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無職はとにかく暇で仕方ない。。だから体力が余り過ぎる。
色々と頑張っては見るがまずは当たりの女が遠い。。出会いサイトの無意味な課金が続く。
仕方ないわけでは無いがハルミさんとよく会う事になる。。店の営業に支障が出ても仕方ないないので閉店後にハルミさんのマンションで。
『ハルミは思った以上にエロだよね』
「もうこの年齢だし、恥ずかしがっても仕方ないし。。あなたが元気だから嬉しいからさ」
『嬉しいものなのか?』
「嬉しいよね。。やっぱり!男!て感じ。。結局は男を感じたいから。。毎回硬いの見せられたら嬉しいね」
ハルミさんの足を開いて正常位で挿入。。本当に良く締まる。。何よりも正常位の時にハルミさんが下から腰を振ってくれるのが特に気持ちいい。
『ハルミのこの腰が気持ちいいよね。。マンコも見た目もエロで気持ちいい』
「硬いチンポが気持ちいいね。。早く出して!」ハルミさんはとにかくすぐにイクとにかくイク。。童貞早漏でも大丈夫じゃないか?くらいにイク。
だから基本は発射を我慢しないのだが。。我慢しないセックスを憶えるとダメ人間になりそう。
それでも発射!。。ハルミさんはピクピクしながら余韻。。そして引っ張られてキスされる。
「中出し気持ちいい!。。いっぱい出た?。。チンポが気持ちいい」
抜きたくない時は抜かない。。目の前のエロムチな身体を弄りながら過ごす。
『毎日暇過ぎるからさ。バイクの大型免許に行こうと思うんだよ』
「じゃあ私も行こうかな。。私、中型持ってるよ。。いいかもよ。。午前中ならいいんじゃない」
教習所通いが決定した。。まあいいか。
『ハルミ!上で腰振って!』正常位から騎乗位へ。
腰振り上手な女は楽で気持ちいい。。勝手にイクのも楽だ。。
「もう出して!出していいよ」。。と言われても簡単ではないので背面騎乗位でピストンを頼む。。いやらしいお尻とテカテカマンコを見ながら発射!
マンコから垂れる精子を見ながらティッシュを当てる。
「はあ~~あ!。。今日も大量ね」なんて言いながらじゅるじゅるとお掃除フェラをしてくれる。
「教習所も行くけど。。また不妊治療に通ってみるかな?」
『出来にくいとは言ってたけど。。?』
「毎回これだけ出してたら妊娠するかもな。。て希望だよ。。。やれる雄はいいね」
それから1ヶ月くらいの教習所通いが始まった。。近所は無理だったのでドライブ範囲の教習所へ。
昼はバイクで夜はハルミさんに乗る生活に。
先に結論から。。大型バイク免許は二人共に取得。
ハルミさんは不妊治療と中出しで後に妊娠して出産してます。
ショウコちゃんと別れて職業訓練校に入学するために会社を退職して無職になり西武線一橋学園駅近くに引っ越した私。
ハローワークの手続きも完了したが職業訓練校の願書受付はまだ先だ。
退職時に女探しのためにやった事!
