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日本人(私)とアメリカ人(米軍に所属していた黒人)とベトナム人(ただし韓国人とベトナム人の混血児)の男3人がかりで、韓国系デリバリーヘルスの経営者からの承諾を得たうえで、6万円を支払って、3時間のうちに韓国から留学中の20歳代前半の現役女子大生に合計11回(私が5回・アメリカ人が3回・ベトナム人が3回)もの膣内射精する感動的な体験をしたことがあります。
日本人ならば誰でも知っている首都圏の有名女子大に留学している韓国人女子大生が鶯谷の韓国系デリバリーヘルスで働いていました。
ルックスはキム・テヒに匹敵する相当の美女でした。
おっぱいもDカップはありました。
さらには、類まれなほどSEXが大好きな女の子で不特定多数の男とのSEXも大好きでした。
不特定多数の男性とのSEXのためでしょうが、基本料金80分20000円のところを60分に短縮すればNN(生挿入から中出し)2回OKという最高の女の子でした。
さらに米軍兵士が大好きで(最終的には白人限定で好きだったことがわかりましたが)2時間4万円で、私と白人の米軍兵士に各人3回ずつ合計6回も中出しさせてくれたこともありました。
そんな時でさえ、私とも白人の米軍兵士とも激しいディープ・キスと丁寧なフェラチオをしてくれて『異なる国の男性たちの異なるカタチの複数のペニスを同時に楽しめて嬉しかった!』と笑って許してくれる優しくて淫乱な女の子に見えました。
その韓国人留学生が日本滞在期間を終え、韓国に帰ることになりました。
最後に楽しい思い出をつくってあげるため東京都の都心部の高級ホテルを用意しました。
さらに少し多めの金銭的報酬を差し上げようと思って、私以外に二人の男も混ぜることにしました。
一人が除隊寸前の黒人の米軍兵士。
KARAや少女時代が大好きで、米国に帰る前に、否、死ぬまでに一度は朝鮮半島出身の若くて美しい女性に妊娠を心配せずに膣内射精をすることが夢という筋骨隆々で勃起時のペニスが22cmの男でした。
もう一人がライタイハンと呼ばれる韓国人男性とベトナム人女性の混血の男でした。
このライタイハンは、ベトナム戦争の際に派遣された韓国軍兵士が現地の若くて美しいベトナム人女性に強姦・輪姦を繰り返した結果として産まれた子どものこと。
なんと約3万人はいるとのことです。
私の知り合いの某ライタイハン君も子どもの頃には『敵兵の子』として軽蔑されたがゆえ韓国人の男性には憎悪を感ずるようですが、反面、アジア各地で活躍するKARAや少女時代やキム・テヒやユン・ソナのような韓国人の女性には性欲を抑えきれないようで『絶対に一度は朝鮮半島出身の若くて美しい女性に膣内射精してやる!』という燃えたぎるような願望を持った男でした。
さて、キム・テヒそっくりの韓国人デリバリーヘルス嬢との最後の中出しファックの日がやってきました。
はじめの1時間は私がキム・テヒそっくり嬢を独り占めです。
キム・テヒそっくり嬢は『きょうは最後だから追加料金なしで何回でもNN(生挿入から中出し)OKだよ。』と言ってくれました。
実際、約1時間で3回も膣内射精できました。
ところが、高級ホテルの『膣内射精部屋』に黒人兵士が登場した瞬間に、キム・テヒそっくり嬢は悲鳴をあげました。
困ったことに韓国系デリバリーヘルスの経営者は『リピーターの日本人と米軍兵士』とだけキム・テヒそっくり嬢に伝えていたため、青い目かつ金髪の白人の米軍兵士が来ると勘違いしていたようです。
その黒人兵士はイラ●で現地の小柄な処女に中出しレイプした経験を楽しく語った鬼畜ですから、『膣内射精部屋』に入るや否や前戯もなしに私とのSEXでヘロヘロになっているキム・テヒそっくり嬢のヴァギナに怒張したペニスを突き刺して、激しく腰をグラインドさせました。
はじめはキム・テヒそっくり嬢は露骨に嫌がっていたのですが、徐々に快楽には勝てなくなったためか脱力していきます。
それにしても、黒人の黒光りする巨大なペニスが小柄な韓国人女性のヴァギナを出入りする光景は圧巻でした!!
やはり異人種間のSEXは迫力が違います!!
