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投稿No.6560
投稿者 性戦士ナマデイン (40歳 男)
掲載日 2016年12月27日
半年以上前に投稿した投稿No.6393の「ツイッターで知り合った女子大生に無言の中出し」の性戦士ナマデインです。
今回は前回の続き。F美との続編です。
実は前回の投稿ののち、ハメ撮りした映像を見てヌいたあと、勢いで書きあげていたのですが…投稿するのを忘れて放置していました。申し訳ありません。
 
 
第一ラウンドはシャワーを浴びず、生を嫌がったF美を無視して生挿入し、挙句、無言の中出しフィニッシュ。
しかも隠しハメ撮り付きという極悪プレイをかました私。
しかし、怒られるか、泣かれるかとビクつく私の内心とは裏腹に、F美は「ありがとう」と言い、キスまでしてくれた。
射精後の賢者モードと、この理解不能の展開に我に返った私。
ばつの悪さと照れくささから、萎えた我が主砲はそのままに、F美の膣からこぼれる精液をルーチンワークのごとく無言で拭いていた。

私の心中を察したのか、沈黙に耐えかねたのか、まだ少し肩で息をしつつも
『ね~ぇ?どうして…中に……したの?』
と口を開いたF美。
途中、言葉を濁したのは、卑猥な言葉をためらう照れか、はてまた中出しされたことへの怒りからか。

膣を拭く手を止め、恐る恐る顔を上げると、そこには悪戯っぽく笑った可愛らしいF美の笑顔があった。
『今日って、私、安全日?なのかな?生理近いの。だから大丈夫…だよね?』
怒られると思っていただけに、心底拍子抜けした。
と同時に「この子はいい人形になる」ともこのとき確信した。

F美も最後はしがみついたとはいえ、同意なき中出しである。
この後のフォロー次第では、次がなくなるどころか、Twitter上であることないことをばらまかれてしまう可能性がある。
そうなるとせっかくオフパコまで持ち込めるまでに成長させたアカウントを削除しなければならず、また新たなアカウントを育てなければならなくなる。

落ち着きを取り戻しつつある思考力を総動員し、今度は精液ではなく、フォローの言葉を絞り出そうとした。
私が腹黒い計画を立てているとは夢にも思わないであろうF美は、反応のない私をキョトンとした表情で見つめている。
「生理前なら大丈夫。舐めた時にそうじゃないかって思ったから。」
ようやく口を開いた私に虚を突かれたのか、詰まったように『へぇ』とだけ反応したF美。

もう肩で息はしていない。
手は恥丘に乗せたまま…
「生理が近いと血の味と匂いがするんだよ、うん。だから…」
思いつきにしては、我ながらなかなか上手い理屈だと思った。
安全日すら正確に把握していないF美への、モチのロンでデマカセである。

『へぇ!すごい!ナマデインさんって何でも知ってんだね!』
『だからエッチ上手なんだね。私、エッチで手とかでいかされたの、初めてだよ!』
『すっごく気持ち良くって、途中でゴムとかどうでもいいやってなっちゃった。』
『中…も、あんなにあったかいとか思わなかったし…』

初めてサーカスを見た少女のような屈託ない笑みで、目の色をくるくると変えながら語るF美。
ただの性欲のはけ口にしておくにはもったいない、久しぶりに食指の動く子であった。

F美のセックスの感想を、学校から帰宅した子供の報告を聞く親のような気分で「うんうん」と相槌を交えながら聞き流す。
ふと自分の股間に目をやると、精液と愛液の混じった液体でテカり、半乾きになった愚息が気になった。

「そんなに喜んでもらえるなんて思っていなかった。F美のことを疑っていたよ。こんなに綺麗な子だから相当遊び歩いているんだろうなって思っていたから。」
『ええー!?ヒドイ!私、ナマデインさんのこと褒めてばっかだったのにー!ショックー!』

話の腰を折るためのクッション言葉だ。
そんな他愛ない言葉ですら、まともに受け止めてふてくされるF美が可愛くて仕方なかった。

「ちょっとさ、後になっちゃったけれど、お風呂にしない?」
『うん!するする!ここのお風呂さっき見たらおっきかったから気になってた!』

湯船にお湯を溜めている間、F美の経験人数が3人であること、セックス中にイッたことがあるのは自分でローターを当てていたときだけであること、生ハメはほぼ経験がなく、中出しは初めてであることを教えてもらった。

