんこへと愛撫を移していきます。
既にあいのおまんこはびちゃびちゃになっており、それを責めると「しんちゃんと久々にエッチできると思ったら嬉しくてびちゃびちゃになっちゃった!!」と嬉しそうに答えてくれました。
あいの可愛い声を聞きつつ、おまんこを愛撫し尽くした後は攻守交代であいが服を脱がしてくれます。
パンツを脱がすと既に大きくなった息子があいの前に現れます。
「おっきい…あいのこといっぱい気持ちよくしてね!!」というとあいは美味しそうに息子をしゃぶります。
以前に中出しセックスした時よりもフェラも上手くなっており、とても気持ちよかったです。

お互いに準備も整ったところで正常位であいのおまんこへ生挿入します。
久々だったからかあいのおまんこはとてもキツかったですが、慣れると程よい締め付けになってきました。

あいは成人式で私とした後は誰ともしたことがなく、私しか知らない状態でした。
あいは学生時代はアイドル的存在なのでモテないはずはないですが、「しんちゃんとの思い出上書きしたくなかったから」と言っていました。

まゆのおまんこが息子の受け入れに慣れ始めた頃、腰を動かし始めます。
「しんちゃんのおちんちん久しぶりだけと気持ちいい!!」
「あいのおまんこ、しんちゃんしか知らないの!!」
「今日も中にいっぱい出して孕ませて欲しい!!」
とかわいいあいから淫語が飛び出てきます。

正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁とお互い久々の身体を楽しみまくりました。
最後は正常位で思い切り中出しをしました。
しばらくはお互いに余韻を楽しんでいましたが、あいがまたおまんこを締め付けてきます。

「もっかい中出しして?」と2発連続をおねだりしてきます。
息子も少しずつ元気になってきたところで腰の振りを早めます。
「ダメッ////気持ちよくて逝っちゃう////あっ!!あっ!!」とあいの可愛い声が部屋に響き渡ります。
「もう一回中出ししてあいを孕ませて!!」とおねだりがきたところで再びあいの中へ注ぎ込みます。
あいの中は私の精子まみれとなり、いやらしくおまんこから溢れてきます。
「精子出ちゃうのもったいない!」と必死に戻すあいがかわいいです。

そんなことで短期間で3人目の妻が出来てしまいました笑
残念ながらこの時にはあいは妊娠しませんでしたが、「これからはしんちゃんの女になれるってだけで満足!!」と言っていたので大丈夫かと思います。

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投稿No.7504
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月03日
投稿No.7503の続き

私=ひろ 彼女=まい 娘=なっちゃん

今回は娘としている時についに母親にばれる編(後編)

まい   「ちょっとあなた達なにやってるの!」(なにって見ての通り。。。)
まい   「いつからそんな関係になったの!」
まい   「ひろくんも、娘に手をだしてどういうこと!」
なっちゃん「お母さん 私が我慢できずに誘ったの!」
なっちゃん「お母さん達が家でするのが駄目なんだからね!」
なっちゃん「この前帰ってきたときに実は観てたの!」
なっちゃん「終わってから、なにくわぬ顔して今帰ったフリしたの」
なっちゃん「その夜に私が我慢できなく誘ったの!」
まい   「ひろくん! それでも断るのが普通でしょ!」
私    「面目ない!」
なっちゃん「ひろさんは悪くない!」
     「私がお母さんにとはして、私とはできないの?って言って一方的に誘ったの!」
まい   「で・・・中に射精してるの?・・・・」
まい   「子供できたらどうするの!」
なっちゃん「ひろさんの欲しくてピル飲んでるもん!」
まい   「あんたって子は。。。」
まい   「それでどうするの! 今後もひろさんと付き合うつもりなの?」(そりゃ~したいよね。。。)
なっちゃん「お母さんが駄目って言っても私は付き合いたいよ」
なっちゃん「お母さんだって付き合ってるだけでしょ!」
なっちゃん「なら一緒に付き合おうよ」(そんなこと言う! 娘強し。。。。)
まい   「わかった。。お母さんも家でしちゃったのも悪いよね」
まい   「ひろくんはいいの?」(いや・・私はいいもなにも・・・こんな展開ってあるのか・・)
私    「俺は二人が良かったら全然問題ないよ エッチしたいしw」
なっちゃん「やった~ これで気を使わなくて存分にできるね」
まい   「こら!」
まい   「もういいから! まずはお風呂行って洗ってきなさい!」
なっちゃん「は~~い ひろさんも一緒に入ろう?」
まい   「こら! 一人で入ってきなさい!」
なっちゃん「は~~い・・・」

まい   「本当に! ひろくんのバカ! どうするのよ!」
私    「ごめん。。。」
まい   「ごめんじゃないわよ! ちゃんと私の性欲も満たしてよ!」
私    「そっち・・・はいw」
まい   「じゃぁ~後でね」
私    「ちょっとなっちゃんの様子みてくる。。。」
まい   「バカ! バキ!!!」(ビンタでなくグーが入った)

