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お別れ会といっても別々の学校に進むというだけの話です。
二人は3年間女子校で同じクラスだったのですがあずさはエスカレーター式に上の学校に進み私は別の共学に進むことになりました。
二人でお酒も飲める店でお酒を飲まずに盛り上がり話はエッチな方向に進みました。
女子校で出会いもないので二人とも処女だったのですが共通の友人が何人経験しただとか、誰々はP活で最後までいっちゃったとか二人とも興味津々といった感じで盛り上がっていました。
しばらく盛り上がっていると少し離れた席にいたイケメン2人組がやってきて、「盛り上がっているね。こっちの席で一緒に飲まない?」とナンパしてきました。
あずさと顔を見合わせて「まだお酒飲めない年なんで。」と言ったら。「そうだね。この店じゃ飲みにくいか。店。変えようか?」と強引に誘ってきました。
再びあずさと顔を見合わせ誘いに乗ることにしました。
卒業式も終わっていたので開放的な気分だったし、二人も実は興味があったこともあります。
店をでて(支払いはイケメン2人が払ってくれました。)バーのようなところに連れて行ってくれました。
ここで改めて自己紹介し2人はケンとタツヤと言いました。
初めて飲むお酒で私もあずさも気が大きくなり、年齢や今まで女子校だったため出会いがなく二人とも男性経験がないことを話しました。
「学校も卒業したんだし、もう一つも卒業しようか?」とささやかれ、三たびあずさと顔をに合わせうなずきました。
やはり二人とも興味があったこととお酒が気を大きくしていたことが影響しました。
私はケン、あずさはタツヤとホテルに入りました。
初めてのラブホの中が珍しく、見回していると「もう少し飲もうか?」と誘われウィスキーのソーダ割を作ってくれました。
さらにいい気分になってくると、あれよあれよいう間に全裸にされてしまいました。
「胸、大きいのに垂れていなくって美乳だね、最高!」と誉めてくれました。
いたずらっぽく「あずさの方が大きいんだよ。」というと何やらスマホを操作していました。
「本当、あずさちゃん、大きいね。」と言って見せてくれたスマホには全裸のあずさが映っていました。
私の画像も向こうに送ったようです。
えっと思いましたがケンは有無を言わせず胸を揉んできました。
実は私、胸が敏感で徐々に感じてきました。
酔いも快感を後押しし次第に快楽の声が漏れてきました。
ケンは乳首を舌で刺激しながらアソコに指を這わしてきました。
クチュと音がしたような気がします。
「感じてるの?濡れ濡れじゃん。」と言われ私はうなずいてしまいました。
やがて、ケンはアソコに舌を這わせ始め、「舐めて。」と顔の前にちん〇を突き出しました。
初めて見るソレはグロテスクでしたが、勇気を出して舐めてみました。
「これも初めてなんだ?」と聞かれ「ハィ」と答えると、いろいろ指示され言われるままに咥えたり、上あごを使ったりしているうちに口の中でそれは驚くくらい大きくなりました。
口から出したそれは、2倍くらいの大きさに膨れ上がっていました。
その間もケンは私のアソコを舐め続け、「ぐちょぐちょ。すっかり準備OKだね。」
ケンは私の両足首を持って大きく広げ入口にカチカチになったちん〇をあてがいました。
「えっゴムは?」という問いにケンは「ない。」とだけ答え、侵入を開始し始めました。
私のアソコにフランクフルトのようなモノが埋まっていくのがはっきり見えました。
反射的に「痛っ」というと、侵入を一旦止めて「少し我慢して。」と言われました。
さらに侵入を開始してきました。
私はさらなる痛みにこらえようとしたのですが、それは襲ってきませんでした。
「あれ?痛くない。」拍子抜けしていると「体操とか新体操とかやってる?」と聞かれうなずくと、そういう人はあまり痛みなく初体験ができるそうです。
