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美里さんとの中出し体験を覚えてからAVは人妻ものばかり借りていました。
レイラの家庭教師をして訪問しても何事もなかったように美里さんは母として僕に接します。
レイラ、美里さん共に中出しをしたことは親子間でも決して知らないだろうと思っていました。
そんなある日、センター試験もいよいよ近づいてきた12月、家庭教師のバイトで訪問したら見知らぬ女性がリビングにいました。
どうやらレイラの姉らしくオーストラリアに留学していたらしく年末に帰省したとのことです。
リビングでレイラ、美里さん、姉マリエとお茶をしました。
マリエは海外生活が長いせいか?とてもフランクな子で歳も僕と一緒とは思えないくらい垢抜けていました。
そんなマリエからなぜか?僕の友達と飲み会をしようと誘いがありました。
マリエ『私も友達を連れて行くからイケメン限定で連れてきてね』と言われたので仕方なしに僕の友達を誘い年末に飲み会をしました。
飲み会はチェーン店のバルでしました。
ここで僕の人選ミスがあり、友人は全く酒を飲めなくてマリエから『友達が飲めないなら、あんたか飲みなさいよ!』とグイグイ酒を勧められました。
何杯飲んだかも忘れるくらい酒を飲んで記憶がなくなりました。
ふと急に意識を取り戻して起きたら見知らぬ天井、ベッドに横にはマリエが寝ていました。
あれ?あれ?とかなり焦って慌てて起きると
マリエはなぜか?下着姿で僕もパンイチでした。
この状況はどうして?こんな状況かとマリエに聞くと僕がトイレから帰ってこなくて僕の友人はマリエの友達を送っていきマリエは僕を送ってくれたらしいです。
マリエは『大丈夫?気持ち悪くない?』と私に水をくれました。
一気に飲み干して喉の渇きを潤して冷静を取りつくろうとマリエがクスクス笑いながら
『ねぇ、たってるよ!そこ!』
指を指して笑っていました。
どこかで同じ体験をした?と思いながら慌てて両手で股間を隠しました。
マリエ『もう遅いっしょ(笑) てか?ずっと立ってたし(笑)』
僕は気不味いな~と思って何か違う話題にと思っていたら
マリエ『我慢出来るの?そんなんで』と言ってクスクス笑っています。
僕は『えっ?いいの?』と言うとマリエは『本当は友達の方がよかったけど、いいわ』と言って僕に抱きついてディープなキスをしてきます。
同い年でも負けずと応戦するとマリエは自ら自分の下着を脱ぎ僕の頭をマンコに導きます。
見事なパイパンで生まれて初めてパイパンマンコを見ましたが僕は全力で舐めて吸い尽くしながらマリエに激しく責めました。
69の流れになりお互い一歩も譲らずと言う感じで責めるとマリエが手早くゴムをつけてバックで入れてと導きました。
バックで入れるとマリエは『もっと奥、奥まで突いて、激しくなくていいから奥に当たるように突いて』と言って僕にリクエストします。
20分くらい?まるでSEXと言うより筋トレに近いくらい腰を振りました。
そんな時、僕にマリエのマンコに中出しをしたいという欲望がこみ上げて来ました。
母(美里)妹(レイラ)そしてマリエにも中出しがしたいという願望が高まり体位をバックから正常位に変えるタイミングで素早くゴムを外しました。
やっぱり生は気持ちよくマリエのマンコの暖かさを直に伝わり一気に射精感が込み上げて最後はマリエのお尻を浮かせて腰を両手でロックして一番奥に中出しをしました。
ドクドクと脈を打つ回数が止まらないくらいマリエの中に全て出しました。
マリエ『えっ!何?えっ?何?熱いんだけど中が!』と言って僕を蹴って自分のマンコの状況を確認して僕のチンコを見て『ゴムは?ちょっとゴムどうしたの!まぢ、ありえないんだけど!どうすんの妊娠したら!』
めっちゃ怒ってキレていました。
僕も演技をして『あれ?いつ取れた?全然気付かなかった』とトボけて事故だとアピールしました。
マリエは慌てて電話していました。
僕は母(美里)に電話しているのかと思い焦りましたがどうやら先ほどの友達に電話していたらしく緊急ピルを持っているかと言う内容でした。
マリエはかなり焦っていました。
お互いに気不味い雰囲気でホテルを出て友達と合流して緊急ピルをその場で飲んでいました。
マリエ『妊娠したら責任取ってよ!』と言っていました。
友達はマリエに『しちゃったんだ!大人しい顔して肉食じゃん』と笑顔で僕の耳元でささやきました。
まさか?この友達(ミカ)と中出しSEXをするとは思ってもいませんでした。
新人の体験との事で割引にもなり21歳って事で若いのもたまにはいいかな?と思い呼んでみた所顔は結構可愛い!
