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投稿No.6001
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年9月08日
投稿No.5992の続き

社会人5年目の私。
退職しました・・・・会社・・・・
牧村主任の事もあり、女性にだけ責任を負わすわけには!・・と今思えばセンチな感情からでした。
ちょっと後悔しましたが・・・・

そして引っ越し!
どこに行こうか?どこで働こうか?それとも地元に帰ろうか?何も考えずに退職した為、焦るしかない私!
村上君と木村さんからは「こっちにおいでよ!」との誘いも受けましたが、考えた結果、あの街に行く事にしました。
あの街とは、大学受験の浪人生活を送った街であり、美喜子さんと出会った街です!

適当なワンルームマンションに契約しハローワークに通う日々が始まりました。
中々、条件に見合う仕事が見つからず焦る日々でしたが、この街に帰って来た理由、「美喜子さんを遠くからでも良いから見る事!」を達成する為に、まずやった事は出会った銭湯に行く事でした。

しかし訪れてみると、銭湯は取り壊され駐車場に変わっていました・・・・
これで美喜子さんとの繋がりは途切れてしまったと思いました、探偵でも雇えば別でしょうが内心「これで良かったんだ!」と思ったのも事実でした、会ったところでどうにもなりませんから・・・

そして私は、その街の、とある建築設計事務所に就職しました。
そこは木造住宅を中心にデザインする設計事務所で、規模は小さいですが活気のある事務所と感じたので就職しました。

そんなある日、事務所にヤ○ルトのセールスレディーがやってきました、これが妻となる貴美香との出会いでした!
貴美香は私好みのムッチリ体型、同僚達も「あの女、なんかエロイな!」と。

私  「野菜ジュース一本下さい!」
貴美香「ありがとうございます!」
私  「毎日、野菜ジュース持ってきてよ!買うから!」
貴美香「良いんですか!ありがとうございます!」
私  「じゃあ、お願いね!」

独身生活だった私は「野菜ジュースで栄養を補おう!」そんな簡単な考えで貴美香に頼みましたがこの事が、貴美香と親しくなる第一歩だったと思います。

ある日の日曜日の朝、トイレで携帯電話を水没させてしまいました・・・
仕方なくド○モショップに行くと、偶然にも貴美香がいました!

私  「あれ!ヤ○ルトさん!」
貴美香「ああ!こんにちは!」
私  「どうしたの?」
貴美香「機種変更しようと思って!」
私  「そうなんだ!」
貴美香「○○(私)さんは?」
私  「携帯、水没させちゃってね!」
貴美香「大変ですね!」

貴美香と会話していた時、貴美香の横に1人の4歳位の女の子がいる事に気が付きました。

私  「あれ!娘さん?」
貴美香「そうなんです!娘なんです!」
私  「へえー、結婚してたんだ!」
貴美香「いえ・・・×1なんです・・・」
私  「あ!ごめん・・・」
貴美香「いえいえ!あ・・○○さん、ちょっとお願いしてもいいですか?」
私  「え?何?」
貴美香「この後、時間あったら映画付き合って貰えないですか?ポ○モンの映画なんですけど・・・」
私  「ああ良いよ!てか連れってて!暇だから!」

そして3人で映画館に行き観賞!貴美香の娘である沙也加が異常に私に懐いてきたことを覚えています。
そして映画館近くのファミレスで色々と貴美香の話を聞いた。

27歳(当時)で私と同い年である事。
×1である事。
22歳で結婚し3年目で離婚した事。
その理由は前夫が他に女を作り離婚届けを置いて貴美香と沙也加を残して失踪した事。
今は実家で暮らし、貴美香、沙也加、母、妹2人との女ばかりの5人で暮らしている事。
父親は2年前、脳梗塞で亡くなった事。
等を話した。

私  「そうか・・・色々あったんだね・・・・」
貴美香「いえ・・ごめんなさい、こんな話しちゃって・・・」
私  「いや・・・俺で良かったら・・また沙也加ちゃんと3人で映画に行こうよ!」
貴美香「ええ!良いんですか!嬉しいな!」

しかし、この時、貴美香に何か言い知れない懐かしい感情を抱いていた事も事実でした、その時は判りませんでしたが。

そして、なんやかんやで気が付けば貴美香と自然の流れで男と女として付き合っていました。
普段の休日は沙也加を連れ遊園地や映画館、プリクラを撮ったりして遊び、男女としては貴美香の母親に沙也加を預け私の部屋でゴム付でしたがセックスしていました。
セックスして判った事ですが私と貴美香の身体の相性がバッチリだと判りました!

そんな安穏とした日々が続いた1年が過ぎたある日、いきなり貴美香から別れを告げられました!

貴美香「私達、今日で終わりにしようか・・・」
私  「ええ!どうして?」
貴美香「○○は、沙也加の父親になれる?」
私  「え・・・・」
貴美香「ごめん・・・でも、私と付き合うって事はそういう事だから・・・」

私は、貴美香の中に女と云うより母親としての情念を見たような気がしました。
それは、あの麻里の中に見た「子供を育てる母親」の信念を感じました。

私  「逆に聞くけど・・・・・」
貴美香「何?」
私  「俺が沙也加の父親になってもいいかな?父親になる資格があるかな?」
貴美香「でも○○の血が繋がった子供じゃないのよ?沙也加は!」
私  「血の繋がりよりも、俺は貴美香と沙也加とこれから人生を過ごしたいと思う!」

結果、この言葉がプロポーズになりました!

貴美香「私と沙也加と、ずっと暮らしてくれるの?」
私  「今の俺には、それが最高の選択だと思う!結婚してくれる?俺と?」
貴美香「私で良いなら!貰って下さい!」
私  「じゃあ指輪とか貴美香の家族の人に挨拶しないとね!」
貴美香「その前に・・・・今からセックスしよう!」
私  「勿論!すぐに貴美香を抱きたい!」

まずはディープキス!
キスしていた時、今までセックスした女性達の事を何故か思い出した、そして美喜子さんからの「これからは、たくさんの女の人と恋愛してね!」の言葉を思い出した!
そうだ、紆余曲折はあったけど、おかげで貴美香と出会えたんだと思うと美喜子さんの教えは間違っていなかったんだと思えて嬉しかった!

私は貴美香の服を脱がし、貴美香は私の服を脱がす!
一刻も早く「一つになりたい!」と貪る様に互いに求めた!

貴美香の乳輪の大きなピンク色の乳首に吸い付き、薄っすらと血管の浮き出たオッパイ(Eカップ)を味わう!
そして貴美香が私の首筋に自分の跡を残す様に噛みつく、今までとは違ったセックス!
クンニする時も結婚を決めた以上、「貴美香のオマンコは俺のものだ!」って思いました!
遠慮なくクンニ!所有物を愛おしく愛撫する!
貴美香も私のチンチンを愛おしくフェラチオしてくれる、互いに「自分の所有物」を確かめるように舐め合った!

