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一人でやる時は問題ないので、他の人ではどうなんだろうと気になり、1年近く連絡を取っていなかったセフレのアヤに連絡をした。
『もしもーし!急にどうしたん?』
『EDになったかも。けど、一人ではできるからアヤとならどうかと思って!』
『じゃあ試してみよっか!今からでもいいよ』
『じゃあ子供を寝かしたらまた連絡するね』
『了解!待ってるね』
妻には上司から急に飲みに誘われたと伝え、子供を寝かしつけた後にアヤが待つ公園に車を走らせた。
『EDさん久しぶり!口でもなんでも私が抜いてあげるから安心しな』
『助かるよー!今日は極上サービスでお願いね』
『任せなさい』
モコモコしたアウターの内側に見えるFカップの谷間がたまらない。
アヤはズボンの上からチンを撫で、『早くホテルへ行こう』と急かしてくるので、車を走らせホテルへ入る。
『極上サービスが待ってるんだから、早くシャー浴びてきてよ』
ソファーに座ろうとした私の腕を引っ張るので、腰を上げ風呂場に向かう準備をすると、アヤは『よしっ』と握りこぶしを上げ、私が戻るのを楽しみにしてくれている。
アヤは裏表の無いハッキリとした性格をしており、話し方もサバサバしているが、エッチの時になると顔をトローンとさせ、甘えん坊なマゾになる。
また、とにかくフェラが好きで、シャワーは浴びてもチンはボディソープで洗うのを嫌がる。
そのため、簡単に身体を流しベッドへ座ると、既に家でシャワーを済ませたアヤは自らチンを咥え味わう。
『あー!チンチン美味しい』
『アヤの口の中でビクビクしてる』
興奮するようなで言葉で男心をくすぐってくる。
そして、フェラをしながら尻をこちらに向けるので、爪を立て尻が赤くなるほど引っ掻くと、身体を震わせながら喜ぶ。
マンは既にトロトロになっていたが、焦らしながらマンの周辺を撫でると、『んーんー』言いながらフェラの吸引が強くなる。
汁が垂れてきそうなほど濡れたマンに指を入れ掻き回すと『ダメェー!今日は俺君に気持ちよくなってもらうの』と言いながらも腰を振る。
アヤの献身的なフェラのお陰で、射精感が強くなってきた。
『アヤ、イクっ』
この言葉を合図にアヤは姿勢を正し、口の動きを早くさせながら深く咥えてくれる。
『んっんっ』と深く咥える度に喘ぎ声に似た声を出し、苦しそうな表情一つ見せずに頑張るアヤの顔が映る。
そして、極限まで溜まった精子がアヤの口の中に注がれる。
アヤは私の太ももを持ち、出し切るまで吸い続ける。
そして、最後の一滴まで搾り取るように舌でチン先をなぞり、口から抜いた後にゴックンをする。
『いっぱい出してくれてありがとう』
苦しかったのか、顔を赤くさせながらも微笑む。
そんな愛おしい顔をみたら犯したくなる。
事も終わったばかりだがアヤの肩を強めに押し倒し寝かせる。
『わっ』
驚きながら寝転ぶアヤの顔の上にまたがり、まだまだ元気なチンを口に持っていくと
『凄い!まだ大きい』
『EDなんて…ングッ!!』
アヤの言葉を待たずに口に差し込み、口マンの形でピストンする。
突く度に『んーんっ』と苦しそうに声を上げるが、膝裏に腕を回しチンが口から離れないようにしがみつく。
口からチンを抜くと咳き込み始めるが、横向きに寝かせると何も言わずともチンを咥え股を開く。
アヤが一番好きなプレイで、マンに指を入れGスポを刺激し、逆の手で乳首をつねりながら、チンを喉奥まで押し込む。
身動きができず陵辱されている気分がたまらなく感じるようで、何度も身体を震わせる。
アヤの口を堪能し、身体の力が抜けてきたのを確認した後に四つん這いにさせ、バックから犯すように思いっきり突きながら腰を振る。
『ダメ、気持良すぎる』
『いっぱいお願い』
ここまでがいつものワンセットのような流れになっており、正常位になると私の首に腕を回しキスをねだる。
