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投稿No.5785
投稿者 タダラフィル (56歳 男)
掲載日 2013年12月09日
続編をご希望の皆さまのご要望にお応えして。。。
この続編も現実に追いつきましたので、これもこれで一度締めさせて頂きます。
(1年間の中から印象深い物だけ抜粋していたものですいません)

2週間程前に由美のTOEIC・TOEFLの実地練習の為にシンガポールに行って来ました。
シンガポールと言うと聞こえは良いのですが・・・某日本企業の研修名目の招待旅行です。

夜に成田から飛んで向こうには、朝方着きました。
ここでも嘘のオンパレードです。
我が社の招待人数は4人でしたが、4人分の名簿を出してキャンセルギリギリになってから2人の都合が悪くなったと・・2人づつ1週間遅れでの招待に変更して貰いました。(一応は由美も社員ですから)
もっともシーズンオフで飛行機代や部屋代が安いから結構多くの招待客が行くので、ここで書きこんでも身元がバレる事はないので書き込みます。(2人~6人が多かったです)

さて、朝方に着いたので招待客全員で朝食を食べてバスで定番の観光めぐりをしてから工場に集まり会社の説明を受けてお土産と、自社ブランドの海老の湯葉巻きのをを貰いました。
ここの海老の湯葉巻きは、地元産と比べ高いのでお土産屋専門です。(味はシンガポールで一番だと思います)
昼を食べてからホテルにバスで送られて荷物を置いたら解散になり残りは、自由行動と言うやつです。
私達は、昼食後に集団から離れ工業団地内の隣に知人が勤務する日本企業の工場見学に行きました。
こちらの方が本当の工場見学が出来るので前もって2人分を、お願いしていたのです。(日本の大手です)
由美の驚く顔が見たくて、チョコの原料で、カカオ100%パウダーを由美に舐めさせました。
由美は、あまりの苦さに怒っていました。(10分近く舌が痺れるように苦いです)
ここで製造した製品の一部が日本専用に輸出されているの知った由美は「ここで作っていたんですか」「以前は良く食べました」とラインから取ってくれた製品を食べながら驚いてくれました。

見学後に工場内のカカオの木からカカオを2個パクって逃げるようにホテルに直行です。
(カカオは木の枝に実を付ける以外にも・・いきなり手の届く木の幹にも生えているんで簡単に取れます)
流石に英語の勉強もしてるだけあってホテル名の発音は素晴らしいです。(運転手が1発で理解出来ました)
日本にホテルと同じ名前の車が有った為か殆んどの日本人は正しい発音が出来なく全然違う場所に連れていかれる場合が多いんですよね。

ツインの部屋を2部屋用意してもらっていましたが、由美と私で1つの部屋を日替わりで使いました。
由美は、初の海外で浮かれていました。
特に部屋から見える下の大きなプールにご満悦でした。
おじさんは、長旅で疲れていたので動くのが面倒でしたが、夜の為に「ED薬のタダラフィル」を飲んで色々散策してから夜の街を自転車人力車の「トライショー」で廻ったり夕食を済ませてからホテルに帰りました。
由美は、生の英語をあちこちで話せたのと意外と通じるので本当に楽しそうでした。

風呂から上がり・・

由美)「パパ、ありがとうございました」「勉強になったし本当に楽しかった」「今日は頑張ちゃいますぅ」
 私)「良かったね」「明日からの予定と通訳は任せたよ」「行きたい所に行っていいからね」
由美)「はい」「行きたい所が沢山有るのでスケジュールは完璧です!」

と言いながらベットに押し倒されました。(女性とは、ゲンキンなもので普段と逆だろうがぁ~)
由美は、私のバスローブから下着を下げ、フニャちんを両手で包むようにゆっくり上下してくれます。

由美)「うふふ」「パパの可愛い・・疲れたのか小さいままですよぉ~」「チュッ」

最近では、刺激を与えて貰わないと反応が遅いんですよね(泣)
そのうち 両手から片手で握り上下運動をしながら・・

由美)「パパ 大きくなって来たよ」「ほらほらぁ~」(ウソ付け・・私の感覚では半立ちや)
 私)「そうか?」
由美)「今日、由美は頑張るからパパも頑張ってねぇ~」
 私)「出来るだけ頑張ります」(これも普段と逆でぇ~す)

由美は、半立ちのチンチンの亀頭を吸うように舌で刺激を与え、口で出し入れしながら奥まで咥えてくれます。
その繰り返しが気持ち良かったのと、由美の生温かい口の体温も刺激になり元気になってきます。

由美)(ウグウグしながら)「やだぁ~本当に大きくなって来たぁ」「うふふ」(さっきの言葉は嘘かい)
由美)「パパ・・来てぇ~」
 私)「もう少しこのままで・・」(でも匂いが嫌なのか、口内発射をすると真剣に怒られます)

