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投稿No.5541
投稿者 りょう (22歳 男)
掲載日 2013年3月16日
高2の夏の合宿に応援に来た、大学でも水泳をやってるナオさん。
5才上のナオさんは就職も決まってたので応援にやってきていた。
家も近いので昔から知っている先輩だった。
高2のガキにとって5つも上の女性なんて完全にオトナの女。
練習中は集中するからそうでもいなけど、水から上がったらヤッパ気になる。
引き締まった体に余分な丸みはないが、それでも競泳水着のラインは成熟した女を強調。
ついつい股間が膨らみそうになるのを、必死で別の事を考えたり、あわてて水に入ったり。

数日して俺が家に帰っても両親が実家に帰って留守なのを知ったナオさんが夕食に呼んでくれた。
あとで聞いたら、俺のブーメランパンツの中が大きいのや、じっと見ているのを知ってたらしい。
夕食も済んで、「お風呂どうぞ」と言われて入ってたら、ナオさんも入って来た。
「りょう君だって期待してたのよね?」とか言われて素直に従う俺。
すでにモノはそそり立っていた。
ナオさんの体は水着の上から見るよりは豊かに見えた。
丸く引き締まった肩のラインの下にははっきりと鎖骨が浮き出て、その下からは見事な凹面を描いた盛り上がりがあった。
ニップレスを付けていないトップはツンと上を向いて、その下からは今度は凸面のカーブが盛り上がっていた。
お腹の筋肉はアスリートらしく引き締まっていたが、それでも男の筋肉とは違う女の色気が滲んでいた。
母親のやや垂れた乳房しか見た事のない俺には、美しい美術品を見るような感じだった。
尻はキュッと上に引きしめられながらも、女らしい丸みがあった。
ナオさんが俺の前にひざまずんで、肩までの黒髪を片手でまとめ、空いた手で当然のように俺の根元を握る。
そして見下ろす俺の前で、俺のモノがナオさんの口の中に吸い込まれた。
不思議なやわらかい感触と、ナオさんのうなじが揺れ、何度がナオさんの頭が前後に揺れた所であえなくギブアップ。
「ナオさん!」
俺があわてて叫んでもナオさんはそのまま頭を止めて、根元を握った手を小さく揺らした。
俺の股間の奥深くで爆発が起き、足がガクガクし、腰が引けた。
その状態のまま俺の奥から発射された液体は、ナオさんの口の中に吸い込まれた。
俺は思わずナオさんの肩を手でぎゅっとつかみ、目を閉じ、ハアーと息を吐いた。

俺の震えが止まったら、ようやくナオさんが口を離し、俺は椅子に座りこんだ。
ナオさんは、俺の発射したモノを飲み込んでから、口をシャワーの水ですすいだ。
「初めて?」と聞かれたので、恥ずかしかったがうんと言った。
じゃ、あたしが教えてあげるね。と言われ、一緒にナオさんの部屋に行った。

