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仕事と言えば毎日のように複数のセレブ若妻と不倫デートすることと、高級ソープの店長に頼まれて客として複数枠で入って新人の女の子をハメまくってエロの技を覚えこませ肉欲を開花させること、、くらいです。。
セレブ人妻との不倫デートは美味しいことが多く、まさに天職ですが、今回も凄くいい思いをしてしまったので書いておきます。
友人のホストがデートクラブを運営していて、IT系の会社の経営者や資産家、医者、弁護士の妻達など顧客のツテで次々と紹介してくれるので僕の身体は休まる暇もありませんが、最近は元レースクイーンの人妻に入れ込んでいます。
38歳のカナエさんですが、身体に気を使っているせいか(肌などすごく綺麗。美容は徹底していて、紫外線を嫌って昼で歩くときはまるでムスリムの女性の被り物のように保護してます)、スタイルも容姿も素晴らしく、現役のレースクイーンでも全然通用するレベルです。。
そんな彼女は旦那の医者とセックスレス、欲求を持て余したところにホストに入れ込んでいたところを、このホストの友人から紹介してもらい、お小遣い付きデートを楽しんでいるわけです。
某〇園都市線沿いの高級住宅地の邸宅(ガレージにはフェラーリとBMWの200坪)に上がり込んで朝旦那が出かけてから夕方まで性を貪ります。
最初はホテルで会っていたのですが、あるときホテルでハメながら不倫もののAVを鑑賞しているとカナエが興奮しだして、
「ねえ、こんどウチでしましょ」
とお誘い。。
念のため旦那のBMWにGPS発信機をつけて、火遊び開始しました。。
玄関でいってらっしゃいして、10分後には僕が入り、ラブラブで不倫デート開始する始末です。。
僕も彼女もこのシチュエーションは燃えてしまい、睾丸がいつもより激しく精子量産してるのがわかります。
彼女には20歳で産んだ娘がいて、今18歳ですが、この娘も恵まれた容姿を生かしてイベントコンパニオンをしています。
カナエさんとハメているときに、娘さんの画像を発見し、僕が親子丼をオネダリすると
「いやあぁん。。人でなしね。どこまでスケベなのぉ?」
と怒りながらも僕の睾丸にホルモン剤を塗り込み、精力ドリンクを口移しで飲ませ、興奮しています。。
そこで一計を案じました。
撮影会に出向き写真を撮影しつつ、芸能事務所っぽく作成した名刺を渡し、食事に誘いました。
名刺は、ホストがやってるデートクラブのものなのですが。
食事をしつつ、芸能事務所ではなく、いわゆるデートクラブのですと、言うと同僚のコンパニオンにもデートクラブでお小遣い稼ぎしてる子はいるそうでそれほど抵抗感もなく、、その日は車で送ってあげて終了。
その翌週、早速WEBでデートクラブのバイトの申し込みがあり、僕がお客さんとして会うことに。
ハイ〇ットホテルで待ち合わせて会うと
「ええ?マジ?」とちょっとびっくりしてましたが、
「どうしてもアヤカちゃんとデートしたかったんだ」と言うと満更でもなさそう。
早速、暑い夜を過ごしましたが、朝まで気持ち良い連続アクメでハメ殺すともうメロメロになってて、
「また会って」
とラインを貰いました。
次の時は、ホテルの部屋に来させましたが、部屋に招き入れて座らせてから、僕が外へ出て、カナエさんと入ってきます。
するとかなり驚いていて、カナエさんがわざとらしく
「探偵使って調べたのよ!あなた、援〇してるのね!?」
と怒ると、アヤカは本気で凹んでます。。
しょんぼりしているところに、カナエさん、
