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投稿No.8162
投稿者 ショウ (40歳 男)
掲載日 2022年4月01日
投稿No.8153の続き
ありがたいことに、いいね!をいっぱい頂けたので、その後の話も少し書かせて貰います。

1度目に濃ゆい性液をたっぷりと膣奥に放出しました。
シャワーを軽く浴びて、汗を軽く流すのみ。
おとはも早く出るように促し、膣をしっかりと洗わせないよう観察して声掛けしました。

お互いバスローブだけさっと羽織り、ベットで談笑。
溜め込んだ私のペニスは、少しの休憩で息を吹き返し、おとはのグラマーな胸を見るだけで、バスローブからはみ出てしまいました。
それに気がついたおとはは、少し恥ずかしそうに、「元気ですね。」と凝視。
「だから言ったでしょ?毎日でもしたいって。(中出しを)」

お互いキスを求め合い、少しバスローブがはだけたところで、
「そろそろLINE来るかも?」
と、おとはが少し我に返って一言。
「えぇー!だって、こんなにしてるのに、おとは酷いよー。連絡来たら止めるから、もう少しお願い!」と頼み込むと、嫌とは言わないので、了承と受け取り、Fカップにしゃぶりつきました。

「あっ!」と色っぽい声を出して感じるおとはに、
「どう?旦那が抱いてくれない自信のない体で、こんなに反応されるって、、、」
「恥ずかしいけど、嬉しい。」と満更でもない色っぽい顔つき。

1回戦目はおとはのフェラをすっ飛ばしたので、2回戦目でリクエスト。
仕方ないなぁ。という顔をしながら、ボブショートの髪の毛を耳に掛けながら、包茎でほぼ皮かむりのまま、パクッと咥え、舌を使って包茎フェラを始めてくれました。(嬉しい誤算)

あまりに包茎慣れしてたので思わず、
「フェラ上手だね。旦那も同じくらい包茎なの?」
「違いますよ。旦那のは。」
「旦那のは違う?じゃあ誰かがそうだったから上手なの?」
「はい。遠い昔、学生の頃の彼氏がこんな感じで、ベロだけで良くやらされてました。」
と、上目遣いでモゴモゴ話しながらも、まったく離さない徹底ぶり。

「昔の彼氏さん、おとはを調教してくれて、ありがとう。」
と、たっぷり唾液と我慢汁でテカテカのペニスを口から離し、正常位で2回戦目の準備。

1回目と同じように、クリにコリコリ当ててみると、嬉しそうにヨガってくれて。
「このままで良いよね?あれだけ出しちゃったから笑」と、おとはにちゃんと見せながらなし崩し的に挿入へ持ち込むと、
「ダメ、、、付けて。被せて。」と。
「分かった!」と皮を剥かずに包茎ちんぽをイン。
「被せて入れたよー。」
「違ぅー」と言われてもお構いなしに腰を動かすと、グチュグチュといやらしい音を立てて、1回目の混ざり汁が溢れ出てきました。

「見てみて!」と視線を結合部に集中させ、抜くギリギリまで引いて、奥まで付く。を繰り返してたら、流石の包茎ちんぽも勝手に皮が剥けちゃって…
「おとは、見てよ。しっかり締め付けるから、被せたのが剥けちゃったよ。」
「だ、か、ら、被せてないの~!」
と、2回戦はメロメロ状態。
体が女を思い出しちゃったのかな?

でも久しぶりだから、おとはも持久力がなく、
「これ以上は無理だよー。」と、発射の催促。
「好きにやっていい?1番出しやすいやつ?」
「何でもいいから、早く出して。腰が立たなくなるぅ。」

となれば、大好きなガッチリホールドの屈曲位。
「えっ?何これ?すごい深いんですけど?」と、胸の辺りを手で押し返してくるので、
「悪い手だね。両手はここだよ?」
と、顔の横に広げさせ、手首をガッチリ掴み体勢も整えて、いざ勝負。

「すぐ出すからね。ちょっと我慢だよー」
と、突く度に悲鳴に近い「ひゃっ!」という声をあげるおとは。
結構ガッチリされたことない様子で、手に力が入ってるのが伝わってきます。