部屋を鑑賞する間もなく、ナオさんのベッドに俺が寝かされ、そのままナオさんが上に乗って来た。
ナオさんは片膝を立てた状態で、片手で俺のをつかんで自分の所に狙いを定めていた。
首を上げて見上げると、きれいに刈り揃えられた毛がちょっとだけ残った部分の下に谷間というかスジが見えた。
ナオさんはその中央よりも少し下の部分に俺のを合せていた。
俺が思っているよりは下の方だった。
ナオさんが両膝を立てた状態で俺の上に乗ると、グニュとした感触があり、俺の先っぽが入った。
「ちょっと入ったね。」
ナオさんが俺を見て笑うと、俺の厚い胸板の上に両手をついた。
俺が思わず手を伸ばしてキスをせがむと、ナオさんが顔を降ろして俺の唇に吸いついた。
舌を伸ばして俺の唇に割って入ると、口の中で俺の舌と絡め会った。
ディープキスも初体験だった。
ナオさんが顔を離すと、俺を見つめて真剣な顔になった。
俺の腰の上にナオさんの腰が落ちて来たのが判った。
俺のモノがナオさんの中に包まれていった。
柔らかくもあり、固くもあり、熱くもあり、不思議な感覚だった。
ああ、俺はついに女を知ってしまった。
そんな感激がこみあげて感動した。
「どう?どんな感じ?」って聞かれて
「気持ちいいです。」とか素直に感想を言った。
ナオさんが少し腰を揺らした。
俺のモノがナオさんの中でグニュグニュと曲げられて体の中で小爆発が起き始めた。
その時、突然俺が気がついた「ナオさん、俺なにも付けてないです!」
ナオさんが笑って
「初体験のコが偉そうに心配しなくても。今日は大丈夫だからしたんだよ。」と言われた。
「安心してね。でもちょっと我慢してくれたらイイな。イキそうになったら教えてね。」
そういうとナオさんは起き上がり、俺の上で馬乗りになって、自分の腰を前後に揺らした。
俺のがナオさんの中に奥深く入れられたまま、揺すられ、曲げられ、どうにかなりそうだった。
俺は我慢できなくなって、ナオさんのおっぱいを握って両手で揉んでみた。
「真ん中の・・・、触って」ナオさんが苦しそうな声で言った。
俺は揉んだままの手で、親指だけをナオさんの乳首に当てていじってみた。
ナオさんはそこが感じるらしくて色っぽい喘ぎ声を出し始めた。
俺はもうそこが限界だった。
俺の中でまた爆発が始まりそれが我慢の限界を超えそうだった。
「ナオさん、もうだめです!」
それを聞いたナオさんは馬乗りをやめて俺の上に倒れ込んで互いの胸板を合せるようにした。
その状態で前後に腰を揺らした。
俺もナオさんの背中に手を回して抱きしめた。
俺のモノがナオさんの動きに合わせて先端から根元まで出たり入ったりしていた。
「ああ!」
俺の我慢が限界を超え、爆発は俺のモノの中を高速で抜けてナオさんの中に噴き出した。
俺は思わず腰を浮かしてナオさんの奥深くに差し込む。
俺の先端の膨らんだ部分がかなり膨張したようだ。
腰を突っ張り腕はナオさんの背中を強く抱きしめ、俺の震えは何度も続いた。
ナオさんの中に何度も何度も噴射が続いた。
頭がボーっとなってなにも考えられなかった。
ナオさんを抱いていた手に力が入らなくなって、手をだらりと下ろした。
ナオさんが俺の頭を手でなでていた。
ナオさんの甘い香りに包まれてとても幸せを感じた。
そのまましばらくボーとしていた。

やがて、俺とナオさんのつながってる部分から、熱いものが垂れて、俺の股間を伝い、ナオさんのシーツまで垂れるのが判った。
それでもナオさんから抜きたくなかった。
「どうだった?」とナオさんが聞いた。
「最高です。俺、ナオさんに男にしてもらった事、絶対忘れません」って言った。
「忘れたくても忘れられないよ」とナオさんが笑った。
ナオさんが再び俺の唇を奪った。
俺も舌を入れてマネをしてみた。
そのままお互いの舌を出し入れしてみた。
次にナオさんの胸を揉んでみた。
固くでそして形のいい胸の感触を味わった。
乳首に触るとナオさんのあそこがビクビクっと俺を締めつけるのが判った。
面白くて何度も繰り返すうちに、ナオさんの中で俺のモノが再び固くなった。
「まだできるの? じゃ。」というと、ナオさんは腰を抜くと俺の横であおむけになった。
「リョウ君、やってみて。」
そう言われて俺はナオさんの足の間に入った。
ナオさんが足を広げると、中心にさっきから俺が入っていた谷間があった。
さっきはスジだと思ったが、今は俺を入れようとして少し口が開いていた。
そこはナオさんと俺の中から出たもので白くキラキラと光っていた。
その部分に俺を合せるとナオさんの上にのしかかった。
下を向いて狙いを外さないようにしてから体を合せた。
ニュルっとした感覚があった。
俺がナオさんの中に入った。
本能のままに体を揺らしてみた。
思ったよりは動かしにくいのに気がついた。
かなり体力がいると思ったが、水泳で鍛えているのでスタミナには自信があった。
ナオさんの両側に手をついて、本能のままに体を揺すり、俺のモノを必死で出し入れした。
ナオさんがだんだん足を持ち上げるようになり、顔が笑顔からだんだん必死の形相になっていた。
「あ、あ、あ!」と色っぽいかわいい声を出していた。
俺は必死に体を動かした。
揺すり方を変えると当たる部分が変わって気持がいい事に気がついた。
自分の気持ちのいい揺らし方を覚えると、その形で何度も揺らした。
俺のあれがナオさんの中でグチャグチャに揺れているのを想像すると、気持が良かった。
今度は爆発まで少し我慢が長くできたが、それも限界だった。
「あ!」と自分で声を上げて、グッと腰を押し付けた。
そしてナオさんの上に倒れ込んで、体重をあずけた。
ナオさんの中で俺のモノがビクビクと震えてもう三度目だというのに何度も発射が続いた。
全身が快感で震えて止まらなかった。
ナオさんも感じたようで、俺の背中を抱くと、ぎゅっとあそこが締め付けられていた。

