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投稿No.7340
投稿者 アキラ (24歳 男)
掲載日 2019年6月16日
投稿No.7339の続き

リエに中出しをした次の日にLine電話が来た。
リエからだった。
リエ『あれから病院でピルをもらったから。本当、やばいよ。あんなに中に出して、しかも凄い量じゃん、絶対やばいって!出来たら責任取れるの?』
俺 『なんで?いきなりディープキスしたの?』
リエはバイトのおばさん仲間達でどうやら?俺が童貞か?どうか賭けてたらしい。
呆れた俺は
『えっ?じゃあ皆んな知ってるの?やっちゃったこと?』
リエ『あれからすぐにグループLineで報告した(笑) 』
はぁ?このおばさん!何してくれんの?と苛立ちがこみあげて来た。
リエに明日からバイトをバックれると言うとリエが慌てて
『ごめん×2.でも大丈夫だよ。皆んな、あの人もこの人もやっちゃってるから』
俺は何だかブスに中出しをしたことを後悔して電話をしていると
リエ『ねぇ?メグミさんって?わかる?』と聞いて来た。
俺 『2~3回喋ったことがあるけど?メグミさんがどうかしたの?』
リエ『次、メグミさんがお願いしたいって(笑)どうする?私的には3Pもいいかなって思ってるね?どう?したい?』
俺はどうでもよくなったので軽い返事でいいと伝えた。
内心、おばさん連中の性欲処理に使われてる気がしたが無許可中出しに快感を覚えてしまった。

それから1週間後、待ち合わせの駅に行くとメグミはいたがリエはいなかった。
事情を聞くと初めては2人きりがいいらしい。
ちなみにメグミは森昌子にクリソツの45歳、体型は普通で外見は色気『0』大丈夫か?俺は?と思いながら昼間のラブホに2人で入った。

まずは一緒にシャワーを浴びてからとなり初めましてと、お互い全裸に脱ぐと体型は悪くなく胸もソコソコ、くびれもある、1番ビックリしたのはパイパンだった。
メグミはシャワーで俺を洗い流した後、バスタオルで身体を拭いてくれたら、挨拶がわりにパクっと咥えた。
フェラテクがめちゃくちゃ上手い!どんな舌使いをしているのか強弱もあり多分?3分も持たずにメグミの口に大量精子をぶちまけた。
メグミはさらにチューチューと残り汁を吸いつくす。
こそばゆい感じを我慢しながら最後の1滴まで出した。

メグミは顎を上にあげてごくりと喉を鳴らして飲み干した。
メグミ『あ~濃いわね。リエちゃんが妊娠するって心配するのは分かるわ。何日貯めてんの?久しぶりにこんなに濃いのを飲んだわ』
俺は恥ずかしくなりながらも
『凄いフェラでした。まぢ、やばかったです。』
メグミ『またまた、さぁ次は私にしてくれる?』
と抱きつきながらベットに移動しました。

いきなり69の態勢にされて正直、森昌子のマンコを舐めるのに抵抗がありましたけど、それに負けないフェラに応戦するもために広瀬すずのマンコと思い、優しく丁寧に舐めまわしました。
メグミ『あぁ~いい、いい、上手ね。イっちゃう、ダメ、あ~』
と喘いでいました。

メグミ『生がいいんでしょ?大丈夫、そのまま入れて、いいわよ。私の中に全部出してもいいから、いっぱいちょうだい』
と森昌子、いやメグミを後ろから攻めたてます。
入口はガバガバなんですが奥に入れると急にギュッと締まるんです。
森昌子の喘ぐ顔を見たら萎える気がしたのでバックでひたすら奥に奥に突きまくり最後は一番奥にぶちまけました。
メグミ『あぁ~出てる、出てる。さっきあんなに出したのに、まだドクドクしてるわよ。』

