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という都合の良い話なんてないよね、というのが本当になって。
実は高2の9月に体育館裏の体育倉庫で部活の片づけに入ったら、隅っこの薄暗い所で体操着の股間を開いてジャージの上からこすってまさに絶頂になろうかと苦しそうな顔のT先輩を見てしまい…。
慌てて扉を閉めて部屋を出て部室に戻って荷物をまとめると、急いで追っかけてきたT先輩。
「Nくん」と呼ばれて、は、はい、あ、とか適当に返事に困ってると、いきなり僕に抱き着きそれから下に手を伸ばしてあそこをサワサワ。
「いや、なにするんですか」とか振り払おうとしてみたけど、体は正直ですぐに硬くなりはじめ…。
T先輩はニタッと笑うと「これでおあいこね」と至近距離で笑う。
上白石の姉のショートヘアのようなお顔。
男女バスケは隣同士で練習するので1年の頃から良く見てるT先輩は、175cm長身でスラっとしてるけど、ぱっと見足が胴より長いくらい(いいすぎw)で胸は小さいけど硬そうな膨らみはあって、丸い小顔のショートが似合う人だった。
正直いつもおかずにしてたけど、その頃は3年のU先輩と付き合ってて、U先輩卒業して社会人になっても付き合ってるという話だた。
今年は、T先輩とU先輩がヤッテる様子を想像しながら抜いたりもしていた。
なんか夏休み中にT先輩がU先輩の浮気に気が付いて喧嘩したという話も聞いていた。
と、そんなことはどうでもよくて、目の前に俺の股間に手を伸ばして硬くなりだした俺のをしごいてるT先輩がいて、悲しいかなチェリーの俺はアッという間に限界が来て、T先輩の丸いかわいい顔(俺と同じかもう少し上ぐらいにある)と手を伸ばしている下の部分を交互に見ているうちに「うぅ」と声が出て目を閉じると、目の前でT先輩が「我慢しないで出せば?」というのが聞こえ、その瞬間にジャージの下のブリーフの中でドクンドクンと果ててしまった。
T先輩は上からさすっていた手を止めてじっと押し当ててその様子を観察していた。
ううん…と情けない顔でパイプ椅子に座りこむ俺に「これでお互い恥ずかしい所を見たからおあいこね。」としばらく僕を見下ろしていた。
ちょと落ち着いてから僕はティッシュを取り出して後ろ向きでパンツとジャージを脱いで、パンツを抜いでその内側を拭き、気持ち悪いのでジャージの内側も拭いてから、ジャージだけ掃いて、外の水道に行って誰も見てないのを確認してパンツを洗った。
で部室に戻るとT先輩が待っていて、なんでこんな事になるのかといろいろ話をしてみると、去年から僕が結構エロい目で見ていたのは知っていた。
U先輩とは夏で別れた。寂しくなって、運動の後は実は性欲が強くなり(U先輩とは部活帰りにヤッたりしてたらしい)相手もいないので誰もいなくなった体育倉庫で慰めていたところを僕に見られたと。
で、エロい目で見ていた僕ならきっと夜もおかずにしてるだろうから、こっちから恥ずかしい目に合わせればいいと思ったらしい。
僕は正直に何度もおかずにしてるし、なんなら先輩同士がいいことしてる様子も想像したりしたというと、
「どんな事するか知ってるの?」と聞かれ、そりゃまあ、そういう動画も見るし、モゴモゴというと。
「自分でするだけ?女の子は?」と聞かれ「いたことないです」と小さくいうと、T先輩すでに薄暗い一度部室の外の様子を見てから戻ってきて、部室の内鍵をかけて「こっちきて」と奥の男子更衣室スペースに連れていかれ、着替え用のベンチに僕を座らせると向かい合わせに座り、僕の頭をつかんで顔を寄せるとアッという間に唇を合わせて来た。
僕も男なんでびっくりしながらも受け止めて、動画で見るみたいに唇の中に舌を差し込むとT先輩は一瞬驚いて目を開けたけどすぐに閉じて、僕の舌を受け入れて中で舌先を合わせると、次に僕の舌を押し返して自分の舌を押し込んできた。
それから唇を離して顔を離すと少し赤くなった顔で僕を見て「結構うまいじゃない、経験あるんじゃないの?」とか笑ったが「いや、ないっすよ。動画で勉強しただけで。」というと笑って「結構勉強熱心なんだね。勉強してるから反応ははちゃんとしてるし。」
僕の股間に手を伸ばすとそれはすっかり硬くなっていて、今度はジャージの間から手を入れて、握ると上下にしごきだした。
先端からは透明な液も出てきていたので、T先輩はそれを使って上下にこすってクチャクチャ言わせて楽しんだ。