今でも忘れない俺の初体験。
その後、ナオさんが就職するまで時々相手をしてもらったが、ナオさんが強く反対したので交際にはならなかった。
ナオさんが就職して遠くに行くと、自然に関係が終わった。
俺もそろそろあの頃のナオさんの年代になった。
大学で2人の女の子と交際したが、あの初体験のような鮮烈な記憶に残るセックスまではなかった。
今も元気にしているなら、そしてナオさんが独身なら、もう一度付き合ってもいいかな。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5521
投稿者 腹違い (24歳 男)
掲載日 2013年2月06日
中1の時、父親が再婚。
義母は娘の馨を連れて狭い我が家に越してきました。
ということで、突然一人っ子の自分に二歳年下の妹が出来ました。
父は小さな工場を経営しており、その工場の二階が自宅。
狭い自宅スペースの八畳を独占していた自分だったが、半分の四畳をアコーデオンカーテンで仕切られ奪われてしまった。
馨は頭も顔も良く活発な子で自分とは大違い。
友達も沢山にて、よく遊びに連れてきていました。
その中に礼子ちゃんという可愛い子がいて、一緒に遊んであげたこともありました。

自分が高校3年、馨が高校1年の時にとんでもないことが起こった。
とにかくアコーディオンカーテンはプライバシーが全くない。
音は筒抜けで隙間から覗くことも簡単。
思春期の兄妹でそれも腹違いなら相手が気にならないはずがない。
一度オナニーを見られた事もあった。

ある日、部屋へ戻ると馨の部屋から男の声が聞こえた。
「きっと彼氏が遊びに来ているんだろう」とあまり深く考えず、普段通り音楽をヘッドホンで聴きながら宿題を始めた。
一休みしてコーヒーを飲もうとヘッドホンを外すと。
「アンッ!」という馨の声・・・チラッと部屋を覗き見ると、セックスの真っ最中!
バックから何度も突いて、佳境に入っていた。
ビックリしたが、そっと最後まで見入ってしまった。

馨は自分が覗いていたことを知っていた。
夕食後部屋に戻ると
「何見てンだよ変態!」と喰ってかかってきたので
「おまえの声がでかくて、何してんのかと思って見ただけだ」と言うと顔を赤らめて
「彼女もいないからオナニーばっかしてんだろ!」と罵声を浴びせられたので、ムカついて
「お前の彼氏の粗チンよりよっぽどデカいけどな!試すかオイ!」と言って胸を掴んだ。
「ヤメロ!変態!痛ぇだろ!」。
自分は馨を殴りパンツをひん剥きコーマンを舐めしゃぶった。
そしてポコチンを挿入した。
泣きじゃくる馨の声はしだいにうわずった声へと変わり
「ハウン!アン!奥まで当たる!痺れる!」と感じてきた。
「どうせ血は繋がっていないから中で出すぞ!」と言うと返事がなかった・・・そのまま中出しを決めた。
馨は再びシクシクと泣き始めたので、頭を撫でてキスをしながら謝った。

その後、何度か合意でセックスをしたが溺れるとまずいので馨に別の男が出来るとしなくなった。
この一件後は仲良く、隠し事も必要なくなり本当の兄妹以上の関係になった。

現在、自分は大学を卒業して家を継いだ。
というより、父親が急逝し大学院への進学を諦めて家に戻ったというのが正しい。
馨は大学4年で就職も内定しているため、毎日ぐだぐだしているようだ。
そんなある日、
「兄貴!また金貸してくんない・・・」
「あのなぁ、普通は返してから借りるモンだろ!そんなに何に使ってるんだよ」
「バイト代をちょっと礼子に貸してて、まだ返ってこないんだよ」
「何で礼子ちゃんのとばっちりを俺が受けなきゃなんないんだよ!」
「礼子の家もイロイロ大変で、催促できないんだ!お願いだから・・・」
仕方なく3万円を馨に貸すと、礼子ちゃんの家の話を聞いた。
昨年お父さんが他界してたこと。
入ってきた保険金と自宅を銀行が経営していた会社の借金返済のために全て持っていった話。
K・O大学を休学している話。
駄目な男に貢いで苦労している話等々を聞いた。

