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投稿No.8237
投稿者 てん (56歳 男)
掲載日 2022年6月10日
投稿No.8211の続き

かおりと身体の関係を持って1ヶ月が過ぎようとしていた。
寝るのも食べるのも働くのも一緒だ。
残業であろうが休出であろうが休みであろうがお互いの部屋を行き来し、SEXの有無に関係無く一緒に過ごす事が殆どだ。
年齢から来る衰えもあって毎日かおりを抱く体力は無い。かおりも同じくで疲れが見える。
ある日、かおりがサプリメントを買ってきた。一緒に飲もうと言う。

「何に効くんだい?」
「疲労回復^^お互い疲れてるじゃん」
「残業とか休出とか俺たちだけだよね?他に同じ会社から何人か来てるけど、ホテルで見掛けるくらいで全然会わん」
「何回か見てるけど、ポンコツばっか^^」

かおりの仕事は細かくて精密な作業だ。こういう仕事をさせたらかおりの右に出るヤツはいない。
私はその生産ラインで装置相手に悪戦苦闘しながら駆けずり回っていた。

「50も半ば過ぎて駆けずり回るとは思わなかったわ」
「まだまだやれそうじゃん^^」

笑うかおりに年末年始の帰省の事を訊いた。

「一緒に帰ろ^^奥さん待ってるでしょ?あたしもやんなきゃなんない事あんのよ」
「何だい?」
「断捨離^^」

12月30日の夜、かおりの部屋でかおりを抱いた。
至極当然のように中出しする。
ピロートークで・・・

「てんちゃん、もう飽きたんでしょ^^;?ずっと一緒だし」
「かおちゃんは?息苦しいとか無い?」
「始まったばっかじゃん^^まだ2ヶ月残ってるよ。仕事はきついけど、てんちゃんと一緒だし^^;」

狭いバスタブに湯を溜め、のんびりバスタイム・・・後ろからかおりの胸を揉んでしまう。

「この感触が堪んねぇな・・・」
「良かった気に入ってもらえて^^;」

かおりが私の股間に手を伸ばした。

「あっ!だからてんちゃん早いって^^;」
「仕方ねぇじゃんか・・・かおちゃんとしてからずっとこうなんだよ・・・」
「もしかしてドーピングしたでしょ^^;?」
「してねぇよ」

そんな夜は更けて・・・2回戦目に挑戦した。
ひたすらかおりの身体を愛撫する。
乳首はコリコリに硬くなり、陰核は赤く肥大し、膣から大量の蜜液を吐き出す。
いつもより指を深く挿れ、強く掻き回してしまう・・・シーツのシミは段々と大きくなり、かおりが囁くような声を上げた。

「てんちゃん・・・激しい・・・激しい・・・もうイク・・・もうイク・・・」

かおりは呆気なく果ててしまった。
一旦、手を止めたが、膣のヌメヌメ感が増している。更に掻き回すと・・・

「もうダメ・・・もうダメ・・・ダメだって・・・おかしくなっちゃうから・・・おかしくなっちゃうから・・・」

かおりの膣が決壊する・・・奥から温かくヌメヌメした液体を大量に溢れさせていた。

「てんちゃん・・・ごめん・・・お漏らししちゃった・・・」

頬を紅潮させたかおりが恥ずかしそうにしていた。志保の潮吹きとは全く違う。

「気持ちよかったんだな・・・」
「うん・・・」

かおりを抱き寄せると・・・

「てんちゃん・・・もっと・・・もっとして・・・またイカせて・・・」

指と膣が絡み合うグチュグチュという音がしてかおりは絶頂へと導かれていった。

「てんちゃん・・・フェラチオ少しぐらい激しくても大丈夫・・・?」
「大丈夫じゃないよ・・・」
「手加減してくれなかったからあたしも手加減しないからね・・・」

貪り食うフェラは本当に手加減無しだった。
時折見せる攻撃的な視線は、どうだと言わんばかりだ。
亀頭の感覚が無いというか、飲み込み擦られる感覚が分からなくなった。
無意識のまま、かおりの口内へ射精してしまいそうだ。

「かおちゃん、気持ちよすぎて分かんねぇ・・・出ちゃうかも・・・」
「このまま出してもいいよ・・・」
「わがまま言ってもいいかい・・・?」
「いいよ・・・」
「かおちゃんの中がいい・・・」
「そんなにあたしの中いい・・・?」
「うん・・・かおちゃんは・・・?」
「いいに決まってるじゃん・・・てんちゃん後ろがいい・・・」
「俺も思ってた・・・かおちゃんを征服した気持ちになるんだ・・・」
「どんぴしゃだもん・・・」