なっちゃん「いいお風呂だった~ごはん食べよ~」
3人   「ごちそうさま」
まい   「私お風呂はいってくるから、なっちゃんお皿洗いなさい!」(怖いお母さん・・・)
なっちゃん「は~~い」(妙に素直だな・・・)

なっちゃん「ひろさん今日はお母さんと寝るの?」
私    「う~~ん どうだろうな~」
私    「ちょっとお母さんと相談してくる」
なっちゃん「! 相談してくるだけだよね」
私    「そ・・・そうだよ・・・」

速攻でお風呂場へ。

私    「まい~w 気持ちいいか~w」
まい   「・・・・」
私    「あれ・・・まい?・・・開けるぞ」
まい   「待ってたよ! 一緒に入ろう」
私    「ぜひw」
まい   「ひろくん 私我慢できないからお風呂でしよ!」
私    「私はいいけど、なっちゃん台所に居るよ」
まい   「いいから!」

・・・まいはズホンとパンツを脱がしていきなり息子を口に・・・

私    「おいおい まだ洗ってないよ! しかもさっきなっちゃんとした後だよ」
まい   「知ってる! だから私の口で綺麗にするの!」(おいおい・・・親子揃って・・)
私    「まい あかんて そそり立つ息子が爆発状態だ」
まい   「なっちゃんも口で受け止めたんでしょ! 私は負けないから!」(いやいや 今まで口内射精してくれたことなかったのにw)
私    「いいのか! 逝くぞ! でっっ出る~~」

まいの頭を押さえて思いっきり腰振って中に射精した。
まいへの口内射精は初めてだったので興奮したよ。。

私    「まい 気持ちよかったよ」
まい   「よかった? 飲むね」ゴクン
まい   「じゃぁ~私が洗ってあげるw」
私    「いやいや くすぐったいから自分で洗うよw」
まい   「いいから!」
なっちゃん「あ~~~~~帰ってこないと思ったらやっぱり二人でお風呂入ってる!」
まい   「なっちゃんはリビングで待ってなさい!」
なっちゃん「嫌だ! 私も入る!」

その場で全裸になるなっちゃん。。。脱いでるとこ見てたら賢者モードだった息子はどこへ。。。MAX~~

まい   「ひろさん何立ってるの!」(そりゃ~20歳の女性が目の前で脱いでるのみたら立つでしょ。。。。)
なっちゃん「なに? ひろさん感じた?w」(この二人は悪魔か。。。)
まい   「なっちゃんはさっきお風呂入ったでしょ」
なっちゃん「いいやん」
なっちゃん「ひろさん洗ってあげる」
なっちゃん「大きいね~~w」
なっちゃん「口でしていい?」
まい   「よくないでしょ! 私がする!」
私    「いやいや。。。」
なっちゃん「じゃぁ~ひろさんキスしよ~」
私    「なっちゃん舌だして~」
なっちゃん「あい~~」

もう上と下とハーレム状態!

まい   「我慢できない! 挿れるね! あ”~~~ 」
私    「騎乗位で! まい! 気持ちいいよ」
なっちゃん「私の胸舐めて!」

なっちゃんの胸を舐めながら、右手でアソコの中をかき回し連打。

なっちゃん「あ”~~~いい~~逝く~~~」
まい   「私も逝く~~」

二人同時に逝ってしまった。

私    「そろそろ私も逝っていいか!」
なっちゃん「駄目! 私にも挿れて」
まい   「なっちゃんはさっきしたんでしょ!」
なっちゃん「やだ! 少しでいいから代わって!」
まい   「じゃぁ少しだよ」
なっちゃん「M字になるからひろさん挿れて!」
まい   「あんたいつそんなこと覚えたの!」
なっちゃん「えへへ ひろさんに教えてもらった」
まい   「ひろくん!!!」
私    「まぁまぁ・・・なっちゃん挿れるよ」
なっちゃん「あ~~気持ちいい~~ひろさん最高~」
私    「あかんw まいも良いがなっちゃんも良い」
私    「で。。。。でる~」
なっちゃん「だして~~~」(親子得意のホールド)
まい   「あんたそんなことまで!! 駄目よ逝ったらひろくん!!」
私    「逝く~~」

ドビュドビュ!!

私    「まいごめん なっちゃんの中で射精しちゃった」
まい   「え~~~~」
なっちゃん「ほら!お母さん私の中から精子がたくさん出てきてる」
まい   「もう! ほら洗って!洗って! 出るわよ」
まい   「ひろくん! 今日の夜は私と寝るんだからね!」
なっちゃん「え! 私は一人?」
まい   「一人で寝なさい! 来てはダメだよ!」
なっちゃん「は~~~~~いぃ」(えらく、明るい返事だなw)

その夜

まい   「ひろくん寝よw」
私    「寝るだけか?w」
まい   「そんな訳ないでしょ! 私少ししかしてないんだからね!」
まい   「なっちゃんだけなら出入り禁止だ~!!」
私    「それは勘弁w」
まい   「なら早くして! 犯して!」
私    「犯してほしいんだなw」