回復具合を愚息と相談しつつ、一緒に入浴して風呂場で…とも考えたが。
ここは紳士を演じ、先にF美に入るように促す。
「温かいうちに入って来ていいよ。」と。
案の定、F美はもじもじしつつ
『一人で…なの?』
と蚊の鳴くような声で聞き返して来た。
「一緒に?いいの?それじゃお言葉に甘えて。」

言葉が早いか脱ぐのが早いか、F美に続いて画面の奥へと消えて行く私。
カメラはまだ二人の時を刻み続けていた。

先に風呂場に入ったF美は明かりを消し、さらっと体を流し、浴槽に浸かっていた。
何も隠そうともせず、堂々と浴室に侵入する私に
『やー!あんま見ないで!』
と壁の方を向くF美。
F美の「夢を具現化したような体」を見ない男がいたとしたら、そいつは貧乳好きかよほどの醜態マニアかのどちらかであろう。

シャワーで軽く体を流したのち、浴槽の端に体育座りしているF美の後ろへと身体を滑り込ませた。
こちらを見ようともしないF美の後ろから両手を回し、おもむろにFカップの胸を両手で包む。

私の手は男としては小さい方だ。
たわわに実るF美の胸は私の手には大きすぎる。
手が胸を頬張る…とでも言えばいいだろうか。
手からお肉が溢れ出てしまうのだ。

大量のお湯で浮力を得たその美乳は、ベッドの上とは異なった感覚をフィードバックしてくれ、私を楽しませてくれた。
『ンフー…アンッ』
両サイドからのの字を描きながら包み込むようにこねくり回す。
乳首を指で転がすたび、ビクッと体を震わせる。
壁を向いたままのF美の顔をこちらへ向け、私も顔をねじ込んで唇に吸い付く。
『ハァー…ンッ』

我が愚息はラ○ウの回復力を上回る速度で回復していた。
しかし、このまま浴槽内でお尻を上げ後ろからズブリ…では芸がない。
浴室の壁一面に大きな鏡があり、さらに曇り止め防止のヒーターまであることを私は先にチェックしていた。
そしてなぜか壁には不自然な位置に手すりが…
「こいつを使わない手はない…」
これでもか!とこねくりまわす両手の中にあるF美の胸。
そのパフォーマンスを最大に引き出すプレイへとF美を誘うことにした。

「F美さん、中は洗った?」
『え?中って??』
返答するが早いか、その答えに気付いたようで、スッと自分の股へ手を延ばすF美。
こういう素直な反応をしてくれる子は、セフレの存在が当たり前となったようなスレた子ではなかなかいない。
「中に残ったのは出しちゃった方がいいから、俺が出してあげるね。」
そう言ってF美を洗い場に立たせ、手すりにつかまらせた。
そしてお尻を極端に突きだす形で立たせた。
真横には大きな鏡がある…
「えっとね、ここをこうして…痛くない?」
膣を適当に指でまさぐりながら、シャワーをかけつつ残った精液をかきだす。
鏡に映るF美の姿を確認しつつ。
『ね、ね、ね!まっすぐ立った方が出しやすいんじゃない?』
ご名答。
確かにその方が精液はかき出しやすい。
しかし私の目的はそこではない。
そして恥ずかしがることも想定済み。
「んとね、そうすると俺が指をいれづらくなるから…」
またしてもデマカセである。

6割立ちから、9割立ちにまで復活した愚息を確認すると、膣をまさぐる指を抜き、すくっと立ち上がった。
そこからF美の壺を目がけ、おもむろに愚息をズブリ。
『アンッ!ヤッ!何??…アアァン!』
メイド服の上からでもわかったくびれのある立派な腰。
その腰をがっちりと掴み、形の整った張りのあるお尻目がけて自分の恥骨をぶつける。
『ハッ、ハッ、ハッ…』
私が腰を激しくお尻にうちつけるたび、F美の美乳が1テンポ遅れてタプンと揺れる。
明かりを消した浴室内でも、はっきりとその姿を鏡で確認することができる。

パンッ!
タプン!
パンッ!
タプン!