そして、キスを終えると私の指を口に運び舐め回す。
2回連続という事もあり、あっという間に射精感が強まってきたので
『アヤ出すよ』
『うん、いっぱいアヤに出してね』
最後はアヤの好きな乳首つねりをしながら、乱暴にピストンして中に出す。
『ダメーー!壊れちゃう』
『あぁぁ!!』
悲鳴に近い声を上げながらアヤもイッたようで、二人してベッドへ倒れ込む。
何度もキスをしながらEDではなかったことを喜び、お互いにシャワーを浴びる。
シャワーから戻るとアヤは気が済むまでチンを頬張り、最後にもう一回、首絞めプレイからの中出しをしてホテルを出た。
公園に到着しアヤが車から降りる際、少しの沈黙の後にこちらを向く。
『どうしたの?』
『生理が重いからピルを服用してるって話したと思うけど、もう飲むの辞めたんだー』
『それだけ!俺君またね!』
心臓が飛び跳ねる。
『そ、そうなんだね…』
身体中から汗が吹き出てくるが、手を振る事しかできず固まっていると、アヤは私の固まった顔を見て、笑いながら自分の車に乗り込み帰って行った。
今回は修羅場で壊れた、そんな思い出の一つを吐き出してみます。
社会人になってから付き合うのは3人目だった彼女。一つ年下で名前はナナとしておきます。
和風の顔立ちで敢えて言えば吉高由里子系の顔立ちだったでしょうか。
身長は低く160cm、Eカップ美乳。
後になってみれば猫を被っていたが、男を立ててくれる系/尽くしてくれる系で、当時周りが25前後の結婚ラッシュだったこともあり、自分も結婚を意識していた。
一つだけ不満だったのは、ゴム嫌い中出し好きの自分からすると、ゴム必須・フェラNG・体位は正常位か、48手で言うところの筏茶臼と茶臼のばしの合わせたようなもののみ(後者は自分は全くきもちよくない)。
付き合って一年で、お互いの両親に顔見せもし、その時に彼女の妹(チカ)とも顔を合せた。
妹の方はもちろんそっくりというわけではないが、綾瀬はるか系でさらに小柄157cmくらい、B-Cカップ美乳。初めて会った際は、チカは大学1年生だったと思う。
それ以来、チカはお兄さんと自分のことを慕ってくれ、頻繁にナナの家を訪ねてくるようになり(ナナの実家は東京、当時の自分達の居住地は地方都市、チカの大学は隣県だった)、三人で遊ぶことも多かった。
何かのきっかけで連絡先交換をしてからは、頻繁ではないが時折メールも来て、来れば返信する程度にはやり取りがあった。
慕ってくれるのは嬉しいが、ナナは嫉妬するし、ナナの猫かぶりが剥がれてきて諍いも出てきたし、チカが来ればただでさえ発散しきれない性欲がエッチお預けのためにさらに溜まってしまう。
そんなこんなで顔合わせ後1年程は全く進展がなかった(元々焦らずに進めようという話ではあったが)。
そして修羅場の発端となった日。
チカがいつも通りに電車に乗って隣県に帰るのをナナと二人で見送った後、またナナと諍いになってしまい、早くに別れた。
家に帰ってまもなく、チカから連絡がきた。
「電車に乗ってから気がついたけど、鍵がなくて。お姉ちゃんに連絡したけど出てくれなくて。とりあえず戻っているので、連絡取れるまで一緒にいてくれませんか?」
自分からもナナに連絡してみるが、確かに出ない(後になって、ナナはチカに自分との喧嘩のことを愚痴り、チカはナナにしばらく連絡無視して、焦らしてみたら?とアドバイスしていたと判明)。
諍いしたし気まずいのかもしれないが、履歴を残しておけば連絡が来るだろうと、その時は軽く考えていた。
寒い時期でもあり、自分が駅近くに住んでいたこともあり、やましい思いもなかったので、チカを家に連れて行った。
温かい飲み物、ココアか何かを入れてあげたと思う。
その時に無防備な姿を見せられ、初めてチカに「女」を感じ動揺した。
普段は清楚で色気のいの字も出していなかったのに、初めて見る妖艶な表情だった。
そしてチカに迫られる。こんなことを言われたと思う。
