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投稿No.7201
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年12月30日
嫁との会話の中で初体験と初中出しの話しになり、色々と記憶を手繰りながら話しをしてたら面白く懐かしかったので。。

高校一年のゴールデンウィーク後くらい。
相手は中学校の同級生で恵ちゃん。
時代的にはバイクの3無い運動やら暴走族や不良が社会問題になっていた時代ですね。
時代なのかお互いにイケイケな感じになってましたね。

恵の家は父親が家電量販店勤務、母親は家族の住むマンションの横の建物で食堂を経営していた。
当時は自分も何も考えて無かったので恵の親に呼ばれても断る事なく家に行ってた。

そんなゴールデンウィーク後くらい、父親は家電量販店の社員旅行へ。。なぜか母親も同行。
当時はまだ太っ腹な会社も多かったのかもしれない。
自分的にはこれほどのチャンスはないくらいにヤル気満々になった。
現在ほどの情報量も無かった時代だったので実体験こそが全ての感じだった。

まだキス止まりの恵とヤル気満々で当日をむかえる。
両親は朝に出発したらしい。
いかんせん携帯など無い時代なので口約束と勘が頼りの時代。

恵の家に到着して扉を開けてもらい中に入る。
髪の毛がバサバサで筋肉質のムチムチの恵がタンクトップで出てきた。
恵としてもとりあえずは初体験はヤリたかったんだろう。
なんとなくその日に何をやるのかは決まってたみたいだ。

しばらくテレビなどを見ていたが。。。
ヤル気スイッチが我慢の限界だった。。

恵の背後から初めて恵のオッパイを揉んだ。
恵は抵抗なくオッパイを揉ませてくれた。
初オッパイは柔らかかった。

完全にヤル気スイッチが入りフル勃起になりブレーキが外れた。
そのまま恵を畳に押し倒してキスをした。
キスをしながら恵の上半身を裸にして初めてオッパイの現物を見た。

ここから先はエロ本レベルの知識からの実践。
乳首を舐めながらオッパイを揉む。。また舐める。
恵も恥ずかしいのか良くわからなくなっているのかただ吐息だけが漏れ始めていた。
とりあえず恵のマンコに初めて触りにいくと。。濡れてる。。。これが濡れてるのかな?

恵は無抵抗でされてるがままだったので一気に全裸にした。
自分も一気に全裸になり恵にキスしながら恵の手を掴んでフル勃起のチンポを握らせた。
「え!!」
恵からしたら現物を見てないのに初めて勃起チンポを握ったんだから驚いたし、どうすれば良いかも分からなかったんだと思う。

エロ本知識全開のセックスしかわからないので
『チンポ、咥えてよ』と言って勃起チンポを恵の前にあぐらの状態で見せた。
「え!!!。。初めて男のこんなの見た!」
「なんか。。凄くない?。。。」
恵は目の前にある初めてのものに興味をもって見ていた。
それでもほどほどの知識はあったんだろう。
当時はセックスは男主導な描かれだったかも?
恵は多少の躊躇はあったのかもしれないが。。。
「じゃあ。。舐めてみる」
お互いにフェラがどんなものかを動画や実践を見た事もないので初めてチンポを咥える女、初めてチンポを咥えられる男。

恵は初めて亀頭を舐めた。。数回舌で舐めた。
「なんか、チンポ、熱いんだね。。先っぽは気持ちいいの?」
『なんか気持ちいいよ』
『まだ出来る?』
「たぶん。。一回舐めたから。。もういいかな。。出来るよ」
恵は初めてチンポを完全に咥えた。
ここからは恵の知識なのか、チンポを上下とにかく動かしていた。
今に思えば亀頭を攻めると言う余裕は無かったんだろうな。
とにかくジュバジュバな感じで初フェラ体験中なのだが。。我慢出来るわけもなく恵の口の中に発射してしまった。
今とは違い精液も多く、粘度も高い液体をいきなり口に出されたのだから驚いたと思う。
当時のエロ本は普通に口に出してたからあまり考えてなかったと思う。
恵の方も知識で可能性は理解はあったと思う。

どうする事も出来ないみたいな恵に対して
『そのまま飲んでよ。。飲めるなら』
軽く言ったつもりなのだが。。イケイケの意地か?なんとか飲み切った。
「あ~もう!。。にがっ!苦い!。。飲むの大変」
「本当にみんな飲んでるの?。。口の中ベトベト」
我慢出来ないのか恵はうがいに行った。

帰ってきた恵とキスをして再び畳へ。
『恵のマンコ見せてよ』
恵の返事を聞く事もなく初の69。
「え!?!」
恵の驚きは当然で、またもや目の前にチンポ。
自分の目の前には初の生マンコ。しかも濡れてる。
フェラ抜きで多少は余裕があったので指を入れて汁を舐めると。。苦いだけ。。
恵はフェラには慣れたみたいでとりあえずは咥えていたので気持ちよく回復。
ものの三分五分の69。。いよいよ脱童貞!

フル勃起チンポを恵のマンコめがけて!
なんて事を無限に想像しながら恵の両足を広げるとそのまま突進。
しかしながら。。亀頭が突入くらいであっさり発射
いやいや。なかなか上手くはいかないもので。

『ごめん。!出てしまった』
「え。。。もう!!」
『ごめん』
「とりあえず、そのまま入れてよ」
言われるままに射精後の半端なチンポを恵の中に挿入。
これは若さの特権だったのかチンポは元気だった。
「こんな感じなんだ。。入ってるのはわかる」
逆に半端で挿入したのが良かったのか。。少しは余裕があった。

恵のオッパイを両手で揉みながら微妙な吐息を聞いてた。
初めてのエロ吐息に我慢出来るわけもなくチンポは回復でフル勃起。
フル勃起チンポを中で感じたのか
「あ。。硬くなったよ」

それからは恵に密着してめの喘ぎを聞きながらひたすらピストン。
筋肉質でムチムチの恵の身体はどこを触れてもヒクヒクと反応してくれた。
しかしながら童貞に余裕などなく。。言葉を掛ける余裕もなく生中発射!
マンコから血も出て無かったのは元水泳部ですでに破れてたか?くらいに思った。
恵も気持ち良かったのか?ぼーっとしてた。

まだ時間は夕方。
裸の二人でぼーっとしながら
「まだやりたいの?」
『まだやりたい!やる!』
「やるのはいいからさ。。自販機でコンドーム買ってきてよ」
「まだ子供なんて産みたくないから。。わかる?」
『わかったよ。。買ってくる』

結局、次の日の昼まで寝る間を惜しんでセックス。
恵にはとにかくフェラに慣れてもらった。
バックが好きな事もわかった。
恵とセックスが楽しめるのはまだ先で楽しめる様になってからの話しはまた別の機会に。

結局恵とは高校三年まで付き合う事になり充実した高校生活になった。
さすがに三年近くもセックスを続けると身体のラインもいやらしくなってしまったが。
今の自分の女の好みは恵が原点なんだろうと思う。

こんな会話で笑える嫁。。。女の方が大人なんだろうね。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7164
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2018年11月12日
今回の話にはあやも智恵も美樹も出てません。
大学でつるんでいる2人の娘です。

ナオミ:地方(はっきり言って田舎)出身の、それでもいいとこ出の娘です。
家がお金持ちらしく立派なマンションで一人暮らしをしています。
それでもそれを鼻にかけたところがないのでみんなに好かれています。
はっきり言ってあたしも彼女は好きです。
女でこうだから男にも人気があります。見た目はまあ普通な感じです。

リエ:実家暮らしの自称「お嬢様」です。
見た目は少し化粧が濃いけれど美人です。
そのことを鼻にかけ、人を見下したようなところがあります。
あたしも見下されていてはっきり言ってキライです。
ナオミの事を(男に人気があるから)嫌っているようであたしに「いつか貶めてやる」って言っています。

リエが、「美帆子のがよくつるんでいるあのデブ男、彼氏なの?ナオミにぶつけられない?あの娘多分バージンよ。ロストがあんな醜男なんてナオミにピッタリじゃない?ついでに2P,3Pでされたり。」っと言ってきました。
(あたしの彼氏?デブ男?)意味が分からないで話していると、キモのことのようでした。
いろいろと一緒にいることがあるけど、あんなのが彼氏な訳ないじゃない!
ナオミは確かにバージンです。
あたしには「そろそろ初体験したいんだけど、怖いんだよね。」なんて話していましたから。でもキモが相手じゃかわいそうだよね。

リエ主導で計画が練られます。
リエの誕生会を開こうってことで、あたしの男友達数人がリエのファンってことで同席するってシナリオです。
会場は広いナオミのマンションです。
ナオミのマンションにあたし、ナオミ、リエ。
男がキモ、タクヤ、マサヤ(タクヤの友人のイケメンです)がそろいました。