リズムよく動かす腰に合わせ、激しく揺れる美乳。
まさに巨大なプリンが垂れ下がっているようだ。
立ちバック好きとしてはオカズとして最高のシーンである。
(撮影できなかったことは大変残念に思う)

ベッドでもう一発くらいできそうな気分であったので、この良い眺めを拝みつつ一発出しておこうと思った。
F美は気持ち良さのためか、体勢的な辛さからか、頭が徐々に下がって来ていた。
これは長時間持たすことはできない、このままでは美乳の揺れを見ることができなくなってしまう。
そう思い、まだまだ堪能したい気持ちを抑えつつ、短期決戦モードへ移行した。

パンパンパンと小気味よいリズムを響かせ、快楽のらせん階段をのぼっていく。
視覚的興奮からか、2発目だというのにゴールはすぐにやって来た。

「F美さん…このまま…いいかな?」
『うん、きて!またあったかいの…』

さらにスピードを上げ、腰を激しく打ち付ける。
F美が激しさに耐えられず、崩れかけるのが見えた。
と同時に私も気が遠くなるのを感じながら、今度はためらうことなく、がっちりと腰を掴み、膣の奥深くへと全弾を放出した。

愚息の痙攣が止まり、私が腰を持つ力を緩めると、二人とも折り重なるようにして床にへたり込んだ。
しぼみかけた愚息がヌルンと出ると、プチュウー!と卑猥な音が薄暗い浴室内に響き渡った。
『足、ガクガク…もう立てない…アハハ』
力なく笑うF美に、私も声なき笑みで返すしかなかった。

ツイッターで知り合った女子大生に無言の中出し 2発目【完】

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投稿No.6544
投稿者 ゴマあざらし (32歳 男)
掲載日 2016年12月09日
以前「中出し関連フリートーク(掲示板)」でアドバイスなどもらっていました。
「出会い系 こっそり中出しについて」というトピックに「あざらし」というハンドルネームで投稿しています。

11月末に19歳JDと会いました。
今回で5回目になります。
4回まではご飯などの内容で会ってました。
彼女には本アドを教えていたので中出しをするかどうか迷っていました。
懸念していた本アドについては自分なりに理由を考えて上手く話を彼女に持って行き、本アドとメールの履歴は消してもらいました。

まだ中出し経験は数えるほどですが、私はいつも切れ目入りゴムでこっそり中出しするのが好きです。
すり替え方は省略します。
質問がありましたら「中出し関連フリートーク(掲示板)」へお願いします。

5回目にて初エッチです。
19歳で色白でムッチリした身体と肌は最高でした。
むしゃぶり付きました。
フェラもしてもらいましたが、微妙な下手さ加減が逆に興奮しました。
クリを舐め上げるとアンアン言ってました。
マンはほぼ無臭でキレイなピンク色でした。
病気とは無縁なのは一目瞭然でしたので思い切り中出しできるマンと確信しました。(その辺は自己判断ですが)

彼女は早く終わらせてほしい雰囲気で入れてほしいと言ってきました。
そこで切れ目入りゴムの装着です。
4回会っていて警戒心の薄い女性だと思っていたのですが、ゴムを装着する所をキッチリ目視されました。
「これはバレるか!?」とドキドキしたのですが、精液溜まりを摘みながら装着、また竿を下向きして装着する事でゴムの先端を見せないようにしました。
しかしそれは気にしすぎでした。
彼女は「ゴムをしているか」の確認をしたかっただけでした。
普通は新品のゴムに切れ目があるとは思わないですよね。
よほど出会い系慣れしている女性しかそんな確認はしないです。

挿入した所、彼女はいい具合にアンアン言ってました。
結果から言うと、切れ目からゴムは破れてモロ生状態でした。
JDの中は熱くヌルヌルでした。
私は遅漏気味なのですが、すぐに出そうな勢いでした。
私はこっそり中出しする時は、「イク」とは言いません。
「イク」と伝えると女性は意識するので、中に出されている事が分かる場合があるからです。

あまりの熱さと気持ちよさで挿入後10分も持たなかったと思います。
イってから後でウソのイッた宣言をしました。
思い切り子宮に出しました。
射精した瞬間、精液が子宮の方に広がる感触が分かりました。
ゴム着で射精すると亀頭が窮屈な感じになるのでよく違いが分かります。
垂れ対策としてティッシュで拭こうとしたのですが、抜いた時に彼女はゴムがちゃんと着いているかまた確認してきたのです。
そこで生状態のチンを見られました。
彼女は「え・・・」ってなり猛スピードでお風呂場に行きました。
その後、「ゴメンね、ゴムが破れるって珍しいね」とか、適当な知識を言い妊娠させようと思いましたが、中出し自体はバレたので、良心が働き手持ちのアフターピル渡しました。
トラブル防止の為、持参しています。
次回会うかは、まだ検討中です。