後背位でかおりの反応を楽しみ腟内射精・・・その余韻のままお清めされる・・・やはり志保は敵わない。そう思わせるかおりのSEXだった。

「かおちゃんの旦那の気持ちが分かんねぇわ・・・」
「あんなヤツなんか分かんなくていいよ。帰って顔合わせたくないな・・・」

そう呟くかおりと眠りについた。

大晦日・・・寝てすぐ起きて帰省する。

「寝不足だからゆっくり寝ながら帰ろうか・・・」

列車の座席を私のへそくりでアップグレードした。グリーン車というやつだ。
駅弁食べて周りに乗客も少ないので、ふたり手を繋いで寝た。
かおりの手の暖かさが爆睡を加速させた。
その間に列車は東へ向かい、乗り換えの某主要駅まで30分だった。
かおりが起きていて・・・

「おはよう^^」
「おはよ」
「爆睡してたね^^あんなにするからだよ^^;」

かおりから尋ねられた。

「てんちゃん、玄関ドアのカギって交換とかできたりする?」
「やった事無いよ。ドアとカギを見ないと何とも言えない。防犯対策かい?ずっと留守だからな。外カギの追加くらいならドアとフレームさえ見れば何とかなるかも・・・」
「写真撮って送ったら分かりそう?」
「100%とは言えんが・・・」
「後で送るからできそうならお願いしてもいい?」
「休み中にかい?いいよ」
「忙しいのにごめんね」

単純に防犯対策だと私は思っていた。

乗り換えの駅に着き、かおりの最寄り駅まで一緒に移動・・・別れ間際、かおりが耳打ちしてきた。

「奥さんと2回までね・・・」

ドキッとしたが、そんなにできないと返す。年の瀬の挨拶を交わして別れた。
かおりは人妻に戻り、私は志保の旦那に戻る。

自宅に到着・・・

「おかえりなさい」

いつもなら満面の笑みで出迎えてくれる志保が無表情だった。
緊張感があるというか、いつもと雰囲気が違う。
一言二言話してみたが、心ここに在らずって感じで聞き流されていた。
持ち帰った洗濯物を自分で洗い、時間が過ぎるのを待った。年末のTVにも興味無い。
志保と娘が楽しそうにしているのを横目に・・・

「疲れてるから休む・・・」

寝室へ引き籠もり、かおりから送られてきたメールを見た。
何とかなりそうだと返したら年明け2日の午前中にお願いしたいと言うので了承した。
その日の深夜・・・もう年が明けて新年となった頃、志保は私に背を向けて床についた。

夜が明けて1月1日・・・新年の挨拶を交わしたが、志保と娘は出掛けるという。
私もカギを買いに行こうと外へ出たら車が2台とも無い。別々に出掛けたのか・・・
仕方なく寒空の下、チャリンコでカギを買いに行った。
目的の物を買い求め、自宅に戻り、暖かくして寝正月・・・スマホが鳴り、目が覚めた。
かおりか志保かと思いきや、画面にはKさんの名前が表示されている。

「はい・・・」
「おかえりなさい。あっ!あけましておめでとうございます」
「おめでとう・・・俺に何か用?」

そう言えば、正月にでも連絡すればと言った事を思い出した。

「コーヒー行けそうですか・・・?話したい事もいっぱいあって・・・」

私は話したい事など無い。

「明日の午後しか空いてない。3日には向こうへ戻る。コーヒーだけじゃ済まなくなるが、構わないのかい?」

Kさんは黙っていたが、私から時間と場所を指定して電話を切った。
来るか来ないか分からないが、もうどうでもいい。
時刻は18時を回っている。突如として腹が減ってきた。
コンビニでカップ麺とおにぎりを買ってきて家で食べていたら志保が帰って来た。

「ごめんなさい。すぐ用意するから・・・」
「食べ終わるからもういい」
「ごめんなさい・・・」
「○は?」
「遅くなるって・・・」

その夜、志保を抱こうとした。抱こうとしたと言うより志保の好きにさせたと言う方が正しい。
私の方から積極的に求めず、志保の勝手にさせたのだ。
いつもなら激しい丸飲みフェラだが、今日は違っている。ぎこちないと言うか、余所余所しいというか、とにかくしっくりこない。
結婚してからたっぷり仕込んで私の好みに合うようしゃぶらせていたが、罵ったたせいでもうやる気も起きないのだろう。