1分も経たず射精感が。。。

「あー、出る。出すよー。もう止まらない出る出る。」
「まっ、まって、待ってよー。」と言われるがお構いなしに射精準幅完了。

「ダメ。待てない。出る笑」と伝え、
「中ダメだってば。外、そと~。」
と言われても思い切り体重掛けてしまったのでもう無理。
また膣奥目掛けて射精しちゃったけど、一応身体をよじって、ぬぽっと。外すも既に遅し。
遠慮なく2度目もたっぷり出しちゃいました。

「えー。もう。ショウさんほんと嫌だー。」と言いながらも、声のトーンが全然嫌そうじゃ無さそう。
出した後もギンギンだったので、
「ごめん。ごめん。すぐ掻き出すから!」と、無理やりバックに持ち込み、身体を起こしながらズボズボやってやりました。

ブジュッ、ブチュ言いながら、シーツにいっぱい垂れてきたのを確認して解放。
「ほら。全部出たと思うよ!」
おとはも苦笑いしつつ、「そーだね。」と。

少し介抱してたら、LINEの音が。
旦那様から。「何時になるの?」だそうです笑

急いでシャワー浴びて近所まで送って、
「今日の感想、DMしてね!」
とわかれました。

次の日のDMでは、
「久しぶりだったけど、気持ち良かった。」
と感想くれましたので、
「昨日のこと思い出して、いっぱいオモチャで遊んでね。物足りなかったら、いつでも呼んでー!」
と既読になりましたが、返事がまだない状態です。
またチャンスがあれば狙っていきます!

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.8153
投稿者 ショウ (40歳 男)
掲載日 2022年3月22日
知り合って約10年になる人妻のおとは。
顔は新山千春っぽさがある40歳。
身長は160ちょっと。体つきはスリム系というよりも、ムチッとしたFカップのエロい体。

2歳年下の旦那と、小学生の息子がいる。
もともとは行きつけの居酒屋でバイトしてて知り合ったのだが、すごく懐っこい感じで話しやすく、同い年ということもあり、仲良くなった。

仕事で東京に出張したとき、簡単なお土産を渡せるくらい親密に。
あるときお互いたまたま1人で買い物しているときに気がつき、
いつもお土産ありがとうございます。
みたいな流れから、
最近コロナで出張も無かったんだけど、今度久しぶりに行くから、お土産のリクエストあれば言ってよー。
と、DMを交換。

DMからアカウント表示し、日頃の内容を読んでみたら、完全に裏アカ。
旦那への愚痴、ママ友の愚痴、子作りの愚痴、、、
その中でも、不妊治療についての愚痴がいっぱいあり、子供をようやく授かったが、旦那とはレスということがわかった。

DMを通じて少しずつ距離を縮めていき、東京土産をリクエスト通りに用意。
渡すついでに食事に誘ってみたら、すんなりOKして頂きました。

少し遠いけど個室でお洒落な和食創作料理屋に連れて行くと、テンション上がってました。
「旦那以外と男の人と2人きりて食事したの何年振りだろう?」などと、対面に座って色んな話を聞いてあげながら、甘めの日本酒をどんどん勧めてあげたら、ほろ酔いで明らかにフワフワしてた。(こちらは運転があるから我慢)

料理も終盤でトイレから戻ると、たまたま仲居さんが片付けとデザートを準備。
隣の席に座ってみたが嫌がることもなく。

デザートも一通り済んだところで、顔を見つめると恥ずかしそうに照れて視線を外す。
手をギュッと握ると驚いた表情でこちらを見つめてきたので、自然とキスさせて頂きました。

「あっ!」と言いながらも受け入れてくれたので、そのまま少しディープな感じにキスを続け、左手を腰に回し、右手を太もものあたりを触って。
酔いもあると思うが明らかに女の顔に笑
「行こっか?」と声をかけて会計してる間におとははトイレに。

車に乗る前に少しスッキリした顔だったので、「トイレで頭冷やして来ちゃったかな?」思ったが、
「行くって、どこ連れてってくれるの?」と言ってきた。
「うん?それ聞く?」というと、
「任せます…」
ということで、ホテルへ連れ込み成功。

