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前回の体験談内でも書いたとおり、Mから生まれてくる子供の事で向こう夫婦とややこしいことになっても面倒だったので会社から打診されてた転勤を利用して今年の4月から他県へ避難しております。
ここ二年ほどのコロナの影響下で当社でも久々の県外転勤案件だったので、引越しや手続き、仕事の引継ぎ等でバタバタしたまま5月後半を迎え、世間ではワクチン摂取3回目も進んで全国的に発症者数がかなり落ち着いたころに「そろそろ次のセフレが欲しい」と思い立ち、何時もの出会い系サイトで募集を掛けたり、女の子の募集を覗いていたところ、丁度1分前に投稿されたばかりの比較的近いエリアで
まい(47歳)の「これからすぐ短時間で会いたい」という募集を発見!
ムラムラしてたのもありましたし、サクッと決めて一発出したかったのもありましたので、たまには年上熟女も良いか なんて軽い考えでメールを送信。
「ホテル代だけ出してくれれば良い」「あまり時間取れないからすぐに○○で落合たい」というお小遣い要らずでなんともこちらの財布に優しい短い返信がすぐに返ってきたので、そちらへ着く時間などを手早く何通かやり取りをしてお互い合意したので合流地点に定めた薬局の駐車場へ向かう車中ふと
「そういえばこいつゴム有とか書いてこなかったな」と思い出しました。
出会い系で会うとなると基本的に女性から「ゴム有 イチゴ」やら「ホ別 生3」など返ってくるイメージが多かったし、そうでなくてもやり取りをしていれば3通目ぐらいには「ゴムつけて」ぐらいは来るイメージ、この時はMを孕まそうと意気込んでいた時と状況も違ってましたし、こちらもゴムを付けるのは当然として、まぁホテル代だけでタダマン出来るなら良いやと考えながら到着。
パッと見る限り体型は年相応なぽっちゃりやふくよかと言うほどではないですが、年相応な肉付きをしているのが見て取れましたがそれ以上に気になったのは、向こうも慌ててこちらへ来たのもあるのでしょうが、風で少しボサボサになった頭髪は定期的な白髪染めも出来てないのか、かなりの面積が白髪まじりだし、肌もファンデーションを塗ってないので頬にはシミが点々と、まるでスーパーの裏方パートのおばちゃんが基礎化粧しかしないまま仕事終えて出てきた感のある女性が・・・
内心「うわ、ハズレひいたかな」と思いましたが、流石に失礼なのでそんなことは表に出さないようにしつつにこやかに挨拶をしながら自分の車へ案内しホテルへ向かうことに。
車中で会話するとなかなか朗らかで可愛らしい笑い方をするのが好ましく「あれ?ハズレなのは見た目だけだったか?」なんて思い始めておりました。
まいさん、元々性欲が強いのですがご主人との夜の生活は結婚して約10年で数える程だけ、当然子なし。
じゃあ出会い系で男漁りでもしてるかといえば、自営業と家事が忙しく土日は当然無理だし、平日に数時間家を抜け出せるのは極々稀な上にその日その直前ぐらいにならないと当人にも判らないため年に一回会えれば良い方という自分も本当に偶然募集を目にして連絡したから今会えたというスーパーどころかウルトラレア女性。
「ぇえ!?そうなんですか?まいさん可愛らしいのに勿体無い、俺が旦那だったり毎晩SEXしちゃうのになぁ」なんて男なら誰でも言うようなお世辞を言いつつホテルに到着。
まいさんの方も気が乗ってきたのか「嬉しい、本当に久しぶりだから部屋に入ったらすぐに襲って欲しい」なんて笑顔で言ってきますので、こちらも冗談かな~なんて思いながら快諾しながらエレベーターへ。
エレベーターの扉が閉まって狭い空間に二人きりになった瞬間、体を寄せてくるまいさん、身長差がかなりあるのでこちらを見上げる潤んだ瞳とキスをねだる唇でしたので軽くキスをしたところ
ノリノリだったのかまいさんは俺の首へ手を回してガッチリホールドからのディープキスへ移行、流石にここらへんから「この女、見た目はアレだけどモノホンの淫乱だ」と確信。
ホテルの部屋に入り軽いキスをちゅっちゅとしながら、まずはソファーへ座って車中での会話の続きをしようと思いましたが、まいさんはすぐさま上着を脱ぎ出してブラ一枚に。
「はやく挿入れてぇ」なんて言いながらソファーに寝そべり履いていたスカートまで下ろし始める始末。
スカートを下ろし終えたところでまいさんの履いているパンツは、なんと大事なところを隠さない所謂穴あきパンティ、しかもすでに割れ目からはヌルヌルと愛液が垂れ始めているのが見て取れます。
ここまでの淫乱さんは人生初めてだったのもあり、さっきからずっと気圧され気味でしたが、彼女の痴態を間近で見てる自分の愚息も準備できておりますので覚悟を決めて挿入・・・の前に紳士としてゴムをつけようとベッド脇に用意されている物を取りに行こうとしましたら
「ゴム嫌ぁ、生で良いよ」とのこと。
以前の投稿でも書いたとおり、自分はここの皆様の投稿を読むのが好きなくらい生派といいますか生に憧れを抱くダメ人間。