会社の男達に女の紹介を頼んだ。。会社の数人の女にアドレス等を渡した。。出会いサイトに登録した。。。あとは釣れるのを待つだけ。
とは言え無職はとても暇だ。セックスどころか会話の無い日もある。。やる事が無いのです。
それでも飯は食べるので夕方から近所をあちらこちら食べて数件の店に通いはじめた。。そんな小料理屋のハルミさん。
いかにもだらしなさそうな男が何回か来れば声くらいは掛けますよね。
「お兄さん!たまに来るけど何やってる人?」
『あ!無職ですよ。。』
「?無職なの?。。」まあ無職に対してはこんな反応か!と思いましたよ。
『学校行くから4月まで暇なんですよ』
そんな会話から始まって。。まあ合法無職?みたいに特に嫌われる事も無く酒と食事を楽しみながら楽しく会話をしてました。
ハルミさんは40歳で鈴木京香をスリムにした感じのなんとも色気のあるお姉さん。
いつものようにダラダラと食事して飲んでたら良い時間だから帰ろうとしたのだが
「ちょっと待って!閉めるから一緒に帰ろうよ」
『??俺と帰るの?』
「誘ってるんだから断わるなよ!」ハルミさんは暖簾を片付けて店の奥へ入り着替えて出てきた。
店を出てどこに向かうのかと思ったらハルミさんの自宅マンション。。いつも見てるこのマンションか。。。いい所に住んでるな。
部屋に入るとハルミさんはさらっと部屋着に着替えて店から持って来たおかずとビールを出してきた。
「風呂入るよね?」聞かれたので頷いた。。ハルミさんはお湯張りを始めた。
お湯張りが完了するとハルミさんに誘われて風呂場へ突入!やっぱり良い風呂場だな。
自称168センチのハルミさん。。たぶん間違いない。。これはまた立派な身体だ。
『ハルミさん!身体がエロい!。。なんだかな。。もう勃起した』
「は?。。早!え!?そんなに元気なの?」ハルミさんはチンポ触りながらキスしてきた。
「硬いね。。溜まってる?」
『溜まってるね。。かなり溜まってるよ』
ハルミさんはフェラを始めた。。さすがにベテランのフェラ。。竿を上から下まで舐めあげて袋も綺麗に舐める。
我慢出来なくなってかなり窮屈だが風呂場の床で69を始めた。
未体験マンコなので手加減は失礼だと思ったので全力で仕事をします。。たぶん大丈夫かなと思い
『ハルミのマンコは綺麗だねびちゃびちゃだけど』さん付けを止めてみた。。スレンダーでは無くポッチャリでも無くなんともいやらしい身体は微妙な肉付きだ。
マンコを舐めて指で掻き回すとピクピクしながら潮吹きマンコの完成。。
フェラに集中させて発射!。。ハルミさんは全て飲んだ。。。ハルミさんお疲れです。
『ねえ!ハルミ!て呼びすてにしていいかな?』さあどうだ。
「あ~~~!いいよ。。。久しぶりに濃いの飲んだよ。。男の匂いだね」
サクサクと身体を洗ってベッドへ移動!特に何もしないで正常位でチンポ挿入。
『ハルミのマンコがびちゃびちゃだから余裕で入ったな。。気持ちいいかな?』
「このチンポいいかもね。。いいかも」
『生中出しでいいよね。。ダメか?』
「あ!いいよ。。そのつもりだし。。出来にくいから。。出来たら助かる。気にせず中出しして」確認してピストン。。やはり公認中出しは楽だ。
敏感でイキやすいハルミさんの身体は常にクネッてる。。クネりながら甘い喘ぎ声が漏れる。。何よりも良く締まる。
Dカップのオッパイも十分満足レベル。。この女は当たりかもな。
『ハルミ!出すよ』。。発射!。。。余韻からチンポを抜くと精子が流れる。
「かなり出したね。。。気持ち良かった。。」
『ハルミのマンコが気持ちいいから長く続かないね。。朝まで搾り出してくれ』
「いいよ。空になるまで搾り出してあげる」
朝までやれるだけ中出しした。
その後。。セフレ以上彼氏未満の中出し関係。。もしも出来ても何も望まない。。暇な時に会う。。なんて理想的な関係を構築した。
とりあえず本当の新生活がスタートした。
徒歩圏内のセフレは楽です。
仕事は休みなのだが夜からの宿直のために嫁の軽自動車で発進!