『お兄さん、いえ、○○さん。私、初めて会ったときから○○さんに憧れていたんです。でもお姉ちゃんと付き合っているし、いずれ結婚すると思って。それで諦めて兄として慕おうと思ってました。でも、お姉ちゃんにいい加減にしてって怒られて。それでもう今後は邪魔しません。だから最後の思い出と、お姉ちゃんと最近喧嘩が多いって聴いて○○さんを慰めたくて。そう思って抱いてもらえませんか?絶対にお姉ちゃんに言いません。最後にしますから。』
まさしく男の妄想のようなシチュエーションだった。
ナナとうまくいっていれば誘いに乗ることはなかっただろう。
だがうまくいっていなかったということもあり、誘いに乗ってしまった。
閉じて控えめな陰唇、未処理の陰毛、小さくピンクの乳輪と乳頭。乳頭がつんと立った張りの良い乳房。媚薬を嗅がされたように興奮した。
キスをした後は夢中で舐め、吸い、貪ったと思う。
拙いながらフェラをしてくれたが、その一生懸命さが愛おしく感じた。
そして挿入。充分に濡れていたが、狭く硬い。
強引に押し込んでいくと、痛みを堪えるようなうめき声が聞こえる。
「ごめんね、慣れてないか久しぶりなのかな?でも気持ち良くて我慢できなくて」
『大丈夫です。気持ち良いって言ってくれるの嬉しいです』
そう微笑むチカが可愛くて、もう一度キスをしてピストンを開始する。
溜まっていたかつ締め付けが本当に気持ち良く、童貞の時でもなかったくらい早く限界が訪れた。
「あっ、ごめん。いきそう」
『あ、嬉しいっ!大丈夫なので中で!中で出してください!!』
躊躇う気持ちが一瞬あったが、大丈夫という言葉を信じて中で出す。ナナとのエッチでは経験したことのない快感と充足感だ。
「早くて自分ばかりごめん。本当に気持ち良くて。」
『いいんです。私の身体で気持ち良くなってくれるのが嬉しいです』
そう微笑むナナ。
入ったままだったモノを抜くと、血がモノにもシーツにもついている。
「えっ?まさか初めて??」
『〇〇さんに会うまでは単に良いと思う人いなかっただけですが、○○さんに会ってからは〇〇さんと初めてをしたいなと思ってたので』
その言葉にまたムクムクと屹立する。
「今日で最後なんだよね?初めてだったならきついかもだけど、もう一回いい?」
『いいですよ。満足するまで抱いてください』
そう言われ、今度は後ろから突き込む。
ただただ射精したいだけの、独りよがりのピストンだった。それでもチカは喘いでくれる。
『あっ、あぁっ!痛気持ちいいっ!いきたかったらいつでも遠慮無く出してください!!』
そう言われ、そのままバックで突き込み、また中で出す。
『ああぁっ!いっぱいだしてぇ。私の中いっぱいにしてくださいぃ!!』
初めてとは思えないねだりっぷりだ。
2回出してほぼ満足していたが、チカからもう一度顔を見ながら抱いてもらえませんか?と言われた。
少し休憩してから3回戦に臨む。
人生初の3回戦。正直体力的にしんどかったが、良い思いをさせてくれたのだ。頑張った。
何とかイケそうになったときに、チカから言われる。
『お姉ちゃんより好きって言ってぇ。妊娠させたい!子供産んで!って言ってぇ。』
性欲/射精欲に負けて、最後の思い出のつもりに、シチュエーションプレイだと思った。そんな思いで、チカの望み通りに言ってあげる。その瞬間膣がこれまで以上に締まる。
射精が始まると同時に、チカを抱きしめてキスをする。
チカも身体を震わせながら舌を絡めてくる。
その後交代でシャワーを浴び、裸のままベッドで抱き合う。
『ありがとうございました。思い出をもらえて、これで吹っ切れそうです』
「あ、いや、こちらこそありがとう?」
正直チカの身体を手放したくない思いがあった。
エッチの相性も良く、ましてチカは初めてをくれたのだ。ナナは初めてではなかった。そんなことも当時の自分には大きな事だった。
でも無理だ。わかっている。
しばらく余韻を楽しんだ後、服を着ようかと声をかけたらチカから言われた。
