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新しい職場が私の住んでいる場所に近いため、食事でも行こうという内容だった。
今は私にも妻と子供がいるため迷ったが、とりあえず妻が実家に帰る日を選んで久しぶりに会うことに。
以前に会ったときから巨乳だとは思っていたが、その日はタイトなセーターを着て胸の膨らみが強調されていた。
見ないよう心掛けてはいたが、お店のテーブルに腰を掛け対面になると、やはり大きな胸に目がいってしまう。
昔話をしながら食事をしていたが、セーターの下に隠れている大きな胸が気になって仕方がなく、その後のプランを考えながら食事を済ませていました。
この後も時間は大丈夫だと聞いていたので、カラオケにいき徐々に距離を縮め、ボディータッチを増やしていき、手繋ぎからのキスまで持ち込むことに成功!
だが暫く彼氏もいなく、また、身体目的の男性にレイプされそうなこともあったようで少しの抵抗はありましたが、安心させる言葉と愛のあるキス風?を続けホテルまで誘導しました!
5年振りということで緊張していたが、シャワーを浴びる際に見えた推定Fカップは形もよく乳首の大きさも絶妙!
そんなものを見せられたら、いてもたってもいられず抱きしめ優しく頭を撫でながら甘い言葉を掛けつつ一緒にお風呂に入りました!
風呂は先に上がりガウンを着てベッドで待っていると、恥ずかしそうにしながら隣に布団に隠れるよう入ってくる!
その姿が可愛く部屋を暗くして優しく愛撫をしていくと、とても感度が良いのか直ぐに喘ぎ声を発しながら身体をクネクネさせる。
待ちに待った巨乳を拝もうとしたら、ガウンの下に着けていたブラジャーが邪魔をしたが、焦らずゆっくりとブラジャーの上から焦らしながら触ると、自ら身体を密着させて腕を伸ばし息子をシコリながら耳をしゃぶってくる。
ゆっくりと時間を掛けて愛撫を続け、ブラジャーのホックを外し、吐息をかけながら乳首を舐めるとどんどん喘ぎ声も大きくなり足を絡ませてくる。
乳首を虐めながら右手を下に伸ばすと、もう既に大洪水になっていた。
やはり入り口はとても狭くなっているため、時間を掛ける必要があるかと思っていたら、少し触っただけでイッテしまったようで「私くんの入れて!」とせがんでくる。
フェラ好きな俺としてはここで挿入するのは勿体ないため、無視して指でスポットを刺激しながら、上半身を起こし咥えやすいよう顔の前に持っていくと「ダメー!」と言いながら私の指が動かないよう抑えながら素直に咥える。
1、2分経過したところでフェラに専念させるため、指を抜き仰向けになりなると、それに合わせて起き上がり咥えてくれる。
ここで身体に電流が走るほどの衝撃を受ける!めちゃくちゃフェラが上手だった!
言葉で説明するのは難しいが、お店の女の子のフェラを男性に発射させるためフェラだと例えると、純粋に気持ち良くなって欲しいというのが伝わるような優しい早さと口使い。
そして、上下するたびワインコルクのようにスポッと音が鳴りそうな舌の密着度。
あまりの気持ち良さに俺のギアがセカンドに入り、頭を持ちながら喉の奥まで突くと、苦しそうにしながらも受け入れてくれ、それが一層気持ち良さを増幅させ、気付いた時には口にフィニッシュしていました!
半泣きになっていたが気にせずゴックンさせ、少し乱暴に寝かせに股を開かせる。
射精してもまだまだフル状態だったため、そのまま挿入すると最初は痛がっていたが徐々に「気持ちいい」を連呼しだし、私を抱きしめながらキスをしてくる。
勿論、2回目も口の中に出してゴックン!
3回目は寝バックが好きなようで右手で大きな胸を揉みながら、左指を口に入れて舐めさせる!
今回も口で受け止めるのを想像していたようだが、中に出すと言うと「私さんの好きでいいよ」と言うのでフィニッシュ!
ヘトヘトになって時計を見ると案の定12時もまわっており自動的に宿泊料金となるため、その日は泊まることになり瞬く間に眠りについていたようでした。
朝方、起こされシコリながらキスしてくるので、私の好きなスパンキングなどのプレイを条件に最後の一回を付き合いその日はお別れとなりました!