そのキム・テヒそっくり嬢が気絶している間に、こっそり撮影させていただいた写真は、現在でも私の最高のオナニー・グッズです。
黒人兵士にペニスを突き刺したままの“抜かずの3発”を見せ付けられ、彼がペニスを抜いた瞬間に大量の精液がキム・テヒそっくり嬢のヴァギナから流れ出した光景を見て、私のペニスは再び勃起して、キム・テヒそっくり嬢のヴァギナにペニスを突き刺し、4回目のNNを楽しみました。
そして、最後の1時間に某ライタイハン君がやってきました。
韓国人の男性に憎悪感を抱く反面、若くて美しい韓国人女性に膣内射精したくてしたくてたまらなかった某ライタイハン君の夢が叶う瞬間に立ち会えるのです!!
ただ、某ライタイハン君がペニスをヴァギナに挿入した瞬間、キム・テヒそっくり嬢は熟睡していたようです。
黒人兵士(勃起時のペニス22cm)や私(勃起時のペニス19cm)に比べて、明らかにペニスが小さく、SEXしていることい気が付かなかったらしいのです。
とはいえ、黒人兵士や私とは比較にならないほど、某ライタイハン君の現役女子大生の韓国人デリバリーヘルス嬢しかもキム・テヒそっくり嬢への性欲は旺盛でした。
キム・テヒそっくり嬢の髪の毛の臭いを嗅ぎ回り、顔を舐めまくり、ディープ・キスをしまくり、あごの下やうなじを舐めまくりました。
キム・テヒそっくり嬢が露骨にフェラチオを嫌がると鼻をつまんで窒息させ、口を開くや否や口にペニスを押し込むといった具合でした。
そして、オッパイを揉んでは舐め、腕も指も腹も背中も太ももも脚も足の裏も舐め回していました。
そして、黒人兵士や私の精液がついたヴァギナに必死にクンニリングスをしていました。
あまりの気持ち悪さにキム・テヒそっくり嬢は本気で号泣していました。
黒人兵士は空気を読まずに“Whose child?”(誰の子どもが産まれるかな?)と笑っていました。
そして、某ライタイハン君はペニスをヴァギナに挿入して3回目(彼にとって最後)の膣内射精の直前、片言の韓国語でキム・テヒそっくり嬢にある言葉を吐いた時、キム・テヒそっくり嬢は呆然とした表情になり、平穏に最後の膣内射精を受け入れました。
そして、優しく某ライタイハン君を抱きしめました。
あとからキム・テヒそっくり嬢に聞くと、
『俺の父親は韓国人とはわかっているが誰かはわからない!』
『韓国軍兵士が俺の母親をレイプした結果できた子どもが俺だ!』
『だから俺は韓国が大嫌いだ!』
『もちろん俺は韓国の男も大嫌いだ!』
『俺のベトナム人の母親は君以上に酷い目にあったんだぞ!』
『だけど君のような韓国の若くて美しい女とのSEXは夢だった!』
『できることなら、俺の子どもを子宮に宿して欲しい!』
『(最後に)俺の性欲を満たしてくれて本当にありがとう!』
という韓国への愛憎すなわち暴言と感謝が入り混じった言葉だったそうです。
しかし、その瞬間には両者の会話の内容を理解できず、幸せな気持ちに浸っている某ライタイハン君を押しのけて、キム・テヒそっくり嬢に5回目(通算58回)となる最後の中出しに挑んだことは、少し申し訳なかった・・・と思っています。
これまで私がSEXしてきた中で、このキム・テヒそっくり嬢を上回る女性はいません。
その女性の肉体に通算58回も膣内射精できたこと、白人兵士×キム・テヒそっくり嬢、黒人兵士×キム・テヒそっくり嬢、さらには東南アジアの深い事情を抱えた男性ビジネスマン×キム・テヒそっくり嬢などの最高の異人種間のSEXを見させていただいたことに感謝します。
追伸
キム・テヒそっくり嬢の元デリバリー・ヘルス嬢の貴女へ!
絶対に俺たちの子どもを妊娠しないでね!
そして韓国で幸せになってね!
