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日曜日に会うことができました。
車で出て、ちょっと離れた駅の人通りが少ないところで乗ってもらいました。
「来てくれてありがとう」
「こちらこそありがとうございます」
泣きそうなくらい嬉しい。
涙は流れなかったけど、下半身はもう濡れちゃうというより溢れてたので、前見て運転しながら思い切って話すことにしました。
「あのね小田くん、この間まで私、猫被ってた。今日は言いたいこと言って、したいことしちゃうかもしれないけど、ドン引きしないでね」
「わかりました。僕はどうすればいいですか?」
「ちょっと乱暴なくらいに扱ってめちゃくちゃにして…いろんなこと言って…小田くんはしてみたいことある?」
「バック……」
この間したのが良かったらしいんです。
「いいよ…後ろから思いっきりして…」
私が照れ笑いしながら言うと彼も笑いました。
無料動画サイトで見た、立ったままや四つん這いで後ろからガンガン突かれるのを思い出して、オマンコから熱い汁が滲み出てきてました。
ホテルの部屋に入ると棒立ちになってる180くらいある小田くんに150台の小柄な私がしがみついて唇にむしゃぶりついて舌を差し込むと、絡めて応えてくれました。
「あっ…」
ボタンを外して乳首を舐めて吸ってあげると声を上げました。
そのまましゃがんで、ズボンとトランクスを一気に下げると、あの凄いのが出て来ました。
剥けた先っぽが上向きに反り上がって鉄のように硬くなって、ヌルヌルが出始めてたのをそのまま奥まで呑み込みましたけど、全部入りませんでした。
「あぁ…すごい…」
私じゃなく、彼がうめきました。
「いいよ…そのまま出して…」
一瞬口を離して言ってあげました。
私が大学生の頃にしちゃった高校生のことを思い出しながら、ワザと上目づかいで見ながらジュポジュポ音を立てて奥まで出し入れしました。
ほんの1-2分で、最初から大きく硬くなってたのがさらに膨らみはじめて、彼も腰を前後させて来ました。
「あぁ…先生…ダメだ…いっちゃうって…」
目だけ合わせて無言でうなづいて、唇を締めて激しく前後に激しく出し入れするとすぐ、パァンと弾けるように爆発しました。
1、2、3、4…
ドクドクドクドク…いつまでも続きました。
奥まで呑みこんだまま止まって、ゴクンって飲み下そうとした瞬間、彼がフラついてしまって、ちょっと前に倒れて来て、彼のモノがさらに押し込まれてむせちゃいました。
そのせいで私は飲み込もうとしてた精液を鼻と口から吹き出しちゃいました。
「あ、ごめんなさい…大丈夫ですか…」
「大丈夫…」
そう言った私にティッシュを取って渡してくれました……優しい…
でも全然大丈夫じゃなかったんです。
いくらうがいをしても鼻をかんでも、奥の方の精液の匂いだけがなかなか取れませんでした。
意識しないようにしましたけど、帰宅して夫や子供と話してる時に意識しちゃうと乳首とクリが立ってオマンコが濡れちゃいました。
ティッシュで鼻と口元を拭いた私は、立ち上がって彼に背を向けて振り返りました。
「入れて」
自分でスカートの裾野をまくり上げてお尻を突き出しました。
小田くんとヤルようになってからネットで買った、44歳オバさんとしては頑張った、Tバックじゃないけど超面積が狭いピンクのショーツをずらして、一気に入ってきました。
「おぉぉっ…」可愛くない声が出ちゃいました。
まさに「ブチ込まれる」って感じでした。
「熱い…中が熱いです……」
「どこの中が?…」
「オ……オマンコの中が…」
その言葉だけでイキそうでした。
彼の両手をブラウスの上から固く尖った乳首に誘いました。
「お願い……痛いくらい揉んでも摘んでもいいよ…」
私は壁に手をついてお尻を前後に振りながら振り返って唇を求めました。
精液の匂いがしたかもしれないのにディープなキスをしながら、オッパイも強くしてくれました。
もうダメでした。
「あぁぁぁっ……」
あっと言う間に簡単にイッっちゃいました。
腰から太腿までブルブル震えました。
夫や他の男性としても、こんなにすぐにイッたのは初めてです。
その姿を見た彼はスイッチが入りました。
激しい抜き差しとオッパイへの責め、さらに途中からクリへの強い責めも加わって、何回かわからないくらいイッてしまい、とうとう頭の中が真っ白になって脱力してしまいました。
気がつくとベッドで仰向けになってました。