僕はベンチの後ろに手をついて上を向いてハアハアいうようになっていたら、ふと手が止まって、どうしたのかと見ると、T先輩がジャージとグレーのスポーツパンツを片足脱いだところだった。
そしてアッという間に僕の上に跨って腰を動かして割れ目を合わせると、ヌルっと僕が先輩の中に入ったのがわかった。
不思議とすぐには出なかった。
股間にT先輩の重みがかかっていて目の前にやや赤くなった丸顔があって、僕をじっと見ていた。
感動を味わうでもなく、一瞬の出来事で、さっきから内心期待していたとはいえ、なんか普通に「あ、こんな感じなんだなー」と思っていた。
T先輩が「どう?我慢できそう?」というので、「あー大丈夫そうですねー」となんだか日常会話のように言ってしまいながら、「あー、ナカの感じってこんなんなんだなー。あー、俺初体験したんだなー」と他人事のように変に冷静になっている自分がいた。
「じゃあ動いてみるよ」とT先輩が尻を自分で上下に揺らして動かし始めたら、あそこ全体が手よりも柔らかくてあったかい肉に包まれて行って、なんか自分の手ではできないものすごい快感が沸き上がって、思わずのけぞって上を見て目を閉じたら、
「ホラ、Nもちゃんとやって」と言ってT先輩はジャージの上とスポーツブラをまくって、僕の手を取って自分の胸にあてた。
あ、そうかと思ってT先輩の小さい両胸をつかんで見様見真似でニギニギしているうちに「吸って」とかいうので「え、何を?」と思ったけどすぐに気がついて、T先輩に上下されながら、顔を揺れるT先輩の尖ってきた先端に合わせて、赤ん坊の頃こんな事したのかなあと吸った。
するとT先輩は腰を落としたままにしてその様子を見た後「結構上手だね。よし」とかいうとそのままぎゅーっと僕の顔に腕を回して自分の胸に押し付けると、腰は円形運動のように揺すって「ギュー」と締め付けてきた。
僕はたまらずにT先輩の尻に腕を回してそれを支えに少しだけ揺すった。
T先輩がギュッ、ギュッとしたら気持ちが高ぶって、先輩のあごの下で僕が「む、むりです。もう…。」というと、先輩も腕もあそこもギューっと締めながら「大丈夫だから、出していいよ。」と言われて、内心「えーそれってどうかなー」と思いながらも最後に本能に負けて、小さく「イキます」と返事だけして、お互いギューと抱きしめた状態で、先輩の中で「ドバッ、ドクンドクン、ドクン、ドクン、」と果てた。
中に出すセックスってこんなに気持ちいい事なんだと、その時知ってしまった。
二人の息が収まったら、なんとなく平常心に戻って、恥ずかしいやら後悔やら感動やらと複雑な気持ちで二人は離れた。
T先輩は横に置いた鞄の中からポーチを出して何やら袋から取り出して自分の股の間に(この時初めてあそこをちゃんと見た)それを当てて片手で抑えながらパンティーをはいて、上からジャージをはいた。(ナプキンだった)
おれはテラテラとぬめってダラリと中途半端に元気がなくなった自分自身を、しょうがないので横に置いてあったさっき洗ったばかりのパンツで拭いてきれいにして、またジャージだけはいて、そっと外に出てまた洗ってきた。
外はすっかり暗くなってきていた。
そろそろ帰らないと先生が見回りに来る時間だった。
そしてT先輩は女子の更衣室にいって普通に制服に着替えて、僕も着替えて、汚れたものはコンビニのポリ袋に入れて帰り支度した。
その日は駅まで一緒に帰った。
その日以降なんとなく「付き合う」感じになったけど、学校ではあまりそんな感じは見せないで、学校帰りに一緒に帰るとか、休みに大人っぽい私服でデートしてラブホでやったりとか、まあ、実際に男女の行為になったのは月に2~3日程度。
T先輩は成り行きで2番目の男が年下の僕になった感じだったし、僕は僕で、まあ、ある意味あこがれの先輩との初体験だったけど、先輩が思ってたような性格ではなくてなんか常に自分が年上感出してるというか、常に先輩風吹かしてるような感じで、思ってたのとは違うけど、そこはそれまあ「ヤラしてもらえるならいいか」みたいな感情になっていたので、結局、T先輩が東京への進学が決まって、お互いなんとなく「じゃ、ね」みたいな感じで終わりだった。
そんな先輩との十数年ぶりの再会だったけど、なんとかく部屋の隅の方に行ってまわりに聞こえない程度の声であいさつして「どうしてる?」みたいな話になって、お互いまだ独身とわかり、なんとなく「後から抜けて、イク?」みたいな事になって、そのまま二次会行かずに繁華街のラブホでGO!