私の横で女座りしながらフェラしても貰い、左手でヌルヌルマンコをいじっていると

由美)「交代してぇ」
 私)「よし いくでぇ」と乗りかかろうとすると
由美)(入れられないように両脚を閉じたまま)「私にも、お願いしますぅ」と甘えてきます。

(ちぇッ・・元気なうちに由美の中に入れて出したかったのに・・)

仕方なくヌルヌルマンコをクンニで1度イカせてからGスポットを刺激します。
初老のおじさんは、長旅と観光で本当に疲れていたのか、面倒になり人差し指と中指で交互にGスポットを刺激していたので指まで疲れて来たので、真剣に面倒になり手抜きで親指で、アナル側の壁をいじっていると由美が異常に感じています。

由美)「うッ・うッ・あッ・あッ」と指を咥えながら「ピクピク」しながら「うッうッ」と嗚咽をもらします。

いつもGスポットやクンニだけだったのでアナル側の刺激が新鮮だったのでしょうね。
この子は下側でも感じるのか・・手を抜くには、この方法だなと思いながら、フニャちんに戻ったチンチンに由美の手を添えさせ由美の手で大きくさせて貰ってから脚を全開にしてヌルヌルマンコに突入です。

おじさんですから、ガンガンは出来ませんがスローセックスは得意です(恥)
由美も普段と環境が違ったせいか感じて良い声で鳴いてくれます。
そのまま由美にドクンドクンと脈打ちながら腟内射精するともう限界です。
今日は1回が限度です。
由美は不満そうでしたが、今日の私には、後戯すら無理です。

 私)「明日は早くから活動するからもう寝ようか」
由美)「ん・?・・・」「えッ・・本当に?・・・」

仕方ないのと面倒なので、横になり背中を向けた由美の後ろから抱きつきおっぱいを片手でいじってバックで入れていると「疲れマラ」なのか直ぐにイってしまいました。
普段は私が、由美のマンコを拭いてあげるのですが、今日は眠りたいのと面倒なのでぐったりして放置していると由美から丁寧にチンチンを拭いて貰っている内に、私は限界で途中で寝てしまいました。

朝は、由美が咥えてながら起こしてくれましたがチンチンは、半立ちで無理でしたので2人シャワーを浴びて由美が、チンチンを丁寧に洗ったり体を拭いてくれて 下着やパンツまでもはかせてくれました。

着替えてからホテルのバイキングで朝食を食べ部屋に戻ってから

 私)「今日も天気が良く暑いから少し涼しい格好で行こう」 そして
   「朝はパンツも履かせてくれたので着替えを手伝うよ」・・・と

由美に白のブラとガードルを着けてあげてから嫌がる由美のパンツだけ脱がしました。
そのまま定番のセントーサやインド寺院や中国人街に出掛けその度にスカートの中に手を入れたりお尻を触ったりクリに触ったり羞恥心から解放させてあげました。
途中ドリアンを食べさせたのですが抵抗なく食べていたのでスカートを後ろからめくってあげました。
(ドリアンはこの時期や旬の時は、本当は美味しいんですけどね)
ついにナイトサファリに行った時に乗り物の最後尾だったのと、遠くが暗くて良く見えないと言うので由美を膝に乗せて後ろからチンチンで生入れだけしました。(中出しは体勢と人目が気になり無理でした)

ホテルに戻りブラとガードルを着けたままの姿にして前戯もしないで、襲いかかって正常位とバックで2連続のドクンドクンの腟内射精・・・
こんなそんなで、休息日を1日取り7発6日の研修旅行は終わりました・・・・・。。。。。

エッ・・・それ終わり? 最後の所は手抜きだろ? 皆さまの期待は裏切りません!(キッパリ)

帰りの飛行機は、マイルが貯まっていたのでビジネスに変更していたんですよね。
由美は行きの機内食よりランクが上がっていたので喜んで・・

由美)「お父さん」「行きより豪華ですね」と喜んでいます。
(朝食は、眠いのに起こされ不機嫌みたいでしたがね)

エコノミーは、トイレが込み合う場合がありますが、ビジネスは座席数の割にはトイレが多いのと中は多少ですが広くてとキレイです。
ビジネス席ですから夜になると他の乗客は、フルフラットにして横になり殆んどの人が寝ています。
廻りを見計らってからCAに「娘が横になっていたら気圧のせいか、気分が悪く吐きそうだ」と伝え由美を心配するように由美に続いてトイレに入ろうとすると・・(言わないと怪しまれて外からドアを開けらる恐れあり)
CAも心配して付いて来たので、私がトイレの入り口で由美の代わりに小声で「オエぇ」と吐く振りをしてCAに吐くと楽になるので・・・とドアを閉めました。