最後に・・・
女性もそれぞれ、JDもそれぞれですが、今回のJDはセックス及び出会い系におけるセックスについての危機管理が薄かったです。
切れ目入りゴムを見破るのは難しいと思います。
ただ、中出しされて「どうしよう・・・」と慌てていた割には、アフターピルを渡したら笑顔になってました。
今後彼女はゴムには細心の注意を払うとは思いますが。

中出しは男性もリスクが伴います。
病気であったり責任であったり。
妊娠させたいという願望はありますが、よく考えて行動したいと思った体験でした。
矛盾した書き方ですが・・・。

汚い文章ですが、体験談とさせてもらいます。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6469
投稿者 ヨシキ (25歳 男)
掲載日 2016年7月27日
18で田舎から都会の大学に出た時は俺は当然DTだった。
たいして強くもない陸上のクラブに入ってみたが、ご存じの通り最近の女子のユニフォームはDTには目の毒だ。
特に同級のジュリは、高校でもそこそこの成績だったらしいが、筋肉美に引きしまった体格には目を奪われた。
まあ、良く言えば筋肉美の上野樹里という所か。
当然、アパートに帰って夜のおかずはジュリだった。

やがて我慢できずにGW開けには告白、経緯は省略するが奇跡的にOKとなり付き合った。
まあ俺もそれなりにメンは良いと言われてるので、その時フリーだったジュリにも悪い気はしなかったらしい。

付き合い出すと良くも悪くもDTの俺よりもジュリの方が積極的だった。
一通りのデートを繰り返して5月末の初夏の爽やかなある日。
午前で練習が終わりジュリの部屋で遊んでいた。
Tシャツに短パンのジュリが屈む度に中が見えそうで見えない状況にドキドキムラムラ。
まともに顔も見られなくなってる俺にジュリが突然俺を押し倒すとキスを奪った。
正直ファーストキスだった。

俺がDTである事を見破っていたジュリは、そのまま俺の上からキスを繰り返し舌を入れてきた。
あっという間に下も反応した俺は隠す事もできずジュリのモリマンの上に本能で押しつけていた。
ジュリが俺の腕を取って自分の胸の上にあてた。
俺はそのままスポーツブラの上から小さく引き締まった胸を揉んだ。
下半身は最高潮に硬くなっていた。
それはジュリの股間に押し当てられてジュリはその上で腰を揺らせていた。

もう止める理由はなにもなかった。
ジュリは一旦俺を引き離し、部屋の窓を閉めにいった。
音を外に聞かれないためだろう。

その後ろ姿を追った俺は、カーテンを閉めたジュリの後ろから抱きついて、腕を前に回して胸を揉んだ。
あまり大きくない胸はしかしプリプリとした弾力に満ちていた。
ジュリが「熱い」というと自分でTシャツとスポーツブラを脱ぎ捨てた。

再び後ろから抱きついたまま二人でベッドに倒れこんだ。
ジュリがクルリとこちらを向き俺を再び下にした。
ジュリが俺のジーンズのベルトを外しホックを外しファスナーを下ろした。
そのままブリーフを下ろすと俺のサオが露出した。
恥ずかしさとうれしさに戸惑っている俺を見下ろすと「初めてでしょ?」と聞いた。
俺はだまって頷くしかなかった。

引き締まった腹筋と小さいがプリプリに盛り上がった胸を目の前にして、これから起きる事で期待がいっぱいだった。
ジュリが俺のサオを手で握り、すでに我慢汁が出ているサオを上下にしごいた。
あまりの快感に目を閉じてされるがままになり、頭の中で光が走ると一気に絶頂に達した。
「ううーん」
と声が出てあっという間に発射、ジュリの手や俺の腹やTシャツの上に白濁液が飛び散った。
なんだか照れくさくなって隠そうとしたが
「そのままでいいから」
と言われてジュリが俺のTシャツを脱がせてそれで俺を綺麗にしてくれた。
あたりに青臭い匂いが充満していた。

