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当時単体で人気もあったAV女優のプライベート撮影会に誘われたことがありました。
10数名の参加者がいて、モデルはオールヌード、ほとんどが自前のカメラを持参してましたが私はレンタルカメラでの撮影でした。
美人AV嬢のヘアヌードを生激写するのでスタジオ内は緊張と興奮に包まれていて、私は端の方で様子を見ながらシャッターを切っていました。
徐々に熱気を帯びてきて、求めるポーズもしだいにエスカレートしてきました。
限りなく近づいて局部を接写する者や寝転んで真下から撮影する者・・・、撮影会は二部構成で、後半は男優との絡みがあり参加者はビデオカメラ可能でした。
磨りガラス越しに生フェラの様子も撮影できたが本番等はなく、約90分で無事終了しました。
その後、撮影した写真をプリントしてくれ女優さんを含めた関係者で審査が行われ、入賞者には様々な景品が贈呈され、特別賞として10分間の女優とのフリータイムがあり二時間半で全て終わりました。
主催側の知人の計らいで打ち上げに招待されて、翌日女優さんとのデートが実現しました。
ホテルの部屋で前日の続きを思わせる撮影もさせてもらい、その後はプライベートセックスになりました。
作品で観たことのあるフェラチオが目の前で行われ、10分もたたずに射精すると精液を全部飲み干してくれました。
私も彼女の全身に舌を這わせ、特に局部は念入りに舐めてあげました。
いよいよ本番になると彼女が手を添えて挿入、中は濡れていてすんなり根元まで吸い込まれ、あまりの気持ち良さに激しく腰を振っていたことを覚えています。
「来て、来て~、たくさん出して~」の彼女の言葉で、2回目の射精を膣内にしました。
ぺニスが痺れるような快感に襲われたことを昨日のことのように思い出します。
彼女は今は海外で暮らしているようです。
今でも時々、妻とのセックスのエッセンスとして彼女のDVDを観ることがあり、その日は異常に燃え上がります(笑)
以前セフレと通っていたハプニングバーへ案内した。
常連客たちの戯れをチラ見しながらカクテルグラスを傾けるスザンヌ。
ほろ酔いになったところでソファへ移動してプレイスタート。
上半身を脱がせて周囲にお披露目してからフェラをさせると、数人の男たちが寄ってきておっぱいを揉まれパンティも脱がされてオマンコを舐められている。
声を出して涎を垂らしながらピストンするので堪らず騎乗座位で挿入。
「この感じいいわ」と呟き小刻みに腰を揺するスザンヌ。
あっという間にチンポが白濁汁まみれになり卑猥な音と共に性臭が立ち込める。
Gスポットを激しく突くと勢いよく噴射して逝ってしまったようだ。
しばらくしてスザンヌはスタッフに抱えられてメインテーブルへと運ばれ装飾を施された。
肉宴が始まると男たちの触手が伸びてきて肌が紅潮する。
みんなの前で大股開きにされてオマンコ周辺を弄ばれる。
テーブルが下りたスザンヌは下半身丸出しの男たちに囲まれ、眼前の勃起したチンポを次々と咥えて射精させてゆく。
最後の男のスペルマを顔に浴びて宴は終わった。
シャワーを借りて身支度を整えたスザンヌが戻ってきた。
スカートの中はノーパンで濡れ開いた肉ビラが挿入を待っていたので、「欲しいか?」と聞くとファスナーからチンポを出して「熱いのをいっぱい出して~」と上目使いで舐め始め、パンパンに膨れて我慢汁でヌルヌルの亀頭を指でつまんで背面座位で深く結合。
徐々にピストンのスピードアップをしてスザンヌの要求通り中にたっぷり射精した。
平日のある日、朝から箱根方面へドライブに出かけ、途中でラブホ休憩して一発。
現地に到着後、ランチ&観光してから車でSラインへ入り空地を見つけて駐車。
車の陰で青姦(フェラ&背面座位)するとスザンヌの声が大き過ぎて若いカップルに覗かれてしまったが構わず犯り続けて逝かせてやる。
そのあと日帰り温泉の旅館に寄って露天風呂へ入ると、先客がすでに絡み合っていた少し離れてスザンヌの裸体を見せつけるように愛撫していると男が寄ってきて声をかけてきた。(どうやら不倫逢瀬のようだ)
