- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
もう50近くになりましたが、このまま老いていくだけでは後悔するだろうなと思い、犯されるような激しいエッチがしたくてデリヘルに登録して数人目に会った方に衝撃を受けました。
50代の紳士的で清潔感のある方で、太くて長くて硬いものは何回出してもガチガチのままで感動してしまいました。
お店を通さずに会って下さるか聞いてみるとOKしてくれたので、LINEを交換しました。
ここ数年、ズッキーニにコンドームを被せてオマンコに突っ込んで一人でしてましたけど、その日の帰りには長茄子とトウモロコシを買って帰りました。
翌日に夫や子供が出かけた後、昼間の明るい寝室で彼とのセックスを思い出しながら、太くて硬いトウモロコシと奥まで届く長茄子を使って何回もイキました。
数日後の夜、彼の仕事帰りに待ち合わせました。
友達のお父さんのお通夜へ行くと言って出て来たので、黒いワンピースを着てました。
待ち合わせ場所に向かう電車の中で、前回会ってしたことを思い出したり今日することを想像したりしてしまって、乳首もクリも固くなるし、オマンコは濡れてきちゃいました。
駅で待ち合わせて、世間話をしながらラブホに向かって並んで歩きましたが、これから起きることをあれこれ想像してしまって上の空でした。
お部屋に入ってドアを閉めた瞬間、我慢できなくなって彼の首に抱きついて唇にむしゃぶりつきました。
唾液を交わすようなディープキスを続きながら右手で彼のモノを探り当てました。
「大っきいし硬い…」わざと言葉にします。
「奥さんももうグチョグチョですね…」
ワンピースの裾から突っ込んだ手がショーツの上から覆うように当てられました。
「あぁ…だめ…イッちゃいそうだから…」
彼の足下にしゃがみ込んでんズボンとトランクスを脱がせて、凶暴なくらい大っきなチンポにむしゃぶりつきました。
「奥さん…そんなに欲しいの?」
声を出さずにうなづいて出し入れを速くしました。
「奥まで突っ込んで大丈夫?」
目を合わせてまた何回もうなづきました。
彼が両手で私の頭を持って自分から腰を前後させてきました。
大っきいだけじゃなく、ものすごく熱いのが喉の奥まで入ってきて頭がクラクラしました。
そのまま発射するかと思ってたのに、急に止まって抜いてしまって立ち上がらせてくれました。
そのままベッドに行って仰向けになると両足を持ってM字に広げられて、股間に顔を近づけてきました。
片手を掴まれて股間に持っていかれました。
「して……見せて……」
黒いワンピースの下は、パンストじゃない黒いストッキングをはいていて、ブラもショーツも黒でした。
左手でオッパイを握るようにして固くなってる乳首を摘んで、右手を股間に持っていきました。
ショーツはもうおシッコ漏らしたみたいに濡れてました。
我慢できなくて、ちょっと下げて直接触りました。
自分でも驚くくらい熱くてビチョビチョでした。
クリに触ったらゾクゾクしました。
「あぁ…イッちゃう…」
自然に腰が持ち上がってブルブル震えました。
彼は黙って見つめてました。
「お願い…このままチンポ入れて…」
ショーツから片足を抜いて、ワンピースの裾をたくし上げて、M字に立てた足を大きく広げました。
彼が私の上に重なるように進んできて、顔が私の顔の方に近づいてきました。
キスしてくれると思ったら、そのまま耳元の髪の中に顔を埋めました。
え?なんで?と思った瞬間、オマンコにあの熱くて太くて硬いチンポがゆっくり入ってきました。
「あぁぁっ…」
激しく出し入れされたわけじゃなくて、ただ一番奥までゆっくり差し込まれて根元がクリに押しつけられただけで、その前のオナニーっぽい時より激しくイキました。
立てた脚で踏ん張ってお尻を2-3回持ち上げるとクリが大きなチンポに擦れました。
「奥さん凄いね…エロ過ぎだよ…」
耳元で囁かれるだけでゾクゾクしました。