貴美香「生でやろう!生で入れて!」
私  「そうだな!結婚するし、すぐに子供も作ろう!たくさん子供作ろう!」

生まれて初めての子供を作る為の生殖行為としてのセックス!
貴美香の身体一つ一つを愛撫して美喜子さんに教えられた「焦らせ!」を実行しながらチンチンを挿入した。

貴美香「はぁ~ん、もう焦らすんだから・・・・意地悪!」
私  「こういうの良いだろう!」
貴美香「もう馬鹿!」

少しでも貴美香と密着し抱いていたい、少しでも貴美香に自分を感じて欲しい!
そう思いゆっくり労わりながら腰を振ると貴美香も私を抱きしめ応えてくれた!

私  「貴美香、ずっと一緒だ!」
貴美香「ずっと、ずっと一緒だよ!」
私  「う、う、う・・逝きそう!」
貴美香「出して!貴美香の中に出して!」

その時何故か貴美香の手を握っていた。

私  「逝く!」
貴美香「逝く!」

ドクドクと貴美香の子宮に向かって出した!
貴美香も私の精子を逃がさないように私の身体にしがみついた様な気がした。

貴美香「このチンチン!これから私の物ね!」そう言われる事が何となく嬉しかった!

セックスが終わり2人でベットの上で喋っていた時、貴美香が奇妙な事を話しだした。

貴美香「あのね、不思議に思う事があるの!怒らないで聞いてくれる?」
私  「怒らないよ、何?」
貴美香「いつも○○とセックスした時に思うんだけど、私も何人かとはセックス経験があるし上手いなって思う人もいたけど、○○は初めから私の身体を知ってたようなセックスするなって思ってたの!何故だろうね!」
私  「私の身体を知ってたって?」
貴美香「私が好むセックスっていうか、セックスが上手いとかじゃなくて!既に理解していたような!」
私  「身体の相性が良いって意味じゃないかな!俺達!」
貴美香「そうだよね!きっと!」

この貴美香の疑問が後に起こる事を暗示していたとは、その時は気づきませんでした・・・・
しかし、この街に戻って来た理由は「美喜子さんを遠くからでも良いから見る事」でしたが、そんな事は頭から抜け落ち貴美香に出会う為に来たんだ!運命だったんだ!と思う程嬉しい時間であった事も事実でした!

それから、お互いの親族への挨拶や手続きの話をして、貴美香は自宅に帰って行きましたが、次の日、事務所に野菜ジュースを持ってきた時に「母が○○に2人だけで会いたいと言っている!」と告げられました。
新しく貴美香の夫になる私を見定める為に来るんだろうなと思い貴美香に

私  「じゃあ俺が貴美香の自宅まで伺おうか?」
貴美香「いえ、お母さんが今日の夜に○○の部屋に行くって!部屋の場所教えたから!」
私  「判ったよ!待っていますって、お母さんにお伝えして!」
貴美香「うん、伝えておくよ!」
私  「ねえ、お母さんってどんな人?気難しいとか?」
貴美香「いや・・・・少し天然な感じの人だよ!」

そう聞いて、ちょっと安心した。

そして夕方、社長に事情を話し早退させてもらいました、社長は笑って「頑張って結婚認めて貰えよ!」と励ましの言葉を頂きました。
しかし、誰もが通る道でしょうが、すごく不安になっていきました、認めて貰えなかったらどうしよう・・
言い知れぬ不安に襲われていた時「ピンポーン!」とチャイム音が・・・・

私   「は、はい!」
貴美香母「貴美香の母ですが・・・・」
私   「はい!すぐ開けます!」

玄関のドアを開け、貴美香の母親に挨拶しようとした時・・・・・これ夢だよね・・・・嘘だよね・・・

「貴美香の母です!」と気難しい表情で立っている「貴美香の母」であり、私が会いたくて熱望していた美喜子さんがいました・・・・
私は美喜子さんに「貴美香の母」として再び出会ってしまった・・・・
その時の私の心境は・・・・・
「夢なら早く醒めてくれ・・・頼む・・・」でした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5939
投稿者 マッケンジー (66歳 男)
掲載日 2014年7月06日
投稿No.5933の続き

6月24日元彼女から「娘が訪日するのでよろしくアテンドして下さい」とメールがあった。
彼女とは縁切りしてたわけでもなく月一くらいメール交換してた。
娘は彼女の養成学校の生徒で20才、来年デビューの予定とのこと。
いわば修学旅行みたいな海外旅行で来日した。

当日の夕方宿泊ホテルに行くとその娘さんがロビーで待っていた。
母親似で漢民族系の彫りの深い顔立ちで身長は184cmの私から推測すると175cmはある。
色白で脚は長く絞れたウエストに程よい丸いお尻が中国女らしい。
食事でもと思ったが今日はツアーの全員でディナーとのことでロビーでコーヒーブレイクで終わった。
彼女は「明日は夕方からは自由行動です」とのことでディナーを約束。

よく夕方彼女(名前はヤオ)のリクエストで回転寿司と新宿を見たいとのことで地下鉄に乗る。
モデルの彼女の身長の高さとスタイルに視線を感じる。
回転寿司で満腹ご機嫌なヤオ、ドンキホーテでキャーキャー言いながら買い物。
そして締めは日本のファッション・ホテルにチェックイン。
11時PMまでにホテルに帰ればのことで2時間はゆうにある。
お定まりの最上階のペントハウスへ。

部屋は屋上露天風呂にガラス張りの室内風呂、ベッドはKサイズのDベッド。
広々した豪華な部屋にビックリしたヤオ、屋上露天に興味津々だ。
ラブホの意味もあまりわからずだがこれから始る男と女の戯れは薄々理解してるようだ。
恥ずかしがりながらも私が脱がす行為に頷いていた。

黒のブラをはずすとこんもりとしたお椀形のオッパイだ。
ピンクの小さな乳首がちょこんと乗ってる~っ!。
慌てず(中国男はガツガツしてるが)膝下までのパンツを脱がすとショーツも黒の紐パン!。
しかもオマン○の部分がこんもりと膨らんでるーっ。
きっと福マンだぞーっと思い込む!。
自分も急いで裸になるとヤオを露天に誘った。
街の灯に薄っすらと浮かび立つヤオの裸体はまるでビーナスのようだ。
尻は丸く高く、脚は真っ直ぐで何処かのタレントみたいにやせ細った貧弱な脚ではない。健康的な肉感そのものだ。
陰毛はやや薄く膨らみだけは半端じゃなく盛り上がっている。