「今、山田さんが長期出張でこっちに来ているんだけど会わない?もちろん、智恵ちゃんも一緒に。」
山田というのは、大きく曲がったアレを持つ男です。(膣壁をこすられるのが最高です。)
智恵を強引に誘って、「XX日だったら大丈夫ですよ。」と返事をします。
翌日あや父から、「その日は山田さんの部下の若い男が短期で滞在するらしいんだ。もう一人女の子誘えないかな?できれば現役のJKが良いな。」
「JK」の条件がなかったらサプライズであやを呼んでやろうかと思いましたが、今後の楽しみがなくなるので母校の文化祭で知り合った、ユミと美佳に声をかけてみました。
いろいろあって二人とも誘いを断れない立場なのですが、美佳は「その日はどうしても駄目。家族で出掛ける約束なの。」と返事があり、ユミは「泊りじゃなければ。」と返事がありました。
早速あや父に「三人で行きます。後輩の子も誘いました。」と返事をしました。
さらに「こっちに来るってことは前みたいに温泉旅館じゃないですよね?6人でラブホは無理じゃないですか?」と聞くと、「山田さんの会社では長期出張の場合、ホテルじゃなくてウィークリーマンションに滞在するから大丈夫。」とのことでした。
当日は土曜日で仕事も休みということなので昼前にあや父と待合せました。
あや父はユミを見てとても気に入ったようでした。(ユミは小柄ですがかわいくて胸も大きいです)
ワンルームだと思っていたウィークリーマンションは2DKでした。
長期滞在の山田以外に入れ替わりで滞在する人がいるので少なくとも2部屋は欲しいとのことです。
山田の部下というのは高橋という20台半ばくらいの男でした。
昼時ってことでいろいろデリバリーを頼みます。
銀のさらの一番高いお寿司を注文してくれました。(美味しかったです。)
お酒も高級そうなお酒です。(飲みやすいようにジュースで割ってくれました。)
お酒が良い感じに進んでくると男性陣は好みの子の横に座りおさわりをしてきます。
まず、一番偉い山田がユミの隣りに座り胸をいじったりスカートの中に手を入れたりします。
次にあや父が智恵を愛撫し(あや父は取引先の高橋に先に選ばせようとしたのですが高橋が遠慮しました)、最後に高橋があたしの胸をもみしだきます。
お酒が効いているのか女性陣はなすがままです。
高橋はあたしの左の乳首をしゃぶりながら右の乳首を巧みな指技で攻めます。
もう一方の手はアソコをショーツの上から攻め、やがて裾に指を這わし、直にいじります。
気が付くと、智恵はすでに全裸に剥かれて、あや父にアソコに舌を這わされ「ひぃぃん」と切なげな声を上げています。
次第にその声が激しくなるとあや父は知恵を両手に抱えどこかに行きます。
しばらくして戻ってきた智恵はアソコがツルツルに剃られていました。
その時、あたしもユミも全裸で甘い声を上げていました。
次に山田がユミのアソコをツルツルにし、最後にあたしもツルツルにされました。
あたしがバスルームから戻ってきたら、智恵もユミも後ろでに縛られ、胸も絞り上げるように縄がかけられていました。
高橋は、濡れ始めたあたしのアソコにバイブをゆっくりと挿入し、それを固定するように縄をかけます。(両手は後ろ手に縛られ、胸にも縄をかけられました。)
智恵もユミもバイブは使われていませんが、男性陣の指技や舌技で「きゃふ~ん」「あんっあんっ」と甘い声を上げます。
あたしの目の前に、高橋の若干小さめのアレが差し出されました。
迷うことなく口に含みます。
舌で刺激しているうちにソレはどんどん大きくなりました。
口の中の形が異様なことが気になり、いったん吐き出すと、すごくカリの高い(1cm位あるように感じました)モノでした。
これでかき回されたらすごいことになるんだろうなと思いながら再び咥えます。
智恵とユミの声が聞こえないなと思って見ると二人とも男性陣にアソコをしゃぶられながらアレを無心にしゃぶっていました。(ユミは山田の大きく曲がったアレに驚いていました。)
山田がユミの口からアレを抜くとぐしょぐしょになったアソコに挿入します。
「ひゃぁぁん!」ユミは歓喜の声を上げます。
