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投稿No.7201
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年12月30日
嫁との会話の中で初体験と初中出しの話しになり、色々と記憶を手繰りながら話しをしてたら面白く懐かしかったので。。

高校一年のゴールデンウィーク後くらい。
相手は中学校の同級生で恵ちゃん。
時代的にはバイクの3無い運動やら暴走族や不良が社会問題になっていた時代ですね。
時代なのかお互いにイケイケな感じになってましたね。

恵の家は父親が家電量販店勤務、母親は家族の住むマンションの横の建物で食堂を経営していた。
当時は自分も何も考えて無かったので恵の親に呼ばれても断る事なく家に行ってた。

そんなゴールデンウィーク後くらい、父親は家電量販店の社員旅行へ。。なぜか母親も同行。
当時はまだ太っ腹な会社も多かったのかもしれない。
自分的にはこれほどのチャンスはないくらいにヤル気満々になった。
現在ほどの情報量も無かった時代だったので実体験こそが全ての感じだった。

まだキス止まりの恵とヤル気満々で当日をむかえる。
両親は朝に出発したらしい。
いかんせん携帯など無い時代なので口約束と勘が頼りの時代。

恵の家に到着して扉を開けてもらい中に入る。
髪の毛がバサバサで筋肉質のムチムチの恵がタンクトップで出てきた。
恵としてもとりあえずは初体験はヤリたかったんだろう。
なんとなくその日に何をやるのかは決まってたみたいだ。

しばらくテレビなどを見ていたが。。。
ヤル気スイッチが我慢の限界だった。。

恵の背後から初めて恵のオッパイを揉んだ。
恵は抵抗なくオッパイを揉ませてくれた。
初オッパイは柔らかかった。

完全にヤル気スイッチが入りフル勃起になりブレーキが外れた。
そのまま恵を畳に押し倒してキスをした。
キスをしながら恵の上半身を裸にして初めてオッパイの現物を見た。

ここから先はエロ本レベルの知識からの実践。
乳首を舐めながらオッパイを揉む。。また舐める。
恵も恥ずかしいのか良くわからなくなっているのかただ吐息だけが漏れ始めていた。
とりあえず恵のマンコに初めて触りにいくと。。濡れてる。。。これが濡れてるのかな?

恵は無抵抗でされてるがままだったので一気に全裸にした。
自分も一気に全裸になり恵にキスしながら恵の手を掴んでフル勃起のチンポを握らせた。
「え!!」
恵からしたら現物を見てないのに初めて勃起チンポを握ったんだから驚いたし、どうすれば良いかも分からなかったんだと思う。

エロ本知識全開のセックスしかわからないので
『チンポ、咥えてよ』と言って勃起チンポを恵の前にあぐらの状態で見せた。
「え!!!。。初めて男のこんなの見た!」
「なんか。。凄くない?。。。」
恵は目の前にある初めてのものに興味をもって見ていた。
それでもほどほどの知識はあったんだろう。
当時はセックスは男主導な描かれだったかも?
恵は多少の躊躇はあったのかもしれないが。。。
「じゃあ。。舐めてみる」
お互いにフェラがどんなものかを動画や実践を見た事もないので初めてチンポを咥える女、初めてチンポを咥えられる男。

恵は初めて亀頭を舐めた。。数回舌で舐めた。
「なんか、チンポ、熱いんだね。。先っぽは気持ちいいの?」
『なんか気持ちいいよ』
『まだ出来る?』
「たぶん。。一回舐めたから。。もういいかな。。出来るよ」
恵は初めてチンポを完全に咥えた。
ここからは恵の知識なのか、チンポを上下とにかく動かしていた。
今に思えば亀頭を攻めると言う余裕は無かったんだろうな。
とにかくジュバジュバな感じで初フェラ体験中なのだが。。我慢出来るわけもなく恵の口の中に発射してしまった。
今とは違い精液も多く、粘度も高い液体をいきなり口に出されたのだから驚いたと思う。
当時のエロ本は普通に口に出してたからあまり考えてなかったと思う。
恵の方も知識で可能性は理解はあったと思う。