まるで出産した後のような声を出しながら 固まったまま動かない・・
慌てて洗面所からハンドタオルを持って来て簡単な「オムツ」を作って固まった足を延ばしました。
小さなお姫様が壊れたら大変だと思いフロントに電話して切り傷用の「マキロン」を貰い近所のコンビニまで走り「ナイト用のナプキン」を買ってきて痛がる姫の入口に塗り「ナプキン」を貼り下着を履かせた(照)
そんなに心配しておきながら・・・馬鹿な男です。
隣でさっきまで処女だった可愛い子が寝ているのですよ。軽い寝息を立てて・・
あの締めつける感じと感覚が忘れられず、寝れません。
そして朝方になったら又、挑んだのです。
おっぱいを吸うと彼女は始めビックリしていましたが
「そうですよね」「約束では2回はしないと・・」
わぁ~ いじらしい、そして可愛い・・更にソフトな愛撫を充分にし3回程イカせてから・・
それにあえぎ声も可愛い。
「ウッ」「恥ずかしい」「ウッウッ」「イっちゃう」「もうダメぇ~」
そして前回は濡れ方が足りなかったと思いローションを息子にたっぷり塗りゆっくり「グイ・・・グイ」と入れると
「いたぁ~」「うぅ~」「痛いよぉ~」
と泣きだしてしまったのです。
それで止めようとすると
「続けて下さい」「続けて下さいぃ」
と言う言葉に刺激され「息子は久しぶりのギンギン状態」です。
窮屈なお姫様は、本当に締りが良いのと興奮しすぎた息子は悲しいかな10回程動かしたら「どばぁ~」とまた中に出してしまい 私も動けません全身の虚脱感と満足感です。
その後、私の頭の中では、エバンゲリオンのケンジの台詞の「逃げちゃだめだ」が繰り返され
「この子は逃がしちゃだめだ」「逃がしちゃだめだ」「逃がしちゃだめだぁ~」「逃がすもんか!」
そして契約は来週からにしよう。今日は手付だからね。
彼女は意味が解らず困惑していたので・・今日は、手付で仮契約で来週から本契約をしよう。
今日は、別に出します・・と女子寮の未払い2ヶ月分と今月分を手渡し来週までの小遣いも上げたんす。
彼女は申し訳けなさそうに
「良いんですか」「本当に良いですか」
を繰り返していました。
そして年金の話もして、国民年金より割の良い厚生年金に入りませんか?タダで入れるから・・と
私としても「逃がしちゃ駄目」な子だけど、毎月30以上は正直キツイ・・・
それで会社の事務員として名義だけ借りて給料を振り込み不足分を払えば良いと思い浮かんだんですね。
それで彼女に来週は履歴書と住民票を持って来て下さい。
会社で厚生年金も払うし社宅として2DKの新築マンションも用意します。
手当は、その代わり30で良いですか?と聞くと満面の笑顔で了承してくれました。
素直に育ったんでしょうね。
人を疑いませんし素直な良い子です。
こんな子は逃がしちゃだめだ。
翌週の土曜に会うと彼女は履歴書と住民票を持参してくれたので次週から私の会社の出勤しない社員です。
と説明すると彼女は今日は「頑張ります」・・と
妻には会社で泊まりと言ってあります(笑)
以前から何度も泊まりはあったので疑いません。
さて本題に入り3日前に予約しておいた有名なラブホのスイートで泊まりです。
食事をする時間ももったいないので入ってから食事です。
アジアン調のラブホ・・・と言うか待合ロビーではビリヤードしていたりスロットやゲームで順番待ちをする位のホテルです。
食事も種類が多いしそれなり美味いです。
しかもラストオーダーがありません。
ウエルカムドリンクを飲みながら食事をしてから、花の浮いたお風呂に2人で入ります。
先週と変わらずお風呂の明りを消さないと恥ずかしがります。
ここはグッと我慢して明りを消して、湯船に入り後ろからおっぱいを撫でながら姫様軽くいじります。
やはり以前同様で指は入りません。
指1本が入らない・・・今日も息子を入れるのに苦労するのか・・
まぁ朝まで16時間はある・・焦るな自分! 逃がしちゃだめだ!