久しぶりに見るT先輩の裸体は、張りは衰えたとはいえ、スレンダーで締まった肉体はそのままだった。
僕はややおなかも緩んでいたけど、まあ、あそこの太さは当時は気が付かなかったけど、平均より長さは普通だが全体の太さとやや上に反る起ち方とカリ首の膨れ具合がいいそうで、自身のイチモツは元気だった。
「どうする?」と聞かれて僕はベッドの上であぐらをかくと、先輩が上から乗ってきて、初体験の時のようにつながった。
先輩の中はたぶんあの頃よりも緩くなってるが、そこは僕のアレの成長分で補えると思った。
そして、その姿勢でつながったまま、二人で舌も入れあって、体をなであって、5分もしないであっという間に絶頂になって、「出すよ」というと「いいよ」と言われて、思い切り放出して果てた。
先輩を上に乗せたまま疲れて仰向けになると、先輩がするっと抜けて先輩も横に体を寝かせてこっちを見て「久しぶりにやっちゃったね」と言った。
しばらく体を触りあって疲れをとっていて「出来たら結婚してもいい?」と聞くと「早いプロポーズだねぇ」とかいいながら、しばらく考えて、「いいけど、まあ、今日はできないと思うけどね」という返事だった。
なんかOKなんだか違うのかわからない返事だった。
その日はそれで連絡先交換して、お互い東京だとわかったので、そのまま分かれて東京で会うことになった。
今の所数回あったけど、なんだか真剣交際なのかセフレなのかわからない状態のままでいるのだが。
長くなるのでこれぐらいにしておきます。そんな話でした。
気に入っていただけますでしょうか?
彩香姉は7つ年上で子供頃から色々と面倒を見てくれた本当に姉のような女性だ。
何を隠そう僕の筆おろしの相手だ。
同級生に告って見事撃沈。沈み切っていた時に彩香姉が声をかけてくれた。
彩香姉の一人暮らしのアパートで愚痴をこぼしてたら「祐介君優しいからきっといい人見つかるわよ。」と言ってくれた。
「私も彼氏に振られちゃったのよね。」
当時どういえばよいのかわからず黙り込んでいたら、彩香姉はいきなりキスしてきて、「慰めあいましょう。」と言ってもう一度キスしてきた。
どうすれば良いのかわからずまごまごしていたら、「服、脱がせて。」と言ってきたので震える手で彩香姉の服を脱がせた。
彩香姉も僕の服を脱がしてきた。
すぐにお互い下着だけになった。
ブラジャーはどう剥がせばよいのかわからずパンティを脱がせるのは恥ずかしかったので、そこで止まってしまった。
彩香姉は、笑いながら「後にホックがあるからそれを外して」と言うので言われた通りにすると、ポロンと結構大きいものがこぼれ出てきた。
「大きいでしょう。好きにいじってみて。」と言われたので両手で揉んでみた。
今にして思えばあまりに拙いもので、彩香姉は「もう少し優しくしてね。」だとか、「舐めてみて」だとか「先っぽを甘噛みして」とか色々と指導してくれた。
そのうち彩香姉は僕の下着を脱がせた。
既にカチカチになったちん〇をみて「立派立派」と微笑み「私のも脱がせて。」と言われ震える手で脱がせる。
うっすら毛が生えて少し湿り気を帯びたお〇〇こに目を奪われていると「見るの初めて?」と聞かれたので「ハイ」と答えると、「ここは優しくしてね。」
筋に沿ってなぞっていると、「もう少し強くしてもいいわよ。指を中に入れもいいし」
彩香姉の中は少しヌルヌルしていた。