「私でいいですか?」
と最初の会話をした時にあれ?若いのにことば遣いが綺麗な子だと実感。
何はともあれ90分だったのを120分に延長!
軽く会話をしオッパイをサワサワすると…
「あっ…フン!」
と感度良好な加奈子。
お風呂に一緒に入る時には下はグッショリのパイパン嬢でした。
「濡れやすいんですよ」
浴槽で後ろから攻めると
「あっ!アッ!」
とかなりいい鳴き声で鳴き勿論トロトロのいやらしい汁を出してました。
ベットに行きこりゃM女と確信し全身を舐めまわすと「イッ…アッ…逝く~」
電マも使用するとこちらは何も言わないのだが「下さい。加奈子に挿れて下さい」と…
あら?ゴムしなくてもいいのかな?と勝手に解釈をし生挿入!
途端に
「ダメ!いっちゃう。固い!イ……クぅ…!」
と先に逝かれてしまいましたがスローなピストンからハードへとギアをアップ。
途中で抜いた途端にいきなりのフェラ。
「また下さい。挿れて」
と催促され再びイン。
若いだけあって閉まりもよし。
逝きそうになってきたので告知すると足が好き好きロックされ逃げ場がなくそのまま年甲斐もなく中奥にフィニッシュ!!
その際も
「中がいっぱい!暖かいです!」
とロックホールド状態。
「大丈夫なの?」と聞くと
「ピル飲んでるから大丈夫なんです」とあっけらかんと答える加奈子。
ん?これは思わぬめっけ物かなとピロートークで定期で店外しない?ともちかけると3万援助してくれれば大丈夫だと…
生中出しで3万なら安い買い物とオヤジ感覚で交渉成立!
帰り際にはホテルのドアの所で着衣のままバックから挿入の2回戦中出し。
「朝からずっと待機だったから助かりました」
と連絡先を交換。
一年間は月一のペースで店外デート。
ご飯食べてからのセックスがお決まりでした。
性癖が乳首をつねるのとバックから突いている時のスパンキング、首絞め、アナルへの指入れと結構なM女でした。
一年たったある日
「今日からお金はいりません、その代わりに私と付き合って下さい。不倫なのはわかってます。迷惑かけないので…」
「おいおい!年の差31歳あるし、子供はいないけど既婚者だよ?」
「わかってます。でも恋愛に年は関係ないし、ヒロさんとのセックスがいいんです」と…
こちらがビックリの発言でした。
ことわる理由もなくそれから一年間は飲みにいったり加奈子の家でセックスしたり仕事終わりにホテルで待ち合わせをし加奈子の膣奥に子種を発射する日々が続きました。
加奈子の家はバツイチの母親と姉がひとりそれとワンちゃんがいました。
よく加奈子が大学に行っている時は加奈子の家で仕事をサボっていました(外回りの営業でしたので)。
ある日突然母親の千里が帰ってきました。
顔見知りにはなっていたとは言えなんとなく気まずい空気が…
千里は加奈子とは違い年の割には小綺麗で綺麗系で細身の看護師。
自分とは7歳違う。
「加奈子とはお付き合いされているのは知っていますよ」と…どうやら自分を独身と紹介してあるようで…(困)
「ヒロさん!良かったから軽く飲みません?」
「え?昼間からですか?」
「今日は早番なのでこれから暇なんです。加奈子は夜までゼミがあるので遅くなりますよ!」
飲むだけなら車置いてタクシーで帰ればいいかと軽く考え千里と飲み始める。
向かい合わせで飲んでいるがスカートの奥のブールーのパンティが目に入ってしまう。
