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まさかの2週連続です(笑
昨日も(2月9日)まずは子供達を寝かせます。
そして、私は旦那さんとエッチ(笑
先週は夫とエッチしてないから連続で旦那さんのチンチンとエッチです。
それを伝えたら「もうオレの嫁じゃん」って言われた(笑
だから昨日はいっぱい大好きとか愛してるよって言ってエッチしました(笑
1回目はお口でご奉仕。
射精するまで口でしました。
しかも場所はリビング(笑
ソファーに座ってお酒飲んでる旦那さんのをいっぱい舐めたりしゃぶったり(笑
射精されたけど、流石に飲めなくて1回お皿に吐き出します。
そのあとに、少しずつ・・・全部飲んだら褒められました。
そして、二人で寝室へ移動。
裸になった私たちは抱き合ってキスしたり舐めあったり、触りあいます。
私のアソコがぬれたら正常位で生挿入・・・
自分で脚を抱えていっぱい突かれて中出し・・・
昨日はそれで終わって抱き合って寝ました。
お布団の中で「気持ちよかった、また口でしてね」「毎週したいな」って感想・・・
「俺の子供デキないかなー」って言われて「私もほしいな」って返したら2人して笑っちゃった。
で、今日の朝5時にアラームでおきた私と旦那さん。
「おはよー」ってめっちゃ胸をもまれて、次にアソコに指が入ってきてかき混ぜられた(笑
旦那さんはその後にバックで入れます。
「ユウジさん(旦那さん・仮名)大好き」「出して」
私もノリノリで甘えて中出しされた(笑
さすがに時間がないから一回だけ。
私は服きて子供と友達のいる部屋に帰りました。
晴れて独身になり大手を振っての風俗通いをしております。
以前(4年前)S駅のデリヘルTに所属しているT嬢を贔屓にしていましたが、関西へ転勤となり通えなくなりました。
昨年3月異動で東京本社に戻ったのを機会に、早速デリヘルTに連絡したところ「Tさんは辞めました」との返事、「その代わりいい女性(F嬢と言っていた)が居ますからどうでしょうか?」とのお誘いに乗り早速予約して出かけました。(その前にHPで写真を確認しましたが残念ながらボヤケていてハッキリとは分かりません。
当日О駅のホテルにチェックインし店に電話(前日に嬢の予約はしておきました)し、取り敢えず130分諭吉さん3枚半でお願いです。
「直ぐに伺いますよ」と店からの愛想の良い返事をもらい、バスローブに着替え待っているとフロントから「お連れ様がお見えになりました」とのコールが入り、1分ぐらいでドアチャイムが鳴りお目当てのF嬢とのご対面です。
イヤ驚きました。
こんな美人がデリヘル嬢とはビックリです。(まあ美人といっても人それぞれ好みがあるので全員が美人とは思わないと思いますが、私の範囲内では美人の部類に入ります)
HPでは33歳のDカップというふれこみ、しかしながら10歳近くサバ読みしていて実年齢は?多分40歳チョイと思います。
早速交渉し
「Fさん、この後の予約は入っているの?」と尋ねると
「いいえ、現在はお客様だけの130分だけですけど」
「じゃあ今から130分2本の7つで出来る?」
「えっ、2本にして宜しいのですか?」
「ウン、俺の好みの女性だしサービスも良さそうだからね」
「嬉しーい、うんとサービスしますねぇ」
スマホで店に連絡を終えたF嬢は早速風呂の準備に取り掛かり、湯船にお湯が溜るのを待つ間部屋へ戻り服を脱ぎ始めました。
なんとブラとパンティーは黒、しかもパンティーはTバックに近いデザインで中々スケベ心を誘います。
「ブラのホックを外してくださらない?」
そう言われるとスケベおじさんは早速ブラのホックを外しに取りかかり、ホックが外れると両手で後ろからオッパイを包み込みます。
しばらく乳房を触りながらいると、やがてF嬢の乳首が勃起してきて(勿論こちらのチンボコも勃起状態になっている)
「感じて来ちゃうのぉー、だから後にしてぇー」
と甘い声を上げ拒否をします。
正面を向かせて眺めると、白い肌にDカップのオッパイが垂れてなくてやや上向き状態、思わず左乳首を口に含み吸い上げました。
「ダメぇー、ダメよぉー、まだお風呂へ入っていないから汚いわ、お風呂で洗ってからね、さっ早く入りましょうよ」