山田が腰を振るたびにユミは「はぁぁん!」「きゃひぃん!」と狂ったような声を上げます。
あたしもバイブじゃなくてアレを入れてほしいと思いながら高橋のアレをしゃぶり続けます。
あたしの願望を理解したのか、高橋はあたしの口からアレを抜き去ります。
思わずあたしは「早く!」と言ってしまいました。
高橋は少し離れたところにあるカバンからローターを二つ取り出すとあたしの両胸にテープで張り付け、アソコのバイブもそのままにして、ユミのほうに行き咥えさせます。
お預けを食ったあたしは恨めしそうにユミを見ます。
智恵の口から抜きされたあや父のアレも智恵のアソコではなく、ユミの後ろに収まりました。
代わりに智恵のアソコにはあたしのものよりも太いバイブが挿入されました。
あたしも智恵も後で縛られた両手を椅子やテーブルに固定されバイブとローターに攻められながらユミを見つめます。
口を高橋にふさがれたユミは「ふごっ」と言いながら悶えています。
しばらくして、高橋が「おっ」というとユミの口元から白濁液がこぼれ出ました。
高橋は「ちゃんと飲むんだよ。」と言ってアレを抜きます。
ユミはむせながらも喉を鳴らします。
解放された高橋のものは再びあたしの口に収まりました。
すぐにそれは大きさと硬さを取り戻しました。
椅子への固定から解放され、アソコのバイブも抜かれたあたしを抱え上げ、対面座位の体勢でアレの頭だけがアソコに収まります。
高橋はなかなかそこから先に挿入してくれません。
あたしは身をよじったり腰を動かしたりしますが、なかなか入れてくれません。
高橋は一旦アレが抜けるギリギリまであたしを持ち上げ、一気に落としました。
待っていたものが一気にあたしの中に納まり、あたしは「ひゃぁぁ~ん!!」と叫び声を上げます。
高橋はそのまま動かず、あたしに「腰を振って!」と指示します。
あたしも快楽を得ようと激しく腰を上下に動かします。
アレのカリが膣壁にひっかり中のものがかき出されるような感覚に「ひゃぁぁん」と悲鳴なのか嬌声なのか自分でもわからない声を上げます。
何回か腰を上下するうちにあたしはぐったりしてしまいました。
高橋はバックの体勢になり後ろから激しいピストンで奥を突きます。
高橋のアレはカリが目立っていましたが長さもかなりあり、一番奥まで突かれ、カリでそのまま全部かき出されるような感覚に「きゃはぁぁん!」「ひゃんっ!」を声を絶え間なく上げます。
頭がぼうっとしたころあたしの中のアレが膨らんだかと思うと一気に熱くなり、大量の精液が流し込まれました。
ぐったりとしながら横を見るとユミはいつのまにか前と後ろのモノが入れ替わり山田とあや父に攻められ、「いひゃぁん!」「はぁんっ!」と快楽の中です。
結合部を見るアソコも後ろの穴も白濁液で汚れていて、中に出されたのがわかります。
智恵は相変わらずお預けを食っており、バイブの入った腰をよじらせています。
高橋はそんな智恵のほうに行きアレを咥えさせます。
ソレはすぐに硬さを取り戻し、バックの体勢から智恵のアソコに収まります。
待ちに待ったものに智恵は「ひゃぁぁぁ~ん!」と歓声を上げます。
高橋が腰を振るたびに智恵のアソコから愛液がかき出され、智恵は「あはっん!」「きゃふんっ!」と声を上げます。
隣りでユミが「いひゃぁぁぁぁぁぁぁん!」と大声を上げました。
前か後ろかに流し込まれたようです。あや父が後ろから抜くと「ゴボッ」と音を立てて精液が逆流してきました。
山田と高橋はユミと智恵を並べて競うように腰を振ります。
ほぼ同時に「あはぁぁぁ~んっ」と声をあげ、胎内奥深くに流し込まれたようです。
小休止の間に声を出しすぎて喉が渇いた女性陣にジュースが振舞われました。
一休みの後、あたしとあや父、智恵と山田、ユミと高橋のペアで狂宴は続きます。
なぜか床にはブルーシートが敷かれています。
あたしはあや父のアレをしゃぶって硬くすると正常位で受け入れます。
バック→背面座位と体位を変えると3人とも同じ体位で向かい合う形になりました。
つるつるのアソコに深々と埋まったところを見せ合う形です。