『もう本当の最後なので、口でもう一度しても良いですか?』
もう射精できるとは思わなかったが、口でしてもらえるのは嬉しい。
寝転がったまましてくれると思ったら、自分がベッドに腰掛けて、チカは床に座って、奉仕するようにしてくれるという。
嬉しい。そしてしてくれるが、やはり気持ちよさはあるもののイケるほどではない。
無理しなくて良いよと伝えたが、顎が疲れるのでと会話をはさみつつ、いくまで30分以上咥えてくれた。
会話の内容はナナとのエッチについてで、思わず色々不満を言ってしまい、チカを喜ばそうとチカの方が良かったとも言ってしまった。
射精の時には、もちろん口内射精で、
『美味しいとは言えないけど○○さんの味と思うと愛おしい。味を覚えておきたかったんです』
そう言って飲精してくれた。
男を喜ばせるつぼをことごとく押さえた子だなぁ、彼氏になるやつが羨ましいよ、そんな風に思っていた。
チカで性欲が満たされたのもあってか、その後しばらくナナに対して優しくなれたが、逆にナナは何かに怯えるように自分に強く出ることがなく、ただ感情の起伏は激しかった。
あの日のチカの鍵のことを訊こうとしたが、チカの名前が出ただけでキレたりもした。
チカと喧嘩しているから名前も聴きたくないとのことだった。
そしてやたらエッチしたがり、エッチの時にはかなり我慢した様子でフェラをしてくれたり、体位もいつもと違うモノを試してくれた。
ただ、フェラはえずきを我慢しているのが見て取れたし、体位も今ひとつで、チカの身体を知ってからは、余計ナナとのエッチに満足できず、エッチの最中にチカとの行為を思い出したり妄想したりしてイク。そんな日が続いた。
そしてチカとのエッチから3ヶ月後、チカから連絡が来た。
『○○さんとの子供を妊娠しました。お姉ちゃんではなく、私と結婚してください』
その後のやり取りはあまりよく覚えていない。
冗談だよね?➡本当です➡大丈夫って言っていたよね?最後の思い出って言ってたよね?➡大丈夫だと思ってましたが、結果としては排卵日だったみたいです。
そんな感じのことを支離滅裂に問いただした気がする。
お姉ちゃんにも言いました、との言葉通り、ナナからは半狂乱の電話が来た。その時にこの数ヶ月のナナの様子が変だった理由もわかった。
チカは自分がシャワーを浴びている間にナナを呼び出しており、そっと入るように指示していたのだ。
フェラしてくれてる間のナナとのエッチについての不満をナナは聴いていた。そしてチカとエッチしたことも知ったのだ。
別れたくない思いと許せない思いで揺れていたため、感情の起伏が激しかったのだろう。
ぞっとした。自分とナナの二人をうまく操った手管。妊娠して姉から彼氏を奪おうという執念深さ。それが双方の家族に受け入れられるかなど全く考えていない視野の狭さ?全てに恐怖を感じた。
それと同時に覚悟のできていない妊娠をさせたことも怖かった。
結局どういう連絡順序だったかは覚えていないが、自分の両親には「懇願して堕ろしてもらうか、向こうの両親が結婚を許すなら責任を取って結婚するか。どっちかしかないだろう。チカの将来もナナの気持ちも家族も壊したのだから責任を取るしかない。」と突き放された。
チカとナナの父親は会ってくれなかった(会えば何をするかわからないからと)。
母親は落胆と軽蔑のまなざしと言葉を投げかけてきた。それは同時にチカにも注がれていた。
チカは結婚は二人の問題だし、親が許してくれなくても良いよ、とあっけらかんとしていた。そのチカの様子がまた怖かった。
その後はチカとナナの両親が何かしたのだと思うが、チカやナナとの連絡は取れなくなり、チカと会うことも禁止された。
彼女の妹を妊娠させて責任を取らなかった、という話も職場に伝わっており(職場にナナの友達が多くいたため、そこから漏れたのだろう)、働きにくくなったため、転勤異動させられた。
