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ナオミは出てきません。
リエが「後輩で巨根に突かれたいて言ってる子がいるんで、キモとジェフを連れてこれないかな?できればもう一人。」と言います。(相変わらず上から目線で)
ジェフに相談したらやはり黒人の友達でいい男がいる(フィリップというそうです)ので連れて行くと言います。
場所は、あたしの家です。(両親は旅行中です。)
「後輩(ユカという名前です)にはあたしから声をかけるから、男どもはよろしくね。男どもは途中から参加するようにしてね。」というリエの言葉通りに準備をします。
リエが連れてきたユカは清楚系でリエが嫌いそうな可愛い子でした。
「初めまして。お招きいただきありがとうございます。」礼儀正しく挨拶します。
リエを脇に連れて行き、「本当にあの子、巨根に興味あるの?」と聞くといやらしい笑いをするだけです。
やはりというか、男性陣の話はせず、新入生で何もわからないユカに学生生活のいろいろを教えてあげるってことで呼び出したようです。
ユカは手土産として手作りのクッキーを持ってきてくれました。
リエはお酒を大量に持ち込み、宅配でピザなんかを注文して、初めは普通に、上手く授業をさぼったりテストを切り抜ける方法なんかを話します。
その間にもユカにはどんどんお酒を飲ませます。女だけということもあってユカも油断して、かなり酔っていきます。
そうなると話題はエッチな方向に進んでいきます。
・女子高出身で男性経験がないこと。
・中学生の時にキスはしたことがあること。
・リエと同じサークルの(イケメンの)部長に告白され何度かデートをしたこと。(部長が奥手なのかまだ体の関係はないそうです。)
なんて話を聞き出します。(最後の話がリエの気に障っての今回のイベントになったのだと思います。)
もっと話を進めると、「後輩(もちろん女子です)に懐かれちゃって、その子とレズごっこのようなことをして、その時にバイブで処女膜破られちゃったんですよ。」と衝撃の告白がありました。
びっくりしながらも、「レズってどんなことをしたの?」と聞きながらユカを裸にして、あたしたちも裸になって胸やアソコを舌を這わせます。お酒で理性を半分失っているユカは夢見心地で快楽に身を任せます。
ユカも、あたしたちの(主にあたしの)アソコを舐めまわします。
中々上手くあたしのアソコからは愛液が垂れ出しました。
ユカのアソコからも愛液が垂れて来るのを確認したらリエは、キモとジェフを呼び出すように言います。
しばらくすると、到着したとの連絡と共にチャイムが鳴りました。
あたしのアソコにはユカの舌が突き刺さりあたしもユカのアソコを舐めまわしているところだったのでリエが玄関に向かいました。
全裸のリエに迎えられたキモ達はきっとびっくりしたと思います。
リエはキモに胸をもまれながら戻ってきました。
初対面のフィリップはびっくり仰天といった感じで目を大きく見開いています。(黒い顔で大きく開いた目の白いのが印象的でした)
ユカはお酒とあたしとリエの舌技で理性が飛んでいて男性陣の出現の意味が分かっていないようでした。
男性陣も全裸になります。キモのアレはあたしの口に、ジェフのモノはリエの口に収まります。
フィリップはユカの前にアレを突き出すのですが、男性経験のないユカはどうすればよいのかわからずおろおろとします。
リエが横に行って、「こんな感じよ!」って言って教え込みます。
女の子のアソコを舐めるのは上手くても、男のアレを舐めるのは慣れていないみたいです。(多分初めてですからね)
充分硬くなったキモのアレはあたしのアソコに埋め込まれます。
同じようにジェフがリエに挿入しようとすると、リエは「あたしじゃなく、ユカに突っ込んで!」といいますが、ジェフは「わたし、ニホンゴワカリマセーン」ととぼけてリエのアソコに挿入します。
キモもジェフも背面騎乗位で結合部をユカとフィリップに見せつけます。
驚いて口の動きが止まったユカとは対象にフィリップのアレが膨らんでいきます。
口一杯になったアレを抜き去るとユカの口からはヨダレが垂れます。
フィリップのアレはジェフの方が太いけれど多分ジェフのモノよりも長いと思います。
フィリップはユカを仰向けにするとアソコに狙いを定め一気に挿入しました。
「イタッ!」長いアレが奥に突き当たってしまったようです。
フィリップもそれに気づいたみたいで少し加減をします。
それでもユカは「痛い、痛い、もうやめて!」と泣き叫びますがフィリップに組み伏せられてどうすることもできません。
落ち着いて見ていられたのはここまでです。
キモはあたしの身体を(つなっがまま)反転させると、そのまま立ち上がります。(キモ得意の体勢です。)
キモに突き上げられ、あたしが悶えまくり、あられもない嬌声をあげているのをみて、ジェフも同じ体勢を取ります。
リエもよがりまくり、「んふぁぁ~~!」と声をあげます。
フィリップはうらやましそうにそれを見ているのですが、あの長さで同じ体勢になったら痛いだけだし、下手したら怪我をすると思ったのか、普通にバックから責めています。
その頃になると、ユカも痛さよりも快感が勝ってきたのか、「あっあぁん。ひっひ~ん」と切なげな声をあげています。
リエは「きゃぁふぅ~~ん!」という声を出し胎内に浴びせられたようです。
リエはアソコから白濁液を垂れ流しながらジェフのアレの後始末をします。
綺麗になるころには硬さを取り戻すとリエはユカの方を指さします。
ジェフはバックから責めているフィリップに何か囁きます。
フィリップは体勢を入れ替え、ユカが上になるようにします。
ジェフは無防備になった後ろの穴にアソコから垂れている愛液を塗りたくり黒光りするイチモツをゆっくりと挿入します。
「ひぐっー」痛いのかなんだかわからない声が上がります。