マンコから抜こうとすると
メグミ『チョット、ダメよ。まだ1回しか出てないでしょ。ほら、まだ出来るでしょ?』
とお尻をクネクネしながら誘惑します。
半立ちだったのですがメグミが態勢をかえて騎乗位になり俺の乳首をすいながら腰を前に後ろに動かします。
メグミのマンコから精子が逆流してパイパンマンコがメレンゲ状態でした。
俺も広瀬すずとSEXしていると暗示をかけてメグミを持ち上げ駅弁スタイルで激しく応戦、さっきよら更に奥にありったけの精子を流し込みました。
メグミ『出た?全部出た?ほら、最後の1滴も出して、ほら』
って腰を動かします。
メグミから抜くと精子か?マン汁が?わからないくらいグチャグチャでした。
メグミ『凄いわね。あなたどんだけ出るの?リエちゃんも病みつきになるのわかるわ(笑)』
森昌子が横で笑っている姿を見たら一気に冷めました。

しかし森昌子、いやメグミがお掃除フェラを丁寧、ゆっくりと時間をかけてするので再び中出しへ。
3時間で口内1発、中出し3発、メグミに生気を吸われました。
気のせいか?帰りにメグミの肌ツヤがよくなっていた気がします。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7335
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2019年6月11日
初投稿なので読みにくいかと思いますがお付き合いください!

今から5年ほど前の話です。
当時は出会い系にハマっており、常にセックスできる女性を探していたのですが、その中で『痛み、苦しみフェチ』の女性と知り合った話です。

いつのように女性検索で探していると、プロフィールに自ら『大きいのが大好きな、ドMです!』と記載している女性(G子)がヒットしたため、すぐにメールを送ると5分もしないうちに返信がありました。
G子は割り切り専門で登録しているようなので、金銭の条件付きメールの返信でしたが、セックスに困る状況でもなかったため、断りのメールをしたところ、息子のサイズと性癖の返信を求められたので素直に返信。(※自慢ではないのですが、ガラケーの開いたサイズほどあるので、返信と同時にヤレると思ってました。)
すると直ぐに返信が入り、『1時間後に○○に来てください!』とメールが入ったので了解のメールだけ送りその場へ向かいました。

指定の場所に着くと待っていたG子はアジア系のハーフで、ギャルメイクをしたぽっちゃり巨乳(Hカップ)でした。
とりあえず車に乗せてホテルに向かったのですが、道中、ずっと私の息子のを触ってきて『大きい!始めてー!』と喜んでいたのが印象的でした。

向かっている最中にデリヘルで生計を立てていると話も聞いていたこともあり、チェックインを済ますと、空調の調節、お風呂の準備と慣れたようにセットしていました。
準備も終わり体を流そうかと準備をしようとすると、『我慢できない!』と言いながら、慣れた手つきでズボン、パンツを下ろされ、ジュボジュボと音をたてながらフェラ!
この時点で私のドSなギアもセカンドに!
頭を掴み喉の奥にピストンを繰り返すと、『んー!んー!』と言いながら苦しそうにしながらも喜んでいる様子でした。

そして、ピストンしやすいよう、仰向けにさせ頭をベッドの縁からはみ出るよう寝かせると、G子も口に挿入しやすいよう体の位置を整える!
ここまで従順でドMな子に会ったのも久しぶりだったため、私もうっすら笑っていたようでした。

『笑い方が怖いけど、これで奥まではい…..んぐっ』

我慢できずに話を遮り喉の奥へ!
G子は私を離すまいと膝裏に手を回してきたので、服の上から乳首をツネリながら突くと、悲鳴に近い声で『気持ち良い!』と喘いでいました。
最後は喉の奥に精子を出すと、全て飲み干し満足そうな笑みで『美味しかったよ!』と言われ、私はまたうっすら笑っていたようでした。笑