「指だけじゃなくて舐めてみて」言われた通り舐めていたら、彩香姉が僕のちん〇をしゃぶり始めた。
彩香姉の口の中は暖かく舌の動きは、自分でしごく時の何倍も気持ちよく、すぐにいきそうになった。
「彩香姉、気持ちよすぎる出ちゃいそう。」
「いいわよ、口の中に頂戴。」
我慢敷き出ずに彩香姉の口の中に放出してしまった。
かなり出したはずなのに彩香姉は全部飲み込んでくれた。
「祐介君の精液、美味しい。でも次はもう少し我慢してね。」
「さっきの舌の動き、結構よかったから、もっと舐めて」
舐めたり、舌を中に入れたりしているうちにお〇〇この湿り気が激しくなってきて「あんっ!」と反応した。
弱点らしきポイントが分かったのでそこを集中的に舌と指を駆使して愛撫すると「あんっ、いい、もっとして」と言って再びちん〇を咥えて硬くしてくれた。
「入れて頂戴。」
「えっゴムは?」
「無くていいからそのまま入れて」
挿入した瞬間、彩香姉は「んんっ」と反応した。
彩香姉の中は口の中より暖かくまとわりつくような感触にピクピクと動くとそれに合わせて彩香姉は「あんっ」と反応した。
じっとしていたら、「動いてみて。」と言われ、腰を前後に動かしてみた。
彩香姉の中は気持ちよくすぐにいきそうになった。
「彩香姉、いきそう。」
「もうちょっと我慢して」
彩香姉は自分で胸を揉んだりクリを弄ったりして自分を高めている。
そのたびにお〇〇こがちん〇を締め付けてますます我慢が出来なくなる。
「いいわよ。出しても。中に頂戴。」
3回ほどの出し入れであえなく放出。
「出てる、祐介君の精液が出てる。溢れちゃいそう。」
ちん〇を抜くと、大量に出した精液が逆流してきた。
「祐介君の童貞もらっちゃった。ゴメンね。本当はちゃんと好きになった子とした方が良かったんでしょうけど。あまりにかわいかったから。」
その後、彩香姉は就職で地元を離れてしまった。
もう会うこともないと思っていたら結婚式に招待され、出席した。
二人になった時にこの話をしたら、「そんなこともあったわね。旦那には内緒よ。」と言われた。
彩香姉には幸せになってもらいたいので、もちろん話すつもりはない、「祐介」も「彩香」も仮名なのでバレることは無いだろう。
仕事終わりどうしてもムラムラしてしまい、実家暮らしのため家に帰ると親がいるしどこで1人でしようか考えていました…
車で通勤しているのでとある防犯カメラのないであろう駐車場で1人ですることにしました。
駐車場に着いて死角になりそうな人目につきにくいところに車を停めて、サンシェードをして、椅子の背もたれを倒して足が伸ばせる状態にしました。
いつも1人でするときに足を広げてするのでズボンとパンツを脱いでハンドルの上のダッシュボード?のところに足をあげてお股を広げました。
お外でえっちなことをしているという開放的な気分になってしまい、いつもはイヤホンをつけるのにイヤホンをつけずにちょっとえっちな動画を流し見しながらクリを中心に触りました。
1人でするとき最初にクリを触るのですが、この日は車の横から覗かれると丸見えな状態なため緊張でドキドキしていつもより早くイってしまいました。
そして動画の挿入に合わせて膣内に指を出し入れして徐々に中で気持ち良くなっていきます。
指で激しくしてクチュクチュという音と、周りに誰もいない車内だから大丈夫だろうと声が出るまま喘いで今まで1人でした中でかなりえっちな状態で、こんなことをしている自分に興奮してビクビクとイってしまいました。