その間も、キモはあたしの身体を揺らしたり、スキップしたり、四股を踏んだりであたしを責めます。
あたしはこらえきれなくなって、「中に出して!あたし壊れちゃう!」とおねだりをすると、アソコの中に熱いものがひろがり、快感が脳天まで抜けた感じがしました。
ぐったりしたあたしを横たえるとキモはアレを抜きました。
「ずぼっ」と音がしたような気がします。
キモは、そのままユカの方に向かい顔前にソレを突き付けます。
ユカは下の二つの穴に黒いイチモツを受け入れ息も絶え絶えに喘ぎ声をあげていますが、新たなイチモツは拒否しています。
ジェフとフィリップが同時に力強い突きを繰り出すと、ユカは「ひゃん!」と声をあげ大きく口を開きます。
すかさずキモはイチモツを口腔内に押し込みます。
そんな四人をリエがうれしそうに動画撮影しています。
ユカのスマホとリエのスマホ両方でです。
フィリップが「ウッ」と声を出すと、前の結合部から白濁液が溢れ出しました。
寝返りを打つように180°回転し、ジェフが下、(アナルには突き刺さったままです)フィリップが上、仰向けのユカの口はキモの体勢でフィリップがアレを抜き去るとゴボゴボと音を立てて白濁液がこぼれ出ます。
すかさずキモが口から抜いたアレをアソコに埋め込みます。
口が自由になったユカは「あぁぁぁ~ん」と声をあげます。
そのまま前後から責められたユカは「あんっあんっ」「ふぁ~ぁん」と声をあげ続けます。
それも長くは続かずユカの口にはフィリップのモノでふさがれました。
ユカは「ふぐっふぐっ」と声にならない声をあげます。
今度はジェフが「オッ」と声をだします。
再び180°寝返りを打つとジェフがアナルからイチモツを抜きます。
やはり大量の白濁液がこぼれ出ます。
フィリップは拙いユカの口技ではイけないようで、ユカの頭を両手でつかみ、前後に激しく動かします。
そして、アレを口から抜くと、「クチハアケタママダヨ」と言って、自分の手で激しく、アレを刺激すると先端から凄い勢いで白濁液がユカの口に流し込まれました。
「チャントノンデヨ」フィリップは指示します。
ユカは目をつぶって、飲み下しました。
フィリップのモノはあたし、ジェフのモノはリエの上の口で再び臨戦態勢になるとそのまま下の口収まります。
ユカの方を見るとキモ得意の体勢で揺さぶられ、「ひゃぁぁぁん」「きゃふぅぅん」「んぁぁ~」と果てることのない嬌声をあげています。
あたしの中のフィリップのモノはやはり長く、一番奥を突かれるたびにあたしの口からも「きゃはぁぁん」「ふぁぁ~ん」と声が漏れます。
リエはリエで「いひゃぁぁん」「もっと激しく!」「イクッゥ」と快楽をむさぼっています。
あたしの膣奥で熱いものが爆発し、フィリップがソレを抜くとアソコからあふれ出るのが自分でもわかりました。
続いてユカ、リエと熱いものが流し込まれました。
その後、あたしはジェフに一回、ユカはフィリップとキモに一回ずつ、中出しされ、リエは三人同時に責められました(その様子はあたしが動画撮影しました。)
ユカにはとんでもない学生生活について教えることになりました。
「男のアレどうだった?」と聞くと顔を赤くするだけでした。
リエが撮ったユカの動画(静止画もとっていまし)はどうするのかな?(多分部長さんに送るんだろうな)
♀は、現役マレー系CAのIZARAと、肉奴隷済みJDよしか、投稿7141で母乳出るように壮絶に調教して肉奴隷化した元ナースのセレブのN(旦那をはめて浮気現場をとらえて離婚済み、資産で働かずにセックス狂いの毎日)、マルチェラ、ヤナ、ペトラ、の計6人、
♂は私、成金変態オヤジ、ホストオーナーのJ、ヤ〇ザ幹部のドラ息子のDの4人、全員異常性欲者の超絶倫です。
それら変態の生活は、
「成金変態オヤジは、JDよしかをマンションに住まわせながら日替わりで、よしかに紹介させたJDと円光三昧、よしかを交えて乱交、痴女も入ってるよしかは連日壮絶な強壮剤投与と射精絞りを変態成金に施し」、「JはNをマンションに済ませ、他のセフレを加え連日のように乱交」「Dはチェコでマルチェラの家に住み込んでマルチェラに斡旋させたチェコ美少女を食いまくりつつ、マルチェラ・ヤナ・ペトラの親子丼をもむさぼりまくる」といった生活のほとんど全てがケダモノセックスな連中です。
去年の輪姦合宿が良かったので自然にもう一回やろうという話になりました。
が、今回、マルチェラは既にDに孕まされて、お腹が大きくなっていて、母乳も出る状態でした。人でなしのDはマルチェラにド〇〇チールを飲ませ、さらに母乳を噴出する体質に調教済み、、
変態10人は言うまでもなく、母乳もプレイに使って白濁にまみれようと、到着前から極限まで興奮状態、淫乱♀はサルートの高級パンティにゲル状の本気愛液を濡らし、ラウンジで、♂たちに強壮剤をがぶ飲みするようおねだり。。♂はたまらず強壮剤を衆人に見られながらがぶ飲み、、湧きあがる欲望にたまらず、僕も他の♂も順番で身障者用トイレに連れ込み、ゲルパンティを脱がせ、しゃぶりながら舌上射精。。そして♀にローター仕込んでからフライトしました。
飛行機到着するやいなや、♂も♀ももう辛抱たまらない状態でしたがこらえて、市場で新鮮な牡蠣、白子を大量に購入してからコテージへ。
コテージにはすでにWEBで注文しておいた強壮剤が届いており、それを運び込み、テーブルの上に並べ、♂は強壮剤と精力ドリンクを吐く寸前まで限界までがぶ飲み、♀にも催淫剤を飲ませます。
美少女のヤナとペトラにも容赦なしで飲ませすが、ヤナは大好きなDのミルクを飲みたいと発情状態。
僕もたまらず、IZARAのゲル愛液にむしゃぶりつき、、よしかに静止されました。で、シャンパンで乾杯してグチャグチャ乱交開始。。
今回、Nとマルチェラの母乳を絞りまくり、たっぷり味わいましたが、母乳をしゃぶりながら種付けプレスで責め立てると淫乱♀も♂も一層深くオーガズムしてしまいました。