お酒を飲みながら女の子たち(と言ってもあたしとリエ)の初体験の話をします。
あたしとリエで盛り上げて「ナオミは?」と話を振ります。

ナオミ:「あたしはまだ、、」
リエ :「そろそろ体験してみたいと思わない?」
ナオミ:「興味はあるんだけど、、」

ナオミをその気にさせるためにあたしとタクヤが絡みます。
初めは着衣の上から躰をまさぐり徐々に服をはだけていきます。
酔いも助けてナオミはこちらを食い入るように見ています。
そんなナオミに見えるようにショーツの脇からタクヤの指がアソコに埋まりくちゅくちゅと音を立てます。
タクヤはズボンを脱ぎトランクスをおろしあたしにアレを誇示します。
ナオミの目を意識しながらあたしはアレにしゃぶりつきます。

リエ :「あんな感じよ。ナオミもどう?」
ナオミ:「えっでも、、」(強い拒否はありません)
リエ :(キモを指しながら)「この男はどう?男らしいでしょう?」
ナオミ:(キモに気を遣いながらも)「私の好みを言うとこの人かな、、」マサヤを指さします。
リエ :(少しイラつきながら)「貴方には絶対この男がいいわよ!ほらっ!」キモをけしかけます。

動いたのはキモではなくマサヤです。
優しく抱き寄せ、キスをしながら愛撫していきます。

リエ :「話が違う!」

マサヤはナオミの胸を服の上から揉みしだきます。
ナオミは既にあたしとタクヤを見てその気になっていたのか、「あんっ」と切なげな声をあげます。
マサヤはナオミの上半身を裸にして直接胸を揉んだりしゃぶったりします。
スカートをたくし上げるとショーツがほんのりと湿っています。
ショーツの上から舌を這わすと「うんっ」と悩ましげな声がでます。
ショーツを引きおろし直に舌を這わすと「あっあ~ん」さらに悩ましげな声をあげます。
あたしはナオミに見えるように背面座位でタクヤのアレをアソコに導き一気に飲み込みます。
あたしの口からも「ああんっ」と声が漏れます。

マサヤはナオミのアソコが充分濡れたとみるとアレをアソコにあてがい、「力を抜いて。」とナオミに囁き侵入を開始しました。
ナオミは顔をしかめながら痛みに耐えているようです。(イケメンに奪ってもらってよかったね!)

リエはそんなナオミを冷ややかに見ています。
そんなリエの後ろにキモが回りいきなり胸を揉みしだきます。
「ちょっと!何すんの!触らないでよ!」怒声を浴びせますが、当然キモは止めません。
「アンタ鏡見たことあんの!そんな醜男があたしに触っていいと思っているの!」あくまで高飛車です。
キモはかまわず服をはだけブラをむしり取ると直接揉みます。
「ひんっ。やめてってば!」
かまわずスカートを引き摺り下ろすとショーツにはナオミの時より濃い湿りの跡があります。
そのままショーツも引き摺り下ろし横倒しにすると両手で胸を揉みながら舌でアソコを刺激します。(キモの舌技はなかなかのものです)
あたしの痴態とナオミのロストバージンを見ていてその気になっていたのかリエのアソコからくちゅくちゅといやらしい音が聞こえます。
「ちょっと。本当にやめてってば!あんっ、ひんっ」

キモは特大のイチモツをアソコにあてがいます。
「お願いっ!やめて!あたし、初めてなの!」
一同耳を疑いました、(えっ、リエ、バージンだったんだ)
それを聞いてやめるはずがありません。
キモは狙いを定めるとゆっくりと埋め込んでいきます。
「ひーーーーん」リエの声が響きます。(男らしいキモに奪われてよかったね!)
あたしアソコにはタクヤのアレが埋まっているので冷静に見ていられたのはこの付近までです。
タクヤは激しく後ろから腰を打ち付けあたしの口から「あふっ!くぅんっ!ひぐっ!はあぁん」と嬌声がもれます。
あたしの頭の中で何かがはじけ「イックッーーー」と声をあげたのが引き金になったのかアソコの中に熱いものが爆発しました。

少し落ち着きを取戻しナオミを見るとマサヤが優しくしたおかげでナオミも痛みより快感の方が上回ってきたようです。
「うぐっ」とか「はあぁん」とか「ひゃん!」とか声を出しています。
マサヤも限界が来たみたいです。
ナオミの耳元で「中でいい?」と囁きます。
ナオミは「えっ?」と少し驚きましたがさらにタマサヤが囁きます。
「その方が気持ちいいよ。」
ナオミはおずおずとうなずきます。

マサヤの腰の動きが激しくなります。
ナオミの声も激しくなります。
「ああんっ。あふんっ。ひんっ。」
最後に「ひゃぁぁぁぁーーん」と大声を出してマサヤの白濁液を受け入れました。

マサヤがアレを抜くとピンク色の液体が逆流します。
ごぼっと音が聞こえたようです。
リエの方を見るとキモの特大のイチモツを打ち付けられ、悲鳴7、嬌声3位の声をあげています。
「イタイ!キャー!あんっ」
キモは胸に舌を這わせながらゆっくりと腰を使います。
やがてこなれてきたのか嬌声の割合が増えてきます。
「ふっふ~ん。ひん。あぁ~ん」
それを見てキモの腰の動きが激しくなります。
リエは何が何だか分からなくなったようで狂ったように声をあげます。
やがて、「あひっ。ひぃ~~ん」と大声をあげて膣奥深くに流し込まれたようです。

キモがアレを抜くとぽっかり空いた穴からピンクがかった白濁液が逆流しています。
キモは抜き取ったアレをリエの前に突き出します。
リエは訳が分からない顔をしているのであたしが、「口できれいにするのよ!」と教えてやります。
リエが動けずにいるとキモが「ほらっ!」とさらに突き出します。
リエはおずおずと舌を出します。
「しゃぶるの!」というと大きく口を開きキモの巨根を口に含みます。
マサヤはナオミに「俺にもやって!」と声をかけるとナオミも、ためらいがちにマサヤのモノを咥えます。

やがてマサヤが復活するとナオミの口から取り出したものをバックからリエのアソコにあてがい一気に挿入します。
リエの口は巨根で塞がれているので声がでません。
体勢を変えマサヤが下、リエが覆いかぶさる形になります。
口には巨根が入ったままです。
何をするのかわかったあたしは、タクヤのアレをしゃぶり臨戦態勢にします。
タクヤはリエの後ろを揉みほぐします。
歯を立てられるのが怖いキモは一旦口からアレを抜きます。
タクヤが後ろの穴に挿入すると、リエは「ひぐっーー」と声をあげ、口を大きく開きます。
そこにキモは再び巨根を挿入します。(リエ、それがナオミにやろうっていってた3Pよ!)
リエの口は塞がれているので声がでません。
その口の中で始めにキモが爆発しました。
ヨダレと精液を垂らしながらリエは凄い声をあげます。
「ひぐっ!」「あひん!」「ひゃん!」
やがてマサヤもタクヤも膣奥、腸奥に大量に流し込みリエはぐったり状態です。
そう言えば今日はリエの誕生会だったね!
三つの穴にたっぷりプレゼントをもらったね!

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投稿No.7155
投稿者 ポン太 (50歳 男)
掲載日 2018年10月31日
インドネシア長期出張で、ジャカルタに滞在した時のお話し。

現地では有名な歓楽街ブロックMがありますが、どうもお金でエッチは冷めてしまうので、ソレ目的で立寄ることはありませんでした。
毎日現場事務所とホテルの往復。
休日は、ブロックMにある大型ショッピングモールで食事や徘徊。

ある日、ショッピングモールを徘徊してると、「ニホンジン、デスカ?」と女性から声を掛けられた。
観光土産売り場の店員さんだった。
独学で日本語を覚えたらしい。頭イイなぁ。
日本人観光客や、出張者が多いから日本語を覚えようと頑張ってる。
「マエモ、ココイマシタネ。ミタヨ。」と微笑んでいた。
しょうが無いよね、暇なんだから。

次の日曜日、例の土産物売場に彼女がいた。
手を挙げたら向こうも手を挙げてコッチに来た。
「キョウモ、ヒマシタデスカ」
また、ニコッ。可愛いゎ。
もう少しで昼休みになるから、フードコートで一緒にたべよ!と言ってきた。
日本の牛丼屋が現地スタイルで営業してた。
オレがご馳走して、日本語勉強を兼ねて昼食。

彼女はデラちゃん。
24歳、妹と二人で田舎から出てきて生活してるって。
スリムでチッパイのような感じ。
ショートヘアの可愛い娘だった。
今度観光案内をしてとお願いし、ホテルを教え、電話番号の交換をした。