そのまま3人とも下から突き上げれら、「きゃふぅぅん!」「ひゃはぁんっ!」「あひぃぃ~ん!」
そのうち、ユミの様子が変になってきました。
腰をよじらせながら高橋から逃れようとしています。
当然高橋は逃がすはずもなく腰を両胸をしっかり揉みながらさらに腰を動かします。
そんなユミを見た山田とあや父は「ユミちゃんが当たりだったみたいだね。」といいます。
高橋はさらに腰を激しく突き上げるとユミは「きゃぁぁ~」という悲鳴とともに失禁してしまいました。
先ほど飲んだジュースのうち一つに利尿薬が混ぜられていてそれをユミが飲んだみたいです。(後で聞いたところによると山田の持病のために処方されている薬だそうです)
高橋が勢いよく放尿しているユミを左右に振るものだから、あたしと智恵にかかってしまいました。
ユミの放尿が終わっても突き上げは続きます。
あたし、智恵と順に胎内に浴びせられ、最後にユミが胎内に流し込まれると、「ひゃぁぁぁ~んっ!」という絶頂の声とともに再び失禁してしまいました。
結局ユミは約束通り10時位に帰宅し、あたしと智恵はオールナイトでもてあそばれました。
隣の理恵さんとは僕の両親がサークル活動に出かける日曜日の10時から16時の間に会って生中出しを楽しんでいる。
定期便の期間はフェラで精液を飲んでくれている。
昨日の午後から父の実家のリフォーム工事が完成し兄弟が全員集まり食事会をする事になり1泊の予定で両親が出かけた。
夜、理恵さんから
「明日、11時半頃に薫さんが来るので、11時頃までしか会えないけれどそれでも良いかしら」とメールが有り
「両親が父の実家に泊りで出かけているので、何時もより早くても大丈夫だけど、理恵さんの都合も有ると思いますので、そちらで決めて」
「8時半頃に家に来て簡単なモーニングを食べてからにしようか」
「良いですよ」
「分かりました」
と返信が有った。
翌朝、朝風呂を浴びて8時半にお隣に行った。
チャイムを鳴らすと「開いてる入って」とインターホンで応答が有り中に入った。
スカートだとノーパンでパンツだと下着を着けてる事にしてたので、僕の目に飛び込んで来たのはスカートだった。
コーヒー、トースト、ハムエッグ、ポテトサラダが準備されており頂いた。
モーニングを終えると
「時間が余り無いけどアソコを剃る、それとも次にする」
「理恵さんの希望は」
「聡史さんの好きにして良いよ」
「少し生えて卑猥だから剃るか」
「準備をするからちょっと待って」
カミソリ等を準備して戻ずて来たので、セパレートのバイブを入れているか確認したくて僕の手元に有るリモコンを弱にしてスイッチをいれると「うー」と声を出したので徐々に強くすると
「駄目、止めてお願い」
「入れているとは思わなかっよ」
「会うときは必ず入れおけ言われていたので、恥ずかしけど朝から入れてたよ」
「嬉しな、j準備も出来たみたいなので始めるか」
「分かった」
と言ってスカートを脱ぎ、更にバイブも抜き僕の前にM字開脚で寝そべった。
「始めるよ」
「はい、でも恥ずかしです」
「毎週見せてるのに恥ずかしいの」
「恥ずかしから、早くして」
クリにを刺激するたと「アー」と声をだすので
「どうかしたの」
「意地悪、剃って時は触らないで」
「剃るよ」
と言うと頷いた。
10分位で再度パイパンにし「終わったよ」
手で触り「またツルツルにされちゃった」
「理恵さんの好きな体位サービスするから」
「有難う、シャワーで剃られた部分を洗って来るね」
「良いよ」
「玄関の鍵を掛けて置いて」
と言ってバスルームに向かい、帰って来る時はバスタオルを巻いているだろと思っていたが、全裸で
「恥ずかしけど、聡史さんの喜ぶと思って」
「脅かすから、息子が大変な事になってよ」
「早く脱いで」
と言われ僕も全裸になると
「凄い、天井の方に向いている、何時も元気だね」
「理恵さんのおかげだよ」
「嬉し、時間が無いから、クリを舐めて欲し」
「良いよ、こちらに来て足を広げて」
「恥ずかしよ、でも早く気持ち良くなりたい」
クリを舐め始めると直ぐに
「気持ち良い、もっと舐めて」
クリ、乳首、首筋を愛撫してると
「私、逝きそう、もう駄目、逝く」