チカが結局産んだのか堕ろしたのかもわからない。
最後の方は蛇足な気もしましたが、今更ながら供養もかねて吐き出してみました。
貸出し先の殿方は私と同じく主様が講師を務める塾の元生徒で当時23歳の『おっぱい星人』くん、リピーターです。
おっぱいが好き過ぎて一家言あり、おっパブのキャストにガチ恋、でも生中未経験という事で第一子を妊娠中だった私で生中出しデビュー。
あえて仮名は『おっぱい星人』『星人』くんとします笑
待ち合わせのホテルに着くと先におっぱい星人くんがいました。
私「お待たせしてごめんね」
おっぱい星人「オレも今着いたとこ!こっちこそ安い部屋でごめん」
私「とか言って、私の好みに合わせてくれたのでは?」
星人「バレた?ちょっと場末っぽい部屋の方が密会感あって興奮するんでしょ?笑」
おっぱい星人くんの私レンタルは過去2回、初産後はこれが初めて。タメ語は星人くんのご所望です。
もちろんこの日も私は主(あるじ)がいる証、首輪を着けていました。
お互い別々にシャワーを浴びて私が出るとおっぱい星人くんは待ってましたとばかりに私の胸にしゃぶりついてきました。
私「赤ちゃん産んだからカタチ変わっちゃった気がするけど…」
星人「いい!いい!これがイイんだよ!他じゃ味わえない!」
そのままベッドになだれ込みました。
さすがおっパブ常連のおっぱい星人くん、舌使いも指使いも上手く舐められて揉まれるだけで喘ぎ声が止まらない私。下もすでにグッショリ。
乳幼児以外が母乳を飲むとお腹をこわすので自宅でしっかり搾乳してきたのですが、揉み方がよかったのか母乳が出てきてしまい…
私「飲んじゃダメだよ。お腹こわすよマジで」
星人「大丈夫!オレ一回も腹下した事ないから!」
私「ダーメだってば!」
その名の通りおっぱい星人の目の前で母乳が出てるのに飲むなって方が無理な話… 仕方ないので私は
「今ね、Eカップ。いいコトしたげる」とパイズリにシフトしました。
星人「おお…授乳期のパイズリ…マジでたまんねえわ…ねぇ、母乳出しながら出来る?」
私「やってみるね」最初は難しかったけど、お乳の出はよかったので何とか母乳出しながら、星人くんの下腹部を母乳で濡らしながらパイズリできました。
星人「ああ…イイ!……出る出る、出そう」
私「そのまま出して」
その日一発目の星人くんの射精を口で受け止め、口内を見せてから飲み込みました。
そのままフェラをし始めると星人くんが69で私のワレメを舌で弄び始めました。
パイパンにしていたので感触がよりダイレクトに伝わってきて…私はフェラもそこそこに喘ぎながらあっという間にイッてしまいました。
星人「パイパンてだけでかなりエロいのに、くみちゃんは本当スケベだよなあ」と言いながら大きくなったおチンチンを正常位で私の中に挿れてきました。
久しぶりに主様以外のおチンチン…それだけでもエロくて興奮するのに星人くんは「次はオレが孕ませる番だろ?」と。
第二子を授かった事はまだ星人くんに話してませんでした。その上で主様に
「妊娠は伏せて子作りプレイはありでしょうか?まだ2ヶ月ですし。星人くん私を孕ませたいとリクエストしてましたよね?」と提案したら
「くみこにしては意地悪な提案だな~笑!でも面白い笑」と許可を頂いたので少々お芝居をする事に。
私「その…孕むのは主様の子だけ…」
星人「でももう生で挿れたよ。今日は安全日?」
私「えっと…ちょっと危ないかも」
すると星人くんは激しく腰を振り、おチンチンで私の奥を突きまくり始めました。
主様とは違う感触、でもすごい快感で頭の中が真っ白になり「あああ~~っん!…はあっ…ああんっ!ああああ~んっ!!」と大声で喘ぐ事しかできず、星人くんのおチンチンに私の身体は支配されつつありました。
星人「あ~生でヤるの久々過ぎて最高。出していい?」
私「あのっ!…孕むのはダメ…外に出して…」
星人「嫌だよせっかくオレの番が来たのに」
私「ダメっ…わ…私は主様の子しか…孕めな…あああんっ!」