ヤナとペトラは、オマンコに射精されメレンゲ状になったものをレモン牡蠣にトッピングし、よしかは得意の白子と牡蠣の絶倫料理を作り、皆に食べさせます。
精子と愛液は一滴も無駄にしないルールで、オマンコ射精後のミルクは舌で吸い出し、ディープキスで味わうルールです。
♂も自分の精子をキスされたら拒めず飲みます。
欲望エキスが詰まった濃厚ミルクを摂取することでいつもより激しく濃厚な射精の連続、ロリ娘と熟女の子宮口へかわるがわるぶちまけ、♀たちをアクメ攻めにしながらも変態絶倫♂も、狂いそうな連続射精の感覚に耐えていると、ドスケベ女たちはそれを目ざとく見つけ、「オチンポミルク出しちゃいそうなのぉ?いいわ。すっごい。出して。子宮口と喉にぶちまけてぇ」とおねだりしたかと思えば、射精するやいなや間髪を入れず強壮ドリンクをディープキスで強制的にませてきて、睾丸に強壮剤を塗り込みます。
Nとマルチェラは、♂達が激しく射精する姿と、苦悶の表情うかべながらも強壮剤がぶ飲みし、日ごろ鍛え虐めぬいた変態睾丸の血管を脈打たせ欲望ミルクを量産する姿に感じて母乳を噴出します。
それをワイングラスに集め、フ〇ーチェと大量のアミノ〇イタルを混ぜて固め、♂に食べさせます。
♂も、ドスケベオマンコに連続で射精しまくったミルクをカクテルグラスに出させ、新鮮な牡蠣とレモン汁をかけて♀に食べさせます。
母乳フルーチェのいやらしく甘い味が想像以上に旨く、しかも強烈な催淫剤になり、♂は全員連日20発超え。量もすさまじいうえに、淫乱娘たちが言うには大量のアミノ酸とフルー〇ェのおかげか、射精が「普通においしいわ」と興奮。
今回は日本なので当然、〇麻なしですが、全員トリップしたような状態で睡眠も削って貪り続け、射精回数は♀たちの太ももに小さくマジックで印つけたのですが、1週間でトータル612でした。
コテージ中に射精と愛液が飛び散り、強壮剤の空き瓶とティッシュ散乱し、片付けが大変でした。
壮絶な連続射精乱交で♂はほとんど死にかけたような状態でしたが、最後の1日は十分休息とってからやったところ、皆射精が増えてました。
僕以外の♂も、射精するときに頭の中で閃光はじけるような感覚と輸精管が焼け付くような凄まじい射精感が得られるようになり、ますます中毒になってます。
淫乱な♀たちも同じようで、オマンコに次々射精されメレンゲになるまでかき混ぜられ、舌上にドクドク出され、牡蠣と一緒に食べてから強壮剤を飲まされると子宮あたりが熱くなりジュワーといやらしい本気汁が溢れ、そのいやらしい香りと味がまた♂を欲情させる無限ループです。
3日目には♀は何度もアクメ失神してましたが、僕は未〇年美少女が失神から回復した後に天使の表情で舌上で精子を受け止めて喜ぶ姿に強烈に興奮し、♀たちからピルを奪い取り、捨てました。それが♂も♀も火をつけ、文字通りの嬲り合い。。今回も最高の乱交でした。。
相変わらずの駄文、、すみません。
職場の同期生の尚子は、とても仲の良い女友達だった。
お互い恋人がいたのでそれ以上にはならなかったが。
その後、俺も尚子も転職した。30歳の頃だ。
桜の終わった頃、「バイクで尚子の居る京都に遊びに行く」と携帯メールで連絡すると、久しぶりに会いたい!と尚子も上機嫌の返信だった。
その頃の俺は、彼女と別れ生活が乱れてた時期で、近くに居た女友達を次々と抱き散らかしていた。
当然、この日は尚子の体を味わうつもりだった。
京都市内の最寄り駅で待ち合わせて尚子をバイクの後部座席に乗せた。
遠慮がちにしがみつくので危なかった。
「もっとちゃんと捕まって!」と後ろからきつく抱きつかせた。
身長は163センチほどなのでもたれかかる女の重さが心地よかった。
2人で鴨川や五条大橋を見て回った。
その夜。昔ながらに信用され尚子の部屋に泊まった俺は、寝静まった頃を見計らい暗闇の中で尚子を襲った。
布団にもぐりこみキスをしながら胸をまさぐると、尚子はすぐに目を覚ました。
信頼していた俺に襲われて、戸惑っていた。
尚子「〇〇君!?えっちょっと。何で!?ねぇ何で?」そう何度も繰り返し抵抗した。
俺は無言でTシャツをまくり上げ乳首に吸い付いた。
あっ!と言うものの感度は良くない。
感じさせることはできないなら、とにかくアソコを濡らして入れることに集中した。
はあはあと荒い息をして、男の愛撫に耐えている尚子。
手マンすれば健康な女なら濡れる。
ヌルっ!としてきたところでパンツを脱いでそのまま生で挿れた。
尚子は、「ああっ!〇〇くん!ダメ!生だって!」
そんなことを言っていたが中出しするつもりだった俺は無視して腰を動かし始めた。
ずにゅずにゅずにゅっと奥を突き上げる。
ああっああっああっ!とようやく声を上げるが、感じるよりびっくりしている感じだった。
溜まっていた俺はすぐに亀頭がムズムズしてきた。
俺 「尚子…中に出して良いか?」
尚子「ダメ!絶対だめ!やめてっ!」真剣に見つめて来る。
そのまま中に出すように無言で早く腰を打ち付けた。
「やだ!やだ!」うわずり声の尚子は体と脚を伸ばして逃げようとする。
肩に手を回しがっちり中出しホールドした。
ズンズンズンズンっと腰を速めた。
俺が「いくっ!」と言った瞬間、尚子は「嫌ああーーっ!!」と叫んで全力で腰を跳ね上げながら横によじり、腕で俺の体をを突き離した。
体格のいい尚子の全力の中出し拒否だった。
俺のチンポは不覚にもマンコから滑り出て、尚子の体に精液が飛び散った。
意外な展開に俺も少しびっくりした。
俺の中出しホールドが破られたのは後にも先にもこの時だけだ。
事が終わり暗闇の中、俺は尚子を抱き寄せた。
尚子も身を任せてきた。
仲の良かった2人だけに、尚子もいつかはこうなると予想していたのかも知れない。
尚子「ねぇ…〇〇くん何で?」
俺 「尚子の事ずっと好きだったから」
尚子「私も昔から好きだったけど、〇〇くん彼女いたから」
俺 「尚子だっていたじゃん」
2人してふふふと笑った。
中出し嫌だった?と聞いたら、