次の土曜日、フロントから電話があり、「女性がフロントに面会に来てる」と連絡があり、降りて行くと更に可愛い妹と二人でデラちゃんが待っていた。
妹も姉の影響で日本語を少し話せる。
いきなり来たからビックリした。
俺の驚いた顔見て、二人共ゲラゲラ笑ってる。
先ずはホテルのレストランで朝食。
彼女らにとっては、ゴージャスな食事らしく、喜んで食べていた。

その後、独立記念塔とかたくさん案内してくれて、二人のアパートへ招待された。
ブロック造りの2階建て。
古いアパートで、労働者層の家族が20世帯程住んでた。
1階はリビングとキッチン、シャワーとトイレの部屋。
2階はベッドルーム。
あまり日当たりは良くないがその為か涼しい。
生活は楽じゃなく、姉の稼ぎだけで生活。
妹はビジネススクールへ通っている。
勿論学費は親戚から借金だって。
アパートの近所の子供達が、日本人が来た!!みたいな感じで窓から覗いてるので、一緒に外の中庭で遊んでやった。
ジャンケンは知ってるみたいだから、あっち向いてホイを教えたらギャーギャー面白がって盛り上がった。
夜、帰るとき、近所の子供とその親達がタクシーまで見送ってくれた。
1人でタクシーは危ないと、姉妹がホテルまで送ってくれてバイバイ。

そんな事が数回あって、数週間過ぎたとき、夜に妹がオレの部屋を突然訪ねてきた。
姉ちゃんは用事で実家に行って、明後日帰ってくると言ってた。
妹はクイ(ニックネーム)、20歳で目がクリッと可愛く、ロングヘアを後ろで束ねてる。
オッパイは丁度良く大きい。
唇が色っぽく上にめくれてそそる。
ホテルの部屋に興味津々で、ベッドの柔らかさ、シャワールームの清潔さ、何時もお湯がでる事の羨ましさ、外の夜景等を確かめると、ベッドの中に入って気持ちイイ!!!みたいな声で叫んでた。
通常は1泊一万円チョットの部屋だけど、長期滞在だから安いし、日本だったら三万程度の普通のツインルーム。
それでも、彼女達にはゴージャスなんだろうなぁ。

腹が減ってきたので、二人で繁華街へ行って、食事。
11時位になったからタクシーで帰るように言ったら、今日だけ贅沢に寝させてちょうだい。と部屋についてきた。
姉ちゃんにも電話でオレの部屋で泊まる、ベッドは2つあるから大丈夫!みたいに言っている感じだ。
無邪気さがあり、全然オレに警戒してない。考えは子供っぽい。
姉さんの了解をもらったら、もうはしゃぎまわってベッドの上で転がってるのをソファーに掛けてビール呑みながら見てた。
クイはシャワーを浴びてバスローブと、頭にタオル巻いて携帯で自撮りしてた。
薄い褐色の太腿やその内股、胸元が色っぽい~。
2人引っ付いての写真や頬にキスするポーズの写真も撮ってる。
友達に日本人の知り合いがいる事を自慢するんだって。
そんな事、自慢になるんか?

寝るとき、当然のように別々のベッドに入った。
ウトウトした頃、ゴソゴソとクイがベッドに入ってきた。
オレが迎え入れてキスをしたが、唇がやたらと気持ちイイ。
けど、ヘタ。
ベッドに来た理由は聞かず、ゆっくりとバスローブの胸元をはだけて、オッパイに唇を這わせていったら、やっぱり丁度良く大きいオッパイがプリッと出てきた。
乳首を舐め回し、時々甘噛みすると、小さな声で、うぅ~って言って、仰け反ってきた。
そうやりながら、手を下半身に持っていくと薄く柔らかいヘアーが少しだけ生えていた。
唇で腹からヘアーの辺りをなぞり、そのままマムコの筋に沿って下からクリに舌を這わしたとき、ビクビクビクッっと身体を小さく震わせ始めた。
声はあまり出さず、ウッ ウッと言って、オレの頭を掴んでる。
この瞬間がイイんだよネェ~。

暫くそうして、クチでクリをバキュームしながら、舌でレロレロしてやったら、ヒヤァ~ ヒャァ~と小さく呻きながら腰の動きが激しくなり始めた。
更に続けていたら、ウッウゥウ~ンッ ウウッってのけぞって逝った。
そう、逝くまで続けるんだから。

正気に戻ったら恥ずかしかったのかオレにひっついて顔を埋めた。
部屋は照明を消していたけど、カーテンを開けていたからロマンチックな雰囲気です。

次はオレの息子を握らせたら、ちょっとためらってからニギニギしてる。
オレは彼女のマムコを軽くグリグリ。
もう我慢できないからユックリ挿入し始めたら、身体を硬直させてる。
もしかして…バージン!? 今日が初めてらしい。
痛くないようにはじめは入口辺りを何度も息子でグリグリして、チョットだけ入れてを繰り返して、緊張が緩んだのか膣が柔らかくなってきたところで、ユックリと浅く抜き差し。
段々と深く挿れていった。
ちょっと痛そうにしてるが、感じてる声も頻繁になってきて、とうとう奥まで貫通!
ゆっくりと大きくピストンしているうちに悶え始めたから、激しくしていったら、オレが我慢できなくなって、気持ち良さに任せて一番奥にドン!と発射した。
挿したままでいたら、彼女の膣壁がグニュ グニュって動いてコレは気持ちイイ!
仕込んだら名器になるだろう。
シーツに出血の跡が付いたので片付けて、もう一つのベッドで抱きついて寝た。

翌朝、シャワーしてレストランで朝食。
部屋に戻って当然のようにキスからセックス。
もう緊張もなく、息子を受け入れて小さい声でアン アン言ってる。
試しに騎乗位で攻めてやったら、恥ずかしがっていたのに、ウウウ~ッと言って、すぐに逝ってしまった。
騎乗位に弱いみたい。

オレはまだ果ててないからバックから攻めていくと褐色のお尻が色っぽくて!ガンガン突いて、ドッカーンってな感じで中に出した。
やっぱり膣壁がピクンピクン、グニュグニュしてオレを喜ばしてくれた。美味しいなぁ。
クイとの一線を超えた事は姉ちゃんには一応内緒にする事にして、昼頃に帰した。

一週間後、一旦帰国して2週間でジャカルタに戻ってきた。
姉ちゃんに連絡して、夜、ホテルで待ち合わせ。
デジカメ、ノートパソコンをお土産で渡したら喜んでた。
そして、妹が親戚に借金してる約15万円と卒業迄残り一年の学費を含めて30万円を渡して上げた。
生活費で困ったら使うようにと海外でも下ろせるキャッシュカードも渡した。
常に10万を入れておいた。
彼女達のお陰で精神的にも肉体的にも助けられたから、せめてものお礼。
お金は要らないと遠慮してたが、「お互い助け合って行こう」と言って納得させた。

その後も、姉妹といい感じで過ごしていた。
ある日、姉妹が部屋を訪ねて来て、何時もの様にTV見たりしていた。
オレがビールを飲んでたら、皆で飲もうとなった。(イスラム教徒とはいえ、今風の信者だからイイのか?)
ホロ酔いの時、妹がシャワー貸してと、バスルームに行ったとき、雰囲気で姉ちゃんとキスをした。
何回もキスしている最中に妹が戻ってきて、二人のキスを見てしまった。
軽く足を洗いに行っただけだった。

途端に妹が飛びついて来て、オレにキスをした。
「姉ちゃん! 私のオトコに何するの!」みたいだった。
酔っ払っていたから3人とも段々と変な感じになってきて、姉ちゃんがオレにまたがってキスしながら腰を動かしてる。
妹と交代でそれが続いて、その後、三人で脱ぎだして3P状態になってきた。

妹にクンニしてると、姉ちゃんが側で見てるから、息子をニギニギさせて、替わり番にやってもらった。
妹に挿れようとしたら姉ちゃんが股を開いてきたので、妹の見てる前で姉ちゃんのマムコに挿れた。
濡れているから、ぬぷっって感じ。
ゆっくりだったり、激しくだったり、ピストンを繰り返してると、小さな声で、「ぁは~っ はぁ~っ」と声を出して悶えだした。
妹はオレとキスしながらオッパイを揉めとオレの手を持っていく。

交代して、妹が上になって息子を挿れたら、姉ちゃんが顔の上にまたがってきた。
マムコを舐めながら息子は妹に挿入!
二人とも異様に興奮してる。
腰のグラインドが激しくなって、妹が逝った。
少しして、姉ちゃんもオレの顔の上で逝った。
オレはまだなので、姉ちゃんのマムコに挿入してグニグニ。
もう我慢できないから勢いで中に出した。
姉ちゃんはパイパン。
やっぱり膣は小さく気持ち良かった~。