動揺している様子が初々しく、優しくエスコートしながら、ちょっと高めの部屋をチョイス。
部屋に上がるエレベーターで、徐に手を繋ぐと握り返して、、、

部屋に入り上着を掛けて、シャワーを先に浴びさせてる間に、アダルトなテレビを付け、車の鍵に付けてある小さな三徳キーホルダーから、小型ハサミを取り出し、ベット脇のコンドームに細工。
(こういう細工は、デリヘルで鍛えた技が活きます笑)
バスローブ姿で出て来たので、こちらもシャワーを浴びて準備完了。
部屋に戻るとベットのヘリに腰掛けて、AVに見入ってる。(しかも女優1人で複数相手するような激しいやつ。)

「なかなか激しいの見てるね。」
照れた感じで頷いて、
「こういうところも久しぶりだから…」
とベットに上がり、後ろから抱きしめ、もたれ掛けさせて、太ももやFカップの大きな胸をバスローブの上から優しくソフトタッチ。
体の反応は良さそうだが、緊張しているのか、なかなか声を出さなくて、ちょうどAVも、何人もの男優たちをフェラ抜きするシーンに。
「すごいね。こういうの興奮するよ。フェラ抜きとかしてるの?」
「若い頃はそれなりでしたけど、ここ何年も口でもしてないから…」
「勿体ない旦那さんだなぁ。俺なら毎日したいくらいエロい体だけどなぁ…」と、バスローブをはだけさせて、胸にしゃぶりつきながら、下の割れ目に指を伸ばす。

「あれ?下、履かなかったの?」
「うん。汚れたらまずいから、、、」
指を割れ目に当てがい、クリトリスを指の腹で責めてみると、ねっとりと、びしょ濡れの状態。
「すごいね。濡れやすいんだ?これだけ濡れてたら、久しぶりでも大丈夫そうじゃない?それともいつも、もしかして玩具とかでストレス発散してるとか?」

ビクッ!っと体が反応したが、無言を貫くので、少し照明を落として、お互いバスローブを脱ぎ、責め合いがスタート。
Fカップに顔を埋めながら、右手でクリいじりし、おとはの右手を私のペニスへ。
皮かむりのまま、にぎにぎしてくるものだから、先走り液が皮の中でタップリ潤滑。

「さて、入れよっか?」と細工ゴムに手を伸ばして、さっと袋から取り出し、手の中に隠す。
「少し萎えちゃった。」と、皮を剥いて我慢汁でテカテカのペニスをクリトリスに擦り付け、
「お互いヌルヌルで気持ちいいね。」と、マンズリ開始。
おとはが入らないようにペニスの位置調整してくるので、生は守りたいのかな?

「硬くなったし、ゴムつけて入れるよ?」
「うん。」と頷いたので、精子溜まりに縦に3センチほど切れ目を入れたゴムを被せていざ挿入。
数年ぶりと聞いていたが、すんなり挿入。
子供も産んでるが、数年ぶりのせいか締まりの緩さも感じませんでした。

「どう?痛くない?動かないで少し待つ?」
「大丈夫。動いて良いです。」
と、正常位でスタート。
「さっきニギニギしてて気づいたと思うけど。俺、包茎君だから早漏だから期待しないでね?」
おとはは少し照れた顔しながら、「気にしませんよ。私のこと女として見てくれてるんだもん…」とMっ子顔が可愛い。

「どう?気持ちいい?」
「久しぶりすぎて、こういう感覚忘れてた。」と目を閉じて久しぶりのセックスに酔いしれてる感じでしたが、あまり喘ぎ声も出さず、気持ち良くないのかな?
「いつも自分でするバイブと違って、当たる場所違う?」とカマ掛けてみると、
「えっ?」と驚いた顔して見つめて来たので、
「だって、数年ぶりなのにめっちゃすんなり入ったし。中も結構、普通っていうか?クリオナニーじゃなくて、中にバイブ入れて発散してるのかな?って思っただけだよ。」
「えっ?あ、あの。」
「違うの?じゃあ、なんでこんなに使い込んだマンコなの?旦那が入れてくれないから、お気に入りのバイブで激しいオナニーしてるんだろ?」と言葉責めしながら激しく責めて。
「それともいつも、もっとぶっといのでオナニーしすぎて、俺のじゃ物足りない?止める?」
「違います。物足りなくなんてないです。」
と言葉責めに体が反応してきたのか、中もきゅーっと、締まってきました。

「バイブオナニーの方がいいんだろ?ちゃんと言わないと数年ぶりのセックス、やめちゃうよ?旦那さんと同じで、おとは使わず、オナニーして精子出しちゃうよ?」
「嫌だ。オナニーで精子出さないで。私を使って下さい。」