お互いに結構酔っぱらい下ネタで盛り上がる…
「加奈子とはもう男女の関係なんでしょ?」
「ないと言ったら嘘になりますよね?」
苦笑いしかない自分に千里が「加奈子に内緒で今日だけ抱いてみませんか?」
「え?何言ってるかわかってますか?」
でも内心はラッキーと言ってる悪の自分がいました。
千里から顔を近づけてくれば理性は吹っ飛ぶ。
シャワーを浴びていないチンポコを「大きい!美味しい!これじゃ加奈子が夢中になる訳だわ」
フェラは加奈子とは違い熟女のテクがあり愚息はフル勃起!
千里から上にのり自ら挿入。
自分の中で何かが弾けた瞬間でした。
あえぎ声が母娘でもそっくりなのは驚愕。
多少の緩みと弛みのある身体だが年より10歳は若く見える。
千里の膣奥に出してしまうのも時間の問題であった。
「逝っちゃいますよ」
「中に頂戴!」
次の瞬間親子丼の完成。中出しフィニッシュでした。
千里の陰唇から自分の精子が流れ出てくるの確認すると千里がお掃除フェラ。
「加奈子が帰るまでにお風呂一緒に入りませんか?」
夢でも見ている時間でした。
浴室でも壁に手をつかせてバックからもう一回戦中出し。
浴槽内で濃厚なフェラで再起立する愚息。
都合加奈子が帰るまで3回の生中出し。
加奈子が帰って来る前においとまをしました。
その後千里と一回、加奈子と一回からだを重ねましたがさすがに修羅場になるのが嫌でこちらからフェードアウトしました。
親子丼はさすがにはじめてでしたが美味しい思いをさせて貰った経験です。
つまらぬ話に最後までお付き合い頂きありがとうございました。
読みづらい文章はご勘弁下さい。
Jさんは、乱交パーティの場で美脚のアヤカに入れ込んでしまい、アヤカもJのねちっこい責めとペニスの相性が良く気に入ったのですが、ド淫乱のアヤカはただでは交際を認めず、Jが絶倫セックスで娘を満足させられるならOKするという条件を出し、前回の軽井沢の合宿の時に、Jに吐くほど精力剤飲ませながら壮絶な射精調教をしていました。
結局、「精力がイマイチね」とOK出ず、でもJが食い下がり1か月下さいとのことでした。
結局1か月は過ぎてしまったのですが、今日から特訓の成果を見てほしいということで、Jのマンションに4人集まった訳です。
実は、アヤカとJは、カナエから了解を取っていないにも関わらずほぼ毎日会って、カナエを説得するための壮絶な精力トレーニングを兼ねた愛欲生活を送っていたとのこと、まず弁解がありましたが、
カナエも僕も、マンションに入ったところで驚きました。
アヤカが、Jのペニスをペニスポンプで吸引してあげているところでした。
もともと14cm程度だったJのペニスは17cmほど、太さも直径5cmの極太になり、ペニスも玉袋も血管が浮き出て、色は黒く淫水焼けして、体系も脂肪が落ちアスリートなみの引き締まった身体に仕上がってます。
聞くと、1か月少しの間、社長職は療養中として、四六時中アヤカとセックストレーニングに励んだとのこと。。
セックスの合間にペニスポンプでパンパンに膨張させ(時々、吸引しすぎていわゆる「フグ」状態になってもかまわず)、食事は、野菜と鳥胸肉と大量のプロテインとアミノ酸、ビタミン剤ばかり。
それに加えておびただしい精力剤、アルギニン、シトルリン、マカ、トンガットアリ、ガウクルア等々の輸入物の大容量勢力サプリ、さらには精巣を活発にするための排卵抑制剤等で過激にドーピングしていたとのこと。。
