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投稿No.6171
投稿者 コンビニのオーナー (31歳 男)
掲載日 2015年4月02日
コンビニを経営(以前は親父とお袋が酒店を経営、年を取ったので義兄の勧めで、ある会社のFCになり、有限会社を設立しました)、一応オーナーと言う肩書です。
当店は24時間営業のSブンやFリー、Lソンのような会社のFCでなく、YDのFCなので、営業は朝7時から夜10時で閉店の特別契約です。
ですから、朝は両親が主に店番、私は10時頃から店頭に立ち、パートの主婦さん達(8人がローテーションを組んで常時4人の出勤)と交互に働きます。
夜間の17時からは、パートの主婦さんに代わり、バイトの学生さん(こちらは5人でローテーションを組んでいます)が出勤し、閉店まで営業です。

毎年12月、年末で忙しくなるので(当地は近くにスーパーが無く、また単身高齢者や高齢者夫婦の住宅が多いので、結構コンビニで正月用品を買うお客が多いのです)月の初めに、従業員の元気付けに慰労会を開いております。
パートの主婦さん達にはそれぞれの都合を聞いて、18時過ぎに近くの焼き肉店で焼き肉を思う存分食べ、そしてアルコール類も存分に飲んでもらい、十分にスタミナを付けてもらっています。
翌日の店内では「昨日の夜は久しぶりのセックスをしちゃったヮ」などの主婦たちの会話を笑いながら聞くのもオーナーの役得?かもしれません。
焼き肉などを十分に食べ、スタミナ満点の30代~40代のパートの主婦たちの瞳は、獲物を狙う動物の様にランランと輝いており、(ああ、これなら旦那は一発で撃沈だな)と思ってしまいます。

バイトの学生たちは土曜の夜に、同じく焼き肉のお疲れさん会を開催、こちらも大喜びでパクパクと食い付き、そしてアルコール類もバカスカと飲みます。
やはり若さはパートの主婦たちとは違います。

バイト学生の中で一人の可愛らしい女子大学生がおります。
Mちゃんと言い今年の春から大学4年生になります。
チョットAKBの「こじはる」の顔をほっそりさせた感じの二重瞼、セーターの上からも分かるホッコリしたバストに目は奪われます。

焼き肉店での席は当然オーナーの隣席、話をしながら飲んだり食ったりしている内に、Mちゃんは酔ったのか私の肩に時々もたれて来ます。
(この娘俺に気があるのかな?)と30親父は自分に都合よく勝手に解釈し、焼き肉店の店長(同じ商店会の会員で、しかも幼馴染みで顔馴染みの間柄)にスクドラを頼み、それをMちゃんに
「美味しいカクテルだよ、一口飲んでごらん」
と勧めました。
Mちゃんはそれを「ゴックン」と飲むと
「オーナー、美味し~い、これ美味しいから全部頂戴!甘くて口当たりがとってもいいのォー」
ウォッカが入っているとは知らず、Mちゃんは飲み干します。
暫くするとMちゃんの目はトロンとしてきて
「何だか眠くなっちゃったぁー」
と言って、私に寄りかかり「ふぅーふぅー」と軽い寝息を立て始めました。(後で聞いたらMちゃんの一人芝居との事、狸寝入りでした)
他のバイト女学生Pちゃんが
「オーナー、Mちゃん酔っちゃったみたいだから、家まで送ってあげて下さい。私Mちゃんのアパート知っていますから」
と言うので、私がタクシーで(こちらも少々飲んでいるので、運転は厳禁です)Pちゃんと共に送ることになりました。

Mちゃんのアパートは鉄骨造りの瀟洒な造り、部屋は1LKのワンルームですが、リビングは8畳あり一人住まいでは広い方です。
Pちゃんと二人で部屋へ運び込むとPちゃんは
「オーナー、後はお願いしますね、私タクシーを待たせてあるので帰りま~す」
と言って、我々を運んできたタクシーでさっさと帰ってしまいました。