どちらも二回戦が楽しみで、事務的に体を流し、先にG子をベッドへ送り、私は入り口にあるスリッパを持ってから向かうと、G子は『叩いてくれるの?』と上目遣いで求めてきました。
スリッパは痛みは殆どないが、音が高くでるため、Mな子にはもってこいなアイテムですが、フェラをさせながら叩いていると『もっと強く!もっと強く!』とせがまれるため、手の平で思いっきり叩いてあげると、歯が息子に当たり痛かったですが、嬉しそうにG子は喘いでいました。

散々イジメた後、挿入しようとしたところ『飲んでるから、私さんのいっぱい中に出して』と!
ここで私のSギアがサードに!
『うるせーなぁー!それを決めるのは俺だ!』と言いながら片手で首を締めると、G子は声にならない声で『はい!』と首を縦に振る。
その後は私の握力が弱まると、自らの手で私の手を覆うように持ち、首を締めていました!

最後は勿論、中出しをしてフィニッシュ!
終わった後はしっかりお掃除もさせ、満足そうな顔をしながら帰りました。

その後も都合の良い時間だけ呼出し会いましたが、どんどんハードなプレイを求められ、メンヘラっぽくなってきたため、フェードアウトしました。

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投稿No.7325
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2019年6月01日
投稿No.7226の続き
久しぶりに惣菜屋のキミコとの事

嫁のサキは子育てに追われながら家事も頑張ってくれている。
溜まるストレスをセックスで解消する感じなのだが疲労などでやりたいけど眠いみたいな状態の生活をしてる。
こちらとしては嫁に合わせた生活を心がけてます。

キミコとは最初のセックスの後も不定期でセックスしてるので細く長い感じのセフレな関係。
嫁が敏感なのでバレない様にキミコが休みの日に半休で帰ってキミコとセックスして帰る。。そんな状態かな。

平日の午後。。半休で即座に上がりキミコのマンションの近くの駐車場に車を置いてキミコの部屋へ!
ドアが開いて部屋に入ると金とも茶とも言えないショートカットのキミコ。
『髪の毛切った?』
「切った。。変?」
『個人的には好きかな』
靴を脱いでリュックを降ろしてキミコを見る。
ワンピースのパジャマがボディラインがはっきりしていやらしい。
『ん?。。もしかして下着無し?』
「どうせやるんだからさ」

立ったままキミコを抱き寄せてそのままキスした。
しばらく舌を絡めながらキミコの香りを思い出しながらおもいっきりお尻をわしづかみにした。
お尻を撫で回してるとキミコは私のベルトを緩める。
ベルトを緩めるとキミコはジーンズの中に手を入れてチンポを確認する。
「今日も元気だね。良かった」
『まだまだ元気だよ』と言いながらキミコのワンピースを一気に脱がす。
キミコも私のジーンズを完全に脱がす。
「ほんと、元気で硬いチンポはいいよね」
「自分で硬くなってくれると嬉しいよね」
『キミコは年齢のわりにエロでいい雰囲気だしいい女だと思うよ』
「いやぁ。。40近いバツイチだからね。。自分ではなんともなんだよね」
「とりあえず座りなよ。。口でしてあげるから」

言われままにソファーに座るとキミコはすぐにフェラを始めた。
亀頭を徹底的に責めるキミコのフェラ。

少し前にキミコに聞いた事がある
『キミコにとっての俺とのセックスは何?』
「レジャー。。。趣味。。。確認。。かな?」
『ん?』
「セックスは好き!。。でも誰でもわけでもない。。女としての確認かな」
『そういう事ね』
「セックスはガツガツした男が好きなのよ。。雰囲気とかいらない」
「ガツガツ求められたいし。。気持ちよくなりたいはのよ」
こんな答えだった。

キミコは亀頭を徹底的に責めるのでこちらはかなりヤバイ!
『キミコ。。交代!。。。ソファーに上がって』
キミコをソファーに上げてお尻をこちらに向かせた。
『もうマンコは準備完了だな、テカテカだよ』
キミコのテカテカのマンコに顔を近付けて舌で舐める。
「は!。。。」
ほんとにこれくらいの年齢の女はいいと思う。
セックスもオープンで積極的でなんでもあり。