生で良いとお許しが出た以上はゴムを付ける紳士にはなれません。
お願いどおりそのまま穴あきパンティから見えるトロトロ熟女マンコにガチガチになった生愚息を正常位のまま挿入しました。
Mへ托卵しようとした際のような姑息な穴あきゴムごしではなく、根元までまいさんの暖かくトロトロに濡れたマンコに包まれた感触は素晴らしくそのままピストン運動開始。
まいさんの方も「久しぶりすぎて止まらない」なんて言いながら、自ら腰をくねらせ更にはキスをねだってくるのでそれに応えながらピストンを続けますと、自分も最後にMへ会ってから約半年誰ともヤってないのもあり、すぐに達しそうになってしまいましたので
「そろそろイきそうだけど、このまま中で出すのはまずいよね?」と聞きますと、普通なら生外を希望されるのがオチなのですが、このまいさんやはり普通じゃなかった
「中ぁ・・・中で出して良いよ」と甘い声を出す始末。
生でも良いと言われ、中で出して良いとまで言われたらそりゃ出すでしょ?
そこからは腰のピストン運動にスパートを掛け、まいさんの嬌声も激しさを増すなか一切の我慢をすることなく中出しを決めました。
三日分ほど溜まっていた精子がドロドロと割れ目から垂れてくるのを眺めながら、生理が終わってるかピルでも飲んでいるのか?と聞いてみると
「飲んでないしまだ生理あるけど、生の方が気持ち良いから好き」との返事が、内心孕ませたらどうしようなんて焦りますが、そんなことは露知らずにまいさんは精子と愛液で汚れた俺の愚息へのお掃除フェラを開始、焦りとは関係なく再び固くなる愚息。
こちらもまいさんから了承もらってるしいいやと諦め、そのまま二回戦目へと突入。
愛液と大量の精子で先ほど以上にヌルヌルなあそこへと挿入し、再びピストン運動開始。
途中で体勢をバックに変えたりしながら抽挿を続けて、再び中出しでフィニッシュ!!
流石に短時間に二発連続は疲れたのでお互いにベッドに横になってますと、まいさんは久しぶりのSEXが嬉しかったのか胸にキスマークをつけてくれとせがんできたり、シャワーを浴びながらこちらの愚息をまたも刺激してきたのでそのまま三回戦に突入してましたらあっという間に二時間経ってしまいお別れの時間になってしまいました。
この頃になると、最初のハズレか?と思った自分が恥ずかしくなるほど、この淫乱女まいを可愛く思え、自分のモノにしたいと思う程度には単純で残念な頭の出来な自分。
帰りがけにラインを交換を提案したところ向こうもこちらを気に入ってくれたのか喜んで了承してもらえたので連絡先を交換し、それ以降は月1~2回ほどお会いし、流石にまだ生理終わってないから妊娠は怖いので、まいさんにはお金を渡しピルを飲むようにしてもらってますがお互い生SEXを堪能しております。
拙い文章な上、阿呆みたいな長文になってしまい申し訳ございませんが、これがMからの避難先での体験談になります。
ちなみに夏にはMからは元気な女の子が生まれたと、画像付きのメールが届きまして…
Mからは生まれた子供の血液型が旦那とMの血液型から生まれる型だったので、一時は俺との子供を妊娠したんじゃないか?と焦って聞いてしまってすまなかったと謝罪がありました。
こちらも転勤先だからしばらく会えないけど、無事生まれてよかったーや、不安になるのなんて仕方ないよー!なんて気楽な返事をしておりますが、どうも生まれた赤ん坊あたまに「つむじ」が二つあるそうです。
いやーなんでウチの家計の特徴が出たのか不思議だなー。
ついでにサイトに律儀に自分の本当の血液型載せるほどバカじゃねーんだよ!ってなことでM夫婦には俺の子をしっかり育てて欲しいものですね。
看護師長のリカさんとの中出しセックス。
年齢的なのか?見た目か?キャラか?リカさんはセックスのベテランだった。
ある日の土曜日の夜のラブホに泊まり。。浴室にて
『リカさんはセックスに慣れ過ぎじゃないの?』
「セックスは好きだからね。。好きな事は慣れるのよ」
『それは年齢的?経験的?何かあるの?』
「当たりかハズレの違いかな」
『?』
「結局は男はチンポ勝負よ。。結局は入れて気持ちいいかどうか」
『相性て事?』
「私は段差がしっかりしたカリのチンポが気持ちいいから好きなの。。先細りはダメかな」
「技術とかあるけど。。結局は気持ちいいチンポをガツンと入れたら幸せかな」
『そんなもんなの?』
「気持ちいいから次もやりたい。。気持ちいいから即入れたい。。女なんてそんなもんよ」
身体を洗い終わったリカさんは浴槽の縁に座った私のチンポを咥えた。
『リカさんのフェラは本当に慣れないよ。。気持ち良くて我慢出来ないし』
「出していいからね。。いっぱい出しな」
何が気持ちいいのか。。リカさんは徹底的にカリを攻める。
舌を巧みに使って微妙な刺激を加えながら唇でカリを削る様に出し入れする。
まさに口マンコみたいに気持ちがいい。
『出るよ』。。。リカさんの口の中で発射!!