「いつものバイブオナニーの話は?」
「はい。バイブ使ってます。」

「自分で買ったの?通販とか。寂しくて。」
「はい。もともとセックス好きで。中に入れる方が気持ち良いから。」

「エッチな奥さんだな。旦那は知ってるのか?」
「多分知りません。ちゃんと隠してあるし、旦那のいない昼間しか使わないから。」

「いつもどんな感じで入れてるの?」
「普通に正常位です。」

「じゃあ、バックとか騎乗位はやってないんだな?」
と、正常位から体を起こし、下に潜り込んで騎乗位の形に。

「ほら。騎乗位で好きに動いて。気持ち良くなりな。自分でしないとダメなんだろ?」
「私、そんなオナニー狂いじゃないです。」
と言いつつも、杭打ち騎乗位してくるくらい、がっつり奥に当てるタイプ。

「お!いきなり激しいね。おとはの騎乗位、旦那仕込みでこんなに激しいの?」
「私、この騎乗位しか知らないし。」
と、夢中になってピストンしてくれます。

「こりゃ、最高のオナニーマシンだ!旦那も勿体ないなー。俺なら絶対毎日やらせるのに。」
「変なこと言わないで。」
と言いつつも、正常位より気持ちよさそう。

ゴムも着けてるし、早漏も上手くコントロール出来てる。
最後はバックだな?と思ったので、「バックしても良い?」と、素早く体勢を変えて。
マンコに擦りながら、ゴムを根元に引っ張り、先端を左右に引っ張ると、プルンと先っぽが破れて出て来ました。

「いれるよ。激しいのが良いんだよね?」
と、バックでめちゃめちゃ腰振ってやりました。
おとはもようやく、「う、う、あっ!」と喘ぎ声も出始めましたが、生チンポにしたので、全然こっちが保たず。

「ごめん。このペースじゃ保たないわ。」
「良いですよ。」
「ごめんね。」とそのまま射精開始。

動きが止まって、中でビクビクしてるので、ようやくおとはも状況理解。
「えっ?出ちゃったの?動くの止めるだけって思った。」
「だから、早漏だって言ったじゃん。」
と、笑いながら射精の余韻に浸ってました。

「おとはに搾り取られたー。何年ぶりに搾り取ったの?たっぷり出たと思うよ?見る?」
とわざと中出しを認識させるため、視線を向けさせる。
「うん。見る見る!」と嬉しそうに引き抜くペニスを背中越しに見ようと。

ゴムの根元をちゃんと持って、ゴム付けてたアピールしてゆっくり取り出し、
「えっ?ヤバ。」
「どうしたの?いっぱい出た?」とゴロンと正常位に体勢を変えておとはがペニスを凝視。
「えっ?どゆこと?えっ?」と少しテンパりながら、割れ目を指で確認。
奥に思い切り出したので、まだ割れ目はおとはと精子の泡立ちだけで、どろっと溢れ出て来てない感じ。

「破れちゃった。大丈夫?」
とりあえずゴムはティッシュで丸めてポイ。
おとはを膝立ちにさせて、奥から垂れてくるのを観察。
ブジュッ!ブジュッ!と空気の音とともに、遠慮なく中出しした精液が溢れて来ました。

「ごめん。ゴムつけてたから、奥に押しつけて遠慮なく出しちゃった。」
おとはは、垂れてくる精液を眺めながら、
「凄いいっぱい。」と指で割れ目から垂れて糸引いてるのを感慨深く弄ってる。

「妊娠、大丈夫?」
「あっ!ショウさん。妊娠の心配はしなくて大丈夫です。」
と、不妊治療で排卵誘発剤使い、卵子の出来が悪くなり、医者からも閉経したような状態た言われたとのこと。

「そっか。じゃあ、心配なのは性病とかだけど、俺は持ってないよ。多分。」
「私も多分大丈夫なんで、大丈夫ですね。」

「どうだった?久しぶりの中出しセックスは?」
「なんかセックスした!って感じでした。」
と、なかなかの回答。

一緒にシャワー浴びながら、
「こんな良い体なんだから、定期的に遊びてぇー!」と本音を伝えると、
「うーん。それはダメですよー。」
と言いながらも満更ではない顔。

「じゃあ、たまにね。たまに。こういうチャンスがあれば。」
「チャンスがあれば。多分、なかなかないですよー。」
と、シャワー浴びて休憩し、着替えようとしていると、ふとペニスが元気いっぱいに!