「いっぱい出たね」
と言って、ジュリが再び俺の上に乗ってきた。
今度はあらわになった上半身を俺の上半身にこすりつけて唇を交わした。
今度は俺も舌を入れて見てなんとか大人のキスを覚える事ができた。

あっというまに下の方も回復していた。
ジュリがそれをモモの間に挟むようにして刺激していた。
そして片足を立てるようにして片手で俺のを持つと自分で誘導して先端を合わせた。
先端がなにか冷たいものにあたるような感触がした。
ジュリは上半身をおこし気味にして両手を俺の胸の上に付くと、俺の顔を見ると怪しい笑みを浮かべて腰を下ろした。
初の合体はあっけなく、あっという間に俺のサオがジュリの中に入っていた。
自分の手ではなく、もっと柔らかい感触のものが俺を包んでいた。
入口は冷たい感じだったが、奥の方は熱くなってなにかグネグネを動いていた。

ジュリが俺の上で前後に体を揺すった。
小さな胸と腹筋が激しく動いた。
それは本能でその胸を掴むと力いっぱい握っていた。
ジュリの中に入っている俺が最大限に大きくなっていくような感触があった。
「あー」
と自分で情けない声を出して、ビクッビクッと腰が跳ね、体中に快感が走った。
ジュリの胸をギュッと握ったまま、腰を上に押し付けて快感に身を任せてしまった。
何度か発射が続いた事は自覚していたが、そのままぐったりと力が抜けた。
ジュリが俺の上に覆いかぶさってきて胸が合わさった。
ショートの髪の毛が顔の上にかぶさってくすぐったかった。

しばらくボーとしてしまって、気がついた時にはジュリに再び唇を奪われていた。
二人の結合部はドロドロで、それがジュリの上から俺の股間に垂れているのが判った。
「良かったね。これからいっぱいしようね。」
ジュリがそういってくれた。
幸せだった。

あとで聞いたら、ジュリは自分の安全日まで待っていたらしい。
だから妊娠はなかった。

それ以降も、生に病みつきになり、その日の一回目は生で入れて途中で付ける事が多かった。
安全日には付けなかった。
卒業して2年後までそうしていたが、幸いにも妊娠はなかった。

そして、まさかの会社の同期に寝とられるのだが、まあ、その話はまたの機会で。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6393
投稿者 性戦士ナマデイン (40歳 男)
掲載日 2016年5月04日
10代から20歳にかけては街中でのナンパに明け暮れていた日々。
定職に就いた20代半ばより、女性との関係を得る手段はネットに移った。
数々の掲示板やSNSを経て、ここ数年はツイッターが主なナンパ手段となっている。

当時、私は37歳。
平々凡々なサラリーマンである。
バツのあることを除けば、特筆できる点はない。

今回の女子大生はツイッターを通して知り合った。
名をF美としよう(Fカップなので)

F美は20歳。
某有名私立女子大学に通う頭の良いお嬢様。

私がエサとしてツイッターでばらまいていた”ある写真”に釣られ、F美からフォローして来た。
F美がコスプレに興味があると知ると、半ば強引に「好きな衣装を買ってあげる」と持ち掛け、何とかして会う約束までこぎつけた。

約束の当日。

約束の時間に10分と遅れていないのに、慌てて息を切らしながら現れたF美。
周囲の男が振り返って見るほど、その大きな胸をぷるんぷるんと揺らしていた。
顔も想像の遥か上を行く美形。

自撮りは上げないF美。
事前にアップした写真からある程度の容姿は想像できていたが、まさかここまでのアタリであることは想定外であった。

まずは約束していた洋食屋へと入った。
F美のリクエストでオムライスの美味しいお店ということで選んだのだが、そんなことはどういい。私にははなからF美をいただくことしか頭にない。
始終「持って来た衣装を着て欲しい」と切り出すことだけをうかがっていた。

多少強引ではあるが衣装の話題に持って行き「F美さんが着たところを見たいな。よかったら撮影もしたい。」と提案してみた。
F美からの反応は意外な物であった。
「せっかく貰うのだから着たところを見て欲しい。撮影もして欲しい。写真は後で私にも見せて。」

このあとの流れは早かった。
場所についてもこれまた幸運なことにF美から「ナマデインさんさえ良ければホテルとかでも…」と言ってくれたからだ。
あくまで想定外の流れという体でその場でホテルを調べるふりをしつつ、事前に調べておいたホテルへと移動した。

