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相手はバイト先の先輩です。高校も同じでした。
2歳上のエリさんと言いますが、2つしかかわらないのに大人びた色っぽい女性だったんです。見てるだけでボッキしちゃうような色っぽさでした。
女の身体を知らない僕は、いっつもエリさんのミニスカート姿とか真夏の薄着姿を思い出して抜いてました。スタイル良くて柔らかそうな体つきは、最高のオカズでした。
ある日バイトの飲み会があり、まだ未成年の僕はウーロン茶かコーラでしたが、すっかり出来上がったエリさんは、僕の隣に来て、しきりにボディータッチしてくるんです。
黒いニットの胸元が大きく開いてて、真っ白い肌が僕を欲情させまくってました。
ロングスカートのスリットからは、網タイツの太ももまで見えてたし、僕はボッキし放題だったんです。
二次会移動の時に、エリさんは「私タクシーで行くから」と言いながら、何故か僕も乗せられました。
「ねぇねぇ、コウちゃんは彼女いるの?」
「いないっす。いたことないっす!」
「へへぇ、じゃあドーテーなの?」
色っぽくも意地悪そうな瞳で僕を見つめてきます。
「そうっす!エリさんみたいな彼女ほしいっす!」
「アハハ!私はやめといたほうがいいよ」
「え?なんでですか?」
「え?浮気性だもん」
と言いながら、何故か僕にくっついてきます。腕が谷間に入って、僕は射精しそうでした。
「エ、エリさんって彼氏いるんですか?」
「今いないよ」
わ、ちょっと意外だったけど嬉しかったです。
「ねぇ、してみたくない?」
「して…え、エリさんとって事ですか?」
僕をジッと見つめながら無言で頷く様は、とてつもなくセクシーでエロかったです。
「できたら、夢みたいっす!」
「フフフ」
そして人生初のラブホへ。
いかにもエロそうな雰囲気と大きくてボンボンなベッドって事しか覚えていないです。
舞い上がるというか、まだ何もしてないのに鼻血出そうでした。
「エリさん、いいんすか…」
「だってコウちゃん、エロそうで素敵だから…」
褒められてるのかよくわかりませんでしたが、僕は思わずエリさんを抱きしめました。
「コラコラ、落ち着いてよぉ」
という声もなんか嬉しそうな感じで、エリさんは服をどんどん脱ぎ始めました。
初めて見る女性の下着姿、それも憧れの先輩。真っ白な肌と黒い下着が眩しかったです。柔らかそうな胸がブラに包まれてます。
下は網タイツのガーターでした。エロいのなんのって。
「おっぱい見たいよね?」
僕は犬のように何度も頷くと、エリさんはベッドに腰掛けてブラを外しました。
プルンプルンの胸が飛び出して、乳首まで柔らかそうな綺麗なオッパイでした。
「エリさん…我慢できないっす!」
僕は彼女を押し倒して身体にむしゃぶりつきました。
「ホラ落ち着いてよぉ。まずはキスなんだよ?」
盛りのついた僕の肩をガッと掴み、ジッと見つめるエリさん。
なんだか、いつもと全然違うエリさんに見えました。
ゆっくりキスをすると、唇の柔らかさに感動しました。
やがてエリさんの舌が差し込まれてきて、温かくて柔らかい感触が広がってきたんです。
あんまり気持ちよくて愛しくて、エリさんを抱きしめながらずっとキスしてました。
気持ちいい。エリさんとのキスも、抱き合ってるのも。
初めての女性の身体です。なんて柔らかいんだろうって感激してました。
僕は夢中になってまして、キスがほどけた時に
「なんか…あたってるよ?」
ちょっとニヤけたエリさんに言われました。
いつのまにかエリさんの脚というか太もものあたりに股を擦り付けていたんです。
構わずにエリさんの胸を集中攻撃しました。
あったかくてシトっとした肌触りと、プルプル弾力に満ちた柔らかさ。もう夢中でした。
頭の中はエリさんの事とエッチな事以外何にもなかったんです。
「コウちゃん、なんか上手…」
「え、初めてなんだよね?」
何度も聞かれましたが、紛れもなく初めてです。
パンティの中に手を突っ込んだ時、次元の違う温かさと粘りっけのある感触に脳がどっか行きそうなほど興奮しました。
「やっ…すっごい気持ちイイ…え、なんで?」
そして膣と思われるところに吸い込まれるように中指が入ったら