ちょっと乱れてましたが、ブラウスとスカートはそのままでした。
「気づきました?」
裸になってた彼が上からのしかかって体を重ねてきました。
「先生、やらせてください…」
私の耳元に口を寄せてささやいてきました。
さすが私の教え子…わかってます。
「ダメ…ダメだって…」
その気は無いけど押し返すフリをしました。
ブラウスの上から左手でオッパイを握りながら、右手はスカートをたくし上げて股間に届きました。
あぁ…こういう「無理矢理」されたかった…
「先生…オマンコ グチャグチャですよ…」
「イヤぁ…止めてぇ…」
そう言いながら、強く閉じなきゃいけない両足が自然に開いちゃいました。
両脚を抱え込んで持ち上げられて腰が持ち上げられたところで一気に貫かれました。
「あぁっ」とも「ギャーっ」ともわからない声を上げちゃいました。
また耳元に唇を寄せて来ました。
「あぁ…先生凄いよ…締まってて出ちゃいそうです」
「ダメよ…ダメだってば…」
「あぁ…先生出るよ…一緒にいこう…」
彼の腰が物凄く深く速くなってきました。
「ダメよ…ダメだって…」
全くウソ…一緒イッて中に出して欲しい…
「おぉぉっ…」
二人一緒に大声を上げました。
ドクドクドクドク……
さっき私の口にたっぷり出したばっかりなのにずっと出続けてる間も腰の動きは止まりまでんでした。
「あぁ…一回止めてぇ…」
そう言っても、抱え込まれた脚は下げられたけど激しい腰振りは止まりませんでした。
両手は私の背中に回されて、ブラウスの上から乳首を頬張って噛んだりし始めました。
超優秀なこの動きで、出された精液はそのままクチャクチャ男を立てて、また私は何回もイキました。
抱き締められて回転して上下入れ替わって私が上になりました。
私がブラウスを脱ごうとすると
「そのまま……」と止められました。
彼の旨に両手をついて腰を動かし始めると、今まで会った3回でもこの格好はしたのに、ブラウスもスカートも着たままだって自分がエッチだなって思っちゃいました。
上下左右前後に腰を動かしてると、彼も下から突き上げてくれました。
私の口で1回、私が下で1回イッてる彼のモノが、また固く大きく膨らみ始めました。
「あぁっ…いいよ…出す?…出していいよ…」
「凄いよ…先生のオマンコ締まってるよ…」
「小田くんのチンポも凄い…」
お腹に力を入れて締めて上げちゃいました
「あぁ…出る出る出る出る…」
私も動きを速めて追いかけました。
「あぁ…」
3発目なのにドクドク発射してる間に私もイキました。
さすがに彼も腰が止まったので、今度は私が耳元でささやきました。
「後ろからする?」
目を輝かせて私を下ろして俯せにさせました。
脚を開いてお尻をちょっと持ち上げました。
彼が2回に亘って出したものが垂れてました。
「わかる?」
振り返って聞くと
「たぶん…」と返ってきました。
先端が当たった瞬間、止まらずにそのままブスッと一番奥まで入って来ました。
「あぁ…凄いよ…」
彼の長くて太いのは、前からする時任とは全然違うところに当たるんです。
彼が腰を引くと、内臓をえぐってかき出されそうで、簡単にイッちゃいました。
その後、ベッドでさんざんし続けて、バスルームでもして、帰り支度してドアを開ける直前にももう1回しちゃいましたけど、今これを打ってるだけで思い出してまた濡れちゃってるので、今日はここまでにします。
次はいつ会えるかわからないのが困ります。
妻の未来には俺の同級生だった弟の他に俺が未来に筆下ろしをしてもらった時には既に家を出て一人暮らしをしてた5才上の姉がいた。
俺たちが結婚して1年くらい経った当時は私立小学校に通う子供が2人いて我が家から歩いていけるところで妻の両親と二世帯住宅に住んでいた。
その義姉(亜弓)の夫は子供が生まれた後に転職して世界中駆け巡る超エリートとなり単身赴任や長期出張で自宅に帰るのは月2-3日だけだった。
ある夜、夕食の片付けを終えてから妻が真剣な目で「相談がある」と話し始めた。
妻と同じで義姉も女盛りで性欲が強い。
義兄が不在がちなので欲求不満でストレスが凄い。
でもヨソの男と浮気する訳にいかない。
そこで…義姉と義兄が話し合って合意した。
その上で妻に相談があって妻も合意した。
その上で俺に相談すると言う。
「あなた、お姉ちゃんとシテくれない?」
そんな経緯で妻も義兄も了解の上で義姉と月に1回のペースでヤルことになった。
土曜か日曜の朝、義姉が我が家に子供を預ける。
俺はその前に自宅を出て、外で義姉と会い、夕方までお付き合いする。