部屋の隅には大量に使った精力剤の瓶(30本ほどなので一日で1瓶、どれも1か月分くらいを毎日飲んでいた計算)と愛液・精子まみれのティッシュが詰まったゴミ袋が詰まれ、ベッドの周りもティッシュまみれ。
Jは筋肉美はあるものの、目は血走りいかにも不健康でしたが、その変態の覚悟にカナエも僕も感心してしまいました。
アヤカ曰く、「Jは何度も何度も精力剤飲み過ぎて吐いて、でも、ナオトさん(僕)みたいな絶倫になってアヤカのことを本気で愛したいんだって、頑張ってくれたの」とのこと。。
アヤカはJに終始イチャイチャし、完全にパートナーになっている感じで「ママ、Jさんにドクドク射精されると本当に幸せなの」とメロメロになっています。
カナエは「アヤカのためにこんなにペニス肥大するまで頑張るなんて、、ほんとに男らしくて素敵ぃ。。ねえ、私にも味見させて。」と発情しまくり、見ると愛液をぐっちゃり垂れ流しパンティはおろか靴下までビチョビチョです。。
Jの頑張りをたたえるとともに二人の交際をあらためて祝福しようということで、近くの外資系ホテルのスイートに移動し、料理とお酒を並べ、アヤカにウェディングドレス風コスプレをさせ疑似結婚式しながら乱交することにしました。
乱交仲間の絶倫2人を呼び6Pです。
神父の宣誓風に、
「Jさん、あなたは自分の娘と同じ年のアヤカに、全力で精力を注ぎこみ肉欲アクメで絶頂させ続けることを誓いますか?」「体力が落ちたとか泣き言を言わず毎日最低5発以上子宮口に激しく射精することを誓いますか?」「アヤカさん、Jのおびただしい精子を毎日子宮で搾り取り、二人でセックスの快楽を追及し続け肉欲にまみれて生きていくことを誓いますか?」
などと証言させ、契約書風に作った書面に自筆サインをさせ、誓いのディープキスをさせて、乱交開始。
ウェディングドレスは白濁にまみれ、母娘の横のカクテルグラスは、競うように中だしされたザーメンを溜めて、お互いの痴態に興奮しながら淫語連発しながら乱れます。
アヤカ「ああぁぁん。。久しぶりのナオちゃんのぶっといチンポ、いいわぁ。。あっつスッゴイでてる。。Jさんのもいいけどナオちゃんのも最高。。ねえ、Jさん、時々浮気してもいいでしょう?」
J 「ああ・・アヤカちゃん、そんなこと言っちゃうの??1か月死ぬほど頑張ったのに残酷だよぉ。。」
カナエ「フフッ。。そんなこと言いながら、金玉ビクビク脈打って興奮してるじゃない。寝取られ好きなんでしょ。ほら、前立線いじめてあげる。大好きなアヤカの子宮口におもいっきりぶちまけて修行の成果の射精みせなさい!ほら、ナオちゃんはアヤカのアナルに入れてサンドイッチで娘のアクメ見せて頂戴!!」
アヤカ「す・・すっごおぉぉい。。イグ・・・イググゥゥ。。」
他ふたり絶倫は短期間で精力を桁違いに鍛えたJの精力と、肉欲漬けになるうちに本当に愛し合ってしまっているJとアヤカの愛の卑猥な愛のカタチに興奮し、カナエに前立腺責められながらの同時フェラで次々射精していきます。
カクテルグラスはものの3時間ほどで4ついっぱいになりました。
元レースクイーンのカナエと、その娘のイベントコンパニオンのアヤカを、軽井沢の別荘で肉欲合宿中です。