仕方なく乳首を離し二人して入浴、並んで湯船に入るとF嬢がピンク色の唇を出してきたので遠慮なくSK、やがて徐々にDKになりそのまま乳房と下のオマンコを弄ります。
湯船の中なのでオマンコは既に濡れており、中指はヌルッと中へ入ります。
F嬢が唇を離し
「ダメぇー、入れるのはまだ早いのぉー、それはベットの中でユックリとしてね、さあ身体を洗いましょう、私はオチンチンを洗うから貴方はオマンコを洗ってね」
互いに協力して身体を洗い終えベットへと向かいます。
互いのバスローブを脱がせ全裸になり寝転ぶと、私のチンボコは既に70度近い角度になっており、それを見たF嬢は
「随分とご立派なのねぇー、シャブってもいいかしら?」
そう言うといきなりのフェラを開始、ズズッと全体をシャブリ(と言っても根元までは届きません、チョット自慢で申し訳ありませんが私のチンボコは勃起時は約18センチ程なので全部は口中に入らないのです)、先端の雁首付近は口でしゃぶり、竿付近は優しく指での上下運動です。
余りにも気持ち良いので頂点に近づいてしまい
「出るよぉー、出ちゃうよぉー」と叫ぶと
「お口の中に出していいのよぉー、そのまま出してぇー」
遠慮なしに第1回めを噴射、ドクドクドクドクとF嬢の口中に噴射しました。
終わると竿を絞り込みお掃除フェラ。
「随分出たのねぇー、ほらこんなに沢山よ溜っていたのねぇー」
両掌に口中から精液を吐出し私に見せ
「飲んじゃうね」と言って再び口中へ入れゴクンと飲み込み、掌に残った分はティッシュペーパーで拭きとりました。
「さあ今度は貴方の番よ、私を気持ち良くしてねぇー」
先ずはDKから開始、唇を貪りあい互いの舌を絡ませ唾液を飲みあいます。
続いて両乳房を揉みほぐしながら交互に左右の乳首を含み吸いあいます。
10分近く乳首を吸ったり甘噛みしていると
「感じてんのぉー、気持ち良くなってるのぉー、早くオマンコをシャブってぇー」
顔を股座に近づけると既にオマンコは愛液で湿っており、外陰部から徐々に舐めまわし、小さなクリをを舌先で捉えて上下左右に嘗め回すと
「いいのぉー、いいのよぉー、逝きそうよぉー、逝きそうなのぉー」
その声を聞くとますます張り切り、クリを嘗め回すと突然
「ヒィッー、ダメぇー、イクゥゥゥゥー、逝くわぁぁぁー」と叫び声を上げ両足を突っ張らせ、両足をガクガクさせました。
暫くは気を失ったように目をつぶり「ハアハアハア」大きな呼吸を続けております。
やがて眼を開き「久しぶりなのぉー、こんなに気持ち良くなっちゃったのは何年ぶりかしらぁー、貴方は女を喜ばせるのとても上手なのねぇー、奥さんが羨ましいワ」
「バカ、女房がいないからこうやって風俗遊びをしてるんだろう?」
「あら?奥さんいないの?」
「そうさ、俺の遊びが余りにも過ぎたので呆れて出て行っちゃったのさ、俺はバツイチだよ」
「じゃああたしと一緒だわ」
「えっ?Fちゃんもバツイチなのか?」
「そうよ、旦那が居たらこんな商売していないわよ」
「じゃあバツイチ同士でもう一回楽しもうか?」
「ウン、今度は中に入れてね、今日は安全日だから中で出しても大丈夫だから」
「えっ?本番してもいいのかぁー?」
「特別よ、特別、貴方だから特別なのよ、でもお店には絶対に内緒よ、一応本番は禁止ってことになっているからね」
「噂ではS駅やО駅のデリヘルは本番が出来るっていう噂話は聞いたことがあるけどな」
「まあ噂は噂、どこまで本気かわ分からないけれどね、ウチの店でも本番している娘は居るみたいだからね」
思いがけず本番が出来ることになり早速F嬢と69になり、互いのチンボコとマンコを舐めあいその後正常位で合体、F嬢の膣内は結構狭くチンボコを挿入すると
「貴方のチンチン大きいのでグッと入れると痛いからそっと入れてね」
雁首で膣口を何度も擦り付け、愛液が程よく溢れ出したころ雁首からグイっとチンボコを挿入。
「痛いかい?」
「大丈夫、我慢できるわ」
ズコズコと運動を始めると愛液が徐々に溢れ出し、運動もスムースになりその内に
「ダメぇー、ダメぇー、いいのよぉー、いいのぉー、逝きそうよぉー、逝きそうなのぉー、ウゥゥゥゥゥー、イクゥゥゥゥー、」
両腕に力が入りガッシリと私の身体を抱きしめて頂点に達したようでした。
その時入れていたチンボコには、F嬢の熱い愛液がドット包み込み私も思わず噴射してしまい、何度かドクドクと噴射をしてしまいました。