「したくないなら無理にしなくていい・・・」
「ごめんなさい・・・ちゃんとするから・・・」

ちゃんとするのは分かったが、志保が今してるフェラは志保のフェラじゃない。私を勃たせようとしてるが何かが違う。
中途半端に勃ったものが一気に萎えた。

「もういい・・・」
「ごめんなさい・・・」

志保の口から謝罪の言葉しか出なくなった。

翌日1/2・・・一緒に応援に行ってる人にカギの取付を頼まれてるから行ってくると志保に伝えて自宅を出た。
かおりに聞いた自宅住所の近くからかおりに電話した。

「毎度~カギ屋っす」
「やたらスッキリした声じゃん^^奥さんにいっぱいしてもらっちゃったんだ^^?」
「いやいや、してませんよ」

電話を繋いだままかおりの道案内でかおりの自宅着・・・

「ご苦労様~^^」
「ご主人は?」
「いる訳ないじゃん^^」
「そうだよね。ちゃちゃっと付けますか」

30分弱で取付完了・・・

「これでOK^^!心配ないよ。2個付けたからそう簡単には開かない」
「てんちゃん、ありがとう^^これカギ代ね。手間賃は?」
「かおちゃんのマジエッチ1回で^^」
「まあ、お安いわぁ~^^;」
「どこの奥様なんだよ。ご主人が帰って来る前に退散します。それじゃ毎度~^^」
「それじゃ明日^^今度は遅れないように行くからね^^」

かおりの自宅を後にし、Kさんに伝えた待ち合わせ場所に10分遅れで着いた。某ホームセンター内にあるファストフード店だ。
果たして彼女は来てるだろうか・・・マジか・・・もう来てやがる。

「あっ!てんさん、おかえりなさい^^」
「ちょっと腹減ったから食べる。Kさんは?」

ハンバーガーを食いながらKさんの話を聞いた。
どうやら元彼にいい加減な事言うなと詰め寄ったらしい。そんな事はどうでもいい。
それでもペラペラ喋るKさんに・・・

「今日、何で来た?噂を事実にしたいの?」
「・・・」
「コーヒーだけじゃ済まなくなるって言ったけど」
「・・・」

食べ終えて帰ろうとしたら擦り寄ってくる女・・・その爆乳女を私の車に放り込み、ラブホに入った。
さっさと抱いてさっさと帰ろう。人としても男としても最低だと思うが、私は何度も何度も念を押した。
それでも彼女は来たのだから覚悟は出来てるのだろう。

部屋に入るなり抱きついてきやがった。
それを振り払って風呂の準備・・・色々と問題はあると思いますが、昨夜からの中途半端な性欲をさっさと解消したいというのが本音でした。
熱めの湯にどっぷり浸かって考え、風俗へ行ったと思うことにした。

風呂から上がると、彼女はまだ服を着ていた。
最低な一言を吐いてしまう・・・

「帰って向こうへ戻る準備があって時間ねぇんだけど」
「すみません・・・」

バスルームに消えた彼女を待つ・・・途中でかおりから電話があった。
カギの不具合かと思ったらKさんの元彼からライン来てウザいと・・・ブロックしたという。

「あいつら、別れたとか言ってたけど会ってたみたいよ。Kの方から連絡したらしくてさぁ、何かムカつくよね。てんちゃん、Kなんだけどさぁ、あいつやっちゃってくんない?やり捨てしてよ」
「そんな時間ある訳ねぇじゃんか・・・かおちゃんの頼みなら断れねぇが、物理的に無理だわ」
「そうだよね。ごめん忘れて^^今夜は奥さんとお別れエッチだもんね^^あたしは寂しくひとりエッチするから^^」
「身体に悪いからやめなよ」
「じゃあ我慢する^^;向こうでいっぱいしてね」

電話を切った。
何とも御あつらえ向きと申しますか、かおりの望みであるターゲットが壁を隔てた向こう側にいる。
もう物事の良し悪しが分からない。
そんな状態の私の前に爆乳が風呂から出できた。
ご丁寧に服を着てやがる。

「ここへ何しに来た?」
「・・・」
「馬鹿馬鹿しい。帰るわ」
「待って・・・」
「元彼とさぁ・・・より戻したんだって・・・?それで俺をからかって面白いんか?」
「よりなんて戻してません。それにからかってなんかいないです・・・」

そう言うと、爆乳は服をゆっくりゆっくり脱ぎ始めた。
それにしても焦らしやがる。イライラが頂点に達した。

「もういい・・・踊らされた俺が馬鹿だったわ。元彼・・・いや、今彼と仲良く楽しくSEXしてくれ。いつも中出しさせてたんだろ。今度は孕むくらいたっぷり中出ししてもらえ」