義姉が子供を迎えに来て自宅に帰る。
その後に俺が帰宅する。
義姉は訳あってもう妊娠できない体なので生中出しOK。
1回めは渋谷のラブホに行って昼前から夕方まで居た。
俺は仕事に行くようなスーツを着てて義姉も入学式でも行くようなスーツ姿。
初めはシャワーも別々に浴びてベッドへ。
お互い緊張してギクシャクしたけど最終的に俺は義姉のオマンコに2発発射して義姉は俺の何倍も数えきれないくらいイッた。
でもそんなに乱れる感じじゃなかったし終始受け身で俺がすること受け入れて二人ともあんまり言葉は交わさなかった。
帰宅して夕食が済んでから風呂に入ってベッドに入ると妻が抱きついてきた。
「どうだった?」
「なんか緊張しちゃったよ」
「イッたの?」
「うん…」
「お姉ちゃんは?」
「イッたよ…」
「ねぇ…私も…」
妻が上に乗ってきた。
2回め
都心のシティホテルのデイユースを使った。
ラブホと違い明るい部屋で感じが違った。
義姉も1回めとは全然違った。
部屋に入るとすぐ義姉から抱きついてきて唇合わせてきてディープキスしながら俺のモノを握ったかと思ったらしゃがみ込んで俺のズボンを下ろして黙ってしゃぶりついてジュポジュポ音を立てて出し入れを続けて喉の奥まで深く呑み込んだ。
「大っきいよね…それにカチカチ…」
自分で確認するような言い方だったけど言うことで盛り上げてる感じもした。
頭を掴んで腰を前後して奥まで抜き差してみたら、うめき声は上げるけど拒否はしなかったので続けながらちょっと強めに言ってみた。
「このまま出すぞ……全部飲めよ……」
しゃぶったまま首を上下に振ってうなづいた。
そのまま「イクぞ」とも何とも言わずに発射!!
出し入れを続けてると、ゴクンと呑み下す時に奥が狭くなって凄かった。
「凄い…多過ぎ…」
「亜弓さんも凄い…相当してますね…」
「やだぁ…そんなことない…」
「亜弓さん、今日は積極的ですね」
「もう、猫被ってもしょうがないでしょ…」
「そうだよね…で、亜弓さんMでしょ?」
「うん、どっちかって言えばね…」
「無理矢理とか、言葉責めとか…」
「うん…好き…未来には秘密よ…」
「ちょっとなら痛いのも?」
「叩かれたりつねられたりなら…」
「お義兄さんとしてたの?……」
「する訳ないでしょ…あの人が…」
「じゃあ、しないほうがいいの?」
「イヤ…して、ダメって言ってもして…」
「無理矢理犯すよ…」
「いいよ…そういうのされてみたい…」
「他にしたいことある?」
「後ろもして…」
「後ろって?」
「恥ずかしい…言えない…」
「言えないならできないな…」
「言う言う…アナルにも入れて欲しいの…」
「えぇ…そんなことも?」
「イヤ?」
「嫌じゃないよ。でも義兄さんとも?」
「しないしない…」
「じゃあ誰と?」
「未来には秘密よ…前の相手と…」
「前の相手って?」
「去年まで会ってた年上の人…」
「いたんだ…そういう人…」
「………」
「まぁ、追々ヤリながら聞こうかな…」
そのままベッドに移動して、陽ざしが差す。
明るい部屋で、騎乗位、四つん這いバック、正常位と義姉の亜弓さんは数えきれないくらいイキ続けた。
ちょっとウトウトしてからシャワーに行ってまたしちゃって、帰ろうと服着て化粧もしてからもう一回してから帰った。
3回目め
2回目に会った次の週の平日。
ご両親が旅行に出かけて留守の日。
妻には言ってなかったけど休暇を取って子供たちが登校した後に義姉の自宅に行った。
(つづく)
原因は極度の我儘でした。
ですので今回新たなる野望で、違う風俗店の嬢をセフレ化する為、パネマジなしの評判店へHPみて連絡。
そこには恵美という巨乳好きの私好みの嬢が掲載されていました。
恵美はあの高橋しょうこの激似でバストも90のG大好物です。
早速店に電話するも1番最後の20時枠しかなく、そのかわり20時から120分のところ30分サービス付けますとの事で話がつき予約完了。
夜までは家の用事をして、退屈しのぎに競輪をみて、ネットで買った車券が高配当的中で驚き、即座に清算してATMに直行し引出し帰りに食材を買い、そうこうしてたらもう19時半。
すると早いですけど、今から向かわせますけど大丈夫ですか?と携帯に連絡が入り。OKと伝えるとでは向かわせますので嬢が到着したら店に電話させて下さい。とまぁ~分かってることを言われて電話を切りました。
15分後玄関のチャイムがピンポ~ンと鳴り玄関を開けると写真通り高橋しょうこ激似の恵美ちゃんが!!