「でも、〇交っていやらしくて燃えるわよね。。私がパパと会ったのもデートクラブだったのよ」
と告白、その時すでに僕とカナエはペッティングしており、アヤカは状況飲みこめないようでしたが、僕とカナエ二人がかりでアヤカを脱がせ、強引に3P開始。
極上のスタイルの母子をグチャグチャに貪りまくり、
「ママは不倫デートして、娘は援〇って、ドスケベ母娘だね」
と煽りながらハメ潮アクメさせてやると娘はMっけを曝しあっさり陥落。。
そこからはあっさり肉欲の泥沼に堕ち、ピルを使わせ、媚薬も精力もつかいながら、絶倫さにモノを言わせた激しいグチャグチャなプレイ尽くしです。
二人とも子宮口を責められながらアクメしつつ、亀頭密着されながらドクドク射精されるのがお気に入りになり、僕のチンポと精子を奪い合うように求めます。
豪邸の夫婦の愛の部屋で、他所の男が美人母娘を、朝から夕方まで嬲りまくるシチュエーションはいやらしく、僕自身も興奮が強いです。
例の南国の水上コテージでの〇麻セックスのことを話してやると興味深々で、来月、この二人を連れてまた一週間楽しむことになりました。
淫乱母子を肉欲で堕とすつもりです。
「托卵させて」
と言葉責めしながらカナエを犯すと盛大にアクメします。。
それを見つめるアヤカもいやらしい本能で瞳の奥がギラギラさせながら、射精直後のペニスの尿道口に舌先をねじ込みながら
「ナオちゃん、孕ませちゃいなよwこんな秘密の関係になっちゃってる以上私も口割れないし(笑)弟ほしいかも。」
といいます。。
もう少しでピルなし不倫にも堕とせそうです。
そうしたら、アリバイ作りのために旦那とのセックスも命じつつ本気の子作り不倫したいと思います。
今、嫁が妊娠中でご無沙汰の毎日でモンモンした日々を過ごしていました。
嫁が出産帰省して1人、自宅にAVを見て抜こうとしていたら、急に嫁母が訪ねて来ました。
慌ててAVを隠しましたが、慌てていた為、ティッシュとテンガをリビングのテーブルに置いたままで招き入れてしまいました。
嫁母にもろ見られて必死に隠しましたが、嫁母は笑顔で
『溜まってるの、若いから仕方ないわね。他で浮気するよりいいんじゃない』
ってフォローをしてくれました。
嫁母は嫁に頼まれて、着替えを取りに来たみたいで気まずい雰囲気でリビングで会話しました。
嫁母はバツイチで痩せ型巨乳、44歳、抱けるといえば抱けなくはないスペックでした。
嫁母が夜ご飯を作ってくれるというので一緒に買い出しがてらにドライブをしました。
ある国道沿いのラブホ前で事故渋滞、すると嫁母が『チョット休憩しない?』と。
はぁ?何言ってんの?と思った瞬間、嫁母の手が股間の上に。
理性が段々遠のいて行きそうでしたが『私が抜くのは浮気じゃないわ』
その一言で理性がなくなりました。
ホテル室内に着くとシャワーも浴びてないのにいきなりフェラ、もう嫁母から痴女へと変化しています。
5分もたないうちに口中へ!!
『凄い濃いわ、本当に溜まってたのね』って。
1発抜いたのに、まだビンビンです。
嫁母のスカートからパンツだけ脱がし獣のように腰を振りまくります。
騎乗位でしたから見上げる嫁母は完全に痴女へとなり甲高い喘ぎ声を…。
射精感がこみ上げると我慢が出来なくなり、ありったけの精子を中にぶちまけました。
嫁母『ちょっと、中に出しの!?』
絶対にキレられると思ったのですが嫁母は受け入れてくれて
『大丈夫よ。私の歳じゃ妊娠しないわ』
と優しく微笑んでくれました。
それを聞いて安心したら、また元気になり、結局、休憩3時間に4発も!
口内1発、2発中出し、とどめのテンガ手こきで1発!!
