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投稿No.7721
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2020年9月14日
投稿No.7628の投稿の続き。

浩子と同じく、5年ほど前からの同じ遊び仲間である佑子(37歳)。
ずっと独身だが、結婚や出産への願望は強い。
お互いに男女を意識することもないためか、年に数回だが2人きりで近隣に遊びに出かけることもある間柄。

今年5月末のこと、駅でばったりスーツ姿の佑子と遭遇。
聞けば新型コロナの影響もあって転職を決め、今から新しい会社の面接に向かうということだったが、これまで度の強い眼鏡とジーンズ姿しか見たことがなかった佑子が、
「面接なんで、こんな格好をしているんですよ」と、コンタクトの奥から無邪気に笑いかける笑顔を見た時、「こんなに可愛いかったのか」と脳に電流が流れたような衝撃が走り、
「ビックリした。と、とりあえず頑張って」と思わず肩をつかんでいた。

それなりの倍率だったようだが、結果は見事に採用が決まり、連絡を貰ったこともあって、6月半ばにお祝いのケーキを買い、佑子のアパートへと向かった。
一人暮らしをしているのは佑子だけなので、仲間と集まる時はよく佑子の部屋を利用しているのだ。
ただ、自分1人だけで訪問するのは初めてだったのと、遊び仲間とはいえ女性の一人暮らしなので玄関先でケーキだけ渡して帰るつもりで、ドアから顔を出した佑子にケーキを差し出し、しばらく立ち話していると、
「せっかくだからコーヒーでも」と言われ、
「これでも自分は男だから、玄関は開けておくよ。長居しないから」と告げて、遠慮しながらも上がり込んだ。
ふと気づけば2時間近くも話し込んでしまい、「そろそろ帰る」と玄関で靴を履き、
「じゃあ」と佑子を見ると、佑子はにこやかな表情で自分をずっと見つめている。
なんとなく、2人でしばし見つめ合う格好になったが、佑子が眼をそらず素振りがなく、吸い込まれるような視線に、つい佑子の手を握り、
「慣れるまで大変だろうけど、しっかり頑張って」
「うん。ちゃんと見守っててくださいね」と答えるが、握ったままの手は緩めない。

「なんか恥ずかしいね」と言いながらも、思わず佑子を抱きしめてしまい、
「ごめん」と体を離そうとするが、佑子は自分の背中に手を回したまま、胸に顔をうずめている。
思考が停止しながらも、後ろ手に玄関のドアを閉め、佑子の目を見ながら黙ってキスをすると、佑子も目を閉じて少し舌を絡ませてきた。
「いいの?」
「うん」

再び部屋に上がって抱きしめながら今度は長めのキス。
「どう言っていいのか分からないけど、とりあえずシャワー借りる」と告げて浴室へ。
色々な妄想をしつつ、体を洗って浴室から出ると、タオルが置いてあり、部屋は暗くなっていた。
「私も」と入れ替わりに佑子が浴室へ。
ベッドで待っていると、シャワーを終えた佑子も隣に座る。
少し気恥ずかしい思いもあり、「なんか不思議な感じだね」と抱き寄せて横になる。
首筋、胸へ、そして下半身へと舌を這わせ、ソープと女性の香りが入り混じったような香りを味わうと、喘ぎながらも「恥ずかしい」と佑子。
たっぷりと時間をかけて愛撫し、ゴムなどないのでそのまま佑子の生膣へ。
華奢な身体というのもあるが、恥骨が当たるのか、狭いという感覚とも違う、なんとも言えないような感触の気持ち良さ。
暗闇の中で苦悶の表情を浮かべ、アパートということで声を押し殺している佑子に「大丈夫?」と聞くと、黙ってうなずく。
やがて下半身の感覚が限界に達し、我慢できず佑子の奥深くにそのまま発射。
しまったと思い、「ごめん」と体を離そうとしても、佑子は抱きついた腕を離さない。
「凄くよかったから間に合わなかった」
「こんな感じなんだ。なんかちょっと温かいかも」
「中に出すのは初めて?」
「実は初めて」
「まあ、普通は出す方も覚悟がいるからね」
「うううん。するのが初めて」
「えっ?」と驚いて体を離そうとするが、佑子は抱きついたまま。

