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カラオケで散々中出しされて、T君に
「ザーメン拭かずにそのまま下着履け」
と言われて、まんこがザーメンまみれのまま下着を履いて帰る事になりました。
T君に車で送ってもらう事になったんですが、途中T君と薬局に寄って私はトイレに行きました。
さすがにザーメンで多過ぎて下着のクロッチの部分がザーメンを受け止め切れなくなったみたいで、その日はミニスカートだったので足を伝って漏れてきて焦ってトイレに拭きに行きました。
ザーメンを拭いておしっこをしていると突然トイレにT君が入ってきて、ドアを開けようとしてきました。
その店のトイレは店の外にあり男女一緒のトイレで、しかも古かったのか鍵をかけたはずなのに振動で鍵が空いてしまい、T君が中に入ってきました。
入ってきてT君の一言が
「拭くなってゆったよな?」
とキレ気味でいきなりおちんぽを出してきました。
その直後、私の足を大きく開いた状態で上にあげ、おちんぽをまんこにあてがい、一気に奥まで差し込んできました。
便座の上で足を大きく開かれ持ち上げられ、身動きも取れず、ただただT君に犯されました。
激しく奥を突かれて、何度もイかされ痙攣する私の耳元でT君は
「出した分のザーメン補充してやる」
と言いまた私の危険日間近のまんこに躊躇無く中出ししてきました。
もちろん私もイってしまいました。
T君のおちんぽを舐めて綺麗にしてると、また勃ってきたからと今度はバックで犯されました。
口にはさっきまで履いてたザーメンまみれの私の下着を入れ声が出にくいようにされて後ろから激しく突かれ、T君は
「また中に出してやるから、孕め!」
とまるで当たり前のように最奥まで押し込んで中出ししてきました。
その後下着はザーメンと私の涎でびちょびちょだったので、ノーパンの状態で送ってもらいました。
家の着いてからもT君の車で中出しされました。
ようやく家に帰って来れてすぐにお風呂に入り中のザーメンを洗い流そうとすると、しばらくの間洗っても洗っても中からザーメンが出てきました。
1日に7回も出された事に興奮して、そのままシャワーでオナニーしてお風呂を出ました。
後からT君に聞いたのですが、薬局に行ったのは精力剤を買うためだったみたいで、まだ私を犯すつもりで薬局に行ったみたいでした(笑)
今回の相手は前回と一緒の男子です。
というのも、基本的に彼氏でもないこの人に色々開発されました。
彼の事をわかりやすいようにT君と呼びます。
前回の中出しの気持ち良さに目覚めて、彼氏以外にも何人か中出しされましたが、一番気持ち良かったのは彼氏ではなくT君でした。
身体の相性は彼氏より良かったみたいです。
中出しの気持ち良さに目覚めてからT君と何度かエッチはしましたが、今日書くのはその中でも上位の気持ち良さだったのを書きます。
その日学校が終わってからT君と彼氏と3人でカラオケに行きました。
彼氏とT君は元々仲が良かったのですが、もちろん彼氏はT君に中出しされたことなど知りません。
歌っている内に、私はトイレに行きたくなり1人トイレに立ちました。
すると、T君は飲み物を入れに来てたみたいで一緒に部屋に戻ろうとしたらいきなり壁に押し付けられキスをされました。
私は両手にグラスを持っていたせいで抵抗出来ずにされるがまま、中に舌を入れられ口の中を犯されました。
なんとか振りほどいて戻らないと怪しまれると言い、部屋に戻りましたがさっきのキスで私のスイッチがONになり、自分でもわかる程に下着を濡らしてました。
程なくして、彼氏の携帯が鳴りました。
その電話はバイト先からだったみたいで、彼氏はバイト入ってる日だったのを忘れてたようで焦りながら、「俺帰るわ!」と言い出しました。
部屋に私とT君を残して、彼氏は急いで帰りました。
帰るやいなやT君は待っていたかのように私との距離を詰め、いきなりまんこを触ってきました。