そんなヤオを前向きにして抱いて湯に浸かる。
癒しの根源だよ!。
顔を横に向けて唇を吸うとヤオは向き直り腕を私の首に巻きつけて体を預けてきた。
こんもりしたオッパイが胸に押し付けられる。
舌を軽く吸い出し、唾液の交換も教えてやる。
暫らく口を貪ってから外に出るとベンチに寝かせてオッパイを吸う。
(オマン○をいきなり吸いたかったが・・・紳士らしく手順を???)
小さな乳首が少しずつ膨れてくるとヤオの呼吸が早まりネコの子が鳴くような可愛い声を出し始めた。
もう我慢できないと合淫を押し開くと割れ目にシャブリついた。
濃いお汁が垂れ流れ口の中いっぱいになる。
ラード油を薄くした口当たりが懐かしい。日本人のサラダ油と明らかに違うお汁の味。
食い物のせいでこれだけ違うとその都度感じる。
汁を飲んだりクリの包皮を舌先で剥いて白いクリちゃんを吸い出したりして若い中国女のオマン○を楽しむ。
この子のお母さんとも楽しませてもらった事など夢中になってオシャブリしてたから思い出しもしなかった。

ヤオの鳴き声も本格的?になり、ベッドに行きたいか?と聞くと頷いた。
はめるには早いと、横たえて69の体位で楽しむ。
太い一物をそーっと咥えると舌を絡めてきた。
が、それは決して上手ではない。
しかしこの体をした女が我が一物をしゃぶっているかと思うと限りない喜びが湧きあがってくる。
これぞ神が人間に与えし快楽の世界だとアーメンする。

ヤオの膣に舌先を刺して舐め回しクリを吸出し小陰唇を吸ったりしてクンニを存分に楽しんだ。
膣穴に舌を入れながら目の前にはヤオの禁断の御門がくっきりと望める。
綺麗な菊の模様にたまらず小指を舐めて触ってみる。
尻がピクリと動いて敏感に感じてる模様。
優しく中心部をさする様に擦るとヤオは初めての体験に嫌々をする。
無理強いは紳士のタブー・・・(笑)。と言うことでひとまず中止。

どのくらい経ったかヤオの呻きとも鳴き声が止まると「もうだめです、入れて欲しい」と懇願してきた。
倅もこれ以上しゃぶられていると発射してしまう頃合だ。
ワンワンスタイルをとらせて大きな白桃のような尻を抱え込む、二枚のふっくらとしたタラコを割っていきり立った棍棒をブスリと突き刺た。
ヤオはアイヤァーと叫んだ後はすすり泣くような声で応えてくれる。
狭い穴の抵抗感を感じながら少しずつチン入させる。
このズブズブとした抵抗感がたまりません。
先っぽが壁にぶつかり真綿の中に突き刺すように沈んだ時根元まで差し込めた。
襞が竿に絡むようにまとわりつく。
膣穴も最初より少し広がったようだが抜き差しするとしっかりと締め付けてくる。
浅く深く、ゆっくりと左右に回すとヤオは顔を伏せたまま鳥のさえずりのような細い声を連続して出して鳴いてくれる。
菊の御門もヒク々と息づくように動いている。
オマン○から醸し出す女の臭いを楽しみながらピストンを繰り返す。

やおらヤオをおこして後ろ向きで繋がったまま屋上に出る。
なかなか難しい歩行だがなんとかはずれずに屋上に。
夜空の下での青姦スタイル。
オッパイをもみながら腰を振り突き上げながら又腰を回す。
マットを敷くとフィニッシュはM字開脚で挿入。
長い脚を折って膝を大きく開かせると二枚貝がパックリと割れた。

一物をあてがうとそっと腰を入れてカリを侵入させる。
ヌルヌルと入る感触、ヤオは眼をつむり荒い呼吸になっている。
ヤオは既に何回も逝ってる状態で何時発射してもいい状態だ。
それでもしっかり我慢してDキスからオッパイを吸い、嵌めながらクリを親指でせめてヤオがアウウゥーっと言って失神する寸前に我慢してきたリキッドを一番深い子宮に発射した。
ドクドクと出る射精感を味わいながら生・中出しの幸せ感を満喫したのです。

後書き:
無事旅行を終えたヤオは成田初の東方航空で帰国。
お土産に最新のデジカメをヤオとお母さんにとプレゼントした。
ヤオはこのことはお母さんには内緒よと念をおして帰った。
又いつか逢えるチャンスはあると確信した。
若しかして孕むかもしれないがその時は恐らくメールがくるだろう。
委細相談で・・・。

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カテゴリー:外国人
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投稿No.5890
投稿者 雄二 (46歳 男)
掲載日 2014年5月06日
投稿No.5883の続き

ルミとは、月二~三回、したい時に併せるよう気を付けながらで会っている、着ける事もあるが出来るだけ生で遣りたいのでそうしている。
また学校も有るし俺の仕事の事も有るので、日によってはやる時間も曜日も限られる事も有るが出来るだけたっぷりと時間を掛けて遣るようにしている。

ルミから「はーい、X時0でね」
「0ね」と返信。
0へ行くとルミが待っている、ちょっと休んで出ると目的の場所へショートでいく。
「今日はあんまり時間ないの、ちょっとしかだめなの」と言っている。
「じゃあ、すぐしようか」と服を脱いでベッドに寝かせたルミの上に被さると腰を揺すり、クリトリスをいじって濡らす。
俺の腰がルミの股間を広げていき、頃合いを見て突き入れるとアウッアンと声を上げてルミの腰も動いて、ぐっしょり濡れているルミの身体を息子が一突きで奥まで刺し貫いていく。
「アァ」と声がもれ二人の腰は動きを合わせてふられるとやがて、「アン、アン」そして「ウウ~アィッィッ」キュキュンと息子に締め付けが来た。
「着けるのか?」
「いいっ、アア、いい大丈夫」
生本出しでいいと言う事だ。
ハアハア言いながらルミの腰の動きに合わせて俺の腰もゆっくり早く深く浅く、と動かしている。
そろそろ我慢も限界かな、もうちょっと気持ちよくさせておこうと動きを止めてこらえて少し間を置いて再度揺すって快感を味わっていると
「アウアッイッイッ」
ギュ~ンキュキュっと締まって息子が擦られて快感が息子を襲う。
数回動かすとビュビュビュッっとルミの身体の奥へ一発目を放出させた。

乗ったままでクリトリスを探りいじってまた興奮させていく。
乳房を掴んで揉みながら腰を大きく動かし、小さく動かしして揺する。
しばらく動きを繰り返してそのまま続けて二発目を始める。
ハアハア、アンアン、揺するたび喘ぎ声をあげながら腰を振って快感を楽しんでいる。
やがて「もうダメェ」ルミの声で膣が締まって来たので、
「もうダメか?」
「アアもうダメエ~」
ズンズンズンと突き入れて息子が締め付けられ2度目の射精をした。

ルミを抱えたまま充分に絞り出す様にゆっくり腰を振ってから抜く。
股間から性器がヒクヒクする度に注ぎ込んだ精液がダラ、ダラと流れ出している。
「アアユウさん、気持ちよかったわ~」
「今日も気持ちよくなっただろよかったね、ルミずいぶんおいしくなっているよ」

ゆっくり体を起こすとバスへ行き股間を洗っている。
ちょっといじってバックで入れて数振りして抜く。
「も~やあ~」
甘ったるい良い声だ。
今日は時間無いからショートで終わらせて、さあ遅くならないうちに帰るんだろ。
じゃあ、またね、バ~イ。