『ほら!。好きなだけ声だせよ』
キミコのクリをいじりながら舌をマンコの中で動かすと勝手にお尻をくねらせてくれる。

「あ~~気持ちいい。。」
「気持ちいいよ。。しあわせ」
キミコは相性もあるがとにかく感じやすい。
感じてスイッチが入ると止まらなくなる。

舐めるのをやめて指をマンコに入れて刺激してやる。
クチュクチュと音を出しながらマンコを刺激する。
「あん。あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
「ああ。気持ちいい!そこ!そこ!そこ!気持ちいい」
「いい!いい!いいいいいいいい!」

一気にキミコの身体から力が抜けた。
本当にイキやすい女だ。

『キミコ!気持ち良かったか?』
「気持ち良かった」
『じゃあ交代。。よろしく』

再び私がソファーに座ってキミコにフェラをさせる。

「はあ。。硬い!」
『本当にお前はチンポ好きだな?。。』
「硬いのが好きなのよ。。元気なチンポ」
「硬くないとダメ。。」

『ぼちぼち種付けするから。。乗って!』
いつものパターンなのだが。。背面座位をキミコに要求した。
ソファーの上での背面座位で足はだらりと下に落ちる。
キミコは私の足を跨ぐ形でチンポを入れた。
すぐさまキミコのオッパイを掴む。
『キミコ!頑張って絞り出してくれ』
「イジワルだよね。。少しは手伝えよ」

キミコはセックスに対して積極的な男が好きだ。
同時に男に気持ちよくなってもらいたいとも思うらしい。
だからチンポが入ればかなり頑張ってくれる。

キミコは教えた通りに最短ルートで発射出来る刺激をくれる。
腰を前後に振りながら落とす時は奥まで一気に。

『相変わらず。。キミコ。。気持ちいいな』
「気持ちいいね。。いい感じ」
キミコは唇を噛み締めながら頑張って腰を振ってる。
ギシギシとソファーは音をだしながらキミコは抑えた声を出してる。。。ホテルだと大声なのだが。

「は。は。は。はは。ははははは。。。気持ちいい」
『キミコ!気持ちいいけど、こっち向いて!』
キミコを止めて対面座位にした。。少し不満顔なのだが。

腰を振りだしたキミコの顔を引き寄せてキスする。
意地悪な窒息キス。。意地悪が好きなのでよくやる。
かわりに片手はお尻のサポート。

苦しくなったので窒息キスを止める。。キミコの腰は止まらない。
『キミコ!他の男とセックスしてないの?』意地悪な質問をしてみた。
「ん。。たまにはしてるよ。。。飲み屋とかで知り合ったりさ」
「あなたは結婚してるでしょう。。。」
『で。。その男とはダメなの?』
さすがにキミコの腰が止まった。

「ん。。チンポが思いのほか硬くないのよね」
「若い男は責め過ぎると引くから硬くならないし」
「硬いなら正直、早漏とかは気にならない」
「あなたみたいな元気なほぼほぼが良いよね」
『なるほどね。。。』
「何?何なに?。。やきもち?」
『なんか複雑なだけ』
『なんか孕ませたいな!と思っただけ』
「ハイハイ!。。出せ出せ!全部中に出しなさい」
「出来たら産むから。。。好きだけ出せ」

子供が出来ないまま離婚した女の発想なのかな。

『じゃあ!頑張って中出しします』
キミコのお尻を掴んで腰を振らせた。
目の前のキミコのオッパイも目一杯に噛んだ。
エログラマーと言うか肉感的と言うか抱き心地の良い身体は微妙に重さを感じられて気持ちいい。

