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平日の朝10時。アヤが友人二人(ミカ、カナ)を連れて待ち合わせの駅に来た。
二人とも既に俺と肉体関係のある人妻だ。
おそらくピルを使ったのだろう、危険日を合わせたと言っていた。
アヤは既に俺の子を産んでいるので開き直って笑っていた。
二人は今から俺に種付けされる実感がわいてきたのか、いつもの安全日生中やゴムありの時より笑顔が固かった気がする。
二人とも初産が旦那ではなく托卵となるからかなり迷っていたらしい。
大きなベッドのあるホテルに入り、シャワーを浴びる。女子が順に入り、最後に俺。
ローブを着てベッドに戻ると、三人は楽しそうに女子トークをしていた。
俺 「ただいま」
三人『おかえりー』
この中では最も年下のアヤが抱き着いてきた。
ミカ、カナとは1つしか違わないが、妹キャラを確立しているようだ。
上から谷間を覗き込むと、乳首まで丸見えだった。
三人の話し合いの結果、まずミカから始めることになった。
ミカは真面目系の見た目で、おっぱいが大きい。
E~Fカップくらいあるらしく、ローブの上からでも視線が奪われる。
そんな見た目なので、食ってきた竿の本数は30を優に超えるらしい。
前戯もそこそこに、時間もないので早速挿入する。
足りない愛液は温めておいたローションで補った。
正常位で奥まで一気に突き立てる。
ミカは息をのみ、ゆっくりと息を吐いた。
ローブのひもを緩めてはだけさせ、腕をつかみ、小刻みに腰を振るとたぷんたぷんと胸のふくらみが大きく揺れる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、水音と肉のぶつかる音とシーツの擦れる音が響く。
徐々に緊張がほぐれてきたのか、体の固さがなくなってきて、いつものように喘ぎ声が出てきた。
ミカが喘ぎ声を上げ始めたことに気付くと、今までカナと喋っていたアヤがミカの枕元に近づいてきた。
アヤ「きもちい?」
アヤがミカに囁くと、喘ぎ声を漏らしながら大きくうなづく。
アヤ「俺君っておちんちんもタマタマもかなりおおきいよね。」
アヤ「うちの(長男)君って、俺君との子って知ってた?」
ミカは目を見開いてアヤを見る。
アヤ「俺君のおちんちんってすごいんだよ。精液が普通の人の3倍くらい出るんだって。俺君っていっぱい出すよね。」
俺に突かれながら小さくうなづくミカ。
アヤ「中身も濃くてね、普通の人の何百倍も精子があるんだって。絶対妊娠するよね。」
膣がヒクヒクし始めた。
正確には正常精子の数が下限値の300倍ってことだが、野暮なので黙っていた。
アヤ「そんな精子が赤ちゃんの部屋に押し込まれるの、超ヤバいよね。」
ミカの脚が自然と俺の腰を掴む。
もう抜こうとしても抜けない。
膣が息子をつかんで離さない。
下半身が熱くなってくる。
本能でピストンが早くなり、部屋中に響くミカの声もペースが速くなる。
そして22歳の玉のような肉体の奥深くに子種をぶちまけた。
ぶちまけた後、余韻を楽しみながらゆっくりとちんぽを押し込み、精液が子宮に入っていくよう促した。
息が整ったら枕をミカの腰の下に敷き、息子を抜き取った。
べちんっ、と鈍い音を立てて下腹部にぶつかる。
まだまだ硬いままだ。すぐに使える。
カナを呼ぶと、ミカとの一戦を見ながらひとりでしていたらしく、既に準備が万端だった。
カナはどちらかというとミカとは逆のサバサバ系で、前髪に金のメッシュを入れていた。
胸のサイズは教えてくれなかったがおそらくBになるかならないかくらい。