今の機内のトイレは、非常時にCAなら外から簡単に開けられるとの事なので、新聞に載りたくないのでドアを開けられないようドアを片足で抑えながらトイレの手洗いの所に由美の手を置かせバックでピストン運動していたら、由美も興奮したのか「アッ・アッ」「ヒン・ヒン」と小さな声を出しすので慌てて口を押さたりしていると、由美は声を我慢する度に「クイックイッ」と腟全体で絞めるので、我慢が出来ずしばらくしたら由美の中に放出してしまいました。
(皆さまの今後の参考の為に・・この姿勢は無理に近いですし家のトイレより狭いし足もツリます!)
慌てて持ち込んだ、おしぼりで由美のマンコから「ツッ~」と垂れる薄い精液を拭いて下着を上げてあげ、チンチンも拭き取ってからドアを開けました。

そしてトイレのドアを開けたらビックリ・・ちょうど由美を心配したCAがおしぼりを持って来てくれていて、眼と眼が合いました。
心臓が止まりそうなくらい驚きましたが・・・
更に困ったのは、汚れたおしぼりを受け取ろうとして来るのです。
絶対に精液の付いた「おしぼり」は渡せません(笑)
しかも薄かったとは言え匂いも付いています。
何とか丁寧に「娘」と一緒に断ると・・・

CA)「お嬢様のご気分はいかがでしょうか?」「今、お席までお薬と水をお持ちします」
CA)「お父様も何か飲まれますか?」 

の・・親切な言葉の裏を必要以上に探っている自分が情けないです(恥)

座席の名字が違うのがバレているのでは無いか・・由美の声が漏れたので無いか・・
因みに新しい「おしぼり」は由美の中から流れ出て来るのを抑えるのに利用させて頂きました(笑)

JALは、必要以上に親切なのがちょっとだけ迷惑でしが、招待してくれた企業さんには由美も私も感謝感謝でした。
しかも招待企業を抜け出して関係ない企業にも行きましたしね。。。

1年分を抜粋でしたが、永らく読んで頂きありがとうございました。

      タダラフィル (ED薬の名前を使わせて頂きました)

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5779
投稿者 タダラフィル (56歳 男)
掲載日 2013年12月03日
「19歳処女大生と愛人契約」ではお世話になりました。
太郎様、倫太郎様、のリクエストにお答えして「フェラ編」を投稿させて頂きます。

由美と交際してから3ヶ月を過ぎた頃の話です。
毎週、中出ししていましたが、毎回同じ体位と順番で多少は飽きてきた頃でした。

今日は、フェラをさせてみよう・・嫌がっても強引に咥えさせようと思い時間を合わせ食事を一緒に食べてから新規のラブホに行きました(この時はまだ、社宅でエッチをしようと言う勇気が無かったからです)

情けない話ですが、毎回頭の中では、こんな体位をさせてみよう、即尺させようか・・
口の中に出してみよう、飲ませてみよう、お掃除フェラをさせてみようとか考えているのですが・・
イザ、その場になるとチキンで・・言えません。
しかも女性の涙には、めっぽう弱くて・・(涙)
それに、強引にすると、帰り道はお互いが無言になるより笑顔で帰りたいですしね(無理強いは嫌いです)
(因みに、妻から1度もフェラはして貰った事はありませんので妄想だけは強いです)

そこで3ヶ月も過ぎて15回以上は、逢って殆んどが泊りですし腟内射精も60回は越えていますのでそろそろ由美も気を許してくれるだろう・・
今日こそはフェラさせようと頭の中が悶々として意気込んで行きました。
食事をしていても由美の口の動きしか目に入りません(恥)

いつもように風呂に入り後ろからクリをいじっていても風呂から上がる時のチャンスを伺います。
でも・・言えない。仕方ないのでベットに入ってから言おうと・・
そして、エロビデオを映しながらフェラの場面を見させながら・・

しかし由美がチラッとビデオを見ながら、先にベットに入ったので、私も布団に潜りこむと・・

由美)「宜しく、お願いします」
 私)「あ・・はい」「こちらこそ」「でわ・・行きます」(チェッ、先手を取られた・・)

仕方ないので、おっぱいを吸ったり揉んだりしながら、指を出し入れし中をかき回し、お股を開き下から上へとクリの皮を舌で剥くようにゆっくり舐め上げます。
(関係ないのですが、物事が大きくなるの事を、「吸った揉んだしている内に・・」はおっぱいからです)

由美)「ひっ」「ひっ」「いやいや」「いやぁ~」と言いながら下半身をピクピクさせ腰を動かしながら逃げようと動かします。
私は逃がすまいと、顔と両腕の3点ブロックしながら、イカせます。
(この時は、まだ子宮では全然感じていませんでした)

由美は「ぜぇ~ぜぇ~ はぁはぁ」言いながら枕で顔を隠しています。
次にソープ嬢のように、足の指1本1本舐めながら指と指の皮の薄い部分を舌で転がします。
由美は、別の刺激で顔をゆがめながら「汚いですぅ」「汚いですぅ」「足は舐めないでぇ」
次は、私の指1本でGスポットに集中攻撃しイカせました。