「んっ…あんっ…」
可愛らしくて色っぽい声に変わってきました。
僕も、圧迫もあるけどネットリとしたヌメりと温かさと、なんかツブツブした初めての膣内の感触に感動してました。
「エリさん、ここにチンポ入れるってこと?」
「そうだよぉ…フフ、やっぱり初めてなんだ」
たまらない。こんなとこにチンポ入れたら僕どうなってしまうのか。
「コウくんの見たい。しゃぶっていい?」
起き上がったエリさんは、中腰姿勢の僕のチンポを手でしごき、大きさとカタチに喜んでいました。
「コウくんのオチンチン、すっごい綺麗だね。サクランボだねー」
いただきますとばかりにパクッとチンポを口に含み、レロレロと舌がチンポを刺激してきます。
異次元な刺激でした。
「エ、エリさん…気持ちよすぎ…おあっ!」
自分で抜くのとは全く違う、コントロールできない強烈な刺激は、くすぐったいの向こう側みたいな感じでした。
「スゴイ、ピクピクしてるよぉ?」
とろけた顔でチンポをしごきながら喜んでるエリさん。
「エリさんのマンコ見たいっす!」
するとエリさんは仰向けになり、両足を開いて僕に向かってマンコをまる見せしてくれました。
「コウくんのおっきいヤツ、ここに入れるんだよ?」
そう言われて理性が完全になくなった僕は、自分でも驚くほど大きく固くなったチンポをエリさんのヌルヌルマンコに当てがいました。
エリさんのマンコは、入り口がわかりやすいタイプで童貞の僕でも迷いませんでした。
「あんっ!」
入り口に先が当たった瞬間、エリさんの腰が跳ねました。
僕は経験したことのない刺激に耐えるのが精一杯でしたが、まるで吸い付くような入り口と濡れ切ってヌメリのある膣内に、飲まれるように一気にチンポが奥まで入りました。
「わっ!」
処理しきれない刺激が一気に訪れて、一瞬自分が誰だかわからないほどになりました。
プルプルしてる大きくて綺麗なオッパイが目に入り、それを夢中で揉みながら、やがてエリさんを抱きしめました。
もうわけわからなくて、エリさんが聞いた事ないくらいのトーンの声で叫んでたことしかわからないです。
でも一番ハッキリ覚えてるのはここからで、正常位で抱き合ったまま、エリさんが狂ったように腰を振ってきたんです。
とても耐えきれなくてこのまま出しちゃったんですけど、尚もエリさんは止まらなくて、イッたチンポがいつまでも締め上げられてガツガツ刺激されてる状況になったんです。
それがしばらく続くと、僕には「イクの向こう側」みたいな、とんでもない刺激が湧き上がってきてました。
「イク…イク…コウちゃん…イッちゃうよぉぉぉっ!!」
自分でも夢中になって、腰を高速で振りました。
「ああっ!エリさんっ!ああっ!あああっ!!」
「…ック!イッくぅぅぅっ!!」
エリさんが僕の下で激しく飛び跳ねた瞬間、経験したことのない灼けるような快感が訪れて、エリさんの一番奥で、しぶき散らかすように激しく射精しました。
僕はとんでもない気持ちよさで動けなくなり、エリさんにのしかかってましたが、エリさんはまたもや腰を飛び跳ねるような動きを始めました。
僕のチンポが完全に勃たなくなるまで、何度もこうなりました。
初体験が抜かずの連発って事なんですけど、何回出したのかなんてもう、永遠にわからないです。
エリさんとは今も付き合ってますけど、さすがにここまでのことは、今はしてないです。
社会人2年目の19歳の時の話。
俺は高校卒業してから食品会社に勤めて2年が経った時だ。
4月になって俺にも初めて職場で後輩が出来た。
職場には年寄りが多く会長は積極的に若返りを目指して若い社員を採用して小さい会社ながら毎年10人は入社してた。
俺の同期も女の子が多く10人採用で男子が俺含め3人しかいなかった。
その年も女の子が8人採用されておりどの子も初々しく可愛い女の子ばかりだった。
若い子がほとんど居ない会社にとって中年男子社員からしたら目の保養だったと思う。
当たり前だけどおばさんも多くてもちろん性格の悪い姑のようなおばさんも多い。
若い男子社員はまずそのおばさんに気に入られる事が生き残る手段と言ってもいい笑
小さい工場が5つほどあり各工場に1週間程の研修後に振り分けられる仕組みだ。
俺はとにかく明るく元気に挨拶を心がけておばさんからの評価はとても高かったと思う。