ただでさえ絶倫で強烈な性欲のカタマリの変態♂3人が十数種類の精力剤と大量のアミノ酸サプリやアルギニン、シトルリンを摂取しテストステロンの錠剤、軟膏、排卵誘発剤を存分に使いながら、グッチャグッチャと美人母娘を嬲り尽くす、変態ナマ乱交で睡眠すら惜しんで夢中で乱れてます。
アヤカも、カナエもGスポットと子宮口の感度が良く、コツッコッツと奥を突いてやると甘いアクメ声を上げながら自ら腰を振り悦楽を貪ります。
極上の身体に♂3匹も夢中で、淫乱母娘も、絶倫達の強烈な肉欲と大量射精でいやらしい牝の本能が刺激されて嬌声を上げつつ、嬉々として♂の睾丸と前立腺へマッサージし、精力剤を飲むよう急かしてきます。
精子と愛液でグチャグチャになったキングサイズのベッドの上で、肉欲に狂った男女がひたすら交尾する単純な行為ですが、これ以上の快楽は無いかもしれません。
カナエもアヤカもイキ狂いながら
「あぁぁん。。幸せぇ。。もっとグチャグチャにサンドイッチしてぇ!子宮にドクドクしてぇ」
と喘ぎ、♂の欲望を滾らせ続けます。
最初はメチャメチャにヤリ狂うだけでしたが、次第に責め側と受け側と別れてプレイするようになりました。
娘の方が♂二人にサンドイッチ責めで強烈なピストンでグチャグチャに乱れている最中、先に射精していた♂は、母親のカナエの方に奉仕され精力を回復させてもらいます。
ねっとりとしたディープキスやペッティングをしつつ、ホルモン剤軟膏を前立腺にもペニスにも睾丸にもタップリ塗り込まれながらのマッサージを受けつつ、電マかローターでサルートのパンティをクチャクチャと責め、甘美な愛液をクンニで飲ませて貰うと、ドーピングの効果も相まって底無しに精力が沸き上がり、睾丸が物凄い勢いで精液を量産し、射精していないのにトロトロと溢れます。
サンドイッチされ果てたら、交代です。
ある意味無間地獄かもしれません。。
連続射精での際限のないプレイは、淫乱娘2人にも絶倫3人にも負担は凄く、雄叫びを上げながら狂っていますが、、苦痛とともにある快楽がやめられず、容赦なくお互いに責め合ってしまいます。
19歳アヤカは、アブノーマルプレイがツボに入ったようで特に乱れまくり涙流しながら
「あっ、あっ、イク。。イグゥウ。。すっごい。。もう、もうダメ。。あああもう、ハメ殺してぇぇ!!!サンドイッチで狂わせて受精させてぇ。。あああ。。幸せぇ。。」
と絶頂し、それを見つめるカナエは異常に興奮して、娘の白濁まみれのオマンコをクスコで開帳して観察し、ザーメン書き出してカクテルグラスに溜めさせ、そこに催淫剤混ぜて娘とザーメンキスしながら味わったり、精子に執着し射精をおねだりします。
♂のうちの1人(45歳のラブホ&パチンコ店オーナー)が、アヤカを大層気に入り、また、アヤカもこの♂のペニスの具合が合うようで会社のイベントでアヤカを使うことの他に、愛人契約してナマでのお付き合いをすることを母親に宣言し交際を認めてもらうよう頼みこむ始末。
とんでもない変態なシチュエーションですが、カナエも興奮し、
「男らしくアヤカをたっぷりイカセられたらOKしてあげるわ。ほらあ、娘をモノにしたいんでしょ?そんな遠慮したような精力剤の飲み方でどうするのよ」
とエゲつないほどたっぷりのアルギニンと強壮ドリンクを飲ませ、男が嘔吐するのも構わず精力剤漬けにして責め立てます。
狂ったようにアヤカを犯しながらドーピング効果が出て怒涛の射精をキメ、