どうする事も出来ないみたいな恵に対して
『そのまま飲んでよ。。飲めるなら』
軽く言ったつもりなのだが。。イケイケの意地か?なんとか飲み切った。
「あ~もう!。。にがっ!苦い!。。飲むの大変」
「本当にみんな飲んでるの?。。口の中ベトベト」
我慢出来ないのか恵はうがいに行った。

帰ってきた恵とキスをして再び畳へ。
『恵のマンコ見せてよ』
恵の返事を聞く事もなく初の69。
「え!?!」
恵の驚きは当然で、またもや目の前にチンポ。
自分の目の前には初の生マンコ。しかも濡れてる。
フェラ抜きで多少は余裕があったので指を入れて汁を舐めると。。苦いだけ。。
恵はフェラには慣れたみたいでとりあえずは咥えていたので気持ちよく回復。
ものの三分五分の69。。いよいよ脱童貞!

フル勃起チンポを恵のマンコめがけて!
なんて事を無限に想像しながら恵の両足を広げるとそのまま突進。
しかしながら。。亀頭が突入くらいであっさり発射
いやいや。なかなか上手くはいかないもので。

『ごめん。!出てしまった』
「え。。。もう!!」
『ごめん』
「とりあえず、そのまま入れてよ」
言われるままに射精後の半端なチンポを恵の中に挿入。
これは若さの特権だったのかチンポは元気だった。
「こんな感じなんだ。。入ってるのはわかる」
逆に半端で挿入したのが良かったのか。。少しは余裕があった。

恵のオッパイを両手で揉みながら微妙な吐息を聞いてた。
初めてのエロ吐息に我慢出来るわけもなくチンポは回復でフル勃起。
フル勃起チンポを中で感じたのか
「あ。。硬くなったよ」

それからは恵に密着してめの喘ぎを聞きながらひたすらピストン。
筋肉質でムチムチの恵の身体はどこを触れてもヒクヒクと反応してくれた。
しかしながら童貞に余裕などなく。。言葉を掛ける余裕もなく生中発射!
マンコから血も出て無かったのは元水泳部ですでに破れてたか?くらいに思った。
恵も気持ち良かったのか?ぼーっとしてた。

まだ時間は夕方。
裸の二人でぼーっとしながら
「まだやりたいの?」
『まだやりたい!やる!』
「やるのはいいからさ。。自販機でコンドーム買ってきてよ」
「まだ子供なんて産みたくないから。。わかる?」
『わかったよ。。買ってくる』

結局、次の日の昼まで寝る間を惜しんでセックス。
恵にはとにかくフェラに慣れてもらった。
バックが好きな事もわかった。
恵とセックスが楽しめるのはまだ先で楽しめる様になってからの話しはまた別の機会に。

結局恵とは高校三年まで付き合う事になり充実した高校生活になった。
さすがに三年近くもセックスを続けると身体のラインもいやらしくなってしまったが。
今の自分の女の好みは恵が原点なんだろうと思う。

こんな会話で笑える嫁。。。女の方が大人なんだろうね。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7099
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年9月07日
俺と嫁であるまゆは、父同士が幼馴染だったこともあって隣同士に住んでいました。
俺たちは保育園のころから仲良く、一緒に遊んだのはもちろん、家族ぐるみで旅行に行ったり、同じ布団で寝たり、二人で風呂に入ったりしていました。
屋根伝いに互いの部屋に入ることはできませんでしたがw

まゆは笑顔の眩しい可愛い系のセミロングの女の子で、誰にでも話し掛けられる、しかし自分の考えを押し付けずに人の話をしっかりと聞けるよくできた子です。
身体の成長は遅いですが、性に対する興味は人一倍あったようです。

10歳ごろのある日、俺の両親が出張だったため嫁のまゆの家にお泊りすることになりました。
俺とまゆは子供部屋で、まゆの両親は両親の部屋で寝るというのがいつもの流れでした。
しかしその日、俺とまゆは夜中の2時までずっと子供部屋で三國○双をやってしまい、のどが渇いていました。
水を飲みたいけど見つかったら夜更かしがバレるから、静かに台所に行って水を飲みました。
すると、両親の部屋から何やら声らしき音が聞こえてくるのに気付きました。