尚子は「中に出されたことないし、中出しは結婚してからって決めてるの」
俺 「じゃあ△△さん(尚子の前彼、俺たちの先輩。俺も尊敬していた。尚子もすごく好きだった)ともしてないの?」
尚子「うん、必ずゴムつけてもらってたの」
俺は、そうなんだ。と頷きながら、よし!尚子の中出し処女奪ってやる!!と野望に火がついた。
俺 「これから俺たち付き合おうな」と優しく言うと、
尚子「うん!」と嬉しそうだった。
そのまま腕枕して寝た。
薄明るくなった時に俺は寝ぼけながらまた尚子の体を犯し始めた。
寝ぼけながらも尚子も抵抗なく俺を受け入れた。
尚子はようやく心置きなくセックスを楽しめる気持ちになったようで、足を抱えて正常位で挿れていると、足を伸ばしたい、と言ってきた。
身体全体をピンと伸ばしてるとイケるということらしい。
足を広げさせて伸ばしてやる。尚子のウエストに腕を回してホールドして腰を打ちつけた。
俺は、よし、これならちんぽは抜けないな。このまま黙って中出ししてやる…そう決めた。
尚子は俺の激しいちんぽの突き上げによがり声をあげて、イく!逝きそう!イく!イかせて!!と言いながら反り返っていた。
尚子が「いくーっ!」と叫んで腰を跳ね上げ反り返った。その女の肢体を見下ろすと興奮した。
出る!そう思った瞬間、俺はいきなり「オラっー!!」と叫んで最期の一突きを見舞ってやった。
尚子は「やだーーっ!」と叫んで腰をよじりまたも俺のちんぽを膣から抜こうとしたが、ウエストを両腕で締め上げてる俺からは逃げ出すことが出来なかった。
否応なくドピュっドピュっ出る精液を膣奥で受け入れるしか無かった。
尚子「いやっ!ねえ!嘘でしょ?出してないよね?〇〇くん」
俺 「出してないよ、安心しな…」そう言いながら中出しの余韻に浸った。
中出し処女、いただいた。俺は征服欲を満たした。
ぬぽっとちんぽを抜く。
トロリと流れ出る精子。
テッシュで拭いてやる。
尚子は半信半疑なのだろう、何度か、「ねえほんとに出してないよね?」と半べそになりながら聞いてきた。
俺は「大丈夫だよ、出したフリだけ。」とその度に嘘をついた。
中出しは嫌がったが、フェラは嫌がらなかった。
教えると結構上手くなった。そのまま口に出して、飲めよと言うと素直に飲んだ。
飲んだことは無かったようだが中出しされるよりはマシと思ったのだろう。
セックスのたびにだいたい一発目は口内射精で飲ませた。
そして次の日の朝立ちチンポでフェラして朝ごはんがザーメンだからな、と命令すると、素直に従った。
ベッドの脇に跪いて俺のちんぽを頬張る尚子の頭を撫でてやると嬉しそうに見つめ返してきた。
尚子とは膣内射精の次に好きな口内射精を満喫した。
実は中出しをしたのはその日の一回きり。
あとは膣外射精で飲ませたか、ゴムをつけてやった。
だから尚子は中出し処女と信じて、その後結婚したはずだ。
あの尊敬する先輩と。
どちらかというと、女性向けかもしれません。ほぼ編集なしで投稿させて頂きます。
僕が最初に書いた「投稿No.7364 従姉妹の真由ちゃん(仮名)」の世界が舞台になってます。
僕個人の感想としては、「あー、ちょっと恥ずかしい…」です(笑)
それでは、どうぞ…
ちっちゃい頃から「真由ちゃん」て呼んで懐いてくれてた龍ちゃんは、私にとって大切な、弟以上の存在でした。
弟以上の特別な想い…。
龍ちゃんと初めて会った時には、龍ちゃん7歳か8歳、私は13歳。
その特別な気持ちの意味を知ったのは、もう、龍ちゃんがその時の私と同じ、13歳、中学1年になった頃の夏。私は18歳、高校を卒業した年でした。
しばらく龍ちゃんに会えてなかったから、とっても寂しかった。これは本当に、当時の私の正直な気持ちなの。
だから、「この日来てくれるんだ!」ってわかった時、とても嬉しかったのです。その日がとても待ち遠しかったのです。
久しぶりに龍ちゃんに会えた私は、とてもとても、ハイになってました。
龍ちゃんを見つけ、思い切り名前を呼んで、「こっちこっち」とばかりに彼の手を引き、私の部屋へいざないました。
1年ぶりかな??2年ぶり??
龍ちゃんは少しづつ、大人になろうとしてました。この日は紺色のジャージ姿。本当に、遊びにくる感覚の身軽な姿。
見るからに大きくなってて、もう私の背丈に追いつきそうでした。何よりも肩幅や体格が少しがっちりしてきてて、私よりも大きくなってて、なんだか少し男らしさを感じたものです。
龍ちゃんの視線がチラチラと私の胸とかに移っているのを見逃しませんでした。
やっぱり、お年頃ね。
「真由ちゃん!プロレスごっこしよう!」
プロレスごっこは、私達が初めて会った頃から、ずっとやってる遊び。
久しぶりだものね。もう私負けちゃうと思うけど、、、いえ、その前に、あなた触ろうと思ってるわね(笑)
そんな下心も見据えた上で、ゴングが鳴りました。2人で口で鳴らすのです(笑)
最終的には、いっぱい触らせるつもりでしたが、簡単に触らせてはつまらないし、ありがたみも薄れるでしょうし、鉄壁のガードで守り固めました。ですが龍ちゃんも大きくなってるし、ちょっと下の階(親たちがいる居間)に響いてしまうもので、ベッドに移りました。
もう、ベッドに移った時点で龍ちゃんの目が興奮しておりました(笑)
背後からスリーパーホールドをかけてあげると、私の胸が龍ちゃんの背中に張り付くだろうと思い、それを狙って行いました。
ですが思う以上にキッチリと決まってしまい、龍ちゃんが苦しそうにバタバタとし始めたのです。
ちょっとほどこうかしらと思った時、龍ちゃんの左手が私の太ももにしっかりと張り付きました。
この日は、とても短めのホットパンツでしたので、龍ちゃんの左手が私の生脚に触れた、というよりもう、揉んでスリスリしてる感じでした。ちょっとくすぐったいけど、全然嫌ではありません。
スリーパーホールドをほどくと、龍ちゃんは少しハアハアしていたので、ちょっとやりすぎたかなぁと反省しかけたその時!