と言って痙攣して挿入前に逝ってまった。
暫くして我に戻ると
「御免、気持ち良くて我慢できずに逝っちゃた」
「入れても良いかな」
「フェラをしても良い」
「良いよ」
暫くの間、卑猥な音を出して咥えていたが
「お願い、大きな笠で理恵のオマンコ壊して」
「正常位が良いの」
「はい、でも最後はバックか騎乗位が良いです」
「理恵さんの決めれば良いよ」
ピストンをして奥深く挿入すると固い物に当たった感触が有りその度に
「当たってる、子宮口に当たって変になりそう」
「気持ちが良いの」
「私、また逝きそう、聡史は大丈夫」
「まだ、我慢出来るよ」
「あー逝く」
と言って膣が締まった。
余韻かから覚めると
「騎乗位でしても良い」
「良いよ」
僕に跨り、息子を握り、膣口に当てて
「こんなに太いのが入るのかと思うとビビルよ」
「気持ちが良いだろ」
「うん、抜かれた後も太い棒切れが刺さって感触が持続するの」
「そうなんだ」
「主人ではそんな事が一度も無いの」
と答えて根元まで入れると前後に激しく動き
「クリが擦れて気持ち良い」
「好きな様に動けば良いよ」
「有難う、毎回恥ずかしが声が出てしまうの」
「遠慮なく出せば良いよ」
前後、上下と激しく動き
「気持ち良い、私、狂いそう、又逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「そのまま中に出して」
「生中出しだよ」
「頂戴、理恵のオマンコに出して」
「遠慮なく出すよ」
「逝く、沢山出して」
「発射するよ」
射精が始まると
「ドクドクして暖かいのがオマンコ出てる」
「また中出しされたね」
「レイプ中出しよ」
「レイプされたいの」
「聡史に中出しされればそれで良いの」
「有難う」
「薫には内緒だから、絶対に言わないで」
「分かったよ」
理恵さんが立つと僕の腹部にぽたぽたと精液が落ちた。
「今度も沢山放出したんだね」
「うん」
もう時間なので
「薫さんが来る時間だから帰るね」
「そね、次も沢山出して」
と言われ帰宅した。
お昼に理恵さんから電話が有り
「薫さんが沢山パンを持って来たので良かったらご一緒にどうぞ」
「はい」
答え再度訪問しご馳走になった。
食後、コーヒーやフルーツを頂き会話を楽しんだ。
「薫さん、1月にお世話になり有難う、あの感触は忘れていません」
「そんな事有ったけ、理恵した」
「恥ずかしくて忘れた」
「機会が有ったらお願いしたいです」
「私は無理よ、理恵は」
「お隣だから、薫以上に無理だよ」
「二人の言う通りだよ、僕がどうかしてるよ」
「薫がするんだったら私は外すから」
「でも」
「聡史さんはしたみたいよ」
「無理だよ、聡史さんはどうなの」
「お願い出来ればしたいが」
「薫、私の時の様に一肌脱いであげれば」
「分かったは、理恵がそこまで言うのなら」
「聡史さん、薫がOKしてくれたよ」
「有難う」
「トイレのビデを借りるね」
「良いよ」
後で薫さん聞いたのだがその時座薬を挿入して来た事だった。
「時間がないのでバックから入れて」
スカート捲り上げるとノーパンになっており、僕が割れ目付近を剃ったがそこは完全に陰毛が無く
「どうされたの」
「金曜の夜久々にした時主人に剃られたの」
「興奮するよ」
「入れて」
バックから挿入して生中出しをした。
薫さんが帰ってから再度理恵さん回目の生中出した。
3月1日友引だった。
まゆみは誰が見てもブス、体形もJKのころからおばさん。
でも性格が活発なので、テニスやスキーなどの遊びについてくることが多く、男とも物おじせずに話すから、案外遊びの場にいることが多かった。
ある冬の日。
スキーにいって、食事して酒飲んでカップルはそれぞれ抜けていくが、まゆみは相手がいないのでずっと焼酎を抱えてのみつづける。
俺(彼女エリコは居るんだけど、この場には来なかった)もたまたま一緒に飲み続けていた。
まゆみは焼酎を抱えながら、ときおりつまみに手を伸ばすが酔っているので、動きが緩慢。
ジャージがずれてパンツが丸見えになっても一向に気にしていない。
そこで意地悪な質問。
セックス最後にしたのはいつ?