経験人数は旦那を合わせて両手で数えられる程度らしい。
遊んでそうな見た目は男は敬遠するみたい。
いつでも来いとばかりの潤滑液の滴ったおしりをこちらに向け、挿入を乞う。
俺は腰を掴み、ずぶずぶずぶ……と根本まで突っ込む。
小さな穴が容易くこじ開けられ、5.5㎝の大木がカナを貫く。
あああぁぁぁ…と深ーく息を吐きだし、カナは本能的に腰を動かす。
一回戦が終わってすぐの俺の亀頭はかなり敏感な状態になっているので、とっさに寝バックに移行した。
しばらくカナを奥まで貫いたまま腰を動かさず、手足をおさえたまま唇を交わす。
手足も動かせず、腰も振れず、為されるがまま唇を貪られる状況のためか、カナの目は焦点が合わず、涙を流していた。
舌はカナの方が積極的に絡めてきた。
先っぽの感覚が落ち着いてきたのでゆっくりと腰を前後する。
ローションいらずのカナだが、体つきはやせ型のため、肉のぶつかる音というよりも尻を軽くたたかれるような音が部屋に響く。
アヤがカナの耳元にも近寄ってきた。
アヤ「俺君の子供って何人いるか知ってる?」
カナがアヤの顔を見ながら首を傾げる。
アヤ「10人近くだって。しかもみんな(長男)君みたいに不倫の子。」
アヤ「だから俺君の子供ができてもカナは悪くないよ、みんなやってるから。」
カナは数回うなづいた。
罪悪感に必死に言い訳しているんだろう。
アヤ「稼ぎは旦那に任せて、子供は俺君に任せよう!そっちの方が気持ちいいしタフだし笑。」
カナも小さく笑った。
カナ「私も…はやく子供ほしい…」
俺 「今日は、俺の子供が欲しいって言ってくれんかな。」
アヤ「笑。独占欲つよい男はモテないよー笑。」
カナ「ふふっ。俺君の子供がほしいなー笑。」
背後から性感帯の乳首を摘む。
カナ「んっ。」
カナの身体が小さく震える。
中も膣口辺りから奥へ向けて脈を打つ。
腰を打つリズムを少しずつ速める。
俺のペースに連動して、アッ、アッ、アッ、とくぐもった嬌声も早くなる。
最後にカナの腰に手を回し、抱き着きながら再び射精した。
痩せ型のカナは背中からでも鼓動の音を感じた。
トットットットットットッと、いつものセックスよりも少し早めの鼓動だった。
子種を注ぎ終わり、カナの呼吸も落ち着いたら俺は起き上がった。
ジュポッ。カナの小さな穴から抜き出すと、精液のアーチが俺の先っぽとカナのお尻に掛かっていた。
一戦終えたカナを仰向けにさせ、ミカと同じように腰に枕を敷いた。
愛液と精液にまみれたムスコを拭こうとタオルを取ろうとしたら、生暖かさに包まれた。
小悪魔のような笑顔の女の子が口いっぱいに俺をほおばっていた。
アヤは俺の制止も聞かず、敏感なままの肉棒を責め立てる。
下品な音をたて、一心不乱に喉奥に飲み込む。
俺は立っていられず、膝から崩れ落ちて倒れる。
ここぞ好機と言わんばかりに玉、裏筋、カリ、その他諸々を口を使い手を使い吸引する。
なおも手を止めず、俺の性感帯を的確に刺激してくるアヤの口についに潮を噴いてしまった。
息も絶え絶えの俺の上にアヤが跨る。
2時間もお預けを食らって発情しきったアヤは、前戯不要で挿入した。
アヤはパイパン処理を施し、俺も陰毛をカットしているので入っていく様がよく見える。
あっという間に20㎝の全てを飲み込み、俺の腰の上に座り込んだ。
足を延ばし、全体重を俺の腰に乗せ、巨大なはずの肉棒を味わう。
挿入するだけで膣が締まり、アヤは一度目のエクスタシーを迎えた。
何とか俺の調子も整い、アヤの身体を抱き寄せた。
人並みの胸が俺の胸筋で押しつぶされ、乳首同士がこすれ合う。
俺はこの淫らな人妻の唇を貪る。