半月ほど経った頃、先日の客先へ向かう途中でまた純子に出会った。
会う時ってこうも良く会うものだと思った。
少し時間も有ったので
「先日はどうも」
「こちらこそ楽しかったわ」
純子の声がはずんでいる。
「今日は何なの?」
「娘とお買いものなのよ」
「雄二さんはお仕事なの?」
「これからお客さんの処へ行くところだ」と話していたら
「ねえママ~」と後ろから傍に寄って来た子がいた、聞き覚えのある声だなと思ったらなんとルミだった。
俺は驚いた、ルミも驚いた様だったが、その場は何とかつくろっていた。
純子が俺を昔務めていた会社の人だと紹介していた。
まずいと思ったのかルミはすぐ何処かへ行ってしまったのでほっとした。
そして少し純子と話した。

聞くとあの子は次女のルミだと言う。
次女と言う事は年が違う、俺の子じゃなくってよかったとおもった。
まったくの偶然の事だったが純子とルミの母娘と肉体関係を持ってしまったと言う、いわゆる「母娘どんぶり」を頂いてしまったと言う事だ。
せめてよかったのは上の子とヤッタのではなかったと言う事だ。

その夕方ルミからメールが来た。
「明日0でX時ね」
「0ね」と返信。

待ち合わせて頃合いを見てラブホに入る。
「ね~ユウさん、ママを知っているの?」と聞くので
「昔同じ会社でいっしょに仕事していた」と話した。
「きのうは、チョーびっくりしたわ、ママ誰と話しているのかなって思ったらユウさんなんだもの、もうちょっとで名前言っちゃうとこだったわ」
「俺も驚いたよ、あんなところにルミが来るなんてさあ。で、ママなんか言ってたか?」
「昔務めていた会社の人で久し振りに会ったって」
「ルミの事なんか言ってた?」
「うーん別に、何とも言って無かったわ」
「俺とルミの事、知ったら驚くだろうな」
「もちろんよ、びっくりして飛び上がっちゃうわね、ルミとヤッチャッテルなんて知ったら」
「じゃあ、やっちゃおうかな」
ふふふっと笑い服を脱ぎだした。

今のルミはHが楽しくて、会えば遣りたい、遣りたくて会いたいと言った様子だ。
下着を脱いで全裸でだきついてきたのでしばらく抱いて寝かせる。
横になっている姿はあの日ホテルでもう一度抱いてと言われ激しい3発をやった純子の様に思えた気がした。
据え膳食わぬは男の恥である、と純子と遣った様にルミの上に被さるとゆっくりと腰を揺する。
揺するたびルミのあそこを擦っているのでそれだけで充分に濡れてくる。
乳房を揉みしだく様に摩り、摘まんで舐める、乳首がツンと膨れて声がもれている。
もうかなり揉まれているので膨らみもまして感度もよくなっている。
俺の腰がルミの股間を押し広げていき、頃合いを見て突き入れるとアウウアンと声を上げてルミの腰も突き上げられる様に動き、すでにぐっしょり濡れているルミを息子がズブリッと貫いて一息で奥まで届く。
「アハァ~ン」
とよがり声がもれゆっくり腰を振り合う。
こちらも何度も入れてなじませ摩って感じさせているので遣るのが楽しいんだと思う様になっていた。
二人の動きが合わさってリズミカルに動いていると、「アン、アン、ハァハァ」そして「ウウ~アィッ」キュンキュンと締め付けが来た。
ハアハア言いながらルミの腰が動いて合わせて俺の腰も動いている。
そろそろ限界が来るなと思っていると「アッイッイッ」ギュ~ンキュキュっと締まって擦れる快感が襲う。
まだだと思いかさなったまま動きを止めて休み、またゆっくり動かして快感を味わい、また停めてゆっくりと動き快感を味わっていると限界に成る。
十数回動かしてビュビュビュッっとルミの奥へ、ウウーっと暖かい物を放出した。
そのまま続けて腰を振り続けるとまた快感が来る。
我慢して揺れていたがキュキュと締り「もうダメェ」
ルミの声で2度目の射精をして抱きあったままでいた。

「ねえ、ママとユウさんてどんな関係だったの?」
「どんなって、同じ会社でいっしょに働いていただけだよ」
「そおなの?」
「そうだよ」
まさか、昔純子の処女を貰って肉体関係を持って、今もまたヤッテいて姉が俺の子かも知れないなどとは言えないだろう。
「でも、ルミ違うのかなって思ったの」
「どうして」
「だって、ママ、ユウさんの事、名前で言ってたもん」
「それはね、うちの会社ではみんな名字じゃなくって名前で呼び合っているからだよ、その方が社内の雰囲気が良いからって言う事でさ」
「ルミだって名字で呼ばれるよりルミって呼ばれる方が良いだろ」
「うん、そうね」
「そうだよ」

ルミが納得したかどうか、重なったままユラユラ揺すって楽しんでいた。
純子とルミとの関係が判るとどうも二人の肉体の感じが何となく重なって来てしまう。
形よく膨れた乳房とくびれた腰、まるく形のいい尻と若草の様に生えてふくらみを覆う陰毛は純子と同じ様だった。
ルミとの初めての時も思えば純子と同じ処女だったな、と思った。
純子は自分から処女を俺に、ルミは俺が抱きたくて処女を貰ったという違いだけだ。

しばらく揺れて楽しんでいると「アッアッアッ」声が出始めたので、また息子を突き入れキュキュっと締つけられて擦れる快感とルミの喘ぎに合わせてもう一度射精した。
味わいは、純子もおいしかったしルミも美味しいと言う事だ。
ルミはHが好きなのだからいろいろと仕込んでみるのもいいかもと思い、純子も、もっと何度もヤッテいたらもしかしたらこんなにH好きだったのかもしれないなと思った。
身体を洗い、今日の楽しいお遊びを終わりにして「またね」と別れた。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5689
投稿者 さんた (26歳 男)
掲載日 2013年9月17日
俺の両親は、俺が4歳の頃、交通事故で亡くなった。
だから、両親の記憶は殆んどなく、写真で「この人達が父さん・母さんなんだ」としか印象がなかった。
そんな俺を父方・母方の祖父母達は、俺に寂しさを感じさせずに大切に育ててくれた、感謝している。
しかし、そんな祖父母達も、俺が大学を卒業するまでに相次いで亡くなり俺は所謂「天涯孤独」になった。