リカさんは口の中に飛び散った精子飲み込みながらチンポの残りを吸出し。。最後は手でしごいて搾り出した。。実に手際が良い。
「40近いのに元気だよね。。男の人も差が凄い。。能力差だと思うよ」
『何か問題ある?』
「相手を選ぶかな。貴方みたいに性欲、精力が強いと管理が大変。。基本的にセックスが好きな女を選ばないと続かないよ」
浴槽の中で後ろからリカさんの豊かなオッパイを揉みながら乳首を摘まむ。
『リカさんはセックスの人数は多いみたいだけど。。回数も多いの?』
「人数は多いけど。。回数は少ないかな。。セックスが合わないと次は無いから」
『極端な選抜試験だね』
「セックスは好きだけどセックスが面倒くさいのよ。。入れただけで気持ちいいチンポの方が楽でしょう。。。愛情とか見た目とか興奮とかあるけど。。現物には勝てないよ」
「ずっと腰を振られるのも疲れるのよ。。気持ちいいチンポならすぐにイクから10分くらいで終わっても満足するし。。。女がイカないのは身体の相性を考えた方がいいよね」
『看護師長は色々な意味で冷静なんだな』
「看護師なんてみんな同じ様なものよ。。医学を勉強するからセックスも医学知識で考えたりするからね」
「ただ見えないからセックスの人数が増えるだけ。。最初から見えるならみんな当たりのチンポとセックスしてるよ」
毎回毎回ではあるがリカさんの大人の性教育は色々と考えました。
そしてベッドへ移動。
回を重ねる度にリカさん積極的なセックスを展開してた。
リカさんは上に乗って目の前にオッパイを見せてきた。
「ほら!オッパイ好きでしょう。。噛んでもいいよ」
リカさんの張りのある立派なオッパイを片手で揉みながら歯形を付けるくらいに噛む。
もう片方の手でリカさんのお尻を撫でながらマンコをまさぐる。
スッとリカさんが下に下がって顔が目の前にくるとリカさんがキスしてくる。
キスしながら腰を動かしながらチンポの位置を確認してマンコにカリを入れた。。器用な女。
「硬くて気持ちいい」
上体を起こして数回膝でバウンドして奥まで入れてくる。
「身体に刺さる。。チンポが気持ちいい」
『リカさんのマンコに喰われた。。気持ちいいね』
じっくりとチンポを噛み締めたリカさんがゆっくりと動き出す。
上体を起こしたまま腰を前後に振る。
「擦れて気持ちいい。。いい仕事してるよ」
経験豊富な女の騎乗位は拷問の様に気持ちいい。
リカさんは両手を着いて上下の杭打ちで攻めてくる。
「硬いから気持ちいいね。。カリが気持ちいい」
『リカさんがエロ過ぎ!』
「チンポが気持ちいいから止まらないんだよね。。。あ!出る!」リカさんお漏らし。
「はは。。いっぱい潮吹いちゃった。。カリが気持ち良くて我慢出来なかった」
リカさんはそんな事なんて何事もなかったみたいに騎乗位を楽しむ。
途中で何度もヒクヒクと昇天しても騎乗位続行でお尻を揺らす。
そして。。ふいに密着してキスしながら耳元で囁く
「下から突いて。。そのまま出して」
『じゃあ!リカのマンコに中出しするぞ!』
「出して!出して!」
リカさんのお尻を掴んで下から突く。
何度も潮吹きしたのであちこち濡れていて微妙な下半身。。ズブズブな感じでチンポが出入りする。
『リカ!出すよ』リカさんは無言で首を振る。
最後は奥に向かって数回。。発射!!