コーヒーの匂いと愛液と精液の匂いが交錯する。
アヤの尻を掴み、一気に激しく攻め立てた。
10回ほどの往復でアヤは2度目の絶頂を迎え、息を荒らげる。
足を絡め、腟が肉棒を吸い上げる。
また10回ほど腰を振ると3度目の絶頂で俺を搾り取ろうと膣が波打つ。
ステイが長すぎて疑似ポリネシアンセックス状態になっている。
アヤと上下を入れ替え、俺が上になる。
足を大きく持ち上げ、中腰になり、屈曲位を作る。
両手でアヤと恋人つなぎをし、両足でアヤの腰を挟み込んで完全固定する。
この体勢がアヤのいちばん気持ちいいところを刺激する。
ゆっくりと腰を叩きつける度にヴッ、ア゙ッ、とかわいい顔とは真逆の声を出す。
やがて俺にも限界が来た。
最初は楽しそうに喘いでいたアヤも徐々に「ごめんなさい」「もう許して」「頭おかしくなっちゃう」。
20分以上経った頃には「あーっ!」「やーっ!」と性獣の叫び声をあげていた。
そして、三度大量の子種を肉便器に注ぎ込んだ。
3連戦が終わると時間も残り30分を切っていたので、急いで風呂に入った。
ミカとカナの精液まみれの股をふき取り、大き目の絆創膏で封印し、三人で風呂に入った。
残念ながら時間不足と封印したので再戦はできなかったが、湯船の中でサンドイッチしてもらったり、手コキからのおそうじフェラや、おっぱいで背中を洗ってもらうなどのソーププレイを素人の二人にしてもらった。
アヤはバテてしまって風呂に入る時間がなかったので、絆創膏で封印だけして返る羽目になった。
21歳のあどけない美少女が大量の浮気精液を注ぎ込まれたまま、精液と愛液と汗の匂いを放ちながら、汗で髪が頬に貼り付き、顔を真っ赤にして電車に乗る姿は今思い返しても興奮する。
ミカとカナは一戦で妊娠すると思ってなかったようで、帰りに次の予定を立てたが、この10か月後、数日違いで三人とも出産に成功した。
アヤとカナは女の子、ミカは男の子を出産した。
さて、私事なのですが、まゆとえりが先月無事出産を終えました。
まゆが男の子の双子を、えりが女の子を、9日差で出産しました。
令和ベビーではないですが、我が家の子供は5人になりました。
これで、わかっている限りで実子が20人になりました。
こんな事リア友には言えないですね笑。
ついに本格的に子育てに入ります。
直接赤ちゃんから子育てをするのは初めてなのでとても不安です。
次回は短い話を投稿する予定です。
是非読んでほしいです。
らむちゃんという当時19歳の子。今は20歳かな。
その子が結婚したと今日、本人から聞きました。
一年ぶりに会うらむちゃんはまた綺麗になっていて、泣きそうになりました。
本当は絶対ダメなんだけど、我慢できなくて、お互い昔の気持ちが上がってきて、多分らむちゃんとは最後のセックスしました。
妊娠してるから生で中出しさせてくれました。
「中出し好きやろ?」といたずらな笑みを浮かべて言うらむちゃん。
ああ、好きだ!中出しも君も!とめちゃくちゃ思いながら中出ししました。
良かったなと思う反面、ちょっと寂しい気もします。
らむちゃんと出会ったのはデリヘルでした。
恋愛とかが面倒臭くて、やりたいときに自分勝手に後腐れなく、色々な女に色々なプレイができる風俗が大好きです。
今日はロリをいじめて、明日は人妻に責められて、明後日は美人と3Pして…金さえ払えばパラダイスです。
彼女は今まで沢山いましたが、気を使うし金を使うし、好きな時に好きなセックスを自分勝手にはできないし。
普通の恋愛は疲れました。
もっとハメたいし、ハメを外したいから、ここ五年、出会いは全部風俗です。
キャバは金がアホみたいにかかるから辞めました。