俺の工場から更衣室までは歩いて3分程の距離で、男子更衣室は大きな休憩室と併用されておりパーテーションで区切られている。
女子の更衣室は別でまた大きい部屋があった。
その部屋と別に食堂もある。
ある日仕事終わり12個上の男の先輩Mさんと一緒に更衣室に行って着替えていた。
Mさんは着替えが早く待ってるといい男子更衣室を出て行った。
俺も着替えが終わってMさんを探したが見当たらない。
Mさんは食堂で着替え終わった新人のA美ちゃんとYちゃんと3人で話をしていた。
結果から言うとこのA美に迫られる事になる。
A美は165センチほどあり、とても細身で胸はまな板に近い笑
バンドが好きで金髪のこれぞギャルという見た目だ。
研修期間の時にA美は俺の工場にも来たがその時は全く一緒にならずに話をする機会もなかった。
だから食堂で会ったこの日が初めて話をした。
当時の俺は178センチで細身で髪は茶髪だった。
後から聞いたけどそんな俺の見た目と顔がA美にはドンピシャでハマったらしく一目惚れしたらしい。
俺には同じ職場で年上の彼女がいた。
周りには言っていなかったけど、Mさんにはよく相談していたので知っていた。
そこでMさんと女子2人は仲良くなりアドレスを交換していた。
A美とYとMさんと俺と彼女でご飯に行った事もあった。
イベント好きなMさんはたまに皆んなを誘って飲みに行っていた。
時期は夏でMさんが飲み会でA美を迎えに行くという事になっていたが、家の用事で遅れるらしく俺に代わりにA美の迎えをお願いしてきた。
そこでA美の電話番号とアドレスをMさんから教えてもらった。
A美は俺にとても懐いていたけど、俺は全く女性としてA美を見ていなくて可愛い妹くらいにしか見てなかった。
送り迎えの車内でも職場の話やらで盛り上がったが特に何もなかった。
別の日になるとA美から仕事終わったら話しませんか?とメールが来た。
俺はもちろんOKと返事をして職場の近所にある駅に2人の車を停めて俺の車で話をした。
A美の買ってきたお菓子を2人で食べながら遅い時は22時くらいまで話したりした。
やましい気持ちは無かったけど言う必要がないので彼女には言わなかった。
A美は話しやすく接しやすいので俺も楽しかった。
そんな日が何回か続いたがそこでも特に何も無かった。
季節は秋になり10月。
職場のイベントでボーリング大会があった。
1年目の新人だけは強制参加だった。
俺はMさんが行くので暇つぶしにと思い行った。
普段作業服に着替えるので簡単な上下ジャージの俺でも少しいい格好をして、髪もセットして行った。
普段すっぴんな女の子達もちゃんと化粧して可愛い服を着てくるためだいぶ印象が変わる。
A美も化粧ばっちりで何より生足のショーパンだった。
かなり仲良くなっている俺とA美はお互いに今日似合ってるね。とか可愛いとかイケてるとか言い合った笑
ボーリングが終わった後は飲み会があるので俺含め若い子達はほとんど参加した。
俺は車だったから飲まなかったけどA美含め他の若い子は俺の車に乗り込んで飲み会に向かった。
22時くらいまであった。
解散した後ボーリング場にA美含め他の子を降ろした。
他の子は迎えが来るらしく俺も帰ろうと思ったが、A美からこの後話す?とメールが来た。
他の人達にバレないようにA美を拾った後にパチ屋の大きな駐車場に車を停めて話をした。
A美は軽く飲んでいたがほぼ酔っていなかった。
話をしているうちにボディタッチが増えてきた。
少し眠くなってきたので助手席と運転席の椅子を倒して後部座席に横になって話していた。
次第に隣に横になっているA美の距離が近くなって来た。
とにかく可愛いのだが俺は彼女も居るし意識しないようにすることに必死になっていた。
A美は俺が我慢しているのをわかってわざと誘惑してきた。
俺の上に乗って唇に唇を近づけてくる。
このままキスしてしまおうと何回も思ったが、当時の俺は必死に我慢した。
さすがにチンコまでは触って来なかったけど、ずっと顔の距離は20センチもないくらいの距離でキスを誘惑してきた。
我慢が限界に達しそうになるとA美のほっぺたにキスをして紛らわしていた。
「ここにはしてくれないの?」