早速部屋に上げると「今日はご指名頂き有難うございます。めぐみです。最後の枠ロングでご指名有難うございます。よろしくお願いいたします」
丁寧な挨拶に私は感心しました。
私は時間を無駄にしないため「風呂溜めてあるから入ろうか~?」というと「は~い!」と返事。
恵美ちゃんは私を素っ裸にすると「私も脱がしてぇ~」と甘えた声でおねだり。
これを聞くだけでも勃起もんです。
恵美ちゃんを素っ裸にすると90Gのおっぱいがプルンとプリンみたいに参上!
「綺麗なおっぱいだね~」というと「有難う。パイズリしてあげるネ」ともう聞くだけでヤバイ。
二人で大きな我が家のお風呂に入ると恵美ちゃんは「お風呂広いね~家賃いくらなの~ここのマンション」と聞くので「ここは賃貸じゃないの、分譲で海外にいる叔父さんの所有で私が住み込みで物件管理してるんだよ」と言うと「いいな~」と羨ましそうにしていました。
恵美ちゃんはこんな話をしている間でも私の愚息を手で扱いていて、勃起した愚息をその後パイズリフェラをしてくれ、発射してしまいました。
お互い風呂から出て、お互いの身体を拭き合い、ベッドイン。
恵美ちゃんは私を上に向けて、ジュボジュボといやらしい音を立てながら時折、こちらを上目使いでニコッとしながらフェラを続け、そして舐めあげるようにフェラをしたり様々なフェラをテクを駆使。
「私も気持ちよくして~と」
69の体勢にクパ~と開いた恵美ちゃんのアソコはいやらしくもう糸をひいてヒクヒクしていました。
アソコを丹念に舐め、時には指を入れて刺激したりクリを刺激したりして攻撃。
そしてギンギンに勃起した愚息を手に持ち素股をするのかと思いきや、そのまま自ら騎乗位で愚息をアソコに深く挿入しました。
私は喜びと驚きで恵美ちゃんに「生で入ってるよ~いいの?」と聞くと「私つぐむさんタイプだし気持ちよくしてくれたもん。このままHしたい。私が動くから」と言うので私は寝たまま動かずに恵美ちゃんに身を任せました。
あまりの激しい腰の動きに私は10分も持たず逝きそうになり恵美ちゃんに「恵美ちゃん、アカン逝きそうや!」と言ううと「いいよ!中につぐむさんのたっぷりだして!!頂戴。一杯愛して!!」と言うので遠慮なく中に特濃カルピスを注入しました。
恵美ちゃんが抜くとアソコからトロ~りとカルピスがあふれ出してきて恵美ちゃんがそれを手ですくい残らずゴックンして「つぐむさん凄く気持ちよかった~大好き~」と抱きついてきました。
恵美ちゃんは秋田出身に25歳で派遣で勤めていた百貨店を切られ寮から追い出され風俗なら寮があるからと仕方なく風俗勤めをするようになったそうです。
勤めてから初めて本番をしたらしく恵美ちゃんにはアフターピルを飲んでもらいました。
キス魔の恵美ちゃんはベロキス魔で本当の恋人のようで、あっという間に2時間半が過ぎ、恵美ちゃんが「ライン交換しようと」言うのでライン交換。
恵美ちゃんは満足そうに店に帰って行きました。
15分後恵美ちゃんかラインが(原文掲載)「つぐむさん。今日は有難う。つぐみさんの大きくて太くて凄く気持ちよかった!! もしつぐむさんがよかったら、もう1回Hしたいなぁ~お店終わってからお邪魔してもいい?ダメ?お返事ください!!」とこれはチャン~スと即OKの返信をすると30分後に行くね~と即返信。
恵美ちゃんは12時前に再び仕事ではなく個人的に私の元に来ました。
家にあげるなり「つぐむさ~ん。大好き!!」と抱きつきお仕事ではなくプライベートでベロキスをしてくれました。
恵美嬢に「そんなに気持ち良かったの~」と聞くと「付き合ってた彼氏別れたけど短小で早漏だったのだからいつも満足できなくてぇ~だからあんなに激しくても気持ち良くて優しいHしたことなかったの!」と頬を赤らめながら語ってくれました。
恵美嬢の本名は何と翔子。字はちがえどあの高橋しょうこのしょうこです。びっくりしました。
そこで本当は風俗を辞めたいけど住むところがないから仕方なくしてることを聞き恵美嬢に提案しました。
・風俗勤めをすぐに辞めること
・普通の仕事に戻ること
・私専用のセフレになること
を条件にこの隣の部屋を無料で貸すことを提案しました。
すると「本当に!?無料で貸してくれるの?お部屋見せて!というので隣の2号室に案内すると「すご~いつぐむさんの部屋と同じ。この部屋をタダ貸してくれるの~?私は願ったり叶ったり」と抱きついてベロキスをされました。