キャバ嬢もデリヘル掛け持ちしてたりしますし。
昔、ゾッコンハマって貢いでた高嶺のキャバ嬢がデリヘルもやってると違う嬢から聞いて、めちゃくちゃショックでした。
デリヘル店探し当てて、偽名で予約したら本当に本人が来ました。
気まずいとかなんとか言って嫌がっていたけど、オーラスで6時間貸切にして、死ぬほどハメ倒して突き殺してやるという気迫で、めちゃくちゃに中出ししてやりました。
最高に興奮したし、初めて見る、初めて触る、初めて挿れる憧れの女は、やっぱり綺麗で最高で、本当に気持ちよかったのは救いです。
身体汚くてガバマンだったら泣いてました。
俺が惚れた女は身体も最高でした。
以降はキャバじゃなくデリでだけ会い、飽きるまでハメハメして切りました。
キャバの方に来て欲しいです。とお願いメールやLINEが沢山来たけど、無視してデリヘルで穴だけ使い倒しました。
それからキャバに幻滅してデリヘルとソープにはまるようになりました。
そんな時に、らむちゃんと出会いました。
らむちゃんは貧乏なシングルマザーで女だけの三人姉妹の末っ子に生まれ、15歳の時、帰宅時に不良グループに輪姦され、ハメ撮りされて脅されて、夏休み期間中毎日呼び出されては輪姦され続け、妊娠して高校を退学になりました。
母親に心配かけまいと、また脅されていたこともあり、援助交際していて妊娠したと説明した為、母親にも「汚い子」と罵られ、らむちゃんは自分で中絶費用を稼ぐ為に、家を出て本当に援助交際をし始めました。
毎晩、出会い系サイトで見つけたり、駅前に立ち、声をかけてくるおじさん達に激しく抱かれる毎日の中で、15歳のらむちゃんは壊れていきました。
一番怖かったのは、優しげな男に付いて部屋にいくと、そこには他に五人の男が待っていて、六人に代わる代わる死ぬほど犯された時だと言っていました。
意識を失うまで前も後ろも、口も穴という穴にずーっと誰かの肉棒を激しく出し入れされていて、「ああ、自分なんかはやっぱり価値のない、ただの穴、ただの肉便器なんだなと思い知った」と言っていました。
回されている間ずっと、ごめんなさいごめんなさいと命乞いをしていて、惨めすぎて、途中でもう死んだ方がマシなんじゃないかって思った。と悲しい目で笑っていました。
財布も携帯も盗られて、二日後に全裸で駅前のトイレに捨てられてザーメンまみれの身体をトイレで泣きながら洗ったそうです。
「15歳でなかなかハードな人生じゃない?」と笑いながら言うらむちゃんに恋をしました。
なんか影のある女にたまらなく惹かれてしまうんです。
「もう1000人くらいとセックスしたかなー。というか、させられたな。イッたことは一回もないんだけどね」と遠い目をして吐き捨てるように言う19歳になったばかりのらむちゃん。
16歳で中絶をしてからは慎重になり、相手を厳選し、絶対ゴムありを徹底しているというらむちゃん。
18歳になり、守ってもらえるデリヘルに自分から駆け込んだらむちゃん。
今は16歳の時に援助交際で知り合った客と同棲しているとのこと。
好きじゃないけど、税理士で金持ちだし、家賃がいらないから一緒に住んでるけど、タダではセックスはさせないとのこと。
同棲してるのに、セックスする時は一万円とるようにしてるという話には爆笑した。
らむちゃんは地獄を見ている。
19歳なのにお金は800万円以上貯まったらしい。
15歳の若い身体を毎日売って、売って、売りまくって稼いだ壮絶な800万円だ。
華奢で小柄な150cmのみちょぱ似のこのロリギャルが、そんな壮絶な人生を越えてきたとは誰も思うまい。