「気持ちいいチンポに中出しされると最高」
『実際問題で中出しはどうなの?男は気持ちいいから』
「勝手に出されたら嫌よ!貴方みたいに最初から中出しを言われたら笑う」
「正直。。同じ男なら一回も百回も同じ」
『女の気持ち的には?』
「嬉しいよね。。またしたくなるよね。。最初から中出し宣言は凄い破壊力だよ」
『中出しセックスしたいだけなんだけどな』
「覚悟してマンコ見せるんだから言われた方が楽だよ」
発射して落ち着いたチンポを抜いてリカさんはお掃除フェラをしてくれた。
平成18年時点お掃除フェラなんてプレイがあったか不明だけどリカさんはお掃除フェラをしてくれた。
今の嫁のサキちゃんも最初からお掃除フェラはしてたし精子を飲める女からしたら昔からあったプレイかもな。
リカさんのお掃除フェラ終盤。。思い立ってリカさんのお尻を後ろから掴む。
マンコの潤滑液でアナルに指を入れた。
リカさん。。。あまり抵抗しない。
「チンポ入れてみる?今なら入るよ」
先ほど発射したチンポをリカさんのアナルに押し込む。
『これはこれだね』
「たまにならいいけど。アナルが広がり過ぎると漏れたりするらしいからね」
リカさんの経験は底なしかもなと思いながら浴室でリカに全身を洗ってもらう。
30代後半で出会ったエロナースは素晴らしい女だった。
とにかく中出しばかり。。楽しかった。
以前書かせていただいた人妻Mとはコロナが流行りだす前に別れました。別れてかれこれ2年半ほど経ちます。
人妻Mとは相思相愛だったけど、お互い嫉妬深くそれを理由にお別れしました。
後悔ばかりですが仕方ないですね。
以前書いたMとの続きはたくさんありますが、思い出すと辛いのでやめときます笑
今回はつい最近会った、風俗で働くセフレ(Kとします。)との話です。
5歳年上(42才)のバツイチ子持ち。
出会いは6年ほど前に知り合い、その時はパートのみでしたがその後はデリ、風俗を掛け持ちしてるとのこと。
年に数回会う関係で基本生外。もしくは生中たまにゴム。
風俗で働きだしてもタダでやらせてくれる良い女です。風俗通いして指名してる客には申し訳ないです。
Kとは基本、中出しは安全日のみですがKが気持ち良くなると中出しを求めて来るので中出しすることもあります。
Kが子供の部活の大会のために年休を取ったことを知り俺も休みだったので会うことに。
春に会って以来久しぶりに会いました。
Kは胸がでかく(E位)ぽっちゃり、身長は170近く。
最近は生理の周期も短くなり、安全日と危険日がよくわからないとのことでゴム付きなら会うということになった。
Kには俺以外にも男が数名おり風俗で働いてるので、生中出ししたいのでいたずらしてやろうとゴムに細工をしました。
待ち合わせ場所に着き、俺の車に乗り込みホテルへ。
ホテルに着きKが部屋をチェックしている隙にゴムを取り換え、風呂を貯めながらお互いの身の上話をしながら待つことに。
入浴後、ベッドでプレイ開始。
Kの息が切れるほど長いディープキスを続けながら胸を揉む。乳首が異様に敏感なので執拗に責める。
その後、クリを責めると下はびちょびちょに。すでにシーツまで汁が垂れている。
手マンをすると中からどんどん汁が溢れだし、「ここだな」って思うところを責めると少しずつ潮を噴き始める。
Kはさらに息を切らし始めたところでさらに手マンを速くすると、中からピチャピチャ音を出し始め、潮を飛ばしながら感じていた。
俺の腕は潮まみれ、シーツは水溜まりができていた。
Kは俺と会うといつもこうなるのでベッドの半分以上はグッチョリ濡れてしまう。
K曰く、他の男友達や風俗の客でも感じるが、俺か一番気持ち良くなるらしく潮もここまで噴かないとのこと。
まぁ営業的な言葉だと解釈している笑
何度も潮を噴かせたところで細工したゴムを装着。
しっかりと着けたところを見せ安心させたところで正常位で挿入。
細工しているため装着した段階でカリは剥き出し。入れた瞬間に生挿入。
Kはぽっちゃり体型で子供を4人も産み、風俗で働いている割には締まりが良く絡み付く感じが気持ち良い。
胸も大きいので抱き心地は良い。
潮を噴いて間もないKは感度は高まっているが細工したゴムに気づきもせず感じまくる。
ピストンを繰り返していると射精感が込み上げたのでKにイクことを伝え、疑いもしないので我慢すること無く発射。
何度も脈打ちしているので出ているのはわかるだろうに疑いもしない。
暗くしているからバレないだろうがすかさず抜いてゴムを取りティッシュで丸めた。
もちろんゴムに精子は溜まっておらずカリは剥き出し。