「気持ちいいよ。。気持ちいい」
「硬い!硬い!気持ちいい!いいよいいよ」
『ぼちぼち出すよ』
「出して!出していいよ。。全部出して」
『孕ませたいな!。。キミコ!』
「あ、あ、ん。。出せ!出して!気持ちいい」

『あ~~~』
「あ~~~~あ」
キミコがどんと腰を落とした。

「気持ちよく出せましたか?」
『気持ち良かった!気持ち良かった』
「私も気持ち良かった」
『まじに孕ませてやる!』
「月1くらいじゃ無理無理」

「さてさて。どれくらい出たかな?」
キミコはチンポを抜いて掃除を始めた。

「あ。。残り汁、美味しい。。。男の匂い」

手のひらはマンコからの精子を回収して確認した。
「あ。。結構、出てるかもね」
当然ながら精子は口の中に消えた。

「嫁とやってないの?」
『まだ前ほどはしてないね。。もう少しかな』
「それまでに種付けしてみせろ」
『大丈夫なの?今更ながらさ?』
「惣菜屋は意外に金はあるから大丈夫」
「正直、金よりも子供かな」

「なかなかね。。男は思い切りが悪いよね。。」
「何も言わないんだし、生でやらせてるんだから中で出せばいいのに」
『はあ。。そう』
『何か危険を感じたんだろう?』
「オバサンだからね。。危険か。。。。」

くだらない会話で時間を潰して種付けの二回戦。

なんだかんだで月1の二発。
やっぱりエロを感じる女は好き。
いつもの和食も良いがたまには外食の洋食もたまらなく美味しい。
頑張って孕ませたいと思う今日この頃。

変化があればまた投稿します。

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投稿No.7278
投稿者 Peternorth (32歳 男)
掲載日 2019年3月26日
かつて超高級ソープで常に上位ランキングだった44歳ソープ嬢とその娘のJK姉妹(二人とも留年していて18歳、19歳)と、高校の卒業パーティをしました。
44歳ソープ嬢もかなりスタイルや肌に気をつけていて外出時一切紫外線を浴びない徹底ぶりで、だれがどう見ても30代前半未満という若々しさで、もちろんJK姉妹もアイドル並みの極上。。
姉のほうが卒業式でしたが、妹のほうも、ちょうど今月で18歳の誕生日を迎え、【合法的に】セックスができるので、性にすべてを注いで生きる絶倫変態男たちが放っておくわけがありません・・
場末のラブホながら大部屋のあるところを貸し切って、絶倫♂8人、他の♀4人(セレブ若妻、OL、JDなど)含めた総勢16人で3泊4日で精子と卵子にまみれながら性を謳歌してきました。。

JKながら既に経験人数100人超えてる淫乱姉妹も、けた違いの精力の絶倫とのナマ乱交はなかなか強烈だったようで、涙流して感激しながら何度も失神寸前にアクメをむさぼりつつ、グラスに射精した精子をうれしそうに飲んだりしていました。
44歳の母親のほうも、年齢だけに授精する確率は低いものの、ゴムは当然、ピルもなし、『ねぇ~だれか、孕ませてぇ。。淫乱な女の子生ませてくれたら一緒に性教育しましょう』などと♂をあおり、♂は狂ったように精力剤ドーピングしてドスケベなミルクを量産しては淫乱娘たちの卵子をひたすらレイプしまくる毎日でした。

卒業パーティといいながら、投資でお世話になってる変態社長さんへのお礼もかねてましたが、さすがに極上JKとの乱交接待は喜んでくれて商談も進みました。。
今回もプレイは少し工夫していて、4人の女の子を8人♂で犯しながら、残りの4人の女の子はセックス禁止、ローターやバイブ仕込んだサルートのパンティに濃厚なゲル状の愛液をたっぷりつくらせ、♂達に味合わせつつ、睾丸に強壮クリームを塗りこみ、♂に精力剤を口移しで飲ませます。
射精した精子もグラスに集め、4人に飲ませます。
それを6時間交代で、♂はほぼ休む暇もなく犯すことにあけくれます。