部屋に入るなり
「着替えて来ますね」
と衣装を持ってトイレに入ったF美。
「シャワーを浴びるべきか?」で悩んだが「あくまでも撮影までしかしない紳士で行こう」と考え、F美が出てくるまで待つことにした。

衣装は胸元の大きく開いたメイド服。
F美のはちきれんばかりの胸が、今にもこぼれ落ちそうにたわわに実っていた。
短いスカートからはすらりと伸びた長い足にはニーハイソックス。
2次元から飛び出して来たかのような神々しい光景を前に、自分でも信じられないほど息が上がっていくのがわかった。
「おちつけ、おちつけ、おちつけ…」
と心の中で呪文を唱えつつ、F美に様々なポーズを要求し、あっちからパシッ、こっちからパシッと写真を撮っていた。

「そろそろ…」と思い、極端な接写に切り替えたときであった。
F美が何だかモジモジしていることに気付いた。
呼吸も不規則で荒くなっている??
物は試しにと足にそっと触れてみた。
「ンー…アッ…イヤ…」
声にならないか細い声をあげ、F美は床の上にへたり込んでしまった。
目を覗くとトロンとしている。
今度は服の上から胸を掴んでみる。
「あぁ…だ、だめ…」
そう言って私の手に手を重ねるが、払いのけようとはしない。

ここからはもう「ずっと俺のターン」であった。
「ここは冷たいからベッドに行こうね。」
細身であるF美は思ったより簡単に持ちあがった。
ヒョイと持ち上げお姫様抱っこをしてベッドの上に寝かせた。

「こういう…こと…良く…ない…よ??…ね???」
力ないF美の言葉には耳を貸さず、絶対領域をさすりながらスカートの中へと手を伸ばした。
パンツに届く前から手に湿気が伝わって来るほど、F美の秘部は熱く湿っていた。

「よくないかな?F美さんが嫌ならやめるよ?」
少しいじわるっぽく言うと、顔を背けながら
「わかんない…わたし…わかんないよぉ…」
ガバッとスカートの中に頭を突っ込み、パンツの上から吸い付いた。
私の急な行動に驚き、腰を引いて私の頭の上に手を置いたF美。
「き、きたない!きたないから!」
スカートの上から私の頭を離そうとするが、力なき抵抗であった。

パンツは申し訳程度にしか紐のないTバック&紐パン。
申し訳程度にしかない布切れであるパンツをずらし密林に指を侵入させる。
ほんのりとチーズのような香りと、おしっこのアンモニア臭がしてくる。

「シャワー…しよ?ね???」
涙声になり懇願するF美。
もちろん今は俺のターンなので無視(笑)
舌をクリに押し付け、ねっぷりと舐め上げる。
「ンッ、ハッ、ハッ!アァー…」
F美の息遣いとも声とも取れない音と、クリをペチャペチャと舐める音が響く。

自分の指を舐め一本だけ膣に入れた瞬間に
「ア!!!イク!!!イッちゃう!!!!!」
の絶叫と共に、私の頭をより一層力強く抑えながら、F美は早くも絶頂を迎えてしまった。

私の愚息はホテルに来る前からスタンバイOK。
シャワー前にフェラをさせるのはさすがに失礼かと思い(こんなところだけ紳士(笑))ズボンとパンツを脱ぎ捨てると、F美のパンツを足パンにした。
ギンギンになった愚息に自分の唾をつけ、F美の割れ目を数度往復させて十分に濡らした。

それからおもむろにズブリ…

…しようと思ったが。

一度絶頂したとはいえ、ほぐしが足りなかったのか、なかなか入っていかない。
絶頂の余韻に浸っていたF美は、私が何度か腰を前後して徐々に入れていく中で我に返り
「え?着けないの?ナマ???」
と消えるような声で訪ねて来た。
「俺、ご無沙汰なんだよね。だから最初はこのままで。ね?」
と意味不明な理屈を述べてF美の中を生で堪能することにした。

セックスの経験は浅いF美。
程よく締まり、愛液の出の良いF美の中は、これまで私の経験した中では指折りの物だ。
遅漏が自慢の私であったが、このまま動き続けていては即果ててしまいそうであった。
F美は自分でクリをいじり、途中で何度か絶頂を迎えていた。
そのたびにキュッキュッと締まる膣も快楽を増幅させていたのであった。