爆乳は半裸の状態で抱きついてきた。
何カップだか分らんブラを引ん剥く・・・ドン引きするほどドデカい乳輪に申し訳程度の乳首・・・無残なまでに垂れた乳房に腹の肉も弛んでいた。
想像以上にスタイル悪いが、志保より悪いとは思わなかった。
唇を重ね合うほど満ち溢れた関係じゃない。爆乳女をしゃがませる。

「たっぷりやってくれよ」

無言で爆乳はしゃぶり始めた。とてつもなく下手くそだ。志保が初めてしゃぶった時を大幅に下回る。
仁王立ちでもこんなに興奮しないのか・・・髪を鷲掴みして口内の奥へぶち込みイラマチオで反応を見た。
苦悶の表情でひたすら耐える爆乳女をベッドに転がす。両足を開き、膣を掻き回す。
濡れていないと思っていたが、想像以上に濡れていた。
更に掻き回すと・・・

「あっ・・・あっ・・・やめて・・・やめて・・・」

愛液がどんどんと白濁してきた。
中出しされた精子が垂れてきているようにすら見える。
更に掻き回すと、爆乳女の両足がピーンと突っ張るように伸び、身体がビクビクと震え・・・

「だめ・・・だめ・・・てんさん!あぁぁぁ!」

イッたか・・・興奮はさほど感じなかったが、とりあえず挿入できるぐらいには勃った。
正常位で無許可の生挿入をすると・・・

「てんさん、妊娠しちゃう!ゴムしてゴム付けて下さい!」

はっきり申し上げると、何の圧も感じなかった。絞まりが悪いというか、これは悪すぎる。
単純にヌルヌルしてるだけで、それ以外の特筆すべき点が無い。
元嫁も酷かったが、それ以上に酷いと感じた。

ただひたすらガツガツ突きまくる。
突き続けていないと、今にも萎えそうだった。というか、これじゃ射精すらできそうにない。
もうダメかもしれないと感じた時、萎えかけながら僅かな射精感・・・タラっと申し訳程度の膣内射精に我ながら情けなかった。
あまりの不完全燃焼に腹が立つ。
しかし、萎えたものは元には戻らなかった。

自身の情けなさに馬鹿馬鹿しくなり、風呂でバシャバシャと湯に浸かり、服を着た。
目の前には爆乳女がいる。

「今日・・・安全日だから大丈夫です・・・」

誰もそんなの訊いてない。
爆乳の風呂を待って脱兎の如くラブホを飛び出て待ち合わせたホームセンターに捨ててきた。
結果的にかおりの望みは叶えた格好になったが、不完全燃焼のイライラ感が残り、後味の悪さを感じた。
今の私を完全燃焼させてくれる女は・・・あいつしかいない。

つづく

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投稿No.8231
投稿者 ゆみ (46歳 女)
掲載日 2022年6月06日
投稿No.8225のつづきです。

私と小田君と春陽先生と3人で一緒にイッて抱き合ったままウトウトしてた時間は最高に幸せでした。
「ねぇ…ゆみ先生…今度は私が上でいい?」
「小田君に私みたいにして欲しいのね」
「そう…」
私に抱きついたまま春ちゃんが上になりました。
二人のオマンコはペニバンで繋がったままです。
上半身を少し起こしたので、私は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついて、乳首を噛んだり強く吸ったりしました。
「あぁ…ゆみ先生だめぇ…イッちゃいますって」
そう言いながら自分から腰振ってます。
「あぁ…イックぅ…」
また一緒にイケました。
小田君が起き上がったので声をかけました。
「ねぇ…さっきみたいにして」
「春陽先生…自分で言ってください」
「小田君のぶっといのを私のアナルに入れて」
「ぶっとい何ですか?」
「チンポ…でっかいチンポ入れて」
もう完全に「プレー」でした。
「あぁ…きた…凄すぎる…」
またコンドームを付けてマーガリンを塗った小田君のチンポが春ちゃんのアナルに入りました。
彼が動くと私のクリにもオマンコにも響きます。
私も春ちゃんもすぐにイキそうでした。
「私もメチャクチャにして中に出して」
もうそこからは記憶がありませんが、小田君は今日の6発目を発射したようです。