俺とまゆはほんの少し、数㎝程度ふすまを開けて中をのぞくとおばさん(=まゆの母)におじさん(=まゆの父) がまさに正常位で腰を叩きつけているところでした。
俺は何が起こっているのかもわからず、声も出ず、しかしイケないものを見ていると思いながらも目が離せず、おじさんがおばさんの中に出すまで静かに見てしまいました。
おじさんは一度中に出すとおばさんに夢中でキスをし、抜かずの2発目を始めました。

呆然としていた俺に、静かな声で「部屋戻るで」とまゆが囁き、俺の手を引いてまゆと俺は子供部屋に戻りました。
部屋に戻った俺にまゆは、「ああいうの見たことある?」と尋ねましたが、俺は無言で首を横に振りました。
続けて、「やってみたいと思う?」とまゆが尋ねたので、俺は首を縦に振りました。

俺たちは布団の上で全裸になりました。
まゆの体は小柄で、体育の整列ではいつも前の方で、おそらく当時130㎝無いほどだったと思います。
当然胸もくびれも陰毛もなく、本物のおこちゃま体形でした(実際この時10歳です)
俺も身長は平均程度、陰毛も生えておらず、おちんちんの皮をふざけていじってたら剥けたようなおこちゃまです。

そして、仰向けに寝転がったまゆに俺が覆いかぶさりました。
しかしいつも風呂まで裸は見なれてますし、お風呂の中では暖かいもののただの裸なので当然、
俺 「……寒い」
まゆ「お母さんらは寒くないんかなあ」
となりました。

10歳の男の子なんて頭の中は明日の遊びか明日のご飯のことしか入っていません。
しかし10歳の女の子は相当量の性知識を備えており、フェラチオをすると勃起する程度のことなら知っているというのは、お子さんを持つ親の方ならわかってもらえると思います。

まゆの上から退き、胡坐を組んで座っているとまゆが俺の股間に顔を近づけてきて、
まゆ「あむっ」
俺 「あっ」
じゅるっ、チュッ、ぬるっ
皮こそ向けているけど、まだほとんど成長していない俺の小さなちんちんをまゆは口でしごき始めました。

まゆ「んっ、んっ、んっ」
俺 「あかんって、汚いって…!」
口では抵抗しているけれど、俺はまゆの頭を押さえて離そうとしていませんでした。
30秒ほどでしょうか、フェラをやめるとへにょへにょだったおちんちんは、10cm程に勃起したちんぽになっていました。

まゆ「これでお父さんのみたいな形になったな」
俺 「うん……」
俺は微かな罪悪感と大きな興奮で、再びまゆの上に覆いかぶさり、抱きつきました。

まゆ「こっからどうすればええかわかる?」
俺 「わからん」

まゆは体を起こし、勉強机の横から何か細長い白いものを持ってきて、お尻の下に敷き詰めました。
今思うとナプキンだったのでしょう。
まゆは俺のちんぽを掴み、子供を作る穴に自らあてがいました。
既にまゆの腟口の周りは十分に濡れていて、俺は本能のまま、まゆの導くまま無理矢理ちんぽを突っ込みました。

ブチッメリメリメリッ!

まゆ「いたっ……!あっ!痛いっ!ううっ!」
俺 「はあはあはあ……あっ、だ、大丈夫!?」
まゆはあまりの痛みに抱き着いた俺に爪を立て、歯を食いしばり、目に涙を湛えていました。
破瓜の痛みはもちろん、腟の中が十分に濡れていなかった様子で、思わずまゆの中から抜き出しました。
するとまゆの膣からは二筋ほどの血が流れ、俺のちんぽも見てみると血だらけでした。
他の子の破瓜とも比べても明らかに多い量で、ナプキンは赤く染まっていました。
この日は結局この先のことはせず、翌日まゆはお腹が痛いと言い張って学校も休みました。

翌月、またまゆの家にお泊りすることになり、おじさんとおばさんとまゆと4人でご飯を食べ、まゆと一緒にお風呂に入り、同じ部屋で布団に就きました。
すると12時くらいに、俺の布団にまゆが入ってきました。