暫くはF嬢の身体の上で余韻を楽しみ、ゴロリと離れて横に寝ころびます。
F嬢がこちらを向き
「気持ち良かったぁー、もう身体がガクガクしちゃって何が何だか分からなくなっちゃったワ」
「俺も君のオマンコの中で思わずいっちゃったよ、Fちゃんのオマンコはステキなオマンコだね、またこの次会った時にも入れたいなぁ」
「ねぇ、今度はお店を通さないで直接お会い出来ないかしら?電話番号を交換すれば直接お話が出来るでしょう?」
「えっ?店を通さなくても良いのかい?」
「だって店を通さなければ収入は全部私の物になるでしょう?だからそれの方が良いのよ」
ここで合意がなされ互いのTEL番を交換して以後は直接の交渉となりました。
「じゃあもう一回楽しむとするかあ」
「そうねぇー、もう一回タップリと逝かせてねぇー」
その後時間まで2回ほど愛し合い、私の金玉も精液が空っぽ、F嬢もフラフラになりホテルを後にしました。
今後は思いがけずのドラマになりそうです。
ネット調べでまったりエロく遊べそうな人妻系をチョイス。
さっそく翌日出勤の中から細身で美尻のフェロモン系美人妻のHさん(35)を予約しました。
翌日待ち合わせ場所に現れたHさんは一見普通のOL風で笑顔が素敵な女性だったので内心ガッツポーズ。
私のリードで高級なラブホへ案内すると喜んでくれて、エレベーター内でキスをするとよく動く舌を絡めてきたのでこれからの展開に期待と股間を膨らませていました。
部屋に入りコールを済ませて私の横に座ったHを抱き寄せてキスをしながら服を脱がせてゆくと、スリムだけど形のよいバストとクビレから丸みのあるヒップラインが・・・。
Hは私の股間に手をのばし硬く勃起しているペニスを確認するとシャワーにいこうと誘い洗面台に向かいました。
その後を追って後ろから抱きしめ形のよい美尻を揉みながら谷間に舌を伸ばしていやらしく舐め回すと、だんだん感じてきたHは股間から透明な液体を滴らせて腰砕けになってしゃがみこんでしまいました。
私が目の前に立つと顔を近づけてきてペニスを手でしごき迷わず口に含みました。
それからは本能のままに、夢中でフェラチオに没頭して欲求不満の人妻の淫らな本性を表してきました。
私たちは浴室の前で全裸になり69の態勢でオスとメスに化して貪りあい、お○んこのような口内で精液を放出してしまうとそのまま飲み干してしまいました。(もしや当たり?)
シャワーを浴びてベッドで二回戦に入ると、私の上に跨がってペニスを自分の肉びらに押し当て激しく腰を振り始め、淫らな単語を発して欲しがっている様子だったのでクリトリスを攻めていかせてあげました。
Hは愛液まみれの私のペニスをつかんでゆっくり腰を落としてきました。
私がいいのか、と聞くと黙って頷き上体を寄せてキスをしてきたので舌を絡めながら腰をつかんで夢中で下から突き上げました。
Hのお○んこはいわゆる巾着という名器でピストンするたびにペニスに吸い付き亀頭を包み込んで雁に甚大な快感を与えてくれます。
私は欲に溺れて様々な体位を試し腰を振り続けました。
中折れするたびにHにしゃぶらせて復活すると挿入を繰り返し、部屋中に淫臭が漂っていました。
Hに中に出すよと聞くと「できちゃうからお腹に出して」との返事。
しかしダメといいながらも感じてグイグイ腰を押し付けてくるし、ペニスを容赦なく締め付けてくるお○んこの中はスケベな汁で充たされヌルヌルが気持ち良すぎてついに限界を迎え、Hが「だめぇ~~~」と絶叫するなか一番奥にたっぷりと放出しました。
Hはぐったりしたまま動きませんでしたが、暫くの間はペニスがお○んこの中で締め付けられて精液を吸い出され続けました。
Hが正気を取り戻し一緒にお風呂で洗浄してあげました。
ピルを飲んでいることを願い、帰り際に楽しませてもらったお礼にチップを渡して別れました。
3回目の投稿をさせていただきます。
自分のことについて少し書こうと思うのですけど、これまでお付き合いした男性たちからはお嬢様育ちと思われていて、決して裕福な家庭ではありませんが、厳しい家庭で、母は常に父に従順で、世の中は男女平等とか、女性活躍社会とか言われていますけど、家庭環境は男尊女卑で、それを当たり前のこと受け入れてたので、今までお付き合いした3人の男性に対しても、女である私は一歩引き下がり、男の人の身の回りのお世話をしたりして男の人が喜ぶと、私自身も嬉しく思うのでした。