「お願い…いっぱいして…いっぱい出して…」
「ダメでしょ奥さん…中はダメって言わなきゃ」
「言うから…言うから出しても止まんないで」
彼が途中までゆっくり抜いて、ゆっくり戻す動きを始めました。
オマンコの中が擦られて物凄い感じでした。
「お願い…中には出さないで…」
「奥さん…こんなにオマンコ濡らしてこんなに締め付けて、自分から腰振ってるのに?」
そう言うと唇を合わせて唾液を送り込むようにして舌を絡ませるようなキスをしながら、腰の動きを速めてきました。
私も下から腰をグイグイ突き上げました。
「あぁ…奥さん出すよ…」
「あぁ…ダメぇ…中に出しちゃダメぇ…」
彼のスピードが物凄く速くなってチンポが膨らんできました。
「あぁぁっ…」
二人とも大声を上げました。
一緒にイってオマンコの中に出されていたんですけど、ここで記憶が途切れました。
気づいた時、全裸の私は仰向けになった全裸の彼の上に重なって、オマンコには彼のチンポがささったまま、ふんわり抱かれていました。
彼の胸板に両手をついて上半身を起こすと、彼も起こしてきて抱きあって対面座位の体勢になりました。
お互いに乳首をいじりながら上半身を反らせていって、腰を動かしてました。
「凄いよ…また大っきくなってる…」
「奥さん見て…刺さってるとこ…クリがピンク色に光ってる」
「抱いて…」
我慢できなくなってお願いしました。
座位のまま抱き合って唇を合わせて腰を動かしました。
「奥さん凄いよ…」
「あぁ…またイッちゃう…」
自分で腰を上下させてイッちゃいました。
そのまま彼が後ろに倒れて、また彼が下、私が上になって重なった体勢になりました。
彼が下から突き上げ始めました。
「あぁ…凄い凄い…またイッちゃうよ…」
「奥さん…今度は俺もイクよ」
「来て来て…いっぱい出して」
私も腰を動かすとチンポが膨らんできました。
「あぁ…奥さんオマンコに出すよ…」
「出して出して…いっぱい出して…」
「あぁぁっ…」
ほぼ一緒にイケました。
今度はドクドク出てるのが良くわかりました。
私も腰の上下を続けました。
残念ですけどお泊まりはできなかったので一緒にシャワーに行きました。
でもやっぱり足りなくてもう一回立ちバックでしちゃいました。
そんなことしてたら時間ギリギリになっちゃって、慌てて支度して、この日は帰りました。
身長・・・160ぐらい
体型・・・スレンダーで美巨乳(Eカップ)
彼女とは、半年振り、3回目。
ホテルの駐車場で待ち合わせてホテルの中に入ります。
1回目から生挿入のOKを貰い(外出し)、2回目までは同じでした。
今回久しぶりに会うとホテルに入ってすぐDキスして、「久しぶりだね。会いたかった。」と言いながら私の息子をさすって、「あっ大きくなってる~。」と喜んでくれました。
彼女は「お店に電話するね。」と言って「マコト君、生足ノーパンが好きだったよね?」と言いながらお店に電話していました。
彼女が電話している間、生足を触りながらパイパンのアソコを見せて貰いました。
彼女は電話を切ると「エッチ」と言いながら私の息子を触り、私が立ち上がって服を全部脱ぐと、私の息子を見て「やっぱり大きい。形も綺麗」と褒めてくれて、追加料金がかかる即尺をしてくました。
仁王立ちフェラをして貰いながら、彼女の背中のファスナーを下げ、服を脱がし胸を揉みながらフェラをしてもらい、私の息子がビンビンになったところで彼女を立たせてベッドに押し倒して何も言わずに生挿入しました。
彼女のアソコはもうヌレヌレ状態で抵抗無く生で入りました。
彼女が「あっん。もう入れちゃうの?」と聞くので「そうだよ。こんなにヌレヌレのアソコに抵抗無く入っていくよ。」と言うと彼女は、「だってノーパンで会った時から欲しかったの」と言って喜んでいました。
彼女は私の息子のサイズが相性が良いみたいで、軽く奥をつつくだけで体を痙攣させながら逝ってしまいました。