まゆ「なあ、こないだの続きしたくない…?」
俺 「こないだのって…?」
まゆ「おちんちんをあたしの中に入れるやつ」
俺 「ええ……めっちゃ痛そうやったやん…」
まゆ「あれは最初だけなんや、二回目からはもう痛くないから大丈夫、な、しよ?」
俺 「うーん…まゆがいいなら…」

豆電球のみ付いた暗闇の中で俺たちはまた服をすべて脱ぎ、まゆはフェラを始めました。
10歳の女の子の唾で10歳の男の子のおちんちんをコスる水音のみが部屋に響きます。
再び10cm程に勃起した俺は正常位の形に体勢を入れ替え、再びちんぽをまゆが腟口にあてがい、俺がゆっくりと膣に入れていきます。
実はこの時まゆはローションを使っていたらしく、しっかりと中まで潤滑液が満たされていました。

ヌププププ……

まゆ「んんんッゆっくり…!」
俺 「あああああ……」
まゆは胎内に入ってくる異物感を受け入れ、俺は快感に身を委ね、根本まで突っ込みます。

まゆ「はあ、はあ、はあ……ゆっくりって言うたのに…」
俺 「はあ、はあ、はあ……ごめん…気持ちよくって…ちんちんがなんかいうこときかん…」
俺とまゆは快感で意識を失わないよう、きつく抱きしめ合いました。
互いの体はうっすらと汗をかき、互いの鼓動が聞こえるほど胸を押しつけ、まゆの足は俺の腰に絡みついています。
少しでもちんぽとまんこがコスれると何か大事なものが出ていきそうな快感が脳髄を駆け巡り、全く動かさなくても痺れるような快感が全身を溶かしていきます。
この快感地獄に耐えかねた俺は、まゆに許しを請いました。

俺 「まゆ……もうなんか出そう」
まゆ「……おちんちんから?」
俺 「うん……おしっことは違う感覚やけど、おしっこ出そう。抜いていい?」
まゆ「え、抜かんといて、あたしもおちんちん入ってるの気持ちいいもん」
俺 「ええ、どうしよ…おしっこ出る…!」
まゆ「そのおしっこ、あたしの中で出していいやつやから抜かんと出して」
俺 「ええっ?おしっこやで?」
まゆ「いいから!」

ヘコヘコヘコ……

俺 「ううっ!」
まゆ「んんっ…!」

「おしっこを女の子の中に出してほしい」という、小学生男子には全く訳の分からないお願いをされ、俺は数回ヘコヘコと腰を動かした後、まゆの中で言われるがまま絶頂を迎えました。
何かが出たという感覚はありませんでしたが、ちんぽがビクンビクンと脈打ち、まゆもこの脈動を感じていたようです。
快感と幸福感と満足感に満たされた俺とまゆは、どちらともなく唇をつけるだけのキスを繰り返し、パジャマを着直して眠りに就きました。

その日から俺たちは生中えっちの虜となりました。
俺とまゆが帰宅する5時から双方の両親が帰宅する7時まで生中エッチをする生活が小4から中2までの約5年間続きました。
俺達のセックス経験値はこの頃に主に養われ、マンネリ対策、性癖開発などに勤しみました。

初めてのころは初々しいピンクだったおちんちんとおまんこも、小学校を卒業するころには色素沈着でだいぶ赤黒く、茶色くなっていました。
俺のちんこも年齢とともに徐々に大きくなり、中2のころには長さ18㎝、直径5.0㎝になりました。
まゆも毎日これを根本まで受け入れていたため、身長140㎝ちょっとにしてLサイズディルドも簡単に入るような体になってしまいました。

中2の秋、まゆが「あたしの初潮遅いんかもしれん」と言って産婦人科に行くと、妊娠していると告げられ、翌中3の夏に赤ちゃんを出産しました。
この子が今の長女で、元気な可愛い女の子です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6873
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2017年12月30日
私は中学生の時に初めて初体験をした。
相手は同級生の玲子、目立つほどの美人でもないが出る処は出て絞る処は絞られた体は中学生独特の体型と併せて魅力的な部類に入る。
まだ娯楽の少ない70年代にフィルムカメラが趣味として成り立っていた当時、中学2年の私は週に1時限設定されていたクラブの時間は写真クラブに入っていた。
玲子も同じクラブに入っていたが、最初は単に同級生としか見ておらず意識するような異性ではなかった。