ベットで可愛い・・綺麗だ・・と褒めちぎり 小さなお姫様の入り口を寝ころんで、見ながらいじると
彼女)「恥ずかしい」「恥ずかしいんですけど」
私)「誰も見ていないよ」「誰も見ていないから安心して」
彼女)「でも・・そうじやなくて」「見られるのが恥ずかしいぃ」
私)「そんな事言っていると舐めちゃうぞぉぉ」
彼女)「きゃ~尚更恥ずかしいい・・」
私)「問答無用じゃぁ 恥ずかしがる罰として舐めちゃる」
彼女の股間に顔を埋めてピンクのお姫様をぺロぺロ舐めながらクリちゃんを舌で転がします。
彼女)「アッ」「アッ」「ダメぇ~」「変な気になる」「あっあっ はぁはぁ」
私)「我慢しないで気持ち良くなったら声出して良いんだよ」
彼女)「恥ずかしから声は出せません・・」と言いながら「いやぁ~イクうぅ」「イっちゃうぅ」
私)「まだ足に力が入っているから力を抜かないとイカせないよ」
彼女)「どっちもいやぁ~」
その後、充分濡れたのを確認してからお姫さんに口を当てたまま彼女の両方の太ももを手前に引きながらお姫様の入り口に息子をあてがい「ツンツン」とノックをしてから
私)「入れても良い? 入れるよ」
彼女)「そっとお願いします」「優しくお願いします」
私)「ゆっくり入れるからね」「少しづつ入れるからね」
彼女)「いたぁ~」「痛いよぉ」「ゆっくりお願いします」
私)「解っている」「ゆっくり入れるから」
その後、前回同様に四苦八苦しながら入れてから腰を動かすと・・我慢しようにも我慢が出来ない。
経験豊富なはずなのに・・・それに歳を取ってから遅漏気味でなかなかイカないのに・・我慢が出来ない。
間違っても私が声を出すなんて事はなかったのに・・声が出てしまう。
恥ずかしいが、「アッ・・アッ・・イクゥ」「どばぁ~」まるで全身の精が吸い取られる感じだ。
私の方が「はぁはぁ」だ何て信じられない。
先々週は、26歳のOLとも遊んだけど気持ち良かったし大人の色気と感じやすさで2度も頑張ったけど・・こんな感じは初めてだ。
彼女の中に生で出した後に抜こうとしたら・・また抜けない・・
どうなっているんだこの子の中は・・
私は、息子の皮が比較的多いので多少キツイ女の子の中でも自由に動けるのだが・・
動けない・・これじゃピストン運動が出来ない。
まだ2回目だからろうか・・生まれつきの名器なんだろうか・・
私)「まぁいいや 息子が抜けないならこのまま もう一度頑張ろう」
小さな乳首を舌で転がしながら・・ってか転がせないよぉ 小さくてぇ。
おわん型のバストはBと言うよりCは有るんだけど・・乳首が小さ過ぎる。舐めた感じがしなぁ~いぃ。
今回は、一応ゼリーも用意してきているし準備にぬかりはない。
ゼリーを擦り込みながらまたピストン運動だ!
ゼリーの効果もあったせいか少しづつ腰を動かしながら彼女の反応を見ていたら多少は痛みも和らいでいる気もする。
ここで一気に腰を振ってやった。
彼女)「体の奥が熱い」「くすぐったいような痛いような・・」「はぁはぁ」
駄目だ、私は最低だ。
我慢が出来ない・・有りえない事だ。
普段なら女の子が「イク」のに合せて一緒に「イク」事が出来るのに・・この子には、我慢が出来ない・・
まだ朝まで充分時間が余っていると言うのに・・情けない。
彼女の中に生で入れてから20分は経っていないのに・・2度目がぁ~
「ドピュッ」「ドクンドクン」
しかも精子が出て行くのが解る。
「ドクン」ドクン」の感じが彼女の中が狭いせいか息子全体を締めつけられているせいか、直に感じてしまう。
しばらく放心状態で上に乗っていたが、まだ息子が抜けない。
息子も小さくなっていて彼女の姫の中には1週間分の精液が2回分も出ているのにまだ抜けないし本当に全身の精が抜かれる感じなんだよね。
この歳になると自分がイッタ後に「ブルブル」なんてした事無いに この子は違う。
大量の精子を吐き出したら吸い着くされたように息子が押さえられ「ブルブル」と余韻が残る。
恐らく名器言うか彼女は濡れても濡れるのは入口だけで奥は濡れていないから、水分を吸い取ったタンポンのように抜くに抜けなくなるんだろう。恐らくそうだ・・
2回目を彼女の中に出しても息子が抜けないので、前回同様に「抜けなくなった指輪を指から外す」ように息子にゼリーを付けながらゆっくり抜いたら・・「出ましたぁ~」大量のザーメンです。
彼女のお姫様の口から滝のように溢れ出ました。
しかも彼女が呼吸する度にドクンドクンと・・(笑)
また慌ててハンドタオルを取りに行きます。ティシュじゃ足りないよ(泣)
白いハンドタオルに未だうっすらと血液が混じっています。
私)「君は最高だ」「可愛いし」「お姫さんも綺麗だし」