「チャーンス♪」由美は、膝をカクンカクン、全身をヒクヒクさせ口を開けながら呼吸をしています。
 私)「由美かわいい」「何度もイッチャッタね」「良かった?」
由美)「はぁはぁはぁ」「聞かないでぇ・・」
 私)「由美ちゃん、お願いが有るんだけど・・」
由美)「はぁはぁ」「何でしょうか・・」
 私)「ビデオのように口で咥えてくれない?」
由美)「嫌です・駄目です・それだけは出来ません」(口を両手で隠しながら・・)
 私)「お願い、お願いちょっとだけ」「舐めるだけでいいから」「お願い」
由美)「無理、無理です」「無理です~」
 私)「お願いだらからぁ」「ちょっとだけで良いから」
由美)「汚いから出来ません・・」(そりゃ初老のチンチンは汚いさ・・色も黒いし・・)
 私)「でも由美のオシッコの出る所は舐めているじゃん」
由美)「許して下さい」「それだけは出来ません」「私には、オシッコの出る所は舐められません」
由美)「それに変なハイターのような匂いもするでしょ?」「許して下さい」「変態みたいだし」

そんな事を隔週で繰り返し・・(嫌がられて逃げられると困るので隔週で根気よくそれとなく説得しました)

そんな、こんなで1ヶ月以上過ぎた時にラブホに入るなり

由美)「今日はエッチなビデオを見ませんか?」
 私)「ほへ?」(普段は、私自身エロビデオは好きでないのでビデオは映しません)
由美)「パパのガッカリした姿が可哀そうなんで・・・」「少しだけ勉強します」
由美)「でも、舐めるのは少しだけですよ」「お風呂で綺麗に洗って下さいね」
由美)「ビデオのように全部、口に入るのかなぁ?」「それにどう考えても全部は入らないと思うんですよね」
 私)「えっ・・本当にいいの?」「ちょっと舐めるだけで良いからね」(初めはね♪)

それから嬉しさを隠して平静を装って一緒に風呂に入って体を綺麗に洗います。
更にサービスで、ぬる目の湯船にハンドタオルを持ち込み湯船の端に枕を作りました。

そうです!男なら知っている「潜望鏡」・・「逆潜望鏡です」
タオルを枕にして由美を湯に浸からせ、お尻の下に私の膝を入れて股を開かせます。
ゆっくり逆潜望鏡でサービスして由美をイカせると由美は腰砕けから何度も沈みそうになりました。

由美の全身を拭いてあげてからお姫様だっこでベットへ運んでGスポットを指でいじり回しながら
(クリトリスだけで無く子宮で感じる練習も含めて・・)

 私)「そろそろ交代出来る?」
由美)「あっ・・はい」「解りました」「教えて下さいね」
 私)「解っているよ」「始めは少しでいいからね」
由美)「解りました」「頑張ります」
 私)「ちんちんの先を舐めてごらん」「舌でチョロチョロと」
由美)「チョロチョロ・・」「何かヌメッていますよ」「変な味ぃぃ」
 私)「次は、ちんちんの亀頭だけ歯を当てないように口で含んでごらん」
由美)「ウググ・・」
 私)「含みながら舌で右回転を5回、左回転を5回、次は、ちんちんの割れ目に舌を入れ上下に動かして」
   「ちんちんの割れ目に舌を差し入れるようにして・・・」「それを順番に3セットお願い・・」
由美)「ウググ・・」
由美)(一度ちんちんを口から離して)「何かぬるっとしたのがどんどん、出て来る・・」
由美)「口の中がネバネバします・・・」(口をタオルで拭きながら・・)
由美)「今日は、あと1セットでいいですか?」
 私)「いいよ」「ありがとう」「始めは抵抗があるからね」

そうなんですよ。私が20歳の時にエッチを教えてくれた24歳の人妻さんから何度もクンニを望まれたのですが・・とうとう就職でその場を離れる2年間・・・何か汚くて舐められなかった。
同時に年下の女の子とも何度か遊んだのですが・・何か汚くて舐めれなかったのを想い出したんですよね。

その後、由美の子宮に腟内射精を2回済ませてから起きがけの2回戦をして出社しました。

最後の1回は、例えると・・残り少ないボディシャンプーを何度押しても「スカッスカッ」と音だけして中身は出て来ないけど、ムキになり何度も押すと残量が「ビ・ビシャッ」と出る感じです。

そして今月の22日の朝は、初めて由美がフェラしながら私を起こしてくれました。
これが希望でしたし、フェラで元気にして貰い寝ぼけながら中出ししてそのまま二度寝するのが夢でした。

それと寝る前は、ティッシュは、使わずタオルで拭くので由美はタオルを使うのが当たり前だと思っています。
だって・・・お互いシャワーを浴びずそのまま寝るので、朝起きてマンコやチンチンにティシュカスが付いていたらクンニやフェラをするのに大変じゃないですか・・それにシャワーで流したら・・個人的な趣味ですが、由美のマンコから匂う愛液と精液の混じった残り香が消えてしまいますからね。