火曜日の最後の時間である6時限目のクラブは10人ほどのメンバーで校内や校外近郊を白黒フィルムで撮影し、学校の理科室の奥にある理科準備室の一角のに設けられていた暗室の中で現像して焼き付けまでする内容となっていた。
玲子は放課後の部活動として陸上部に属していたこともあって普段からクラブには体操服姿で参加していた。
70年代の女子生徒の体操服と言えば体にピッタリ張り付いたブルマーが一般的な時代で、上着の体操服も袖に赤いラインこそあるものの生地は白く、正しい体操服そのものだった。

とあるクラブの時間、他のメンバーは顧問の先生と撮影に出かけてしまい、私と玲子は前の週までに撮影したフィルムの現像と焼き付けをするたえに二人だけ暗室に入って作業していた。
私は部活動をしていない所謂「帰宅部」だったので制服姿、玲子は部活があるので体操服だった。
暗室の中で二人並んで作業している時、私がタイマーが鳴らすアラームを停めようと手を伸ばした時に玲子もアラームを停めようと二人同時に手を伸ばしたが、玲子が身体を前にせり出したことで私の腕に彼女の乳房がおもいきり押し付けられる形になった。

私 「あ、ごめん」
玲子「う、ううん、大丈夫」

そんなやりとりだったと思う。
服越しとは言え、腕に異性の乳房が思いっきり押し付けられて私も動揺していた。
全体的にむっちりした体に標準よりは大きめの乳房、ブルマー越しにわかる土手の盛り上がりに引きしまったお尻と脚、顔は普通だが異性としての魅力はあったのだろう。
乳房のやわらかな感触は思春期(言葉を変えればヤリたい盛り)の男子には玲子への認識を180度変えるに十分な破壊力を持っていた。
それでも意識したのは「体」だけなので、「女子の胸ってこんなにやわらかいものなんだ」と心の中で呟く程度だった。

「ねぇ」

玲子が動きを停めて話しかけてきた。

「老兵(私)は好きな子いるの?」

突然な恋愛話しに私は更に動揺した、玲子がそのような話をしてくるとは想像もしていなかったからだ。

私「特にいないけど」

玲子に好きな男子がいて、その男子の情報を聞きたいのかと思ってそっけない返事をした。
実際、私は異性に興味はあっても特定の女子で好きな子がいないのは本当だった。

「さっきの私の胸にさわったとき、どうだった?」

私には答え辛い直球の質問だった。
素直に答えるべきか、それともはぐらかすべきか悩んだ。

「女子の胸ってやわらかいと思った」

スケベな奴と思われてしまうかもしれない怖さもあったが、はぐらかすには頭の回転が追い付かず、素直な感想を答えた。
答えながら隣に立っている玲子に顔を向けると赤く薄暗い暗室用の電球に照らされた彼女の胸は陰影が強調され、ふくよかな乳房も白い体操服に影を落として女であることをアピールしているかにも見えた。

「老兵から見て、私ってどう思う?」

あぁ、これは告白されているのかな?と浅はかな期待と高まる胸の鼓動を感じつつ、恐る恐る尋ね返した。

「玲子は好きな男子いるの?」

すると玲子の体は私に向き、真っ直ぐな目で見つめてきた。

「いま、目の前に…」

かなり動揺していたがこの時の記憶は今もはっきりとしている。
彼女に言葉を出せたのはしばらく無言の時間を経てからだった。

「俺?」

玲子は無言で頷き、ただ立ち続けていた。

「玲子がいいのなら、俺でも」

いま思い返しても締まりのない情けない返答だった。
それでも玲子の目に涙が浮かび、喜んでいる事だけはわかった。

「もっとさわっていいよ」

彼女はそう言いながら体操服を脱ぎ、スポーツブラを外した。
薄暗い灯りの中でも白く若い肌に小さな乳首と薄い色の乳輪がふっくらと盛り上がった乳房の上に乗った裸が視界に飛び込んできた。