A美は唇を指差しながら何回も迫ってくる。
「いやー口はダメだダメだ」
何度も俺はそう言って自制する。
「うん。お兄さんは多分出来ないと思う笑」
A美が笑いながら言ってくる。
同じ職場に彼女が居なければすぐキスしてるのに。
今ここでキスしたらA美との今後も気まずい事になるとか色々考えてなんとか我慢に我慢を重ねてた。
マジでチンコはもうビンビンで我慢汁凄かった。
だって1時間以上も可愛い子に騎乗位のように上に乗られてキスの誘惑を我慢してるんだから。
胸は小さいけどなんか当たってる感覚はあるしショーパンだからスベスベの生足触りながらで絶対勃起してるのもバレてた。
それも全部分かっててA美は俺を誘惑してた。
本当に小悪魔みたいな可愛さだった。
そんな俺もふとした瞬間に限界がやって来た。
2時間は耐えたと思う。
A美がまた顔を近づけて来た時に軽く唇にキスをした。
A美は一瞬驚いたようなリアクションをしたけど
「こんなんじゃ足りないよ」
俺の中の我慢していた理性が木っ端微塵になった。
俺はA美を抱き抱えて口の中に舌を入れた。
A美はぎこちなく慣れていないのか舌先をチロチロするだけだ。
「A美舌べーってして?」
A美が出した舌を口で吸いながら舌を絡めるようにキスをした。
A美も慣れてきたのか俺の舌を吸いながら2人で舌を絡めあった。
Tシャツを脱がすと黒と赤のいやらしいブラを外すと小ぶりの胸とビンビンの乳首。
さっきまでずっと上に乗っていたA美の上に今度は俺が覆い被さる形になって乳首から舐め始めると足をもじもじするようにくねらせて感じている。
あまり声を出すタイプではないのかも。
どんどん乳首はカチカチになって片方を舐めながらもう片方をつねたり摘んだりすると時々声が漏れる。
手をA美のパンティの上から触ると湿っていて濡れてるのがすぐに分かった。
「怖くない?」
「緊張するけど今すごい幸せ」
俺がそう聞くとA美は嬉しそうに答えた。
マンコとクリはヌルヌルトロトロになっていた。
指でクリを摩るように撫でると可愛い声が出てくる。
指もすんなり中に入った。
それにしても中が狭くてキツそうだ。
A美はイチャイチャが好きで愛撫中もずっとキスを求めて来た。
俺も我慢汁でヌルヌルになって先が冷たくなったパンツを脱いでビンビンに反り勃ったチンコを見せるとA美の手を誘導する。
ぎこちないながらも手コキをしてくれる。
そのままフェラしてもらうのだがこれもぎこちない。
俺はそこでA美は処女なんだと確信した。
A美の手コキとフェラを俺好みに染めたいと思い俺のツボを教えて実践してもらった。
飲み込みが早く唾液を垂らして手コキしたり、ジュポジュポ音を出しながら奥まで咥えてストロークしてくれた。
「お兄さんの挿れてほしい。」
俺はA美に言われたが肝心のゴムがない。
「お兄さんが上手くやって?笑」
最後は外に出したら大丈夫だろうと思い俺は正常位でA美と1つになる。
A美の唾液たくさんフェラとお互い我慢の時間が長かったため処女とは思えないくらいすんなり俺のチンコはA美のマンコに包まれて行った。
特に痛がるリアクションもなく俺はゆっくりと動いた。
本当に中が狭くて締まりが良い。
A美は声は出さないもののさっきよりも息遣いが荒く身体も震えていた。
挿入してる間ずっと舌を絡めて愛し合った。
中がトロトロ過ぎて俺はものの数分で込み上げてしまった。
「A美ちゃんもうヤバいかも。気持ち良すぎ。」
「はぁはぁはぁはぁそのまま頂戴中に出してみて。」
A美も昂っていたのか初SEXで中出しを懇願してきた。
俺は葛藤したがA美の中に思いっきりぶちまけた。
射精が終わって後処理したけど罪悪感等も何もなくA美に気持ちよかった事とA美が初めてな事を聞いた。
やっぱり当たってたらしく、俺が初めてで本当幸せだとまで言ってくれた。
時間は2時を回ってた。
ボーリングと飲み会もあって疲れた俺達は何度もキスしながら抱き合ってそのまま車の中で寝た。
次の日朝起きるとすき家に行ってテイクアウトしてそのままホテルに行った。
夕方まで居て1回しかしなかったけど、ずっとくっついてたくさんキスしてイチャイチャしてた。
その後も仕事終わりにいつもの駅で話したりした。
