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投稿No.5784
投稿者 あいのむち (40歳 男)
掲載日 2013年12月08日
仕事で秋田県の田舎町に行った時、トラブルでどうしても泊る必要があり旅館に一泊した。
かなり小さく古い、”おいおいだいじょうぶか?”という感じ。
平日ということもあり俺以外一人くらいのお客。
風呂から部屋に戻ると女将さんが夕食の用意をしていた。
女将さんは年齢推定50代後半、スレンダーで顔こそ年齢を感じるが、和服で艶っぽい感じは熟女好きな俺としては十分守備範囲。

しばらくして御膳下げと布団の準備にやってきた。
ビールの追加を頼むのと合わせ軽く世間話をしつつ
「一緒に飲みませんか?」と誘ってみる。
「仕事ありますから・・」と丁重に断られるが、しつこく
「待ってますよ!」と言うと上手にごまかしながら行ってしまった。

そんなもんかと半ばあきらめて一人飲んでたら、
「ちょっと、お付き合いしましょうかね」
とやってきてくれた。
隣に座りお酌してくれしばらく世間話にいい雰囲気でいたが、酔ってる勢いもあったが段々そういう方向に話題が向かう。
「男ならやっぱり遊ぶとこないとね、この辺じゃないんでしょうけどね、でもこうやって女将さんと楽しく話できたから俺的には十分だけどね」
「本当ですか?若い娘ならともかくこんなおばさんで・・」
「そんな事なんですよ、・・・真面目に好みですよ、女将さん」
俺は女将さんの肩に手を置いて言うと
「何言ってるんですかもう」
恥ずかしそうにしながら目をそらした。
俺は肩を引きよせて顔を近づけて
「ほんとですよ、女将さんに欲情しちゃいますよ、・・女将さん、サービスしてくださいよ?」
肩の手をゆっくり下げて胸元から着物の中に入れていく。
「ちょっと、だめですよ・・お客さん」
一応そう言うが、手をのけたり離れたりしないので、心の中では”いける”と確信した。
こうなったら責めるだけ。
グッと手を中に入れて小ぶりな乳房を揉むと
「あ・・ ああ!・・・」
声を押し殺すように喘ぐ。
でもその姿、声がとても艶めかしくて余計に興奮する。
股間は完全に勃起している。
乳房を揉み乳首をいじり、軽く摘まんで、その度に反応しいやらしく声を上げる。

「ほら・・ 女将さんのせいでもうこんなだよ」
女将の手を取りパンパンに膨れたパンツを触らせる、手のひらで撫でてくる。
「ああ・・ すごい・・ 硬い・・」
自然と目を見あいながら唇を重ねると同時にお互いの舌が激しく絡む。
俺ももう一方の手で女将さんの股間をまさぐり太腿からゆっくり中に・・びっくりするほど濡れている。
クリを指で撫でるとキスした口の中でもごもご喘ぎながら股間の手もパンツの上から握ってくる。

「脱いで・・」
女将は立ちあがり背を向けながら帯を取り服を脱ぐ。
肉感的ではない身体だが色白で綺麗で顔とは裏腹にかわいい身体に興奮する。
布団にあおむけで寝かせると即足を開き、股間を舌で舐めまくった。
クリを舌でころがすと
「あ!・・ああ! いい・・・ 感じる!・・」
大きな声で喘ぎ答え、身体を痙攣させる。
手は乳首を触りながらべちょべちょに舐めつづけた。
当然ながら、ここで射精したい感覚が強くなり、たまらなくなる。

「ああ、女将さん、たまらないよもう、今度は女将さんがする番だよ」
舐めるのをやめて顔の前でパンツを脱ぎガキガチに立たせたチンポを少し強引な感じで女将の口で入れる!
正直、あまり上手くない。
でもそのぎこちない感じも逆によかった。
今思えばもっとゆっくり楽しめばよかったが、興奮してたまらなくなって入れたくてしょうがなくて、フェラもそこそこにまた女将の足を開き覆いかぶさる。

「女将さん・・ 入れるよ」
「・・・・あ・・ ああ・・ ああ!」
女将はうなづき、挿入されるとそれに合わせまた声を上げる。
膣穴はよく濡れていたが、以外に狭く(締まってる?)押し広げて入る感触・・・それがまた気持よくゆっくり前後に出し入れし穴の感触を楽しむ。
生だからなおさら良い。
「ああ、女将さんのオマンコ・・気持いいよ、」
感じてる熟女顔、なのに小ぶりな乳房、白く綺麗な肌、正常位で突きながら改めてみると最高に興奮してくる。
思わず舌を絡めて次第に早く動かしていく。
年齢てきには、閉経かな・・とおもいつつも
「ああ、女将さん、気持よすぎて、もう、いきそうだよ、・・・女将さんの中で、いくよ」
一応言うと、こちらの目を見ながら
「ああ・・ ・・きて・・」と。
こうなったらもう全開で突きまくった。
お互いの声が大きくなって、女将の背中に回す腕も力強くなってくる。
「ああ!いく!」
ドクドクドクドク!と女将さんの膣内におもいっきり射精した。
最高の快感だ。
何度か突きながら完全に出す。
そのまま抱き合いしばらくお互い息をしずめるようにじっとして、抜くと沢山の精液が中から布団に流れてでた。

一緒に朝まで寝ようといったがさすがにダメでしたが、部屋から出ていく時、和服姿にまた興奮して 立ちバックで中出し。
次の朝、部屋でしようとしたがダメで、してあげますからと 女将の口の中で一発。

最高の出張でした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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