私はまいの両手を後ろをタオルで縛り、寝かせてから犯した。

私    「おら! まい観念しろ!」
まい   「いや~~~~やめて~~~助けて~~~」

まいのパジャマの前ボタンを取り、胸を片手で揉みながら、もう片方の手でまいの下を触る。
下着をつけたまま手を中にいれてマ〇コをいじる。

まい   「やめて~~ そんなとこ触らないで~ お願い!」
私    「おら! もうお前のアソコぐちゃぐちゃじゃないか!」
まい   「そんなこと知らない~」
私    「下も舐めさせろ」
まい   「いやだ! 見ないで! 舐めないで!」

下着まで剥ぎ取り、愛撫へ。

まい   「だめ~~逝っちゃう逝っちゃう。。。いっ逝く~~~あ~~」
私    「なんだもう逝ったのか」
私    「次は私の息子をくわえろ」
まい   「いやだ~」
私    「おら~」

私は立ったまま、まいの頭を押さえながら腰を連打振り。

私    「もう我慢できん! 挿れるぞ」
まい   「やだ~~生はやだ~~やめて~~」
私    「おら~~~~~」
まい   「や~~~~~~」「あ”~~~」
私    「大きな声を出すと娘が起きてくるぞ!そしたら娘も犯すぞ」
まい   「だめ~~娘には手を出さないで! お願い~~」
私    「じゃぁそろそろ出してもいいか! このままお前の中に出すぞ」
まい   「いっ嫌~~中だけは駄目! お願い外に出して~」
まい   「赤ちゃんできちゃうから駄目~お願い~ いや~~」
私    「おら~~出る~~~ドビュドビュ」
まい   「あ”~~~~~~いや~~~~~」
私    「ほら、たくさん出てきたぞ」
私    「写真撮るからな! 脚開いたままにしろ!」
まい   「いや~写真なんか撮らないで!」と言いながら脚は開いたままw

パシャ!

私    「えへへ ほらどうだ! この精子がでてるいやらしい写真は」
まい   「ヤダ~~消して~」
私    「保存しておいてやるよ」
まい   「・・・・気持ちよかったw」
まい   「写真は他の人には見せないでねw」
私    「これからは動画とか写真とか撮っていいか?」
まい   「他に見せなければいいよ 私も興奮する」
私    「そかそか^^」
私    「じゃぁ寝るか」

寝る前に明るい返事をしていたなっちゃんが気にはなっていたが寝た。
その後、ずいぶん寝た後。。。

私    「ん?」

下からもぞもぞ動くのを感じた。

なっちゃん「ひろさん~w 来ちゃったw」
私    「な! どうしたん?」
なっちゃん「さっきお母さんとレイプ真似エッチしてたでしょ!」
なっちゃん「もう少し小さな声でしてくれないかな!」
なっちゃん「興奮して寝れないよ!」(まぁ~あんだけ声だしてたら普通そうだろうな。。。)
なっちゃん「でさぁ」
私    「なに?w」
なっちゃん「私もレイプしてほしい」
なっちゃん「本当のレイプは当然嫌だけど願望はあるんだよね~」
私    「親子そろってだなw」
なっちゃん「だからしよ!」
私    「横でお母さん寝てるからまずいよ^^;」
なっちゃん「なら私の部屋行こう?」
私    「え^^ なっちゃんの部屋入れてくれるの?」
なっちゃん「うん^^ ひろさんなら良いよ~行こう!」
なっちゃん「なんならさ~動画撮る?」
私    「まじか!」
なっちゃん「そこは聞いてたw 私も興奮するから撮りたい」
私    「じゃぁ~携帯を動画モードにしてなっちゃんのベットが写る場所に設置してからスタートだねw」
なっちゃん「うん^^ じゃ行こう」

なっちゃんの部屋に行き、斜め45度の角度で良い場所を発見し動画スタート!

私    「なっちゃんいきなり写っていたら駄目だから、入り口からなっちゃんを襲うことにするね」
なっちゃん「うんうん」
私    「おら~~静かにしろ!」「今日はお前だけか!」「やらせろ!」
なっちゃん「キャ~~ だれ? やめて~~」
私    「静かにしろ!」

なっちゃんの口を押え、服を脱がす。
下着を脱がせ愛撫。

なっちゃん「いやだ~~やめて~~~おねがいい~」
私    「おら~挿れるぞ!」
なっちゃん「あ~~~~駄目~~~~」
私    「若い娘は締まりがいいの~気持ちいいぞ~」
なっちゃん「いや~」
私    「おら~このまま出すぞ! 俺の子供を生め!」「いいな!逝くぞ」
なっちゃん「いや~~外に出して~~」
私    「おら~~~ドビュドビュ」
     「奥まで流し込んでやるからな!」
なっちゃん「いや~~熱い~~抜いて~」
私    「おら! 口で綺麗にしろ!」
なっちゃん「オゴ ゴホゴホ」
私    「おら! 脚を開け流れ出る精子をアップで撮ってやる」

なっちゃん「・・・どうだったw」
私    「最高w 見てみる?」
なっちゃん「観たいみたい」

内容は多少盛ってありますが、本当にあった出来事です。

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