嫁はミニバンで子供と実家へ行ってる。
途中でキミコの実家の惣菜屋へ向かう。
さすがに大晦日で人が多いが何品か惣菜を選んでたらキミコが声を掛けてきた。
「久しぶり!休み?奥さんは?」
『これから宿直。嫁は子供と実家』
「じゃあ夜行くよ」
相変わらず。。なんて大胆で素敵な女なんだろうかな。
会社に到着して引き継ぎして宿直開始。。巡視やら点検やらで一段落した時間にキミコが来た。
41歳になったか。。相変わらずのヤンキー系の女なんだが。。悪くないんだよね。
なんだよこれ!?くらいに惣菜を持って来た。。完全に半端な余り物なんだがラッキーだ。
『なに!大晦日に暇なのか?男は?』
「暇だね。コロナで惣菜は売れるけど。私は売れんよ」
『もったいないよな。。いい女なんだけどさ』
「本当に思ってる?やりたいだけじゃないの?」
『いや!嫁と結婚してわかった。。女は30代半ば過ぎからかな。。やっぱり変わらない女はいい女だよ』
「何が?」
『そこらの年齢で顔とか体型が劣化するだろう。。それのあり無しだよ。。劣化したらやる気も無くなるしな』
「そう言うことね」
『お前は40にしては十分なレベルの見た目だと思うよ』
「てかさ!なんで男は避妊するかな?なんで?」
『意味がわからん?。。妊娠が嫌なんだろう?』
「じゃあさ。なんであんたは全部中出しなの?」
『うむ。。気持ちいいから。。趣味』
「ほんと!避妊する男は冷める。。一気に冷めるよね。。。なんか最後の一体感が無いと冷める。。。奥さんに避妊するの?」
『避妊はしないね。。回数増やして薄くしてるから妊娠しないかもな。。まめにフェラ抜きしてるから精子は溜まらないよ』
パンツを下ろしてキミコの前にチンポを見せるとキミコはすぐに咥えた。
「久しぶりにこのチンポ見たね。。」
キミコはストロークたっぷりのフェラでベテランの風格でチンポを元気にする。
「50過ぎでこのカチカチのチンポなら奥さんは離さないよね。。めちゃくちゃ元気よね」
「奥さんも最初から中出しだよね?。。これで最初から中出しなら奥さんはやりたくて仕方ないんじゃないのかな」
『そんなもんか?ほぼ中出しが当然のセックスしてるからわからんな。。一回フェラ抜きすれば大丈夫くらいしか考えてないからさ』
「結局女も中出し好きだし。。中出しする男が好きだからさ。。だから無茶なヤンキーがモテるんだよ。。あいつら避妊なんてしないから」
「この首で掻き回されたら気持ちいいと思うから奥さんは楽しいと思うよ。。女としては拒否する理由がないかな」
その間にキミコは全裸になり。。相変わらず整った身体を見せてくれた。
『いやいや。。綺麗なラインの身体だよな。。お前も嫁もセックスレス離婚の意味がわからんからさ。。。これでやりたくないのか?』
「私も奥さんも性欲が強いからじゃあないの?。。強過ぎて旦那の方がどんどん嫌になってレスになったからさ。。あんたみたに性欲が強くてカチカチのチンポの男じゃないと無理じゃないの?。。。てかチンポ入れたい」
そのままベッドに倒されてキミコの騎乗位。。キミコは杭打ち派。
「う~~~ん。。刺さる!。。はあ~~~あ。。入った」
『今日はやけに締まるね。。なんか凄いぞ』
「全くチンポ入ってないから戻っただけじゃないの?。。チンポの形がわかるくらいに入ってるからさ」
キミコが中腰で杭打ちを始める。。嫁がほぼやらないのである意味新鮮。
宿直室の安いベッドのスプリングがきしむ。
誰に聞いてもたまに女を連れ込んでるラブホみたいな宿直室。
『?。。どうした?』キミコが停止した。
「気持ち良くてさ。。久しぶりに上から下まで擦られたら気持ち良くてイツた。。チンポ気持ちいいね」
それでもキミコは杭打ちを再開する。
「ふぁふふふ。。んん!んんんん。。はあ~」
目の前で迫力あるオッパイが揺れる。。これはこれで良い。
「はあはあはあ。。。気持ちいいよ!気持ちいい。。擦られるの気持ちいい」
使えるストロークを全て使って上から下までチンポを食ってる。