星人「黙ってりゃ分かんないよ。どうせいつも中出しだろ?」
私「で…でも…はあっ…毎日じゃない…」
星人「中にたっぷり出すよ…孕め孕め孕め!!」
私「ダメっ!…中だけは…あああっ!中はやめて!…いやぁぁぁぁ!!」
星人くんは私の両手をガッチリ押さえ、おチンチンを膣奥に突き刺して精液をぶちまけました。
射精を受け入れる快感と、久しぶりに主様以外に中出しされる背徳感に浸りつつも、
私「ああ……精子…入ってくる……主様以外の赤ちゃん…できちゃう……」
星人「あんたセックスの時は動物のメスだろ?一回くらいオレの種付けで孕んでくれよ」
すでに主様の子を孕んでいて役所から母子手帳もらったばかりなのに、本当に星人くんに種付けされてるようで、しかも動物のメス呼ばわり…私はすごく興奮してました。
星人くんは私をうつ伏せにしてお尻を上に引き上げ、出されたばかりの精液を垂れ流すおマンコに再びおチンチンを突き刺して、激しくピストンしてきました。
星人「経産婦になってもくみちゃんの中…すげーイイよ。何回でも出せる」
私「ああああ~~!あああ~んっ!…ああっ!ああんっ!はあっ…あああっ…!!」
すぐイッてしまう好きな体位、さらに妊娠で感度増してる私はまともな受け答えもできずひたすら喘ぐ事しかできません。
ピストンを続けながら星人くんは「なあ、Mさん(主様)とオレ、どっちのセックスが好き?」
私「…そっ…それは…はあっはあっ…決められま…あああっ!……どの殿方も…ああっ……決められない…」
星人「誰のでも好きか。淫乱だなあ。マジで動物のメスじゃん」
私「はい…ああっ…わた…私は動物のメスです…はあっ…動物のメスなのでた…種付けして下さると…殿方を…あああっ!…選べません…はあっはあっ…」
星人「それならオレの子も孕めるよな?」
私「そ…それだと…主様からお…お仕置きされます…」
星人「どんなお仕置き?」
私「こっ…拘束され…はあっはあっ…首輪のリ…リードを引っ張られ……あああんっ!」
星人「…それ、気持ちよかった?」
私「は…はい…さっ…最後はすごく…ああっ!…最後すごくよかった…!」
星人「だったらまたお仕置きされるようにしてやるよ。オレが種付けしてやる」
私「わっ…私を……はあっ…孕ませて下さい!…あああんっ!…私を孕ませて下さい!!」
星人くんは更にピストンを激しくしながら「孕め!その首輪着けたままオレの子を孕め!妊娠しろ!妊娠しろ!!」そう言ってまた私の中に熱い精液をいっぱい放出しました。
星人「大量に種付けしたからな。確実に孕むよ。オレの子、産んでね」
私「は…はい。次のお仕置きがどんなか分からないけど…孕んだ大きなお腹でお仕置きされながら…産みます」
星人くんがトイレ離席したので私はベッドに横たわったまま
(本当に星人くんに種付けされたみたい… でももう妊娠してるし… 星人くん顔も体格も抜群だよなー。1人くらい星人くんの子… 産んでみたいなあ…)
なんて恩知らずな事が頭の中を巡っていたのはここだけの話笑
後に思い返すと主様は私が飽きないよう、そして私が危険な目に遭わない相手を選んで時々会わせてくれていたのかもしれません。
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はい、ここからはほぼ笑い話なのでさらっと読んでOKです笑
おっぱい星人くん、トイレから戻ってきません。
そうです、前半で私がダメだと静止するのを無視して母乳を飲んでしまい、星人くん人生初(?)のお腹を下してしまいました…
私「おっぱい星人くーん、大丈夫かーい?」
星人「(か細い声で)だ…だいじょぶ…」
私「身体冷やすとよくないから、ホテルの寝巻きの上、ドアの隙間から渡すからちょびっと開けてー」
星人「(少しドアを開けて)すまない…」
私「いいって。もっと強く止めなかった私も悪いよ」
星人「ごめんね…」