一泊でセックスを謳歌しに来たというので、互いに見せ合うように荒淫に耽り勢いからスワッピングを交わした。
フィニッシュはフェラで口内に発射すると二人ともゴックンしてくれた。
彼らからお礼にと夕食の誘いを受けたが、日帰りを理由に失礼した。
帰路は車中フェラ三昧し、都心に戻ると休憩をとっていつもの場所で解散した。
日帰りで北関東の秘境「大露天風呂」を訪れた。
女性専用の露天風呂もあるけどカップルはほとんどが混浴の岩風呂に入っている。
夕陽が傾き始めたものの周囲はまだ明るく皆さん穏やかに入浴している。
端っこに移動してスザンヌを後ろから抱き抱えクリトリスを攻めると後ろ手でチンポを握り指先で亀頭を撫で回すので反応してしまい岩陰でフェラさせていると、一人の女性と目が合った。
彼女に見えるようにしゃぶらせてからバックで挿入。
暫く見ていたので思い切って声をかけてみると、都内のデリヘルで勤務していることを知り、その後三人で夕食をしてから通りすがりのモーテルに寄って3Pをしてスザンヌに中出し。
彼女から店の情報を聞いて後日3Pの続きをした。
スザンヌの常連さんと3Pを決行することになった。
Aさんは一番最初に付いたお客さんでスザンヌは相性がいいので本番まで許している。
彼は「舐め専」でシャワー前にスザンヌの裸体を視猥しながら陰毛をかきわけオマンコにしゃぶりつき溢れ出るスケベ汁を味わうことが悦びという男である。
スザンヌにフェラをさせて、Aさんが執拗にクリトリスと肉ビラを舐め回しピチャピチャといやらしい音をたてるのでスザンヌも気持ちよくなって激しいフェラチオで応戦してきた。
Aさんの指でGスポットを刺激されると堪えきれずに腰を震わせて噴射し、Aさんはそれを口を開けて受け止める。
飲み終えたAさんに挿入を促すと、勢いよく腰を振って「最高~」と興奮して声を上げている。
そんなにいいなら中で出しちゃえばと言うと、スザンヌが「いやっ~やめて~」と拒むのでAさんはためらっていた。
Aさんに我慢させて、二人でスザンヌの前で仁王立ちして”Wフェラ”を堪能していると二人とも射精したくなってしまい、思わず「オマンコに出してほしいか?!」と聞くと、2本のチンポをしごきながら上目遣いで「く・だ・さ・い」と呟くスザンヌ。
四つん這いで美尻を高く突き出しているので、「どっちのチンポがいい?」って聞くと「Aさんから入れて・・・」。
興奮してるAさんは美尻をつかんで挿入し激しいピストンで突き続け、交互に時間をかけて犯りまくった。
二人のサイズに合わせて自在に蠢くオマンコが三人の淫汁でグチョグチョになってきて、我慢できなくなったAさんが先に発射した。
初めてスザンヌに中出しできた余韻を味わうようになかなか離れないのでスザンヌを立たせてみるとドロドロの白濁したスペルマが肉ビラの中から流れ出てきた。
すぐにシャワーに行きたいというスザンヌを遮り正常位で挿入。
深く小刻みにピストンするとAさんのスペルマが掻き出されて臭いとともにチンポの根元に溜まってきたので最深部へ連続射精した。
スザンヌは股を広げたまま恍惚の表情でぐったりしていた。
この日二人の肉便器となったスザンヌにAさんは更に1回「中だし」して、それ以来お店でも時々おねだりしているらしい。
しばらく連絡がないと思っていたら、突然「日曜の朝」から呼び出されスザンヌが見つけたというラブホへ行った。
最上階の露天風呂で朝陽を浴びて2週間分をたっぷりとしゃぶらせると、舐め淫女の超絶テクであえなく発射。
「濃厚くんだね!!しょっぱいよ」と笑って飲み干すスザンヌ。
一緒に湯舟に浸かってから朝陽を浴びる美しい裸体を目に焼き付けて、2回戦に向けてエロチックポーズを要求したらデッキチェアの上で大胆なポーズを披露してくれた。
風呂上がりに朝食をとってから2回戦に突入。
大股開きにしてクリトリスを念入りに舐めてやるとスケベ汁が滲み出てくるので、舌先ですくってクリトリスに塗りつけ勢いよく吸引すると腰を震わせて悶絶するスザンヌ。
ネットで購入した超ミニのオープンショーツに網タイツを着用させ”電マ攻め”すると、「ちょうだ~い」と甘えた声で挿入を求めるのでバックスタイルで合体。
密着してグラインドすると膣痙攣して自分だけ逝ってしまうスザンヌ。