「やっぱりこのチンポ気持ちいいね」といいながら杭打ちからグラインドに変えるために両手をベッドに着けた。
『お前!本当に気持ち良く腰とマンコを使うな』
「いやこのチンポ気持ちいいからマジヤバイね。。私先細りチンポはダメなんだよね。。あんたのチンポは丁度いい」
腰を回し始めるキミコ。。嫁より茶髪のヤンキー系。。もはやアダルト美熟女系かもな。
騎乗位は嫁よりキミコの方が上手い。。何かが違うんだよな。
半開きの口から唾液を垂らしながらキミコが喘ぐ。
「は!は!は!は!は!んぐ。。んん」
「ダメ!ダメ!。。イク!イク!イク!」
身長で5センチ程度嫁より大きくスレンダーでグラマー部分はさらに大きい女。。その女が力尽きた。
キミコの口に舌を入れて舐め回すと舌がかえってきた。。目の前には派手顔の女。
上からダラダラと唾液を流し込みながら舌で応戦してくる。
「あ~~~チンポ気持ちいい」そう言って顔をそらした。
『かなり満足したか?』
「かなりイケたよ。。。セックス気持ちいいね。。」
『とりあえずキミコの子宮に精子入れるかな』
「ハッキリ言われると笑えるね。。エロが無くなる。。孕ませる!くらいにエロの方がいいよ」
「あんたが独身なら毎日セックスするのに。。奥さん羨ましい」
『いやいやそれでは今のセックス環境と変わらんし』
「あのさ。。ハッキリ言うけど夫婦関係なんてまずはセックスだからね。。セックスが上手くいってたらたいがいは上手くいくから。。奥さん優しいよね?。。セックスが上手くいっているからだと思うよ」
「私も気持ちいいセックスを続けられたら旦那と別れてないと思うからさ」
などと言われながら正常位へ。
『本当にエロくていい身体してるな。。派手顔の美人だよな』
開いたマンコにチンポを侵入させる。。抵抗無く全て侵入。
腰を掴んで出し入れを開始するも出来上がりなキミコはすぐにヒクヒクと気持ち良くなってる。
「あ~~気持ちいい。。もっと掻いてもっと」
徐々に身体を起こしてプレス状態にしてからガン突き。
『もう出すよ』キミコの頷きだけ確認。
エロ潤滑音のマンコの奥まで入れて発射!
「あ~~ふう~~ふ~~中出し気持ちいい。。気持ち良かった」
そのままひっくり返して騎乗位で萎え待ち。
キミコはまた唾液を垂らしながら舌を入れてくる。
「気持ち良かったの?」
『気持ち良かったよ。。月1位で中出ししたいな』
「はは!それくらいならいいね。。私もしたいから」
キミコは萎えチンポを抜いてマンコにティッシュを当ててお掃除フェラを始めた。
「中出し後のチンポ好きなんだよね。精子の残りとフニャフニャ感がお疲れ様な感じでかわいいよね」
『避妊はダメか』
「ダメだね。。チンポに愛着がなくなる。ゴムなんて最悪。。最初から中出し無いからさ。。冷める」
「奥さん、今さらゴムしたら怒ると思うよ」
チンポの掃除が終わると2人でタバコ
『風呂上がったらバックだな。バック中出し』
「いいね!やれる男は好き。。中出し歓迎。。いくらでもフェラするからいくらでも中出ししな」
中出し後にぼ~っとしてたら年が明けた。
キミコが持って来た惣菜を一通り食べたあとに2人で宿直室の風呂場で入浴する。
多少は広い浴槽に対面で入り再びぼ~っとする。
『メロンパンみたいなオッパイだよな。。オッパイも乳首も。。見てしまうね』
「はは。。メロンパンか。。みんな飛び付くからいいかなくらいだよ」
『まあお前は男から好かれるとは思うから何人もオッパイに飛び付いたんだろうな』
「でも結局は私は今は1人だからね。。なんともだよね。。あげくに既婚者と中出しセックスしてるし。しかもその中出しが気持ち良くておかわり希望だからね」
『それにはなんとも言えないな。。俺が結婚が遅かったからさ』
なんて世間話をしながらお互いに身体を洗いキミコは途中でしっかりフェラをしてた。
風呂場から出たらその場でキミコのオッパイを後ろから掴みキミコの股間にチンポを入れる。
キミコは理解して少しだけお尻を突き出してくれる。。そしてキミコのマンコに突入!