1000人以上の男達にハメ倒され、妊娠中絶もしてきた中古の穴は、中古の裸はどんなに汚いか、どんなにガバガバかと思ったが、まるで処女のように美しくすべすべで、パイパンの穴はピンク色でぴっちり閉じ、可愛いウブな小穴は挿れ心地抜群だった。
「え?めちゃくちゃ綺麗じゃん」と言うと、客には「男性経験三人なんです…優しくして…」といつも言うの。と笑って言うらむちゃん。
本当は1000人なのに全然分からない。女って怖い。
俺はらむちゃんにズブズブにハマった。
付き合ってデートも沢山した。
税理士の家を出て、ウチで同棲した。
毎晩セックスした。お金は取られなかった。
デリヘルもやめたけど、昔の太客とセックスなしのカラオケデート、飯デートだけは続けて、ヤラせずに小遣いは稼いでいた。
いつもゴムセックスなんだけど、どーしても生でしてみたくなって、「生で挿れていい?」と聞くと、それまで喘いでいたらむちゃんが一瞬で真顔になって「責任取れるの?」と目を真っ直ぐに見られ、たじろいだけど本当に好きだったから「結婚しよう」と答え、初めてらむちゃんに生挿入、中出しをした。
いつもと全然違う叫ぶような声で喘ぎまくるらむちゃん。
生って本当に気持ちいい。
好きな子の中って気持ちいい。
本当に幸せなセックスだった。
力一杯抱きしめ、爪が食い込むくらいしがみつき、足を力一杯絡めてくるらむちゃんの中に沢山出した。
らむちゃんは信じられないくらいビクビクして、痙攣してた。
心配になって触ると、手を払いのけられ、「いや!触んないで!なんか今、やばい」と叱られ落ち込んだ。
その日、実はらむちゃんは生まれて初めてイッたのだと後で聞いた。
それからは毎日中出し解禁で、ラブラブハメハメ幸せなセックスざんまいだった。
大好きならむちゃんと毎日子作り中出しセックス。
気持ちよかった。
赤ちゃんできたら入籍しよーねと約束していたある日、らむちゃんが突然「結婚したら昔のお客と会ったらダメ?」と聞いてきた。
「そりゃダメだよ。てーか、今だって嫌だよ」と言うと、「だっておーちゃんの給料だけじゃ貯金できないよ」とズバリ言われ、キスもセックスも無しで一日三万稼いでくるから、客とのデートは続けたいというらむちゃん。
「え、そんなに稼いでるんだ…」と傷付いた俺。女ってすごい。
まあ、可愛い女に限られるんだろうけど。
「でも、俺の奥さんが、知らんおっさんとデートしてたら嫌だよ!」
「ただの仕事じゃん!ご飯食べるだけだよ?」
で口論になり、らむちゃんは家を飛び出し、昔住んでた税理士の家に。
数日そんな別居が続き、ヤケになったらむちゃんはお金をもらって、税理士とセックスをしてしまいました。
俺はキレてガチ喧嘩になり別れました。
その時、すでにらむちゃんは俺の子(多分)を妊娠していて、やばいと思ったけど、もう二度と中絶したくないらむちゃんは税理士にも生セックスを初めて許し、税理士の子として結婚に持ち込んだそうです。
哀れな税理士のおっさんは俺のことも、デリヘルのことも一切知らず、「三人としかセックスしたことないの…」というらむちゃんの嘘をガチで信じているみたい。本当に女って怖い。
今日、その税理士の写メを見せてもらったけど、本当に優しそうな真面目な感じのおっさん。
割とフツメンで、まあまあいい案件じゃない?と感想を言うと、らむちゃんは「逃した魚はデカイよ、マジで?」といたずらに笑いながらいうらむちゃんに惚れ直してしまい、「これからもたまには会おう」と言うと「金とるよ」と言われ爆笑!本当に最高。
らむちゃんとバイバイして帰宅。
「おかえりなさい!」とダッシュで駆け寄ってくる今の俺の最愛の彼女兼肉便器を優しく優しく抱きしめて、キスをしました。