彼女)「今日は痛みは少ししか有りませんでした」「まだがんばりますか?」
私)「取りあえずは休憩しよう」「所で足を立ててお股を開いているのは何故?」
彼女)「恥ずかしいから聞かないで」「閉じられないんです」「先週から何かが入ったままのようで」
私)「可愛いぃ また舐めちゃおうかな」
彼女)「優しくなら良いですけど・・・休ませてください」
その後、2人共疲れたせいか朝までグッスリ寝ました。
起きがけついでにまた2回戦です。
どうせ抜けないんだから連戦しないと勿体ないですしね。
この歳で2回戦が最高でしかも1週間のインターバルを入れないと役に立たなくなっていた息子は彼女なら何度も復活しやがる。
わがままだけど可愛い息子よ毎週頑張れ。
やっぱり泊まりの起きがけのSEXは最高です。
イタズラしながら生中だし出来るしゴムを付けるわずらわしさも無い、抱きたくなったらそのまま抱いてイキたくなったら生中だしして疲れたらまた寝る。
今度は「2泊6発生中出し旅行か編」か「フェラをしてもらうまで半年も時間が掛ったよ」編か、その他アンコールやリクエストに応じます。
今年は契約年ですが、彼女からは再契約を承認して頂きました。
携帯の有料出逢い系に興味を持ち何度か利用したのですが・・・
殆んどが、個人営業のセミプロの金銭目当てしか捕まらず、それなら逆にこちらから募集を掛けようと「3~5で募集」と「長期契約募集」の2本立てで募集をかけました。
その日の夕方に単発のOLさんと逢って2回も楽しんだ後に長期契約募集に応募がありました。
この歳になると実年齢を掲載すると正直に言ってセミプロしか捕まりません。
その中で19歳の応募が有ったので・・・正直に言ってロクでもない女の子なんだろうな・・女子大生も嘘っぱちで単なる遊び人なんだろうなと思っていたのです。
私は一応、会社を経営している身なので未成年者は立場上マズイし娘より年下では息子が立たない。
でも応募してくれたのに無視するのは悪いと返信だけはしておこう。と・・・
私)「大変申し訳けありませんが、未成年は倫理的にどうかと思うので20歳になったらお願いします」
すると直ぐに返信がありました。
「来月に20歳になります」「30以上は、本当ですか? 是非お願いしたいのですが」
私は、面倒な事に巻き込まれたくなかったのと見栄を張りたかったのと断る理由づけとして
私)「30以上は本当です」「ただ、拘束3時間と月6回と別にピル避妊が条件です」
翌日になっても返信が無かったので、やはり逃げたと思い惜しい気もしましたが「君子危うきに近寄らず」ではないですが・・そもそも子供の体には興味はありません。
すると2日後に、また彼女から連絡があり
「今日、低用量ピルを処方してもらい飲みました」
「かなり迷って勇気を出して処方して貰ったのだから会うだけでも会って下さい」
私は、しまった・・不味い事になった。
頭に浮かぶのは「未成年との淫行」「逮捕」「新聞」
頭の中がグルグル・・でも会わないで嘘つきと思われたくない。
会うだけ会って食事だけして小遣いを渡して逃げようと・・
私)「では、土曜に会えますか」「場所と時間・服装は後で連絡します」と・・
彼女からは直ぐに連絡が入り「分かりました」「必ず行きますから会えますよね」
私)「必ず行きます」「貴女も必ず来れますか」
彼女からは、「必ず行きますので約束は、お願いします」
夕方に約束の場所で会うと「ひやぁ可愛い でも子供じゃん・・」
しばらく会話をしていたら
父親が会社の金を横領し行方不明な事
母親が毎月数万円を返済している事
民間の女子寮の寮費が2ヶ月未払いな事
20歳になったら年金も払わなければならない事
大学を辞めたくない事
先月からアルバイトを始めたのだけど接客が出来なくて首になった事・・等々
どうせ作り話しだろうと話し半分で聞いていたら、察したのか「学生証」を出してきました。
ウッ 某有名大学の法学部・・頭いいじゃん。
でも、こんな重い話をされてしまっては、普通の男は肉体関係は結べない。私の娘の2歳下。
まるで親の借金の肩代わりで小娘を買い取ったみたいじゃないか(涙)
でも・・覚悟してきたので、是非ともお願いしますとの事でしたが、人目が恥ずかしいとの事とお互いの緊張感を取る為に食事をして夕方になってから高級なラブホに入りました。
ラブホに入って風呂にお湯を張り ソファで軽く抱き寄せると・・震えている・・。
着ていた服を脱がせようとすると腕に力を入れて脱がせてくれない。
仕方ないので軽くキスをすると首と顎に力を入れて唇だけを少し開けて舌は奥に丸めている・・