朝寝ている由美のマンコから匂う精液の残り香、あの匂いは、征服感から興奮するんですよね(変態です)
由美が普通の男と付き合ったら始めは、困惑するでしょうね(泣)

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5776
投稿者 アカトンボ (56歳 男)
掲載日 2013年12月01日
由美は薬学部の学生で処女でした、自分も大学は違いますが学生でした。
その頃はセックスが好きで好きで、1日中セックスのことばかり考えていました。
本当に脳みそが精子でいっぱいの状況です、おまけに連続で何回でも可能でした。

ともかくセックスに対する好奇心旺盛で、手当たり次第やりまくり状態です。
この時の経験は約50人(プロ・素人半々)
しかしどの子もセックスに長所・短所があります、フェラ一つ取っても皆違います。
またソープ嬢の技には本当に天国を味わうこともありましたが、お金が続きません。
それなら自分の彼女にプロの神業を全て教え込もうと考えました。
そうすれば毎日タダで天国です。

しかしいくら教えようにもちょっと難しい技はめんどくさいと拒否されてしまいます。
これではどうにもなりません、特にかわいい子は経験豊富でサービス精神に乏しく困難でした。
経験豊富で綺麗な子は最小限のサービスで最大限のサービスを求めてきます。
自分だって同じですが、ブサオなので女の子のサービスがいまいちです。
イケメンだったら尽くしてもらえるのでしょうが。

そこで処女を捜し始めました、未経験ならうまく躾けられると考えたからです。
由美とは友人の紹介で知り合いました、友人を通して処女との情報を得ていました。

会ってみると眼鏡をかけた田舎っぽい素朴な感じの子で、自分のタイプではありませんでした。
しかし、また別の処女捜しは大変です、この子で妥協することにしました。
はっきり言って外見で良かったのはスタイルだけでしたが、これでなんとかがんばれそうでした。

未経験の何も知らない子なので最初は時間をかけてゆっくりと手なずけていきました。
週3~5回のデートを重ね、彼女の性理周期を聞いてみたところ、なんと処女なのに基礎体温を付けて排卵日まで分かってました、親に言われてやっていたそうです。

そして1ヶ月後安全日を見計らって処女を頂くことにしました。
自分にとっても久々の処女なので、ゴムなしで直接感触を試したかったのです。
由美に最初のセックスは神聖な物だからゴムなしで最後までやろうと言って納得させました。

その夜抵抗する両股を押し広げて何とか挿入、このすごい締まりは本物です。
由美は痛い痛いと叫んでいるので数分動かずにじっと待っていると痛みがなくなってきたと。
そこであまり痛がらない程度にゆっくりピストン開始、そして20分かけてフィニッシュの中出し。
由美は膣の中でピクピク動いているのが分かると言ってました。

翌日から朝昼晩と1日3回のセックスライフが始まりました。
安全日は中出しです、ゴムは一度も使いませんでした。
そして調教開始です、由美はM女なのか教えた技を一生懸命けなげに練習して会得していきます。
自分は相手が何も知らないのを良いことに、こんなの誰でも当たり前にやっているよ、と騙してとんでもないことを教え込んでいました(笑)
精子はどこに出そうが全て飲み込む、念入りなお掃除フェラ、フェラは根本まで咥える、基本的に自分は寝ているだけで上で由美が全身を使って抜きまくります。

ただ調教と言っても自分もM男なので縛りなどはなく、男に尽くすテクニックがメインです。
そして一つの技を会得する度に長いディープキスで褒めてあげます。
そうすると技の習得も要領良くなって素晴らしい成長ぶりです。

ちなみに由美は処女喪失してから1週間目に逝くようになりました、かなり素質もあるようです。
由美はセックスってこんなにすごいものだったのねーと感動していました。
由美は元は優等生でしたが、私の部屋に入り浸りでセックスに陶酔して勉強ができなかったようです、おかげで国家試験に落第してしまいました。
しかし由美はこれでしばらく就職しないでセックス三昧だと多少喜んでいるように見えました。

それから半年間ほぼ毎日手取り足取り苦労して調教し、自分の知る全てのテクニックを教え込み、最高のテクニシャンが誕生しました、男冥利に尽きます(涙)
国家試験は落第でもセックスのテクニックは偏差値80です。

さあこれから死ぬほど楽しませてもらおうと思って由美に体を任せましたが、なぜか急に由美とのセックスがつまらなくなってしまいました・・・・
テクニックを教えるのに夢中で、それを楽しんでいただけだったのかもしれません。
目的が達成された後、あらためて由美をよく見ると、やはり自分の好みではありません。
おまけに激しい特訓でドM女の由美は、私のためなら何でもする、命も惜しくない状態になってました。
たまに会ってセックスした時、今日は安全日か?と聞いたら安全日だから中に出してと叫んでました。
しかしよく確かめると思い切り危険日でした、慌てて風呂場に連れて行きシャワーで中を洗いましたが後の祭り、大当たりでした・・・もちろんお互い学生なので中絶しました。
好みでもない女から命がけで迫られるのですから、今度は怖くなってしまいました・・・
由美はこのまま私と一生寄り添うつもりだったと思います。