嫁母には歳上の彼氏がいるらしく、EDみたいで彼女も溜まっていたらしいです。
それからは嫁に内緒で定期的に中出し三昧をしています。
ある意味、親子丼ですね。
今では、嫁より嫁母の身体の相性がいいんです。やばいですね。
愛人T子(以前仮名で智子と書いてしまいましたが、それはちょっとマズイので以後はイニシャルで、娘の名前も同様です)と娘のE子、この2人に最近すっかり驚かされてしまいました。
11月23日の祝日、この日はスーパーの特売日だったのでT子は14時から早出出勤、17歳のE子からメールで
「ママがスーパーへ出かけたので部屋へ来てほしい」との催促。
会社(と言っても小さな同族株式会社)も休日なのでT子・E子のマンションへ出かけました。
E子は高校生ながらも発育は良く、私服を着るともう一丁前の「女」です。
胸は母親のT子より大きく(本人曰く85のDカップ?)触りがいがあります。
この日は秋なのにそれほど寒くないので、本人は薄グリーンのTシャツに白の短パン姿、Dカップのパイオツが良く目立ちます。
「何だい?部屋に来てほしいって何か困ったのかい?」と尋ねると、右片手を広げ
「持ってきたぁー?」との催促(この娘と一戦を交える時の値段なのです)
「なんだ、やりたいのか?金はいつでも持っているよ、今日は大丈夫の日なのかい?」というと
「ウン、だから大家さんに来てもらったのよ、だから早くシャワーを浴びてきてよ、しゃぶってあげるからチンポも良く洗ってね」
シャワーを済ませて部屋へ戻ると既に布団が敷かれていて、E子はブラパンの姿で布団の上に座り込んでいました。
「横になるからブラは大家さんが外してね、自分で脱ぐのは商売女みたいで嫌だからね」
そう言うと横になり、私の目の前に背中を向けました。
ブラホックを外し肩ひもを外すとブラがハラリと落ち、E子は恥ずかしそうに両手でパイオツを隠します。(こういう仕草にバカな男たちは誘われてしまうんだな)
後ろからE子の両腕を外し、素早く両手でDカップのパイオツを手のひらに包み込みます。
E子が首を後ろに回すと、パイオツを包み込みながらその可愛らしい唇を奪います。
「今日のE子ちゃんの唇は甘いなぁ」
「わかるぅー?、大家さんが来る前にノド飴を舐めていたんだ、だから甘く感じたんだね、ねぇどうおー?唇が甘いのってステキかしら?」
「俺は甘い唇は好きだね、今度ママとキスするときは最初に飴を舐めさせよう」
「ねぇ私たちの事ママは知っているのぉー?」
「知る訳ないだろう?知っちゃたら大変だからな」
「もし知っちゃったら親子喧嘩で大変だものね、そしたら私部屋を出て大家さんのおうちに住もうっと」
「バカなこと言ってないで早く始めよう」
そう言って先ずは手のひらで包み込んでいたパイオツのおしゃぶりから開始です。
薄茶色の乳輪から、ぴょこんと出ている小さなピンク色の乳首、先ずは唇で甘筋み、続いて口全体でしゃぶり、前歯で乳首をそっと噛むと
「うぅぅーん、なんか変な感じになるのぉー、ゾクって感じてきちゃうのぉー」と甘いハスキーボイスで呻き声をあげます。
「気持ちいいのかい?」
「うううーん、違うのぉー、身体全体がゾクッとしちゃうのぉー、だからオッパイ筋まれると、オシッコが漏れちゃいそうな感じになっちゃうのぉー」
(パイオツも性感帯になってきたな)
しばらくパイオツ攻撃を続けた後、右手でパンティの上からオマンチョを触ると、パンティの上からでもわかるくらいに愛液が沁みだしています。
「オマンチョをしゃぶりたいな」
「いつもみたいにそっとしゃぶってね」
「チンポはしゃぶってくれないのかい?」
「私も大家さんのでかいチンポをしゃぶりたいワ」
「じゃあ69になろうね」
69の体勢になり、E子のオマンチョが目の前に現れます。すでに割れ目からは愛液が少しずつですが漏れ始めており、外陰部が少し濡れています。
「スケベなE子だな、もうオマンチョが濡れているよ」