25歳になるまで貞操だけは守り続けてたのですが、その訳は身体の関係は将来をともにする男性とだけと決めていたからで、初体験も3人目にお付き合いした男性と1年以上の交際を続けてからのことで、しかし、どうにも性交渉というものが好きになれず、このままでいいのだろうかと不安になったこともありお別れしたのは初回の投稿どおりです。
そして、今の旦那様、現在お付き合いしている彼のことで旦那様と呼ばせていただきますが、その旦那様との初めての性交渉で中出しをして以降、性交渉において初めて快感というものを得られ、また男性を喜ばせるもできることに目覚めてしまいました。
旦那様に身体を許したのは、もちろん求められたこともありますが、まだ旦那様にははっきりとは伝えておりませんが、女の直感としてこの人と将来をともにしたいと感じたから、別の言い方をすれば、私の子宮がそう感じたからだと思っています。
お会いする時は、旦那様を喜ぶことは何でもしてあげようと思うようになり、前の彼の時は一度もしたことがなった、たとえばシースルーのセクシーな下着を身につけたり、また、旦那様の前にひざまずいてはズボンと下着を脱がして差し上げ口淫などもしたりするようになり、生理になってしまった時は、お口で受け止めることもしました。
前の彼の時は、男性から溢れ出るその匂いが好きではありませんでしたが、中出しを経験した今では、生命の源として大変愛おしくて感じられようになり、お口に出していただく時はごっくんし、また、中出しされて旦那様の身体が離れた際には、ペニスに残ったそれもきれいに吸い取ってさしあげています。
しかし、普段は紳士的な旦那様が性交渉の際には私に向かってこんな話をするようになったんです。
旦那様のお友達は2~3人お会いしたことがあるのですが、私のことを「中出しサセコとして紹介した」とか、「彼らが清子に中出ししたいって言ってる」とか、「清子が他の男に中出しされてるところを想像してしまう」とか・・・・
「中出しサセコ」ってひどい呼び方だと思うのですが、初回のデートでいきなり中出しをしたことについて旦那様は罪悪感を感じていて、二度目は避妊具を装着しようとしたのに私が拒んだこと、そしてその後にお会いする度に私から中出しを求め続けたことで、旦那様に自分から中出しをさせる女と思わせてしまったのかもしれません。
旦那様には旦那様が2人目の男性であることや私の貞操感は伝えてありますので、そのことを理解していただいていると思うのですが、「中出しサセコちゃん」と私のことを呼ぶ時の旦那様の顔が実に嬉しそうで、旦那様特有の愛情表現なんだろうと思い、また、男の人を喜ばせたいと思う私は否定することもしていません。
そういうこともあってか、旦那様には決して言いませんが、中出しサセコになって他の男性に中出しされる自分を想像しては、濡れてしまっているのを感じる時があります。
恵と初体験と初中出しの実践終了。
恵にコンドームを買いに行く様に言われながら恵のマンコから溢れる精液を見てる。
「ねぇ、こんなに出てきたよ。。」
『気持ち良かったからさ。。そのまま出した』
『恵はどうだったの?』
「入ってるのはわかるよ。動いてるのもわかる」
「最初は少し怖かったけど、一回入れたら」
「そのうちに慣れると思う。。悪くはないかな」
トイレットペーパーで恵のマンコを掃除しながらコンドームを買うために服を着た。
当時は明るい家族計画と書かれた謎の自販機でコンドームは街中で売られていた。
コンドームを自販機で二箱。。一箱に三個だったと思う。
買って再び恵の家へ戻る。
さすがに食事がしたかったので恵の母親が用意していたカレーなどでエネルギー補給。
恵は全裸のまま食事をしていた。
あの時代の強気のヤンキー姉ちゃん的な雰囲気。
それでも一発やってしまうと多少は恵自身も変化はあったんだろう。
何か雰囲気は変わってた記憶がある。
それは自分も同じで征服感があった。
ゴールデンの番組が始まっても全く集中出来ない。
夜の部のスタートのきっかけが欲しいだけだった。
我慢出来なくなったので言った。
『お風呂に入ろうよ』