らむちゃん、幸せになれよ!俺の子(多分)生まれたら会いに行くからね。
俺は今、俺の腕の中にいるコイツを幸せにするね。(多分)…
私は週に2回、公開輪姦による種付けsexをされています、されてるというより自ら進んで男達の性欲処理のため、私の欲望を果たして頂いてます。
何人もの男達による複数行為…
望むところに射精され、膣内への生だし、顔射、喉奥射精で私自身も快感を得て避妊など無しに精液の沼に溺れています。
いつもは私一人でしたが、ある夜もう一人の女性がいました。
丸テーブルの上に私は座らせられ開脚され観客の方達の視線が刺さります。
この女性は私の次なんだと思っていましたが私と同じテーブルに私と背中合わせに座らせられ互いの身体と身体をロープで縛られ、私と彼女の脚は細工されるように縛られ片方が脚を閉じればもう片方は開くようになっていました。
リーダー格の男の口から発せられた言葉は、キツい口調ではなく
「貴女方両方同時責めにしますか?一人ずつ一方が精液まみれにされ一方は欲しがる苦痛に歪んだ顔を見てもらいますか?」といい放ちました。
彼女は自分からお願いしますと言い…幕を開け、口から強引なフェラをされているのがわかります。
私の頭の後ろには彼女の頭があり、ジュボジュボと音を立ててるのが聞こえ一発目の射精を迎え嘔吐してしまったのか…我慢できずに脚を閉じようとします。
私の脚は強制的に開き目の前にいる男が弄るように見つめています。
彼女は無理矢理口を開かされ2人目、3人目と…射精され私の身体にもかかってきます。
「そろそろ膣内へぶち込め」の声…
腰を突かれてるのが伝わってきて悲鳴をあげながら感じまくっているのが背中越しにわかり…
私も欲しくて欲しくてたまらなく愛液が溢れ出しているのがわかります。
言いたかったです、私にも早くお願いしますと…
彼女は何人目で果ててしまったのかわかりませんが、果ててしまった後の行為は知っています。
アナル浣腸されて次はアナル調教が始まるんです。
やっと次は私…同じことして欲しいと…
違いました…アナル洗浄から始まり膣内へはディルドを入れられ男は足で抜けないように抑え込んできます。
腰を突き出したいくらい気持ちよくて力を抜いたらアナルから吹き出してしまいそうって…
フル勃起してるペニスは私には何もしてくれない…
精液下さいとお願いしました。
彼女側の男達は直接口や膣内へ射精…
私側の男達は違ったのです、自らのペニスを扱き容器に精子を溜め始め容器一杯になった精子を脚元に置き、ディルドを引き抜き膣内とアナルに太いチューブを入れ浣腸器で直接子宮に精液を送り込んできます。
「っっ、入ってくる 凄い」
妊娠しちゃうって発してしまい…
「作ってるんだよ俺達誰かの子を孕ませるんだよ」
って…
溜めた精子は私の見てる前でどんどん減っていき、膣内から溢れてるのもわかりましたがどっちの穴へどれだけ精液が注がれたかわかりませんでした。
そして…ここからが堕ちていくほんとの始まりでした…
フェラ、膣内、アナルへ強引にねじ込まれるペニスが同時に射精して気を失うほどの快感と絶頂…
精液を浴びる嬉しさから身体は痙攣し漏らしてしまうほどです。
あと何人いるの…もっともっとって…
勝手に果てたら酷いことされる、でも…酷いこともされたい…
後ろでぐったりしてる彼女もおもちゃにされてたし…
私も、もっと性奴隷にされたい…
して…
精液まみれにして孕ませてって…
ロープを解かれた私達の膣内からは何人もの精液が流れていました。
その後、彼女の姿はもう見ません。
いつも私だけ…