目の前の姿見に突かれるキミコが映る。
パンパン!パンパン!とお尻の打撃音に合わせてキミコが喘ぐ。
少し前に移動してキミコの手が姿見横の壁に着く。。姿見には自分のアへ顔。
半開きの口からは洗い息づかいと喘ぎ声。
「う~~んんん。。はあはあはあはあ。。気持ちいい」
「チンポ気持ちいいよ。。。気持ちいい。。ダメ!ダメ!ダメ!」
「あ~~~あ~~~~~~あ~~~~~~~~~あ~~~~~あはあはあはあ」
『キミコ。力入らないだろう?下でバック』
ガクガクで立てそうにないので下で四つん這いにさせた。。それでも目の前には姿見。
キミコの茶髪を持上げてアへ顔を見せながらバックを再開。
「あ~~あ~~あ。あんう~~~~う~~~んんん」
『たまには自分のアへ顔を見とけよ』完全に恥ずかしさに負けそうなキミコに追撃。
『キミコさんしっかりしてね。。まだ出ないよ。。このお尻は形も弾力もいいね。。突くの楽しい』実際問題でお尻は嫁よりもはるかにいい。
そして許可なくアナルに指1本。。そしてチンポでピストン。
「あ~~ああ!あ!あ!あ!あ!ふ!ふ!ふ!ふ!。。は!は!は!は!は!は!」
「ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!。。。イク!イク!イク!」
「あ~~ああ!あ~~~あ。。無理!無理!無理!ダメ!ダメ!ダメ!」
すでに半泣き絶叫みたいなキミコの喘ぎ声。
『じゃあ出すよキミコ!』キミコの頷きを確認。
アナルの指を押し込んでラストスパート。
パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!。。発射!
『気持ち良かった!。。。キミコ大丈夫か?』
「う~ん」
とりあえずはチンポを抜いて再び風呂場へ。
力の入らないキミコを浴槽の淵に座らせてマンコをしっかりと洗ってあげる。。自分はアナルに入れた指を綺麗に洗う。
髪の毛を乾かしたくらいでキミコが覚醒した。
そのままベッドへ移動するとキミコが上に乗ってデレデレなキスをしてきた。
「気持ち良かった。。やっぱりカリ高チンポは気持ちいいよ」
『カリ高なのか?。。自分ではわからんし。。嫁も言わないからさ』
「カリ高だよ。。裏以外横も表満足レベルのカリ高チンポ。。。いいと思う」
「奥さんは言わないんじゃない?自分が気持ち良ければいいからさ。。私が嫁なら言わないかな」
『嫁が満足してるなら問題無いよ』
「私も気持ちいいセックス出来る旦那を探さないとね。。週に2日くらいセックスしてくれる旦那。。探そう!」
『俺は適当な時に来て。。旦那探しを優先しろよ』
今年はキミコと何発出来るのだろうか。
ある日、いつものように早紀にフェラチオをさせていたら突然吐いた。
私は綺麗好きだから厳しく叱って処理させ、長年の経験から少し気になったので病院に行かせた。婦人科だ。
その間にさとみを呼んで風呂場で身体を洗わせながら咥えさせた。
さとみに口で抜いてもらい、全身を舐めさせてたらムクムクッとまた勃ってきたので、3ヶ月ぶりにさとみのまんこを解禁することにした。
さとみに股を開かせて、慎重に挿入する。
さとみが少し痛いです…と生意気を言いましたが、医師が3ヶ月で性交可能というのだから、我慢しろバカ!と躾けて泣きながら反省するさとみのまんこをガンガン突き上げてお仕置きをした。
うう…馬鹿のくせにまんこは極上だ。
偏差値とまんこの良さは反比例する。
さとみを迎え入れる少し前に友人の娘さんを味わわせてもらった。
中卒のとんでもない馬鹿娘で引きこもりニートの18歳の非常に色白のかわいこちゃんで私が父親に頼み込んでようやく貸してもらえた。