同じく体操部だったあずさも痛みを感じなかったのかなと思っていると、太くて大きいものが私の中に完全に埋め込まれました。
痛みは感じないもののアソコに感じる圧迫感は相当でした。
ケンは「動くよ。」と言ってゆっくりとちん〇を出し入れしました。
抜かれるときの解放感と再び押し込まれるときの圧迫感の繰り返しに何とも言えない感じに思わず「あん!」と声が出てしまいました。
「感じ始めたの?」と聞かれましたが、「よくわからない」と答えました。
ケンは出し入れをしながら胸を揉んだり咥えたりしてきました。
胸は感じやすく「ひゃあ!」と喘ぎ声を出してしまいました。
下半身の感覚が相まって胸への刺激がより強い感覚を生みました。
「胸揉みながらだと感じるみたいだね。」と言われてもうなずくことしかできませんでした。
ケンの攻めに喘ぎ声を出し続けていると、「もう胸、揉んでないよ。アソコだけで感じるようになったみたいだね。」と言われてハッとしました。
本当に胸は揉まれていなく、さっきより激しい出し入れに感じてしまっていました。
「どう?感じているんでしょ?」と尋ねられ何度もうなずきました。
ケンの腰の動きは複雑になり、アソコの中をかき回される感じになりました。
既にアソコで感じてしまった私は、喘ぎ声しか出せません。
「そろそろ行くね。」と言われ何のことか分からず戸惑っていると。
「いいよね。いくからね。」と言われても戸惑っていると、「もっと感じたいよね?」と聞かれ、うなずくと体の中で熱いものが広がる感じがしました。
確かに快感でしたが、それが何なのか想像がつき少し不安になりました。
頭の中で周期を考え、安全日とわかると少し安心しました。
ケンが私の中からちん〇を抜くとアソコから何かがこぼれたのが自分でもわかりました。
行為中も何度かスマホで撮影されましたがここでも撮影され、アソコからカルピスの原液のようなモノが垂れているところが写っていました。
シャワーを浴びくつろいでいるとケンのスマホにタツヤからいくつか画像が届いたようです。
全裸のあずさがタツヤの上に座り込みアソコにタツヤのちん〇を埋め込まれているのは生々しく、私と同じようにアソコからカルピスを垂れ流しているのを見てあずさも膣内に出されたことが分かりました。
顔面アップで口を開いているのが何か分からなかったのですが、ケンが「あずさちゃん、口の中にも出されたんだ。」と教えてくれました。(後であずさに聞いたら飲み込むように言われたそうです。)
まさか、いきなり中に出されるとは思いませんでしたが痛みもない初体験で感じることもできたので良しとします。
私は当時17歳、彼は18歳でした。
私は高校二年生。
初体験は私の実家の私のベッドでした。
彼が初めて、うちに遊びに来ました。
ベッドで、イチャイチャしていると、お互いにエッチな気分になって来ました。
私は彼の初めてのペニスを掴み、触りました。
彼は私のブラジャーを外し、裸にしていきます。
スカートのみを残して、下着を下ろして、愛撫してきました。
私はあまりの気持ち良さに、声が漏れます。
あっ…あっ…
おっぱいを揉まれたり、舐められたり。
その度に気持ちよくて
あっっ…んんっ…あんっ…
そうこうしてるうちに、かれのペニスから、我慢汁が流れています。
彼は『コンドームないよ?』
私は『そのまま挿れて…』
すると、私の処女のおまんこの中に挿れようとしました。
ですが、彼のペニスが大きくなかなか入らない事もありますが痛くて仕方ありません。
んっ!!痛いっ…と言うと
彼は『大丈夫?辞める?』
私はどうしても欲しくて『いや!挿れて』
すると、ズンズンと彼のペニスが入ってきます。
あっ…っ!…あんっ!あんっ!…
少しずつ馴染んだのか気持ちよくなって来た気がしました。
彼のペニスが激しくピストンします。
ヌルヌルになったおまんこの中にペニスが出入りしています。
あっ!あっ!あっっ!あんっ!あんっ!
そして、彼が『あ…ダメ…いきそう!』
その瞬間かれのペニスがまた激しく大きくなりドクッ!ドクッ!ドクッ!