龍ちゃんが私を押し倒したのです。
胸とか色々触るくらいかなぁと思っておりましたが、なかなかどうして、大胆な龍ちゃん。「こんな技あるのー?」などと白々しいことを言ってみたものです。
龍ちゃんは私に抱きつきながら、私の太ももの間に片足を割り込ませてきました。そのまま、私の太ももに、生の太ももにジャージ越しのアレを押し付けて、擦り付けてくるのです。
夢中でそうしている龍ちゃんが、なんだか可愛くて、私も両手を彼の背中に回し、時々龍ちゃんの頭を撫でておりました。
太ももに擦り付けられてるアレが、どんどん硬くなっていくのを感じ、また龍ちゃんの太ももが丁度私の栗に押し付けられてて、気持ちよく、とても興奮が高まってきました。
その時です。
「うっ…うっ!」
龍ちゃんがうめくような声を出し、私を抱きしめたままピクピクと腰を押し付けるような動きを繰り返していました。
私は、龍ちゃんが射精したと直感しました。
私と抱き合ってるだけで、こんなに感じてくれた龍ちゃんが可愛らしくも愛しくて、恥ずかしそうに体を離そうとする彼を、強く、まるで壓ぎ止めるかのように抱きしめておりました。
ただ、、、
「龍ちゃん…出ちゃったの?」
と、ついつい、意地悪ともとれる言葉を発してしまい、龍ちゃんは慌てて私から離れたのです。
あちゃあ、失敗したなぁ。
龍ちゃんは一生懸命、パンツの中にティッシュを詰め込んでおりました。
本人は至って真剣、いえむしろ必死であるはずなのに、どうにもその姿が滑稽に映ってしまい、龍ちゃんの側へ近づきました。
「いいんだよ。安心して。絶対に誰にも言わないから」
龍ちゃんの顔は真っ赤なリンゴのようでした。
そして龍ちゃんのジャージの下とパンツを脱がせました。
龍ちゃんのペニスは中学生とは思えぬほどに大きく、また毛もうっすら生え始めておりました。この時にふんわりと、初めてまともに精液の香りを感じました。残り香ですね。
すでに数回、別方とSEXは行なっておりましたが、いずれも「こんなものなのかなぁ」と思ってしまう、面白みのないもので、コンドームにただ射精された精液を、そのまま単に片付けてしまうだけで、私は精液そのものを見たことがございませんでした。
正確に申し上げますと、彼等の精液に興味がなかった、と言うべきかもしれません。
でも今、龍ちゃんがどれほど射精したかわからない、若くて可愛い精液に愛しさを覚えました。
パンツにもべったり張り付いてしまった精液。なんでしょう、この、なんだか体の内側から湧いてくるような不思議な気持ち。
本能的なものでしょうか。
私は、龍ちゃんの精液が欲しくなりました。
龍ちゃんに、してみたいことあるかな?と聞いてみると、少しの沈黙の後、
「あの…真由ちゃんのおっぱいと、また太もも触りたい…」
と、少しもじもじしながら申しておりました。
今の龍ちゃんから想像つかなーい(笑)
私は、彼の好きにさせることにしました。また押し倒しても構わないし、キスしてもいい。そういう思いでした。
ですが龍ちゃんは、堪能するようにゆっくりとゆっくりと、私の両脚の太ももを揉み、そして、震える手で胸を触ってきました。
龍ちゃんの手から伝わる緊張感が、もう私の本能を刺激してくる!
龍ちゃんと目が合う。恥ずかしそうだけど、とても嬉しそう。私、キスしたかったけど、男のファーストキスは、男からしなきゃと思うから我慢しました。
その時、龍ちゃんのペニスが反り返るように勃起しているのを見つけました。
あ、素敵…と思いながら、龍ちゃんのソレを私の右の手に、握りました。
「うっ!」
突然の事に驚いたのでしょう。私はしばらくソレを右手でゆっくりとしごき、そしてベッドに座ってる龍ちゃんの下半身に向き合うようにして、私の口に、ゆっくりと含みました。
「あっ…!」
フェラチオを知ってるかどうか存じませぬが、御構い無しに私は深々と喉の極までくわえ込み、唇と舌を使って、龍ちゃんの愛しいモノに刺激を送りました。先ほどの精液らしき味がわずかに、あとはほんのり汗の匂い。
私の口の中で、どんどん硬くなって、ビクビクしていくのが舌の奥にも、先にも、唇にも、口の中全体で感じるのです。
本当はこんなに立派なペニス、私のアソコに入れて欲しい…。
ですが今は、龍ちゃんのペニスの味を、たくさん知っておきたい、そのような気持ちで夢中になってフェラチオしておりました。
すると「あっ、出そう…!」と龍ちゃんが、少し切迫詰まったように言うのです。
私は、口の中に思いっきり射精してほしくて、舌を巻き付けたり、深くくわえて戻す時に唇でカリを刺激したりと、よくわからないままに夢中に色々してみました。
「あっ…!」と龍ちゃんが言った時、私は丁度カリを唇で刺激した時だったかと思います。
浅くくわえている状態から、亀頭が膨らむようにしてやがてビクビクっと大きく痙攣し、その中央から龍ちゃんの精液が勢いよく放たれました。私の口の中に…。
ビュッ、ビュッ、ビュッ…。
青臭いともなんとも取れぬ、他に類をみない香りが広がり、凄い勢いで放たれましたが、私はとっさにピクピクしてるペニスを深々とくわえこんで、私の喉のあたりで止めました。
それにしても射精された精液量がすごくて、奥にくわえこんだ時にペニスの圧で精液が鼻から逆流してしまいそうでした。
しばらく精液とペニスを同時に味わうように舌を動かしておりました。口の中にずっと精液の香りが、男の匂いが広がっておりまして、初体験の感覚でした。とても幸せな気持ち…不思議な味わいをしばらく愉しみたかったのですが、少し苦しかったので、そのまま精液を飲み干し、しばらく龍ちゃんのペニスをペロペロしておりました。
龍ちゃんを見ると、気持ちよさそうに、完全に脱力しておりました。もっと時間があったならば、SEXしたかった…。
この日を境に、私は龍ちゃんの精液が欲しくてほしくて、たまらなくなってしまったのです。
「男の人は、興奮して気持ちよくなればなるほど、いっぱい射精するって。」
きっと今の時代でしたら、掲示板とかで簡単に手に入る情報でも、当時にはそのような手立てはございませんでした。
気持ちよくする方法は、広辞苑では調べられません(笑)
それよりも、龍ちゃんとウフフな事をしているイメージばかりがどんどん膨らんでいき、誰から教わるという訳でもなく、自分でするようになってしまったのです。
あの時に私の口にいっぱい出してくれた龍ちゃんの精液。あれを、あの勢いのまま、私のアソコに出されたらどんな感じなんだろう、奥に出されたらどんな気持ち良さなんだろう。ああ…龍ちゃんに会いたい!