バレないようにお互いの性器をティッシュで拭き、なおかつ再度手マンをして潮を噴かせた。
中はKの汁とは明らかに違うドロッとした液で溢れていた。
最初は奥に押し込むように手マンをしてから、精子が垂れてバレないように手マンでしっかりと噴かせて証拠隠滅。
お互いに少し休み再度イチャイチャして2回戦へ。
再度潮を噴かせた後、細工したゴムを装着。
Kの希望により騎乗位で挿入。バレるかなって思いながらもKは気にもせず一心不乱に腰を振っていた。
途中、上下に動いているとピチャピチャ、グチョグチョと卑猥な音が鳴る。
K「凄い濡れてるから音が。ヤバイね。気持ちいい。」
「いえいえ、あなたのいやらしい汁と俺の精子ですよ。」っと思いながら、「いっぱい濡れてるね。イキたくなったらイキなよ。」
入れる前からカリは剥き出し、さらに騎乗位だからゴムは根本部分にしかなくすでに生挿入、音が鳴るのは当たり前。
騎乗位でイッた後、一度抜き正常位で再度挿入。しっかり剥き出しで生挿入。
イッたばかりだからなおさら感度も上がり、Kは良くわからない感じなので黙って中出し。またも何度も脈打ちを繰り返す。
先ほどと同様にすかさずティッシュで包み、ティッシュで拭き取り手マンで証拠隠滅。
少し休んでシャワーを浴びて解散。バレずに解散したが今後どうなることやら。
ちなみに今月は他の男ともプライベートで会ってると言っていたから、出来てもバレないかな。
Kは翌日から風俗勤務とのことでした。
機会があればKのその後を書きますが、現在婚外恋愛している美容師との話を載せたいと思います。
その日は都合よく純がお泊りできる日でした。
関西地方のホテルを予約し、その日はまずご飯を食べてからと思いましたが、俺の到着が遅くなり、コンビニで買い出しして、ホテルで食べることにしました。
そのホテルは元ラブホテルで、大きな湯舟にバスルームにTV付き。
部屋は真ん中に大きなベッドで、普通のビジネスホテルなら必須の机が小さい笑
この時はこの作りがちょうど良かったです。
ホテルに入り、さっそく二人でシャワーを浴びながら、湯舟にお湯をためました。
TVを見ながら大きな湯舟につかっていると、ちょうど買ってきたビールが飲みたくなった。
そこで部屋の冷蔵庫に冷やしてあったビールを持ってくると、純は大喜び。
こういうの夢だったんだよね~と笑
けど、酔いやすいから気をつけなよと言いながら、ビールを飲んではキスを繰り返していました。
そんなこんなでバスタイムが1時間を超えてきたところで二人共にちょっとフラフラ笑
お風呂からあがって、バスローブを纏い、ベランダに出て二人で一服。
風呂上りにはちょうどいい気温で、すっかり気持ちよくなったところで部屋に戻り飲みなおします。
チューハイをあけて、二人で再度の乾杯。
小さい机にめいっぱいのおつまみ。けれども二人で居られるだけで楽しかったなぁ~
途中でワインをあけ、口移しで飲ませあったり、おつまみをあーんしたり、二人でプリッツを反対側から食べていったり。
そうこうしているうちに二人共に盛り上がり、ついに激しいキスが始まりました。
二人共にバスローブの下は全裸です。
純を抱き寄せて、
「会いたかった?」と聞くと
「会いたかった!」とのお返事。
「抱いて欲しかった?」と聞くと
「抱いて欲しかった!」と言うので、
「今は?」と聞くと
「たくさん抱いて まさくん」と言うので、ぎゅっと抱き寄せました。
舌が絡み合う激しいキスをしながら、バスローブ越しに胸をまさぐり、乳首の場所を確認します。
「ここが気持ちいいでしょ」と言うと「うん・・・」と。
「今日はじらさないよ」と言い、そのままバスローブをはだけ、純を全裸のまま立たせます。
立ったままで乳首を口に含み、クリに触れると、すでにそこは十分過ぎるほどに潤っています。
「もう欲しいんでしょ」と聞くと、
「さっきからずっと欲しいんだもん」と言うので、
「まだあげないよ 立ったままでいってごらん」と言い、乳首とクリへの攻撃を開始します。
すると、数分とたたずに足をガクガクさせて一度目の絶頂。
前回同様にいってもやめません。
「まだだよ 純 もっといってごらん」と言いながら、そのまま攻撃を続けると、2度3度と絶頂を繰り返す純。
そのたびにしゃがもうとするので、無理やり立たせます。
「まさくん もうダメ・・・ベッドに・・・」と言うので、いいよと言い、純をベッドに移動させます。
純が移動している間に俺はベッドでの行為が映るように、携帯のカメラをセット。
純が「え 撮るの?」と言うので
「そうだよ あとで一緒に見るんだよ」と言うと、