深く事情を聞く話ではなかったが、皮膚が弱くアレルギーを持っていた佑子は、人前で体を晒すのにずっと抵抗があった。
長年にわたるスキンケアでようやく肌が落ち着いてきた時には30半ばになっていて、この歳で経験がないとなると、焦る以上に恥ずかしさが先に立ったそうだ。
それでも初めての時は優しくして貰いたいなと思っているうちに、今の年齢になってしまったという。
「自分なんかでよかったの?」
「うん。靖之なら絶対に優しくしてくれると思った」
「痛くなかった?」
「最初はなんか変な感じがしたけど、痛くなかったし、今も何か入っているみたい」

佑子の話に驚きながらも、身体は正直なもので愚息は大きくなってきたので再び一つに。
2回目とはいえ、激しい動きは控えて腰を振り続けると、先ほどよりは佑子の喘ぎ声も少し大きくなる。
今日は安全日なんだろうかと頭をよぎるが、欲望には勝てず、「佑子―っ」と叫んで、再び奥に発射。
いくら経験がなかったとはいえ、中出しがどういうことかくらい分かるはずだが、佑子は何も言わなかった。

こういう関係になって2ヶ月以上が経過し、ほぼ週イチのペースで仕事帰りに佑子のアパートに寄り、手料理を食べてベッドを共にする仲に。
経験のなかったフェラチオも、まだぎこちないが少しづつ仕込んだおかげで、最近では飲み干してくれるまでに成長。
最初が中出しだったこともあるのか、今でも行為はいつも中出し。
同時に付き合っている浩子には、堂々と中出しができないので佑子の存在は貴重だ。
2度目の生理があったからまだ妊娠の兆候はないが、佑子自身で管理しているのか、そこは深く追求していない。
ただ、子供が欲しいという話を以前からしていることは頭の片隅にはあり、間もなく38歳になる佑子の本心をそろそろ確かめねばと思いつつも、生膣と中出しの誘惑にはやはり勝てない。

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投稿No.7657
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年6月19日
投稿No.7646の続きというか番外編です。
カレとするようになって思い出した昔のことを書きます。
若い頃は歌手のaiko さんに似てるって言われてました。
155センチあるかないかの小柄だし、太ってはいないけど胸もお尻も小さいので今では若くは見られます。
小学生まではバレエをやってて、中高6年間は体操部だったので身体は柔らかくて、エッチなことを覚えてからいろいろ役にたちました(笑)

初めては、体操部を引退した高2の冬、受験勉強に追いつくために通い始めた塾で教わっていた大学生でした。
今では珍しくはありませんが、当時はあまり多くなかった少人数制で、先生一人に対して生徒は多くても5,6人しかいませんでした。
クリスマス直前の金曜日に行くと、体調が悪いのか遊びなのかわかりませんが他の子は皆んなお休みで、先生と私と一対一でした。
一人だけだったのでいつもより早く終わると
「この後予定ある?無かったらご飯食べに行かない?」って先生が誘ってきました。
私も冬休みだから私服で来てたのでOKして、「お友達とご飯食べて帰る」って母に電話しました。
体操部の時にも練習終わりにおしゃべりしたりご飯食べに行ったりしてたので、帰宅が遅くなることについては、親は寛容でした。
ご想像の通り、その日に私は処女ではなくなりました。
一瞬だけ強い痛みを感じましたが、最後の方になったら大丈夫でした。
でもまだその日は「気持ちいい」ところまではいきませんでした。

それからその相手の方が大学卒業して就職するまでの3カ月の間はもう、「ヤリまくり」ました。
3回目に会った時に突然「気持ちいい」感覚を知って、その次か次の次くらいに「頭が真っ白になって意識が飛ぶ」のを経験しました。
先に経験してた同級生2人に話すと「それが『イク』ってヤツよ」って言われました。
4月に入って受験勉強が本格化して「志望校に入るまで男性とエッチはしない」と自分に言い聞かせてそれを貫きました。
(オナニーは毎日してました)

大学に入って1-2年生の間は、エッチする本命のカレがいる時期といない時期がありました。
それ以外にお互い恋愛感情無く、ただお互いの性欲解消のためだけににヤる関係の「ヤリ友」が3人いました。
3年生になって教育実習が近づくと準備で忙しくなって、それどころじゃ無くなって私も欲求不満が溜まっていました。
私の母校で実習が始まって最初の週末、我慢が限界にきた私はヤリ友の一人に連絡して、週末の午前中から夕方まで、渋谷のラブホでヤリまくってストレスを解消しました。
終わって二人で駅に向かう途中、別のラブホから高校生くらいの若いカップルがでてきました。
イチャイチャしながら駅に向かう二人は周囲に全然気付いていない様子でしたが、私はびっくりしました。
私が実習で行ってる高1のクラスの子たちでした。
二人ともチャラくもなく、地味で大人しそうなカップルだったので驚きました。