春ちゃんがグッタリしたのでペニバンを外して、小田君に抱きついて耳元でささやきました。
「春ちゃんとしたくなったり、春ちゃんがしたいって言ったりした時は、私に断らないでしていいからね」
「今日帰る時のいつものは、私じゃなくって春ちゃんにしてあげて」
「わかりました。でももう1回ゆみちゃんとしたいです…」
「いいよ…私が上でいい?」
「お願いします」
急いでペニバンを外してから小田君を仰向けにして、すぐに跨って入れちゃいました。
「あぁ…奥に当たってるぅ…」
小田君が下から突き上げてくれるので私がクリを押しつけると振動が伝わってきます。
「先生…締まってきたよ…イクの?…」
「あぁ…いい?私だけイッて…」
「いいですよ…イッてください…」
そう言って下から物凄く突き上げられました。
「あぁ…あぁ…いっちゃうぅう…」
ブルブル震えて小田君にしがみついて唇を貪り合いました。
もうこれ以上幸せな時間はありませんでした。

帰らなきゃいけない時間になりました。
部屋を出る直前に最後の一発をヤる。
話は、春ちゃんにはしてませんでした。
シャワー浴びてお化粧直してワンピース着て来た時と同じ状態で3人で帰ろうとして春ちゃん、小田君、私の順。
春ちゃんが靴を履いたところで小田君が後ろから春ちゃんの腰を掴みました。
「えぇ?小田君?なになになに?」
そう言ってるウチにショーツを下げられて後ろからブチ込まれました。
「あぁ…こんなのしたことない…最高…」
春ちゃんがドアに両手を突いてお尻を後ろに突き出してました。
小田君は後ろから春ちゃんの両胸を握り締めて腰を振り続けます。
「◯◯先生のオマンコが締まってます」
「小田君のチンポだってすっごく大っきい」
「あぁ…出ます…ナカに出しますよ…」
「出して…いっぱいオマンコに…」
小田君もドクドク流し込みましたが春ちゃんも腰を振ってイッちゃいました。

「凄すぎです…」
自分でショーツを引き上げながら春ちゃんが笑顔でつぶやきました。
ホントに最後に部屋を出る前に3人抱き締め合ってディープキスをしました。

今度は春ちゃんにも投稿してもらいましょう。

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投稿No.8229
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年6月05日
投稿No.8129の数年後

その後ハルミさんとの子作りでハルミさんは一年しないで無事に妊娠した。
元旦那や自分の親族からも不妊な事を言われて嫌な事しかなかったからなのか妊娠がわかった時には大泣きしてた。
平成16年に女の子が産まれ元気で問題無い事を確認して顔を見てから自分は地元へ帰った。

それから2年後。。ハルミさんから連絡が来た。
「娘と遊びに行くから宿予約出来る?。。○○○君と3人分」
時期的に会社も夏休みの日程だったので宿に予約した。。金心配さえなければどうにかなる。

会社の関係で若干一般より夏休みが早かった当日。。ハルミさんと娘がやってきた。
娘に「こんにちは」と頭を下げられるのは切ない。。。これは人生の中でもかなり切ない体験になってしまった。
借りたチャイルドシートを取り付けた自分の車に2人を乗せていざ出発!
高速道路をてくてくと走りながらも目的地エリアに到着。。チビッ子が美味しそうに食べるとどんどん与えるのがわかる。
錆だらけのロープウェイに乗って笑顔になるとなんか嬉しいですね。

そんなこんなでこれから3泊する宿に到着。。
金は正義!みたいに当然ながら離れの内外温泉付きの食事は全て部屋出し。。。部屋も余るパターンだ。
チビッ子仕様の食事もしっかりしていてお酒も入って満足な初日の夜。
チビッ子は旅と温泉と食事に満足で疲労で爆睡。
「○○○君!お疲れ様。。色々ありがとう」
『まあ。。娘とハルミに会えて良かったかな』
縁側の椅子に座ってたらハルミさんが上に乗ってきた。
『ハルミの香りだな』「○○○の香り」ハルミさんにかなり強く抱き締められた。
上に乗ってるハルミさんのパンティに手を掛けて片足を抜いてパンティを下げる。
椅子に座ったままパンツを下ろしてチンポを出すとハルミさんはゆっくり咥えた。
『ハルミ!子供が増えるよ。。いいのか?』「大丈夫よ。。だから子供作って。。」「自分に子供を産ませてくれる人の身体は美味しい。。大好き」
『ハルミは悩んでたからな』「セックスでは子供は無理かな。。私がダメかな。。とか思ってたからね。。それで離婚したし」「○○○とセックスして子供出来た時に。。私は大丈夫!て思えたから」。。ハルミさんは勃起確認して上に乗ってきた。
「あ~あ~○○○のチンポが入ってくる。。硬い」「○○○が子供作りに入ってきた。。気持ちいい」
『ハルミはあれからセックスしてないのか?』「してない。。妊娠しないのも落ち込むし。。子供の親も増やしたくなかったから」