この夜私たちは中出しを3発。
翌朝恵美嬢は店に彼氏にバレたので辞めますと告げ、荷物を持って私の隣の部屋に無事入居。
その日からは食事の時は私の部屋にきて食事し一緒にお風呂に入ってそのまま私のベットで私に抱かれて幸せそうに寝ています。
いま彼女は私が紹介したスーパーで働いています。
そのけなげな姿を見て私は風俗遊びの引退を決意し、この高橋しょうこ激似の翔子と一緒になろうかと考えて今夜も中出しHに励みます。
また後日談書きますのでお楽しみに。
有難うございました。
同じ会社であったが部署が違っていたのと、自分より7歳年上ということもあり、特に女性として意識はしていなかった。
自分が会社の組合の担当を任された頃に同じ部署になり、組合活動が終わるとよく同僚と飲みに出かけていたが、純子は自分が利用する駅の近くに住んでいたこともあって、飲み相手が見つからない時は、連絡してよく一緒に飲んでいた。
純子は子供2人と、旦那の4人暮らしで、子供は学校から帰ると、すぐに塾へ。
また旦那も塾の講師をしているため、昼過ぎに出勤して、日付が変わる頃に帰宅というパターンだったので、夜は比較的、自由が利いていたのだ。
お互いに仕事のことや、妻や旦那の愚痴を話しながら飲む時間は楽しく、こうした関係が5年ほど続いているうちに、いつの間にか純子を女として見てしまっている自分がいた。
ある日の飲み会帰りに、ふと抱きしめてキスをしてみたら、拒まれるどころか、純子も舌を絡ませてきた。
それから2週間後の休日、自分と純子は初めてホテルに入った。
その日は生理中ということで、交互にシャワーを浴びた後、「ごめんね」と言いながら純子の口を味わった。
柔らかな舌遣いと軽妙な動きに我慢できず、「ごめん」と言い放つと同時に、純子の口内に発射。
笑顔でそのまま飲み干してくれた純子に驚きつつ、あまりの気持ちよさに、都合3回も口内に発射させてもらった。
さらに2週間後、ようやく一つに結ばれた。
どうやら純子はイキやすい体質で、クンニで何度も絶頂を迎え、挿入して少し腰を動かすだけで「イク、イク」と恍惚の表情を浮かべるほどで、早漏ぎみの自分には非常にありがたかった。
しかも、これまでに味わったことがないほどの名器で、その締まり具合は出産経験や年齢とは関係ないものだと感動すら覚えた。
できれば毎日でもしたかったが、お互いに家庭もある身であり、月に2,3度の関係がせいぜい。
行為はいつもゴム付きで、何度かお願いして生膣を味わったこともあったが、当然のように外出しか、最後は口内発射。
こんな関係が2年ほど続いた頃、45歳になった純子から突然の別れ話が。
新しい男ができたのかと思ったが、どうやら子供が母親の変化や行動に疑念を抱いたらしく、旦那や同僚らに感づかれる前に清算したいということだった。
こちらは未練たらたらであったが、一方で周囲の目を考えても潮時かとも感じてはいた。
ただ、最後にどうしても純子に中出しを決めたいという思いが強かった。
日ごろからLINEでやり取りしているので、純子の生理周期は分かっていたし、危険日を狙って最後の夜を設定。
最後だからと生膣でお願いしたが、純子も自分の体調を把握しているため、「今日はダメ」ということで、始めからゴム付き。
そういえば、これまでも危険日には必ず最初からゴム着用だった。
一度だけ、体位を変えた拍子にゴムを外して挿入した途端、敏感な純子は「外したらダメだって」とすぐに体を離したものだった。
この日も、最後の身体を味わうべく、たっぷりとクンニをして純子の身体を愛撫。
いつものように何度も絶頂に達する純子。
お返しにとばかりに絶妙なフェラを堪能。
いつもなら最初は口内に出して飲み干して貰うのだが、今日は3週間溜め込んだ精子を、純子の胎内に注ぐ必要があるのでじっと我慢。
そして、いよいよゴムを着用して純子の中へ。
バックから挿入し、最後かも知れない名器に強烈に締め付けられながら、さらに我慢。
正常位ヘと体位を変えるタイミングでゴムの先端を破ると、勢いよく亀頭部だけが露出。
そのまま突っ込むが、肉棒はゴムに覆われているためか、運よく純子は気づかない。
「イク、イク」と純子。
「こっちもイクよ」
「きて、きて」という声を聞き、純子の腰をがっちりと拙み、太ももを持ち上げてマングリ返しの状態で純子の奥に、3週間溜め込んだ熱い液体を注入。