でもいつもは22時くらいで解散するけど、21時くらいからお互い波長が合うのか言葉も出さず自然とイチャイチャタイムに入った。
SEXする時もあればずっとキスしてお互いを手や口で逝かせて終わる日もあった。
A美の家にお泊まりで行ってJKの制服をミニスカートで着てもらってそのままSEXもした。
隣の部屋のお兄ちゃんにバレないように息を殺してするのが2人とも興奮してた。
泊まりでそのまま出勤したり、休日出勤の日はお昼休み人がほとんど来ない食堂でイチャイチャしたりした。
俺もA美も会社は辞めたし、A美は結婚して子供も居るけどたまに連絡は取ってるし、俺の事を今でも本当に好きって言ってくれてる。
地元帰ったら久々にイチャイチャしたいな。
僕は独身で、シンママのあゆみさんと付き合ってます。
めぐみさんは見た目は年相応な普通な感じですが、家事も夜の奉仕もしっかりこなしてくれる人です。
あんなちゃんは見た目は最近のJKっぽい感じで、高校卒業後に就職したもののすぐ退職し今はバイトをしている子です。
めぐみさんとセックスしているときに、あんなちゃんがバイトから帰ってきてセックスを見られたことが親子丼に繋がるきっかけです。
あんなちゃんは19歳ということもあり、ある程度の性に関する知識はありますし見てはいけないものを見てしまったという顔で躊躇っていました。
一旦めぐみさんのおまんこからちんこを抜いて、この状況をどうしようかと考えていたところ…
めぐみさんが「あんなちゃん、こっちおいで?」と言うと、母子家庭で育ったあんなちゃんは母の言うことは絶対という気持ちがあったようですんなりめぐみさんと僕の元へ来ました。
するとめぐみさんがあんなちゃんに向かって、
めぐみさん「まだ経験ないんでしょ?友達が処女じゃなくなっていって焦ってるって言ってたじゃない?」
あんなちゃん「うん…」
めぐみさん「ママの知らないどこかの男にヤられるよりいいわ、処女卒業ついでに気持ち良くしてもらったら?」
と言い、僕は思いもよらぬ展開で正直非常に驚きました。
あんなちゃんは拒絶することはなく、戸惑いながらも自ら服を脱いで下着姿になりました。
めぐみさんは「下着のままじゃ出来ないわよ」と下着を脱ぐよう誘導しました。
僕はただただこの夢のような状況を把握しきれないまま、あんなちゃんの全裸を目にしました。
もじもじしてあそこを手で隠している格好はかなりそそられました。
めぐみさんは僕に「私にするように優しくしてあげて」とだけ言い見守っていました。
僕は一応あんなちゃんに「本当にいいの?」と確認し、あんなちゃんが頷いてから前戯をしました。
10代のまだ誰にも触れられてないスベスベな体、柔らかいプルプルな唇、穢れを知らない綺麗なピンク色の乳首とおまんこ、今でも鮮明に思い出せます。
前戯の際 あんなちゃんは喘ぎ声を押し殺しながら、少しずつエッチな気分になっているようでした。
手マンでしっかり中をほぐしたあとは、いざ挿入です。
めぐみさんとの行為は毎回ゴムなしなのでゴムの用意はしておらず、もはやゴムの存在を忘れていたため、あんなちゃんのおまんこへ生で挿入しました。
めぐみさんは、あんなちゃんの隣で自分のおまんこを弄っていました。
あんなちゃんのおまんこに挿入したとき少しあんなちゃんが痛がっていたのは、処女膜が破けたからなのかな?とか思いつつキツキツおまんこをしっかり味わせてもらいました。
いつもより早く射精してしまいそうになり我慢していましたが、処女のキツキツおまんこに我慢なんかできるわけなく…コントロール出来ずあんなちゃんの中に出してしまいました。
ついでに連続でめぐみさんにも中出ししました。
事後のあんなちゃんのおまんこは僕のちんこを挿れた分、少し穴が広がってヒクヒクしていました。
めぐみさんのおまんこはもう僕の精子が溢れトロトロになっていました。
めぐみさんがあんなちゃんに「痛くなかった?気持ち良かった?」と聞くと、
あんなちゃんは恥ずかしながら「思ってたより気持ち良いかも」と言ってくれて嬉しかったです。
僕が「処女卒業して更に大人な女性になったね」と言うと、あんなちゃんは顔を赤らめて照れていて可愛かったです。
めぐみさんは物足りなかったのか、僕に「まだしたいな」とおねだりしてきました。
もちろんやるに決まってます!