そして私はやっと悟りました、本当に惚れた女にはこんな調教はできないと・・
S男なら楽しめたでしょうが、所詮M男です、無理なものは無理です。

なるべく距離を置くようにして、また好みの子を探し始めました。
そんな時にかぎって、19歳のピチピチのかわいい子に巡り会いました。
おまけにセックスの相性もばっちり、やっと普通のセックスに戻りました、やはり普通が無難です。

由美も私の異変に気がついて、夜一晩中家の前に立っていたりしました、今で言うストーカーです。
そして行きずりの男に抱かれたりした話をしてきました、由美はセックス中毒になっていました。
そして話し合いの末、近場の温泉に一緒に旅行してくれたら別れると言ってくれました。
気は進みませんでしたが、何とか1回だけがんばりました、由美は激しく悶えてました。
翌朝車が渋滞するからと嘘ぶいて、朝一で逃げるように帰ってきました。

それから3ヶ月後、突然由美が私の前に現れました、近々結婚するとのことです。
もう由美は男なしではいられない体になってしまったのでしょう。
そして旦那さんになる人も由美のテクニックに完全にノックアウトされたと思います。
旦那さんは私に感謝していると思います。

自分もこれ以来調教はしなくなりました、そして相手には必ずピルを飲んでもらってます。
この10年後結婚するまで処女は避けていました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5770
投稿者 タダラフィル (56歳 男)
掲載日 2013年11月26日
投稿No.5760の続き

この投稿もやっと現実の状況に追いつきました。
同時に、もう処女でもないし19歳でもないのでこれで一度、締めさせて頂きます。

由美は、相変わらず朝から晩まで勉強漬けの毎日です(これじゃアルバイトの時間は無いよな)
そこまで勉強しないと司法試験には受からないのか・・・
しかもTOEIC・TOEFLは、高得点を持っていないと目標の法科大学院の受験資格すら貰えないとの事。
私が大学の時は、朝から晩まで遊びまくっていたのと比べると天地の違いです。
勉強だけの毎日と、愛人生活で2度とない青春を過ごさせるのが可哀想になって来ました(泣)

4月からは、3年生になるので勉強のラストスパートの為か必死さが伝わってきます。
法律が変わって法科大学院を卒業しても司法試験を受けるチャンスは3度しかないそうです。
しかも司法修習生には給料は出ず、毎月出る給料なるものは、借金として国に返済するのだそうです。
これじゃ普通の家庭の子供は、裁判官や検察官になっても借金地獄じゃないか・・なり手が少ないのは解る。

因みに予備校は、入学金と授業料で初年度は、約300万でした・・その他大学の授業料も必要です。
その為か、由美からは毎月の手当はお小遣い程度でいいとの申し出がありました。

1ヶ月ほど前にそんな由美を励まそうと、すき焼きの具材を買って「社宅」に行きました。
由美は留守でしたが部屋で、すき焼きの準備をしながら待っていました。
机の上には専門書が山のように積まれ見ているだけで頭が痛くなって気絶しそうです。

重そうなキャリーバックを引きながら9時近くになって由美の帰宅です。
キャリーバックの中には、山ほどの専門書とパソコンしか入っていません。(可哀そうな人生だ・・)

由美は部屋に入るなり・・・・・

由美)「わぁ~いい臭いがする~」「お腹が空いて死にそうだったのよ」「食べていい?」
 私)「食べろ食べろ」「どんどん食べろ」「肉のお代りは山ほど有るからね」

と・・溶いた卵を渡します。
お腹が空いていたのか、由美は、美味しそうにバクバク食べています。
私はその姿を見ているだけで幸せです。 

食べた後に由美が「今日は泊まって行くでしょう?」「休憩したらお風呂入れるから待っててね」
と冷蔵庫からプリンを出してくれました。
泊まりの時は、エッチ前に必ずお風呂に入らないと由美に嫌がられます。
クンニが長い為か、伸びた髭がお股に当り痛いそうです。(それと、父臭も有るしな・・泣)

私が風呂に入ると由美も自然に一緒に入って来てくれます。
由美から背中を流して貰い「フニャちん」の亀頭をジャンケンのチョキの様にして人差し指と中指で掴んで引っ張りちんちんの下側やタマタマも綺麗に洗ってくれます。
由美)「タマタマの傷口は目立たなくなったねよ」
 私)「そうか?」「自分じゃ見えないからね」