「だって大家さんがオッパイを優しく吸ったりするからよ、だから濡れてきちゃったのぉー」
「オシッコ漏らしたんじゃないだろうな?」
「違うのぉー、オシッコなんかじゃないのぉー、気持ち良くなっちゃったから出てきちゃったのよぉー」
割れ目を開き内陰部を見ると、赤色内部が愛液の関係でピカピカに耀き、尿道口までハッキリと見えます。
膣口に舌を差し込みペロペロと舌先で舐めまわし、さらには唇全体でオマンチョを舐めそして吸います。
愛液が出ているため、舐めまわすとジュルジュルと音を立てて舐めまわす結果になり、卑猥感が高まりチンポの立ち方も高まります。
ジュルジュルとチンポを舐めまわしていたE子が口を離して言います。
「今日の大家さんのチンポすごいねぇー、とても太くて硬くてとても全部を口に入れられないよー、特に先っちょがとても太いのねぇー」
そうなんです、以前にも書きましたが私のチンポは「雁太チンポ」とソープ嬢からも言われており、(長さや太さは普通の大人と同様のサイズだと思います)ただチンポの先端だけが異様に太くて幼少のころから皮がむけており、小学生の頃は友達から「皮剥けチンポ」とからかわれておりました。
「そろそろ入れようか?」
「ウン、入れてもいいわよ、だけど優しく入れてよ、大家さんのチンポは特別なんだからね」
「彼氏のチンポとそんなに変わらないだろう?」
「うううーん、あいつのチンポはちょっと長いだけ、大家さんのみたいに太くないのよ、それにさ皮がやっと剥けたって感じで先端が全部剥けきっていないみたいなの、太さは親指ぐらいの太さかな?だから先っちょは奥まで来るけど、太くないから周りが擦られないのよぉ、だから快感がちっともこないのよ、大家さんのは太いから周りの壁に擦れて、だんだんと気持ち良くなってくるんだ」
「じゃあ俺のチンポで逝った事があるんだ?」
「うーーん、逝くってどんな感じなのかまだ良く分からないわ、ただオマンチョがびしょびしょに濡れてきちゃうのはわかるんだけど」
そんな話を続けていると、折角フェラでいきり立ったチンポがしおれそうになるので、E子を再び寝かせて股を開き先端を膣口に差し込みました。
「うぅぅぅーん、そっとよそっと入れてよ」
「痛いのかい?」
「痛くはないけど、何か太いのを入れられた感じで、オマンチョがキツイのぉー、お願いだからゆっくり動いてェー」
少しずつ少しずつゆっくりとチンポを沈み込ませます。
「根元まで入ったよ、これから動くからな」
愛液が滲み出ているので動き出すのに支障はありません。
上下運動を少しずつ少しずつ行い、その内にピッチを速めます。
狭い膣内で雁先が擦れているのがわかります。
「うぅぅぅーん、ハァハァハァハァ、アアァァァー」
艶めかしい呻き声が聞こえ、こちらの性感が高まり更にピッチを上げるとその瞬間が訪れます。
「出るよぉー、出すよぉー、中に出すよぉー」
E子は声を出さずに大きく首を縦にふります。
ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッと精液(若くないので勢いが余りありませんが、量は結構出たみたいです)をE子のオマンチョの中へ放出、しばらくはE子のオマンチョにチンポを入れたまま、E子の体に覆いかぶさったままの状態です。
やがてチンポの勢いが収まり、E子の身体から離れます。
E子も目を開け、けだるそうに言います。
「やっぱ大家さんのチンポがいいなぁー、最初はきついけどそれが段々と良くなってきちゃうのよねー、大家さんのチンポは罪作りのチンポだね、だからママは大家さんの愛人になったんだね、きっとそのチンポに惚れちゃったんだわ」
「よその男のチンポは知らないけれど、太さも大きさも変わらないと思うよ、ただ俺のは先っちょがチョット太いかもしれないな」
「そうなのよー、その先っちょがいけないだわ、それで何人もの女を泣かしたんでしょう?」