チェコから連れてきてる受胎済み金髪美女のマルチェラや、変態JDよしか、母乳を出せる肉奴隷調教済みのセレブ美女Nちゃんなども含め、白濁まみれにグッチャグッチャと嬲り、嫐られ相互に絶頂に追い込む無限地獄か天国かわからないような桃源郷。。
やはりなによりも現役極上JK(留年してますけど)の魔力はすごく、JKの愛液ゲルパンティは♂どもが少し喧嘩になるほど争い、味わい、味わった♂は強壮剤・催淫剤をむさぼって、夢中で、JKの子宮口にペニスの尿道口をめり込ませ怒涛の射精で犯し、JKも射精で感じて終始メロメロ状態でした。。

19歳JKは4月から地方の高級ソープで少し働きつつ、メインは変態社長たち相手のコールガールや、デートクラブなどするようですが、絶倫巨根しか相手にしないと決めてるそうです・・
ソープの箱で一日貸し切りでグッチャグッチャ朝から夜までやるのも僕は好きなので、4月になったら何回か行くことに決めてますが、、この母子本当にセックスのサラブレッドだな、と変に関心してしまいました。
また、海外でのク〇リ使っての肉弾セックスも予定してるので楽しみです。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.7247
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2019年2月15日
投稿No.7238の本当の続き(同じ日の話)です。
ナオミがジェフ、キモ、マサヤの3人に攻められている間、リエのアソコにはタクヤのモノが埋まっていました。
タクヤの腰使いにリエはナオミに負けないくらいの嬌声をあげます。
手持無沙汰なあたしはバイブ(あたしたちがこのマンションに来たときにナオミのアナルに突き立てられていたものです)でリエのアナルを弄ってやります。
入口をなぞるように刺激してやると明らかにタクヤの攻めとは違うタイミングで「ひゃんっ!」と声が上がります。
タクヤのピストンでアソコから漏れ出てくる愛液をアナルに塗りたくりゆっくりと挿入してやります。
リエは「あっあっあぁぁ~ん」と声をあげ受け入れます。
これ以上はタクヤの邪魔になるのでバイブのスイッチは入れたまま挿入しっぱなしにします。
リエはアナルへの刺激とタクヤのピストンで狂ったように「ひゃぁぁんっ」「きゃは、ふぁぁぁ~」と声をあげます。
その頃ナオミに「ひゃぁぁぁ~ん」と大声をあげさせ、大量の精液をナオミに注ぎ込んだジェフが愛液と精液にまみれたアレを揺らしながらリエの前に来ました。
リエの顔前にそれを突きだしますがリエは口を閉じ、咥えようとしません。
タクヤがピストンを激しくし、あたしがアナルに刺さったバイブの動きを強にすると「ひゃあっ」と声をあげ、口を大きく開きます。
ジェフはその隙にねじ込みます。
リエは観念したのか舌を這わしているようです。
ジェフのアレは大きさを増し、リエの口がさらに広がります。
キモはナオミに大量の精液を飲ませた後、ナオミにさらに舐めさせ、硬さを取り戻したようです。
キモはくねくねと動き続けているバイブをアナルからスポンと引き抜き、代わりに硬くなった巨根を突き立てます。
リエは口をジェフのモノで塞がれているので声をあげることもできずに白目をむいています。

マサヤがあたしのそばに来て「美帆子ちゃんのアソコの毛も剃らせて」と言ってきます。
あたしは躊躇したのですが、タクヤも「剃ってもらえよ!」って言うし、みんなに乗せられる形でバスルームに連れ込まれました。
マサヤはナオミやリエのアソコも剃りあげた位手慣れたもので、あたしのアソコもツルツルにされてしまいました。