女性の人が1人…S的な行為を私に皆さんの前で披露してます、男性達の興奮を最高潮にするために…
妊娠しましたが中絶し、また輪姦されてます。
一仕事終えて、深夜遅くにホテルの部屋に戻りVODでAV見ながらシゴいていました。
そういえば多忙を極めていて、オナニーもセックスも随分してないことに気づき、極めてムラムラしたので久しぶりにデリヘルを呼びました。
サイトで格安店を探し、パッと目についた「18歳完全未経験体験初日」の子に決めました。
まだ、写真もなく完全にギャンブルでしたが、一か八かで120分サービス割で頼みました。
即尺をさせようとシャワーを浴びてギンギンに期待と股間を膨らませて待つこと30分、かなりロリロリの田舎臭い小さな痩せた子が無言でうつむきながら入ってきました。
欅坂46の平手友梨奈に良く似た子で、色白でロリロリなブサカワでした。
まるで中学生みたいに小さくてガリのくせにおっぱいがデカくて興奮しました。
歳を聞くと昨日18になった家出少女とのこと。
お金がなくなったタイミングで街を歩いていたら、スカウトに半ば無理やり事務所に連れられて、なりゆきで働くことに。
契約書にサインさせられて、いきなり店長に事務所のソファで「講習」と言われて押し倒され、剥かれ、裸の写真撮られ、無理やりしゃぶらされて、生ハメ中出しされ、ハメ撮りされた後、副店長やスタッフに次々と入れ替わりで「講習」され、二時間みっちり輪姦されたそうです。
その後すぐに、オーナーらしき全身刺青の乱暴な客の自宅に連れていかれ、そこでアナルバイブや様々な器具で穴という穴を乱暴にいたぶられ、薬で勃起したままのデカマラを何千回もアナルにも、口にも、アソコにもぶち込まれ、全ての穴を酷く使われて、出すときは「赤ちゃん産めよ」と言われながら中出しを何回も何回もされて、ようやく今、終わったと泣きながら話しだしました。
契約で最低五人、今から客を取らないと帰れないらしく、私が「客」としては最初とのこと。
可愛そうだとは思いながらも半信半疑だし、こっちはもうギンギンだし、そんなに中出しされてるならもう一緒だとも思い、セーターとスカートの中にそれぞれ手を入れると、ノーパンノーブラでアソコはグジョグジョで、触るとひどく痛がりました。
下着はオーナーに剥ぎ取られ捨てられたみたいでした。
脱がせると真っ白な肌があちこち赤く腫れていて、叩かれたことが一目瞭然、ピンク色のアソコや乳首周りも縄の跡がクッキリついていて、アナルもアソコも赤く充血して腫れていました。
首筋やおっぱいには噛まれた跡や、キスマークが無数にありました。
アソコを指でなぞるとかなり痛がり、中からはトロトロとザーメンが逆流してきました。
「話は本当だったんだ」と思いながら、怯える平手をシャワーで綺麗に優しく洗いました。
なんで家出したの?と聞くと、シングルマザーの母親からの暴力が酷く、酒に酔うと男を連れ込み、目の前でセックスをする。母が終わると、たまに自分もヤラれる。初体験は14歳の時、母が連れ込んだ酔った中年に無理矢理されたそう。
そんな環境に限界を感じて逃げたけど、外の方がもっと酷いと泣く平手をシャワーで温めながら気持ち悪いザーメンをアナルとアソコから優しくかきだしました。
タオルで身体を拭いてあげ、怯えながら震える平手の肩を抱き、優しく抱きしめました。
平手は少し懐いたように、私にすり寄ってきました。
たまらなく愛おしくなり、店に電話して、朝まで貸切にしたいと言いました。
特別料金だとかなんとか言われて、八万円を請求されました。
平手と一緒にコンビニへ行き、ATMで金を下ろして、ご飯やお菓子を買って部屋に戻りました。