ピルでは万一にも由美を妊娠させる訳に行かず、パイプカットしていたんですよね。
(先日、何気なく計算してみると1年間で由美への膣内射精回数は200回以上で、30年連れ添った妻への中出し回数の2倍は、楽々越えていました。)

風呂から上がると由美がタオルで全身を拭いてくれて、ちんちんを一瞬パクッと咥えてから・・
待っててね。
自分の体をタオルを包んでからセミダブルのベットに大きなバスタオルを敷いています。

それから「パパ来てぇ」の合図に隣の部屋の明りをつけ寝室の明かりを消して由美のバスタオルを剥がしに掛ります。
バスタオルを解きながら乳首を舐め指でGスポットを刺激するとピクピクしながら濡れて来ます。
しばらくクンニしていると由美は体を変えフェラをしてくれます。

だいぶ上手になったフェラを堪能しながら腰を動かしだすと イキそうになったのが解ったのか「口には駄目よ」と言いながら体位を変え脚を閉じたまま両手を広げ、小声で「来てぇ」と甘えた声を出します。
 
 私)「よっしゃ~」「任せておかんかい」
充分フェラで刺激されたいたので由美に入れたら・・またまた直ぐに中に出してしまいました。
由美)「もぅ~」「もうぅ」「もう~」「パパ早すぎぃ」(モウ・モウだと、お前は牛か・・)

 私)「直ぐに大きくなるから・・」と由美の恥骨に私の恥骨を擦りながらクリにも刺激を与えます。
一度出しているので復活するのに時間が掛るのでそれまでは由美を楽しませられます。

由美は1年前と比べると膣内射精しかしていないせいか最近は腰の辺りが女性らしく丸みを帯びてきました。
それに義理堅い由美は「私はパパといる間は浮気は絶対にしません」とGPS機能で検索出来るように私のスマホで調べられるようにしてくれています。
私としては、歪んだ関係で若い子を縛っているのが嫌で、青春まっただ中なのだから恋愛くらいさせてあげたいのですが由美は、私に操を立てています。
それがまた・・可愛いくて可愛いくて・・・・(恥)

そうこうしている内に由美の中でちんちんが元気に「暴れん坊」状態です(汗)
最近は、由美は子宮でも感じるようになり可愛い声で鳴くようになりました。
由美)「はぁはぁ」「うっ・うっ」「いっちゃう」「いっちゃうよぉ~」
と・・・・イク前は胸を押しつけるように抱きついてきます。

「あッ・アッ・イクうぅ~」「だめぇ~」「パパ一緒にぃ」の声で興奮したちんちんが由美の中に痙攣するように精液を吐き出しました。

後でわかったのですが、1回中出しをした後、連続で中で暴れると最近は由美の中から愛液や精液が多少漏れてシーツを汚して寝るの時に冷たいのらしく大きなタオルを敷いていたんですよね。

その後、私専用のマンコを綺麗に拭いて疲労でぐっすり寝て・・起きる前にまた由美の上に乗り由美を散々鳴かせて残り少ない精液を由美の中に吐き出してからシャワーを浴び、由美がタンスから出してくれた洗濯した下着に着替え「社宅」から会社に出勤しました。

由美が卒業するまで後2年、そして院を卒業するまでの3年の合計5年間は、由美の体と生活の面倒は見て行くしかないのでしょうね。
ただ・・私の体は持たないと思います。

  19歳の処女大生と愛人契約の部  完 

つたない連続の文章を読んで頂きありがとうございました。  タダラフィル

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5760
投稿者 タダラフィル (56歳 男)
掲載日 2013年11月21日
投稿No.5754のコメントの太郎様のリクエストにお答えして・・

彼女も20歳になり普段は、大学と法科大学院に進む為の予備校の両方で
「気晴らしに旅行に行こうか?」と提案したら
「行きたい」と言う事で2泊で北海道に行く事になりました。
海の無い地域の出身だったので彼女(由美)のリクエストです。

朝早かったので、羽田で空弁を買い機内で食べようと持ち込みました。
座席は、クラスJでしたので窓際の2人並び席です。
由美は、初めての飛行機だったので窓から陸地が見えると喜んでいます。
機内は冷房が効いていたのか少し寒いと言う事でブランケットを出してもらい膝に掛けてからテーブルを出して空弁のカツサンドを食べました。
由美が食べ終わったのでブランケットの中に手を入れてイタズラです。
由美は驚いて・・・

由美)「ちょっと待って」「だめだめダメ」「ここはだめ~ッ」
 私)「いいじゃん」「刺激が有るだろ」
由美)「人に見られる」「ここは本当にだめぇ」(それでも続けていると)
   「うっ・うっ・くっ・くっ」 と言いながら体がピクピクしています。
由美は、回数をこなしたせいか濡れやすくなっていて刺激が強かったのか直ぐにイってしまいました。