おとはも、「また元気になってる。」と。
「もう1回出したいな!」
とお願いしたら、
「うーん?時間まだ大丈夫かな?そろそろLINE来そうかも?」
と言われたので、
「じゃあ連絡来たらやめよ。」と2回戦突入。

ですが長文なので、ここまででやめときます。
いいね!が多ければ続きくこうかな?

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.8139
投稿者 貧乳好き (38歳 男)
掲載日 2022年2月17日
大学生の頃のこと。
地方の国立大学のため、車で通学していたが、その通学路にコンビニがあった。
〇ーソンで、当時としては珍しく?女性の店長だった。
その店長が、見た目は20台半ば~後半の、木下優樹菜似の美可愛い系の顔立ちの人だった。
木下優樹菜の眉と目をもう少しつり目にした感じだろうか。
正直かなり好みの顔立ちだったため、コンビニは全てそこに行くようにしていた。
狭めの道だが、通勤/通学路としてよく利用されており、流行っていたのを覚えている。
その女性のことを、最初は店長と気づいていなかったが、ある日他の店員に店長と呼ばれていて気づいた。
そうすると見た目通りの年齢ではないのか?と悶々としたりもした。
通い始めて1年が過ぎる頃、その地方で10-20年細々と工事が続けられていた大きな道路が開通した。
上記通学路の一本隣だ。自然通勤/通学路もその大きな道路がメインとなり、コンビニのある道路はみるみる交通量が減少した。
自分はそのコンビニに通い続けたが、その分客離れを実感した。
客層も、老若男女万遍無かったのが、20-40代男性ばかり見かけるようになった気がした。
同じようにその店長狙いだったのではないかと思った。
そしてその年のクリスマス。大学帰りにコンビニによると、美人店長がミニスカサンタのコスプレで、入り口付近から挨拶をしてくれた。
他の店員はトナカイやサンタの帽子を被っているだけだったので、ぶっちゃけ浮いていたが、ドギマギして内心グッジョブと思っていた。
挨拶も、「よく来てくれてますよね。学生さんですか?いつもありがとうございます。」とにこやかに声をかけてくれ、覚えてくれていたんだ!とすごく嬉しくなったのを覚えている。

そのさらに翌年のクリスマス。一年で客足はさらに減った印象を受けていた。
ミニスカサンタを楽しみに行ったが、コスプレはなく、がっかりだったが、さらにがっかりだったのが、閉店のお知らせが貼られていたことだ。
店長がいたので、閉店するんですか?と訊ねると、お客さんが激減しているので・・・と寂しそうに微笑む。
店長に会えなくなると思って残念に思っていたせいか、「今年もサンタの服装、楽しみにしてたんですが、普通の服装だったんで残念です」と変なことを口走ってしまった。
「あれもあまり評判良くなかったので・・・。でもありがとうございます」とさらに寂しそうになってしまった(後で知ったが、近隣住民から、ミニスカについて子供の教育に悪い・キャバクラじゃあるまいし、など苦情があったようだ)。
断られてもどうせ、店なくなって会えなくなるし、と当時の自分にしては大胆に「憧れてました。店なくなってしまうの残念です。食事に誘っちゃダメですか?」と誘うと、少し悩んだ後に、OKをもらえた。