私の中で出してしまいました。
『ごめん!出しちゃった』
私は嬉しかったです。
彼のおちんちんは、まだ、脈を打ちながら、私の中で精子を射精し続けていました。
『彼は優しく、妊娠したら、産ませるから』
と言ってくれました。
ペニスを抜くと、大量の精子が出てきました。
その彼とはそれ以来、カー SEXを会うたびにする様になりました。
妊娠はしていませんでしたが、この数年後、彼とは別れ、他の人と付き合い、妊娠しますが、妊娠中にこの初体験の彼と中出しSEXする話もありますが、それはまたお話しします。
当時はスマホもなく、携帯がようやくi-modeやEZwebが始まってきた頃の話。
出会い系はゆるゆるの無法地帯、だから色んなサイトで漁っていました。
そんな時期の初期の童貞だった時、あるサイトで見付けたのが15歳上の人妻。
旦那は自衛隊で長めの出張が度々あり、子供も早くに結婚して上は中学生、下は小学3年。たまに夜も友達と遊び歩いてるとの事。
そんなある日、友達が(こちらも既婚者の為、不倫相手である)彼氏にフラれたので慰めにカラオケ中だから来ない?とのメール。
歩いて行ける所なのと翌日は休みだったので行けると即答。
写真のやり取りすら無かった時代、
実質初対面の人妻がいるボックスの部屋に突入。
そこには170cm近い超ミニスカにピッチリミニシャツのスタイル良いエロオーラ溢れた女性と、140cm台の小柄なふんわり系の可愛らしい女性。
『Aさん?(ハンドルネーム)』聞くとエロの方が『はい、オレ君?』と聞いてきたので『そうです、呼んでくれてありがとうございます』と軽い挨拶しながら、丸見えの三角地帯と身体のラインに釘付け。
でも、落ち込み中の友達が居るため、アゲル曲を歌いまくっていっぱい飲んで、あっと言う間の3時間。
2時を回ったところでお開きになり、酔って若干フラフラな自分と少し元気になったBさんをAさんが送ってくれることに。
先にBさんを下ろした時にBさんが『ちゃんと送ってもらうんだよ?』とニヤニヤしながら言ってバイバイしました。(後から聞いた話では送る=食べる だそうです)
そこから数分で付くのですが、車は逆方向に。
A『大丈夫?かなり飲んだでしょ?』
オレ『あんなに飲んだこと無かったからキツイです』
A『じゃあ少し休んでから帰ろうね』
と言ってガレージタイプのラブホの中へ。
部屋に入る階段の前で、自分の理性は吹っ飛び、抱き付いて短いスカートを捲って撫で回すと紐のTバックのため直でお尻。
『焦らないの♪いっぱい楽しませてね』股間を撫でながらキスで制されました。
部屋に入りベットに押し倒そうとすると、クルリと回されて押し倒された体勢、しかも馬乗りにされてます。
『フフフッ♪もう可愛いわねぇ、いっぱい食べちゃうから覚悟してよ♪』
Dキスしながらスボンの中に手を入れて直で触ってきました。
『カチカチだよぉ、どうしてかなぁ?』と耳元で囁いてきます。
『だって、エッチな格好してるから、、、』
『ずぅっと見てたもんねぇ、オレ君がこんなに可愛いなんて♪』とジーンズのボタンとチャックだけ開けて、チン○を出すと『おっきいねぇ』と言ってジュルジュル言わせながらしゃぶり出しました。
『あっ!スゴいです!アッ!アッ!ダメ、出ちゃうよぉ』
喉奥まで咥え込んでのバキュームフェラ。
『ダメっ!我慢しなさい!』
『初めてなんです、許してぇ、、、』
『えっ?そうなの?』と何かを企んだ顔のAさん。
顔を近付けてきてキスをしながら『そっかぁ、初めてなのかぁ、じゃぁ、、、』
ニュルンとしたかと思ったら、一気に温かいモノに包まれた感覚。
『えっ?!』とビックリしてると『やっぱりおっきいねぇ。オレ君のでいっぱいになってる』
『えっ?着けてないよ?大丈夫なの?』軽いパニックのオレ。
『気持ちいいでしょ?好きにしていいんだよ。最高の初体験にさせてあげる。』と言ってゆっくり腰を上下させて来ました。
ヌルヌルで程好い締め付け。