言葉の「う」を言う時のように唇にも力がはいっている。
なんじゃこりゃ?初めてかな?そうだったんです、彼女は処女だったんです。
処女は20数年ぶりで処女の感覚は忘れている、ここはリードをして踏ん切りを付けさせてあげねば・・
ベットに移動して彼女を後ろから抱き締め服から下着まで順に力を抜いてねと優しく言いながら少し強引に順番に脱がせました。
すげぇ~19歳にしちゃ出る所は出てウエストも綺麗にくびれている。
まぁ来月には20歳なんだけど 体は、もう大人じゃないか。
しかもアンダーヘアーは申し訳程度に薄めに生えているだけだ。
ストライクだ・・100点だ。
時間を掛けて緊張をほぐし クン二をしようとすると・・・臭い・・
おしっこの匂いじゃないか・・
そこでお風呂に誘って洗い場で綺麗に洗ってあげるが依然として両腕に力ははいったまま顔も下を向いたまま首に力を入れている。
まるで学校の廊下にうな垂れて立っている生徒を虐めているようだ・・(泣)
仕方ないので風呂場の照明を切り暗くして一緒に湯船に浸かり後ろから抱きしめながら風呂場に有ったローションを手に取り陰部に当てながらクリトリスをいじりながらオシッコの匂いを取るように丁寧に洗い取った。
後ろから丁寧にクリだけで手でイカせると「ウゥッ」「アアッ」との声と共に全身の力が「フッ」と抜けた。
すると息子に彼女の背中ピッタリ当たる。
今まで彼女は中腰のうんこ座りからお尻を下ろした瞬間だった。
よし!この時を逃がさず息子を彼女の体に押し付け綺麗な「おっぱい」を後ろから左手で揉みながら指を入れようとすると入らない・・入口が堅過ぎる。
更にゆっくりと「おっぱい」を揉みながらクリをいじりながら入口を広げようとしたが2人共のぼせて来たので湯船から上がった。
残念だったのは乳首だ。
普段は後ろから手を回し人差し指と中指で乳首を挟みながら軽く転がすのだが乳首が小さ過ぎて上手く掴めない。
何か普段と違うぞ・・こりゃ乳首は、上手く吸えないな・・と思いながらバスタオルを手渡した。
彼女は恥ずかしそうにバスタオルを受け取るとバスタオルで体を拭きながら陰部も拭こうとしていたが、私に見られるのが嫌だったみたいなので、今日は紳士的に行こうと思い、私は部屋で体を拭いた。
出て来た彼女はバスロープの下にはブラと下着を付けていたので、しばらくテレビを見ながら緊張をお互い解いていたら、余計な事にフロントから電話が鳴った。
「お時間過ぎていますがお泊りで良いでしょうか」
彼女もビックリしていたが、なんとあれから3時間は過ぎていたのだ。
話合いの結果、彼女も女子寮に宿泊の電話をし私も会社に泊まると家に連絡したので今日は、ゆっくりと楽しむ事にした。
冷蔵庫から缶チューハイを取りだし2人で飲んでから・・
バスロープを脱がしブラを外し、おっぱいを吸いなら足で下着を脱がせた。
ゆっくりクンニをするとおしっこの匂いは無く無味無臭だ。
こりゃ頑張るしかない!
クンニで何度かイカせてから、抽入しようとしたが入らない・・
「痛い」「ぐぐうぅ」「痛たぁ」「うう・・」「痛いいぃぃ」
浴槽から先ほどのローションを持って来て塗ると「きゃ 冷たい」・・・(うるさい子だな)
私も歳も歳だし罪悪感から中々息子が堅くならない・・ヤバイ 入らない。
その内、先っちょが入ると「ぐあわぁ~」「いた~い」「はぁはぁ」
でもやっと堅くなった息子のチャンスは逃せない。
腰の動きに合わせて少しずつ入れて行く 彼女は歯を喰いしばり「はぁはぁ」「ウッウッ」と呻いている。
7分目程入れたら彼女が泣きだしたが構わず全部入れた。
「ぐわぁ~」「はぁはぁ」
少し腰を動かすと「動かさなでぇ~」「いたぁ~いぃ」「止めてぇ~」
息子も片手で「ぐッ」と力一杯握られているような締め付け感に驚いている。
しばらくそのままの体勢で休んでから腰を動かしたが、彼女の中では息子は上手く動けない。
愛液が足りないのか彼女の膣が狭いのか私の息子が大きいのか・・
どうする?続けるか止めるか、彼女に聞くと眼を閉じたまま「続けて下さいと・・」
「はぁはぁ」「いたぁ~」「はぁはぁ」「くぅ~」「あはぁ~」
彼女が小声で言う度に息子はいきり立つ。
等々我慢出来ずに、ゆっくりピストン運動を繰り返すと痛みを避ける為か力が入った膣は尚更締まる。
そんなに締め付けたら・・もう駄目だぁ~
「あッあッ」「ウッ」と共に彼女の中に大量に出した。
「ビクン・ビクン」「ドクンドクン」と息子が脈を打っているのがそのまま伝わる。
こんな感覚は初めてだ。
小さくて締りの良い処女の中は魔物だ・・
しばらくして涙目の彼女から息子を抜こうとしたが抜けない・・
「エッ・エッ」抜けない。膣痙攣か?