彼女を色々な体位で10回ほど逝かせてから正常位にして、「中に出してもいい?」と聞くと、「う~ん。特別に良いよ。」と嬉しい言葉を貰い、激しく腰を振り奥で発射しました。
暫くして息子を抜くと大量に精子が出てきました。
それをティッシュで拭き取って片付けると、ベッドに直径30センチ程の染みが出来ていました。
彼女は、「あっやだ、ハメ塩でちゃってる。」と恥ずかしそうにしていました。
その後は、腕枕をしながら近況報告や私の息子の形や大きさについて話(男同士で比べた事がないので) をしました。
彼女曰く、お客さんで長さはそれ程じゃないけど、片手じゃ回らないぐらいの太さで更にシリコンの粒々を入れている物を見たことがあるそうですが、それだけは挿入を断ったそうです。
そんな話をした後、2回戦に入り2回戦目は、彼女が上になって乳首舐めからフェラ、フェラから騎乗位で生挿入、下から突き上げるとすぐに逝ってしまい、それを何度か繰り返し、さいごは正常位にして奥に2度目の発射をしました。
2回目も大量に精子が出ているのがわかりました。
後処理をして時間を見ると20分前だったので少しゆっくりフロに浸かり着替えて、次回また会うことを約束してお別れしました。
彼女は、ジムでトレーニングしているだけあって、スレンダーだけどムチッとした綺麗な体型で、肌もスベスベ、巨乳で美乳の持ち主、正に美魔女といった女性でした。
ただ、これで色白だったらサイコーなのにな~っと無い物ねだりを思ってしまうほどの女性でした。
昨年、48歳で夫とは10年以上していませんでしたが、学生時代の友人や子供のママ友さん達から旦那さま以外とのいろんな話を聞いて妄想だけが広まっていました。
元々、スポーツマンっぽいタフな男性に何回でも続けて犯されるようなセックスが好きだった私。
出会い系サイトも考えましたが
「スタイル、ボディラインは問いません」とサイトに書かれた熟女デリヘルの面接に行っちゃいました。
背が低くて貧乳なのがコンプレックスでしたが
「そういう女性が好きなお客様もいます」という話を聞いて登録しちゃいました。
最初の2人は超緊張しましたけど、それ以降は冷静になれました。
でもお客様は数回イっても私はイケませんでした。
5-6人目の50代のサラリーマン風で爽やかな感じのお客さまは、それまで見た中で一番長くて太くて固いチンポでした。
フェラをしようとしてしゃぶっても2/3くらいしか口に入りませんでした。
私が上になって素股で当てているとクリがゴリゴリ擦られて濡れてきちゃいました。
我慢できなくなって上半身を倒して抱きついちゃうとディープキスで口を塞がれました。
私も腰を動かしてましたけど、彼も下から激しく突き上げて来て、長くて太くて固いのをオマンコに受け入れちゃいました。
奥までみっちり埋まった感じが凄かったです。
下から突き上げられてたのが1-2分なのか20-30分なのかわかりませんが、10年以上振りに本気で深~くイっちゃって、全身寒気が走るように震えました。
時間が来て帰り支度をしてる時に私からお願いしてLINEを交換しました。
それからはお店は辞めてお会いしてます。
ある日の夕方。。パチンコ屋の立体駐車場。最上階の下の階。
隣にリカさんの車を止めて2人で私の車の後部座席へ。
すぐにリカさんはチンポを咥えてくれる。
『病院て。。セックスはどうなの?』
「入院や通院の人と仲良くなったりするね。。若い子は楽しんでると思うよ」
『それは昔から?』
「知ってる限りで言えばセックス好きは多いかな?ただ。。職場に女が多いからかもね」
『で!リカさんも何本もチンポ咥えた?』
「そうね。。若い時は咥えてたね。。そのうちに好みが出ると男とチンポを選ぶからどんどん減っていったかな」
『リカのフェラはいつも気持ちいいな』
「これだけ元気だと食べがいあるよね。。男の人!て感じがする」
リカさんは舌でカリ首を何度も舐め回す。
『カリばっかり攻めるよな』
「私がカリが好きなのよ段差のあるカリが好きなのよ」
カリばかりを吸い上げ続けるので。。無言発射!