礼子ちゃんは今でもたまに遊びに来ている。
堀北まきと北川景子を足して割ったようなクールタイプの美人で賢い。
彼女には同情するが、人の女にどうこうしてやる筋合いもないので黙って聞いていた。
最後に「噂だけど◎◎のデリでバイトしてるらしいよ・・・」と少し困惑した顔で言った。
俺は馨の情報をどう解釈したらよいのか少し悩んだ。
「それだけ苦労している」と言いたいだけなのか、「行って見たら」という意味なのか・・・悩んだがシティーホテルを取って彼女と思われる女を指名して待った。

ニッコリ笑って入って来たのは紛れもなく礼子だった。
ビックリした様子だが
「どうします?嫌ならチェンジしますよお兄さん」礼子は自分をいつも「お兄さん」と呼ぶ。
自分が
「イヤ、礼子ちゃんでいいよ」というと礼子ちゃんは
「ココでは千晶です」といった。
「じゃあ千晶ちゃん。オプション全部やってよ延長もするよ。その方が稼げるでしょ」というと悲しそうな顔をして頷いた。
キス、全身舐め、玉吸い、アナル舐め、素股、フェラチオ、精飲、クンニ、本番以外は全てだった。
別れる時に「もう、氏名は勘弁して下さい」と俯いて帰っていった。

家に戻ると馨にその話をした。
「兄貴は礼子のことずっと好きだったじゃん。礼子はどうだった?」
自分は何度か馨に礼子を紹介するように言ったが「身の程を知れ!」と馨に相手にしてもらえず、直接礼子本人にチャレンジしても体よく断られた。
「やっぱり金で買っても嬉しくないね。ホントに彼女が自分のモノになるわけでもなし」
「そっかぁ~、じゃあ本当に自分のモノにしちゃう!?兄貴にその覚悟がある!?」
「何だそれは!?どういう意味だ。お前はいつも身の程を知れって言ってたじゃん」
「礼子の彼氏がだめんずで、ヒモなんだよ!あいつから礼子を救ってあげたいし、兄貴が本気ならイイかなぁ~って思ったんだよ」
「だって、礼子ちゃんが別れたくないって言ったら、仕方ないんじゃない!?」
「あの男さぁ、礼子のお金で女遊びしたり浮気してるみたいだから、証拠を見せて諦めさせる」
「それでも俺の所に来るかは別じゃん!」
「兄貴!自信持ちなって!兄貴のポコチン凄いんだから!私も経験済みだから保証するよ。作戦練るから待っててよ」

馨は土曜日に女子会を企画し礼子を誘った。
俺には12時以降に帰宅するようにと言って出かけていった。
二次会が終わり終電が無くなると「兄貴居ないから、家に泊まりなよ」と言って礼子を家に招き入れて飲み直していた。
自分が帰宅すると、あまり酒が強くない礼子は酔ってすぐに横になっていた。
「兄貴!チャンスだよ後は自分で頑張ってね♡」
というと馨は部屋を出ていった。
礼子を布団運び全裸にすると、アンモニア臭のするコーマンを指で広げ舐めしゃぶりった。
礼子は少し体をよじったがまだ起きない。
自分も裸になり礼子の体を舐め回していると、
「もう我慢できない!私も混ぜて!」
といいながら馨が入ってきた。
覗き見をしていたら、最近は男日照りでポコチンが欲しくてたまらなくなったとのこと。
いきなりポコチンをくわえてシゴキ始めた。
「ヤバイって!今は馨とセックスしてる場合じゃないんだって!礼子ちゃんの後にしてやるから待ってろよ」
「絶対だよ!安全日だから中出しでもOKだから、絶対頂戴ね♡礼子ちゃんも今日は安全日だから中に出してあげてね!」
女は恐ろしいと思いながら、馨のフェラででかくなったポコチンを礼子ちゃんに挿入した。
脇で馨が
「礼子ちゃん良いなぁ」と言いながら礼子ちゃんのDカップの胸を揉みしゃぶっている。
俺もポコチンをゆっくりと出し入れし、子宮奥までこじ開けようとノックする。
礼子ちゃんは無意識のうちに
「フーン・・・フーン」
と切なそうな声をあげはじめると、ぱっと目が開いた!
「えっ!なに?どうなってるの!?」
自分の上に乗っかているのが俺で、馨が胸を舐めている・・・
この状態が暫く理解できなかったが、腰の動きを早めて奥をガンガンと突くと
「お兄さんやめて!何でお兄さんと!?」
「礼子ちゃんと悪い男を引き離すためだよ!全部任してくれ!」
「何を言ってるのかわからない。もうやめて下さい」
「わかったよ。もうちょっとだけ辛抱してね」
というと更に奥までポコチンを押し込みこねくり回した。
プシュー!!という音とともに汐を吹き!
「△×□@※!!」訳のわからないうめき声を上げながら礼子ちゃんは逝った。