カラータイマーが点滅したため、慌てて動きを止め、上にそびえる双子の山を味わうことにした。
メイド服はツーピースタイプで上だけ脱ぐことができる。
挿入したまま座位に持って行き、上を脱がせた。
すると予想外にもF美はヌーブラを着けていた。
元々コスプレするつもりで持ってきたらしい。
要領の良いというか、頭のキレるというか…何とも面白い子である。

ヌーブラをペリッとはがすと、そこにはたわわに実った禁断の果実がぶら下がっていた。
またしてもねぶるように乳首を舌でこねくり回す。
「あふぅ…アッ…アン…」
再び感じるモードに入るF美。
座位のまま、片手で胸をもてあそびつつ、乳首にしゃぶりつきつつ、腰を上下に動かしていた。
そこでも何度か絶頂を迎えたF美。
バックに体位を変えしばらく激しく突いたあと正常位に切り替える。

「そろそろフィニッシュ…」と脳裏をよぎるも、中に出そうか、外に出そうか、正直私は迷っていた。
初対面でいきなり中出し。
ゴムを着けてと言っていたのだから、中出しをすれば怒るだろう。
こんなアタリの子を怒らせて一度キリで逃がすのはもったいない。

いやいや。
こんなアタリの子だからこそ、一生に一度あるかないかなのだから、最高の快楽を味おうよ。

私の中の天使と悪魔が堂々巡りのディスカッションをしていた。

そこで出た結論は
「少し中に出して、残りは外出しにしよう。」
という極悪非道かつ非常に合理的なものであった。

腰の動きを早め、快感のステージを徐々に上げて行く。
もう限界だ…と思うと同時に、込み上げて来る射精感。
無言で射精の瞬間を迎え、あくまで自然なように腰の動きを保つ。

ドプッ!ドプッ!

コンマ何秒の世界だ。
一週間近く溜めた精液がF美の膣内に解放される…

…無理だった。
あまりの気持ち良さに気が遠くなってしまい、愚息を抜くのを忘れてしまった。
気が付けばF美に無言でしがみつき、愚息を根元までくわえ込ませ、全ての精液をF美の奥深くにぶち込んでいた。
F美もそれに応える形で私の背中に両腕を回していた。

肩で息をして次の言葉を考えていた私に、またしてもF美の意外な言葉が。
「すっごくよかった…すっごい出たね。中、あったかい…」
そう言って腕にギュッと力を入れたF美は、ほっぺにキスをして「ありがとう」と言ってくれた。
私もこんなに燃えるセックスをしたのは久しぶりであった。

この日はこの後も中出しをするだが…
長くなったので続きはまたの機会に。

実は、ホテルに入ってからの様子は、バッグに仕込んだ隠しカメラで撮影していた。
F美にはあとで事情を説明し「もう!いじわるなんだから!(笑)」という言葉と共に事後承諾済み。

今も映像はHDDの中だ。
これからこいつをオカズに久しぶりにオナニーでもするとしますか(笑)

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投稿No.6372
投稿者 みっちぇる (26歳 女)
掲載日 2016年3月19日
前回の投稿(投稿No.6366)のコメで、妊娠体験聞きたいという方がいたので今回は妊娠体験書こうと思います。

実は私、何度か妊娠は経験してるんです。
回数は内緒です(笑)
中出し大好きで、危険日でもお構いなく中出しされてたらそりゃ妊娠しますよね…
でも未だにピルは飲みません。
男性もその方が興奮すると思うし、妊娠するかもって思うと私も興奮するからです。

私を初めて妊娠したのは大学3回生の時。
させたのは彼氏!ではなく彼氏の友達のT君!でもなくおそらく、彼氏の先輩のSさんです。
Sさんのちんぽはかなり大きくて長さは20cmは越えてたと思います。
太さは私のまんこキツキツな太さで、中出しされた時は子宮に直接流し込まれてるんじゃないかってくらいキツキツ状態で奥まで押し込んで出されてました。