私は星人くんの衣類を畳んで「ドアの隙間から服取れるように置いとくね。まだ時間あるから無理しないで」
星人「うん…」
一応私が原因の事故(?)なので主様に「おっぱい星人くん、私の静止を振り切り母乳を飲んでお腹をこわしました。星人くんがトイレから出たら多分チェックアウトです笑」とメールしておきました。
トイレから出てきた星人くんは、ベッドの上と同じ人とは思えないくらい影が薄くなり…向こうが透けて見えそうでした…
用意したお白湯をちびちび飲みながら星人くんは何度も謝るので、私は全く気にしてない事と、一応事故なので主様に報告した事を伝え、ついでに初産前に出演したAVの宣伝をしてその日は解散しました。
おっぱい星人くんお腹を下すのくだりがなければエロいまま終われたのですが…
近年でも興味等から母乳を飲んでお腹こわす大人がいるようなので、注意喚起も含めて書きました。
ここを読んでいる良い子の皆さんは真似しないで下さいね♡笑
投稿No.9121の続きでした。
元カノは学校を卒業してからそれほどたってない社会人でした。
普通にゴム付きでセックスしてたりもしていたのですがある日彼女から
「高校の制服まだもってるから着てあげようか?」
と言ってきたのです。
即答で「来て欲しい!」と返答。
しまい込んでいるようで別日に準備することになりました。
それからしばらくして彼女が引越しすることになり片付けを手伝うことに。
すると衣服の中に制服が…
着て欲しい、でも着たら絶対に引越しの片付け終わらないと思い夜に着てもらう約束をして片付けに専念する。
引越し前のため外で夕飯を済ませ帰ってきてからさっきまでの雰囲気と違ってくる。
何回も一緒に泊まってセックスした部屋の最後である。
思い出つくるなら今しかない(自分基準)
お願いしてた制服に着替えてもらう。
セーラー服がまたいい、しかしスカートもまた短い。
元カノは自称「学年で1番可愛かった」と言っており毎年何人かには告白されていたようだ。
現役行けるんじゃない?とか軽口をいいながらキス。
しかし我慢できておらず手はスカートの中に入り込んでパンツの上から触り始めている。
元カノは甘い溜息をつきながらキスをおねだりしてきてお互い舌を絡ませ合う。
おれは制服を脱がさないで最後までする気だったためベッドにもいかず、着替えたあとたまたま立ってたキッチン横に立たせたまま、ぬるぬるになってきたおまんこを確かめはじめる。
元カノもいつもと違うプレイに興奮してるのかいつもよりぬるぬるで感度もいい。
即挿入したいのを我慢してフェラをさせる。
制服姿の美女がフェラしてるのがたまらない。
つい頭をもって自分の気持ちいいペースで動かしてしまう。
奥まで咥えさせながら口の中に射精してしまう。
元カノは苦しそうにしていたがそのまま飲み込む。
しかしフェラをしてしゃがんでる姿がぬるぬるに湿ったパンツ丸見えで欲しがってるのがわかる。
もう一度立たせ、おしりを突き出すようなポーズを取らせてパンツを下ろす。
クリが勃起しており固くなってきてるを触って確認、擦りながら転がしながら楽しんでビクビクしている元カノを無視して一定のリズムで擦り続けると急に力なく座り込んでしまった。
その姿が可愛くてムラムラしてたので無理やり立たせてたちバックで挿入、もちろん生である。
腰を掴んだまま欲情のまま腰を打ち付けて楽しむ。
そのうち気持ちよくなってきたので元カノに
「(中に)出すぞ!」と宣言。
元カノも「出してぇ♡」と言ってたのでそのまま中出し。
2発目なのに目の前がチカチカするようなイキ方をしていた。
お互い呼吸が乱れながらもキスをし始め舌を絡ませる。
流石に立ってするのも疲れるため、その後はベッドでイチャイチャ休憩しながらたまにギシギシベッドを揺らし、引越しの日の朝なのに男と女の混じりあった部屋の匂いがプンプンして気まづかったのはいい思い出。
4回妊娠したうち1人を出産しました。
その時のことを書きます。