ですがその後、龍ちゃんが中学生の間は、彼に会うことは叶いませんでした。
20歳の頃、思い立ったように車の免許をとりました。ただ何も考えずにとった免許でしたが、そこで思いついたのです。
「そーだ!龍ちゃんをドライブに誘おう!」
夏休み時期を狙い、龍ちゃんの家に電話をかける事に。
少しドキドキしました。龍ちゃんの声、聞けるかな…
この日は電話がつながらず、翌日になってドライブデートの約束がとりつけられました。
久しぶりに再会した龍ちゃん。龍ちゃんの家に着いた時、なぜか龍ちゃん荷物と一緒にひっくり返っていたのだけども(笑)、おば様に挨拶したりして、クルマに乗り込みました。
久しぶりの龍ちゃん、体もガッチリして、健康的に日焼けして、さっぱりと短めに刈り上げられた髪型がステキ。
ドライブの最中に、「プロレスごっこ」の話を持ってきました。あの、今思えばどこがプロレスだったのかわからない、あれ(笑)
もちろん今日は龍ちゃんとSEXするつもりで誘いました。きっと、年頃の龍ちゃんも、そうしたいはず。それを確認したかった。
「あのプロレスごっこ、忘れられない。できれば続きがしたい」
龍ちゃんの口から、このような言葉が聞けました。あっ、意見が合いましたねー。
じゃあじゃあ、ホテルへレッツゴー!!
後々、定番のホテルになる「海辺のホテル」へ来たのはこの時が初。
私はこの階段見たとき、なぜかここで龍ちゃんとツーショット撮りたいと思いました。
今みたいにスマホで簡単に撮れるならば、どれほどの思い出を撮れてたかな。
エレベーターでは、緊張してるのか龍ちゃんちょっと固まってたなあ。
お部屋に入るとオーシャンビューが素敵で、ちょっとはしゃぎすぎちゃった。でもでも、目的は龍ちゃんとウフフなのだ。
はしゃいでる私を笑顔で見つめていた龍ちゃん。もうすっかり、大人だなあと思いました。
そんな龍ちゃんの前に立ち止まる。
もう、私よりずっと、背が大きくなっておりました。
「プロレスごっこ…じゃなくてもいいかい?」
「もちろんだよ」
言った瞬間、龍ちゃんがガバッと私を抱きしめてくれました。
今でも、龍ちゃんの抱きしめ方が大好き。なんの迷いもなくて愛されてるのが伝わってくるから…。
ベッドに移ってから、抱き合いながらあの日の、プロレスごっこみたいな体勢になりました。私の太ももに乗っかって抱きしめてる状態。
「そう、これ、私もきもちよかったんだ」
「俺は最高だったよ」
「知ってる(笑)」
そして、見つめあいました。
あ、龍ちゃんの唇が近づいてくる…
龍ちゃんは初めてのキス。ああ…初めてなのに上手。唇ゆっくり舐めてくれて、一度離して私を見つめて、また同じように…。
舌を絡め合うと、龍ちゃんの抱きしめ方が強く強くなってきました。とても男らしい抱きしめ方。しかもキスの嵐…。
龍ちゃんの筋肉質の体に強く抱きしめられ、程よく彼の体重を感じながら、とても幸せな時間が過ぎ去っていく。
少しでも、たくさんしたい!
そんな強い気持ちが溢れてくる。龍ちゃんは私を愛撫するのが最初から上手でした。耳とか、首とか、腕とか、脇まで舐めてくれて、、、私の気持ちいいポイントとか、好きなことを、まるで最初から知っていたみたいに、、、とてもゾクゾクしちゃう。
裸になった私の、胸を嬉しそうに揉んだりしている龍ちゃんが可愛い。なんでこんなに母性本能くすぐれるのでしょう。でも乳首の舐め方最高で、とてもビクッとなっちゃう。舐めるだけじゃなくて、唇で強く挟んでくれたりとか、、、とっても気持ちいい。それを執拗にされながら別の手で、ショーツの上からアソコ触られると、もうたまらない。
龍ちゃんと初めてしたこの時、脳天までくるなにかを初めて感じられました。そしてどんどん、彼に身をまかせるかのような気持ちになってしまうのです。安心感にも似た何かを強く強く感じるのです。
気持ちいい愛撫をしてくれてる龍ちゃんにフェラチオする事にしました。
あの日より毛深くて、大きくなってる…。
あの時はこんなに血管も浮いたりしてなかった。とてもとても、龍ちゃんから男を感じる…。そうです、何されても、どこ見ても男を感じる。もう子供じゃない。
フェラチオしてたはずが、いつのまにか体勢が入れ替わってました。龍ちゃんと裸で抱き合う。龍ちゃんの心臓がドキドキしてる…その鼓動が、厚い胸板からダイレクトに伝わってくる!