なぜSさんかっていうとおそらく、孕まされたのは女友達「りな」と2人で夏休みに3泊2日の旅行に行った時で、現地でたまたまSさんと会って3Pした時だと思います。
現地はSさんの実家近くで地元民というのもあり、色々案内してもらったり美味しいご飯教えてもらったりして最後はホテルで一緒にお酒飲んでて酔い冷ましに、私がシャワー浴びに行ってるとSさんとりながエッチしてて私も巻き込まれました。
何がびっくりってこの時に、私とりな2人共Sさんに孕まされちゃったんです!
私は排卵日は過ぎてたのに孕まされ、りなは危険日ど真ん中でした。

私がシャワーから出るとSさんとりなはベッドで69をしてました。
私が出てきたのに気付いた2人は私の方に駆け寄ってきて、りなには羽交い締めにされ、Sさんに足を開かれ、立ったままクンニをされました。
Sさんのクンニはたまらなく気持ちよくて、すぐにまんこはびちょびちょではなくネチョネチョの本気の愛液を出されました。
それで私もスイッチが入って、りなと2人でSさんに奉仕しました。
私はパイズリフェラをして、りなはSさんの顔に跨り舐めてもらっているとりなが我慢出来なくなり、私を押しのけ、そのまま生のまま騎乗位で入れました。

しかし、Sさんのちんぽは大きくて、りなのまんこには入りきらず、腰は浮いた状態でした。
私もりなの乳首舐めたりしてSさんと2人でりなを攻めてると、最初は甘い喘ぎ声「あんっ」とか「はぁん」だったのに、途中から唸り声「あぁぁぁぁ!」とか「うぅぅぅぅ!」とかに変わって、中出しされた時は、全身痙攣させて
ガクガク震えながらイってました。

次は私の番だと期待してたら、Sさんはまたクンニしてくれました。
手マンされながらクリを舐められ、片手で乳首もこねくり回され、それだけで、潮も噴きながらイかされました。
潮を噴きながらイク私を見てSさんはおもしろがって、20分くらいずっとそれで私をいじめてきました。

あまりにイき過ぎて私も痙攣を起こしてると、いきなり何も言わずにSさんのおっきいちんぽが入ってきました。
あまりの太さと長さで奥まで圧迫され、苦しくなりましたが、それが逆に、ドMの私には快感でした。
まんことちんぽが完全にぴったりの状態で、抜けた拍子に「っぽん!」って鳴る程ぴったりでした。

そんな状態で奥まで突かれ、膣壁をおっきい亀頭で擦られ、おそらく私も、獣のような唸り声で喘いでいたと思います。
正常位→バック→立ちバック(足ガクガクで立てない)→正常位→まんぐり返しの順番で攻められ、ガクガク震えながらイかされ続けて、最後はまんぐり返しのまま真上から奥に押し付けたまま中出しされました。
、まんことちんぽはぴったりで隙間が無い状態なのにまんこの中で暖かいものが広がる感じ。
しかも、亀頭を奥まで押し付けてるはずなのに、さらに奥で広がる感じがしました。
まんこの中は鈍感っていいますけど、この時は暖かいのが広がるのがはっきりわかりました。
子宮の中に直接出されたのかよくわからないのですが、この感覚になったのはこの時だけでした。
いつもなら「妊娠しちゃう“かも”」って思うのですが、この時は「あっ、これ妊娠させられた…」っと思いました。

この日はこれで終わったのですが、それから2日間、私とりなは色んな所でSさんに抱かれました。
私は全て中出し、りなは途中危険日だからと拒否してましたが、毎回あまりの気持ちよさに拒否しきれず中出しされてました。

帰って来てからりなは妊娠してたらと心配してましたが、一週間ほどして検査薬したら当然のようにはっきりと縦線が…。
私も帰ってきてから3日後くらいに彼氏と中出しエッチをしましたが、Sさんとは違い奥まで届かない中出しで、検査薬で陽性が出ても彼氏の子だとは思えませんでした。

妊娠したと彼氏に伝えてもお互い学生なので堕しました。
それがきっかけで彼氏とは別れましたが、今でもたまに、抱かせてとお願いされますが、あんな祖チンじゃ満足出来ないのでさせてません(笑)

この妊娠をきっかけに私は孕みやすくなったのか、今日までに何度か孕まされてます(笑)
それでもピルを飲まない私は淫乱ですかね?(笑)
男性はピルを飲んだ女の子と避妊しないで危険日でも受け止めてくれる女の子、どっちが好みなんですかね?(笑)

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