その後、狭いベッドの上で両脇に二人のオッパイを感じながら寝てしまった。
天国のような気分。

ジャカルタに、結局半年近く赴任していましたが、エッチの時は3人仲良く、の事が多く、同僚が敬遠してたインドネシア赴任はオレにとって天国でした。

今回も長々と失礼致しました。m(__)m

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カテゴリー:外国人
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投稿No.7147
投稿者 ポン太 (50歳 男)
掲載日 2018年10月23日
6年ほど前、田舎の桜並木がきれいな河川敷で職場のオッサン5人が鍋を囲み花見していました。
あまり有名な場所ではないので花見客もほとんどいない場所です。
ひと通り食い終わって、オッサン達で桜を観ながら散策してると、遠くから東南アジア系の女性5~6人の集団が写真を撮り合いながら楽しそうに歩いて来ました。
様子を見てると、どうも全員の写った写真を撮りたく、試行錯誤している様子です。
「俺たちが写してあげようかぁ」とオッサン連中に相談したら、「俺は外国語できないし、気軽には声掛けれないよ」と皆の意見。
オレは皆が嫌がって行かなかった東南アジア出張を何回も行ってたから、外人とコミニュケーションとるのは得意なほうだったので、「写してあげましょうか?」と声を掛けたら驚いた様子をしながら何かコソコソ話していましたが、一人の女性が、「アリガトウ、オネガイシマス」と言ってきた。
桜の前で色んなポーズをしながら何枚も写してあげた後、「サクラ、ミテタ、デスカ?」と話してきたので、コッチと一緒に花見の続きを一緒にしないかい?と誘ったら、また、%&#?○?と笑いながら相談しあって出た結果が、「オカシト、コーラ、カッテキマス、チョット、マッテクダサイ」。
じゃぁ、俺の車皆乗れるから買い物一緒に行こう!と言うことで、定員オーバーだけど全員詰め込んで片道10分ほどのスーパーマーケットへ。

色々聞いたら、ベトナム出身で、近所の縫製会社へ技能研修生で来日して2年目、年齢は22歳から29歳、全員未婚。
日本人は勤勉だから尊敬するとのこと。
買い物終わって宴会の再開!
日本語を理解出来るのはチャンさんという26歳の娘。
チョット出来るのはツウェンさんという27歳の娘。
あとは殆どダメ。
だけど、なんか皆で騒いでいると意味は理解できるから不思議だよネ。
オレ以外のオッサンは照れてなかなか会話が進まないし、英語が得意なNさんだけど、相手が英語できないから苦戦してる。
言い遅れたけど、オッサン全員独身。
バツイチだったり、事情で結婚経験無かったり。
因みにオレはバツイチ。

楽しかった時間は過ぎ、夕方帰る時間になり、俺が代表で電話番号を聞くことに。
と言っても、携帯持ってるの日本語何とかなる二人だけ。
お互いに番号交換してバイバイ。

次の日、Nさんが、チャンさんを気に入った様子で連絡をとって欲しいと言ってきた。
チャンさんは身長150センチ、小柄でスリム。
ショートカットが似合ってる。
一見、高校生に見えるけどオッパイはそこそこ大きそう。

酔っ払うと酒乱気味のSさんは、一番年長者のグウェンさん。
オバサン顔だけど、オッパイはでかそう!
そして唇が超セクシー。(後に二人は結婚しました)

オレはツウェンさんがいいかなぁ~、ツウェンさんは中肉中背の身長150くらい。
一番日本人女性の服装に近く、化粧もしていて何か色っぽい。
でも、清楚でスタイルがオレ好みのチャンさんがいいかな~

次の週、皆でバーベキューする事になって、渓流が綺麗なキャンプ場に集合。
そこも、彼女達は自転車で来れる距離の場所。
ワイワイ楽しんで食い終わり、周囲を散策する事に。
Nさん、Sさんはアプローチ出来ずにいるから放っておいて、オレは好みの服装で来たツウェンさんと散歩。
薄いセーターと、チェック柄のミニスカート、そしてオレが一番好物の薄い色のパンスト!
しかも、白っぽいようなピンクっぽいようなパンスト!
チャンさんがどういう行動するか気になりながら散歩してると、ツウェンさんが手をつないできた。
そのあと腕を絡めてきたり、オレを気にいってる様子。
だって、腕を絡めて何気にオッパイで俺の腕を圧迫してくる。
絶対に意図的だと確信できる。

周囲を一望できる丘の頂上に着き、長いベンチに座ると、当然ツウェンさんは横に座った。
と、突然チャンさんが左隣に座った!
その後Nさんが少し離れてチャンさんの隣に。
フツーを装ってみんなとワイワイ楽しんでるけど、オレは複雑。
面倒くさいからチャンさんとツウェンさんの両方と手をつないでアハハ アハハハと坂を転げるように走って見た。

そんなこんなで帰ってきたら、Nさんから、「チャンさんはあなたを好きみたいですよ~」と電話。
「わからないですよ。Nさん、もっと話しかけて積極的にアタックしたらぁ?」と心にもない言葉でアドバイス。
そのあと、チャンさんから着信。
「タノシカッタネ、キョウハ、アリガトウ。ミンナカラモ、アリガトウイッテタヨ。」
そのあと、「アナタ、ツウェン、スキデショウ? デモ、チカクデ、ケンシュウセイノ、ベトナム人のコイビトイルヨ。イツカ、ベトナム、カエッタラ、ケッコンスルヨ」
「ワタシ、サッキ、Nサンカラ、デンワモラッタ。ワタシヲ、コイビトニ、シタイダッテ。マダ、ハヤイデショウ。オジイサンダシ、チョットコマル。ドウスル?」
コレはアプローチかぁ?
ツウェンさんは恋人がいるかぁ。
今の雰囲気だとヤルのは簡単そうだけど、揉めるのは面倒だな~。
チャンさんはオレに気があるからこんな電話してきたのだろう。
でもNさんが…。と考えながら電話してたけど、「今度二人でデートする?」と言ってしまった。
Nさんのことあるのに、オレってサイテー!なんて気は無かった。
しょうがないよ、需要と供給のバランスが合致したんだから。

翌週、お互いそれぞれの友達にウソ言って、二人でデート。
花のきれいなデカイ植物園やショッピングモールで時間を過ごし、夕方になり送って行くよと言ったら、「アシタモ、ヤスミダカラ、アナタノ、イエ、イク。ゴハンノ、カイモノ、スル」
頭ん中その先のコトでイッパイになりながら食材の買い物に。
オレのマンションに着いたら 部屋に入るなり、色々見渡したりして、洗面所の歯ブラシチェック。
「ホントニ、ヒトリデスネ」と言ってニコッとした。
何処の国も女のやることは一緒だぁ。

夕食は彼女が作ってくれたフォーと生春巻きでカンパイ!
食後並んで座ってテレビを見ながらオレはビール、彼女はジュースを飲んでた。
タイミングをみて頬に軽くキスをしたら、フフッって微笑んだから軽くフレンチキスをしたら、急にハア~って息が荒くなった。
今度は彼女からお返しのキス。
ディープっぽいキスだけど、歯があたって下手。
あまり経験ないのかな?
調子に乗って胸をモミモミしたら、最初は強く手を避けるフリを繰り返したけど、だんだんされるがままになってきた。
だけど、「ダメダヨ、キスマデ。ベトナムハ、ダンナサントダケデス。ケッコンマエニスルノハ、イケナイヒトガスルコト」と拒否された。
仕方ないか、段々と落としていくのも楽しいこと。と自分に言い聞かせた。
けど、彼女はベッドに、俺は布団にと用意したのに布団にに入ってくる。
一緒に寝たいそうな。
結局、朝まで腕枕で寝たけど、オレずっとモンモンして寝不足でした。
我ながらよく我慢して耐えたと思う。

俺が作ったトーストと彼女が煎れてくれたベトナムコーヒーで朝食。
初めて飲んだけど、強烈に甘いけどクセになる味だった。
一日中部屋でイチャイチャして、夕方に彼女たちのアパートから少し離れた場所まで送ってバイバイ。

それから毎週土曜日は、彼女が仕事終わる午後6時に間に合うように車を小一時間走らせて 近くの田んぼまで迎えに行く生活が続く。
毎回オレのマンションにつく前に晩御飯の買い物をして、料理を作ってくれる。
買い物のお金は絶対にオレには払わせない。けなげな娘だった。
少ない給料しか貰っておらず、実家にも仕送りをしているのに。