あんなちゃんも一緒にね(笑)
めぐみさんのおまんこで気持ち良くなりつつ、あんなちゃんのおまんこを触り…
逆にあんなちゃんのおまんこで気持ち良くなりつつ、めぐみさんのおまんこを触り…
母と娘のおまんこを横並びにして、親子とはいえ見た目も膣内の形状も違う2つのおまんこで気持ち良くなりました。
めぐみさんとは結婚も考えたりしていましたが、親になってあんなちゃんとセックスできなくなるのは勿体無いので、あんなちゃんに拒絶されるまではこのままの関係を続けていようと思います。
最近はあんなちゃんからエッチな雰囲気を出してくるので、いつかあんなちゃんにまたたっぷり中出しできる日を夢見ています。
それは私が二十歳の頃、とある町の電気屋の二階に間借りしてた時の話です。
二階の三畳に小さな押し入れがあった北側の寒い部屋、大学の先輩の卒業に合わせ、私が借りる事に。
その頃奥さんは28、子供が二人、秋野◯子にそっくりで背も高く、私と同じ位でした。
電気屋の旦那は40過ぎ一回り上の人、毎晩夜中まで飲んで、ぐでんぐでんで帰って来る。
朝から夫婦喧嘩が絶えない。
大学から帰ると、だいたい奥さんが一人で店番、子供が帰ると、ちょっとの間私が店番してました。
そのうち奥さんは旦那の愚痴を私に話して来るように。
ウンウンと聞いてあげると気がすむのか、スッキリした顔でお茶を入れてくれた。
奥さんの親が借金まみれで、旦那の親に金借りてたらしく、嫌々結婚したんだそうな。
風呂借りて出ていくと、小さなケーキが。そう、二十歳の誕生日でした。
奥さんは二十歳だからとビールを少しもらいました。
自分も飲んで顔が赤い。
旦那はいつも通り飲みに。子供は二人寝てしまった。
なんとなく、そのまま奥さんが、キスして来ました。
童貞でキスの経験も無い、ドキドキでされるがまま。
奥さん私の手を胸に誘導、私は初めておっぱいを揉んだ。
すると奥さん、ズボンのチャックを下げて、チンポを出して、シコシコ。
初めての経験で緊張して立たなかった。
すると亀頭をペロペロ、吸い付いて、竿しごく。
たまらず半立ちのまま、射精した。
奥さん、竿に残った精液を絞る様にして飲んだ。
ブラウス捲って、おっぱいを出して私に吸わせる。
抱きついておっぱい吸った。
今度はむくむくとしっかり勃起。
奥さん、パンティ脱いで私に股がり、チンポ摘まんでまんこにすり付けた。
チンポの先から汁、奥さんのまんこからも汁、直ぐぐちゃぐちゃ。
奥さん、まんこに私のチンポ入れた。
「あ~良い~」
ゆっくり上下にチンポをなぞる様に動かして、胸を揉ませる。
たまらず射精した。
奥さんまんこ押し付けグリグリ回す。
気持ち良すぎる。
チンポが、ジンジン。
奥さんの腰を抱いてると、まんこの中で又勃起した。
「あ~凄い、膨らんでる」
又パンパン音出して上下運動、今度は少し長持ちして、三回目の中だし。
しばらく入れたままで奥さんを抱いてた。
その日から毎日奥さんとおまんこする。
朝、旦那が寝てるんで奥さん二階に来て、私に股がる、いつもの杭打ちまんこ。
子供が下から
「行って来まーす」
おまんこしながら
「行ってらっしゃーい」
夜は、旦那が飲みに。子供を寝かせて、又全裸になっておまんこする。
背が同じだから立ちまんこが良かった。
まんこに出し入れする血管が浮き出たチンポを見ながら
「もりちゃん、気持ち良いよ~」
「ぼくも、気持ちいい」
チンポが白い泡で包まれて、ドックンドックンと脈打って射精する。
奥さん、ドックンに合わせて、まんこ押し付けた。
卒業で部屋を出る事になった。
その頃直ぐ近くに大型家電のチェーン店が開店。
奥さんの店はあっというまに潰れた。
最後のおまんこは店の奥で散らかった段ボールの上で正常位で二回中だし、奥さんはチンポをキレイに舐めて裏スジを吸い上げ又勃起。
頭を突き付けチンポの出し入れ見ながら、「気持ちいい~」と、言いながら又中だしして店を出た。
「お別れだね」
と泣いた。
あれから40年、私も結婚したけど、女房の浮気で離婚して15年、子供二人は私の子供では無いと女房が白状して、一人暮らし。
仕事も早期定年で年金暮らし。
デパートの安売りに毎週買いに来るようになった。
それが、先日ばったりと奥さんに会った。
年を取っても直ぐに分かった。
「奥さん、久しぶりです」
しばらく顔みて
「もりちゃん?」
大分太ったから、分かるまで時間がかかった。
デパートの喫茶店で話をした。
あれから実家に帰って三人目を産んで、今は三人目の娘夫婦とニュータウンで暮らしてる。
ビックリ、歩いて10分のところにいるんだ。
旦那は10年前に癌でなくなったそうだ。