「うん、俺は若いときから風俗遊びが好きだったから、だからそれで前の奥さんも呆れて離婚しちゃったんだよ」
「じゃあママとは結婚はしないの?」
「うん、ママとは結婚しない約束での付き合いだよ」
「ママ子供が欲しいって言わない?」
「うん、妊娠したいって言っていたな、俺の子供が欲しいってさ」
「ダメだよ、ママを妊娠なんかさせちゃあ絶対にダメだよ」
「うん、だから最近はママとやるときはいつもゴム付きだよ、E子ちゃんの安全日はゴム無しで中出ししているけどね」
「ねぇ大家さん、この間ママがトイレでゲエゲエと吐いていたのよ、だから私てっきり妊娠かと思ったの、悪阻かと思っちゃったのよ、そしたらただの食あたりだったみたいで、私ホットしたの」
「食あたりって何を食ったんだい?」
「生牡蠣を食べたみたいね、だから戻したり下痢をしたり大変だったみたいよ、でも大家さんの子供を妊娠したんじゃなくて安心したわ」
「そりゃあそうだよ、妊娠なんかされたら大変だからね」
「そお、大家さんの赤ちゃんは私が産むの、だから私が妊娠して大家さんと結婚するの」
( ゚д゚)ポカーンとして暫くは声が出ませんでした。
「ええっ!何で俺の子供を妊娠したいんだよ?」
「だってママと大家さんが結婚すると、大家さんが死んだとき大家さんの遺産はママが半分とっちゃうんでしょう?だから私が大家さんと結婚したら私が半分相続できるし、大家さんと私との間に生まれた子供は残りの1/3もらえるでしょう?」
「E子ちゃん、俺の財産狙いで俺と寝ているのかぁー?」
「だってママから聞いたけど、大家さんって凄い財産家なんでしょう?このマンションも大家さんの持ち物でしょう?だから大家さんと結婚すれば贅沢な暮らしが出来るから」
「でもね、今は株式会社になったから、このマンションや隣のマンション、そしてアパートや駐車場は全て会社名義になっているんだよ、俺の財産なんか株式と貯金ぐらいしかないんだよ」
「それでもいいのよ、財産のほかに素晴らしいチンポがあるじゃない、だから結婚したらそのチンポで毎晩可愛がってくれればいいのよ」
50歳(新春には51歳)と17歳(来春18歳)の夫婦?
それとも愛人の34歳のT子との夫婦、普通に考えればT子と所帯を持つべきですが・・・・・・
そこがスケベな私、E子のオマンチョも捨てきれないのです。
「E子ちゃん、今日は安全日だよね?だから中へタップリと出したんだけどな」
「(´∀`*)ウフフ、どうかしらぁー、わかんないわよぉー、お正月過ぎて生理が来なかったらもしかしてねぇ」
「エッ?危険日だったのかい?」
「そうみたいね、そしてもし妊娠したら学校は直ぐにやめるからね、大家さんのおうちで暮らすからね、直ぐに籍に入れてね」
私の死後大してない私の財産争いがおこりそうです。
この夏援交?でT子の娘をいただきましたので、それの報告です。
愛人T子の娘は現在17歳の高2、最近の娘は栄養価?が良いせいなのか身体の発育が良く、私服を着るともう一丁前の女になります。
名前は英子(一応仮名にしておきます、母親のT子も仮名で智子です)で身長163cmでバストは85cm(本人曰くDカップ)、母親の智子よりも大きなパイオツです。
7月の末、智子よりのメール(LINEはやばいのでやり取りはもっぱらメールで、用件が終わると互いにすぐに削除しています)で「部屋に来てラブラブしよう」との事、こちらもチンポがうずいていたので即OKの返事、智子の部屋を訪れると
「英子は部活で夜まで帰らないから、今日は一緒に晩ご飯食べて行ってネ、だから先に買い物をしてくるわ、あっ今日はスーパーはシフトで休みなのよ、だから買い物から帰ったらタップリと愛して頂戴ね」
そう言って買い物へ出かけました。
エアコンの効いた涼しい部屋で寝ころびながらテレビを見ながら智子の帰りを待っていると、「ガチャリ」とドアキイを開ける音と共に
「ただいまぁ~」の声、(なんか若いような声だなぁ~)と思いながらも