そんな日が1ヶ月ほど続いた頃、いつものようにベッドの中でキスをしておとなしくモンモン睡眠の予定だったが、ドキドキしながらオッパイにキスを試みた。
乳首の周りを舌で強めになぞって見たが抵抗はせず、ハァ~ッと軽くのけぞって、俺の頭を両手で押さえてくる。
その後、彼女の脚がもがきはじめてきてその脚に絡めてきたから、オレの膝で軽くマムコの辺りを押したりグリグリしたら、キスをしながらハァ~ッとアハ~ッが交互に彼女の口から漏れてきた。
決して大きな声でなく、押し殺すような声で、我慢してるけど、ついつい出てしまうような声。
膝でグリグリし続け耳たぶを甘噛みしたら、声を出しながらのけぞったまま チョット動かなくなった。
逝っちゃったみたい。

すきを与えず逝っちゃってる間にパンティーの中に手を入れて指でなぞると、もうサラサラだけどすこぉ~し糸を引くような愛液で濡れてた。
その時初めて気付いた!
パイパンだった。
多分、自分で処理してる人工パイパン。
「モウ、ダメデス!」と言う彼女の股を強引に押し開いてマムコにブチュウ~。
「ダメッ!ヤメテクダサイ~、ダメッ~、タメ…タメ、、アハァ~ クッ、、、」って俺の顔を股に抑えつけてる。
そうやっているうちに淫乱っぽく腰を上下させたと思ったら逝ってしまった。

もう勢いは止まらないからパンツ脱いでマムコ入り口に息子の先っちょを軽く挿入!
グラインドしながらグリグリ入口を刺激したら凄く腰を動かして挿入させまいと抵抗してるけど、両手は俺の尻の後ろに廻し爪を立ててる。
やってることが矛盾していてチョット笑った。
少しずつ深く入れてくと、すごく入口が狭い。
お尻に間違って入れようとしたか?と思うくらい狭い!
彼女は相変わらず抵抗してるが、「ダメ~ッ、ヤメテクダサイ! ア~ッ、ウグゥ~」って悶ながらやっぱり俺の尻に爪を立てて悶てる。
なんとかゆっくりピストンしながら息子を半分位入れたが、中は気持ちイイ。
柔らかくプクプクした肉壁がツルンとしていて、彼女が悶えると、元々すごく狭いのに 加えてぎゅううううって締めて来るから押し出されて 抜けそうになってくる。
そのうち彼女が痛そうな顔になり、「イタイヨ~、モウヤメテクダサイ」と言ってきた。
相手も一緒に気持ちよくならないエッチは望まないので、ゴメンと謝ってすぐに抜いた。
「ワルイヒトダネ? デモ、キモチヨカッタ、、、デモ、オオキイカラ、イタカッタ」(あっ、オレ大きくないから! 小さいから! 誤解の無いように!)
彼女のマムコを見たら出血してないし、年齢もそれなりだからバージンとは思ってないけど、初めてか?と聞いたら初めてだと答えが返ってきた。
まぁ、そういうことにしておこう。

朝方、彼女の手がオレの息子をニギニギしながら掴んでる。
コレは私のモノと言ってるみたいな握り方で。
もう朝起ちの上にニギニギだから、早速彼女のマムコを触ってみると既に濡れてた。
すぐにでも入れて!みたいな感じ。
我慢できずに、狭いながらもヌプ~って感じで半分はすんなり入ったけど、その先は彼女がまた痛そうな表情になってきた。
が、そこは譲れん! ゆっくりながらも強引に中に入れて行った。
まだ浅いところで彼女のコリコリに当たった。
膣も浅く、もう子宮口に当たってる。
お構いなしに息子でグリグリしてたら、いきなりアアア~ッって言って逝ってしまった。
同時に俺の腰の辺りに彼女の爪痕がガッチリ残った。

一旦休憩して、今度は彼女も挿入されるところを見れるような体勢で息子を近づけると興奮したのか押し殺してる声が大きくなり、腰が悶てる。
見せつけるように息子をいやらしく抜き差ししていたら色っぽい声がだんだん激しくなってきた。
今度は彼女を上にして腰を前後にくねらせること、グラインドすることを教えたら、ソレがツボにハマったらしくグワングワン腰を使ってくる。
発射しそうなところを何度も我慢して、この際だから一気に調教しょうと乳首舐めをやらせ、フェラも教えた。
抵抗なく受け入れたが、やった事が無いから歯が当たって痛かったけど喉の奥まで突いてやった。
意外とむせる事なくすんなりとできるようになり、自分で喉の奥まで息子を入れてオレが気持ち良くなるように工夫してたみたい。

次はアナルだけど、俺自身が興味無いからパス。

色々やってるうちに中出ししたくなり、もうガンガンに息子を突っ込んだ。
「コドモデキル、ダメダヨ?」と言ってるのを無視。
彼女も腰ふり悶てるから正常位でガッチリキスしながら膣の思いっきり奥、子宮にブッかけるように出したった!
終わったあとも抜かないで ずっとキスしてたら、「デチャッタノ?」頷くと、「ダシタカッタノ?」頷くと黙ってオレの頭抱えて子供をあやすようにポンポンしてた。

もう彼女もセクロスの気持ち良さを知ってしまったから、このあともずっとせクロス。
朝は必ず息子をニギニギ。
やり始めたら最後のひと絞りまで何回も求めてくる。
以前、ネットで「ベトナム女性は身持ちが硬い。が、旦那になった男はトコトン自分のモノ。セクロスは旦那に尽くしながら激しい」と見た事があったけど、まさにコレ。
毎回中出しで、不安になって外に出したら、「ドウシタノ? ツマラナイニナッタノ?」と悲しい顔で言われたから二度と外には出さないようにした。
でも、妊娠しなかったのはどうしてだろう?隠れてピル飲んでたのかなぁ。

ある日、デートの時、ミニスカートにパンスト履いて来た。
最近、日本のファッション雑誌の写真を見てる事が多くなったから勉強したのかな?
でもオレの好物のパンスト! 我慢できずに車をひと目の無い所へ停めていきなり襲ってヤッタ。
パンスト破ってパンティーズラして思いっきり中出し!
彼女もアンアン感じてた。

その日の夜、ベッドに入ってきた彼女はノーパン、パンスト姿だった。
オレの好みを知ってしまったみたい。
やっぱりパンスト破りプレイ。
二人とも燃えたよ~。

年末が来て、彼女は群馬で日本人男性と結婚して暮らしてる姉の所へ行った。
5日間居ない。寂しいな~と思っていた時、ツウェンさんから電話がきて、アパートの友達誰も居なく寂しいからどこか連れて行ってだった。
チャンさんが留守中にヤバイよと言うと内緒で良い。だって。

途中経過はカットして、デート先でホテル行ってしまった。
男は彼氏しか経験なく、チャンさんのノロケ話しを聞いてるうちにチャンスがあったらオレとやりたいと思ってたらしい。
チャンさんはアパートでは結構 オレとのセクロスを話しているようだ。
ツウェンさんとは親友だからそんなこと話すのだろうけど。

部屋に入るなり オレは服をむしり取るように脱がせ、好物のパンストの上からマムコを触り、ディープキスしながら空いてる手でオッパイを揉んで日頃はベトナム彼氏に抱かれてる様子を想像すると燃えてきた。
下着を中途半端に剥ぎ取り、マムコをナメ始めたらビックリして少し逃げた。
どうもベトナム男性は指で触って濡らすだけですぐ挿入するらしい。
俺としては悶える姿を見たいからイクまでずっと舐めているつもりだったが、すぐに逝ってしまった!

面白いから連続で舐めていたら何回も逝ってとうとう潮を吹いた。
ヨダレと涙でクシャクシャになった顔が半分白目出してギブアップしてる。
でも力抜けてる脚を開いて思いっきり息子を突っ込んでやった。
やっぱり中がキツイ。
しかも彼氏に使い込まれてるからチャンさんとは違う気持ち良さ!
ツウェンさんはヨガリ泣きみたいな声出して俺の背中をガッチリ掴んでる。
脚をオレに絡め尻を掴んでピストンに合わせてると思ったらもう我慢できなくて抜こうとしたときガッチリ固定されて抜けず、ガンガン攻めてる姿勢で中に出してしまった!
二人ともしばらく動かないでいた。

夕方まで4回ヤッタ。全部中出し。
今までこんな気持イイセクロス知らなかったと言ってくれたが多分本音だと思う。

長くなったので、このあとの話は近日中に書込みさせていただきます。
嫌でなければ見て下さい。

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投稿No.7131
投稿者 トオル (21歳 男)
掲載日 2018年10月07日
彼女由香のロストバージンはディズニーランドの帰に。
天気はあまり良くなかったが以前から彼女とディズニーランドデートの約束の日だったので遊びに行った。
予報は曇り時々雨で夜半に荒模様と言う事だったがまあ大丈夫だろうと思っていた。
開園早々から楽しさについ時間を忘れてあっちこっちのアトラクションで遊んでいたら台風接近の為に閉園時間が早まってしまった。