一時間ほどご飯を食べながら雑談をすると、平手はすごく私に懐き、私は福岡住みなんですが、一緒に連れて帰って欲しいと懇願してきました。
私は平手に恋をしつつ、根がドSなので、「こんな可愛い18なりたてのロリ肉便器が家にいたら最高だな」と思い、一生懸命尽くしてくれるならいいよ。と言って、付き合う約束をしました。
それから、優しく優しく痛がる平手を抱きました。
フェラもさせ、アソコも舐め、アナルも責め、痛がりながらも我慢する平手に腰をバコバコ打ち付け、締まりの良いロリマンをたのしみながら、膣の中に溜まりに溜まった精子を朝まで出しまくりました。
僕も平手も失神したように繋がったまま寝落ちして、翌朝の店からの鬼電で目が覚めました。
部屋の前まで来ていたドライバーに連れられて平手はシャワーも浴びないまま事務所に連れていかれました。
私は成すすべもなく二度寝しました。
数時間後、部屋をノックする音が聞こえ、出ると平手でした。
お金は一円も貰えなかったけど、もう一回輪姦されて、もう嫌でやられてる最中に泣きわめいて警察に行くと騒ぐと、警察に言わないならという条件で店は辞められたそうでした。
私は約束どおり、平手を福岡の一人暮らしの部屋に連れて帰り、家事をさせながら、毎日肉便器がわりに中出ししています。
色々なコスプレでハメたり、変態プレイを好き放題たのしんでいます。
生理はもう止まってるので、毎日中出しし放題です。
下着はつけさせず、挿れたいときに、挿れたい穴に挿れて、出したい時に出したい穴に出してます。
もう少ししたら、堕ろさせて、次、間違いなく自分の子を孕んだら結婚してやってもいいかなと思っています。
平手に「俺の赤ちゃん産みたい?」「結婚して欲しい?」と聞くと、全力で首をコクコク縦に振りながら懇願するような目をするのがたまらなく好きなところです。
情が湧いたし、身体が最高に気持ち良いので、このまま肉便器兼、妻にしてあげようと思っています。
友達の家にお泊りも一月ぶりでした。
いつも通り子供達を寝かせたら酒盛りです(笑
近況報告をしたり、世間話をしたり・・・
私は勧められてフラフラになるまで飲みました。
「今日は、弱ったみかとしたいな」と旦那さんに言われました。
どうやらAVでそういうのを見て友達としたそうで、私とも・・・だそうで(笑
「妊娠したらそういうのはできないしいいかな」って了承しました。
私は歩くのに苦労する程度に酔いました。
「といれ・・・」と言うと旦那さんがトイレに連れて行ってくれて、全部見られました。
おしっこをすると、アソコを拭かれませんでした。
そして、そのままエッチ・・・
私はされるがまま中出しされました。
服を着たまま(パジャマ)です。
下だけ脱がされて挿入・・・
胸を揉まれながら便座の上で1回。
終わるとベッドへつれて行かれました。
私は正直もう眠たくて眠たくて・・・・
言われるままにフェラをしました。
旦那さん、そういえば中出しの後におしっこをしていました。
だけど、その時は気にもしないでしゃぶり、舐めました。
ベッドでは
「入れて下さい」
「ちんちん入れて」
「中に出して」
「愛してるよ」
と色々言うように言われながらしました。
2回目は正常位で中出し。
でも、その後は記憶になくて・・・寝ちゃいました。
おきて聞いたらその後さらに2回したそうです。
私はうわごとですごい喘いでいたそう・・・
それと妊娠しました。
主人ががんばったから早くデキちゃいました。
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