フェラの強烈さがなくなり危機的な感じではなくなって、余裕が出来たので、頭を上げて見てみると上は着たままでスカートが捲れてはいたけど、Tバックは履いたままずらしただけで、キレイなパイパンにチン○が出たり入ったり。
プチュックチュッといやらしい音と共に『ンッアッ!フゥ~アンッ!』と感じてくれてるAサン。
ゆっくりに焦れったくなったので、下手くそながらに下から突き上げて見た。
『イヤンッ、お姉さんに任せなさい!アッ!アンッ!』
超敏感らしく、責められるとダメらしい。
下から力強くドンッ!ドンッ!ドンッ!と突き上げると、『ンアッ!ダッダメなのぉ、奥ダメなんだってぇンンッ!』と倒れ込んで来ました。
『ダメなんだよぉ私がアンッしてンッアッ!あげないとンンッ♪』
下から強く抱き締めながら激しいキスと突き上げをしていると『ハァハァあぁ~っアッアッアッ!あぁぁぁぁ~あ"あ"あ"あ"』
ギューッと中が締め付けられてきて、押し出されそうなくらいの締まり、それが一気に込み上げてくる射精感、無理矢理捩じ込む様にぶちこんでると『イクッいくっ!イカされちゃうぅ~♪』とビクンビクンする腰、その動きにたまらず一番奥で『ブシャッ!』と激しい発射、脱力したAに何回も何回もブシャッブシャッって勢いの精子を流し込んだ。
ふぅ~と思っていたら、Aの中はウネウネと出された精子を飲み込もうとするように奥に奥に吸い付いて来ます。
それどころか全然収まらないオレのナニ。脱力して失神?しているのか動けないA。
抱えながら正常位の形になり、ズボンとパンツを脱いでゆっくりと抜き差し。
Aのシャツをまくり上げて初めてのオッパイに吸い付いて舐め回すと、ようやく意識を取り戻したのか『くぅ~ん、ん~ん。』と甘い鳴き声。
『もっといいんだよ、激しくしてよぉ』と既に立場は逆転のようです。
力任せのピストンを始めると、『スゴいよぉ、イグイグイグゥ~!』と絶叫しっぱなしの痙攣状態。
よだれを垂らして乱れ激しく締め付けてくるAは本能的なのか大好きホールドしてくる。
キツイ締め付けに我慢できなくなり連発の奥で発射!
1回目と変わらないくらいのブシャッ!という発射、あまりの気持ち良さにオレもAも痙攣して意識を失いそうになってしまった。
数分そのままでいると『もぅ、中にいっぱい出しちゃったでしょ?悪い子だね♪』と軽く頭をコツンとされた。
『相性いいのかなぁ?こんなになったの初めてだよ、クセになっちゃうじゃん。』といい、まだ萎えていないナニを抜いて、白濁して泡立ったモノが真っ白にこびりついてるチン○をパクリとしてお掃除フェラ。
出した後だから敏感になってる上に、バキュームのイマラフェラ。
1分持たずに口の中にまたまた発射。
さすがにそこまでは出なかったが口から溢れる量が出た。
『まだ固いじゃん、若いねぇ』と飲んでくれた。
ここでようやく2人とも裸になって抱き合った。
このあと生で3回出したので6回発射で中に5回出した卒業だった。
家も近くだったのでセフレ状態で色んなことさせてもらった。
朝7時からやってみたり、カーセックス、青姦、公園のトイレ、アナル、Bとの3P、Bとの生中セックス、10年後に偶然再会して即ホテル行ったり等々。後々書きたいと思います。
それが同級生のAくんでした。
付き合って1ヶ月後くらいにAくんの家でえっちをする機会があったのですが、それまで私は経験がありませんでした。
性知識もあまりなかったので、すべてにAくんに任せっきりでした。
一方のAくんは私の前に年上の彼女と付き合った経験があり、その元カノがピルを飲んでいたらしくてえっちはずっと中出しだったようです。
いざえっちとなったとき、「中出しでいい?」と聞かれたのですが、当時その意味すらよくわからなかった私は、「いいよ」と言ってしまいました。バカでしたね…
ブラをはずされ、パンツも脱がされ、キスされながらいろんなところを触られると、次第に変な気分になってきました。
Aくんがパンツを脱いだとき、
「え、男の人のってこんなになるの!?」