店長の勤務上がりに、近くのカジュアルフレンチの店に行くと、だいぶストレスが溜っていたんだろうが、カパカパとワインを飲み、店長はだいぶ酔ってしまった。
ヤれないかなと思ったが、タクシーで店長の住所まで送ると、上がってってと誘われる。
これはもしやと思っていると、ソファに座るなり、いきなりキスされた。
店長「おばさんでごめんね。でも憧れてるって言われて、食事に誘われて嬉しかった。」
自分「おばさんだなんて。20代だと思ってますけど、違うんですか?」
店長「20代は言い過ぎ。今39よ。ユキって呼んで。」
39という年齢にビックリしたが、近くでマジマジと見ても、30そこそこにしか見えない。
自分「いや、お世辞じゃないですよ。綺麗だと思って、ユキさんに会いたくて、コンビニはいつもあそこ行ってたんですよ」
店長「単に近いからかと思ってた笑。ありがとう。でも仕事一筋できて、ようやく自分の店が持てて軌道に乗ったと思ったら、こんなんで。本当自分の人生何だろうと思っちゃって。今日はもうめちゃくちゃにして!」
言葉に起こすと、こんな感じだが、実際のユキさんは酔いでもっとぽやーっとして、ろれつも回りにくそうだった。
服を脱がすと、ギャル系っぽい見た目と裏腹に清楚系の白いレースの下着で、そのギャップに萌えた。スレンダーで、胸はA寄りのBカップくらい。
ブラをめくりあげて、乳首にむしゃぶりつく。乳首もピンクで綺麗というか可愛らしい。
パンティに手を突っ込み、秘所を触ると濡れ濡れだった。
手触りで分かっていたが、パンティを脱がすと、陰毛は全く手入れされておらず、他の場所の手入れの丁寧さとのギャップにも萌えた。
膣口に指を入れるが、キツい&痛がられる。まさか処女?と疑問も浮かんだが、この年齢でこの美人さでまさかね・・・と思い、セカンドバージン的な感じか、経験の少ない自分の触り方が下手だったのだろうと思った。
しかし、ゴムを付けていざ入れようとしても、単なる窪みのある壁に押しつけているのかというほど堅い。ユキさんの痛がり方も半端ない。
「ごめん、久々だから」と言われ、めちゃくちゃ興奮し、半ばプレス気味に突っ込むと、ブツッという感触?音?と共に奥まで入った。
しかし身長の割に奥行きも短く感じる。2/3ほどモノが入ったところで、行き止まりだ。
しかしめちゃくちゃ狭くて気持ちがいい。
ゴムを取りたい誘惑にかられながらも、妊娠ヤバいからなと思って、ひたすら突き込む。
ユキさんは耐えるような感じで喘ぎ声はあがらない。
「んっ」とか「あっん」と言った短い声が出る程度だ。
気持ちよくないのかなと不安と焦りもあり、とにかく注挿を繰り返していると、急にすごく気持ちよくなり、奥も少し開いた感じがする。
正常位でそのまま突き続け、キスをしながら、イクっと声をかけると、イっていいよ!と返してくれた。
そのまま一番奥で射精を行うと、「あったかい・・・」とユキさんが呟いた。

モノを抜くと、血が一筋。ゴムは破けて竿に丸まって着いている感じになっていた。
そしてモノには黒褐色のゼリー状のものがこびりついている。
まず思ったのは、中出しになってしまった、ヤベー!だ。
次に、でも中出し気持ちよかったな、となり、最後はこのゼリー状のもの何?となった。

モノを処理していると、ユキさんが後ろから抱きついてきつつ、「実は処女だったんだ。こんなおばさんの処女、引いた?でもすっきりした。ありがとう」と言ってほっぺたにキスをしてきた。
言うだけ言うと寝ちゃったが、恐らく、若い頃はモテて高望みしすぎて機会を逸し、仕事に邁進するうちに、寄ってくる男もいなくなったのかなと思わされた。
ただ、改めて処女と聴かされると、中出しになった件や、20近い年の差も含め、責任と言われるのが怖くなり、そのまま帰宅した。
以後閉店までコンビニにも行かなかったし、会うことはなかった。
連絡先を交換していなくてよかったとホッとしていた。

しかし今になると、もっといっぱいヤれば良かったなぁと思ってしまう思い出です。

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投稿No.8130
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年2月08日
投稿No.8129の続き

ハルミさんとの大型バイク免許取得も予定通りに免許変更含めて1ヶ月で終了。。ボイラー講習会も職業訓練校の願書も終わり朝1で免許変更した帰りにハルミさんとラブホで中出し後に旅行に行こうと言う話になり2泊3日予定の旅行が決定。
2月頭の日曜日ハルミさんと関越自動車道を群馬県へ。。。サービスエリアに到着。。ニット帽を2人でかぶって手を繋いで建物へ。
『ハルミ。。なんか嬉しい?楽しい?』明らかにウキウキモード。
「デートが楽しい。。180センチ以上の男の人と歩けるのが嬉しい。。ブーツ履けるから嬉しいよ。。私の身長にブーツだと175センチ越えるから」
ニコニコなハルミとアメリカンドッグやコーヒーを買っていざ水上へ!
結局また宝川温泉にしてしまった。。やはり大きな混浴は捨てがたい。。部屋はショウコちゃんの時よりグレードアップした。。部屋の趣は減った。
タバコが吸える。バスとトイレ付き。連泊なので布団は朝は変えなくて良い。。まあ条件は整えた。
ハルミさんは不妊治療のカウンセリングと診察の後に薬の服用を始めてた。。。この旅のために私は一週間の禁欲で弾補給完了。

