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投稿No.5759
投稿者 たけお (21歳 男)
掲載日 2013年11月20日
高校の時の話です。
とあるセフレ(相手は俺のこと好きだった)にがっつり中出ししました。
そいつは彼氏がいたのだが当時は俺は知らなかった。

初めて中出しする前は毎週そいつの家で激しく繋がったり、夜の公園や人のこないところでまたは障害者トイレでゴム有りでしていた。
そいつはザーメン好きでよく俺の精子を飲ませていた。
本当に感度が良く少し触っただけでビクビクと激しく感じていた。
また経験も少なかったようで俺の18cmの極太を子宮に突っ込んだとき
「すごっ、こんな奥にー!!!!」
「子宮が壊れるー!!」
など本当にjkかと思うようなエロいことを言っていた。

それから、ローションプレイや金玉舐め、アナルなど俺の言うことをなんでも聞く淫乱になっていた。
フェラをさせても「じゅぼじゅぼ!!」と激しいバキュームや亀頭をチロチロといやらしく舐めていた。

そこで中に出したくなってくるのが男の様。
メールのやり取りなどをしているうちに中出しオッケーの連絡が!

そこでその週の休み女の家にいき
「たけおは乳首好きだよねチュパチュパ」
と激しい乳首攻め。
そのあとはお互いの体を舐め合い69へ。
まだ幼い女のあそこのわりに俺との数々のセックスから少女の陰核はまさに大人の女になっていた。
無臭のあそこはから出る蜜はまさに極上の味と、したでは俺の18cmの極太を思い切りバキュームしている。
時々もれる「アッ!アッ!」という声と「アナルも舐めて!!」など興奮は最高潮になった。

そこでいざ挿入体勢に。
「うちのおまんこ、たけおで一杯にして!」
など完全に俺のチンコの虜になっていた。
焦らしていると
「早く!早く!たけおのでかちんぽ頂戴!!」と言われたのでもちろん生で挿入。
俺の形になっている若い肉壁は俺のチンコをネットりと締め上げる。
バックが好きなようで後ろからケツをつかんで腰を打ち付けると
「アッ!アンッ!ダメー!ダメー!子宮に来てる!」
などお隣に聞こえるような声で俺のチンコに悶えていた。

人ととおり楽しんだ後は、正常位になりガンガン腰を振っていると射精感が。
俺「どこに出して欲しいんだ?」
女「中に。。。」
俺「どこだ聞こえない」
女「○○○のまんこに出してください!!!」
俺「妊娠したらどうする?」
女「そだてる!育てる!だから妊娠させて!!!」
俺「でるぞっ!孕めよ?jkなのに妊娠しろよ!」
女「はいっ!出して!孕ませて!精子で子宮孕ませて!!」
俺「やばい、いく!」
女「アッ、アッー!!!!」
ドプュドプューーー!!!!と一週間溜めた息子たちが中で暴れた。
女「アンッ♥すごい、子宮に温かいの感じる!これすごい!」
などご満悦。

そのあとはお掃除フェラしてる時に
「あっ♥今すごい溢れてきた」
と言ってお風呂に行った。
その後はもちろん二回戦も騎乗位で中に決めてやった。

その後は疎遠になったが妊娠したという噂も。。俺の子供ではないだろう。
これが高校の時の私の中出し体験談です。
初めてなもので雑なものでしたが最後まで読んでいただきありがとうございます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5514
投稿者 タケ (45歳 男)
掲載日 2013年1月30日
15年くらい前の話、人肌が恋しくなり、テレクラに行ったところ、運良く、女子高生らしき女の子と会おうということになった。
先方の希望としては、「同年代はがっついてそうだし」「処女だけど優しく奪って欲しい」ということだった。
当方は、女子高生にも、処女にも興味があったので、「痛くないようにするから」と言ってなんとか会えるよう話をした。
JK「おじさん。何人くらいとしたことあるの?」
私「50人くらいかな?」
何となく合うこととなり連絡先を知らせた。

後日、JKから連絡があり「今から会えないか」と。
私は「行くけど、何処に?」
JK「I県のI市だよ。」
私「2時間くらい待ってくれる?」
JK「遠いけどいいの?」
私「全然平気だよ。」

2時間後、高速を飛ばしJKに会いに行った。
私「待った?」
JK「2時間くらいしか時間がないから早くホテル行こう。」
JKに道案内を頼んで、ホテルに向かった。

ホテルに着くとJKはベッドに横たわった。
私は女子高生の服を脱がすと乳首を甘噛みした。
私は、JKのパンティとジャージを一気に剥ぎ取りマンコを拡げクリとリスを剥いた。
私はまだあまりぬれていないマンコをすすり、持ってきたローターをクリトリスにあてがった。
さらに、電動マッサージ器をクリトリスに当てると、JKは「うあ~何なに」と声にならない声をあげた。

暫くすると、マンコから愛液が染み出てきたので、私はジュルジュル音をたてすすった。
まんこが濡れてきたので、私は、チンコをマンコに少し挿入した。
亀頭だけの挿入であったが、出し入れする度、JKは、かんじているようだった。
私は腰に手を添えチンコを押し込むと、ブチッと何かが弾けたようだった。
JK「コンドームは?」
私「中でださないから大丈夫。痛い」
JK「思ったよりは痛くないよ。」
私は処女を味わうようにゆっくり出し入れを開始した。
出し入れを続けると、徐々に出し入れはスムースになり、10分くらい続けたあとさらっと少量の精子を注入した。

事が終わり、JKを街中まで車で送ったが、軽くキスをしてその日は別れた。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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