自分の淫汁まみれのチンポをしゃぶらせて屈曲位でGスポットを攻めて噴かせようとしたら、信じられない卑猥な言葉を何度も吐きながら悶えている。
禁欲していたし、朝は勃起力も万全なので場所を移動したり体位を変えて犯りまくり、夕方までに溜まっていたスペルマを幾度となく肉便器に放出してやった。
ある日、デリヘルでAさん以外にも中出しをさせたと白状したスザンヌ。
淫女として全身から放つセックスフェロモンが客の男たちを虜にしていることは想像がつく。
スザンヌはデリヘルが休みでショッピングに出かけた時は、自然と男たちに目移りするらしい。
そんな時は夕方から食事に誘われラブホへ直行することも少なくない。
エロさを増した全裸姿で窓際に立たせてオナニーを観賞する。
翌日三本を舐めるというのに欲しがるので、極太バイブを渡すとクリトリスに擦りつけ卑猥な肉ビラを拡げて「入れてください」と懇願してくる。
バックスタイルで美尻を叩きながら言葉責めで苛めてやると、正気を失くして悶え狂い飛沫をあげて床に崩れる。
しばらくして私が未発射と分かると、チンポに吸い付き亀頭がとろけるほど舐め回して自分から上に跨がって「出してください」と苦悶の表情で訴えてくる。
「いやらしく腰を振って、チンポを歓喜の渦に誘うんだよ」と命じると、感情をさらけ出して本能に任せて動くスザンヌ。
熱い肉襞に締め付けられてスペルマを注入すると呻き声をあげて一緒に逝くスケベな女になった。
私は中堅の大学を出たのがちょうど2000年で世の中は就職氷河期でした。
就職活動は困難をきたし、疲弊していましたが4年生の年末にようやく中小規模のメーカーに就職できました。
ワンマン社長でトップダウン、昭和の会社の雰囲気が色濃い典型的な個人商店型の会社でした。
新卒なんて採用したことがなかったのに、その年に社長の一人娘が大卒で就職することになり、同期がいないとかわいそうという理由で初の新卒採用一期生でした。
そこで出会ったのが社長令嬢のちえちゃんでした。
ちえちゃんは顔はあまり可愛い方ではありませんでしたが、メイクは上手で髪も爪もいつもオシャレにしている子でした。
また、スタイルはムチムチ系で胸もEカップでおしりもプリっとしたグラマーな子でした。
おっかない社長の一人娘ですので、誰も手出しはしませんでしたが同期同士2人で仲良くはしていました。
ちえちゃんは学生時代から付き合っていた彼氏がいましたが、就職と同時に彼は関西にちえちゃんは東京にと遠距離恋愛になっていると話していました。
ある日、帰りが一緒になったのでちょっとご飯でも行こうかという話になり、安い居酒屋でご飯を食べていました。
当時あまりお酒が飲めない私に対して、ちえちゃんは結構飲めるので彼氏の愚痴を色々聞きながらこちらは社長の娘なんで会社の愚痴など一切言えず聞き手になっている状態でした。
当時彼女はいましたが、そこそこ色々な子と遊んでいた私はちえちゃんからこう提案されました。
彼氏と全然会えないし、全くシテいない。会社のだれにも言わないから時々Hをしてほしい。頼める人がいないからお願い。という提案でした。
せっかく就職した会社で世話になっていたので、バレたら絶対クビになるので嫌だよと断りました。
すると、「ちえのこと嫌い?」「時々目線がおっぱいにいってるのも知ってるよ」と迫ってくるのです。
「じゃあ、またそのうちね」とごまかして食事を終えて帰ろうとしていました。
6月の初旬の新宿西口はまだ涼しく、中央公園は酔い覚ましに最適でした。
駅まで行く途中、ちえちゃんから手を握られ、座って話そうよということになりました。
都庁の見える一角で人通りのないビルの前の石のベンチで風に当たっていました。
ちえちゃんは腕を絡ませると私の首筋にやさしく吸い付いてきました。
そのまま頬っぺたやアゴをべろべろ舐められ、右隣に座ったちえちゃんは左手で勃起したチンコをさすってきました。
キスしながら私の左手を取ると自分のブラウスのボタンを1個外し、手を胸に入れさせました。
ドキドキしながら、クビのことを考えながら揉んでしまったらそこから理性が飛んでしまいました。
ちえちゃんは膝枕のような体勢になり、我慢汁でベトベトのチンコをジュルジュルとフェラしました。