「お帰り、随分早い買い物じゃないか?」と声をかけると
「どなたですか?」の声と共に姿を見せたのは娘の英子でした。
大慌てで起き上がり
「えっえっ(慌てたのでどもっちゃって)英子ちゃんか、今日は学校じゃないのかい?」と問いただすと
「大家さん(私のことは英子はそう呼びます)こそなんで私たちの部屋にいるのぉ~?ママはどこなのぉ~?」
「うん、ママに用事を頼まれてね、それでお邪魔しているんだけどね、ママは今買い物に出かけているんだよ、それでついでに留守番を頼まれたんだよ」
「ふうーん、留守番ねぇ?」
「そう、留守番なんだよ、ママが帰ってきたら直ぐに帰るからさ」
ジロリと私を一瞥した英子は私の前に座り
「ネェ、ママは大家さんの愛人なんでしょう?だからこうやって大家さんは時々部屋に来るんでしょう?いつからママとそういう関係になったの?」
「愛人なんて違うよ(胸がドキマキしていて声が上ずっているようです)、あくまでも大家と店子の関係だよ」
「ウソつかなくてもいいのよ、私ももう子供じゃないんだから、ママも恋人が居てもおかしくないしさ、私だってママに内緒だけど彼氏がいるんだからさ、ネエそれよりさ大家さん、私に援助してもらえないかしらぁ~?お願い!援助してぇ~」
「援助?援助って一体何を援助するんだい?」
「私をこれで買ってよ、いいでしょう?」
そう言いながら英子は右の手のひらを広げ目の前に突き出しました。
「五千円で何を買うんだい?」
「バカねぇ、五千じゃなくて五万よ!五万!五万で私の身体を自由にできるのよ、悪い話じゃないでしょう?大家さんスケベだからさ」
驚きました。智子も智子なら英子も英子、母娘で共に男好きとは驚きました。
「ネエ、五万円で私を1日好きにしていいのよぉー、安いものでしょう?」
「英子ちゃん、好きにしろって言うことは男と女の関係になるんだよ、それを承知で言っているのかよ?」
「もちろんよ、それに私はもう処女じゃないし、大家さんとやってもどうってことないしさ」
「おじさんに抱かれて彼氏に悪いと思わないのかい?」
「べつに~、今の彼氏と結婚するわけじゃないしさ、いろんな男の人と付き合うのも若いうちよ、ママみたいに子連れになっちゃうと生活が大変で恋愛なんてできないからさ」
「じゃあ今度都合がついたら連絡するからよ、その時にキャッシュであげればいいんだね?」
「なるべく早く連絡してね、五万楽しみにしてるからね」
暫くして智子が買い物から帰ってきて英子がいるのにびっくりして
「あんた今日は部活じゃなかったの?なんで家にいるのよ」
「部活のコーチが体調不良で休みになったのよ、だから帰ってきたのよ、ママ帰って来てなんか不都合でもあるの?」
「別に不都合なんてないわよ、今日は大家さんに用事があって来てもらったから、ちょっと買い物するのにお留守番を頼んだのよ」
親子のやり取りを聞いているとチンポの勢いもなくなり、退散することになりました。
玄関で智子が
「ごめんなさいね、近いうちに必ず来て頂戴ね、私生理前なのでやりたくてやりたくて我慢できないのよ」
「じゃあ近々ラブホでも行くか?」
「ウン、ラブホでもいいから、この火照った身体を貴方のデカチンポで鎮めて頂戴なぁー」
「わかったわかったよ、今日は仕方ないからオナで我慢しろよ」
3日後英子からメールが入り
「ママに嘘ついて部活で朝から出かけるので、どこかドライブして欲しい」との内容。
直ぐに返信してその翌日に駅前の自宅駐車場(祖父と父が生前バブルの頃作っていてくれた月極駐車場)で落ち合い、御殿場方面へドライブです。
夏の季節なので東名高速は結構渋滞していましたが、何とか3時間弱で御殿場インターを降り、インター近くのレストランで昼食、そしてモーテルへ入りました。
私が若い頃利用したモーテルとは違い、今のモーテルは斬新なデザインでまるでモーテルと言った感じがありません。