長女と長男は例の大型電気店の社員だそうな。皮肉なもんだ。
次女はこのデパートの地下で、パートしてる。
孫を迎えに行くからと、店を出た。
良く通る保育園に孫を迎えに。
団地まで一緒に帰った。
奥さん「あんた、そっくりだね~」
なんと、次女は私の子供だと言う。
「もりちゃんの孫だよ」
確かに似てる。
私の幼稚園の写真そっくり。
孫が、おやつ食べてうとうと、寝かせた。
自然にキスした。
又チンポ出して舐めてくれた。
久しぶりの丁寧なフェラ、裏スジをなめあげる。
私もパンティ取って、クンニした。
足のシワが長い時間を感じる。万毛も白髪まじり。
クリトリスを吸い上げまんこの内側を舌でなぞる。
足を突っ張り
「もりちゃん気持ちいい~」
38年ぶりに入れた。
ギンギンとは言えないけどまだまだ固いチンポ、ゆっくり出し入れして、押し付けた。
奥さんしがみついてピクピク。
「昔見たいに立っておまんこしたい」
奥さん起き上がり又開いてチンポ入れた。
背が少し縮んでる。
又おでこを合わせてまんこに入ったチンポ見ながら
「気持ちいい~もりちゃんチンポそのままだよ」
「大分柔らかいよ」
又チンポに白い泡。
「昔と変わらないね」
大分昔より長持ちする。
片足持ってやや下から突き上げた。
「あ~凄いもりちゃん気持ちいい~」
ドックンドックンと中だしした。
奥さん首にしがみついてピクピク。
ゆっくりお茶もらってると、
「ただいま~」
次女がパートから帰って来た。
確かに私と奥さんの子供だと顔見て分かった。
奥さん「モリナだよ、あんたの娘」
次女が「初めまして、お父さん」
旦那が死んで次女には打ち明けたんだそうな。
私にあってすぐ電話したそうだ、「本当の父親に会えるよ」と。
それから度々奥さんのフェラと立ちマンを楽しんでる、娘と孫とも仲良しです。
拙いですが、最後まで読んでもらえたら幸いです。
これは私が20才の時の話です。
当時、大学2年生になり所属していた部活では後輩が入ってきました。
私は浪人のため現役で入ってきた後輩の1人(18才)から付き合ってほしいと入学直後に猛アプローチされました。
彼は見た目もよく、モテていたと思います。
反面私は、田舎から出てきて21年間彼氏ができたこともなく。
もちろん処女でデートすらまともにしたことがありませんでした。
そんな私にどうして好意を向けてくれたのかというと、今だから言えますが身体目的だったのだと思います。
クラブの中では実は最も胸が大きく、周りからも巨乳であることを言われていました。
男子部員の中でももちろん噂になっており、誰が最初をゲットするのか、となっていたそうです。
(当時はGカップありました)
しかし、顔が可愛くないため身体目的の後輩以外からは誘われたこともなく。。
初めての付き合うということに不信感ももちろんなく、色々と進んで行きました。
デートをしたり、キスや遠出の旅行。
そして、いよいよえっちをすることになった時のお話しです。
初めてのえっちは私の生理が終わって、少ししたところでした。
場所は当時一人暮らししていた私の部屋です。
当然わからないことだらけでしたので、保健体育で習った知識程度しかありませんでした。
まずどうしたら良いのか聞いたところ、彼の好みと言うことで、2人でお風呂に入ることに。
男の人の裸を見ることも初めてでしたし、あんなに勃起をした彼のおちんちんをみて思わず驚いてしまいました。
2人で体を洗っていると
「この後、〇〇のおまんこに俺のちんこが入っているところ、よく見えるようにしたいからパイパンにするよ」
と言われ、入っているところを見えた方が安全なんだ、と思ってパイパンの意味がわからなかったのですが彼の言う通りにしていました。
「足を広げておまんこをみせて」
そう言われて私は裸を男の人に見られることも初めてだったのに自分のおまんこを思いっきり開いて抵抗なくみせて剃ってもらったのをおぼえています。
今思い出しても恥ずかしくて濡れてきます。。
そして次に彼は
「パイズリしよう!」と提案してきたのですが、当然パイズリなんて聞いたこともなく、そもそも男の人のおちんちんを触ったこともなかったので、私の胸で挟むこと自体があまり理解できていませんでした。
ただ、いざしてみるとお互いボディソープの影響もありヌルヌルとした感触にとても気持ち良くなってきていました。
そしてお風呂では最後にフェラを初めてすることに。
ただ、フェラは顎が小さくとても辛かったです。
あまり気持ちよくなかったのか、すぐにお風呂を上がりベッドに行きました。
ここでも彼から
「足全開に開いておまんこを開いて見せて」