龍ちゃんが、少し震えながら私のショーツに手をかけ、そして脱がしました。
「ああ…」
初めての女性器に見惚れているようです。ちょっと恥ずかし…
初めてなのに、触り方が上手…。指で下から上へスッと動かしてクリをソフトに刺激。アソコに指を入れてきた時、ちゃんとくの字になってて、気持ちよくてビックリしました。Gスポットを押すように刺激しながら、ほかの指でクリを刺激してくれる。こんなの初めてでした。気持ちよすぎてヤバイ…。体の真ん中からズンズンとした快感が広がってくる…。
「気持ちいい?」
龍ちゃんが聞いてくれる。めっちゃ気持ちいいけど、なぜか言葉にできませんでした。
それより、もっとしてほしい…なんでこんなに、最初から上手なの?なんで私の気持ちいいとこ知ってるの?
指でこんなに気持ちいいのに、あのカリ高ででかいペニス入れられたら、私正気でいられるのかしら?なーんて不安がってるクセに本能では期待。
最初は「童貞卒業」させるつもりだったけど、今のこの状態って、童貞くんとしてる感ゼロじゃん(笑)
龍ちゃんが、私の中に中指と薬指入れたまま、肩を抱き寄せてキスをしてくれました。とてもいやらしい、ねっとりとしたディープキス。外からも中からも感じる…すごく感じる!
「すごい濡れてる…」
「だって龍ちゃん…すごい気持ちいい…」
二本の指先で中を刺激されながら、とろけるような快感を感じておりました。ザワザワと、ズンズンとする感じ。本当に体の内側から湧き出て溢れてくる快感。
やがて龍ちゃんが手マンを行なっていた右の手を戻し、龍ちゃんが私の両脚の間に入り込むようにして私の身体を抱きしめました。
ギュっと強く抱きしめてくれる龍ちゃんが愛しくて、耳とか色々舐め回しておりました。
龍ちゃんが少し腰を浮かせた時、私の栗に龍ちゃんの反り返ったモノの先端が触れました。ああっ…もうこんなに傍まで来てくれている。
興奮を抑えきれない私でしたが、なんとか平静を装い、でもなぜか
「このままする?コンドームつける?」
と、全く不要な質問をしてしまったのです。
いやいやいやいやいやいや。
アナタ龍ちゃんの精液ほしいのに何言ってるの?
もうこれで「一応コンドームしよっか」とか言われたら私、どうしてたのでしょうね(笑)
私の一抹の不安をよそに、彼は即答で「このままする!」と言ってくれました。
よかったー、、、
しばらく栗に擦り付けて焦らされてしまいました。その間に、私の膣口から溢れ出るものが流れ出てきておりました。
膣口に龍ちゃんの亀頭が当たったのかな?この時はとても、塞ぐ、密閉されるみたいな感覚でした。でもそのまま少しづつ生の亀頭が押し込まれてくると、丁度あのカリ高いとこがGスポットに当たって、「あっ!」となってしまいました。
でもこのあと、まるで慌てたように彼はペニスを抜いてしまったのです。イキそうになっちゃったみたい。
「龍ちゃん、大丈夫?」なんて余裕こいて聞いてるけど、私もかなりヤバかった。
もう一度、龍ちゃんが挿入の体勢へ。
さっきの快感を思うと、自然とドキドキしてきてしまう…
あっ、またGスポットに触れた…そのまま私の奥へ…。
あっ、気持ちいい…すっごい気持ちいい!
こんなに奥まで届いてくるの?すごい…
私の子宮がどうなってるとかは全くわからないけれど、龍ちゃんのおっきいのが奥まで入って、亀頭からサオに至るまで、栗に触れてる根元まで、すべてがピク、ピク、ピクと痙攣しておりました。
初めての生のおちんぽ、しかも龍ちゃんの初めてのSEX…。
少し顔を近づけてくれたので、そのまま彼にしがみつくようにして抱きつき、唇を合わせました。龍ちゃんが私に、体重をかけるように被さって抱きしめてくれました。
この時にズン、と更に奥にペニスが入り込んできて、私は快感を貪るかのように、龍ちゃんと抱き合いながら腰を回すように動かしました、、、
すると龍ちゃんが「あっ!うううっ…!」とうめいた刹那、私の膣奥でピクピクしていたおちんぽが、ビクゥッと数回痙攣したかと思うと、その後には私の膣奥に、とてもとても温かい感触がじわぁーっと広がってきたのです。それはどんどん広がっていきました。何度もビクビクっとしながら、射精し続けていたようです。ああ、温かい…とっても幸せな感触だということは、すぐにわかりました。
すると龍ちゃんが、ここで腰を動かし始めたのです。今、射精したのにペニスは衰えるどころか更にギンギンに…。
もう最初から、単純なピストンではございませんでした。Gスポットにカリをひっかけるように引いて、私の子宮に押し込むかのようにググッと、体重を感じるように深く差し込んで…。もう、体の中の快感は「カミナリ様」です。龍ちゃんもよく言ってる「電撃のような」快感と、奥にググッと押し込まれた時に、まるでお腹の奥から、カラダがドコドコ太鼓でも鳴らされてるかのような強烈な響きのある快感。とにかくすごいのです…
さっき出してくれた精液が強力な潤滑油になってて、私をぎゅーっと抱きしめながら打ち付けてくれてる龍ちゃん。とっても愛しい心理的なものと、体の外側で感じ、体の内側から湧き出るかつてない快感に、身をよじらせ、大きな声をあげて、初めての絶頂を迎えました。
ほんとに、こんなの初めて…
イッた私を抱きしめて、舌を絡めて濃厚なキス。信じられないことに、私の性欲はすぐに元どおり、というか、もっともっとして!という気持ちが強まっていったのです。
私から腰を振って続きをせがみました。
また、同じようにGスポットを刺激しながら奥も強く…たまらない、これ、たまらないの。トリコになっちゃう…。
2回目ゆえに龍ちゃんの持続力がすごくて、あと、やっぱり子宮口に当たってたんだよね、快感の種類が変わったの。タイコがもっと強烈に…。「イクっ…!」って言ったら龍ちゃん、もっともっと激しくついてきて、しかもこの時に首筋舐めてくれたんだけど、それと中がリンクしたみたいに気持ちよくなっちゃって、お腹からくる深い快感と、外側からくるゾクゾクとした快感が混ざって、また大きな声を出してイッてしまいました…。あああっ、気持ちいい…。すっごい気持ちいい。あたまおかしくなっちゃいそう。
さっきの私の回復を見てか、またすぐに腰を打ち付け始める龍ちゃん。もうこの時には私、ぐっちゃぐちゃでした。気持ちよすぎてわけわからない。そしたらなんか、今までの奥より更に奥までペニスが入ってくるようになったのです。
あ!これって何??気持ちよすぎて頭いきそう…。
どうやら龍ちゃんも同じみたいで、「なんか凄い気持ちいい!」とか喜んでおりました。でもそこ、ほんとにヤバイから、ヤバイからー!!