とびっくりしたのを覚えています。なんかあったかいしぬるぬるしてるしw
最初は手で触っていたのですが、その度Aくんが声を漏らすのが不思議で面白かったです。
舐めてみると、大きくて少し苦くてなんだかとってもえっちな気分になっていました。
フェラして興奮するなんて、我ながらなかなか才能あるななんて今は思いますがw
10分ぐらい触り合い舐め合いを続けたあと、いよいよ挿入となりました。
初めてだったのでなかなか入らず、Aくんは何度も指で慣らしてくれました。
やっと入ったときには、私の中はぱんぱんで、少し痛かったです。
動き出すとAくんが「さすが、キツいね」と言ってとても気持ち良さそうにするので、私も嬉しかったです。
正直私は気持ち良いより痛いの方が強かったのですが、異物感の中にほんのりと、これが快感なのかも?のという感覚を掴む瞬間もありました。
後にそれによがるようになるのですが、このときはまだまだウブでした。
ゆっくりと動きつつ、私の様子を見て少し動きを速めるといったことを繰り返して数分後。
Aくんが顔を歪めながら一瞬「うっ…」とうめくと、中がじゅわっとする感覚がありました。
引き抜くと、白い液体に少し血が混ざったものが出てきて、なんだこれー!って感じでした。
Aくんは
「気持ち良かったよ、ありがとう。これからたくさん慣れていこうね」
と抱きしめてくれて、私も満足でした。
そんな訳で、私は初体験から中出しでした。
そのため中出しに対する抵抗がない、お股のユルい高校生が誕生してしまいました。
その後は週一ペースでえっちをしていて、2,3ヶ月もするとすっかりハマってしまいました。
暇さえあればえっちしていました。
主にAくんの家でしたが、ムラムラすればその場でやっていました。
前回(投稿No.8054)投稿したのですがプリクラ内でしたこともあります。
ほかにも学校の教室、トイレなど、野外も多々。
フィニッシュは、たまにAくんの気まぐれで口や顔に出されることはありましたが、生理のとき以外はほぼ毎回中出しでした。
中出しってその後の処理が面倒ではあるんですが、メスとしての本能に逆らえないのと、男の人の体液が自分の中に入ってくる瞬間がなんだか支配されてしまった感じがして大好きで、拒むことなくAくんにされるがままでした。
奇跡的に妊娠はしませんでした。半年間ほどは……。
まもなく卒業という高3の2月、もう推薦で東京の大学に進学は決まっていた。
当時俺は1年前から同級生のNに片想いしていてこのまま卒業するのは耐えられないと思って、思い切って1月に告白して、フラれたばかりの傷心の所だった。
そんな時に陸上部の2年下のM美から告白の手紙。
もう部活にも出ていなかったのだが、M美も「このまま卒業して会えなくなるのはつらい」と同じような思いだったらしい。
ただ、M美はどちらかというとややぽっちゃりだったし、顔もフツーだったので正直俺の射程圏内には入っていなかったので、戸惑ったのは確か。
ただ、まだ女を知らない高3の男子なんてある意味「できるならだれでもいい」ぐらいの本能もあるわけで、さっそく学校帰りに待ち合わせて話を聞く。
当時まだ携帯電話も持っていないからね。
で、何度かショッピングとか映画とかで会った後、学校が行事で早く終わった5回目のデートで両親も仕事でいない俺の家に誘う。
ある程度いい雰囲気の所で「俺もう東京に行っちゃうけどお前と会っていたら我慢できない」と押し倒す。
あ、ファーストキスは3回目の時に経験済みだったのでね。
見よう見まねでM美の胸を手や舌で愛撫すると、M美も内心興味はあったようで恥ずかしがりながらもヨガり声を出す。
初めて聞く女の嬌声に俺もさらに興奮を高めて徐々に服を脱がせて自分も脱ぎ捨てる。もう恥ずかしさはなかった。
お互いに体を確かめながら徐々に下着だけの姿になった。ややポッチャりのM美だけに胸の大きさも大きいようだった。
もうM美は「いいよ」という雰囲気。俺は意外と緊張せずに物事は進行してナニも充分に興奮したまま萎える事もなかった。