そして余韻に浸りながらえっちな動画を見つつまたクリを触り、家にあるディルドを挿れたいな~なんて思っていると…本当にびっくりしたのですが、窓をノックされてしまいました。
自分が気持ち良さに負けて人の気配に気づいていませんでした。
警察だったら終わりだと思いました。
急いで手を止めて焦りながら車の中に置いてた膝掛けであそこを隠し窓を見ると、男性が窓越しに「一緒にしない?」とスマホのメモを見せてきていました。
見ず知らずの人にえっちな姿を見られた恥ずかしさはあったものの、私は少し考えて「このこと誰にも言わないなら」と窓越しにスマホで返事しました。
すると男性は「言わないよ」とメモしたスマホを見せてきました。
そして少しだけ窓を開けて「どこから見てたんですか?」と聞くと、男性は「指入れて気持ち良くなってるところから」と答えました。
もうかなり見られていたなら仕方ないと振り切って勇気を出してドアを開けることにしました。
するとまたびっくりしたのですが、男性はズボンのチャックを開けておちんちんだけ出してシコっていました。
男性が「触ってほしい」と言ってきたので私は「じゃあ触り合っこで…」と言い運転席に座った状態で外に向けて足を広げて男性と向かい合ってお互いに触り合いました。
私のあそこはすでに濡れているのでピチャピチャと、男性のあそこは我慢汁でぬるぬるになっていました。
触り合っている間、
男性「そういえば若く見えるけどいくつ?」
私「18歳、社会人…何歳?」
男性「46歳、、仕事終わり?」
私「うん」
男性「よくオナニーしてるの?」
私「たまに笑」
という感じでたわいもない会話を少ししました。
ついさっきまでディルドを挿れたいと思っていたけど、おちんちんを見てしまったらおちんちんを挿れてほしいような気がしてきました。
ただ私はゴムを持っていないので危険だなと思って我慢しました。
しばらく触り合ってその後男性が手を止めて、「僕も脱ぐから上の服も脱いで」と言われ全裸になりました。
そして男性は私の胸を揉みながら「ちょっと擦るだけ」と言いながら私のあそこにおちんちんを擦り付けてきました。
男性の亀頭が私のクリにスリスリ当たってクリを弄るのが好きな私は嫌な気がしませんでした。
いけないことをしている自覚はありましたが、男性がおちんちんを少しずつ出し入れしているとき私は「外に出してね」と言って挿入は許可していました。
すると男性は挿入の許可を待っていたかのように「挿れるね」と言いながらズボッと挿れてきました。
初めてのおちんちん挿入で、ディルドとは違う感覚に私は思わず「ん~っ///」と声を漏らしてしまいました。
初セックスとはいえしっかり濡れていて過去のディルドオナニーで少しだけ慣れてた私は痛みはなく、むしろディルドより気持ちいいと思っていました。
男性は「18のまんこやばっ」と言いながら腰振りがどんどん早くなり、息も上がっていました。
私は少し怖くなって「外に出してね!」と強めに言いました。
男性はうるさいなという感じで「あぁ」とだけ言い激しく腰を振っています。
どんどん腰振りが早くなっていくと同時に男性は「出すよ」と言いました。
私は外に出すのだと思っていたけど、男性は少し膣内に出してからお腹の上に出してきました。
私はどうすることもできず、気持ち良かったものの少しの精子で妊娠したらどうしようという不安でいっぱいになりました。