「恥ずかしい・・・」と言うが拒否ではない。
そのままうやむやにして俺もベッドに移ると、純のクリに吸い付きます。
「今日は数えるよ 純 もう4回いってるよね」と言うと、
「うん・・・いきすぎちゃうけど・・・」と言うので、OKと勝手に解釈し、そのままクリを舐め始めます。
案の定すぐにいきそうになる純。
5度目、6度目の絶頂を迎えたところで、純が欲しいと言うので、「欲しいならもっと元気にして」と言うと、体をおこし俺の息子に唇を寄せる純。
含んだり舐めたりしながら、かなり硬くなったところで、お願いと懇願してくるので、足を開かせてそのまま挿入します。
今回もかなり潤っているので、すんなり奥までたどり着くと、純が
「浮気してないよね・・・私だけだと思っていい?」と言うので、
「もちろんそうだよ 前回純として以来だよ」と言うと、安心したのか抱きついてきました。
抱きつかれたまま奥を突くと、純の連続絶頂が始まりました。
本当に1分と絶たずに連続で何度もいきながら、さらにはめたままで潮まで噴く。
「純 もう10回になっちゃった もっとだよね」と言うと、恥ずかしそうにしながら
「もっと・・・」と言う純。
「純 噴いてるでしょ」と言うと、
「気づいてたの?」と言うので
「うん 気づいてたよ だって熱いもん」と言うと、
「初めてでどう話していいかわからなくて言えなかった」と可愛いことを言う。
「いきながら噴いて、さらにもっとイクんだね エッチな子だなぁ」と言うと、真っ赤な顔をしながら
「いじわる・・・」とだけ言う純。
さらにそのまま続けると、15・・・20・・・30・・・40・・・と、永遠にイキ続ける純。
「もうすぐ50だよ 純」と言うと、
「うそ・・・そんなに・・・」と言うので、
「まだまだいけるよね 純 もっとだよ」と言うと、
「まさくんのものにして。まさくん好みの女になりたいの」と言うので、
「じゃーそのまま感じるままに受け入れてごらん」と言うと、さらに感度が高くなり、いくペースが加速する純。
50を越えて80を越え、100が近くなったぐらいで、純の反応が鈍くなってきた。
鈍くなったというか、ほぼ失神に近い状態で、いったん休憩する。
「純? 大丈夫?」と言うと、
「あ まさくん・・・もう いきすぎて意識が遠くなってた・・・」と言い、会話ができてほっとした。
少しこのままお話しよと言うと、うんとうなずく純。
少しお話しながら、ゆっくり出し入れをしていると、話しながら感じ始める純。
「もっとがいいかな」と聞くと、
「もっと・・・まさくん もっとまさくん感じたい」と言うので、また攻めはじめる。
98・・・99となったところで、俺もいきそうになったので、純にその旨を告げると、
「まさくん きて そのままきて」と言うので、
「なんて言うんだっけ?」と言うと、
「まさくん そのまま中に出して」と言うので、
「聞こえないな」とちょっと意地悪をすると、大きな声で
「まさくん 中に出して~~!」と言うので、
「奥で受け止めるんだよ 純」と耳元でささやくと、両足でロックして離れないようにしてきたので、そのまま奥へ流し込む俺。
今回も出された精液でさらにイク純。これが101回目。
お互いに抱きしめあいながら、キスを繰り返し、息子を抜くとドロッと逆流してくる精液。
「すっごく出てきたよ」と言うと、恥ずかしがる純。
そのままベッドを離れ、携帯のカメラを切ると、純が気づいたのか「あ!」と言いました。
「気づいた?」と聞くと、
「うん・・・恥ずかしい・・・」と言うので、
「純が何度もいってる姿、俺のを舐めてるところ、大きな声で中に出してって言ってるところ 全部映ってるよ」と言うと、顔を真っ赤にする純。
もちろんすぐに再生し、二人で見ました。
さっきまではずっと正常位だったけど、見ている間は寝バックの体勢。
二人で見ながら俺が純を後ろから攻める。
「動画の純もいってるけど 今もいってるよね 純」と言うと、
「もうドS過ぎ!」と言われました。
「ドSの俺は嫌いかな? ドMの純ちゃん」と聞くと、
「いつから気づいてたの?」と言うので、最初に会った時から気づいてるよと言うと、
「まさくん・・・このまま優しいドSで居てね」と言われました。
純とはこのあと2度ほど会ったけど、諸事情があって別れました。
元気にしてるかなぁ~
まだいくつか経験があるので、時間のあるうちに書いていこうと思います。
今から10年ほど前のこと。
当時はアダルトSNS全盛期で、そのSNSの中でいくつかの出会いがありました。
その中の一人が純(仮名)。
当時俺は確か42歳、純は41歳。