それまでにコンビニでゴムを用意はしたが、できれば最初は生で女を体験したいと思っていたので、M美に聞く。
「できれば最初は直接M美を感じたい。後でつけるから最初はこのまま挿れてもいいかな?」M美は黙って頷いた。
M美の下着を脱がそうとすると尻を浮かして協力してくれた。俺も自分のブリーフを脱ぐ。
俺は「楽にしてね」といいながら自分を落ち着かせて仰向けのM美の膝を開くと間に割って入った。
先に経験済みの悪友に教えてもらった通りにM美の黒い茂みの間に指を入れて、プクっと膨れた外の谷間やや下の部分を開くと中にさらにピンクの縦の唇があった。
白い瞼のような物が周りを取り囲んでいた。俺がこれから裂け目を入れてしまうともう元には戻らないんだな、とちょっと申し訳なくも思った。
そんな意外と冷静な自分に驚きながら、「恥ずかしい」と小さく声を出すM美に我に返り声をかける「きれいだよ、これからM美のこれをもらうからね」とキザな言葉が出てしまった。
あらかじめイメトレしたとおり、悪友に教えられたとおり自分のナニを持ち、人差し指でM美の当該部分を狙いながら挿入を始める。こうすれば狙いが付けやすいと教えられた。
ムニュっとした柔らかいものが先端に当る。熱かったか冷たかったかはもう忘れてしまったな。もっとちゃんと覚えておけば良かったか残念だ。
自分の体をM美の上に倒し気味にして両肘をM美の体の両側に着く。M美の広げた両腕を自分の両腕で掴み、ギュッと力を入れていた拳を俺の手のひらで包む。
これから起こる事に目を閉じて待っているM美の顔にキスの嵐。目を開けたM美に「入れるね?」と訪ねる。小さくうなずいて目を閉じるM美。
一度片手で自分のアレに再度狙いを付けるともう一度両手でM美の拳を掴むと、ゆっくりと差し入れた。
ギンギンの先端の3分の1くらいフワっとした感触に包まれた所でM美の体がギュっと硬くなり「イタッ」と声が出た。
俺はそこで止めるとM美の体が緩むのを待つ。結構長い間そのままだったような気もする。M美にキスをしたり耳元に息をかけたりしていた。
力が緩んできたと思う所で無言でゆっくりと前進を再開。さっきよりはM美の硬直はゆるいようなので本当にゆっくり進めた。
正直M美の様子が心配であまり自分の快感を感じる暇がなかったし、どうだったかそこはほぼ覚えてないな。
M美は顔をしかめながら耐えているようだったけど「やめて」とは言わずに目を閉じていた。
本当に1分でミリ単位のような挿入で長い時間をかけて先端部の挿入が終わった。俺のアノ首の所にM美の谷間の入口が挟まっているのが感じられた。
初めて自分の快感を実感できた。頭の部分がM美の暖かい内部に侵入したいるのを感じた。思わずアレ全体がビクッと震え、必死で耐えた。
多分我慢汁は漏れ出たけど白い液は出ていないだろうと一応自分を信じた。
M美が「なんかビクッとした」と顔をしかめながらも笑った。
俺もそれでリラックスできてその態勢で繋がったまま話しかけた。「M美の中に少し入ったよ。うれしいよ。どうかな?」
M美も「うん、(俺)にあげたかったから嬉しい。だから手紙出したんだし」と嬉しそうにした。
それで俺も安心して「じゃあ、続けるね」とコトを進める事にした。
さっきの忍耐でもしかして自分は少しは耐えられる能力があるのかと自信がついたので、味わいながら前進する事ができた。
頭の太い部分がM美の肉襞を切り開きながら入口の唇は俺の皮膚を根元に押し返しながら徐々に根元まで咥えていった。
M美は相変わらず顔をしかめてはいたが、自分の中に始めて進入したモノを我慢できるようだった。
ずいぶん時間をかけたと思うが実際は数分だったろうと思う。俺の全部がM美の中に納まり柔らな肉が俺の周りを取り巻いていた。
M美の入口の狭い唇が俺の根元を咥えていた。
M美にキスをした後耳元で「全部入ったよ」とささやくとM美が目を開けた。「全部?」「うん、全部。約束通りM美をもらった。」