そんな俺を高校時代から付き合っていた彼女は全力で支えてくれた。
彼女の両親も俺を実の息子の様に可愛がってくれた。
特に彼女のお父さんは、両親のいない俺の相談相手になってくれたり、祖父母達が残した家を無料で改修もしてくれ(お父さんは大工だった)少しでも生活が成り立つようにしてくれた。
「父さんが生きていたら、こんな感じなのかな?」と思わせる人だった。
そして、彼女のお父さんも自分の知人達に「俺の自慢の息子だ!」と俺を自慢して話すような人だった。
自慢された知人達も俺の事を、彼女のお父さんの「実の息子」だと思っていたようだ。
それには理由があった。
俺と彼女のお父さんは血の繋がりも無いのに、瓜二つだった。
彼女のお父さんの若い頃の写真を見ると現在の俺とそっくりで、俺の実の父親よりも似ていたのだ。
俺と彼女のお父さん自身も「ドッペルゲンガー」って云うのかな?それだと思う程だった。

そして、俺と彼女は大学卒業後、すぐに結婚した。
彼女は俺の嫁になり、嫁のお父さん・お母さんは義父・義母になったのだ。
天涯孤独だった俺に家族が出来たのだ!
やっと「お義父さん・お義母さん」と呼ぶ人が出来て、嫁には悪いけど結婚よりも嬉しかった。
勿論、嫁の事は愛している!幸せだった。
しかし、そんな幸せも長くは続かなかった。
義父が癌になったのだ、判った時には余命3ヵ月の「末期」だった。
俺と嫁そして義母は、何とか助ける事が出来ないかと色々調べたりしたが無駄な努力だった。
そして3ヵ月後、義父は「妻(義母)と娘(嫁)を頼む!」と俺に言い残し亡くなった、
享年47歳だった。
また一人、「家族」を失ったのだ。

葬儀が終わり、俺と嫁も落ち込んだが義母の落ち込みようは見ていて辛いものがあった。
義父と義母は他人が見ても「おしどり夫婦」だった、半年経っても、落ち込んだままだった。
俺と嫁は、何とか立ち直ってもらおうと色々したがダメだった。

ある日、仕事から帰ると、真剣な顔をした嫁に相談があると言われた、義母の事で。
義母と四国の温泉に行ってくれないか?との事だった。
勿論承諾した、その時は嫁も一緒だと思ったから。
しかし嫁は、二人きりで行って欲しいと言う。
どういう事だ?と聞くと、嫁が何時もよりも早く帰宅した時、義母が義父の仏壇の前で泣きながらオナニーをしていたのを見てしまったらしい。
自分の母親の、そんな行為にも驚いたが義母の
「どうして死んだの!二人で四国の温泉に行こうって約束したじゃない(泣)」
「二人で愛し合おうって言ったじゃない!」
そんな言葉を聞いてしまったらしい。
俺も義母のオナニーには驚いたが、夫を失くし寂しいのだろうと思った。
そして嫁は俺に義父の代わりに義母を慰めて欲しいと懇願してきたのだ。
勿論、断った!いくら義母とは云え、男と女である、しかも義母は嫁と並んで歩くと姉妹と間違われる程の所謂「美魔女」と云う部類の45歳の女性だ。
間違いがないとは言いきれない、俺だって男である!
しかし、嫁は
「貴方しか、お父さんの代わりを務める事が出来ないの、お父さんと瓜二つの貴方しか(泣)」
と泣きながら懇願してきた。
俺は嫁を愛している、義母も愛している。
でも、それは「嫁は女性」「義母は家族」と云う意味だ。

俺:「お前、自分の亭主が自分の母とは云え、他の女と一緒に旅行に行って何とも思わんのか!」と俺は怒鳴ってしまった。
嫁:「でも・・・・でも・・・お母さんが・・可哀想で・・・」と泣き出した。
俺:「うるさい!もう寝る!」と怒鳴り部屋を出てベットに逃げ込んだ。

それから1時間程して嫁が傍らに来て
嫁:「ごめんなさい、変な事言って、忘れて」と言った、まだ泣いていたようだった。
俺:「もういいよ、お前の気持ちも判るから」とだけ言った。

翌朝、寝ないで考えた事を嫁に言った。
俺:「行くよ、それでお義母さんを慰められるなら・・・・」
嫁は、ありがとうと寂しげに言った。

1ヵ月後、俺と義母は四国の温泉に向かった。
勿論、義母には嫁が仕事の都合で遅くなると嘘をついて。

旅館に着いて、暫くして義母が嫁は何時位に着くのか聞いてきた。
隠す事が出来ずに正直に話した、オナニーの件は伏せて。
義母は驚いていたが、すぐに
「ごめんなさい、貴方達には心配掛けたわね」と謝ってきた。
そして「せっかく貴方達が温泉に連れてきてくれたんだから楽しみましょう!」と笑顔で旅館の露天風呂に行ってしまった。

それから、旅館にある卓球やカラオケをして義母と遊び、部屋で刺身の盛り合わせを肴に酒を飲んで会話をした、義母は終始笑顔だった。
これなら義母も立ち直ってくれそうだ!と思った時、笑顔だった義母がいきなり泣き出した。
義母:「どうして?どうして、私を残して逝ってしまったの?」「いつまでも一緒だ!って言ったじゃない!」
そんな義母に何も言えなかった俺、慰める為に来たのに・・・・・
とりあえず傍らにいるだけでもと義母の横に座ると、抱き付かれました!
俺の胸の中で泣く義母。
白く美しい首筋から甘い匂いがして、義母とは云え、そそるものがありました。
「俺と嫁では、お義父さんの代わりにはならないかも知れないけど、俺達は何時もお義母さんと一緒です」とだけ言いました・・・
義母は顔を上げ「さんた君、ありがとうね」と泣きながら言ってくれました。
その際、義母の浴衣が少し肌蹴、白い胸の谷間が見えてしまいましたが・・・

それから、電気を消して義母と並んで寝ました、勿論別々の布団です。
暫らくの間は、俺に気を使っているのか、声を押し殺し泣いていた義母でしたが、ガサゴソと何かをし始めました。
そして義母は電気を付けました。
「さんた君!こっちを向いて!」と義母が言うので振り向くと全裸になった義母がいました。
義母の身体は、とても40代には見えませんでした。
張りのある乳房と尻、そして陰部に生える薄らとした陰毛、魅力的な唇。
「今日だけ、今日だけ、あの人になって!あの人に!」「判ってる!貴方は娘の夫!でも今日だけは、あの人になって!」「我慢できないの!」
こうなる事は覚悟していました。
義母に身体を求められるようなら義母に抱かれよう!義父の代わりに義母を抱こうと。
嫁も覚悟しているでしょう、俺と義母がこうなる事を。

俺は、義母を押し倒しました、そして唇を奪いました。
義母の唇は、とても温かく感じました。

義母の舌と俺の舌が絡まり合っていきます、その際も義母は俺の浴衣を脱がしていきました。
「今日だけ恭子(義母:仮名)と呼んで!」
「貴方、貴方逢いたかった!」と義父を思い出すように俺の身体に舌を這わせながら言ってきました。
俺も「恭子、恭子」と義母の首筋、肩、乳房と舌を這わせ、そして乳首に吸いつきました。
乳首に吸い付くと義母はピクっと身体を捩りながら「あ、ああ~」と喘ぎました。
義母の乳首は何故か記憶に無い「実母」を思い出させてくれました。