「いいの?」

既に手を伸ばしていたと思うが、念の為に彼女に尋ねていた。
上半身裸のまま立ちすくんでいた彼女は再び頷きながら目を閉じ、私の手のひらが彼女の乳房へ軽く触れた瞬間、彼女の体が一瞬震えた。
腕で感じたよりも柔らかく温かいい乳房を軽く数回揉み、目を閉じたままの彼女の顔へ自分の顔を近づけて唇を重ねた。
中学生が初めてするキスなので本当に唇をくっつけるだけの行為だ。
それでもファーストキス、甘くも酸っぱくもなかったが女子特有の体臭に心地よさを感じながら彼女の唇の感触を味わっていた。

ここまでくると理性にブレーキはかからなかった。
乳房に触れていた片方の手と彼女の背中に回していたもう片方の手がは両方とも腰に擦り落ちていき、ブルマーとパンツの両方をゆっくり降ろしていった。
彼女は私の手を止めることなく立ったままブルマーを膝上まで降ろされ、股間から上を裸にされたまま目を閉じていた。
初めて目にする女子の裸、子供から大人に変わる途中のお腹は女子特有の僅かな膨らみを持ち、まだ毛の生えていない股間は盛り上がった白い土手の下には綺麗な割れ目が1本の線を引いていた。
初めて見る女子の股間へそっと手を近づけ、割れ目に指を当てた時に彼女の口から声が漏れた。

「あ!…」

その声に私も驚いて手を引いてしまった。
告白されていきなり裸にしてしまったのがいけない事と思ったのだ。

「いいよ…さわって」

彼女は両手を後ろにまわしたまま目を閉じて立っていた。
私は再び手を割れ目に近づけて1本の指を割れ目に沈み込ませた。
湿気を帯びた割れ目の中は肌よりも高い温度であるのを指で感じ、指を離してしゃがみ込むと割れ目へ口を近づけて舌をそっと這わせた。
オシッコと汗と女子特有の臭いが混ざって鼻を刺激する。
舌の先を割れ目に潜り込ませてから土手に向かって軽く舐め上げると彼女の口から再び声が漏れた。

「あん」

とても色気のある声だった。
その声に緊張していた心が一気に爆発し、ブルマーを足首まで降ろしきると両手をお尻にあてて顔を埋めるように割れ目を舐めた。
舐める度に彼女が声を出し、私の股間は爆発しそうなほど膨張していた。
入れたい、雑誌に書いてあったセックスをしたい、その考えで頭の中が一杯になった。
彼女の足をブルマーから抜かせると後ろへ異動させて壁に背中をつけ、豊満な乳房の頂点にある乳首を口に頬張った。

「痛い…やさしく…」

欲望のまま吸い付いたのが強すぎたらしく、彼女が苦痛の声を出した。
しかし、その声が私には女性を強く感じさせ、彼女を横にあるフィルムや印画紙を洗う流し台へ向きを変えて手をつかせると彼女の背後に立って制服のズボンとパンツを下ろした。
今にもはちきれそうな自分のペニスは真上を向くような角度でそそり立ち、片手で彼女の腰を掴みながらにもう片手でペニスを握って割れ目に押し当てた。
先走った汁がペニスの先端を濡らしていたのだろう、前戯もそこそこにペニスを当てたにも係わらずペニスの先端が割れ目の中へ何の抵抗も無く潜り込んだ。

「あ…あ…」

怖さもあったのだろう、彼女も自分の体にペニスが潜り込み始めたのを感じて体に力を入れて流し台にしがみ付くように上半身を落とすとお尻が突き出されて私の下腹部と密着し、密着した肌は震えているのが感じ取れた。
途中まで入ったペニスは何かにひっかかるような感触で先にすすみ辛くなると同時に彼女も声を大きくした。

「い痛い…く…」

顔は見えないが苦痛に歪んでいたことだろう。
先端が潜り込んだだけのペニスでも十分気持ちよかったが、もっと気持ちよくなりたいという欲望のまま彼女の腰を両手で掴むと手前に引き寄せながら自分の腰を強く押し出した。

(ズリュ!)