ハルミさんを駅弁で抱えて隣の余ったベッドルームへ。
ハルミさんは騎乗位で腰を振りながら浴衣を脱いだ。。エロさのある身体。。ハルミさんの手を引いて密着してキス。
『ハルミの中が締まって気持ちいいな』「○○○のチンポが気持ちいい。。昔からオスだったけど。。。オスのチンポ気持ちいい」
「○○○のオスの匂いがいいよね」腰振りが早い!
ハルミさんに頼んで正常位へ。。侵入!
「なんか緊張するね。。子供作るために中出しするために入ってくるチンポは緊張する」
『目標を考えたらリボルバー拳銃みたいだからな。。撃っても当たる保証はないから。。ただ撃たないと当たらない』
「大丈夫だよ。。またすぐ当たるから」ピストン開始。
「あ!あ!あ!あ~~。。イイ!イイ!イイヨ!イイ!イイ!イイ!」
『ハルミ!気持ちいいか?』「○○○!○○○!もっと来て!もっと来て!」「来て!来て!来て!中!中!中!に来て!」
「○○○のチンポ!もっと来て!気持ちいいから来て!」。。。とりあえず昇天痙攣。
『ハルミ!もう少し頑張れ!』密着してピストン再開。
「あ~~あ~あ。。。中!中!中!気持ちいい」
『ハルミ!妊娠しろ!』発射!!。。ハルミさんガッチリ。
「あ~~~~あ。。。出来る瞬間が気持ちいい」。。。『いやいや。。わからんだろう?』
「同じオスだから。。。なんか。。出来たと思う」「○○○のチンポと精子に満たされて久しぶりに女な感じがする」

抜かずに駅弁で露天風呂に移動。
『??ハルミ?チンポ抜かないの?』「すぐに硬くなるでしょう?」『とりあえず抜く』
立ったままのハルミの股間を2人で注目。
「いっぱい出てきた○○○の精子」『けっこう出たね』
『仮にこれで出来たらさ。。ハルミはもう少し楽な恋愛でもすれば?』『子供が2人いれば逆に出来ない方がいいだろう?』
「逆に考えたらそうなんだけどね。。」「○○○といっぱいセックスしてお腹大きくてもたまにしてたし。。いっぱい精子飲んだし」
「なんかね。。子供作れる男とはセックスしたいけど。。作れないのに中出しされても嫌かな」
「妊娠してから男に対して変わったんだよね。。。閉経したら考えるよ」
『もう精子落ちてこないな?』「妊娠したよ。。これだけ出してたら」

露天風呂でのんびりしてから復活。
外を眺めながら立ちバック。
「○○○のセックス好き。気持ちいい」「硬いチンポが気持ちいい」ハルミさんのオッパイはメロンパンみたいで好きだからバックの時はほぼ鷲掴み。
「はぁ。。○○○!。。すぐイクから。。気持ちいい」
『ハルミ!いっぱい気持ち良くなれ!』『いっぱい出してやるから』
「あはぁ~~中に来て!いっぱい中に来て!」熟女のヒップラインはなんか艶かしい。
駅弁でラストスパート。
『ハルミ!出すよ!』「○○○出して!!奥!奥!」。。発射!

そのまま露天風呂の椅子に座るとハルミさんは腰をくねらせてる。
「○○○のチンポ絞ってる。。チンポがまだ熱い」『またいっぱい出たかな?』
「しばらくこのままでね。。○○○のオスを感じたいから」「子供の父親をしっかり感じたいんだよね」「次にいつ会えるかわからないからさ自分の男。オスを感じたいから」
「○○○の中出しは幸せな気持ちになるね」
『ハルミさん!初日にかなりな事を言われても』
「○○○には初日に言った方がわかりやすいでしょ?」
「たっぷりと愛情をくださいね」

こうして娘と再会して楽しい旅になった。
結果。。ハルミさんは妊娠。

ちなみに令和4年
娘は18
息子は15になる。

必要ないから嫁のサキちゃんには言ってない。
嫁曰く「今は絶対にイヤだけどお父ちゃんは中出しだから子供くらい居るよね。。結婚前の事は仕方ない」「今は私のものだから浮気はしないでください」
と言われた事はある。

いずれは子供に会えるかもな。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8226
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年6月03日
投稿No.8118のそれから