夕食にしこたま肉を食べたあとに混浴露天風呂へ。。またまた人気の少ない方の混浴露天風呂に2人で入る。。何組かカップルだけだから問題なし。
ハルミさんはバスタオルを巻いて自分は後ろから支える感じで入浴。
「ほぼ混浴ばかりの宿もすごいね。。。みんなやってるのかな?」
『何かはやると思うよ。。ハルミのウエスト細くなったか?』後ろから腰を掴んで確認。
「細くなったね。。安定的にセックスしてるから調子いいんだよね。。ストレスの無い男は楽だよね。私もイライラしないから調子いいんじゃないの?」
『そんなもんか?』
「自分が服装や靴に気を使わないだけでも楽なんだよ。。嫌でしょう?ピンヒール履いて180センチの女。。ヒール下げると服装も合わせるからさ。。。服も目線も楽だからストレスないよね」
なんか会話してたら我慢出来なくて部屋に戻る。

部屋に入るとそのまま抱き締めて唾液交換。。お互いにジュルジュルと音を出しながら吸いあう。。ハルミさんの身体はすべすべ滑らか。
ちょっと我慢が厳しいのでハルミさんの身体を少し上げてチンポを挿入!。。あっさり。
『ハルミ。。準備完了だったんだね。。。今日も中気持ちいいな』マジでやばい。
ハルミさんを駅弁にして布団に運び正常位。
『ごめん!溜まり過ぎて締まって気持ちいいから1発目はすぐ出るて思うから』言うだけ言って中出しのラストスパート!
とにかく深入れ!深入れ!。。。我慢不可であえなく発射!

『めちゃめちゃ気持ちいい中出しした』
「なんかいいね元気な男はさオスだよねオスの交尾て感じ」
『抜かないよ!抜いたらもったいないからこのまま次やるよ』
ハルミさんの立派なオッパイを揉みながら二回目のピストン開始。。。オッパイの弾力が気持ちいい。。二回目はかなりやれそう。
『ハルミ!足固めるの早!相変わらずイクの早いな』すでにロックされてる。
「ふぅ~~~ん。ん。ん。。。今日もマンコが気持ちいい。。」最近の喘ぎ声はあま~い喘ぎ声だな。
『ハルミさん!喘ぎ声が色っぽくなったよね?。。。どうした?。。色っぽい喘ぎ声も好きだけどさ』
「最近。。緊張しなくなったのよ。。だから変な力が抜けてセックスしてるから声が変わったのかもね」声を聞いたので再開。
身体ののけ反りもクネクネもなんか艶かしくなったよな。。突く度に艶かしくクネられたらエロだよね。
「ふぁわ~~~あ!あ!あ!あ!はぁ~~」「ふぅ~~ん。むぅ~~~~ぅん。。。はへ!はへ!はへ!」艶かしく正常位で腰を使ってくれるのでいやらしく気持ちいい。
『ハルミ!そろそろ出すよ!』ハルミは甘い声の返事を返した。
ラストスパート!再び深入れ!深入れ!深入れ!。。発射!

『二回目も気持ち良く中出しできました。。どれくらい撃ち込めたかな?』
「気持ち良かった!。。チンポが気持ちいいよ。。生中出しが気持ち良過ぎる」
正常位の中出し余韻からのチンポ抜き!
垂れた先にティッシュを置いて逆流精子を待つ。。抜いたと同時に精子が落ちてきた。。
ハルミを中腰にして精子確認。。。二回分回収したかな?
『ハルミ!精子と精液はこれくらい。。どう?』
「ありがとう。。これだけ中出ししてたら大丈夫かも」確認したハルミはテカテカのチンポの掃除を始めた。
『もう妊娠したんじゃないのか?。。この量でダメなら危険日を狙うだけかな。。まだ気持ち余裕』