「カナエさん、どうですか?娘さんの子宮口にこんなに射精しましたよ。交際を認めて下さい!」
と迫り、カナエは
「素敵よ。。男らしいわ。でも、逞しい精子かどうか、味見してみないとね。こんどはわたしの子宮に頂戴。」
と答えます。
壮絶な肉弾乱交で、カナエもアヤカも肌の綺麗さそのままに余計な脂肪が落ち、さらにたまらない美肉体で、なによりもたっぷりの精子で男性ホルモンを摂取したせいか、艶っぽさが増し男好きするようないやらしさを醸し出して溜まりません。。
このままあと4日間、母娘の子宮とアナルを嬲り味わい尽くします。
19歳イベントコンパニオンの娘と、元レースクイーン38歳のセレブ人妻を、軽井沢の別荘で絶倫4人で親子丼輪姦しています。
ただ快楽を求めるだけの軽いノリの乱交ではなくて、本気で性を追及するド変態絶倫♂達の集まりです。
19歳娘のアヤカも、38歳カナエも、極上の素材で容姿体型も、感度もすばらしく、カナエも現役レースクイーンで通用しそうなほど若々しく、最初は僕が独占しようと思っていたものの、美味しいものは分かち合って、変態絶倫同士に恩を売っておこうということと、淫乱さを秘めている極上母娘を本気で調教したいと思って、乱交仲間でも特に変態で精力が強い3人を誘って、ハメ殺してます。
キングサイズのベッド2つを並べた部屋で、♀1vs♂2でぶっ通しサンドイッチで狂わせ、射精しても殆ど休まず、シーツもグチャグチャです。
おびただしい量の精子と愛液まみれのティッシュや、摂取量無視してガブ飲みしまくっている強壮サプリの錠剤や強壮ドリンクの瓶を床に散乱させ、睡眠時間すら惜しんで朝も夜も美女母娘をアクメ絶叫させていて、絶叫アクメ声が心地よく頭に響きます。。
アナルを切らさないようにたっぷりと催淫ローションを注ぎ込み、グッチャグッチャとサンドイッチしてやると獣のように雄叫びを上げ痙攣してアクメするアヤカとカナエがいやらしくたまらず、、変態絶倫♂達は連続射精で苦痛を覚えても構わずに貪り続けますが、、アヤカはアクメに溺れハメ殺されまくっているうちに、瞳の中に妖しい光をたたえるような痴女の表情で男達を責め出したのでたまりません。。
おとといプレイ開始から半日ハメて12発目目の、精力剤ドーピングでヤ〇ト糊みたいに濃厚な射精を放ってぐったりしていると、
「こうやって、チンポの先に舌ねじ込まれると堪らないんでしょ?睾丸にも尿道口にもその妖しいクリーム塗り込んであげるから、死ぬほど犯して。。」
と言いながらさらに、精泉ビンビン液を片手に飲むようおねだり。
カナエ「やっぱり血なのかしら。。フフッ。ねえ、アヤカ、パパには悪いけど、あと3日ほど延長してトコトン楽しみましょうか?パパには旅行長くするからって言っとけば大丈夫よ。また海外出張みたいだし」
アヤカ「ママも変態ね。。あと1週間ヤリ狂うの??年甲斐もなくガッツクわねw いいよ。ねえ、ナオちゃんたちはどうなの?」
牡のうち1人は産婦人科医でこれ以上休めないということで帰りましたが、僕含めた3人はまともに働いてない小金持ちなので残り日数を限界まで楽しむことにしました。
変態パーティを楽しむため、皆でコテージを掃除してからお風呂に入り、その後ぐっすり7時間寝てからプレイ再開。
まずは、アヤカにウェディングドレスのコスプレ、カナエにはレースクイーンのコスプレをさせ、媚薬入りシャンパンで乾杯しプレイ再開。