(さてどうしよう?とにかくベットへ運び、イヤその前にエアコンを暖房にしないと、そして着替えさせないといけない)と無い知恵を絞り部屋の暖房をつけ、Mちゃんをベットへ運びました。
暫くして部屋の暖房が効き始めたので(知らずに何と室温を30度に設定しちゃったんです)セーターを脱がせると、その下は白いブラウスに白い2つのバストの山(後で聞いたら何と88のEカップ)、その山を思わず(ホントは欲望で)触ってしまいました。
するとMちゃんパチっと目を開け
「オーナー、オッパイさわったでしょう?さわりたいのぉー?さわってもいいのよォー」
と思いがけないお言葉。
「エッ?今何て言ったの?」と聞き返すと
「オッパイをさわっていいと言ったのよぉー」その言葉で理性は完全に吹っ飛び、Mちゃんのオッパイに突撃です。

ブラウスを脱がせると可愛らしいピンクのブラ、そのブラに隠されている大きなオッパイを見るためブラの下から手を入れると、チョコンとした乳首に触れます。
グイッとブラを持ち上げると白い二つの大きなオッパイが「で~~ん」聳え立っており、Mちゃんが寝ていてもオッパイはそそり立ったまま美しい姿を見せております。
優しく優しく撫でまわすと、ピンクの乳首が立ってきました。
乳首を優しく指でこね回すとMちゃん「ハァーハァーハァー」吐息が荒くなります。
右の乳首を口に含み舌で乳首をベロベロとし、左乳首を指でマッサージ、左右交互にしているとMちゃんの口からは「あ゛~あ゛~あ゛~あ゛~」と吐息が漏れ
「気持ち良いのかい?」と聞くと
「気持ちが良いのぉー、いいわょー」と喘ぎ喘ぎ言います。

Mちゃんの耳元で
「下もいいかい?」
と尋ねると「コクン」と頷きます。
パンツのホックを外し、ファスナーを降ろすとブラと同色のパンティ、中心部を指でなぞると少しの湿り気を感じます。
更に乳首を口に咥えながら、パンティの上から中心部を撫でまわすと、湿り気は徐々に範囲を広げます。
パンツとパンティを完全に脱がせMちゃんを全裸にし、股(オ○○コですね)を見るため両足を広げると
「恥ずかしいから見ちゃダメ!」
と言って両手で股を塞ぎます。
「Mちゃんのオ○○コを見たいんだ」
そう言って両手を持ちそれをどかすと、濃い目の恥毛で直接にオ○○コは見る事が出来ません。
両手で割れ目を探り当てそっと開くと、綺麗な赤色の膣内がそこにあり、オ○○コは既に愛液で濡れており、その愛液が電気の加減でピカピカと反射します。

オ○○コを舐めるため顔を近づけると、Mちゃんは両手で顔を覆いながら
「恥ずかしいわぁー、そんなに見ないでぇー」
と言いますが、それには耳もかさずに舐め始めます。(特に石鹸の香りなのでしょうか?結構イイ香りがオ○○コから出て来ています)
舌で全体をベロベロし、やがて小さな頭を出したクリを唇で甘噛みすると
「ヒャッー、ヒィィー、ダメぇー、そんな事しちゃあダメぇー、」
と呻き声をあげます。
「ダメじゃないだろう?、気持ち良いんだろう?」と耳元で囁くと
「ウン、気持ち良すぎちゃうのぉー、逝っちゃいそうなのぉー」
「逝けよ、気持ち良ければ逝けば良いんだよ、今日はタップリと逝かしてあげるからね」
「恥ずかしいー、恥ずかしいわぁー、」
「好きな者同士だろう?お互いに好きなんだから恥ずかしい事なんかないんだよ、さあグイッと足を広げてご覧!」
そう言うとMちゃんは自分で大きく両足を広げましたが、相変わらず両手で顔を隠します。

ビンビンにそそり立ったムスコを取出し、
「Mちゃん、見てご覧」とMちゃんの目の前に差し出すと
「エエッ!こんなに大きいのォー!、こんなの入んないわよぉー」と拒否の言葉。
「大丈夫だョ、Mちゃんのオ○○コは十分に濡れているからスッと入っちゃうよ」(私のムスコはそんなにも巨大ではありません、中学生の時面白半分で遊び仲間とセンズリをして、ムスコの大きさを比べっこした時に残念ながら友達に負けました)