子宮の入り口を広げて長い射精をしてると
「兄貴ぃ♡私にも♡♡」
馨はフェラをはじめてポコチンを立たせ、跨り腰を振った。
「兄貴の久しぶり!やっぱ兄貴のはイイわ!礼子ちゃんにあげるのもったいなくなってきた!」
「おい!馬鹿なこと言ってんじゃないぞ!」
「でも、たまにはしてくれるでしょ?」
「たまにだぞ!」
そんな話をしながら馨とセックスしていると、礼子ちゃんが目を覚ました。
まだ、状況が掴めず兄妹でセックスしている俺たちを見て呆気にとられている。
「礼子ぉ!兄貴と私は本当の兄妹じゃないんだよ!大事な兄貴だけど礼子ちゃんにならあげられるから、幸せになってよ!」
「馨ちゃん!さっきから何なの?何を言っているの!?」
「封筒の写真を見て・・・」
礼子ちゃんは馨が撮ってきた写真を見て蒼くなった。
そこには礼子ちゃんの大学の同級生とホテルに入る彼氏の写真が入っていた。
「礼子ちゃんが泣きながらデリで稼いだお金であの男は裏切ってんだよ!もう、いい加減目を覚ましなよ!」
礼子ちゃんは目を腫らしながら下を見ていた。
馨からポコチンを抜き礼子ちゃんに抱きついた。
さっき出した精子が流れているコーマンに再びポコチンを押し込み
「礼子ちゃん俺のモノになってくれ!君の面倒は全て見るから!」
呆気にとられた礼子ちゃんは
「ちょっと待って下さい!急にそんなこと言われても・・・」
「俺のこと嫌いかい!?」
「嫌いじゃないですけど・・・」
「好きにさせてあげるよ!!!!」
どんどんとピッチを上げコーマンを擦り上げ、子宮口が開くまで突っ込んだ!
「また逝っちゃう!こんなの初めてなの!中がおかしくなっちゃう」
「中ってどこだよ!?」
「えっ!そんなの言えないわ・・・」
さらに加速しながら
「どこ!?」
「わかったから、強くしないでぇ~ オマ◎コです・・・」
「もう一度言ってよ」
「イヤぁ~ オ◎ンコ!赤ちゃんのお部屋にチ◎ポが入っちゃう!」
「一緒に逝こうか!?」
「ハイ!逝きます。一緒に逝きます!」
馨には悪いが再び礼子ちゃんに子宮にたっぷりと注いだ。
むくれている馨に明日、必ず!と約束をして部屋に戻した。

礼子ちゃんと自分は全裸のまま腕枕をしながら朝を迎えた。
目が覚めてもまだ礼子ちゃんは寝ている。
キスをすると舌が動いた。
「目が覚めた!?」
「何が何だか・・・」
「今日からもう自由になりなよ」
といって礼子ちゃんを抱きしめてもう一度キスをした。
朝立ちした息子を礼子ちゃんにしゃぶらせ、69を味わった。
バックから入れると礼子ちゃんはすぐに逝ったらしく、膣の中がビクビクとうねった。
「礼子ちゃん逝くよ!」
「お兄ちゃんの精子頂戴!いっぱい頂戴!」
そういう礼子ちゃんの中に果てた。

その日のうちにダメ彼の元に、俺と馨と礼子ちゃんで押し掛けて別れさせた。
礼子ちゃんは泣いていた。
ダメ彼も浮気はしないと言っていたが、話が終わらないうちに女から何度もメールが来ていた。
礼子ちゃんはキッパリと別れを告げた。
自分は一応社会人であり社員10人の会社の社長である。
礼子ちゃん一人の生活ぐらいは面倒を見られるが、彼女は世話になることをためらっている。
「別に礼子ちゃんを金で買うわけでも体を強要するわけでもないけど、大学の学費と借金は出すよ。もし、気乗りしないなら働いたら返すって事でも良いし。それでいいだろ馨も」
「礼子ちゃん気にし無くったって良いんだよ」
「じゃあ、この会社の住み込みバイトとして働かせて下さい。大学がない時は働きますから」
「礼子ちゃんが良いなら、良いけど・・・」
こんな感じで、結婚の約束もなく一応は彼女(付き合うとは互いに言っていない)不思議な関係が出来た。
週に一度は礼子ちゃんが俺の部屋に夜這いしてくれて、セックスしてます。
これって、プライベート?仕事?と少し不安になりながら生活しています。
馨から礼子ちゃんの危険日が昨日・今日だと聞いていたので、昨日は呼んでたっぷりためた精子を注射してあげました。
ピルを飲んでいる素振りもないので、出来たらどうするつもりだろう♡
今晩も礼子ちゃんの好きな子宮口をノックしながらの射精で逝かせてあげます♡

続きはまた!