男性はすかさずスマホを手に取り、私のあそこを指で広げて精子が流れてくるのをパシャパシャと写真を撮り始めました。
私が「写真やめて!外に出してって言ったじゃん!!」と涙目で言うと男性は「気持ち良すぎてちょっと早く出ちゃった」と半笑いで悪びもなく言ってきました。
正直ムカついたけどそもそも見ず知らずの人とした私も悪いと思い何も言い返せずにいると、男性は私のお腹にかけた精子を拭きながら「ピル代は出すからさ」と言いました。
私は「わかった…」しか言えませんでした。
そして男性が「立ってお尻突き出して」と言いました。
言われた通り立ってお尻を突き出すと、男性が「気持ちいいんだろ?どうせピル飲むんだからもっと気持ち良くなってからにしよう」と後ろから挿入されました。
これが立ちバックってやつ?!と思っているとおちんちんがさっきより奥に入ってきて、私の愛液と男性精子が混ざり、激しく突かれながら静かな夜の外にパンパンと音を響かせながら、小鹿のように足がガクガクして見ず知らず人のおちんちんで過去1番の快感に溺れました。
オナニーなんかとは比べ物にならなくて白目剥きそう失神しそうとまで思いました。
そして男性が「中に出すよ」と言うと私は「中に出して」とあれだけ嫌がっていた中出しを求めていました。
そして今度は精子全て膣内にたっぷり注がれました。
ビューっと熱いのが伝わってきたうえに、奥にぐいぐいとおちんちんを押しつけられました。
男性がおちんちんを抜いた後には膣内に収まりきらない精子が垂れて地面にポタポタと落ちました。
本当にガッツリ中出しされちゃったと若干戸惑いながら恥ずかしながらも、中出しセックスってお互い気持ち良くていいなと思いました。
その後男性からピル代を貰い、一応連絡先を交換して別れました。
ふとスマホの通知を見ると親から「帰るの遅いね、残業かな?」と連絡が入っていました。
帰るのが遅いのを心配している娘は実際残業ではなく、見ず知らずの男性とセックスして中出しまでされちゃってるんですごめんなさいと思いながらも、何事もなかったかのよう「今から帰るよ~」と返信して帰りました笑
いつもの感じで家に帰ると親が「おかえり、お仕事どうだった?」と聞いてきて「気持ち良かった」と言う言葉をグッと堪えて「がんばったよ!」と返しました。
このとき私のあそこから精子がまたトロッと流れ出てきちゃったのは絶対に親には秘密です。
お風呂に入る時、パンツを脱ぐと糸を引くように精子が垂れていて中出しされて気持ち良くなった自分の姿を改めて思い出し興奮して、指を入れてまたオナニーをしてしまいました。
シャワーを流しっぱなしにすると親に水道代がもったいないと怒られるけど、この日ばかりはシャワーの音で誤魔化して膣内の精子をぐちゅぐちゅしながら気持ち良くなるのがやめられませんでした。
ただ1人で気持ち良くなるだけのはずが、見ず知らずの男性で初めてのセックスを体験して、しかも野外の全裸で中出しまでされるとは予想外でした…
ですがこの刺激的な体験が私の新たな世界への扉を開いちゃった気がします♡
彼氏がいないのにおちんちんの気持ち良さを知ってしまったからには、出会い系やネットで割り切って行為してくれる人を探すしかないんですかね?
全然そういうのしたことがなくてわからないんですが、18歳に中出ししたい人って結構いるものですか??