Mちゃんのオ○○コの濡れ具合を確かめ、亀頭を入口に宛ててグイッと押し込みました。
「アアァァァー、入れたのォー?、中に入ったのォー?、少し痛いのォー」
オ○○コの中はチョットきつめ、しかしながら愛液は十分に分泌されており、ピストン運動には困りません。
運動を始めると
「あぅぅぅー、ハァァァァー、ウウゥゥゥー」
善がり声と呻き声が混じり合った声を出します。
「ピッチャピッチャピッチャ」とムスコを出し入れする度に愛液の擦れる卑猥な音、Mちゃんの善がり声もますます高まると同時に、こちらの性感もトップに昇り詰め
「うぅぅーん、出すよぉー、出すぞぉー」
と声を出し、ピュッピュッピュッピュッピュッとMちゃんのオ○○コの中に精子をバラ撒きました。

Mちゃんに「気持ち良かったかい?」と尋ねると
「頭がボヤッーとして、何が何だか分からなくなっちゃったぁー、身体がねフワァーと持ち上がっちゃうみたいな感じで、宇宙の空中遊泳みたいな感じなのよォー」
「俺も気持ち良かったよ、Mちゃんの中にいっぱいいっぱい出したからね」
「エッ?オーナー中に出しちゃったのォー?」
「そうだよ、Mちゃんのオ○○コの中に出したんだよ」
「ダメぇー、ダメよぉー中に出したらぁー、今危ないんだからぁー、もし出来ちゃったら責任とってねぇー、あたし出来やすい身体かもねぇ、出来ちゃったらどうすんのぉー?」
「もし出来ちゃったら、ちゃんと責任はとるよ」
「妊娠が確実で出来ちゃったら、そしたら私オーナー夫人ねぇ」
「イヤ、結婚とかさ、そんな事は後で、もし出来ちゃったらの事は後でユックリと話そうよ」

(しまったぁー!酔っていて避妊を忘れていたぁー!しかもタップリとオ○○コの中へ出しちゃったからな)
あとの祭りとは良く言ったものです。
(神様、どうか妊娠しないようにお願いします)とお祈りしたい気持ちです。

そして3月の先日
「オーナー、お話があります」とMちゃんが改まって私の処にやって来ました。
「話って何なの?まさかアレの事?」
「そう!やっぱり出来ちゃったの、今3か月めなの、約束通り責任をとってお嫁さんにしてねぇー」
「だって大学があるでしょう?この春4年生でしょう?大学はどうするの?辞めるの勿体ないよ」
「大学は中退するわョ、大きなお腹で授業なんか受けられないでしょう?、それに変な会社へ就職するよりオーナー夫人の方がよーっぽど良いもーん」

バイト学生をひっかけたつもりが、こちらが相手の罠にひっかかったみたいです。
でも(ほっそりしたAKBの『こじはる』ちゃん、オッパイは、『こじはる』ちゃんより大きいです)なので、喜びましょう。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6147
投稿者 もうすぐ結婚する看護師 (25歳 女)
掲載日 2015年2月22日
現在の私は結婚を間近に控えた25歳前後の看護師です。
今回の私の投稿は将来の夫に知られてはならない5年ほど前の20歳の時の屈辱的体験です。

私は母子家庭という経済的に恵まれない状況にあったにもかかわらず出身地を離れた遠くの私立大学で看護を専攻していました。
自宅から離れた私立大学への進学が可能だった理由は、その私立大学の理事をつとめる資産家のオジサマが、私の母の経営しているクラブのお客様として常連だった時代があった(理事と私の母親は肉体関係もあっただろうと思います)ので、その理事の亡くなった奥様の代役として私が理事のセックスフレンドになる代わりに学費の面倒を見ていただけたからです。

その理事が当時は20歳だった私に土下座してお願いされました。
要望とは『障●者の息子(余命1年未満のダ●ン症児)の期間限定のセックスフレンドになって欲しい。』という要望でした。
同時に『もちろん卒業まで一円も学費を払わない特典に加えて、看護師の国家資格試験勉強に専念するためにアルバイトの時間を削れるように、息子が生きている間は月に10万円以上は差し上げます。』という報酬の提示もありました。
当時はセックスボランティアという障がい者の男性の皆様を相手に性欲の処理を担当する女性の存在が徐々に指摘され始めていました。
ですから、私は軽い気持ちで『理事と理事の息子さんが私のヴァギナ経由で穴兄弟になっちゃいますよ~』と笑って答えて、簡単に引き受けてしまいました。
もともと20歳前後の私は本当にSEXが大好きな女の子で下はカッコイイ中学生の童貞卒業の相手から上は母が経営するクラブのお客様まで、不特定多数の男性とSEXできるだけで気持ちが明るくなり元気が出る淫乱な女の子でした。
もうすぐ亡くなる障●者とのSEXも当時の私にとっては趣味の一環であり、その趣味を繰り返すだけで学費免除とお小遣いの特典がもらえるという美味しい話なので簡単に乗ってしまいました。
ちなみに、その直後に『というか既に母と私は理事のペニス経由で棒姉妹ですよね?』とカマをかけたら、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていました。