普通ならセクハラだと騒ぎ出すがまゆみはとろーんとした目を向け、にやにや笑いだした。
なによ、わたしとしたいの?
いいよ、しよ!
50超えた今なら断るのだが(笑)
30年前の俺には断る分別はなかった。
早速脱ぎ始める。
三段とは言わないが、だぶついた腹。
貧乳ではないが、お粗末な乳にデカイ乳首。
まるで昭和初期の主婦。
繰り返し言う
50超えた今なら断るのだが
30年前の俺には断る分別はなかった。
それでも立ちは悪かったので、ゆっくり顔の前にだしてみる。
手でしごいてくれると思ったのだがいきなり咥え始めた。
じゅるじゅる吸いだす。
う、上手だ。
当時の彼女は、歯をたてて痛いのだがそんなことはなく、ハムハムしてくれる。
そして一気に昇天した。
精子を出す瞬間、当時の彼女は、うえーぺっぺ!!と激しく拒絶され、悲しい気持ちになったが、まゆみはなんと精子を吸い出し、飲んでくれた。
まるでヘルス嬢じゃないか。
どこでそんなの覚えた?と聞くがニヤニヤして答えない。
そしてパカッと口を開き、中に残った白濁液を見せつけてからゴクリと飲んだ。
そしてニコッと笑いながら背中を向けた。
後ろからシテ!
四つん這いの全裸になった姿は、昭和の主婦そのままだ。
正直言って、きもい。
でも30年前のおれは違った、、って
彼女がいるのに、だれでもいいのか(苦笑
いいんです(カビラ風)
今から思うともったいないくらいの全力の力をみなぎらせた。
おれの一物はまゆみに挿入した。
ちょおっと、、もっと優しく、ちがっ
といいながら腰をくねくね、尻をおれに押し付けてくる。
ピストンしなくて楽だ。
でそこで気がついた。
ゴムしてない。
まぁいいか…
だってあまりにも良い締まり具合でわずか数分で逝きそうに。
あれ、もしかしてアナル?
んなことはない。
でもいい締まり具合。
あっあっあっあっ
ん、あ、ん、あ、あ、あ、あ、あ、ん、ん、ん
だんだん声も大きくなる。
このままでは別の部屋にいったやつらにバレてしまう。
自然と早く終わらせようと激しく腰をふりだした。
あっあっあー、あ、んー、あ、ああ
いく直前、一物に力が入り少し膨張した。
あと少し。
ん、、あ、あ、ん、ん、ん、ん、ん、んー
まゆみの指の爪が肩に食い込む(血が滲んだ
で、何も言わずに暴発!!
トロンとした目で見つめられるとブスなまゆみが少し可愛く思えた。
まんこから逆流した精子をすくって
チョットこの部屋ナオコも寝るとこなんだからー
と言うが、ナオコは別の部屋でしてるとこだよたぶん。
と言うとウケケっと笑ってそのまま寝てしまった。
しかし本当に22なのに中年の体をしてるとしみじみ思いながら、オレも横で寝た。
翌日、ナオコに怒られた。
アンタ達、したの?(呆れ顔)エリコに言うよー
と冗談めかして言われた。(エリコは当時の彼女)
実はナオコとも続きがあるけど、今日はここまで。
さぼって、部屋の外で聞き耳を立てているのです。
が、こういうときはジタバタしても仕方ありません、、毎回、ひらきなおって淫語かわしながら、7発3時間ぶっとおしでハメ尽くしてました。
が、数回繰り替えしたのちに、美人妻に、「娘に聞かれているよ」と教えてやると「えぇ??っ!ダメェ!」と悶えるのも構わず連続アクメ。
そして、美人妻がヘトヘトになって茫然自失になってから、ドアに走り開けて、JK娘がオナりながら聞き耳立ててた姿をしっかりと目撃。
「Aちゃんだっけ?ダメじゃない。聞耳たてちゃ。」と最初は説教じみた事をいいつつも、射精したばかりの極太ペニスや、母親のクリームパイを開いて見せつけてやったりしながら、「こういうの興味あるんだ?Aちゃんもエッチだね」と煽ると真っ赤になりながら股間をモジモジ。。
「でも、Aちゃん受験生でしょ?」とセンター試験まではお預けにさせ、センター試験後に親子丼で、絶倫他5人読んで乱交してあげると約束(Aちゃんの志望校はセンターのみだそうで)