旅を満喫させてあげる為に到着してから赤レンガ等を散策してからホテルにチェックインです。
歳が離れているカップルでフロントに変に勘ぐられると由美が可哀想なので由美はシングルの安い部屋、私は上階で海と夜景が見えるツインのスイートです。

由美が私の部屋に来てから窓辺から海を眺めいると後ろから下着だけ脱がせさっそくバックの体勢。
由美)「駄目です」「昼間からだめぇ」「外から見えちゃう」
 私)「外は海だし下からは見えないから1回だけ・・」
由美)「今日は変ですよ」「飛行機でも触るし」
 私)「でも、濡れているよ」「体はOKしている」
由美)「いやぁ」「アッ・アッアァ」

動く腰をぐッと後ろから掴んで前戯無しで亀頭だけ出し入れしていると由美の小さな小陰唇に擦れて気持ちがいいです。
「入口だけで遊ばないで・・」と言うので本格的にピストン運動すると窓辺に手を伸ばしながら由美は私と同時にイってしまいました。

由美は立ちバックは初めてだったのと昼間からしたので足を「カクカク」させカーペットの上に座り込んだ為にカーペットを愛液と精液で濡らしました。
由美がそれを少し怒ったのでホテルから出てホテルの周辺を散策して夕飯にカニ料理を食べて北海道を満喫させます。

温泉が有名なホテルですから部屋に戻ってから男女別の温泉でゆっくりした後で由美が浴衣を着てきました。
ひゃ~以前より色っぽくなっています。
浴衣姿に興奮しましたが、テレビを見ながら2人でアルコール飲んでいると浴衣から太ももが見え隠れして今日の由美はブラを付けていなかったので我慢出来なくなり由美を抱き寄せ手を入れると充分濡れています。

始めの頃は何度かクンニをしないと濡れなかったのが最近では自分から濡れてくれます(嬉しい)
ですが、かなり歩いたので老体にはつらく前戯なしでいきなり入れるとちょっと不満そうでしたが
「くぅ~ん・くぅ~ん」と自分の指を咥えて良い声で鳴いてくれます。

由美の中に入れたまま2回目を腟に大量に出し終えてから・・
「明日は、朝市を見に行くからシャワーを浴びておいで」と言うと由美が
「エッ?」「何で?」と言いました。
そうなです。いつもは2連戦してそのまま疲れて寝ているので由美には始めのエッチ後のシャワー習慣が無かったんですよね。 
それは、私が朝起きがけのクンニをする時に由美の膣から臭う愛液と自分の精子の匂いで興奮するのとこの女に出したんだ・・と言う征服感に満足する為にシャワーは勧めていなかったからです。

翌日は朝早く起きて2人で朝食バイキングを食べて直ぐに朝市に行き夕方まで由美に満喫させました。
何故か・・2泊は私の肉体的にも辛いし間を開けないとチンチンが復活しません(><)

昼に由美に内緒で「タダラフィル」の20mlを飲んだので夜には回復するでしょう(笑)
今日も露天風呂や大浴場でゆっくりしてから由美が浴衣姿で戻ってきました。
私の隣に座りながら窓の夜景を見ていると・・・由美が私に体を寄せてきました。

あひゃぁ~ こんな事は初めてです。
しかも浴衣から肩を出して誘ってきました。
しかも・・抱き寄せると由美は浴衣の下は全裸です。
(違う違う・・下着は脱がせるから意味があるのに自分から脱ぐなぁ~)と思いながら浴衣を着させたままマンコを触ると凄い濡れています。
口の周りをドロドロにさせながら昨日は手を抜いた濃厚なクンニをします。
由美)「交代しましょうか」
 私)「う・・うん」「お願い」

フェラは、オシッコが出る場所は舐められないと嫌がる由美をやっとこ2ヶ月前から仕込んだのですが、未だ下手ですが今日は頑張っています。
ちんちんの先っちょを舌でチョロチョロ舐めながら亀頭を「パクッ」を咥え舌を絡めてきます。
 私)「由美、奥まで咥えてぇ」由美は頑張りながら「ディープ・スロート」で応じてくれます。
体位を変えて初めての69体位です。
 
イキそうにななったので慌てて由美に乗りマンコに入れると・・・恥ずかしいかな10秒で「うっ・うっ」
そのまま由美の上で休憩しながらちんちんが大きくなるのを待ってから腰を振ると今日の由美は反応が良く感じてくれます。
「パパ~イクぅ」「イッちゃう」「イッちゃう」「だめぇ~」
私の体に手を回し力一杯抱きついてくるとガクンガクンと全身が痙攣して2人で寝ちゃったのですが。

2日目の朝は、朝日を浴びながら由美の脚を両手で全開に開きマンコを見ていると寝ぼけた由美は、とうとう羞恥心が無くなったのか
「パパ、見ていないで来てぇ~」「来てぇ~」
最後の精液を中にを絞り出すように吐き出してお土産を買って帰りました。

帰りの機内では、もう由美のマンコに触る元気もありませんでした(笑)

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