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投稿No.5476
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月15日
研修旅行という名の宴会旅行で九州へ行った時の事です。
ホテルに到着したのは夕方の5時過ぎで、予定では7時から宴会となっていました。
早速大浴場へと向かい、ゆっくりと旅の疲れを癒してから浴衣姿で宴会へと向かいました。
コンパニオンの女性5名はビールを注いでまわったりそれなりにエッチな余興で盛り上げてくれました。

しかし私はコンパニオンよりもホテルの従業員の方に興味がありました。
従業員とは言っても団体客の宴会の時だけアルバイトで来ているみたいで美咲と美優の2人は同じ大学に通う21歳の学生で友達との事でした。
2人とも大学でバドミントンをやっているらしくなかなか引き締まったナイスバディでした。
コンパニオンが余興でステージに上がっている時に美咲がビールを注ぎに来てくれました。
その後カラオケを歌ったら、今度は美優がビールを注ぎに来てくれました。
「お兄さんカラオケ上手ですね」と話し掛けてきました。
宴会終了までのバイトと美咲に聞いていたので
「この辺りで楽しく飲めて歌えるお店知りませんか?」
「ありますよ」
「良かったら案内してくれませんか」
「いいですよ」
「じゃあバイト終わったら部屋にいるんで呼びに来てくれませんか」
「良かったら美咲ちゃんも一緒に」と言い部屋番号を美優に教えました。
宴会が終わり「じゃあ待ってるね」と美優に言って部屋に戻りました。
他の人達は着替えて夜の街へと出掛けて行き、部屋には私1人になりました。

30分程したころコンコンと部屋をノックする音がしてドアを開けると美優と美咲の2人が立っていました。
2人とも宴会の席でお酒を勧められたらしく少し顔が赤くなっていました。
「着替えるから待ってて」と伝えると何を思ったのか2人はそのまま部屋に入ってきました。
ドアはオートロックなので外からは開かないし、部屋の鍵は私が持っていました。
「冷蔵庫にビールあるから飲んでいいよ」と言うと2人はビールを持ってきて飲み始めました。
着替えを終えた私は
「ビール飲み終えたら出掛けようか」と言い一緒にビールを飲みました。
大学での事やバドミントンの事、ホテルでのバイトの事などを話していました。
途中、美優がトイレに立ったので、その時に私は立ち上がり窓際へ行き美咲を誘いました。
美咲は言われるままに私のそばまで来ました。
「美優ちゃんトイレ行ってるうちに」と言って軽く抱き寄せてキスをしました。
美咲は抵抗する事なく唇を重ね、舌を入れようとすると素直に受け入れました。
そのまま右手を美咲の股間へと滑り込ませると、美咲も右手で私の股間を触って来ました。
軽く触っただけで美咲のマンコは濡れ始めました。
ピチャピチャと音を立てる位に濡れた頃にトイレの水が流れる音がして美優が出てきたので2人は離れました。

美優が部屋に戻ると美咲は濡れたマンコが気になるのかトイレへ行きました。
今度は美優を誘う番です。
美咲は自分が濡らされた行為を美優も受けていると思ったのか、なかなかトイレから出てきません。
美優は私の身体の上にまたがりフェラをして、私は美優のマンコを舐めてやりました。
美優は身体をブルブルと震わせてイッたようでした。

この際だから3人でやっちゃうかと思った私は部屋の明かりを消して美優を全裸にして布団の中に入りました。
激しく絡み合いながら美優の身体を舐めまわしているとトイレから美咲が出てきました。
部屋の明かりを消していたので驚いていたようですが私が全裸のまま迎えに行くと美咲はその状況を受け入れたようで全てを脱がされて布団の中へと入りました。
私は交互に全身を愛撫し指マンで2人を感じさせました。
「ああん、ああん」と喘ぎ声を上げマンコは「グチュグチュ」といやらしい音を立てています。
私は最初に美優の方に挿入しました。
正常位で腰を振っていると美咲も絡んできました。
美咲は私の上半身に愛撫をしてきたのでその手を美優の乳房へと導き、美優の乳首を舐めさせました。
美優は全身を責められて絶頂に達したようで
「あうっあうっ…ああっ…イクイク…イッちゃうよ…」と言うと身体を震わせて果てたようでした。