M美の瞳がやや潤んでいると思った。
俺はM美の顔を両手で掴んで長いキスをした。M美は自由になった腕を俺の首に回して二人でそのままじっとしていた。
M美のやわらない体が俺の下にして「ああこれが女の体なんだ」と感動した。俺の全身がM美の体を包み、その替わりに俺のアレ全部がM美のに包まれていた。
しばらくそうしていると俺は本能でどうしても動かしたくなってきた。あんまり刺激すると出てしまうかもしれないと思ったけど、やっぱり動かしたくなる。
「動いていいかな?」と聞くと小さく「うん」というので、少し起き上がって肘立ての状態にして、膝を支点にして尻をゆっくり後に下げるようにして挿入部を抜き始めた。
ズルズルをした感触があそこに広がり密着が解けていく。M美は「あん、あん」と痛いのか気持ちいいのか良くわからない声を出している。
首の少し手前まで抜いた所で今度は前に進めた。このメインの部分は入れるときの方がが気持ちいいのが判った。肉襞が俺を包みながら唇が俺の余った皮膚を根元に押しこんでくれる。
「うわ、これは耐えれないかも」と内心困ったが急いで動いて抜いてM美が痛かったら困るので必死で我慢しながらゆっくり出し入れする。
3回目に抜く時にそうそろそろヤバイと思ったので全部抜こうと思った。一旦抜いて買っておいたゴムを着けて、安心してピストンしようと考えていたからだ。
アレが時々ビクビクして、もう根元の袋の部分に白いものが押し寄せているのが判っていた。限界が近い。
完全に抜き取るにはM美の唇部分から俺のアレの首とか一番太い部分を抜き去る必要がある。今考えれば、急いで抜いてしまえばいいのに、ゆっくり抜こうとしてかえってお互いの快感を高める事になってしまった。
なんどかビクビクする自分に耐えながら、M美の中から自分を抜いていき、首の部分がM美の唇を通過しようという時、M美が「あん!」とかわいい声を出した。
俺を咥えているM美の唇がギュっと力が入ったように震え俺のアノ首を締め付けた。
その瞬間俺のアレの根元が弾けてビクンと大きく動き俺は快感で力が抜けたのと本能に負けてM美の上に体を預けたままM美の体内に俺自身を深く押し込んだ。
そのままビューっと長い発射でM美の中に俺の体液を押し込み、そして二人が密着した状態で何度かビクビクっと俺が律動して最後の一滴まで搾り出した。
M美は俺に腕を回したままで「出ちゃったの?」と聞いた。俺はまだ醒めない余韻の中で「ごめん、出ちゃった。」と耳元で言った。
自分でも息が荒いのがわかった。全身がぐったりしてM美に体を預けるしかなかった。M美の肉襞の中ではまだ時々俺がビクっと動くようだ。M美の中が二人の体温ですごく熱かった。
M美は俺を責める事もなくだまって俺を受け入れたまま腕を回して抱きしめていた。
部屋の中には二人の体液とM美の少し血の匂いが混ざったような匂いが立ち込めていた。
しばらくして俺が柔らなくなってから抜いて、ティッシュでお互いを綺麗にした。M美のには赤いものが少しだけついていた。
予想よりは少ないと思った。M美が「なんかずーっとなんか挟まってるような感じがするけど、予想ほど痛くない。」と言った。
妊娠の事もM美は「まあ、大丈夫だとは思うんだけど」とは言ってくれた。
すぐに元気になったので、結局もう一回挿入した。今度は割りと激しく動けたので満足した。1回目出してしまったので2回目もそのまま出した。
その日は夕方になったのでそれでお仕舞いにしたけど、それからヒマがあれば会って可能な限りは愛を交わした。(基本ゴムありだけどね)
短い恋愛と言うよりは快感を覚えたサルに近かったようにも思えるけどね。
ゴム製品の箱は1ヶ月ちょっとの間にコンビニで4回買ってほとんど使ったから、一体何回ヤッたんだか覚えてない。(笑)
別れの前の日に初めてラブホで熱い別れの交わりをしたけど、それはまた。
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