〔理事に見られて18歳のダ●ン症の息子のスキン付童貞喪失を引き受けた私〕
私は『いつもと同じく私が理事にしてあげるプレイ内容:一緒に入浴>フェラチオ>コンドームの装着>ペニス挿入>ゴム内射精:を18歳の息子さんに見学させた後、息子さんにリピートさせてあげましょうよ。』と提案しました。
いつもの理事とのSEXを終えた後、体重が100kgを超え、明確にダ●ン症とわかる顔立ちの息子さんとも同じようにSEXしました。
私はSEXの最中の会話が大好きです。
健常者とのSEXは会話を楽しめる反面で、知能の発達の遅れているダ●ン症の息子さんはSEXの最中に『あっ』『うっ』『おっ』等の声を上げるだけです。
正直に言うと私はSEXの最中に違和感を感じていました。
にもかかわらず私はダ●ン症の男の子が途中から天使に見えてきて、SEXを終えた瞬間には幸福感さえ感じてしまいました。
彼がぎこちなく腰を振り、『あ~っ』『お~っ』『うっ』と叫んだ後、あっけなく射精して童貞を喪失した瞬間に、それまで三角形だった目が丸くなり、天使の笑顔になってくれたのです。
たくさんの男の子の童貞卒業に協力してきた私が最も幸せを感じた瞬間でした。
私はディープキッスをして『童貞卒業おめでとうございます!』と言いました。
隣にいた理事が息子の童貞喪失を見届けて涙を流しておられたことを私は死ぬまで忘れないと思います。

〔ダ●ン症児から受けた膣内射精には我慢できた私も膣内放尿には我慢できず〕
私の人生を通じて最も屈辱的な経験をする日がやってきました。
私が20歳だった大学3年生の夏休みに私の在籍していた大学が主催者になり、ハンディキャップを抱える子供たちとの交流の機会を設定するサマーキャンプが実施されました。
離島の合宿所という密閉空間で交流会です。
もちろん、理事の息子も参加しています。
理事と私は、ダ●ン症児の息子さんとは理事の自宅でのみSEXすると決めていました。
ですから、私はコンドームを持参していませんでした。
しかし、考えてみれば、そんな約束は理事と私の間でのみ有効であり、ダ●ン症児の息子さんには意味や概念さえ理解できないでしょう。
ダ●ン症児の息子さんは風呂あがりの私の浴衣姿を見て興奮したらしく、私の個室に素っ裸で忍び込み、私にのしかかってきました。
いつもなら止めてくれるはずの理事は別の部屋で寝ています。もう午前3時でしたから。
私も、理事の息子さんを突き飛ばして学費免除とお小遣い10万円を失うわけにはいきませんので、仕方なく膣内射精を受け入れると決めました。
私に童貞を捧げて以降、おそらく息子さんは私以外とは誰とも性交渉を持っていないでしょうから性病の危険性はないですし、そもそもダ●ン症児の男性は、不妊症である確率が高いので中出しされても妊娠するリスクは低く、万が一にも妊娠した場合でも、父親の理事が中絶費用を出してくれるとの計算もありました。
彼はぎこちなく腰を振り、『あ~っ』『お~っ』『うっ』と叫んで射精したのですが、やはりナマのペニスで感じたヴァギナは気持ちが良かったのでしょう。
いつものコンドームを使用するSEXの時にゴム内に射精する量と比べて遥かに多量の精液を私の膣内に射精したように私は感じました。
私の膣の奥底に少しばかり気持ちの悪いクチュクチュ感が残りました。
もちろん、いつものように『良かったよ。ありがとう。』と私は言いました。
もはや処女ではなくなった私は、せめて生まれて初めての膣内射精は将来の旦那様から受け入れようと思っていました。
その夢が叶えられなかったわけですから、顔で笑って心で泣きながら精一杯のつくり笑顔で『良かったよ。ありがとう。』と繰り返して言いました。