リカさんは何も言わずに精子を吸い上げる。
「いつもの精子。。美味しい」
『なんか。。リカにはかなり飲んでもらってるね』
リカさんはすでに次のフェラを開始してる。
「フェラ抜きしてもまだヤレるからだよ。。一回しか出来ないチンポならフェラ抜きしないよ」
リカさんは頑張りました。。リカさんはスカートの中からパンティを脱いで対面座位で乗ってきました。
「この年齢になると生チンポがいいね。。生チンポの中出しなんて20代の時には無理だったからね」
たまに着衣セックスするとなんかエロさが増す。
リカさんは杭打ちではなくてグラインドでチンポを食う。
『リカさん。。やっぱりスカート邪魔じゃないのか?脱げば?』
「バックなら良かったけど。。邪魔だね」
リカさんはスカートを脱いで仕切り直しの対面座位。
「あ~~あ。。またチンポに犯される。。」
『ほら!リカ!しっかりマンコ使って!チンポ気持ち良くしてくれ!』
「チンポが気持ちいい。。。今日も硬いチンポ」
リカさんはスカートを脱いだので杭打ちを多用しながらチンポを出し入れする。
リカさんがベロベロなキスの後で耳元で囁く
「私の中にいっぱい出して!」
リカさんのお尻を掴んで体位変更。。リカさんを座席に座らせて。何か窮屈な正常位?
『リカは指でやるといっぱい潮吹くからな』
「気持ちいいんだから。。潮くらい吹くよ」
『やっぱり車は狭い!外や部屋の方がいいな』
『リカ。。後どれくらい欲しい?』
「もう少し欲しいかな」
リカさんのマンコに向けてラストスパート。
「あ~~あ~~~奥が気持ちいい」
「チンポが掛かって気持ち。。。」
『リカのパイパンマンコも気持ちいい。。クリも気持ちいいか?』
「ダメ!ダメ!触らないで!。。中出しして!。。精子ちょうだい」
Gスポット集中のあとに一気に奥に突入!。。。発射!
『リカの最後の食い付きは気持ち良かった。。チンポ喰われる』
「気持ち良かった。。。」
リカさんはいつも通りにチンポを綺麗に掃除してくれた。
ナースの世界。。思った以上にエロな世界か?