電マ責めで愛液グッチョリ濡れたサルートのパンティを3枚作り、♂達はそれを被らされ甘い香りで興奮させられながら、まずは変態産婦人科医が置いて行った『排卵誘発剤』を通常の4倍摂取し、加えて十数種類の精力サプリを4倍どころでない大量にガブ飲みさせられます。
山の様な量で、3人とも吐き気を催すほどでしたがが、個人輸入したそれは効き目は凄く、バッキバキの♂と、脈打ち精子量産する変態睾丸を目の当たりにする淫乱母子はさらにアソコを洪水にします。
ハメ出すやいなや、カナエもアヤカも、派手にイキ狂いながら、精子を貪るように子宮口射精をオネダリし、イッた直後のペニスの尿道口と睾丸にテストステロンの強壮クリームを塗り込み、精泉ビンビン液などの強壮ドリンクを口移しで飲ませてきます。
イキ過ぎて、『気持ちいい』という次元ではなく何かに取りつかれたようにハメ狂う体力の限界に挑戦するような肉弾ファックは、大袈裟に言えば戦場のよう。。
絶倫チンポは3本なのでサンドイッチできるのは一度にアヤカかカナエのどちらかですが、チンポ奪い合いながらアクメを貪欲に求めます。。
この変態合宿で、また一段、♂達のいやらしい欲望と射精力が鍛えられ、僕も睾丸が少しずっしり重くなったようで射精の濃さが増してます。。
両穴サンドイッチでイキかけているカナエに舌を出させ、アヤカは
『ママにいっぱいミルク飲ませてあげて。』
と言いながら、僕をアナルバイブでトコロテン責めしつつ睾丸にホルモンクリーム塗り込み、射精を促します。。
アクメと同時に舌にかけて飲ませてやると、
『ああぁぁん。す、スゴイィィ。。のどに絡みつくわ。もう、子宮もアナルも、胃のなかもザーメンだらけよぉ』
と喘ぎます。。
いやらしい極上母娘美女は、絶倫♂達に睾丸の造精機能を強化する、排卵誘発剤と、テストステロンと、大量の個人輸入精力剤をドービングさせながらの肉弾乱交にすっかりハマってますが、、本番は今度の海外での〇麻をも使いながらの極限のグッチャグッチャのナマ乱交です。。
「肉欲にとりつかれた変態レースクイーンさん、〇麻乱交楽しみだろ?」「デートクラブ援交でデキた、セックスするために生まれたアヤカちゃん、大〇使いながら絶倫に輪姦なんて、考えただけでクラクラしちゃうだろ?」
などと煽ると、二人ともジュワーと排卵し、子宮口が下りてくるのがわかります。。
「子宮こわれちゃう!」「子宮口開いちゃう!!」
という二人の嬌声がオスの本能を刺激し、排卵誘発剤と相まって、僕らもびっくりするほど精力と精子が沸き上がって、射精していないのにトロトロと尿道口から精子溢れて、それが淫乱美女達の欲望を刺激する、、というスパイラル状態です。
中出しをキメると、すかさずアヤカがペニスに舌先をねじ込み睾丸にテストステロンクリームを塗り込み、カナエに愛液まみれのサルートのパンティを鼻に押し付けつつ、強壮ドリンクを口移しで飲ませつつ乳首を責めて♂は休まされません。。
アヤカとカナエにも女性用バイアグラや媚薬類を飲ませ、狂った淫獣5匹はまき散らした愛液と精子の厭らしい香りのヤリ部屋のなか異常な悦楽で壊れていきます。。
健康には悪いですが、、最高に幸せです。。
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