その直後、「うわわわわーっ」と純子が驚愕の表情で叫ぶ。
「ちょっとどいて、離れてっ」と必死の形相だが、こちらは気づかないフリして純子の腰を拙んだまま、「離したくないよ」と言ってキスをして口を塞ぐ。
「んぐんぐんぐっ」と顔を振り、手足をばたつかせる純子。
あまり腕力のない純子だが、こんなに力があったのかを思うほど、激しく体をよじって暴れる。
こちらも必死に純子の身体を押さえつけて、最後の一滴まで絞り込む。
時間にして数十秒だろう。
ようやく口を離して「すごく良かったよ」と言うと、激しく首を振りながら純子は「なんか出てる。どいて」と言うが、
「そんなことないよ。ちゃんと付けたし」
「ダメ、出てるって」
「大丈夫だよ」
「嫌っ、ほんとに離れて」
「もう少し余韻を味わいたい」
「ダメダメっ」と押し問答。
その間も純子の腰はしっかりと拙んだまま。
「今日はほんとにヤバイ。だから離れて」と泣きそうな顔で懇願する純子を見て、ようやく身体を離すと、膣内から白い液体がゆっくりと逆流。
「えっ?なんで?」とトボけ、そして破けたゴムの先をみて「純子が激しいから破れたんだ」と知らぬフリ。
純子はといえば、すごい勢いで跳ね起き、風呂場へと駆け込み、時間をかけてシャワーを浴びる。
念入りに洗い終えてベッドに腰かけて「どうしよう…」と不安気な表情。
「何とかなるよ」と抱き寄せるが、スルリと抜け出し、「やっぱり今日、来なければよかった」とつぶやきながら、着替え始めた。
自分はといえば、もう一度だけ生膣を味わいたい衝動にかられ、身支度を始めた純子を引き寄せるが、
「もうダメ。止めよ」
「お願い、もう一回だけ」
「嫌だ」
「頼む」と言い放って、純子をベッドに押し倒し、ストッキングと下着を一気に引き下ろし、元気になったイチモツをそのまま挿入。
「嫌っ、もう止めてっ。離れて」と叫ぶ。
その声にますます興奮し、激しく腰を動かすと、これまではすぐにイッていた純子だったが、この日だけは「お願い、嫌、嫌っ」と激しく抵抗。
「一回出したし、同じやん」
「ダメダメ、ほんとに止めて」と涙ぐむ。
我慢の限界に達して「分かった」と告げ、純子の奥深くに放って、さきほどと同じように純子の腰を拙んで奥にたっぷりと注ぐ。
純子はといえば、半ば放心状態になって、泣きながら首を振り続ける。
「何とかなるよ」と言ってみるものの、ぐったりとして無言を貫きながら、ホテルを後にした。
数ヶ月後、純子から「やっぱり妊娠した」との報告。
自分としては計画通りだったことに満足しつつ「産むの?」と聞くが、
「そんなこと出来る訳ないでしょ」
「産んでいいよ」
「旦那とはずっとしていないし無理。堕ろすから費用だけ出して」
「分かった」
こうして2年近い純子との関係は終わりを告げ、今では職場では顔を合わせるものの、これまでのように一緒に飲みに出かけることもなくなった。
今では、こっそり撮っていた純子のフェラや行為動画を見ながら、あの口技や名器を思い出す日々である。
もはや、私達夫婦にとっては禁句となった話。
良ければ暇つぶし程度に読んで頂けると幸いです。
ありきたりな結婚生活17年、恋愛期間を含めれば20年の夫婦関係に小さな歪みを感じたのは、何気ない日常の朝の出来事。
朝食の準備をする妻が小声で口ずさむ愉しげなメロディー。
口には出さなかったが驚いた。
私の妻である美雪42歳は大人しく、他人からすればと面白味のない女と捉えられるだろう。
恋愛中からでさえも必要最低限の会話しかなかったから普通で自然だと思っていた。
そんな妻が機嫌良さそうな顔をし歌を口ずさむ、奇妙としか映らない。
朝食は、いつもの和食。
パンとかが嫌いな私に対しての気遣い、いつも感謝はしている。
しかし『いつも』とは違った、おかずが四品、一品多い‥‥‥あさりの佃煮が不信感を醸し出す。
「今日、何かの記念日だった?」
「何もないけど、どうして?」
「いや‥‥おかずが多いなと。」
「売れ残りを安く買えたから。」
「なるほどね。」
納得した素振りをしたが、やっぱり変だ。
妻は値段よりも賞味期限を重要視するタイプだ、売れ残りなんて買うはずはない。
胸の中で渦巻き始めた、おかしな疑問符を伴う違和感を抱えたまま出勤した。
勤務中でも疑念が晴れない。
結婚17年も経てば、愛だの恋だのを口に出す気はないが胸の鼓動が鳴り止まない。
もしかして浮気でもしているのか!?