バスルームから出ると、ジェフが既に口の中に出したのか、涎と精液を垂れ流しながら「ひぃぃぃー、いっいっ、いくっいくっ」と絶頂におしあげられています。
そんな横でマサヤはあたしを横たえてツルツルにしたあたしのアソコをぴちゃぴちゃと舐めまわします。
隣ではリエが前後の穴を攻められ、「ひゃんっ、んあっあっ、もっと、ひっ、いっいくっいくっ」と快楽に溺れ、中に出されたのか、「ひゃぁぁぁぁ~いくっぅぅ~」とさらに大きな声をあげました。
タクヤとキモが同時にアレを抜くと、こぼっと音を立て両方の穴から白濁液がこぼれます。
タクヤはあたしの後ろに回り、胸を揉みしだきます。
マサヤの舌技に思わずあたしは脚をマサヤの首に絡めつけます。
そんなあたしの膝をナオミが押さえつけます。
反対側の膝は這うように近づいてきたリエが押さえつけます。
こうなるともうマサヤのなすがままです。
やがてあたしのアソコをぐちょぐちょにしたマサヤはなぜかあたしの右手を押さえつけます。
左手はキモに押さえつけられました。
えっえっっと思っていると股間に近づいてきたのはジェフです。
硬さを取り戻した真っ黒な巨根であたしのアソコをノックします。
(ダメッダメ。入るわけない!)ぐちょぐちょのアソコに先っぽだけ少し入れます。
(やめなさい!やめて!)ジェフは一旦離れます。
再び先っぽをさっきより少しだけ深く入れます。
そのままぐりぐり刺激してまた離れていきます。
そんなことを何回か繰り返し、亀頭を飲み込むようになるとあたしの腰は離れていくジェフのアレを追いかけるようになってしまいました。
頃合いとみたジェフは、ゆっくりと力強くアレを奥まで突き立てました。
あたしの口からは「ひぃぃぃ~」と悲鳴とも嬌声ともつかない声が漏れました。
タクヤは後ろからあたしの上半身を起こし、仰向けになったジェフの上にまたがらせます。
ジェフの巨大な黒棒は完全にあたしの膣内に収まり、奥の奥が突かれます。何度か下から突き上げられているうちにあたしの上半身は前に倒れます。
ジェフの黒い大きな手があたしの胸を揉みしだきます。
目の前にはタクヤのモノが天を向いています。
それは当然のようにあたしの口の中に納まりました。
アソコを圧倒的なイチモツで攻められながらもタクヤのアレをしゃぶります。
無防備になったあたしのアナルをマサヤが弄ります。
普段なら絶対抵抗するのですが、ジェフの攻めで何も考えられなくなったあたしはなされるがままです。
アソコから漏れ出している愛液をたっぷり塗られ、マサヤのモノが入ってきました。
アソコに埋まっているジェフのモノの圧迫感で痛いのか気持ちいいのかわからなくなりました。
下半身の攻めに口がおろそかになったのかタクヤがあたしの頭をつかんで激しく前後にゆさぶります。
あたしは必死になって舌を絡め、口をすぼめます。
タクヤは自らも腰を振ります。
タクヤのモノが口の中ではじけ白濁液が口の中を満たしました。
それを飲み干すと下半身への刺激が激しくなりました。
あたしの口からも「ひゃぁぁぁんっ、ひぅっ、あふっぅ、んんっ、んぁっつ」と凄い声が溢れ出します。
ジェフの突き上げが激しくなりました。
一番奥を突かれた瞬間に胎内がかっと熱いものがひろがりました。
体感的には1分以上続いたような気がします。
ジェフがアレを抜くとアソコから大量の精液が逆流したのが自分でもわかります。
その直後、お腹の中でもう一つの熱い爆発が起きました。
それは今まで経験したことが内容な感触です。
ついにあたしも4Pを経験することになりました。

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カテゴリー:アブノーマル
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