H大好きで欲求不満と言っていただけあって、ものすごい舐め方で、しかも誰かが来るかもしれないというドキドキもあり、口内で発射してしまいました。
「ん、んんー全部出た?」と言いながらゴックンしてくれました。
「もう1回できるよね?次は挿れてくれる?」と言われ駅と逆方面の会社に戻りました。
金曜の22時を回っており、残業している人は誰もいませんでした。
休憩室があり、テーブルに手をつかせ、立ちバックでEカップを揉みながら生挿入。
弾力のあるお尻にうちつけながら射精感がこみ上げてきました。
「あと何日かで生理だからムラムラしてたの、中でイッていいよ」と言われしまりのイイ、エロイ身体に思い切り中出ししました。
「あー、超満足した、すごい気持ちよかった。」と嬉しそうに抜いたチンコをフェラしてくれました。
そこから毎週会社や公園のトイレやラブホ、カーセックスと性欲の強いちえちゃんの処理班として私のチンコは活躍していました。
翌年に家業を継ぐ話があり、退職をし、ちえちゃんとはそのまま会わなくなってしまいました。
18年たった今でもその会社はあります。
ちえちゃんもホームページに名前があるので活躍しているのでしょう。
結婚していたら2代目社長になっていたかもしれない、話でした。
ユミとはデリヘルで知りあい、今は性欲の捌け口として時々セックスしている。
旦那とは数年前からセックスレスでお互いの浮気は公認。
メールには映画観てからセックスしようと。
昨日はオナニーで我慢したが本物が欲しくて堪らないとの誘い文句。
どんな風にやったか問い詰めると、録音(情事)を聞きながらローターと指でクリトリスを勃起させバイブでオマンコをズボズボと弄んだらしい(潮噴きには至らず)。
翌日会ってお台場で映画鑑賞~ランチをして郊外へ移動してラブホへ入る。
ソファに腰を下ろすと隣りに座るなり股間に覆い被さりファスナーからチンポを出しそのまましゃぶり始める。
たっぷりの唾液で根元まで念入りに舐め回されて我慢汁でヌルヌルにされるので、全裸になってテレビ台の前に立って「ザーメン飲む?」と聞くと黙って頷きピストンを早めるので腰を振って射精態勢に入る。
舌を裏筋に這わせて巧みに振動させるユミの口内にドロドロの精液を放出すると舌に絡ませて私に見せるように口を開ける。
硬度の失いつつあるチンポを握り口内のザーメンを飲み干すと再び口に含んでお掃除フェラできれいに舐めてくれる。
シャワーを浴びてベッドに寝そべっているとソファでユミがM字開脚でこっちを見ながらオナニーを始める。
漆黒の茂みを掻き分けると包皮からピンク色のクリトリスが現れ綿棒で刺激を始める。
「気持ちいいか?」と聞くと卑猥に蠢く肉ビラを両手で拡げて見せつけるので、オマンコにしゃぶりつき後ろを向かせて美尻を撫でながらアヌスから肉ビラまでを何往復も舐め回す。
ユミもチンポを舐めたいと69になって互いのスケベ汁を味わう。
そのままソファ上でプレイを続けて座位で深く挿入し 暫く繋がっていると、オマンコの肉襞が熱く潤いを帯びてきてチンポを収縮しながら締め付けてくる。ユミが動きたがるのでテーブルに手をつかせてバックから腰を掴んで根元まで挿入してグラインドすると、声を荒げて悶えながら自らも腰を押し付けてくる。
また我慢汁が溢れてきたのでベッドに移動して変則体位でプレイする。
途中で何回か潮を噴いてぐったりしたユミを更に攻め続けて子宮口をめがけて射精すると、しばらく大の字で失神していたかと思っていたら急にブリッジになり潮噴き。
手マンをすると更に潮噴きが止まらない。
締めはお決まりのアナルファックに興じる。
私が回復するまではローターを挿入してバイブで悦ばせてやる。
淫乱黒子の横で卑猥に口を開けて蠢くアヌスがチンポを蘇らせてくれるので、ローターを引き抜きチンポを根元まで挿入すると体を震わせながら快感に身を任せるユミ。
ピストンするたびに容赦なくチンポを締め付けてきて、ユミから「一緒に逝こ~っ」と促されオマンコに入れ直して中出し。
帰りにスタミナ補給してユミを送って帰宅。
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