妻は暗い感じはするが巨乳の部類に入いる。
Fカップ、細身の上に巨乳だから強調されてしまう。
子供がいないからスタイルは崩れていない。
所謂、神ボディというやつだ、後姿はかなりイケている。
顔は地味だが化粧次第では中の上くらいにはなれる。
結局、早退を決めて疑念の解消に動くことにした。
まずは妻がパートで働くスーパーマーケットに行く。
棚に隠れて見ていると黙々と真面目に働く妻がいた。
偶に同僚のおばちゃんとは喋ってもいるが無表情で返す妻に一安心して帰ろうとした時だった。
20代後半くらいだろうか、髪を赤く染めて耳はピアスを幾つもした年齢の割には落ち着きのない若作りの男がバックヤードから出て来た、今風に言えばチャラ男というやつかもしれない。
だが途端に妻の顔が笑顔になった。
2人が親しげに喋っている、それだけでもムカムカしてくるのに、次のチャラ男のした行動に激怒した。
バックヤードに戻ろうとしたチャラ男が妻の尻を客にはわからないように一瞬だけ撫でた。
飛び出して殴ってやろうかと思ったが辞めた。
妻の赤らめた顔を見たからだ。
完全に負けた気になって、その場から逃げ帰った。
その晩の夕食時、妻の口からは相変わらず軽快なメロディが流れている、私の頭は屈辱の真っ最中だった。
箸も進まなかった私に妻が言って来た。
「明日は、前から言っていたパートの人達と懇親会だから遅くなるよ。」
「あっ、そう。」
止めれば良かったかもしれない。
でも尻を撫でられただけ、見方を変えればスキンシップの一環とも考えられる。
気持ちとは裏腹に送り出してしまった。
勿論、当日は会社を早退して惨めに後を着けた。
懇親会は妻の勤務先系列の居酒屋。
普段は掛けない眼鏡で変装して隠れて観ていたが安心した。
見た感じ普通の懇親会のようだ。
一安心して帰ろうとした時だ、チャラ男が妻の隣りに座った。
「◯◯(妻)さんは俺の理想なんすよ。」
ふざけた事をデカい声で喋りながら肩に手を廻し、同僚達からも大笑いされながら茶化されていた。
それだけで殺意を覚える。
だが、その時の妻の顔は悲しいが満更でも無さそうだった。
そして懇親会が終わった。
二次会に向かうのか十数人が離れていき、妻とチャラ男が別方向へと歩き始めた。
妻が帰ると言った時間には余裕がある、私の心臓は余裕もなく鼓動を刻み始めた。
暫く離れて後を着けていると公園に入って行ったのが見えた、最悪な結果が待っていた。
公園には何故かチャラ男がいた。
同僚達に気づかれぬように、わざと別方向に歩いて待ち合わせしていたのか。
「じゃあ行きましょう!」
「本当にするの?」
「当たり前すよ、この日の為に3日も溜めたんすから!」
「今日だけの一回だからね。」
何を溜めたというのだ? いや男なら解り切っている、あれだ。
会話の弾む2人を尻目に離れて後をつける自分が更に惨めになった。
途中でコンビニに立ち寄って、レジ袋を持った二人が二階建てのアパートらしきところに入っていった。
幸いにしてチャラ男の部屋は一階の右端。
裏に廻って窓越しに様子を伺う。
キャキャ、ウフフ!