そして義母のオマンコに舌を絡めました。
もうすでに濡れており、赤紫色に充血していき、舐めるとジュワーとマン汁が溢れ俺を刺激し俺のチンコは、これ以上ないくらい勃起していました。
義母が俺のチンコに手をかけ舌を絡ませました、それは若い嫁とは違う、ねっとりとした丁寧なフェラでした。
亀頭から裏筋、竿の部分の一つ一つにねっとりと舐め上げていきます。
自分でもガマン汁が溢れている事に気づいていましたが、それさえも義母は丁寧に味わうように吸い上げていきました。

我慢出来なくなり
俺:「恭子、入れるよ!」
義母:「来て~、貴方!」
俺は義母のオマンコに挿入しました。
義母のオマンコは、ヌメッとして俺のチンコに張り付いていく感覚さえしました。
腰を振っている時も義母と舌を絡ませました。
義母は
「貴方、帰って来てくれたのね!離さないで!」と俺にしがみ付いてきました。
俺は何故か
「恭子離さないぞ!恭子!恭子いつも一緒だ!」と叫んでしまいました。
亡き義父が俺の身体を借り言わせたのかもしれません。

一瞬、自分が生でチンコを挿入している事に気が付きました。
しかし、義母は
「大丈夫よ!今日は安全日だから!」と優しい目で言ってくれました。
俺は逝きそうになってきました。
俺:「恭子、逝きそうだ!恭子愛してるぞ!」
義母:「来てー、貴方!恭子を愛して!」
俺:「恭子!愛してるぞ、逝くー!」
義母:「貴方ー」

義母の中に出しました。
その時、義母は貴方・貴方と俺に抱き付きキスをしてきました。
出し終わってからも長く、しっとりとキスを続け、チンコを抜きました。
義母のオマンコからは白く大量の俺の精子が流れ出しました。

愛してる、貴方、愛してる!義母は泣きながら俺に抱き付き義父との別れを実感したように俺には見えました。
俺も義母に、恭子、愛してると言いました、いや俺の身体で義父が言ったんだと思います。

それから、一つの布団で義母と寝ました、義母を腕枕をして。
その時考えました、何故、義母の乳首を吸った時に記憶にない「実母」思い出したんだろうと。
「母とは、こんな感じなのかな?」と思っていると義母は俺を見つめると俺の首に手をまわして胸の中に抱いてくれました。
それは「男と女」ではなく「母と子」という感じでした。
義母の胸の中で「お母さん」と呟いてしまいました。
すると義母は優しく俺を抱きしめ頭を撫でてくれました。
お母さん、お母さんと泣いてしまいました。

朝、起きると俺は義母の胸の中で寝ていました。
泣きながら寝てしまったようでした。
優しく「お母さん」の微笑みで俺を見つめる義母がいました。

朝食を食べ、旅館を後にした時、義母が嫁に話すのかと聞いてきました。
義母に
「こういう事になったのは嫁も覚悟の上です、お義母さんは心配しないでください」
と言いました。
義母は
「でも・・・」と心配そうでした。
嫁を思うと、自分の夫と自分の母親がセックスしたのだから。
俺は「俺は嫁を愛しています、大丈夫です!それにお義母さんとセックスしたのは俺の身体を借りた、お義父さんです」と言いました。
事実、俺には、そう思えて仕方なかったからです。

夕方、義母を送り、家の前に着くと、大丈夫と思っても入りずらかった。
嫁に何と言おうとか、どう説明しようとか考えると怖くなりました。
意を決して、ドアを開けると目が真っ赤に腫れあがった嫁がいました。

俺:「・・・・ただいま」
嫁:「・・・お帰りなさい」
俺:「あの・・・・」
嫁:「食事まだでしょ?、用意できてるから・・・・」
俺:「ありがと・・・・」

それは、重い空気の中での晩御飯でした。
無言で食べて、食べても味の判らない食事・・・
嫁の顔を見ると、薄ら涙目でした。
黙っている事が、嫁に嘘を言っている様に思えてきました。

俺:「あのさ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「あのさ・・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「お義母さんを抱いたよ・・・セックスした」
嫁:「うん・・・・」
俺:「でもさ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「愛してるのはお前だけだから・・・・・嘘じゃない・・・から」
嫁:「うん・・・・」
俺:「風呂入って来るわ・・・・」
嫁:「うん・・・・」

俺は、キチンと説明出来ぬまま風呂に逃げました。
後悔しました、何故話せなかったのかと。
すると嫁が
「入っていい?」と聞いてきました。
俺:「うん・・・・」

嫁は全裸で風呂に入ってきました。
嫁と目を合わせる事が出来ませんでした。

嫁:「身体洗ってあげるね・・・」
俺:「うん・・・・」
ゴシゴシ、ゴシゴシと背中を洗ってきました、義母の匂いを消そうとしているのが判りました。

俺:「ごめんな、でも・・・・」
嫁:「いいよ・・・言わなくて・・・」
俺:「でも・・・・」

後ろから嫁が俺に抱き付いてきました。
嫁:「私を離さないでね(泣)」
俺:「離してって言っても離さない!」
嫁:「絶対に?」
俺:「絶対に!」
嫁:「本当に?」
俺:「出よう!今からお前を抱く!セックスしよう!今すぐお前とセックスがしたい!」

嫁の手を引きベットに向い、押し倒しキスしました。
嫁は俺に抱き付きながら「離さないでー」と叫びました。
嫁は俺のチンコをいきなりしゃぶってきました、淡白な嫁からは想像出来ない事でした。
義母の匂いを消すように、自分の物だと示すように、激しく舐め上げていきます。
俺も嫁のオマンコを舐め上げました、69になり互いの存在を示すように舐め合いました。

俺:「ああ、気持ち良いよ!やっぱり俺、お前が好きだ!」オマンコの中心に舌を入れ叫びました。
嫁:「私を離さないでね!貴方がいないと私~」と亀頭部をジャブジャブ舐めながら叫びました。
俺:「離すものか!お前こそ俺を離さないでくれ~」
嫁:「ねえ貴方!子供作ろう!妊娠させて!私を!」
俺:「いいのか?お前!いや、作ろう!」
そう言うと俺は一気に挿入しました!オマンコに!