ヤバイ・・マジヤバイ抜けない。
抜こうとすると息子の付け根から引っ張られている感じだ。
まるで水分が無くなって息子全体が張り付いる感じのようだ。
先ほど使ったローションを彼女の入口に垂らし まるで取れなくなった指輪をはずすように少しづつ塗りながら可愛い彼女の入り口に押仕込んで腰を動かす。
10分程頑張って息子を抜いたら・・ドバァ~と鮮血まみれの精液が出て来た。
慌ててタオルで彼女の小さなお姫様を拭いたが 彼女は全然動かずカエルがひっくり返った状態で「はぁはぁ」「はぁはぁ」と繰り返しているだけ・・・
長文になった為「続きます」
それから公園の東屋には何度か訪れました。
目的の半分は「彼女に出会えないかな?」という下心ですが、ひょっとしたら年齢が法律的にアウトで私の中出しによって妊娠してしまい手帳を持った怖いオジサンと遭遇してしまうかもと思う部分もありました。
あの出来事から3ヶ月くらい経った時、友人に合うためにその地域を訪れました。
公園近くのショッピングモールで落ち合うだけでしたが、近くと言っても地方の「近く」なので車で10分以上走った場所です。
フードコートで友人を待ちますが、時間になっても姿を現さず携帯にも出ません。
仕方ないので通路を歩く人を見ながら待ちますが、目の前を通る一人が彼女にそっくりの顔、髪型、背格好…視線が止まりました。
友達と来たようですが、服装も考慮するとやはり大学生かそれ以下…でも本人という確証も無いので中出しした夜を思い出しながら女の子が歩くのを見続けていると一瞬だけ視線がこちらを向いて目が合いました。
心臓が止まくらいに驚きましたが彼女の視線はすぐに逸れて歩き去ってしまいました。
流れる人の姿を視線を定めず眺めながら「気のせいだろう」と思って友人を待ち続ける作業に戻ります。
友人が遅れて到着し、本題の話を終えて分かれた後もしばらく通路を眺めてましたが彼女にそっくりな女性は通りませんでした。
やはり気のせいだったのだと自分に言い聞かせて夕方のショッピングモールを後にします。
用事は済んだので帰るだけですが視線が合った女性が気になって東屋がある公園の近くの駐車場に車を停めて夜になるまで待ちました。
昼の熱気が残る湿った風が窓の隙間から流れ込む車内で「今晩も空振りに終わるかな」と思いましたが、ショッピングモールで一瞬合った女の子のことを思い出し「あんな若い女の子に欲情するなんて鬼畜な」と自分を笑いました。
時計の針が0時を過ぎた頃に車から出て水銀灯の光が生い茂る草木で遮られた暗い歩道を静かに歩いて東屋に近づくと、東屋の下に誰か居る気配を感じました。
彼女か?それとも別の人か?怖さと期待が半分ずつ混ざった気持ちで暗闇につつまれた東屋へ。
そこに居たのは彼女でした、しかもあの時と同じように柱に股間を押し付けて一人エッチしている最中の。
格好は白いスニーカーにジャージの上着だけ、あとは裸です。
彼女は人影に気がついて飛び起きましたが、私の顔を見て安心したようです。
すぐに抱きついて濡れているだろう股間に肉棒を突き刺したい衝動に駆られますが、まずは昼間のことと年齢のことを尋ねました。
昼間に視線があった女の子は彼女でした、気になる年齢も大学生で18、ギリギリセーフ?