今から一年と少し前、とにかく中出しされたくてできれば妊娠もしたくてアプリで出会った22歳のKくんは当時新人ホストでした。
新人と言ってもお店での話でホスト歴は高卒すぐから。本指名につながる女の子を探すのはお手のもの笑
本指はできないよ、と言う私にKくんは「生中できればそれでいい。本指は別のコからもらう」とりあえず一回会う事になりました。
こちらの要望に応えてもらうのが優先なのでホテル代は私が出して「本当に本指はできないよ。中出しだけね」
Kくんは「だからっ!中出しさせてくれるコがいないの!本指してくれるコより中出しOKの方が見つからないんだよ。マジ指名いらないから安心して笑」
そしてベッドに入るとKくんから甘い、でも情熱的なディープキス。それだけで濡れてしまうくらい。
Kくんは私の首の周りや胸にもキスを続けました。
「桜さんおっぱい大きいね」
Dなのでそれほどでもない気がしましたがパイズリのサービス。
Kくんは「うおっ、いい、すげぇいい…ヤバい出る。出るって!笑」
私が「出していいよ」とおちんぽを口で咥えてすぐ彼は一回目の射精。そのまま飲み込みました。
Kくん「桜さんいいね、エロくて俺好きだわ」と私を後ろからハグして左手でおっぱいを揉み右手でクリを刺激してきました。
Kくんはそれなりに経験があるのかやたら指使いが上手くて私は何度もイカされました。
そして正常位でKくんのおちんぽが生のまま私の中にズブズブッと入ってきました。
Kくんは「あ~やっぱ生イイ。最高」と言いながら激しくピストンを始め私はここでもイカされっぱなし。
そして「どこに出してほしいの?」と。
私「中の一番奥…いちばん奥で出して…」
その通りKくんは私の最奥におちんぽをズン!と挿して熱い液をたっぷりと注いでくれました。
さっき出したばかりとは思えないくらい長い射精に私はうっとりしてました。
おちんぽを挿れたままKくんは「すげぇ、精子止まんない…妊娠させちゃうかも」
私「それくらいでいいの。全部出して」
出しきったKくんが抜くと私のおまんこから精液がドロリと溢れてくる感触がしました。
それを見て興奮したのか休む間もなくKくんはバックで再び私におちんぽを挿してきて、さっきより激しくピストンしてきました。
我慢できない私は大きな声であえぎまくってました。
Kくんはピストンしながら「体位変えても桜さんの中…気持ちいいよ。ほんとに妊娠させたくなってきた…」
私はあえぐのを我慢しながら「いいよ…妊娠したい…無責任に中に出して…」
Kくん「ほんとにいいの?」
私「責任をというなら…妊娠してからも生中して欲しい。Kくんも一度くらい…孕ませてみたいでしょう?」
Kくん「孕んでからも出していいの?」
私「産まれるまで…いっぱい…中に出して…!」
Kくん「じゃ桜さんは今日から俺の生オナホだね。あ…出る、出すよ孕ませるよ…!」
そして私はその日2度目のKくんからの中出しを一番奥で受け止めました。
この日のセックスで4回目の妊娠をした私は出産までKくんの生オナホになりました。
お互いのマンションが想像以上に近くて2回目からはどちらかの家、後半は私の家ですることが多かったです。
お腹が大きくなるたびKくんは「背徳感ハンパない笑」と言いながら私を犯して私の中に精液を注ぎ続けました。
セックスするだけの相手から毎回中出しされて、彼氏でも何でもない男性の精子で妊娠して産もうとしてる背徳感に私も酔いしれてました。
何より自分が妊娠してるということが好きなんだと思います。
臨月で産まれた赤ちゃんは残念ながら死産でしたが数ヶ月が過ぎ、医師からエッチしても大丈夫と言われたので今度こそ産まれた赤ちゃんを抱っこしてみたいです。
Kくんもまだ私に中出ししたいようなので、もしかしたら今年中に次の赤ちゃんが産まれるかもしれません。
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