仕方ないがまあ一杯遊んだので安全運転で帰る事にした。
それほどでも無かったが風と雨が強くなり、彼女が怖いと言っていた。
車は親の使っていたのを俺が貰って使っている。
「ゆっくり帰るからだいじょうぶだよ」と高速を走っていた。
横風注意の処で一瞬風で車が少し揺れた。

「キャーこわい、ねえ大丈夫?」俺的にはどうと言う事も無かったが、誘うのには良い状況なので
「なんか一寸ヤバいかもなあ」と不安そうに返事をした。
すると不安そうに「ねえ大丈夫?」
「大丈夫だと思うけど、どこかで一寸休んで行った方がいいのかもね」と誘導。
「そお、いいけど一寸休むってどこで」よしよし。
「休めるところでさ」
「休めるところって??」
「じゃあ休んで行こうね」よしこれならいける。
決まりだと次のインターで降りて眼に付いたラブホヘ入った。

「ここで休んでいこうイイだろ」
「ここって」
「ここでゆっくり休んでさ、良かったら朝まで休んでいても良いんだからさ」
「でも、ここってホテル?」
「ゆっくり休めるホテルだよ、ここなら大丈夫だからさ」
「でも~こんな処はじめてだもの」
「ここで風が収まるまで休んでそれから帰ればいいだろ、一寸位遅くなっても大丈夫だろ、明日のシフトは午後からだろ」
「エエ、マアそうだけど」

二人共一人暮らしなので家が如何のと言う心配はない。
彼女、由香はJD1年生、俺トオル、4年生同じ大学に通っている。
由香とは俺のバイト先に彼女が務めるようになって、同じ大学だと言う事も在りそれで仲良くなって付き合うようになった。

付き合いだして休みにはいろいろな所へ遊びに行ったりしていたし大学でも良く会っては昼めしなど一緒にしたりの付き合いをして四ヶ月程でキスして抱くまではして、いい雰囲気にはなっているがまだ男女の関係を持つまでには至っていない。
そろそろいい頃だと思っていたのでディズニーランドに誘ったチャンスに決めようと思っていた。
偶然とはいえ待っていた絶好の展開のチャンス、今日ここでバッチリ決め時だと思った。

大きなダブルベッド、風呂場はスケスケ透明ガラス張り、豪華な室内の雰囲気もバッチリだ。
「風呂にでも入ってゆっくり休んでさ、ひと眠りしていれば収まるだろうから」
そう言って彼女に風呂へ入るように勧めた。
ラブホヘカップルで入って休もうと言えば当然どうなるのかはもう想像はついているだろう。
しばらく躊躇していたが、行っておいでと言うと「絶対見ちゃあいやよ、絶対見ないでね」と言って風呂場へ行く。

見ちゃあダメと言ってもそこは透明ガラス張りなので湯気で曇ってはいるが裸が良く見える。
後ろ向きでしゃがんで、気にしながら身体にシャワーを当てている白い裸体が見えている。
頃合いを見て俺も裸で風呂場へ入っていく。
入って来た俺の股間から硬く突きだしたチンコを由香が見ていたことは確かだ。
「キャ~ダメ、ダメ」とあわててバスタブに身体を沈める。

胸を隠すようにしていたが下腹部の黒くしげった陰毛ははっきり見えている。
「ダメって、見てないからいいじゃないか俺とお前の仲なんだからさあ」
そうは言っても裸を見るのは初めてだし最初からいきなり風呂場で抱くと言うのもまずいので、さっと洗って先に出て雰囲気を盛り上げるようなその手のビデオを点けて待つ。
しばらくしてバスローブを巻いて風呂から出てきてソファーにすわる。

ビデオ画面を見て驚いているような顔。
風呂に浸かってシットリほんのり上気している。
「どう温まったかい」
画面をチラッと見てビクッとして「エエ一寸熱くなっちゃったけど」場面はちょうど裸にされて抱き合っている処だ。
「これ、冷たいの飲んでさ」とドリンクを出してきてソファーの横に座った。
「ありがと」と飲んで「なんか熱いわね」と言いながらモジモジしている、画面をチラ見したのだろう。
「クーラーつけるか?」
「大丈夫よ、つけたらたら寒くなっちゃうもん、いいわ」
「寒くなったら暖めてあげるよ」画面をチラ見しながら「ウフ、やだもう」とぶつ真似をした。
それでバスローブがはだけて白いブラと太腿が見えるようになった。

俺の股間がキュン、すでに勃起していたチンコがムクムクッと更に硬くなってブリーフの前がモッコリ膨れる。
それに気が付いてか慌てて前を直す。
「あのさ~」
「なあに」
「あのさ~、さっき見えちゃたんだけど由香の身体ってすごくきれいだね」
「やだ~、見ないでって言ったのに見たんでしょ、も~」
「だって見えちゃたんだからさあ、でも綺麗だよ、お尻の格好も良いし、ほんとだよ」
「やだ、恥ずかしい」
「ほんとに綺麗だよ、由香の身体」
「も~ウフ、ほんと?ありがとう」下を向いてモジモジ。

「由香さあ、風呂場で俺のチンコ見ただろ」
「ヤダ~見てないわよ、大きくなったの」
「なんだ、ちゃんと見たんじゃないか」
「モ~ヤ~ダ~」真っ赤になって下向いていた。
「由香が俺のを見たんだから俺ももっと見てみたいな、由香の身体、な、いいだろ」画面は女の子が大きく股を開いて手マンされている処。

そう言いながら肩に手をかけて引き寄せて軽くキス。
アッと言って身体をよじった。
その結果バスローブの前がはだけてブラが丸見えになった。
そのままさらに抱き寄せキス。
アゥゥンンダメョ、と押し返すようにしていたがだんだんと力が抜けて来た。
じっと重ねていた口に舌を挿し込んでいくと舌を絡めてきた。

「アンンンフンンン」画面はいきりたった一物を女の子のマンコへ突き入れている処。
しばらく続けていたが離れるとハァハァ息が上がって顔が染まっていた。
また抱いてしばらく身体を撫でまわしていたが抱き寄せるとしな垂れかかって来たので、おいで、とベッドへ誘うと素直にベッドに入って横に寝る。
バスローブの前を開いて膨れたブラの上からそっと手で覆うようにして軽く揉んだ。

しばらく揉んでから、ブラを取り形の良いお椀を伏せたと言う形容が当てはまる様な乳房を撫でて揉んだ。
ンンハンと漏れる声にゆっくりと揉みしだくように捏ねるようにと手を使う。
揉んで捏ねてする内乳首がツンと立ってきた。
それをそっと口に含んで舌を使う。
ンンハッハッウッウッ漏れる声が変わって来た。

「ウウッ、トオルさん、ハッァッィャ」消え入りそうな小さな声がもれる。
「由香、大丈夫だからね」
ショーツが見えるようにバスローブの前をはだける。白いショーツだ。
乳房から腹、腰へと手で摩るように下げて行ってショーツの前を指でなぞるようにするとマン筋に沿ってクロッチがくい込んでいく。
それをゆっくりゆっくり、優しく、優しく、撫でるようにしていると少しかたい物が指先に感じてきた。
さらにくい込んだマン筋に沿ってそっと撫で押し付けるように摩っていた。
由香の口から漏れる声が次第に喘ぎ声に変化してきてジットリ湿った感触に変わっていた。
指を入れてクロッチをずらして直接にマン筋を撫でた。ウゥアッハッ、ピクン股が閉じる。
「アウッ、トオルさん、ハッァッダメ」小さな声がもれる。
「ほーら、由香気持ちよくなって来ただろ」
指先はジットリした少しかたい物をしっかりととらえていた。
口で口を塞ぎながら片手はゆっくり動かして探るように撫で続けた。
重ねた口を離すと、ハァハァンン切なそうな吐息のような声が漏れる。
「由香」「アン」顔を覗くと上気して眼が潤んだ様にトロンとして見上げている。

バスローブとショーツを脱がせてさらに手をゆっくり動かして探るように撫で続ける。
白いきれいな括れ、張った腰、ムチムチ太腿が見え閉じた股間に黒いモヤモヤ陰毛が見えている。
「由香のきれいな身体見ていいだろ」
画面は大股開きで激しく突かれよがり悶えている処。
「イヤン恥ずかしいわ」
「ここも見ていいだろ、ビデオでもやっていただろ」
股を広げさせて身体を入れ黒い陰毛に隠されるように膨れた恥丘を撫でながらクリを摩り指で広げて濡れた花芯膣口を指でさする。
濡れた花芯はきれいなピンク色で濡れ濡れになっている。
「アハッハア、アァダメョ」小さく掠れた声がもれる。