私は息子さんの体を揺すって私からペニスを抜くように促しますが、動いてはくれません。
それどころが、もそもそと息子さんのペニスが動き始めたばかりか、息子さんが『い~。い~。えへへへ!』と叫び声をあげた直後に、私の膣の奥の少しばかり気持ちの悪いクチュクチュ感は消え去り、小さなホースを体内に挿し込まれて液体を流し込まれるような感覚さえ感じました。
理事の息子(ここからは呼び捨て)は私の膣内に放尿したのです。
理事の息子は私の膣内に小便を流し込んだのです。
私は膣内射精を受け入れることは我慢できたのですが、さすがに膣内放尿には我慢できず『お願い!助けて!』と大きな叫び声をあげました。
理事の息子は精液と尿の滴るペニスを隠しもせず、大声をあげた私から逃げて自分に割り当てられた部屋へ戻っていきます。

〔健常者の産婦人科医や小児科医の卵から受けた膣内射精と膣内放尿に絶句〕
理事の息子が出て行った後に部屋に入ってきたのが、同じ大学の医学部医学科の30歳を超える4年生でした。
理事も『高校卒業後に6年ほど浪人して裏金で入って来た大金持ちの馬鹿息子』『大学でも留年を繰り返して親が不憫』『世界と日本の医学界のために医者にならせてはいけない』と馬鹿にしている男でした。
医学部医学科の30歳の馬鹿息子は『お~!これはこれは理事と理事の息子の性欲処理のメス豚ちゃんは噂通り君だったね!』という暴言を私に浴びせ、私をベッド上に押さえつけて、勃起したペニスを私のヴァギナに挿し込んできました。
もちろん私の心は『絶対に30歳の馬鹿息子にだけは膣内射精をさせない!』という拒絶感100%でした。
ところが、性行為の最中の私を興奮させるためのテクニックについては、キッス・うなじなめ・乳頭なめ・リズミカルな腰の動きなどテクニシャンと認めざるをえない男性でした。
それゆえ、私の体は医学部医学科の30歳の馬鹿息子のテクニックに満足すると同時に、SEXを金銭に換算する癖がついていた私は頭の中で『もし、望まない妊娠をしたら理事と30歳の馬鹿息子の親の両方から多額の慰謝料を獲得できる!』と考え始めていました。
だから、私は『駄目!中には出さないで!』と何回も繰り返して叫びました。
すると医学部医学科の30歳の馬鹿息子は『君みたいな地方出身の母子家庭の娘じゃ俺のような名門の家とは釣り合わないから中絶費用込み300万円の示談金で赤ちゃんも堕してね!』『ありがとう!中に出すよ!』『やっぱり!中出しレイプって最高!』と言いながら、膣内射精されました。
そして、医学部医学科の30歳の馬鹿息子は、将来は産婦人科医・小児科医を目指すにもかかわらず『はい!膣内洗浄!』と言いながら、私の膣内に放尿したのです。
医学部医学科の30歳の馬鹿息子は私の膣内に小便を流し込んだのです。

こうして天使と悪魔、いいえ2人の悪魔からの膣内射精と膣内放尿という悪夢の体験は終わりました。
もちろん、私は二人を刑事告発することも考えました。
しかし、私に膣内射精と膣内放尿という屈辱的な犯罪行為を働いたダ●ン症の息子さんの父親である理事と医学部医学科の30歳の馬鹿の父親から、それぞれ300万円の示談金をもらえることになり私は刑事告発をしないことにしました。

幸い妊娠していませんでした。
理事とのセックスフレンド契約も終わりました。
大学3年の夏休み明けから大学4年の3月までの1年半の学費や生活費として600万円は魅力的でしたので、手を打ちました。

その事件から1年半の私は真面目な処女に戻って看護師国家資格試験の勉強に専念しました。
私に膣内射精と膣内放尿という屈辱的な犯罪行為を働いた医学部医学科の30歳の馬鹿は交通事故で死去、理事の息子のダ●ン症児は天寿を全う、父親の理事も天寿を全うされたので、詳細を知る人はいなくなりました。
そして、私自身は地元に戻って現在の彼氏に出逢い、彼氏の童貞を奪い、私の好みのタイプに育てています。
私は膣内射精と膣内放尿という屈辱を夫以外の誰かにカミングアウトいたいと思っていましたが、ここでカミングアウトできて少し楽になりました。
やはり膣内射精は愛する男女が子供をつくるためにやるべきことであると私は思います。