「え?。。一緒に?」
『うん、一緒に』
全裸の女に断る理由なんてないだろうから恵は浴槽にお湯を溜めに行った。
今ほど性能の良い給湯器ではないのでかなりの時間が必要だったと思う。
恵が風呂場へ行ってる間に自分も全裸になり、帰ってきた恵を抱きしめキスしながら
『また咥えてよ』
そのままあぐらで座り恵は四つん這いでフェラを始めた。
「ねぇ。。どこが気持ちいいか言ってよ。。」
「言われないと分からないからさ」
『亀頭を集中で舐めて。。』
恵は言った通りに亀頭周辺だけを舐め続ける。
『出っ張りと裏は舌で舐めて』
恵は言われた通りに追加してくれた。
「どう?気持ちいいの?。。。これでいいの?」
『うん。めっちゃ気持ちいい』
恵は開き直りに近いくらいにフェラを受け入れたみたいだった。
フェラはやって当たり前くらいに切り替えたのかも。
自然とチンポを掴む恵の手に力が入りだすと快感が加速する。
自分としては一回は飲んでるし。。まあいいかな。
またしても恵の口に発射した。
一回目の経験からかどのタイミングまで精液が出てくるかをわかっているみたいできっちりと我慢していた。
ひとしきり精液を吸い上げるとまた気合いで飲んだ。
『飲んだ?。。ありがとう。。ごめんね』
「うん。。大丈夫、大丈夫。。口の中が粘っこいけど。。少し慣れたよ」
恵は再びうがいに行った。
風呂の準備も完了したので初めて二人で風呂へ。
これはまた違ういやらしさで興奮してしまった。
ギリギリサイズの浴槽に恵を抱っこ態勢で入り恵のオッパイを揉み続けた。
ふと!エロ本の中のクリトリスの単語が頭をよぎり恵の股間へ手を伸ばしクリトリスを探し当てる。
とりあえずは触れば良いのだろうくらいにクリトリスを刺激する。
恵の新しい反応が見えた。。呼吸が荒くなり身体の動きが止まらなくなる。
この時、体勢的にチンポはマンコの入り口にあった。
『ここが気持ちいいのかな?』
「気持ちいい」
『もっと触っていい?』
「触っていいよ」
なんとなく二人ともにクリトリスを認識できた感じだった。
『身体を洗ってくれる?』
「いいよ」
完全に征服欲が強くなり自分のもの感が欲しくなった。
ひとしきり身体を洗ってもらい最後がチンポになっても恵に躊躇は無くなっていた。
クリトリスの刺激のせいか?洗い終わったチンポを顔に近付けるとすぐに咥えてくれた。
恵の身体を洗ってやる時にも抵抗はなく、なんでもあり?くらいに思えた。
風呂から出て恵が前屈みで後ろ向きで身体を拭いてるのを見たらヤリたくなった。
そのまま恵の後ろから挿入した。。初めてのバック。
「もう!ちょっと待って!」
そのまま恵を押さえつけて四つん這いにした。
エロ本でよく見る場面なので大興奮の状況。
数回ピストンのあとに恵に聞いた。
『後ろと前はどっちがいい?』
「たぶん。。今は後ろかな」
とは言え。恵を気持ちよくイカせる事などは出来ないわけで、恵の絶叫まではまだまだ先の事。
まだまだオナホと同じ感覚で恵を抱いてる時期なのでひたすらオナニーみたいにピストンするだけ。
恵は洗い吐息と喘ぎで、それでも射精促進には十分。
しばらくただ打ち込み続ける!ひたすらに。
だんだんと射精の我慢出来たかな?くらいだったが思うほどは我慢出来なくて発射!中出し!!
バックでの発射後、流れで挿入のまま背面座位になってしまった。
『めっちゃ気持ち良かった!』
と言いながら勢いで恵のオッパイとクリトリスを触りにいった。
「あ~!ちょっと待って!ちょっとダメ!」
「もう、イヤ!ダメ!」
悶える恵のお尻が動くたびに気持ちよくなり背面座位の効果を少し理解できた感じ。
頃合いでチンポを抜くと再びマンコから精液。
「ちゃんとコンドームしてよ!」
「本当に子供が出来るよ!」
かなり真顔で怒られた記憶がある。
その後は恵に積極的にフェラをしてもらった。
朝方に恵に色々と聞いてみた。
『セックスはどう?』
「コンドームしてくれるなら、いいかな」
「チンポもフェラも慣れたよ」
「貴方が慣れたら気持ち良くなるんだろうな」
「いいと思うよ」
『俺も気持ち良かったよ』
『毎日やりたい!』
初体験、初中出しの当日としては満足な経験でした。
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