次に美咲をバックから責めました。
「あうっあうっ…奥にあたって気持ちいい…」と言う美咲。
私も気持ち良くなりイキそうになったので
「ああっ…俺もイキそう」と言うと
「ああっ…一緒に来て~」と美咲が言う。
「じゃあこのままイクよ」
「うん…中…ああっ…中に出してぇ…」
そして私は美咲と一緒に果てました。
もちろん中出しです。

美咲のマンコからペニスを抜くとさっきまでぐったりしていたはずの美優が私のペニスにしゃぶりついてきました。
再び勃起するまでにそれほど時間は掛かりませんでした。
今度は美優が上に乗り腰を振っています。
「ああっ…私も中に欲しい…」
「じゃあイクよ、美優のマンコの中に出すよ」
そう言って今度は美優のマンコに中出ししました。

その後3人は部屋のお風呂でシャワーを浴びて外へと出掛けました。
旅先での最高の中出しでした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5469
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月08日
今から10年程前の事です。
長男が中学生の頃
「○○大学の学生です。家庭教師をやってます」
という電話が良く掛かってきていました。
長男は家庭教師なんかいらないと言っていましたが妻が受験に向けてという事で依頼することになりました。

家庭教師だから男子学生が来るものと思っていましたが実際に来たのは20歳の女子学生でした。
名前は香といい、細みのスタイルで顔は堀北似の可愛い顔立ち。
普段は夕方5時から2時間程度だったがその日は土曜日の午後1時から2時間となっていた。
午後3時で終了となり、妻が仕事でいなかったので私が車で送る事になる。
「どちらまでお送りしましょうか?」と尋ねると
「どこまで送ってもらえますか」と聞き返してきた。
「片道1時間位なら大丈夫ですよ」と答えると
「じゃあ往復で2時間位大丈夫なんですね」と言ってきた。
「でも…私お腹がすいてるんです」と笑いながら話す香。
「じゃあそこでご飯食べようか」と近くのファミレスへ入る。

食事をしながらの会話は父親と娘の会話のように感じられたが良く考えるとお父さんではなくパパとしての会話のようだった。
食事を済ませ車に戻ると香は「暑い暑い」と言いながらスカートをパタパタさせていた。
その行為に
「おいおい」と突っ込むと
「え~ドキッとした」とからかう様に言うとスカートを下着が見えるギリギリのところまで上げてみせた。
香はギリギリのところと思ったんだろうが私には香のふっくらと盛り上がった下着が見えていた。
「やだぁ顔赤くなってる~」
「男の人ってこんなので勃起するの」と言う香。
既に私のペニスは固くなっていたので返す言葉が無かった。
「え~見てみた~い」と言うので無言のまま車を郊外のラブホテルへ入れました。

さすがに少しは慌てるだろうと思っていたら
「わ~来てみたかったんだぁ」とはしゃぐ香。
ホテルに入ると香は私に
「見ててね」と言って私の前に立って服を一枚ずつ脱いでいく。
細みの身体に形の良いハリのある乳房
細くくびれたウエスト、陰毛は薄め
ヒップラインもキュッと上がっていて魅力的だ。
大胆に男を誘い、自ら服を脱ぎ捨て裸体を見せつける。
全てを脱ぎ棄てると
「じゃあ立って」と言い今度は私の服を脱がせ始める。
上半身を裸にすると唇からうなじ、乳首へと舌を這わせる香。
そうしながらジーンズとトランクスを脱がせると固くなった私のペニスをくわえてきました。
バランスを崩したようなふりをしてソファーへと倒れ込み香のお尻を撫でながら引き寄せるとフェラをしながら私の上に香が乗ってくる。
指先でクリトリスを撫で上げるとペニスをくわえたままで「ん~ん~」と声を出し腰をくねくねと動かす香。
我慢できなくなったのかそのまま私のペニスを入れようとして来た。
とっさに体位を入れ替えて私が上になりペニスを香のマンコに擦り付ける。
ソファーに寄り掛かるような体勢なので結合しようとする部分が香にも見える。
亀頭部でクリトリスを撫でてやると
「んん~ああっ~」と声を出す香。
この行為を暫く続けていると
「やだぁ~もっとぉ~」と香が言う。
「えっ何を」と聞き返す。
「やだぁ~おちんちんをもっとぉ~」と香が言う。
「もっとどうするの」と更に聞き返すと真っ赤になった顔で香が
「おちんちんをもっと奥まで入れてぇ~」と言いました。
香のマンコヘ深く強く打ち込まれるペニス。
「こうしたらどうなるの」と聞くと
「うっうっうっ」と声を出していた香が
「気持ち良くなるの」「ああっ~イキそうだよ」と言う。
「俺も気持ちいいよ」「俺もイキそうだぁ」と言うと
「うん一緒に」
「このままいいの」
「いいよ」
「じゃあ中に出すね」
「うんいっぱい中に出して」
そして私は香の中に大量のザーメンを放出しました。