嫁:「そうよ!きてー、子供を作って!」俺にしがみ付きました。
俺:「妊娠させてやるぞ、産めよ!」
嫁:「産むわ~、赤ちゃん、絶対に!」
俺:「凄いぞ、オマンコがグチュグチュ言ってるぞ!」
嫁:「妊娠したいから!赤ちゃん産みたいから!反応してるの!濡れてるの~」
嫁と叫び合い、より愛を確かめるように腰を振り興奮が、お互いを支配していきました。

俺:「逝きそうだ!出すぞ!妊娠しろよ~!」
嫁:「出して~!このまま妊娠させて~」
俺:「いっぱい出すぞ、出すぞ!」
嫁:「出して、愛して~!妊娠させて~」
俺:「出る!妊娠しろ~、逝く~」
嫁:「逝っちゃうよ!貴方の精子で妊娠しちゃうよ!赤ちゃん産ませて、逝く~」

嫁のオマンコの中に嫁を妊娠させる為、俺の子を孕ませる為に精子を出しました。
ドクドクっと、腰に雷でも落ちたように快感が続きました。
チンコを抜くと精子が出てきましたが、嫁が精子をオマンコの中に戻そうとしていました。
妊娠したいから!貴方の赤ちゃんを産みたいからと言いました。

それから3回、嫁を妊娠させる為に出しつづけました。
セックスを終わって、嫁に、義母との事を正直に話しました。
義父が俺を通して、義母に「愛してる」と言った感じがしたと言うと
嫁:「それ間違いないわ!お父さん、お母さんにクドイくらい言ってた!」と言いました。

そして嫁が申し訳なさそうに聞いてきました。
嫁:「お母さんと私とのセックス、どっちが良かった?」
俺:「それは言えないな!このまま墓場まで持っていく!」
嫁:「意地悪!」

本当は、嫁の方が良いと言いたかった。
言ってしまうと何故か、二人の女性を比べたみたいで、お義父さんに怒られるような気がした。
それに、嫁が淡白なセックスに戻ってしまうような気がしたから(笑)

それから、約1年後、娘が生まれた!家族が増えた!俺にも子供が出来た、嬉しかった。
嫁も義母とは、普通に母・娘の関係でいたと思う。

義母とセックスした四国の温泉以来、義母とはそういう関係に発展しなかった。
ただ、義母を心の中で「お義母さん」ではなく「お母さん」と呼んでいるように思う。
実際、義母とのセックスは不思議と印象に無く、義母の胸の中で泣いて眠った印象だけが残っている。
義父と義母は実父母の温もりを教えてくれた存在だ。
たったそれだけの事かもしれない、でも俺にとって「家族」大事な存在だと思う今日この頃である。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.5515
投稿者 はるよし (64歳 男)
掲載日 2013年1月31日
中だしファンの皆様お元気ですか?
山陰地方も例年になく雪の少ない年で珍しいです(我が家近辺では)
面白い文面作成は出来ない爺です、過去の事を作文の様に書いていますが、読んででもらえると嬉しいです。
若い諸君には不向きだと思いますが、空想も書けないので事実を投稿します。

本文です。
時は昭和48年に振り返り、俺が26歳の時に隣の町にスーパーが出来た。
今の様な大きな規模でなく40店が入る程度だったが珍しい、一ヶ所で多種多様な買い物ができた。
俺も日曜日に買い物に出かけたのがPM1時頃だった。
店内通路の一角のベンチに腰を下ろして、ショートピース(たばこの名)を咥え呆然としていた時、小奇麗な熟女タイプの奥さん(後で話し分かったが【後家で52歳みどり】と言う名でした)が近寄り、
「お隣に腰を下ろして良いですか?」と声を掛けられたので
「どうぞ どうぞ」と返事をした。
タイプとしたら色気のある五月みどりさん似であった。
奥さんから
「お買い物ですか」と尋ねられ
「まあーね」と返事をしたら、
「今頃の若い子は愛想無い返事をするのね」と言われ
「すみません」とペコリと頭を下げたら
「意外と素直なのね、嫌いでなければお茶でもおごるわ」
その言葉に無心に
「有難うございます」と答えた自分が何故か後で分からなかった。

奥さんの後ろに付いてスーパー内の喫茶&軽食の店に入り、一番奥の外が見えにくい2人席に座ったのだが、合向かいでなく横に座る席なので驚いた。
奥さんに押し込まれるように背を押された。
座ると横に奥さんが座り
「女性とお茶なんか飲まないの」と、俺のぎこちなさを弄んでいるようにも思えた。
俺からは話さないので質問形式に問いかけてくる、コーヒーを飲みながら応える。
同じ町内の奥さんであることが分かった、距離は離れているが。

俺の勤め先や仕事内容を聞き、
「見たことあるのよ、長い鉄(注 HやC形鋼で最長12mを6mの車で運ぶ)を積んだトラックは度々見るの」
「はい、その運転手です」と返事をした。
「華奢な体で大丈夫なの」と腕の筋肉を触られた。
「奥さん止めてください」と小声で言った。
遠慮なくシモネタも他人に聞こえない程度で話してくる。
店の客もパラパラで数えると合計8人だった、空き席は30席程度かな。
すると
「坊や知っているの」と言うので
「知りません」と言うと
「そうなの、この年迄…?」と疑ったが、自分も無意識に答えたので、童貞の事だとは思わなかったが訂正は出来ない。

耳もとに小声で
「私に付き合わない少しの間?」
「お金が無いから次回にして」と頼んだら
「お金なんかいらないわよ、可愛い坊やが欲しくなったの」
その言葉に
「分かった、俺の車で良いか」と聞く。
「頼むわ」と言う事で店を出て車で離れた9号線沿いで、国道から200m入った雑木林のモーテル(今でもモーテルの看板を出している)に走った。
途中で過去の性歴を聞かれ白状したが、ホモ行為だけはは隠し通した。
奥さんも童貞だとは思っていなかったと言った。
旦那が病死後は適当に男性と交わり、お小遣いは稼いでいたと言いながら、
「只でさせる必要は無い」と言い張る。
「男からは声が多く掛けられたけれど、近くの男は全て断った」と、ウソかホントか知らないけれど。
田舎では噂が命取りになりかねないと言われているのは事実だ。

フロントのオバサンから部屋のカギを預かり、部屋に入ると俺は直ぐに抱きついてキスをした。
チンポは移動中も勃起して、奥さんはズボンの上から確認していた。
「若さには勝てないわね、オナニーの頻度は、毎日出してるの、回数は?」等聞かれたので応えた。
「坊やそんなに慌てないでも逃げないわよ、そのために来たのでしょう…」と突き放され、手を引かれてシャワーを浴びて下半身を丁寧に洗ってもらった。
「今度は私も洗ってくれない?」と言うのでシャンプーで首から下を洗う。
「手を入れて弄っても良いのよ」と言うのでシャワーで流して弄ったり舐めたりした。
いきり立って亀頭が痛いほどになっていた、手で扱かれ動かされて出そうにもなっていた。
奥さんは
「もう出そうなのね、ピクピク脈うってるわよ、お口で頂くわ、大事なエキスを捨てるのはもったいないから…」と跪きフェラで頭を振った。

30秒も持たないうちに射精して、奥さんの口に中だし射精してしまった。
奥さんは手のひらに出して見せながら、
「多く出したわね、とても粘りがあるみたい、スッキリしたでしょう?」と。
「超気持ち良かったです」と言うと、手に出していた精液をゴクリと、音を立てて飲み込んだ。
それからチンポを丁寧に舐めてくれて、シャワーを浴びてベットに移った。