私のまんこはさっきのキスでヌレヌレ状態。
すっかり準備OKになっているのに気付き私を押し倒し、そのまま愛撫無しで生のまま入れてきました。
もはや、T君は私とは生が当たり前かのように入れてきました。
ただこの日は生理が終わって4日目、そろそろ危険日なのでT君にその事を伝え、中には出さないでとお願いしました。
内心は、中出しされたらと興奮してましたが…
危険日だと知ると、T君は興奮したのか私の身体を抱え上げ、駅弁状態になりそのまま壁に押し付けられました。
興奮したT君は
「このまま1発出してやる。」
と言い出しました。
私が抵抗するのをわかってなのか、私の両足を自分の肩に乗せ、私の両手は頭の上でT君に抑えられ、口はしっかりキスで塞がれて抵抗すれば落ちてしまうので、まさに何も出来ない状態。
T君はそうゆうのが得意なのか毎回抵抗出来なくされます。
そんな状況に、私は感じているとお腹の中で暖かいものが広がる感覚が。
T君が一番奥で躊躇なく中出し。
その瞬間私はイってしまいました。
終わったと思っていたら、T君は抜かずにそのまま再開し始めました。
どうやらしばらく抜いてなかったみたいで、中出しされ続けました。
2回目出された時に、私は潮を拭いてしまい、それがT君に拍車をかけたのか、計4回も抜かずに中出しされました。
最後の方では、
「私のまんこに中出ししてください。」や
「私を孕ませてください。」など、
おねだりの言葉を言わされました。
そんな私ですが、出会い系サイトで知り合った女子大生2人に中出し出来ました。
一人目は、静岡県出身のN子ちゃん(22歳)Dカップ。
栄養学を学んでいる清楚なお嬢様タイプだけど、セックスの感度良好。
挿入すると夢中でしがみついてきて、興奮度満点。
ピル飲んでいるとかで、中出しOK。
最後の一滴まで絞り出しましたよ。
二人目は、栃木のMちゃん。何と19歳‼。Eカップ。
地元国立大学の理系女子。
マットプレイ、コスプレ、放尿、撮影、バックからのケツ舐めさせなどピチピチボディをやりたい放題。
こちらもピルを飲んでいるので、中出しOK。
2発目は顔射と口に出してごっくんしてもらいました。
いまどきの女子大生はすごいですよ。
是非お試しくださいね。
これは私が大学1回生の頃に彼氏じゃない男子に中出しされた話です。
当時の私のスタイルは今とほぼ変わらず、154cm 42kg、胸はFカップ 。
元々ドMでしたが、彼氏にも中出しはさせたことありませんでした。
その男子とはサークルが同じで、たまにご飯にも行く仲で、その日はお酒を飲んでてかなり酔っていました。
私が酔いから覚めた時にはすでにラブホで彼にクンニされていて、抵抗しても振り解けず、そのまま生で入れられてしまいました。
ちょうどその日は危険日で、私は排卵日付近に敏感になる上にお酒も入っていたので、かなりイキやすい状態でした。
危険日に生で入れられてるって考えただけで、子宮がキュンとしたのを今でも覚えてます。
彼がイキそうになった頃に
「このまま中に出すからな。」
と言ってきて、さすがにマズいと思い全力で抵抗したのですが、私の両手は彼に後ろで抑えられていて、上半身はベッドに押さえ付けられ、お尻を突き上げたバックの状態で、足をバタつかせる事しか出来ませんでした。
嫌がる私を無視して、彼は危険日の私のまんこになんの遠慮もなく中出ししてきました。
抵抗も虚しく私の中にドロドロの精子を吐き出され、妊娠するかもと感じた私は、その状況に興奮してイってしまいました。
その日以来、私は中出しされるスリルと快感の虜になってしまいました。
彼氏にも中出しさせるようになり、今日まで危険日以外は中出しエッチをし続けてます。
まずは1人目(中出しあり)
せっかく泊まりで市内に出てきたのにオキニ嬢が誰もタイミング会わず、しょうがないからとネカフェでPCポチポチしながら時間つぶしてると出会い系サイトの広告が目に止まった。