また、嫌がりつつもなんだかんだ責められて気持ちよくなるのはM気質なんでしょうか…自分のえっちな部分もっと知りたいです(>_<;)
今後も誰かと気持ち良くなれたらいいなと思います♪
バイト先でも厳しいと言われている清子さんだが、自分にはとても優しく接してくれて休憩時間もたわいも無い話をする仲になっていた。
清子さんは、ちょっとふっくらしているけど妙にエロさがあって胸もまぁまぁあり、お尻が大きくてたまに仕事中に胸をわざと?僕に押し付けてきたりとか、、お尻を突き出して見せたり、、
いつの間にか僕のオナペットになった清子さんで抜いたりしていた。
それからはいやらしい目で観てしまっていた様である日、清子さんに「おばさんのこといやらしく見てるけど彼女居ないの?」「女性経験は?」と聞かれ咄嗟に「○○さん(清子さんの苗字)、筆下ろしお願いします!」と言ってしまった。
「おばさんを揶揄ってるの?」と笑われてその場は終わった。
しばらくしての昼休憩、「前、言っていたことほんと?」と聞かれ「是非、お願いします。いつも○○さんがおかずなんです!」と返したら「良いわよ!」と、、、、
「せっかくだから1週間待ってくれる?それまであなたも自分でしちゃダメよ」と念を押された。
本当かな?と半信半疑でムラムラした1週間を過ごした。
長い1週間が過ぎバイト中に清子さんからメモを渡されて自分のアパートで待っている様に書かれていた。
信用してアパートで待っているとインターホンが鳴り清子さんがそこに立っていた。
清子さんを部屋に入れた時から清子さんの服の上から身体を舐め回す様に観てしまった。
お茶を出してソファーに座り話をして、、いきなり、「初めてなら生でしたいでしょ?」と、僕は「はい!」としか、、
「主人と12歳以上離れていて夜は全く無くて、、、」と欲求不満であることを清子さんから聴かされた。
清子さんは、「女性の肌って見たことあるの?」
童貞の僕は「全くないです!見るのも触るのも無いです」と。
「じゃぁ~」と言ってブラウスやスカートをソファーの前で脱ぎ始め下着姿になった。
僕は食い入る様に観てしまい、そんなに観ないでと言われるがそうはいかない。ブラがきつそうなくらいの膨らみ、お腹も少し出ているが妙に色っぽい。
お尻も僕に向けたりそそのかしてくる清子さん。僕はもうフル勃起状態。
僕もトランクス一枚になる様に言われた。
「こっちに来てブラを外して!」と僕に背中を向ける清子さん、震えながら後ろからブラのホックを外すとたわんとおっぱいが見えそうで見えない。
清子さんは僕の両手を自分の胸に触らせて「優しく揉んでね!」と後ろから初めて女性のおっぱいを揉み始めた。柔らかくて弾力があって凄く興奮した。
乳首も触りたくてコリコリしてみると意外に大きな乳首が既に固くなってツンツンだった。
それを転がす様にすると清子さんは身体をくの字にして「乳首、弱いの。感じるわぁ」と。
乳首をいじるたびにくの字になるので清子さんのお尻に僕のビンビンのイチモツが当たって気持ち良すぎる。
それに気づいた清子さんは右手を後ろに回して僕のトランクスの上からイチモツをさすり出して「すっごく大きくなってるわね~」とさわさわしてくる。
「そんな触られたらイッしまいますよ。」と。
「ダメよ!」と言って振り向いて膝をついて顔を僕のトランクスの前に持って来て、トランクスの上から大きさや硬さを確認する様に触って来て「見せて!」とトランクスを脱がされた。
初めて女性に見られる恥ずかしさもあったが興奮の方が優った。
清子さんは、俺のイチモツに見惚れながら「若いってすごいわね。」と手で直接触ったり匂いを嗅いだりして来た。
イチモツからは先走り汁も出ていて清子さんはそれを舐めて「美味しい」と。
触られていて気持ち良過ぎてイキそうになりそれがわかるのか?「ダメよ!」と口でカポと咥えられた。
フェラも初めてでこんなに気持ち良いんだ!とゾクゾクしていた。
クチュクチュ音を立ててしゃぶる清子さん。
「もう我慢できないです!」と清子さんの口の中に1週間分の精液を放出してしまった。
何度も脈打つイチモツを咥えたまま「ウグ!」と清子さんは全部口で受け止めてくれた。
それを美味しそうにゴクンと飲み込んだ。
「ぁぁ久しぶり。美味しい!」と。
「若いからこれからだよね!」とソファーに座り僕にパンティを脱がす様に。初めて女性のパンティを脱がすと思うとまた勃起していた。
パンティを脱がすと下の毛も薄めで女性器を初めて目にした。
清子さんが、「舐めてお願い!」と言われたがどこをどう舐めて良いのか?