何かを突破したような感触でペニスは一気に根元まで奥に入った。。
小刻みに肉と肉がペニスを挟み込み、先端だけ潜り込んだ時とは比べ物にならない気持ちよさだった。

「ああ!くっ…ああ…」

明らかに痛みに耐えるのに精いっぱいな彼女の体は流し台にしがみ付きながら膝を折り曲げて腰を落とし、体を支えるのに必死だった。
私はその腰を持ちあげると根元まで入ったペニスをゆっくり抜いて再び根元まで潜り込ませた。

「く…ゆっくり…して…」

処女喪失はこんなに痛いのかと思いながら、彼女が少しでも気持ちよくと思って動きを遅くした。
(実際は女性にとっては何をしても痛いだけなのですが)
ゆっくりとペニスを数回抜き差しして根元まで差し込んだ時、私も弾けた。

(どぴゅ!)

擬音が聞こえてきそうなくらい勢いよく精液がペニスから飛び出していった。
それは1回だけではなくペニスが精液を吐き出す度に自分の股間から膝にかけて自慰行為では味わえない気持ちよい痺れが走り抜け、密着したまま彼女の膣の奥へ精液を注ぎ続けた。
彼女はただ震えながら耐えていた。

最初の勢いはないが精液が出続ける間の至高の時間をペニスで味わう。
射精を終えても彼女の膣内でペニスは固いままだった。
私はペニスを抜かずに再び腰を動かしはじめ、彼女の鮮血と吐き出した精液も手伝ってヌルヌルした感触に数分の立たずに2回目の精液を吐き出していた。

(ドク…ドク…ドク…)

彼女は嗚咽に似た声を漏らしながら私に精液を注がれるだけになっていた。
精液を吐き出した私はここで平常心に戻り(賢者モード?)、玲子にとんでもないことをしてしまったと慌てながらペニスを抜いた。
彼女は流し台にしがみ付いたまま床へ腰を落として痛みに耐えていた。

「ごめん、中に…」

私が彼女に声をかけた。

「ううん、ありがと…初めてが老兵になったね」

半べそ顔の彼女がとても愛おしく感じ、私も床へ膝をついて顔を近づけてキスをした。

「生理近いから妊娠しないと思うよ」

私は心の中で「妊娠したらどうしよう」と心配していたが、彼女のこの言葉で救われた。
彼女は裸のまま壁に背中をつけて座り込み、処女膜が破けた痛みに耐えていた。
暗室の灯りを点けると床に赤と白が混ざった液体が垂れ落ち、彼女の股間と私のペニスはもっと赤かった。
濡れたタオルでお互いの股間を拭いて床に垂れ落ちた鮮血と精液も拭き取った頃に理科室に人が入る音が聞こえてきたので二人とも慌てて服を着て暗室のドアを開けると撮影から戻ってきた顧問の先生とクラブ員が準備室に入ってきた。
玲子の歩き方はちょっと不自然だったが不純異性交遊の現場を見つかることなく初体験を終えた二人だった。

この日、玲子は部活を休んだ。
帰りに二人で歩きながら途中にある公園のベンチで並んで座り、手を握りながら「愛してる」と言い合ったのが昨日のように思える。
お互い、初めての彼氏彼女で初体験でもあった。

この週は玲子の股間の痛みが続いたのでキスする程度だったが、処女膜喪失の痛みが引いた翌週はお互いの家に家族が誰かいることから玲子が部活を終えるまで私が校内で待って二人一緒に下校し、下校途中の公園の多目的トイレや近くにあった高校建設予定地の森の中で彼女の膣内へ生のままペニスを入れて精液を注ぐ野外セックスを毎日した。
そして彼女の言う通り週末近くに生理が来て妊娠を避けることができた。
この野外セックスが私の性癖の一つとなってしまい、現在の妻とのプレイにもつながっている。

玲子とはお互いの小遣いでコンドームを買って普段は中出しをしないようにしていたが、生理直前には生のままペニスを入れて中出しをしていた。
その時のことも投稿したいと思う。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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