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

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投稿No.6053
投稿者 kokyoryuka (48歳 男)
掲載日 2014年10月20日
私は48歳。47歳の時に29歳下の女子大生18歳に出会った。
職場のアルバイトの子だった。
美奈(仮名)といった。
初めてのバイトだと言っていた。

黒髪ロングヘアの可愛い娘だった。
身長161cmで、たぶん体重は当時42キロくらい。
かなりスレンダーな体つき。
一見すると清楚なお嬢様風で、都内の女子大の1年生。
美人で愛嬌があり、本人曰く「どこの学校でも校内で4、5番くらい。ベスト3には入らない容姿」とのこと。
私には十分な美人に見えた。
笑顔がとても可愛らしかった。
事実、私の職場は接客業(ショップ)だったのだが、美奈が勤めていた1年間で10人近くは店のカウンターで彼女に携帯のアドレスを渡したりラブレターを渡したり…あるときは退勤の出待ちで声をかけられたりと新規の男が次々と現れる。

だがこちらは妻子持ち47歳。
しがない貧乏サラリーマンで容姿も冴えない。
職場でのあだ名は「エヴァンゲリオン初号機」「バイオハザード」など、人間でないものばかり。
しかも確認したら美奈の父親は私より歳下だった。
職場で接するうち美奈が処女であることも判明して、彼女と接近する目はないと思っていた。

半年近く経つうち、私の家庭環境が厳しくなっていった。
仕事は激務、妻は精神的に脆く体力もないので家事全般を一人でやることに不満をずっと訴えていた。
妻のためにと思って仕事を頑張っていたが、いつしか暗い家庭から逃避するために進んで激務に身を投じている状態になっていた。

職場の休憩室で美奈と話すうち、文学部の彼女と文芸書の話で盛り上がる機会が多くなった。
私も25年前は本の虫だったので、知っている作家の話や映画・アニメなど共通する趣味で楽しく話せるようになった。
メールアドレスも交換し、デートに誘って食事に行き、周りに人がいない場面では手を繋ぐようになっていた。
私は美奈を好きになっていた。
自分の気持ちを伝えたが、彼女は肉体関係は断った。
不倫は怖いし、そんなことをしたくないと言っていた。
でも私のことは好きだし、一緒にいて癒されると言った。
私も結婚して16年経つが不倫も浮気も経験がなく、若い娘と仲良く遊べるだけで満足すべきなんだろうと思っていた。

昨年の暮れに転機が来た。
徹夜仕事を終え職場で片付けをしていた私に美奈からメールが来た。
「今は家に誰もいないので遊びに来ませんか」と書いていた。
彼女の家は職場からすぐ。
なぜそんなメールを送って来たのか訝しがりながらすぐに美奈の家を訪問した。

2人で他愛ないお喋りをしながら、だんだん距離が縮まり、体を触れ合いながらじゃれあっていた。
もうお互いに止まらなかった。
服を脱がし、乳を吸い、体を舐めて最後に美奈のパンツを下ろした。
まだ男を知らない可愛らしい性器が顔を出した。
クンニをしたら蜜が溢れ出した。
美奈は感じまくり、私の腕の中でガクガクと震えていた。
突然の訪問だったので、ゴムを用意していなかったことを心底悔やんだのを覚えている。

それから1年近く経つ。
今年の前半に私は退職した。
妻の状態が悪く私が家のサポートをする必要を感じたのと、激務も年齢的に厳しくなっていたためである。
美奈ともそこでお別れするつもりでいた。
今では非常勤の仕事で収入は減り、生活も切り詰めなければならない状態である。

しかし今でも彼女とは月に5,6回はホテルに行く。
しかも今はゴムをせず、彼女がピル服用をしながら生で挿入している。
美奈の処女は年明けにもらった。
何度か生で中出しもした。
膣内射精の深い満足感はずいぶん久しぶりだ。
美奈の膣口から白濁した液が垂れてくるのを見るのは無上の喜びである。

美奈はすっかり快楽に目覚め、今は彼女の方からセックスをせがんでくる。
おまんこを愛撫するとすぐにびしょびしょに濡れ、クリトリスが勃起してくる。
膣内の快感はまだ開発途上だけれど、クリトリスの感度は非常に良く、1日に何度も何度もイク。
膣内も最近はだんだん気持ち良くなってきたらしく、私の挿入を彼女の方から求める。
私も彼女の身体に溺れ、長いこと使われることのなかったイチモツがここ1年間はずいぶんな酷使ぶりとなっている。
スタイルも女らしくなり、貧乳と言ってよかった胸も大きくなった。
可愛らしいのでコスプレが映えるため色々着せてセックスもした。
セーラー、白衣、メイド服、チャイナなど。