と言われて言われるがまま大開脚して自分の1番恥ずかしいであろうおまんこを思いっきり明るい部屋で見せていました。
そしていよいよ挿入となった時。
私は全く気にしていなかったのですが、彼もまだ大学生になったばかりにも関わらず避妊を全く考えていなかったんです。
私は知らなかった、と言うのが強いですが、流石にコンドームはつけるものという知識はありました。
しかしいざその時になってみると確認の仕方もわからないですし、
「入れるよ」
と言われた時にはすでにビンビンに勃起したおちんちんが入ってきていました。
もちろん最初は痛みがありましたし、その上頭は真っ白だったので正直あまり最初のえっちのことは覚えていません。
ただ覚えていることは
「イキそう!!出していい?!?!」
そう言われた彼の言葉に
「?!?!」
と慌てて、思わず私も
「いいよ。」
とだけ返事してしまいました。
次の瞬間、彼のパンパンに膨れ上がったおちんちんから大量の精子が発射され、私のおまんこの奥へと注がれてくるのがドクドクした感覚と暖かい温度と共に伝わってきました。
「いいよって言われたから思わず中出ししちゃった。ピル飲んでるの?生理近い??」
彼に言われたことがここでもあまり理解できませんでしたが、ピルも飲んでおらず、生理は1週間前に終わっていたことを告げると
「ふーん。まぁ大丈夫っしょ。あとで元気になったらもう一回しよ」
そう言うと彼はその日だけで3回私の中に思う存分射精して、満足して寝落ちしていました。
寝ている間も、私はジワジワしつつ中出しした精子が中から垂れてくるのを感じながら眠りました。
それから何日か彼は泊まりつつ1日に何度も、中出しをして。
若い精力を存分に吐き出しているような感じでした。
今思えば、彼はオナニーの感覚で私に中出ししていたんだと思います。
当然そんなことをしていると、わたしに変化がおきます。
生理が来てないことに気がつくんです。
そう、妊娠しました。
ただ、これが問題でもともと生理不順や不正出血もあったのでしばらく生理がきたものだと勘違いをしたり自分がまさか妊娠していると思ってもおらず。
なんと発覚したのは妊娠24週に入っていた時。ちょうどその前後でも彼と中出しえっちを繰り返していた頃でした。(付き合って約半年)
そして少し自分では太ってしまったかな?と思うお腹と彼からは「巨乳が爆乳になった」と言われ、「えっちをしたことでホルモンが分泌されて、さらに毎日のように揉まれたり、パイズリしたりしていたため刺激されたから」と言われて信じていました。
Gカップだった胸はいつのまにかブラが入らなくなりIカップに。
そして何より、妊娠発覚した時はなんと中絶もできない週だったため選択肢はもう産むことしかできませんでした。
私は当時20才、彼はまだ18才でした。
同じ大学でもあり、同じ職業を将来目指す道でしたが両親に全て話したところとてつもない怒りの感情をぶつけられてしまい、彼も幼いながら責任を感じていました。
大学は休学を考えていましたが両親から学費を払ってもらうことが困難になり、大学は中退。
そして彼とはすぐに結婚をして、子供を無事出産。
彼は親からお金を援助してもらい、今まで通り大学に通い子供は私が面倒を見ることに。
通常であれば、大学卒業まで大人しくすると思うのですが、まだ10代の彼は結局持て余した性欲をぶつけるように私と毎晩のようにえっちを繰り返していました。
隣で子供が寝ていようが関係ありません。
最初は避妊をきちんとしていたのですが、
「めんどくさいから、生でいい?」
という発言から、徐々にゆるくなっていき
「生理前だし、中出ししてもいいよね??」
とエスカレート。
結局彼が大学在学中になんともう1人妊娠することになってしまいました。
私は現在36才、彼は今年34になります。
生涯で私は彼以外の男の人とえっちをした経験はありません。
彼が他所に行かないように好きなことを毎日させてあげています。
もちろん性的なことも、私生活でも。
お陰で7人の子供に恵まれ、大家族として楽しく暮らせています。
最初のえっちがここまで関係性を継続してくれることになったと思うと、よかったのかと思いつつ、長女が最近中学生で、すでにFカップと色濃く私の遺伝子を継いでいるようで、私と同じようにならないか、心配ではあります。
長くなりましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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