その子は浜辺美波ちゃんにそっくりの美少女で、母親に先立たれてからうつ病になり今に至る。
父親は無職でクズなのでたまに私のような資産家に娘を何日か貸し出して生活をしている。
私は美波ちゃんを1ヶ月家政婦としてお迎えして、毎日たっぷりと若い体を隅々まで味わい尽くした。
その時全てのセックスを撮影したビデオは家宝だ。
美波ちゃんは無口で無気力でお人形のようにされるがままだった。
ウチにはいり、玄関で抱きしめてキスをしてベッドまで抱き抱え、捲り上げたスカートから覗く純白のパンティをおろし、天然パイパンの綺麗な一本筋を舐め尽くし、大丈夫かなと思いながら生でじゅぷり。
美波ちゃんはそれまでは一切無反応だったけど、私がぬるりと腰を落とすたびにあまりの巨根に苦悶の表情を浮かべた。
華奢な美波ちゃんの股を押し広げ、奥まで慎重に挿入する。
ぐうっ…なんて極上のまんこだろうか。
18歳で男をまるで知らない引きこもりの馬鹿娘ゆえにまんこの具合が良すぎる。
もうこの子をガバマンのヤリマンに壊したいと大興奮して、痛がるのも無視して力いっぱいに腰を打ち付けて初日から生中出しを繰り返した。
美波のまんこは赤く腫れ上がりなきじゃくっていた。
深夜までセックスは続き、もう私も興奮していたから、その頃には美波の全身に吸い付き、むしゃぶり付きキスマークを尻、首、乳房、太ももにつけまくり、処女アナルは私の巨根でパックリ広がり、一本筋だった綺麗なまんこは穴が開いた状態でザーメンをたれながしながらパクパクとしていた。
美波は啜り泣きながら私に夜通し激しく犯され、バイブを前と後ろの穴にぶち込まれ、首輪と鎖と手錠をつけられたまま気絶した。
私もいつの間にか寝ていた。
翌日目が醒めるともう夕方で、美波はまだスヤスヤと寝ていた。
私は風呂に湯を張りザーメンまみれで臭い美波を抱き抱えて風呂場で洗い流してから再び性交と性奉仕を繰り返した。
美波を愛しすぎて心も身体も壊してしまい今はまだ入院している。
退院したら私が責任を取って家政婦として雇用する契約を父親と交わして、私の肉奴隷として契約した。
結論から言うと美波は妊娠している。
今は私に性的にも心理的にも経済的にも依存している。
私は責任を持って一生愛し、一緒に暮らしていくつもりだ。
まあ、飽きたら輪姦させて誰か欲しい人にあげるけど。
まあ、その話は置いといて、馬鹿ほどまんこが良いのは間違いない。
さとみとパンパンしながら、もうすぐ退院して引き受ける美波ちゃんのことを懐かしく思い出した。
もしもさとみが来なかったら、今頃美波と結婚していたかもなと運命のあやに吹き出してしまった。
美波ちゃんのまんこはさとみとタイプが違うが、どちらが具合が良いか味比べもしたい。
そんなことを考えていると興奮してきて、益々イチモツが膨張してしまい、さとみが苦しそうにうめいた。
ビュービュル!とすごい量の精子をさとみのまんこに中出しして満足した。
大股びらきでまんこからザーメンを垂れ流すさとみにキャメラを向けて記念写真を撮った。
親しい資産家仲間に写メを送ったら大興奮して抱かせてくれと頼み込まれた。
彼と私はしばしば女を交換して楽しんでいて、彼の45歳になる淫乱美人ワイフも何回もやらせてもらった。
元CAの才女で、素晴らしい女だ。
松嶋菜々子に似た雰囲気でとにかく上品で淫乱なたまらん女である。
また抱きたいから、さとみを差し出すしかあるまい。
話が随分と脱線して長くなってしまったから、やめておこう。大変に失礼をしました。
ちなみに早紀も妊娠していました!感無量であります。
高齢出産ゆえに心配もありますが、きっちり産ませたいと思います。
アッハッハ。愉快です。早紀でかした!