リカさんがエロなだけか?リカさんは予想以上にチンポ食べてるみたいだし。
当時はエロ女は最高!エロ女に中出し!しか考えていませんでした。
結局。。リカさんと中出しした平成18年。。まあ女としては好みだから嫌ではないのだけれど。
『セックスに積極的過ぎませんか?看護師資格殿?』
「暇なのよ!女1人でこの年齢は!今さらやる事もないし。。気持ちも身体も余ってるのよ」
「看護師の寮なんてみんな男を入れてるからさ。。みんな暇だし寂しいんだよ」
「女ばっかりの職場なんて嫌われたら終わるけど好かれたらセックスやり放題だよ」
『なんか凄い話しだな』
「気持ち良く抱きしめられたいのよ!気持ちいいセックスが嫌いな女はいないから。。」
病院は週休2日制とはいかなくて土曜日は午前営業。。。土曜日午後3時にリカさんと合流。
『で?。。何処へ』。。「宿予約したから」。。『え?』。。
先週セックスしたばかりなのに?。。。言われるままに高速道路で移動。。離れの宿に夕方到着。
夕食までは一時間ほどあるので部屋の露天風呂へ。
『本当にリカの身体はエロだな』
「独身だからじゃない?子供産めば変わるから」
露天風呂の中で背面でリカさんを上に乗せて後ろからオッパイを揉みながら足を開かせる。
リカさんはお尻の下の亀頭を指で撫でる。
「なんか凄いね。。40近いのに元気。。性欲も精力もしっかりしてる。。性欲の少ない女とは無理だね」
「最後までセックス出来る男のパターンだよ」
『そんなもんか?確かに毎日やれるかな?』
『とりあえずフェラで抜いて』
露天風呂の縁に座って黒谷友香顔の前にチンポを出すとあっさりと咥えてくれた。
特に会話もなく。。舐められる感覚と吸われる感覚を楽しむ。
大丈夫だろうと思って無言で口に発射した。
驚きなどはなく。。リカさんはしっかりと最後まで処理してくれた。
「濃いね。。いっぱい出たよ」
『言った方が良かった?』
「チンポ咥えるんだから射精と飲みはいつでもかな」
宿の料理を部屋で堪能してアルコールも入って今度は部屋の内湯へ。
内湯の浴槽に入ろうかなと思ったのだが。。リカさんのお尻を掴んだ。
リカさんはこちらの考えを理解したのか抵抗しない。
浴槽の中で立ちバックで8割勃起のチンポを入れた。
『リカのマンコはすぐ入るな!何処でもすぐチンポ入れていいかも』
「このチンポならいつでもいいよ」
ピストンを開始するとリカさんはすぐに気持ち良くなってくれる。
「チンポが気持ち良くて幸せ。。。硬くて気持ちいい。。中が掻き回される」
「いっぱい!いっぱい!チンポ頂戴!」
浴室には潤滑音と打撃音。。そしてリカさんの快楽の声。
チンポを抜いてリカさんを浴室の床に。。正常位へ。
『どんどん中出しするよ』
「いっぱい出していいよ」
正常位でピストン開始。。目の前のオッパイを鷲掴みして揉む。
『あ~~マンコが気持ちいい。。リカのマンコは気持ちいいね』
「カリが気持ちいいよ。。このチンポ好き。。いっぱい入れて!」
リカさんにキスするとがっちりと手足でホールドされる。。前回と同じなので正常位はこれなんだろう。
『なんだリカ!もう出していいの?』
「何回かイッたから中出しして」
そのままラストスパート。。ガチガチの密着正常位でラストスパート。
『リカ!出るよ!』
「奥に出して!」。。。。発射!!
「あ~~あ。。本当にチンポと相性がいい。。」
『気持ち良く中出しした!』
「これだけ元気だといいね。。私の中が精子だらけになりそう」
『帰るまでにあと2回か?3回か?そんなもんじゃないか?』
「誰にでも出来る?」
『ストライクゾーンはあるよ。。ストライクゾーン以外の女は無理。。身体が反応しない』
「はっきりしてるね。。ストライクゾーンだから中出しか」
『そりゃさ選ぶよ。。。セックスなんて中出しだろう?生の方が気持ちいいし』
射精したチンポを正常位から抜いてリカさんの前に出したらしっかり舐めて掃除してくれた。
抜いたマンコならは精子が垂れたがリカさんはそれも手で確認して舐めた。
浴槽に入ってから洗い場で全身を洗ってもらいリカさんは浴槽の中で対面座位で乗ってる。
『リカのマンコは綺麗だよね。。ビラビラがほぼないから本当にスジだよな』
「あんまりないね」
『綺麗なんだから剃れば?ビラビラマンコで剃るとビラビラが目立つけど。。綺麗なスジマンコだからさ』
とりあえずリカさんの毛を剃った。。綺麗なスジで悪くない。
リカさん。。言えばなんでもやってくれそう。
言わなくもフェラはしてくれる。
リカさんとの本格的な中出し関係がスタートした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