部屋付きの浴槽に二人で背面座位で入浴。。ハルミさんは天井を見ながら
「今月、来月であっさり妊娠したら笑うよね。。。ストレスも無く気持ちいいセックスしてたら妊娠しました!とか言われたらさ。。元旦那は怒るね」
『オッパイとお尻触ってたらまたやりたくなったな!』
「これくらい性欲がないと妊娠なんかしないかもね。。なんかだんだん嬉しくなってくるね。これだけ男が来ると嬉しい」

ハルミさんとののんびりほっこりな子作りな旅。
良い思い出ですね。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8129
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年2月07日
投稿No.8125の続き

年明けからハルミと大型バイクの教習所通い。
ついでにボイラー技士資格のために3日間の講習会に行く事に。。間にハローワークと職業訓練校の願書提出先。。職業訓練校の入学試験は2月だった。。。まあなんだかんだで多少は忙しくなった。
苦痛だったのはボイラー技士の講習会が座学が新橋?実技が新宿の地下で電車に乗る事が苦痛だったくらい。
全ての日程を調整して教習所の予約を入れて1ヶ月以内の卒業を目指す。

教習所含めて段取り通りに消化していくのだが急激な時間制約の発生でストレスが溜まる。
なんだかんだでハルミの店の閉店後にハルミのマンションへ徒歩で到着。。ふと聞いてみる
『産婦人科はどうなの?』
「来週から。。卵管とか薬とかまだ軽く治療だよ」。。まあ言われてもイメージがなかった。
『じゃあ。。それで危険日を狙えばいいの?』
「危険日を集中的に狙ってくれたら助かるね。。。とにかくいっぱい精子を撃ち込んで欲しいかな」
『極端な話で精子くらいなら人工受精もあると思ったんだよね』
「あ!出来にくいだけで出来ないわけではないから。。目の前に男が居るんだし。毎回いっぱい出てるしさ。。。やっぱり男と快楽子作りしたいよね。。目の前でコレをみたら中出しされたくなるからかな」
ハルミさんは話し終わるとチンポに食い付く。。実家は資産家でお嬢様なのだが結婚したものの不妊で離婚。。30代前半で離婚してから今に至る。。ハルミさん曰く初めての年下チンポらしい。。お願いすれば断わられることはない。
出るまでいやらしく音を出しながらチンポを舐め咥えてくれる。。

『ハルミ。。乗って!』ハルミさんに背面座位を頼む。。ハルミさんがぐっとお尻を落として挿入する。
「何回もやってるけどこの体位は気持ちいいよね。。チンポが刺さってるもんね」ハルミさんのお尻を少し上げて落とす。。繰り返すとハルミさんはプルプルと痙攣する。
『ハルミ。。イキ過ぎ!。。。いいんだけどさ』
ハルミさんをそのまま立ちバックで壁に着ける。。壁掛けの時計を確認するとバックで突く。
チンポの褒め言葉と快楽の喘ぎ声を連呼するハルミさん。。途中から中出しと精子の要求に変わる。
時計を見て10分経過。。ハルミさんとの挿入は一回これくらいで中出しでやってた。。ハルミさんイキやすいので満足が早いので問題はなかった。
ハルミさんのお尻を最後に少し広げて発射合図をしてからラストスパート。
パンパン!パンパン!パンパン!とお尻の打撃音と共に発射!!
抜くとハルミさんは精子を手に垂らして確認をする。。中出しされた精子がとても好きらしい。

そのままハルミさんと風呂場へ行ってチンポの残り汁を吸出してもらう。
うがいの後にハルミさんとキスした後に意地悪なお願いをしてみる。
『ハルミ!立ってオシッコして』トイレの中で放尿は見たし。。。まあ大丈夫だろう。
中腰になってハルミさんのオシッコを眺めながら後ろからアナルに指を入れる。
「え?!」多少は驚く。
『妊娠したらアナルに入れるかな。。なんて思っただけだよ』ハルミさんはため息。

洗面所でハルミさんの髪の毛を乾かしてたらなんかエロでチンポが硬くなった。
『今月色々と忙しいし。。明日?今日も朝から教習所だし。。全然!ハルミとやった気にならないんだよね』ハルミさんにチンポ見せたら食われた。。数分に口に出したらにっこりえ笑顔で飲まれた。

2人で気晴らしのお出かけを計画する事になった。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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