そして前回の中出しで妊娠していないかさりげなく聞くと生理が来て妊娠もしていないと嬉しい結果ばかりでした。
処女喪失は高校生のときだったそうですが、何度か中出しされて一度も妊娠しなかったそうで、この前も中に出すことに抵抗はなかったそうです。
ショートカットの髪に小ぶりな顔つきで小美人といった顔つき、絞った体に白い肌、でも高校の終わりから付き合っている彼氏は居ないと…なんて勿体無い。
ここには柱でオナニーしに一月に1回くらいのペースで来ているそうで家は公園の向こう側にあるアパートで一人暮らしを大学に入ってから始めたばかり、外で誰かに見つかるかもしれないスリルに病み付きになっていたら私と遭遇したそうです。
そんな話をしてから彼女にもう一回したいかと尋ねるとコクリと頷き、裸になると脚を広げて柱で濡れた股間を曝け出しました。
ずっと我慢していた私の肉棒は先走った汁でヌルヌル、彼女の割れ目に押し当てると根本まで何の抵抗も無く飲み込まれていきました。
彼女は手で口を押さえ漏れてしまう声を必死に止めていましたが、そんな姿を見せられると更に激しく突いて喘ぎ声を公園に響かせたくなります。
限りなくJKに近い女の子に中出し出来るなんて滅多にないチャンスに精液を放出しそうになると動きを止め、小ぶりな乳房にしゃぶりつき乳首を転がして射精感を落ち着かせます。
それを数回やっていると彼女の体が震え始めた直後に抑えていた声が漏れ出して絶頂に達し、その姿に射精感を抑えられず甲高い声を漏らす彼女へ我慢していた精液をたっぷり放出しました。
肉棒を抜くと放出した精液が流れ出て長椅子を汚しています。
このまま帰るのも勿体無いと感じて、彼女にホテルで大きな声を出してイキたくないかと聞くとコクリと頷きます。
車まで二人で歩き、裸にジャージの上着だけの格好の彼女を車に乗せて近くのラブホテルまで行き、朝まで彼女の体内へ飽きるほど精液を放出して最後は私が痛みを感じるほどでした。
それから何度か彼女に会っては中出しをさせて貰い、翌年の春についに妊娠してしまいました。
結局、彼女は大学を中退して私と結婚し、妊娠した子供は出産して元気に育っています。
結婚式で二人の馴れ初め文章を作る時は苦労しました。
まさか夜の公園で中出ししたのが最初の出会いと書く訳にいかないので、昼間の公園でたまたま会話したのがきっかけと白々しくトークしましたが、彼女が横で笑っているのが印象的でした。
つまらない話にお付き合いくださり、ありがとうございました。
それは、用事を済ませて直帰の連絡をした後の、電車の中からでした。
午後4時過ぎの車内は、そこそこの混み具合で、空席は2人分程度。
私は、その1つに座って目を閉じていました。
すると、間もなく、隣に誰か座ったような感覚。
そっと横を見ると、何年か前の飯島直子さんのような女の子でした。
ついつい顔を眺めてしまったら目が合ってしまったので、
「ごめんなさい、知っている人かと思ったので。」
と話したら、にっこり微笑まれました。
そして、スマホの画面に“ナンパですか?少しなら時間ありますよ。”と逆に誘われました。
ちょっと警戒もしましたが、運試しだ!と思い、彼女に次の駅で降りると告げました。
彼女はついて来ました。
あえて名前は聞きませんでしたが、大学の3年で友達の間ではオシャレ担当、でもスーツ姿のおじさんが大好きとの事でした。
私達は、あまり詳しくは知らない街で、そのままの流れでラブホに入りました。
意外にも、彼女の方から積極的なキスをしながら、私はスーツを脱がされました。
長いキスの後、彼女は、私の腋の下、そして乳首へと、執拗に舌をはわせます。
当然、愚息は、近頃になくビンビンに。
すると、これまた、ねっとりとしたフェラ。
まだ若いのに、どこで覚えたのかと思ったら、ビデオを観て学んだそうです。
お返しに、彼女を脱がすと、お肌ピチピチ。
高めの身長に対し、胸は小さめでしたが、触れるとピクンピクンさせます。
敏感な様で、愛撫に直ぐに反応した喘ぎ声。
横になってもらいパイパンに近いアソコをクンニすると、腰をくねらせて、泣き声。
なにより驚いたのは、何度も逝きながら、膣から勢い良く空気を吹き出す事でした。
恥ずかしいと言いながら、何度目かに、ぐったりしてしまいました。
しばらく休んで、再び手マンをし始めたら、また感じ出して息を荒げ、私に跨がってきました。
ゴムをつける気はないらしく、ゆっくり彼女主導で生挿入。
これまた卑猥な腰の動かし方で愚息の雁首を味わうような感じでした。
彼女は、まったり熟女のようなHを望んだのでしょうが、私は我慢できず、学生のようにガンガン衝きたくなり、そこからは、激しく突き上げ、そして、果てました。
フィニッシュ後も、彼女は愚息を舐めてくれました。
彼女には、いちおう付き合っている彼氏がいるそうですが、腰を痛めているとの事。
彼氏、大変だろうなぁ~、と思ったのでありました。
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