幸いなことにAちゃんは先月で18歳誕生日を過ぎており、現役JKとの合法乱交に変態絶倫♂どもは群がり、今回の合宿になりました。
センター試験終わるや否や、車で迎えに行き、自宅に直行、自宅ではすでに美人妻は♂3人に滅茶滅茶に犯され、白濁まみれ。
JKに飢えた変態♂達はAちゃんにシャワーなど許すはずもなく、もみくちゃにしながらプレイ開始。
Aちゃんは淫乱な血を継いでいるようで感度抜群、あっというまに高級パンティを愛液ドロドロゲルパンティにしてしまい、♂達は争いながらパンティしゃぶり、欲情。
セレブJKの甘美な香りもたまらず、♂どもはこらえきれず立て続けに射精しながらもそれ以上に睾丸でドスケベミルク量産します。。
一応、ゴムつけてのプレイでしたが、、なんと、Aちゃん自ら「ゴムいやぁ。。ママと同じようにナマでしてぇ」とオネダリ。。。これには♂5人驚愕&大喜び。。
18歳極上セレブ美少女、しかも淫乱娘のナマオネダリはドスケベ♂の脳髄と睾丸に響きます。。
セレブ妻は「あぁぁ・・A、私の血を引いてしまってるのかしら。。もう、こうなったら地獄に落ちるの覚悟で欲望にまみれましょう・・ アフターピルのませてあげて・・」とママのOKでて、同時に、いやらしい美人セレブ妻は「Aちゃんに本当の性教育してあげるわ」「ねぇ・・ナオちゃん達、私たち母娘をおもいっきり調教して頂戴・・」とオネダリ。。
♂達は、据え膳食わねば・・の心境で、車から精力剤等が詰まったバッグを持ってきて、テーブルにズラっと並べ、、各々持ち寄った数十の精力剤が並ぶ光景は圧巻ですが・・美人母娘のパンティにローター仕込み振動させながら、美人人妻には回春料理を作らせ、JK娘には♂達の睾丸に強壮クリームを塗りこませ、その間♂達は強壮剤を大量にがぶ飲みしまくり・・Aちゃんは「ぇぇえ?そんなに飲んじゃったらダメじゃないのぉ」と驚愕し心配しますが、さらにムクムクと盛り上がる5本のペニスとその先からトロトロあふれる精子の光景の卑猥さにクラクラしながらオマンコ大洪水。。
女性の性感を徹底的に開発し、セックス中毒にしてしまうのが僕らの流儀ですが、、卑猥なことを羅列した契約書(誠心誠意奉仕し、射精はいつでもナカで受け止めます。セックス依存症になっても構いませんなどと書いたもの)にサインさせてから本格的にプレイ開始。
お嬢様JKに本物のお嬢様女子高制服着せての白濁輪姦は燃えます。
美人人妻にもレースクイーンコスなどさせて、両穴ファックすると、今度は娘がアナル開発オネダリ。。
お嬢様にたっぷり浣腸&排泄を繰り返してからサンドイッチすると錯乱したようにアクメ、白目むき、たまりません、、が、Aちゃんは回復も早く、さらには「ぁあん。。このチンポステキ。。すっごい濃厚なカルピスが美味ですぅ」「こっちもの、ぶっとくてオマンコゴリゴリされるとたまりません。。」などと快楽むさぼりながら、「ねぇ、オジサマ方、ものすごい精力、男らしくってすっごく素敵です。。ママといっしょに狂うほど犯してくださいませ・・」と煽ります。。
今月いっぱい、ガッコ休ませ、自宅乱交を続けます。
カクテルグラスに精子ためて飲ませたり、書道の段位を持つ母子に、「精子」「中出し」「受精」「乱交」「絶倫」「不倫」「ナマセックス」「肉奴隷」「アクメ」などといろいろ書道させ壁に貼ったりしながら、ぶっ続けでまぐわってます。。
巨乳ながら華奢なJK娘を、絶倫♂が両穴でサンドバッグのようにグチャグチャに貪り、娘がアクメの悲鳴を上げるのを、ド淫乱なママは子宮キュンキュンしながら「あ~あぁんん。。すごいですのぉ。。もっと、もっといやらしいザーメン作って、Aと私のなかにドクドクしてくださいね」と、♂の睾丸にホルモン剤塗りこみ、精力剤ドリンクをキス口移しで飲ませ、ズコズコハメられている娘を強力ローターでクリを責めたりしてます。。
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