SNSの日記にコメントを書き、仲良くなったところでメッセージに移行し、直接メールするようになりました。まだLINEは使ってなかったかな。
メールで1日数通のラリーをしながら親交を深めていき、会いたくなったところで会いました。
けれども純は関西で俺は関東。出張の時に時間を合わせて会うことになりました。
最初の待ち合わせは宿泊予約していたビジネスホテル近くの駅。
待ち合わせ前にチェックインを済ませ、荷物を置いて身軽な状態で向かいます。
写真を事前に送っておき、俺の顔を純は知っているけど、純からの写真は要求せず、純に探してもらうことにしていました。
どの子が純かわからない中での待ち合わせはドキドキです。
「まさくん?」という声の方を見ると、グラマラスな女性。
「純?」と聞くと、
「そう!」というので、手を繋いで歩き始めました。
他愛の無い話をしながら歩いていると、まさくんのお部屋見たいというので、念のため2人で予約していたビジネスホテルに向かいました。
お部屋に入り、純はソファーで俺はベッドに座りながら、今までのSNSでのことを話していると、純が立ち上がり俺の隣に座りました。
「あのね まさくん。私のことどう思う?」とのこと。
俺は好きだから会うことにしたので、
「好きだよ」と答えると、
「会ってみてもそう思う?」と。
要するに容姿に自信が無いらしく、実際に会ってみても好きかってことを聞きたかった様子。
俺は容姿のこだわりはほぼ無い方なので、その旨を伝えたうえで、
「可愛いし好きだよ」と答えると、
「良かった~」と言いながら抱き着いてきました。
あとで聞いた話、俺の写真を見ていいな~と思ったし、実際に会ってみてもいいな~と思ったみたいで、俺に可愛いと言われたのがすごく安心できたと。
抱き着いてきた勢いでキスをしましたが、一旦唇を話した時に、抱けないならやめてねと念押しされました。
じゃー答えるけど、いい?と言い、再度キスをしました。
今度は舌を絡めて激しくキス。
そのままベッドへ寝かせ、腕枕をしながらながーいキス。
「こういう答えでいい?」と聞くと、小さく「うん」と頷く純。
さらにキスをしながら、洋服を脱がせていくと、洋服の上からでもわかるぐらいの大きな胸が現れ、ゆっくりじっくり触りながらそこにもキス。
乳首には触れずに、周りをゆっくりとじらしながら攻めていきます。
さらに手をのばし、スカートをたくしあげ、足の付け根付近もじらしながら攻めていくと、純のいい声が聞こえてきます。
乳首が固くなっているのがわかるし、足はずっとくねくね。
「どうして欲しいか言ってごらん」と言うと、「じらさないで・・・」と小さな声。
「じらしてないよ ゆっくり愛してるだけ」と言うと、「いじわる・・・」と言われたので、そこからはじらしからの真逆攻め。
まずは片方の乳首を舐めながら、もう片方を指でくりくり。
ここで純の声が一段大きくなる。さらに指を下にずらし、クリを責める。
乳首とクリの同時責めで、純の腰が持ち上がり、「ダメダメ」の声。
「ダメなの? やめようか?」と言うと、
「やめないで おねがい」と言われたので、そのまま続けるとあっけなく一度目の絶頂。
「さっき会ったばかりなのにもういっちゃったの?」と聞くと、
「いじわる・・・気持ちよすぎてダメ・・・」と言われたので
「ダメならやめておこうか」と意地悪く言うと
「もっと・・・もっとがいい・・・」と言うので、
「じゃーもっといかせてあげるね」と言い、さらにクリと乳首責めを続けました。
ここでもじらす俺。イク寸前でやめるを繰り返すと、
「いかせて お願い・・・」と言うので
「いかせていいんだね じゃー もっといかせては?」と言うと、
「もっといかせて!!!」と言う純。
この言葉を待ってました。
純は感じやすく何度もいける子だということに気づいたので、このセリフを言わせたかった。
「もっとでいいんだね いかせてあげる 後悔しないようにね」と言うと、
「しない もっと・・・」と言うので、そのまま局所攻めを続けます。
今度はイク寸前でやめず、その真逆。いってもやめない攻めです。
「イクイク・・・いってる いってる・・・ダメ ダメ」と言うので、
「もっとでしょ」と言いながら続けます。
そのまま何度も何度もいかせ、声が出なくなったところで一旦休憩。
今度は俺が全裸になり、純の手を俺のギンギンになってる息子に導きます。
純は俺のを握ると、力なくしごきはじめました。
そのまま口にもっていくと、「え・・・大きい・・・」と言い、起き上がる純。
「好きにしていいよ」と言うと、黙って口に含みました。