さとみが出産を終えて可愛い我が息子と一緒に帰ってきた。
無事に後継を産んでくれてありがたい。
やはり若い安産型の女は素晴らしい。
今まで何人の女を孕ませてきたか数えきれないが認知して我が子と認めたのは人生で初だ。
私も歳を取り、独り身が寂しくなったのかもしれない。
明かせないが立派な男らしい名前をつけてやった。
医師に聞くと産後3カ月ほどはセックスをしない方が良いと言われたから、帰ってきて直後に母親に赤子をあやさせておき、久しぶりにさとみと風呂に入り、フェラチオをさせた。
産後すぐ故に身体は幾分たるんでいたが、もともとぴちぴちムチムチなので、意外にもまあまあそそる身体のままだった。
ううむ。数週間ぶりのさとみのフェラチオはなかなか良い。
何百時間も自分好みに仕込んだからだろう。
さとみも久しぶりの男根に発情している様子だった。
私も久しぶりに会った妻に情が湧いてしまい、ブチューとべろをからめあいながら何十分もキスをした。
優しく手マンすると少し痛がったので、アナルを使うからケツを向けろと命じて壁に手をつかせてケツを突き出させた。
ズブリと久しぶりに挿れたさとみのアナルは極上で、休ませたからか非常に締まりが良く思わず唸った。
さとみも久しぶりの性行為に感激したのかいつもの何倍も感じて痙攣しながらして喘ぎまくった。
私も興奮して電動ドリルのようにさとみのアナルをえぐりこみながらガンガン突き上げまくり、ガバガバにしてやろうと思った。
しかし、この日のさとみの馬鹿でかい喘ぎ声にはいささか閉口した。
風呂場だから声が響いてうるさくてかなわない。
静かにしろバカッ!とケツを本気で何度も叩いて真っ赤に腫れ上がらせながら、乳をギューと揉み絞り、乳首を力一杯つねりながらアナルを激しく突き上げてやった。
さとみは母乳をピューピューと出しながら、痛い!痛い!すみません!すみません!あ!あ!イクイク!太郎さま、イク!イキます!あ、あっうう!!と狂ったように喚き散らし、失禁しながら腰から砕け落ちて失神した。
もう少しで気持ち良くイケそうだったのに、勝手に失神して倒れたからズルリとアナルからイチモツが抜けてしまい、興醒めしたからか萎んでしまった。
もうちょっと我慢しろバカッ!と叱り飛ばし、涙とよだれと尿を垂れ流しながら足元でひくひくしてるさとみの顔に大量に放尿してやった。
さとみはすびばぜん…太郎さま…と尿をあびながら泣きながらうめいていた。
すっかりつまらなくなったので、失神したさとみを放置して代わりに母親の早紀に抜いて貰おうと全裸のまま部屋に入ると、ちょうど愛しの我が子がすやすやとベビーベッドで寝たところだった。
ああ、なんて可愛いハンサムな子だろうか。立派な後継になるに違いない。
ソファーに座り、我が子の寝顔を見ながら早紀にしゃぶらせた。
眼は楽しい、下は気持ちいいでこりゃたまらん。
すぐにチンポはガチガチになり、早紀にパンツを脱いで四つん這いになれと命じて、後ろからズドンと一発まんこに挿入した。
うむ。やはり、まんこも気持ちいい。
赤ちゃんを起こさないように非常にスロウリーに腰を八の字にくねらせながら早紀のすけべまんこをなぶってやった。
早紀は初めてのスロウセックスに感動して身体をビクンビクンさせながら、さとみと赤ちゃんに気を遣って口を手で押さえながら必死で喘ぎ声を我慢していた。
私もさとみアナルで射精直前まで導かれてはいたので、あ、すぐに出ると感じて、早紀に中出しするぞと宣言した。
早紀は無言で頭をコクコクと縦に何度も振りながら出してくださいと合図を送ってきた。
うむ。躾が良かったのだ。
最後は膣の一番奥に大量射精。早紀も絶対に孕ませると決意した中出しだ。
ふう。ケツを突き出したまま動けない早紀を見下しながらソファーに座る。
まんこ穴からぶぴっとザーメン汁が吹き出して溢れている。
うむうむ。妊娠しろよ。と思いながらふと振り返るてさとみが愕然とした様子で立ち尽くしていたから、髪を掴んで跪かせて母親まんこで汚れた私のイチモツを掃除フェラチオさせた。
さとみは少女のように泣きじゃくりながら、なんで?なんで?と繰り返す。
私は構わず無言でこの馬鹿女にイラマチオをさせた。
目の前には私とさとみの赤ちゃん、ひんむかれた丸出しの下半身を晒し、まんこからザーメンを垂らしながら横たわる母親。
そして、私のイチモツを咥えさせられている自分。
ここがさとみの家。これがさとみの家族。これがさとみの全て。
さとみも早紀も、この蜘蛛の家からは一生逃れられない。
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