口内射精もした。
私の前で放尿もさせた。
美奈の身体に私の小便もかけた。
縄で亀甲縛りもした。
ノーパンで外を歩かせたりもした。
変態的な嗜好がお互いにあったのだろう。
今はアナル開発を計画中。

50代に手をかけようとする時期にこんなことになり、たまに当惑する。
普通に考えれば相手には不足しない容姿の現在19歳女子大生が、お金が一切期待できないおっさんに溺れて愛情を注ぎ込んでいるなんて有り得ない。
実際、ホテル代は3回に1回は美奈が払う。
食事も安いチェーン店だ。
ブランド品など一度も買ったことはない。
正規雇用じゃなくなったのだから当然無理だし、向こうは退職後に本格的に私と付き合うようになった。
私の経済状態は熟知している。

美奈はいつか私と一緒に住みたいと言う。
私は家族のことを考えて悩んでいる。
こんな女を手に入れて贅沢な悩みだ。
現実に美奈と一緒になるのは難しく、それぞれの家庭を地獄へ叩き落とすことになるということはお互い自覚している。
けれど今はとても離れられそうにない。

どうするか、どうなるか分からないが、ひとつだけ言えるのは今の生活を後悔することは決してないだろうということ。

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投稿No.5928
投稿者 ポン太 (50歳 男)
掲載日 2014年6月25日
私は50歳で独身だがこれまでに抱いて孕ませた女は知っているだけで7人、赤ちゃんを出産した女は5人もいる。
元々親父は母親を女問題で散々苦労させるほどモテ男で、僕も小学生時代から女の子が近寄ってきたものだ。

私がこれまでの女性関係で妊娠させたのは、1番目は高校の下級生で可愛い女子生徒、私はアパートで下宿していたので仲間や女子高たちのたまり場になっていた。
女子生徒らはセックスに興味があって簡単に僕に部屋に連れ込むことが出来た。
3年間に20人くらいの女の子を抱いた。
殆どは一回きりなのでちゃんと避妊していた。
その中で一人の女子が僕に熱を上げて、深い関係になっていった。
2年間付き合って2回妊娠と中絶をさせている。

僕が最初に女に赤ちゃんを産ませたのは、家庭教師の女子大生だった。
親父が勝手に受験用に雇ったのだが、ムチムチの肉体の持ち主で、やがて彼女から僕を誘うようになった。
僕をセックスに無知な子供だと思っていたのだろうが、何人も女の子を抱いてセックスに熟練の僕は、彼女をあっという間に僕のセックスの虜にしてやったのだ。
僕の下宿部屋で避妊もおろそかになるほど、お互いの体を求め合った。
そして彼女の膣最深部に熱い精液をたっぷり送り込んでやったのだ。

セックスに夢中になって僕は第一志望を落ちて、第二志望の大学に入学し、5月の連休に実家に戻り、早速彼女に連絡を取って、彼女のアパートで3ヶ月ぶりに再会した。
僕は性欲が爆発して部屋に入るなり、彼女を抱きしめてした。
そして衣服を剥がしてゆくうちにすぐに気がついた!
彼女のお腹が膨れていることを。
「びっくりしたでしょ。妊娠してたの知らせなくて御免ね」
彼女は妊娠5ヶ月に入っていたのだ。
そして赤ちゃんを出産する準備をしていたのだ。

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投稿No.5902
投稿者 タジカラオウ (21歳 男)
掲載日 2014年5月25日
学生生活を始めたころの事。
何日目かの授業を受ける為に教室へ行って座ると今まで気が付かなかったが隣の机に座って講義を待っている子がいた、かわいい子だなと思っていた。
一限を終えて二限の教室へ向かうとその子も同じ教室へ行くようだ。

翌日二限の講義へ出るとその子がいたので今度は意識して隣の席へすわった。
何度かそうしていたが、ある日の二限の講義の時、資料を廻す事でその子に声をかけた。
声を掛ける事で第一段階をクリアした。
何日かして幾つかの講義がその子と同じだと分かり隣の机に座る事で話すきっかけをつくった。
名前はあゆみと言い、住まいは俺の近くの1DKだと言う事も分かった。