携帯に証拠が残らない様に日にちのみの送受信でキミコと連絡をしながら毎回キミコが宿直室にやってくる。。残りの惣菜が毎回楽しみ。
それでも月に一回か二回。。それでも現状では一番良い条件でセックス出来る女。

「待った?」軽い言葉を言いながら部屋に入ってくる。
『多少かな?。。やっと飯食えるな』ザクザクと惣菜をテーブルに取り出して二人で食事。
「それにしても毎回よく食べるよね。。。それくらい食べないとセックス出来ないのかな?」
『刺激と気持ちだけでは無理じゃないか?。。精力剤飲むか飯食わないと元気ないだろう?』
「奥さんとかどうなの?」
『今は基本的に好みの女とヤりたい!出したい!だから嫁は派手顔で好みだからな。。昔は40歳はおばさんだと思ったけど。。嫁もキミコも好みだし。。悪くないよな』
「夫婦のセックスレスの原因とかは?」
『男がヤりたくないのは最初から好みではなかったんじゃないの?だから飽きた。。女がヤりたくないのはセックスの相性とか生理的とかじゃないの?。。忙しいとかはどうなんだろうな?。。。』『俺は嫁を見てるからな。。セックスに前向きだからな』
「飽きるか。。」
『ヤりたい!が先にきたら飽きるだろう?セックスなんて毎回似たような事しかやってないしな』『好み!が先にきてればレスになる事はないんじゃないの?』

その後
ベッドの上に座り後ろからキミコのオッパイを揉みながらキス。。チュ!チュ!チュ!と摘まむような音をさせながらそのままベッドに倒しキスしながらオッパイを揉む。。スレンダーだった身体に年齢相応に僅かに丸くなった部分は触り心地良い。
『キミコはエロくていいな。。』
「あん!。。お願い。。もっと触って。触って」身体が反応し過ぎてる。
キミコの太股を撫でながらキミコのパンティの中の割れ目に触れる。
『キミコ。。もうベトベトだな。。ヤル気満々なマンコになってる』
そう言いながら身体を離してキミコのパンティを剥ぎ取りキミコのマンコを舐める。
『今日もいやらしいな。。もうネバネバしてるぞ』ジュルジュルと吸い上げる。
「あ!う~~~む。。はぁ!。。気持ちいい!気持ちいいよ」「はぁ~~~~あ~~~」

『キミコ!ぼちぼち舐めてよ』再びベッドに上がりキミコの前にチンポを見せる。
派手顔の多少落ち着いた茶髪。。今は昔の細木美和?みたいなイメージの顔かな。
そんなキミコがチンポを咥えて舐め回してる。
「あ~~チンポが硬い!カチカチで美味しい」
『キミコのフェラも気持ちいいな。。いっぱい舐めて』キミコは丁寧に舐めてくれる。

『キミコ!入れるよ!』キミコの足を広げて正常位で入れる。
ゆるくピストンしながらキミコにキスしにいく。
身体をくねらせながらキミコはキスしてくる。。片手でオッパイを鷲掴みに揉みながらキスする。
キミコは時折こちらの耳を噛んだり首回りを舐めてくる。
『キミコ。。気持ちいいか?。。マンコがうねってるぞ』身体の動きが艶かしい。
「お願い!もっと突いて!突いて!」半開きの口が色っぽいな。
密着したままキミコのマンコを突く!
キミコは自然と両手を頭の上に真っ直ぐ伸ばしながら悶える。
「あ~~~気持ちいい!気持ちいい。。チンポで突いて!もっと突いて!」

『キミコ!下から自分で腰振ってみろ!』言ってキミコとキスしてると器用に下から腰を振ってる。
『キミコ。これ気持ちいいな。。上手いな』
「チンポが気持ちいいよ。。チンポ好き!」

「後ろから突いて!お願い」
キミコがお尻を向けたのでバックで入れて突く!突くたびに身体が艶かしくうねる。
「あ~~突いて!突いて!もっと突いて!」
『キミコはまだチンポが足りないんだな。。本当にエロだよな』
「うんうんうん。。突いて!突いて!」ピストン加速。
「あ~~気持ちいい。。。ダメ!ダメ!ダメ!」「出ちゃう!出ちゃう!出ちゃう!ダメ!ダメ!ダメ!」キミコ昇天。

『キミコ!もう出していいか?』キミコが頷く。
再び正常位に戻りキミコと密着してピストン再開。。糸引く潤滑音。
キミコのオッパイを揉みながらキスするとキミコが両手を首に回してくる。
『キミコ!出すよ!』
「出して!出して!中!中!突いて!」最終加速から発射!