「今度は坊やがオバサンを喜ばせてよ、アソコを重点的に舐めたりしてね」と言われて2ラウンドに突入した。
風呂場では綺麗に見えなかった膣のご開帳、大胆にもM字開脚して恥じらいもない様子。
50過ぎとは言え3段腹や乳房の垂れはごく当たり前だが、やや細身である体型なのでその割に目立たない。
背丈も157位と言っていたし体重も50k弱と言っていた。
熟女の陰部は全て淫水ヤケでビラは黒ずんでいるが、奥さんはまだ色が薄いように思えた。
トルコ(今でいう風俗店ソープの事だ)で遊んだ若い嬢の方が黒い奴も居たと思った。
陰毛は毛深くはないが、一部を手入れをしたのか剃った跡が綺麗に分かる、生えかけは短いから目立つのだ。

チンポはニギニギされているので、100%以上と言うほどに硬さを維持している。
年配でも若くてもビラを開くと大差はないが、血色には多少の差が出てくる。
膣内壁の皮膚の色や血管の目立つ人や微妙な差がある事は事実だ。
クリの大きさも多少は違うし感度はマチマチだ、奥さんはクリよりも中が良いと言うにで2指で掻き廻す。
これまでに弄られても潮吹きは一度も無いと。
乳房も吸ってと指示が出るので吸う。
「俺は経験が少ないからポイントが分からない」と言えば
「言う通りにして」と言われた。

乳房をむしゃぶりつく様に揉んだりして吸い廻していると、急に奥さんが起き上がり俺を寝かせて上に乗り、69の形で
「お尻の穴も舐めて、そこも感じるから…」と、俺のチンポは扱かれて舐められて出そうな感じになっていた。
奥さんは尻を俺の方に向けて、チンポをオメコに当てて尻を下すと、抵抗もなく根元までズルーと入り尻で陰毛が抑えられて重さを感じた。
東京から田舎にUターンしてからは、年2回程度しか風俗で女に入れていなくて、手コキ専門だったため言葉に表せないほど気持ち良かった。
熟女のオメコは最高だと言われている。
膣が亀頭に巻きつく感じやサオを締め付けるようだった。

年代でも時間を掛けると愛液が多く出て、ツバも垂らさないのにに陰毛はへばりついていた。
奥さんは太腿に両手をついて尻を上げ下げして動く、暫らくして抜かずに半回転してキスをする。
「まだ出したらダメよ」と、俺は
「もう少しで出ます」
「我慢できないの」と不満そうな言葉。
「バックで入れるまで待ってよ~」と言い、尻を突き出して前かがみになった。
尻を抱えて亀頭を宛がいズル~と差し込んだら肘を伸ばした。
ケツが持ち上がる・・・
尻株を分けるようにしながらピストンを繰り返した。
時間にすると1分ほどだが亀頭がピクピクして射精したら痺れる快感を味わった。

抜くと奥さんは足を伸ばし腹ばいになったが、
「気持ち良かったわ、坊やは若いので精液が、子宮に当たるのが分かるのよ、もう一度お願いね」
「はい」と言う。
暫く休んでいたら、膣の割れ目から白濁液が流れ出てシーツを汚していた。
2回出すと元気なチンポも萎えたが半立ち状態だった。
生理も閉経に近くなって不規則で、数か月に一度だから、生で良いとコンドーム無しに受け入れてくれたそうだ。

休憩も20分ほどで挿入可能だが、奥さんは咥えてより硬くするのか、手で握りひねるように扱く、喉の奥まで咥えるフェラも味わった。
時には嗚咽もしていたが…
「これだけ硬ければ大丈夫よ、今度は出るまでバックからしてね」と言い尻を突き出した。
挿入していてのキス、無理な体勢でもキスは出来た、奥さんの首が良くもこれだけ捻じれるのかと。
休みながら尻を抱える様に腰を振った、3度目は簡単に出ず10分ほど持続できたと思う。
奥さんも何かわからぬ言葉で呟いていたけど分からない、「いいとかいくとかああ…」とか言っていたが。
射精も空打ちでなく液が出たのは分かったし、抜いてから金玉裏から絞り出すと数滴の精液が出てきたが、最初のどの粘りは無かった。
水気が混じったと表現したい。
オナニーの一日での最高回数は10回で高校2年生の時だった。
確か6回目から空打ちで飛び出さず、絞ると1~2滴と覚えているし、最後は気が逝くだけであったが。

奥さんとシャワーしてから衣服を整えて、ドリンクを飲みながら話すと、
「一人娘が居るのでお婿さんが欲しいけど、財産も無く借地に仮住まい程度のプレハブだから、良い人が居たら嫁に出したいので探してるのよ…」と言っていた。
俺は「両親が居るけど嫁さんに来てほしいです」と言えば
「娘に会って話してよ、どこどこの診療所で看護婦して居るのよ。その子が娘なの(24歳で敬子さんでした、今の女優に例えると、松嶋菜々子さん似で小柄)だけど独身なのよ」と言う。

奥さんとは次回に会う約束だが当時は携帯もなく、電話も村に数台しかない時代だった。
キャンセルの時はバス停に、赤の布きれを指定場所に吊るす約束をした。

それまでに胃潰瘍を患い、娘さんの勤める診療所で診察終えて、数日後の帰宅時間に待ち合わせて車で送り(彼女はバス通勤)、プロポーズに成功してひと月後に、多少の暴力もあったがコンドームが無くカーSEXして、中だしすると一発で妊娠、彼女から告げられて結婚しなければ示しがつかず、幸か不幸の日々だったが正式結婚した。

奥さんを抱いたのは2回で途切れたが、結婚後がお産した後には奥さん宅で時間無制限に楽しんだ。
一度の交わりで最低2回以上で生と決めていた。
多いときは4回も入れた、奥さんがせがむのでした。
結婚後はお母さんと呼ぶので、俺が可愛くて仕方ないと何度も言われた。
娘婿は可愛がられるのはどこの家庭でも同じ、孫が相手になるようになると婿以上に可愛いと言う。
だけどオメコとなれば安全なのは娘婿だと思っているに違いないが。

この先も数度の行為を重ねたが思わぬ想定外が起こり、お母さんが半病人で働くことも出来なくなり、俺たち夫婦が資金で面倒をみた。
我が父母はカンカンに怒って、一時期は離婚の話も、子供が居るために仲人が収めてくれて、ぎくしゃくだが今に至ったのだ。

親子を抱いたが裏には人には話せない苦労もあった。
嫁やその母親を抱く例は田舎では珍しいことではない。
必ずお産した時でひと月程度は行為が出来ない事が原因のようだ。
最近では噂は出ないがマレに行われているとも?
妻との婚前のアナル行為等も詳しく書きたいけど、5年ほど前に極簡単に投稿したので今回は控えます。

くどくどと長文で失礼しました、読者の皆様有難うございました。
誤字脱字変換ミスは毎度のことお許し下さい、
数多くの家内との変態行為等も書きたいと思います。

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