先ず濡れた花芯膣口へ小指をゆっくりと差し込んでは抜く、何度も繰り返す。
最初は少し抵抗が有ったがだんだんそれも無くなって滑らかに抜き差し出来る様になって来た。
次に人差し指、花芯膣口へゆっくり差し込む、ニュルニュルと入っていくのを何度か繰り返す。
刺し込んだ指先が暖かい肉壁をこするようにしてゆっくり指の根元まで何度も差し込んでは抜いて、クチュクチュと充分滑らかになるまで動かし、指先を曲げて中を何度も撫でて探っていた。

「ハァウゥアハゥフハヒィ」感じるポイントを何度も撫でいじられているうちに喘ぐようになってきた。
「由香、大丈夫?痛くないかい」「ハアハア」コックリと頷いている。
指を抜くと花芯膣口は愛液でグッショリ濡れている。
ここまで指が入ってこれだけ濡れていれば大丈夫だろう。
「由香が欲しいんだ、Hしてもいいだろ」

小さくうなずいて恥ずかしそうに「初めてなの、優しくしてね」
画面は激しく腰を振ってヨガっていたがズンズン突かれフィニッシュ、ゆっくり抜かれるとマンコからダラダラ流れ出してきている。
「ウン判っているよ、いいかい、身体の力抜いて楽にしているんだよ、そうすればすぐに終わるからね」コクン、うなずいている。

広げた足を持って身体を寄せていきり立ったチンコを花芯膣口へ当ててゆっくりと突きだしていく。
「ウッウッアッアッウウッ」
「ほら力抜いて楽にして、大丈夫だよ、すぐだから」と言いながら亀頭を花芯膣口に当てて捏ねまわすようにしながらジワジワと押し込まれていく。
ヌルヌルした感触で少し突いて戻し突いて戻しの動きを徐々に大きくしていく。

亀頭が初めての感触に刺激される。
何度目かの突き入れで亀頭がブチュグニュグニュ「アウッイッタァ~アァァ」処女膜を突き破った感触がして「ウウ~イッタァイ~」呻きに似た声がでた時にはギュッと扱かれるように花芯膣口に突き入れた亀頭部はしっかりと入っていた。
そこで一度止めて「どう由香大丈夫かい、さあ力抜いて、少し入ったからね、もう一寸だよ」
顔を振って「ハヒィア、ィッタァ~ィ」かすれたような声。
「アハ、ウウウウ~」痛みを堪えて歯をくいしばっているような歪んだ顔。
「由香いいよ」
「ウウ~、ハァハァ」目じりから涙がこぼれて来た。
「トオルさんアァ」

「痛いのかい」
止めたままじっとしていたら「ハァ~大丈夫よ、我慢できそうだから大丈夫よ」と小さな声。
「大丈夫か、いいかい」黙って頷いた。
止めていた動きをまたゆっくりと動かしはじめた。
由香の手が俺の手を掴んで来たので手を絡める。

突き入れたチンコがキツイ膣口を押し開く様な感蝕、チンコが扱かれているような感触、ギュウ~と突き入れるとギュウッと握られ扱かれる様な感蝕、初めて由香の肉体へ突き入れるこの感触はキツク扱かれながら狭い肉の中に押しこんで行く気持ちいい感触でもあった。
何度も狭い肉穴にいれたり抜いたりしている内にキツイがだんだん滑らかに扱かれているような気持ちよさになって来た。

ゆっくり狭い肉穴へいれたり抜いたりしながらチンコの動きを徐々に大きくしていき、やがて膣穴の奥深くまで突き入れて子宮にぶつかったのを感じもう一度しっかりとグイッと突いて止めた。
由香の身体と俺の身体が完全に一つに繋がった瞬間、由香がウッと言って絡めて握りあった手がぐっと締まる。
「由香、大丈夫かい、ホラもう出来ただろ」絡めて握りあった手は締またまま。
「エエ、少し痛いけど我慢できるからもう大丈夫」上気して潤んだ目じりから涙がこぼれ俺を見あげ微笑んでいた。

「そうかい、由香よかった」
「できたのね、トオルさんと」
「ああできたね、由香と一つになれたんだよ、ほら」
あらためて腰を動かしてキツイ花芯膣穴に擦られるチンコの気持ちよさに浸っていた。
動かすごとにニュルグジュニュルグジュ、グッチュグッチュ。

数分程動かしていただろうだろうか、急にチンコにキュキュキュキュキュンと何とも言えない快感が襲ってきた。
由香も何かを感じたのか「アアットオルさん」と抱きついてきた。
「アァ由香もう」なんとか堪えようとしたが快感にビクビクビクッ、あっと抜く間もなく、ズビュドビュ、ズビュドビュ、ドビュドビュドビュ、ビュッビュビュッビュと勢いよく由香の奥深くへ射精してしまった。
この射精の快感はなんとも言えない最初で最高の気持ちよさだった。

由香は処女を俺との初めての肉体関係で喪失し、最初で最高に気持ちのよい精液を身体の奥深くに注ぎ込まれは女になった。
快感にしばらく抱きあったままじっとしていた。
「由香、うれしいよ、由香のを貰えてよかったよ、泣いてんのか」
「グスン、だってトオルさんにあげて良かったなって、でも一寸痛かったから」

初体験、最初の性交儀式を済ませて一度ゆっくりと抜いた。
すぐに由香の膣口から二人の最初の性行為の証しが流れ出してきた。
流れ出したそれは薄赤い色が混ざったものだった。
由香は恥ずかしそうに押さえていたが、其れも可愛く見えた。
行為の証しをきれいにしてからまた抱き合った。

正常位で重なりゆっくりとチンコを由香の膣口へ押し付けていく。
亀頭が入り押し込み抜いてと何度も動かして徐々にチンコの動きを深くしていき、膣穴の奥深く子宮口へぶつかるまで突き入れた。
「ウウウッ、アァ」また由香の顔が少し歪んで痛みを耐えているようにみえる。
そこから動いていると滑らかに擦られ扱かれているような気持ちよさになって来た。

「大丈夫?まだ痛いかい」
うなずいたが「でもさっきより痛くなくなったみたいだから大丈夫よ」
まあ、まださっきやったばかりで二度目の性行だから痛いのは当然だろうな。
きついが滑らかに扱かれ擦られているような気持ちよさは何とも言えない。
ゆっくりゆっくり重なったまま腰を動かしていた。

「由香」クイ「トオルさん」
「由香」クイ「トオルさん」
「アァ由香」グイ「アァ、トオルさん」
「ハッハッ由香」グイ「ハアハア、トオルさん」
「ウッウッハッ由香!」グイグイ
「アッアアッウッウウッ、トオルさん!!」由香も感じているのか。

膣穴へ突き入れ動いていたらキツイ扱きをされているように気持ちよく膣穴の肉に擦られていたチンコが急にビクンビクンしてキュキュキュンキュキュキュンと何とも言えない快感がまた襲ってきた。
アァイクイク、もうイクゾ、と堪えて動きを速くして最後しっかり奥まで押し込んでドビュドビュ、ビュッビュビュッビュと膣穴の奥深くへ勢いよく射精した。
二度目は確信の射精をした。

「トオルさん」
「由香」
しっかりと抱き合って一つになった個所の気持ちよい感触にひたっていた。
ハァ~~、由香の息が漏れて抱きついた手が緩んできた。
「エッチするのってこんなに気持ちいいもんなんだね」
「ウフフ、でも由香まだ気持ち良いんだかよく判んないわ、だってトオルさんのが初めて入って来た時痛かったし、まだ一寸痛いんだもの」
「そうだな、女の子は初めての時だと痛い方が多いんだっていうけれど、でもそれをして初めて女になったって言う事だろ、まだ痛いかい」
うなずいて「二度目はちょっと痛かったけれど最初の時に比べたらそうでもなかったわ」
ゆっくり離れるとすぐに由香の膣口から精液が流れ出してきた、まだ薄く血の色が混ざっていたが前ほどではなかった。

由香はそれをそっと押さえて拭いていた。
さてこれからどうするか、このまま朝まで由香を抱いて遣り続けるか。
「由香、疲れたかい」「トオルさんは?」
「そうでもないかな、由香はどう?」「ウフ」
「さて如何しようか、遅いけど帰るか?どうする?」
「ウ~ンもう遅くなっちゃったみたいね、お外もすごいんじゃないかしら」
「台風だもんな、かなり荒れているみたいだし、帰るのはやばいかな、どうしようか、由香」
小さな声で「帰りたくない・・」
「帰りたくないのか、じゃあここに朝までいるのかい?」恥ずかしそうにうなずいた。
「お外、台風でしょ、由香怖いもんだから」
「じゃあここで朝まで居てそれから帰るので良いんだね」
「エエ、トオルさんと・・トオルさんにディズニーランドに誘われた時にトオルさん由香の事ずっと欲しがっていたから、帰りにはこうなるんだなって思っていたの」
「そうなんだ」
「トオルさんとだったらこうなってもいいって思ってたの、トオルさんが大好きなんだもの、だから大好きなトオルさんにもっと抱いてほしいんだもの、だから帰りたくないの」やったぜ、決まりだ。