(これなら女の子は喜んでラブラブムードになっちゃうな)
英子は慣れた?感じでさっさと風呂場へ入り入浴の準備
「大家さん、お風呂に一緒に入ろうか?」
ともう誘惑モードです。
夏場なので着衣は簡潔、英子はTシャツを脱ぐと白いブラの下にDカップのパイオツが谷間を作っており、同じく白いパンティの下には智子よりも濃い目の恥毛が生えております。
恥かしながら久し振りの若い身体を間近で見ると、セガレが年甲斐もなくオッ立ってきてしまい、それを見た英子は
「大家さんのチンポでかいのねぇ~、キノコみたいに先っちょが広がっているんだぁ~、そのチンポでママを喜ばせてるんだぁ~、私のオマンチョに入るかなぁ~?」
「もし英子ちゃんのオマンチョに入らなかったら、別に入れなくてもいいんだよ、その代わりにおしゃぶりして抜いてくれればいいからさ、それにオマンチョをしゃぶらせてくれればなおOKだよ」
「大丈夫よ、しっかりと濡らしてくれれば入るわよ、だから優しく愛してねぇ」
そんな次第で一緒に入浴、湯船の中でチンポを触られ、オマンチョを触りDカップをモミモミしながら、のぼせない内に湯上りし冷えたビールを飲みながら大きなベットへ寝ころびます。
「大家さん、チンポをしゃぶるわよ」
「じゃあ英子ちゃんのオマンチョをしゃぶらせろよ」
「ウン、じゃあ69になるわよ」
69の態勢になり(本当はDカップをしゃぶりたかったのだが)薄ピンクのオマンチョを開かずに外陰部からペロリと舐めまわします。
チンポの方は英子の「ジュルジュルジュル」という音を立ててのフェラをされており、その勢いは頂点に達して来ています。
外陰部をめくると、目の前には赤色の膣が現れ多少の濡れ具合が見て取れます。
小さなクリはちょこっとだけ頭が見えたので、舌先で優しく擦り上げます。
何度も何度も擦り上げていると徐々に本体が現れ、前歯でそっと筋んでやるとフェラが中断され
「ダメェー、感じてきちゃうのぉー、だからダメェー」
との呻き声。
(性感帯の1つだな、ここを攻めてやれぇー)
前歯だったり、唇だったり何度も何度も甘筋みしていると、膣からは少しずつですが愛液が漏れ出して来ていて、人差し指でこすると「スーッ」と糸を引きます。
「英子ちゃん、初めてじゃあないんだろう?」
と尋ねると、声にはならずにコクンコクンと頷きます。
今度は中指を膣内に挿入し、腹部辺りを擦ると少しの凹凸感があり、そこを5,6回ほど擦ると
「あっあっあっあっあっー、ダメェー、ダメェー、ダメェー、感じちゃうのぉー、だからダメェー、やっちゃあダメェー」大声をあげます。
愛液は漏れ出しています、挿入準備が出来たようです。
英子を寝かせて両足を広げ、いきり立ったチンポを膣口にあて挿入準備。
英子の耳元にそっと「いれるよ」と囁くとコクンと頷きます。
雁首を膣口にあてがい、先ずは先端部分を挿入
「どうだい?痛いかい?」
「少しだけ痛いわ、でも平気よ全部入れてぇー」
「よし、全部いれるよ」
グイッと腰に力を入れてチンポを押し込みました。
経産婦の智子のオマンチョよりずっと狭く、締め付けられそうな感じのオマンチョです。
チンポを根元まで入れ終わり
「どうだい?入れられた感じは?」
「太いのぉー、なんか太い物を突っ込まれた感じなのぉー、大家さんのはこんなに太いんだぁー」
「大人のチンポはみんな同じだよ、慣れてくれば太く感じなくなるさ、英子ちゃんは経験が少ないから太く感じるのだよ、じゃあこれから動くからね、痛いのは我慢しなよ」
上下運動の開始です。
狭い膣に入れられたチンポ、更には温かい愛液に交じり締め付けられるような感じのオマンチョ、お恥ずかしいことにそれほど長続きはせずに発射となり
「うっうっうっ出すぞぉっー、出るぅっー、出るぅっー」
英子の膣内に精子をバラマキ続けました。
「ふぅっー、出したよぉー、タップリと出しちゃったよ」
「えっ?うそっ、だよねぇー、中には出さなかったよね?」