その後は息子の家庭教師として来ている間はホテルで会ってセックスをしました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5412
投稿者 コロ助 (38歳 男)
掲載日 2012年9月06日
普通の風俗にも飽き、半年位前から「立ちんぼ」にアタックしましたが、友人・彼氏待ちの子、腐女子ばかりで面倒になり、3ヶ月前から「出会い系サイト」を利用するようになりました。
ただ、参加する前に「サクラ、援デリ・裏デリ」に引っかからないように、徹底的に研究しました。
研究の成果が現れ、今では3人のセフレと毎週関係しています。(研究内容は公表しません。自らリスクとコスト掛けてください)

1人目は19才専門学校生。
本当にかわいい。
街を歩いていると「あんな子と」なんて考えることがあるでしょう。そんな子です。
メールのやり取りの内容や実際会話で判断すると、本当にふつうの子です。

2人目は、21才女子大生。
女子アナ希望で、テレビに出ている「お天気おねえさん」タイプです。
養成所に通うために、この世界に入ったそうです。

3人目は、27才保○士。
キレイ系でナイスボディです。
普段言うことをきかない子供相手にストレスが溜まっているらしく、子供におっぱいを触られるとムラムラするそうです。

この子たちと、週1ペースで2時間2千円の安ホテルとファミレスの食事1千円。
計3千円×3人の9千円掛けて基本ゴム着で関係しています。
初回のコストの合計は、高級ソープ1回分掛かりましたが、2回目以降のセフレ関係になってからは、合わせてもPサロ1回分もかかりません。

本題ですが、素人(実際は玄人のようなものですが)のHは凄い。
風俗嬢では味わえないものです。
具体的には、Pサロなどでディープキスすると、お互い口の中に空間を設け、ベロをグリグリ回すようなことをしますよね。
素人は口を窄めて吸い付いてくる。
何分でもこちらが遮らない限り求めてきます。
入れられたベロを軽く噛んでやり、こちらもベロを入れ返すと軽く噛み返してくる。わかりますか。そんなイメージです。
Hの相性が合うととことんまで求めてくる。

泊もたまにするのですが、その時の保○士とのこと。
2回戦後少し寝ることとしました。
そしたらなんか股間がモゾモゾ。
勝手にフェラしていました。
寝たふりをしていましたが、さすがに臨戦態勢へ。
こちらの反応に「う~ん」と言ってまたがり腰を落としてきます。
寝ているふりもできず、「ちょっとゴムは?」とこちらが言っても言うことをききません。
そのままイン。
腰を振って振って私のものがポキリ折れるくらい振って。そして。。。

ゴムの根本にできる「輪」が当たると痛いそうです。
いつかはナチュラルでしたいと思っていたとのこと。
初めてだそうです。
中に入るものがあんなに熱いとは思ってみなかったと。
終わりのないジェットコースターに乗っているようだと。

私はゴム着だと、入れたまま長持ちします。
途中動かさず上記のディープキスをしながら休憩。
女性に数回イッてもらい、後はマグロ状態で好きにさせる。
そうするとこんなかわいい子、こんな若い子、こんなくびれ美人が乱れに乱れます。
もうどうなってもいい、という気持ちになります。

こんなことが毎週3回違う女性と感じ合えるのです。
もうはまって抜けられません。
この子たちは、昔からチヤホヤされて、苦労せずそれなりに経験はあるそうです。
ただ、Hの後も相手と生活上の繋がりがあり、「もうどうなってもいい」と思えるHには発展しないそうです。
出会い系での初回の相手はどんな男かわからず怖いので、その償いとして割○りを求めるそうです。
本当にHを楽しめる男とは関係を維持したいため、追加は求めない。
捨てられるのが怖いそうです。

昨日は、専門学校生でした。
明日は保○士。強制泊りか?
土曜か日曜は昼間に女子大生の予定です。
この子たち、卒業したり、結婚した後、Hはとうするのかな?余計なことか。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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