それとなく仲良くなっていき、キスもするかなり親しくなってきた。
第二段階クリアをした。

第三段階クリアへ、5月の休み明けのある日講義が終わった夕方に誘う。
適当に遊び食事をして、雰囲気よくしてからの目的はもちろんあれ。
第三段階クリアのためラブホヘ連れ込む。

まずは抱いてキス、身体を摩りながら服を脱がしていく。
ほどよく飲ませていたのでわりと簡単に脱がせられた。
シャツ、スカート、ブラまでとってベッドに寝かせる。
寝かせる時にショーツを引きおろし、すべてぬがせて抱きついて上に乗る。
小ぶりの膨れた乳房を掴んでもみながら身体を重ねて股を開かせる。
ギンギンのチンコがあゆみの陰部にツンツンと当たっている。
「アアイヤイヤッ」ともがいているが、ツンツンは続く。
「ここまで来てイヤってことないだろ」
乳房を揉みながら乳首を咥えて舌先でなめていると声がしだいに小さくなっていき、ウッウッに変わってきた。
手で腰から股の方へ摩り股間を触り黒く多い目の陰毛をかき分けて陰唇をひろげながら暖かくジットリ濡れたクリを探ると小さな硬く尖ったのが触れる。
スリスリ摩っているとアウウッウッ、ピクピクしてイャ~の声は小さくなり感じてきているようだ。
「ほら、気持ちよさそうじゃないか」
じっくりと刺激していたので濡れ具合もよくなっている様だった。

片手でチンコをあゆみの濡れたピンク色のそこへ押し当ててこすり付け目的の個所を探る。
チンコを擦りつけながら目的の場所が決まったのでグイグイッと腰を沈めた。
「アア~イヤァ~」
身体が揺れるがチンコは確実にあゆみの中へめり込みキツイしごかれる様な感蝕を味わっていた。
「ヤァ~~アッアッアッイタァィ~」と悶えているがズズズンとめり込んでいく。
「アア~イヤァ~オネガイ、ダメ~」の声がした時にはズズンとしっかりめり込んでいた。
身体がヒクヒク痙攣している。
しっかりと抱えて腰をゆっくりと動かしはじめた。
動かす度に気持ちのいい擦れがチンコを刺激している。
十数分だろうか、アアとかイヤとか声を出してはいるが感じてウッウッとかハッハとか泣いて居る様な喘ぐような声になっている。
かなり滑らかに動かし続けていたが俺のチンコが我慢できなく成って来た。
ウンウンと動かして、チンコが限界になりウンン、ビュビュビュッっと勢いよくあゆみの中へまずは最初の一発射精をした。
目を閉じてゆれているあゆみの顔がアッと何かを感じたようにゆがむ。
ハッ、ビクンビクンあゆみの身体が中だしされたのを感じてうごく。
第三段階を無事にクリアできた。

そのまましばらくじっとしていた。
まだ元気なチンコを抜くと仰向けでじっとして股を開いたままのあゆみの中から染まった精液がダラダラと流れ出している。
その恰好が何ともいやらしくエロチックに見えた。
俺のチンコはもう一度入りたがってピクンピクンしている。
そのままあゆみに重なるともう一度チンコを押し付ける、グニュ、ニュルっとめり込んで行く。
めり込んでしまうともう黙って入れられている、しばらく腰を動かしていると合わせる様に揺れている。
チンコが限界を超えて二度目も勢いよく射精をしてゆっくりと離れる。

横に成っていたが起き上がるとティッシュであふれだした物をしきりに拭いている。
シーツのその辺は二度の射精であふれ出した物が赤いシミになっていた。
「あゆみ、怒っているのか?」
「もう知らない」下を向いて泣いている。
しばらくそのままにしておいたが泣き止んだのでそっと抱き寄せると「もう孝のバカ」。
キスすると泣き顔をみせているが抱かれたままで吸われていた。

少しの間抱いてから「洗ってくるかい?」
うなずいてバスへ行って洗っている。
俺もチンコを洗う。
まだビンビンとしているが使うかどうか。
戻って来て、「もう帰るか?どうする?」と聞くと、「ねえ帰ろ」
服をきてラブホを出たらすっかり辺りは暮れていた。

あゆみの初体験は二回の生中だしだった。
現在JDセフレあゆみとは月何度かの股開き突き入れ腰振りの仲になっている。

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