イチャつく声が聞こえたが、暫くすると‥‥。
あ、あ、あ、あ、ああ~ん、と妻の悩ましい声が。
続けざまにチャラ男の喘ぐ声がガラス戸を突き抜けだ
「いいっす、それ良いすよ! 最高っす!」
何が最高なのか?と思うと同時に苛つきと『どうなっているのか?』とハラハラ感と、部屋の中では淫靡な男女の喘ぎ声が大きくなっていった。
違法行為だが『仕方なく』覗く。
幸いにしてピンク色のカーテンの隙間から覗けたが、不幸も目にした。
妻のFカップでチャラ男にパイズリをしている最中だった。
チャラ男の顔と背筋が仰け反り、妻は挟み込んだナニを圧迫しながら上下させ舌で尿道にチョロチョロと刺激を与えていた。
「凄いっす! ◯◯さん、こんなテクを持ってるって!」
「凄いでしょ、これ旦那も好きなのよ。でも仕込んでくれたのも旦那だけど」
「旦那さん最高っす!」
誇らしいやらムカつくやら、どう思って良いのやら…
私達には子供がいない、どちらかが不妊症なのだろう。
原因を突きとめると、どちらかが傷付くから調べずに諦めた。
でも諦めるまでには、どうしたら出来るのかを追及した時期があった。
人伝てに、性的興奮を得ると出来やすい! なんてのも聞いたからAVを借りて来ては体位や性技を研究しセックスに励んでいた。
おかげでテクニックは上達したが、肝心の子供は出来ず諦めた。
それからは妙に冷めてセックスレスである。
そう思っていたが冷めていたのは私だけ、妻は冷めてはいなかったのかもしれない。
「ああダメっす、これ以上されたら俺‥‥イキそうっす! あっ‥‥イク、イーク!」
妻の大きなオッパイとチャラ男の顔にまで届くほどの精子が放たれて果てた。
チャラ男は1分保たずに妻にイカされてしまった。
「‥‥マジ、凄かったっす!」
「そう良かった。今度は頑張って私を楽しませてね。」
精子に汚れたチャラ男の勢い半分になったナニを気にもせずに妻が頬ばった、寧ろ味わっている! そう思われた。
亀頭外側を唇と吸引で上下させながら幾十も刺激を与える高速技、これも私が仕込んだものだ。
「そ、そ、そんなことされたら俺、ああ~。」
妻の圧倒的な口技にチャラ男のナニは直ぐに臨戦態勢になった。
しかし、その『臨戦態勢』は戦線の構築する間もなく呆気なく崩壊した。
「で、で、出る~!」
あっさりと二度目の射精、妻の喉が『チュ、チュー、チューウ』暫くして『ゴクっ!』と鳴った。
「少しは我慢してよ!」
「ごめんっす。」
どうやらチャラ男のレベルでは妻の相手は不可能のようだ。
よくあるロールプレイング・ゲームに例えると、最初の村を出た直後に檜木の棒で魔王に戦いを挑んでいるみたいなレベルだ。
呆れ顔の妻が呟いた。
「もういいわ、入れて。」
「腰の動きは自信あるんすよ!」
ああ遂に来た、妻が仰向け、正常位の体位になった。
窓ガラスを殴り割って侵入しようかと思った瞬間、先にチャラ男のナニが妻のアソコに侵入してしまった。
「どうすっか? 俺の高速ピストンは?」
チャラ男の腰が勢い良く上下するが単純すぎる。
実際やってみるとわかるが、これは最終的な2人が絶頂を迎えつつある時に使用するものであり、男は気持ちも良いが射精を早くするだけで『楽しむ』という観点からは何の意味もなく、寧ろ不利な状況に自分で追い込んでいるだけだ。
勿論、女性側にとっても十分に準備、すなわち濡れてもいない状況での高速ピストン、痛いだけだ。
「◯◯さん、気持ちいい!」
「痛い、痛い、もっとゆったりと!」
「ああ、ああ、イク!」
これまた、あっさり暴発。
チャラ男の恍惚とした顔と妻の白けた顔が目に入った。
それからはチャラ男は喜びに包まれ、妻はさっさと服を着た。
「また、お願いしていいっすか?」
「もう二度と御免だわ。」
セックスレスからの若さを求めての浮気。
しかし、それは満足出来るものではなく、より不満を溜めただけ。
妻の表情からは、ありありとわかった。
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