「えっ?中はダメだったのかい?何にも言わないから中に出しちゃったよ」
「やだぁー、中はダメだよぉー、出来たら困るから駄目なんだよぉー」
「今日は危険日だったのか?」
「ウン、もしかしたらね、でもさ大家さん血液型は何型?」
「俺かい?俺は典型的なA型さ、日本人の半分ぐらいはA型だからね」
「じゃあ良かった、彼氏もAだからさ、出来たらどっちの子供かわかんないから、彼氏の子供にするからさ、心配しないでいいわよ、その代わりに堕すことになったら少し面倒をみてね」
「面倒見ろってお金かい?」
「もちろんよ、お金に決まっているじゃないョ、ねぇママにはひと月いくら出してんのよ?ママに出しているお金の3か月分でいいからさ、そのときはお願いね」
もし妊娠して出産でもされたら大騒ぎになるのは確実なので、「もし妊娠して堕胎する場合の費用は全部面倒を見る」との約束をしました。
現金なもので費用の確約が決まると英子は
「じゃあ大家さん、今日はタップリと楽しもうよね」
私もスケベなので、その日は目の前の若い身体を十分に楽しみました。
それから1週間は智子とのSEXもやる気がなく、再び英子の身体を求めメールをして、英子の若い身体を何度か楽しみました。
今月初めに英子から
「生理はちゃんと来ているから安心して下さい、そのかわりに偶にはまた抱いて下さいね」
とのメールがあり、一安心しています。
智子も妊娠を望んでいるので、智子とのセックスは十分に気を付けなければいけませんし、英子のピチピチした身体も忘れられません。
自分自身のスケベさを今更ながら後悔しています。
こんばんは。
いつもは、朝起きて直子とSEXして1日が始まるのですが、夜中までしていたので今日は何もせず出勤。
ユカは休みなので僕が帰ってくるなり
「お母さん今日遅いから今からしよー。」
そう言いながら2階からおりてきました。
ごはんの支度もできていたので、ユカにフェラってもらった。
ユカはGストはいてるので、立ちバックでゆっくりと腰ふりながら
「激しくスル」と言うと
「うん」と言うのでお互いやらしい声だしながら奥まで出し入れしていると、ねっとりと愛液が絡み付いてきた。
「有、イキそう」
ユカがイキそうなので床に寝かせて足を僕の肩にかけさせて正常位で荒々しく腰をふりました。
そのままでキスしながら腰だけが激しく上下に動かし二人でイキました。
もちろん膣奥で射精!
いつか子供できちゃうでしょうね。
ユカも望んでるみたいですけど。
「私も有も明日休みだから一日中しようよ。」
お母さんとこのあとSEXするので明日お母さんがお店に行ってからという約束をしました。
ユカとのSEXのあと食事が終わってしばらくして、直子が帰ってきた。
「お母さんおかえり」ユカが言うと、
「どお、SEXした?」直子がいいかえした。
食事もそこそこにユカがフェラしてくれた。
直子は四つんばいになってケツを向けていつでもどうぞと言わんばかり。
直子のまんこを舐めているとユカがディルドをもってきたのでケツに入れてそのままちんぽを入れ、愛液絡ませながら腰を少し早く振った。
ユカが母の快楽に顔を歪めてる姿を見て僕にキスをしてきた。
体位をかえて直子は僕の上に乗って仕返しとばかり激しく腰をふってきた。
明日はユカとの一日中SEXがあるので1発だけにしようと、又、さっきユカとしたので2発目は中々でなかったのが幸いして直子1人でイキまくった。
直子の腰を上げさせてちんぽを突き上げて子宮めがけて射精しました。
土曜日のことです。
約束どおり今日は一日中ユカとSEXしました。
ユカは失神するまでSEXしたいといってだきついてきたので野獣のように激しくSEXしました。
「有、好き。大好きなんだからー」
母娘に精液出しまくりでしばらく出ないかも。
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