一心不乱に口に含み、前後左右に顔をゆすりながら、息子を舐めてきます。
純の両手をとり、口だけでフェラさせると、仁王立ちの状態になりました。
「もっと奥まで咥えてごらん」と言うと、
「もう入らない・・・」と言いながらも、少しだけ奥まで咥えこんできました。
「どうして欲しい?」と聞くと、
「お願い 入れて」と言うので、あらかじめこんなこともあるかと思い準備していたスキンをずぼんから取り出そうとすると、
「そのままきて 大丈夫だから」とのこと。
「じゃー そのまま入れるよ けど、できたらちゃんと言うんだよ。約束ね」と言うと、
「うん!」と大きく頷きました。
純を仰向けに寝かせ、息子を入れていくと、ぐっしょり濡れているおかげもあって無事に奥まで入りました。
「繋がったね 純 やっと一つになれたよ」と言うと、
「うん 嬉しい」と言ってくれたので、
「動くね」と言って腰を動かし始めました。
いきやすい純は、中でもいきやすく、すぐに「いきそう・・・」と言うと、中が締まってきました。
まずはそのままいかせ、一旦休憩。
「いきやすいんだね 純」と言うと、
「ううん いつもはあまりいかないの・・・ 今日はすごく感じやすくてすぐいっちゃう」と。
「もっとがいい?」と聞くと、
「もっと まさくんにいかせて欲しい」と言うので、
「いかせてあげる たくさん感じてごらん」と言うと、
「嬉しい」と言うので、また動かし始めました。
その後も何度も何度も絶頂を繰り返す純。
いってもいっても休憩はおろか止めない俺。
冗談抜きで10回や20回どころでなく、1分もたたずに絶頂を繰り返す純。
「純 すごいね ずっといきっぱなしだよ」と言うと、
「体がおかしい まさくんのエッチ気持ち良すぎ」と言うので、今度は
「いくの我慢してごらん」と言うと、
「うん・・・まさくん 我慢する・・・」と言うので、我慢させながらイクように動き続ける俺。
「まだだよ」と言いながら奥まで突き続けると、繋いでいる手をぎゅっと握り、かなり我慢している純。
「いきたい いかせて お願い」と言うので、さらに
「まだだよ いったらお仕置きだよ」と言うと、お仕置きの言葉に反応したのか、さらに中が締まってくる純。
「ダメ ダメ いきたい・・・いっちゃう・・・」と言うので、
「お仕置きでもいい?」と言うと、
「いや・・・・いじわる言わないで・・・いかせて」と懇願して涙目になってきたので、
「いってごらん 純 見ててあげるからいってごらん」と言うと、ひと際大きな声で
「イク~~~~~」と言いながら体を大きくのけ反らせて絶頂する純。
一度抜けた息子をさらに入れ直し、大絶頂直後の純に
「まだだよ もっといかせてあげる 真っ白になってごらん」と言うと、
「ダメダメダメダメ いったばかりで ダメダメダメダメ・・・おかしくなっちゃう」と言いながら、さらに深い絶頂に向かう純。
「まさくん 助けて お願い もうダメ ずっといってる」と言うので、
「助けてあげる 俺もイクよ」と言うと、
「お願い そのままきて」と純が言うので、
「そのままね じゃー 中に出してって言ってごらん」と言うと、
「お願い まさくん そのまま中に出して」と言い、足を俺の背中で交差させロックする純。
「ちゃんと中で受け止めるんだよ 純」と言いながら、一番奥に射精しました。
ながくドクドク言いながら続く射精に、中に出されたことでさらにイク純。
「あったかい・・・すごいいっぱい出てる・・・」と言いながら、ロックを外さない純。
二人ではぁはぁ言いながらそのままにしていると、「まさくん凄い・・・こんなに激しいエッチをする人だと思わなかった」とのこと。
「激しくて嫌いになった?」と笑いながら聞くと、
「もう もっと大好きになっちゃった」と笑いながら答えてくれた純。
「じゃーもっと激しくてもいいの?」と聞くと、
「え もっとがあるの?」と聞くので、今日は最初だから控えたと言うと、
「うそ・・・」と絶句しながら
「というかまさくん 硬いまま・・・」と言われ、
「このまま続ける?」と聞くと、
「ちょっと休憩」と言われたので一旦休憩。
この日はこのあとシャワーを浴びて、シャワールームで1回、さらに出てからベッドで1回の計3回全て中出しで終了。
泊りはできなかったので、終わってからごはんを一緒に食べて帰しました。
純とはこのあとも何度か会い、そのたびに「一生分いった」と言うほど激しく交わってます。
このあとのお話はのちほど。
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