「俺も由香の事大好きだよ、じゃあさあ、少し寝てから抱いてやるからさ」
「ウン寝よ」
横になると「でも抱いてほしい」
「抱いたら眠れなくなっちゃうじゃないか」
「いいの、眠れなくてもいいの、抱いてほしいんだもの」
「じゃあ抱きあって寝ような」
「ウン、ウフフフ」
「こうやって寝るんだぞ」と正常位になって横になる。
「ウフフ、イヤン重いよ~」 
「重いかい」
「これHの恰好だよ~」
「そうだよHしながら寝るんだからな、いいか」
キスしながら由香の乳房を揉む様に撫でまわし、脇腹や腰も摩り太股から内股と優しく撫でさすって舌で舐めるようにして愛撫していた。

しばらく愛撫を続けてからまた重なって身体を揺らせていた。
下半身は二人の性器がツンツン当たって刺激されている。
当然興奮状態になってくる、揺れながら
チンコを由香の膣口へと添えて動かして頃合いを見てグイッと突く。
ハンハン、チンコは由香の中へズブッグニュグニュと刺さって行く。

動くたびにグチュグチュニュルニュルと奥へ奥へと刺さって行く。
「ハアァもう眠れなくなっちゃったわね」
「このままで寝るか」
「だってこんな変な気持になっちゃったらもう眠れないわ」
じゃあ、と言いながら揺らして腰の動きを続けた。
ユラユラグイングイン、揺れたり腰を廻したりして楽しんでいた。

由香も興奮して来た様で、喘ぐような声が漏れだしてきた、少しは感じているようだ。
その内に膣穴へ突き入れ動かしているチンコが膣穴の肉に擦られ気持ちよくなって来てビクンビクンしだしてキュキュンキュキュンという快感が襲ってきた。
由香も喘ぐようにして抱きついて揺れていた。
アァ又イクゾ、と堪えて動きを速くしてしっかり奥へ突き入れてドビュドビュ、ビュビュッと由香の中は俺の精液で又一杯になっただろうと思うくらい勢いよく射精した。

「ハア~トオルさん、なんか又由香の中、暖かいのがいっぱいに溢れたみたいで気持ち良くなっちゃった」
「そうかい、良くなって来たかい」
「ええそうよ」
「由香、これからもっとやるようになったらもっと気持ち良くなるからね」
「エエそうね、いっぱいしてもっと気持ちよくしてほしいわ」
「いっぱいしたいか」
「ええいっぱいしたいわ、ウフフフ」
「そうだな、もっとやればもっと気持ちよくなるからな、一杯やって一杯気持ちよくしてあげるからね」
身体を離そうとしたら、「アンまだ離れないでトオルさんのが・・」
まだチンコは由香の中にしっかりと刺さったままで元気にしている。
「このままでいるのか」
「だって、トオルさんのが」
「いいよ、このままじっとしているから」言いながらチンコをビクビクさせる。
「ハッ、トオルさんのが動いてる、ヤダッ、ビクビクしてる」
「ねえ、男の人っていつもこんなになるのかしら」
「どうかなあ、人にもよるんじゃないかな、でも俺たちみたいに若いと元気いっぱいだからHもいっぱい出来るだろ」
「じゃあトオルさんもそうなのね、若いから」
「そりゃあ若いさ、由香だっておんなじで若いんだからHいっぱい出来るよ」
そう言いながらまたビクビクさせる。
「アハ、またビクビクッて」
「大好きな由香を抱いているとさあ、ビクンビクンしっぱなしだよ」
「トオルさんのが由香の中で動いているとなんか気持ちよくなって来ちゃう」
「俺も由香の中で動かしているとキュってなるとすごくいい気持ちになるよ」
「キュってこうなの」と由香がそこを締める、「そう、そうだよ、そうされると動かすとすごく気持ちよくなっちゃうんだよ」
「こうすると由香もなんかいい気持ちになるみたいよ」とキュキュと締める。

そんな事をしながら動いているうちにチンコに快感が襲ってきた。
「オオ由香いくぞ、またいくぞ」「アハンそんなに動いちゃダメ~」
由香の足を持って大股開きにしてズンズンズンズン突き続ける。
「アハアハ、トオルさんアンアンフンフン」
だんだん気持ちよくなって来てビクンビクン、キュキュンキュキュンとチンコに快感がくる。
由香も喘ぐようにして抱きついて揺れている。
由香、イクゾとキツイ肉穴の扱きに堪えて動きを速くして行き堪えきれなくなってしっかり奥へ突き入れてドビュドビュ、ズビュズビュ、ビュビュッと由香の中が俺の精液で一杯になっただろうと思うくらいの射精をした。

そのまましばらく動かないでじっとしていた。
「ハアアア、ウフ、由香の中がトオルさんので温かくなってるわ~」
「アァ由香、いいよ、気持ちいいよ」
「ねえ、このままずっと抱いててね、由香なんか眠くなって来ちゃったの、ねっこのままで・・」
フワ~とあくび、トロンと目がくっ付いてきて抱きついていた手が緩んで、コテン。
「おーい、由香~、寝ちゃったのか~」あれまあ、ネンネしちゃったのか。
まあ一日ディズニーランドで遊びまくり最初からこんなHを四回も頑張って激しくされちゃったら眠くもなるだろうなと思っていたら俺もなんか眠くなってきたな、いつの間にか寝ていたみたいだった。

何時間か、眼が覚めたら横に向き合って可愛い由香が寝ている、まだ目を覚ましていないようだ。
手がしびれているが動くと由香が目を醒ましてしまいそうなのでそのままにして我慢していた。
しばらくするとピクッ、由香が目を覚ましニコッとしている。
「起きたかい」
「ウフ気持ちよくなって寝ちゃったのね」
「アァ気持ちよさそうに寝ていたよ」
「アッ、トオルさんの手、大丈夫ごめんね、痺れちゃった?」
「大丈夫だよ」と抜かずに上に重なる。
「アンヤン、潰れちゃう、ウフフフフ」

重なってゆっくり身体を揺らしながらキスして身体を撫でる。
正常位で揺らしている二人の股間はツンツン当たって刺激されている。
由香も感じてきて興奮している。
「起きたからさあ、ここいいかい」
「ウフ、もう」ニコッとする。
ゆっくり揺らしながらクリを指で撫でて摩って濡れた膣口へ指し入れる。
差し入れた温かく柔らかな膣の中はジットリと潤んでいる。

滑らかに動かして指先で感じるスポットを刺激していると「アハアハアアァ」小さな声がもれだす。
ジットリと潤んだ膣の中を撫でまわし刺激して由香をさらに興奮させる。
いきりたったチンコを由香の膣口へあてがってこね回ながら頃合いを見てグイッと突く。
ハンハン、チンコは由香の中へズブッグニュグニュと刺さって入った。
腰を動かしてグチュグチュニュルニュルと奥深く突き入れて行く。

しっかり突き入れてゆっくり抜いて押し込んで動いていた。
「アン、フン、トオルさん」
だんだん気持ちよくなってきてキュキュンキュキュンとチンコに快感がくる。
由香も気持ちよさそうに抱きついて揺れている。
ウンウンと腰を振っているとビクンビクンとチンコに快感が、我慢する。
イクゾ由香、とキツイ肉穴の扱きの快感に堪えて腰振りを速くして堪えきれなくなって奥へしっかり突き入れてドビュドビュ、ドビュズビュ、ビュビュッと由香の中を温かな精液で満たして朝一の快感射精をした。

横になったまま由香はじっとしていた。
「由香、身体洗ってそろそろ出ようか」
風呂場へ行ってシャワーをそこに当てて洗っている。
「ハァ~なんかお股、変ウフフ」
「そうか、変か、いっぱいヤッタからな、ハハハ」
「トオルさんがいっぱいしたからよ」
「由香がしたいって言ったからだろ」
「モ~いじわる」

そんな事を言いながら洗い終わり着替えて車に乗る。
「なんかおなか減っちゃったわね」
「そう言えば昨日の昼から食べてなかったじゃないか」
「わ~、そうだったわね、其れじゃあお腹減るはずよね」
「じゃあさ、次のサービスエリアでなんか食べて行こう」
「ディズニーランドよかったわね」
「ああよかったね、また今度休みのどこか行こうな」
「エエイイワね、行きたいわ」

こうして由香の処女喪失デートは終わった。
次のデートで、また頂く事にしようと楽しみにしています。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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