『あ~~気持ち良かったな。。やっぱりエロな女はいいな』
「気持ち良かったね。。。エロな男の方がいいね。。。チンポが元気で羨ましい」
『なんとも言えないよ。。チンポが元気だと俺みたいに嫁以外に中出しするよ。。何かしら妥協して探せ』
「セックスレスよりは処理に困る旦那がいいかな」
『嫁もなんか言ってたなセックスレス離婚したからセックスレスにはなりたくないしセックスしたい!とか。。』『キミコもセックスレス離婚だから考えてる事は同じか』
「たぶん。。私も奥さんも性欲が強いのもあるかもね」

『とりあえずチンポお掃除して』マンコからチンポを抜いてキミコにお掃除依頼。
「毎回このチンポは気持ちいいよね」
『風呂に入ってあと一発だな』

40代のエロ女は良い。

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投稿No.8225
投稿者 ゆみ (46歳 女)
掲載日 2022年6月03日
投稿No.8217のつづきです。
私のクチ、後輩でバツイチ独身の春ちゃんのオマンコ、慣れ親しんだ私のオマンコと、小田君が3回発射した後です。

「凄い…ゆみ先生のオマンコから泡出てる」
春ちゃんは初めてかもしれませんが、抜かないまま何発も出し続ける小田君と私には見慣れた光景でした。
「ねぇ…春ちゃんアレ持ってきた?」
下から小田君を抱き締めたまま聞きました。
「はい、持ってました。使います?」
「小田君に見せてあげようと思って…」
「アレを?見せるだけですか?」
「そうじゃなくって、私たちがしてるとこ」
「え~…恥ずかしいなぁ」
「でも小田君が見たら興奮するかも…」
「じゃ、やります…」

春ちゃんがアレを持って来ました。
SMグッズを扱うお店に特注したペニスバンドは、ベルト部分が革で頑丈にできてるだけじゃなく、付ける男役?側の方にも女役?に入れる方と同じくらいのモノが付いてます。
モノの太さはズッキーニくらいで、長さはどちらも20センチ以上あって、横から見るとV字というかU字型になってます。
そして一番凄いのはベルトで固定するベースの部分で、裏表にゴルフボールよりちょっと小さい大きさの膨らんだ部分があって、そこがクリに当たるようになってます。
春ちゃんがお店の人に図を書いて説明して希望通りに出来上がりました。
革の部分は二人が出した汁が染み込んでいてエッチな匂いがします。
私が装着して、男性がするように仰向けになった春ちゃんの両脚を脇に抱え込んで込んで、ゆっくり入れていきました。
「あぁ…ゆみ先生…」春ちゃんが大声をあげました。
私の中もいっぱいいっぱいで奥の方まで届いてます。
「ねぇ、小田君見てる?」
私が上半身を起こしてるので小田君は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついてました。
「はい…太っいのが入ってます」
「春ちゃん…小田君に見られてるよ…」
「あぁ…よく見て…」
小田君が離れたので私は春ちゃんに抱きついて正常位の形で腰を振りました。
「あぁぁ…イクイクイクイク…」
二人一緒に結構激しくイッちゃいました。
春ちゃんと抱き合ってキスキスキス…

「ねぇ小田君…このまま後ろから入れて…」
さすがに察しのいい小田君です。
仰向けの春ちゃんの上にペニバンで繋がった私に体重をかけないようにして、後ろからコンドーム付けてマーガリン塗ったチンポを私のアナルに入れて動き始めました。
「あぁぁっ…」大声を出しちゃいました。
小田君が抜き差しすると私と春ちゃんを繋いだペニバンも動くし、中で小田君のチンポとペニバンが擦れるし、物凄い刺激でした。
春ちゃんはもう、ずっとイキッぱなしの状態で、私も前後にモノが入ったのは初めてなので歯止めが効きません。
「いいよ…小田君…メチャクチャにして」
「あぁ…俺もイクんで一緒に…」
そう言うと、あの激しい動きが始まりました。
「あぁぁっ…イクイクイクイク…」
珍しく小田君が大声を上げながら今日の4発目を発射しました。
私のアナルの中で小田君のチンポがビクビク脈打って私と春ちゃんもギュッと抱き合ってまたイキました。

小田君が私から抜いてコンドームを外してから3人横向きになりました。
私は繋がったままの春ちゃんと対面で抱き合って、私の後ろから小田君が抱きつく格好になったので、私は大好きな二人に前後から挟まれて至福の時でした。

(つづく)

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