清子さんにクリちゃんを教えてもらいながら吸い付いたり舌で舐めたりすると清子さんは大きな声をあげて腰を浮かしたり沈めたりそれに合わせると顔が清子さんの愛液でベタベタになった。
清子さんは「あ!ダメ!イッちゃう!」と言って痙攣してイッしまった。
女性が行くのも初めて観た。
その後は清子さんがベットに横になって誘われて、「これからエッチ教えてあげる」とキスをして舌を絡まされたり、胸を揉んだり乳首を吸ったり清子さんの言うとおりにした。
クリちゃんも舐めて、アソコもじっくり見せてくれて入り口はここよと教えてくれた。
69の体勢でイチモツもしゃぶられ僕はアソコを舐めまくっていた。
清子さんは、「そろそろだね」と僕を横にしてイチモツを持って上からアソコの入り口に当てがいグッと入れてきた。童貞喪失です。
清子さんは腰を動かす度に蕩ける感じ、もうイキになる「出そうです!」「良いわよ。中に出して!」と初めて女性の中に2回目と言えど大量にドクドクと放出してしまった。
その後は、正常位やバックから何度も生で中出しをさせてもらいました。
それからは、月1回安全日の生中出しSEXフレンドになりました。
その後のことはまた書きたいと思います。
長々とすいませんでした。
高二から付きあいはじめたあゆみとの事です。
卒業式の途中、あゆみがそっと耳打ち「後でね」
式を終えるとあゆみが傍に来て「一緒に帰ろう」と言って来た。
「良いのかよ?他の娘たちとは?」と聞くと「良いのよ」と言う。
「じゃあいいよ、待ってるよ」
少し待っていたら「ごめんね、待った?」
帰る方向は違うが歩き出すとあゆみの家の方へ向かう。
そして家に着くと中へ誘う。
親がいるのかと思ったら留守だと言う。
まあいいかと入りリビングで休む。
あゆみが飲み物を持って来て恥ずかしそうに横に座ってきて、間を置いて「雄二さん、好き」
そう言うあゆみの顔を見たら興奮したように染まっていた。
「僕もあゆみの事好きだよ」と言うと「うれしい」と身体を密着させて来た。
温かいあゆみの感触が直に感じられた。
こんな感じは初めてだったので嬉しくて抱き寄せキスをしてしまった。
されるままのあゆみにたまらずにさらに抱きしめた。
密着したあゆみの胸の膨らみの感触が感じられた。
あゆみの胸オッパイの感触。
本能的に手があゆみの生暖かい股間を探っていた。
ピクっと反応し「ン」と声がもれる。
ショーツの上から指で撫でるとジトッとした感触が伝わって来た。
あゆみが感じて濡れているのだと思うと俺の股間がギンギンに成るのを感じた。
指を生暖かいあゆみのショーツの中へ滑り込ませるとジュワジュワ~濡れている。
我慢できずあゆみのショーツを脱がせる。
イヤイヤと言いながらも脱いだ。
初めて見るあゆみのマンコは黒い毛の中に濡れた桃色の性器。
「はずかしいわ、でも雄二さんに初めてみられたのよ」
指であゆみのマンコのある個所をそっと撫でるとピクンピクン下腹が反応して「ン、ン」と声が漏れている。
ここがクリトリスなのか。
其処からなぞる様に動かすと膣口へと指がはいっていく。
暫くそうやってなじませていたが、あゆみが「ねえ良いわよ、アゲル」と言って俺のギンギンの物を探る。
「良いのか?」
「ええ、イイワ」
あゆみの足を開いて抱えギンギンの物をあてがう。
あゆみは眼を閉じゆっくりと頷く。
身体を押し出す様に腰を落とすと物はあゆみの中へと押し込まれていく。
あゆみの顔は痛みに耐えている様にみえ「ウッウッウッ」と声が漏れる。
数回の腰使いで物はしっかりとあゆみの中へ収まっていた。
ゆっくり何度ものピストンを繰り返し限界に。
そしてズピュズピュズピュッとあゆみの中へ大量の射精。
そのままジッと重なって余韻を楽しんでいた。
「アア、いい気持ち、雄ちゃんと出来て良かったわ~。今日、初めてでちょっと痛かったけれど最初だけだった。するのってこんなに気持ちいいのね。またしたくなっちゃうわ、またしましょうね」
こうしてあゆみとの初体験が出来た。
その後、大学へ行くまでの間に何度も性交を重ねた。
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