基本的に出会い系はあまりいい噂も聞かないので使ったことがなかったが、どうせ暇だし興味本位で入会してみることにした。
適当にプロフィール入力してとりあえず掲示板に
「泊りがけで遊びに来てます。会える子いますか?」と書き込んで待つことにした。
しばらく待ってもメールも来ないので、今度は女の子からのアダルト掲示板投稿を見る。
「今から会える人!」とか
「○○○で今夜どうですか?」とか
よさげな書き込みの子のプロフィールだけポイント使って確認したが、ぽっちゃりとか40過ぎとかばかりでお好みでない。
プロフィールに普通体型とある20代の子5~6人に絞って、
「割り切り希望、写メ効果限定で条件教えて」とメールしてみたところ、みほという女の子1人だけ写メ付で返事が返ってきた。
デリヘルのランクで言えば中の下くらい。
スタイルは普通からチョイぽちゃ程度。
21歳大学生。
条件はゴムあり13千とのことだったが、ゴム付だといけないからと交渉すると生OKとのこと。
夜中の2時、指定されたコンビニへ車で迎えに行くと、メール通り黒いコート着たセミロング黒髪の女の子が立っていた。
「すぐラブホでいい?」
「はい」
「本当に生、大丈夫?」
「今月ちょっとピンチなんです。」
確かに今日は月末だ。
あまり笑顔のない表情のみほちゃんを助手席にのせてラブホテルに向かった。
あまり時間がないとのことなので、ホテルに入るとすぐに交代でシャワー浴びてベッドへ入る。
顔はあまり好みじゃなかったが、身体はさすがに若い。
少し下半身が大きいが腰のくびれはまぁまぁ。
バストは大きくEカップはありそうだった。
ディープキスは無理とのことなので軽くフレンチキスしながらEカップのおっぱいを触り反応を見ていたが、ほとんどマグロ状態であまり声も出ない。
下のほうへ移ってもほとんど同じで面白みに欠ける。
しかたがないので体勢変えてフェラを頼むと無言でしゃぶり始めた。
あまり上手ではないが先っぽをちろちろしたり、横からなめたりと意外と頑張ってくれた。
「あぁ、気持ちいいよ。もっと深くまで咥えてくれる?」
そう言うと顔を少ししかめながら、それでも頭を動かして一生懸命にしゃぶり続ける。
気持ちいいのでそのまましばらくしゃぶらせたところで、
「あー射そう、このまま口に射してもいい?」って試しに言ってみると、
「んん~っっん、んっっ」と咥えたまま大きく首を振る。
「それじゃ挿れるね」
あまり好みじゃないこともあり、前戯もそこそこに硬くなったジュニアを押し込んだ。
まだ濡れが少ないせいもあるだろうが、体格の割にはきついオマ○コだ。
身体も柔らかく大きく足を開かせ、結合部を見下ろしながら女子大生の感触を楽しんでるとだんだん射精感がこみ上げてきた。
みほちゃんも少しづつ声も出始めうっすらと汗もかいているようだった。
「そろそろいきそうだよ。みほちゃん、いってもいい?」
「はい」
「中に出してもいい?」
「中はだめです!」
「今月ピンチなんでしょ?もう少しアップしてもいいよ?生理今度いつの予定?」
「たぶんもうすぐ」
「じゃ大丈夫ね。」
「・・・・・」
さらに腰の動きを早めもうすぐいきそうだとアピールするが「ダメ」とは言わなかった。
「あぁっ、イク!!」
奥のほうに放ち、さらにピストン続けながら第2波、3波と放出した。
みほちゃんはぐったりとしたままだった。
身づくろいをしてホテルを出ると、待ち合わせ場所に送り車から降り際に
「また機会があったらね」と声をかけたが、みほちゃんはこちらを向くことなく歩いていった。
その日の朝、掲示板の書き込みにいいね!をつけてきた女の子がいたので、残ったポイントで返事を出したら
「夕方会えませんか?」とメールがきた。
2人目の話はまた次回報告します。(この子は無許可半中外だしです。)
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