「あああっ!うわーー!!」
と、龍ちゃんが絶叫。その直後、私の最奥に押し付けるように凄い勢いの射精が始まりました。もう奥にビュービュー当たってるのが、はっきりとわかるのです。子宮突き破られちゃうのかな、みたいな。
それを、龍ちゃんの精液をいっぱい、私の子宮で受け止めてるのかと思うと、様々な感情が一気に爆発してしまい、龍ちゃんのおっきいペニスに、亀頭に私から奥を押し付けるようにグリグリしながら、ドンドコと全身に響わたり、ビリビリと駆け巡る強烈な快感を覚え、文字通りイキ狂ってしまったのです。
あああ…すごい、すごいいいっ!!
数分間、強い快感で動けませんでした。そんな私に挿入したまま、龍ちゃんがずっと抱きしめてくれてるのです。いろんなとこペロペロしながら、時々深くピストンして、ああ…素晴らしい余韻…。
「もう一回したい」
衝撃の一言でした(笑)
でももちろん、嫌なんかじゃない。私だって、もっともっとしたい…。この日は4時間やりっ放しでした。
抜かずのSEXって、精液ダラダラになるし、オンナの中もグチャグチャになるから嫌がられるけど、私達はそれが大好きなのです。
1度、膣内に射精してくれた精液を、2発目で膣内に擦り込むようにしてもらって、3発目になると、もうダラダラと溢れ流れているけど子宮に押し戻す感じでしてもらって、そんな中でイキ狂うと、もうたまらない。その沢山の精液を子宮の中にとりこめるみたいで、とてもとても幸せ。4発目、5発目も然り。
私はとにかく龍ちゃんが大好き。龍ちゃんがいるから生きていられるし、ほんとはいつもそばにいてほしい。
あ、本人には内緒だよ(笑)
このセレブ妻も子供が欲しくなってきたということで、旦那に内緒でピルも絶ってかなりの頻度で肉弾ナマセックスを楽しんでましたが、高級住宅地の豪邸のベッドで朝から夕方までグッチャグッチャに楽しむのがたまりません。
アソコの相性も良く、ついつい、このセレブ妻の娘が帰宅するギリギリまで楽しんでしまっていたのですが、どうやら、お嬢様学校に通うこの娘、感づいて、僕らの本気セックスを聞いてオナっていたようです。
が、バレちゃってどうにもならないのと、むしろ興奮してしまい、二人とも、廊下で聞き耳をたてられているのに「精子ぶちまけてぇ!!孕ませて!!」「おぉっ!!イクぞ。ぶちまけてやる!しっかり子宮で受け止めるんだ」「あぁああん。すっごい・・え?ちょっと、今いったのに・・連続なんてぇ。。ああぁん」などとむしろ激しく性器をぶつけ合い聞かせるようにしてしまってます。
セレブ妻と書きましたが、元は、JKから円光や乱交を楽しんでたこともある元イベントコンパニオン兼キャバ嬢で、旦那ともデートクラブで知り合って出来婚のビッチです。
娘にもその血がしっかり引き継がれているようで、お嬢様学校の清楚な娘のくせに、部屋にはゲル愛液まみれのパンティやローター、バイブもありました。
セレブ妻とハメるときに時々、娘の制服を着せてシタりもしていました。
そんな楽しみ方を数か月、週一くらいしてましたので、聞かれているのも、それに気づいているのももうバレバレになり、、僕は娘も味わいたくなりセレブ妻に親子丼を提案。
セレブ妻は最初は抵抗したものの、背徳感にゾクゾクしたのと、娘が変な男(僕も変かもですが)と中途半端に遊ぶくらいなら、僕に性教育されたほうがいいかもという変な理屈で納得し、親子丼です。
それも、この1週間は旦那不在をいいことに、娘は学校サボリ、ザーメンまみれの特濃親子丼。
いつものように強壮剤精力剤を乱用しながら、娘から精力剤をキスで口移しさせてもらって飲んだりしながら朝も晩も関係なく肉弾戦です。
娘の年齢は書きませんが、セレブ妻の年齢からご想像つくように若すぎるくらいですが発育よく、膣はかなりきついながらも絡みつき、アクメすると脈動してたまりません。
淫乱娘は、「ねえ、ナオさん、私にも精子ちょうだい」と、セレブ妻に中出ししまっくてメレンゲ状になった愛液とザーメンの混合物をクンニして味わったりします。
今はセレブ妻に娘のテニスウェア、淫乱娘にはチャイナ服(コスプレものではなく本物)を着せてしてますが美人妻と美人娘に精力剤奉仕されながらひたすらに肉欲を貪りあうのは溜まらず、、睾丸の精子の生産も捗ります。
この美貌と性の貪欲さ、この母子はセックスの才能がすごすぎます。
それに、淫乱な母親は性技を娘に教え込み、レースクイーンかイベントコンパニオンになって、良い♂を堕として結婚しなさいと教育しつつ、オトコは精力と財力と性格でちゃんと選びなさいと教育しつつお互いアクメ顔さらしながらレズキスしたり、、とことこんビッチです。
あと3日、力尽きるまで貪ります。
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