週明けの月曜日の昼休み、そのうちの男子の方が「質問がある」と職員室に訪ねて来ました。
ちょっと難しい問題でしたが、噛み砕いて説明すると「そういうことだったんだ」と納得してもらえて私も嬉しくて、前日のことなんか忘れてました。
「ありがとうございました」
ニコニコして職員室を出て行った彼は、帰り際に名刺くらいのメモを置いて行きました。
それには「昨日はあいさつもしなくてごめんなさい。今日6時に◯◯で待ってます」と書いてありました。

「あれ?偶然だね?」偶然を装って指定されたファーストフード店に入ると、奥の席で本を読んでました。
顔を寄せて小声で会話しました。
彼の話だと、双方合意で別れることになって、あれが最後だったということでした。
私もストレス解消のためにヤリ友と一緒だったことを話しました。
「お互いに秘密にしよう」と合意しました。

間が差したのかもしれません。
「行くよ」
私は彼の手を引いてラブホに入って、終電ギリギリまで16才とのエッチを堪能しました。
それ以降ほぼ毎週、彼は平日に同級生のヤリ友の子と、週末に私とヤル関係が彼が高3になった春まで続きました。
それまで同い年か年上の男性としかしたことがなかった私にとって、年下のコは新鮮だったし、初体験から日が経ってないのに、それまでヤッてた同級生や20代の若い子たちのようにすぐイクこともなく、長持ちするのに感動しました。
それに若い子なのに意外でしたが、繋がってる最中にいろんなエッチなことを言うんです、それに影響されて、それまで言ったことが無かった私もいろいろ言うようになりました。

それ以来、結婚するまでに付き合ったカレも一夜限りのお相手も年下ばかりでした。

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投稿No.7603
投稿者 ゆき (26歳 女)
掲載日 2020年3月14日
私の初体験は18歳の時、17歳年上のサラリーマンでした。

男性とはネットのエッチな掲示板で知り合って、初めて会った日はネットカフェにいきました。
個室でお互い下着姿になり身体を触り合いましたが、相手の指使いや舌ですっかり蕩けてしまった私は、下着の下まで触れて欲しいとお願いしてしまいました。
彼は私の下着を手慣れた手つきで脱がすと、自分も下着を脱ぎ勃起したものを私に見せつけながら既に濡れた膣を指で解し始めました。
下着の下からでもかなり主張してたおちんちんはカリの大きな根元太めのおちんちんで、物心ついてから初めて見た勃起に目が離せませんでした。
一方相手は私の膣のきつさから、経験がないことを察知していました。指1本が馴染むまで2時間かかったみたいです。
「ゆきちゃん、まだ経験ないよね?」
「え、なんでわかるんですか?」
「こんなに濡れてるのになかなか指が入っていかないから…あんなエッチな掲示板見てるのにまだ処女なんだね」
「男性とお付き合いした事がまだなくて…〇〇さんみたいな優しい素敵な相手が居たら、すぐ捨てたいですよ」
「ゆきちゃんみたいな子が近くにいたら我慢できなくなっちゃいそうだけどな…でも、ほんとに貰っていいなら俺が貰いたいよ」
「〇〇さんが嫌じゃないなら、私からも、お願いします…」

初めてがネットカフェじゃ可哀想だからと、次の時にホテルに連れて行ってもらいました。
と言ってもラブホテルなのですが、私には初めての場所でした。
部屋に入ると後ろから抱きしめられて、スルスルと服を脱がされて下着姿にされていました。
同じく下着姿になった彼はベッドに腰かけ私を遠くに立たせてしばらく見つめたあと、隣にやって来てブラを外しました。
「ほんとにこんなおじさんが初めての相手でいいの?後悔しない?」
「…初めて会った日に、なんか、直感的に…この人なら…と思ったんです。」
「ありがとう。凄く嬉しい。これから責任を持ってゆきちゃんを大人の女に躾てあげるね」
当時はまだ躾?と思っていましたが、のちのちその意味が分かるようになります。
初めてのエッチは彼の指によるおまんこ解しが2時間程、その間身体中、乳首やクリ、脇や足の指まで舐め尽くされました。
2時間で指が2本入るようになると、ベットに入り、後ろから密着された状態でゴムをつけたおちんちんの先っぽを既にびしょ濡れの膣口に擦り始めました。
先っぽと言えどまだまだなかなか入らなくて、焦る私を彼は落ち着かせるようにたくさん優しくキスしてくれました。
5分くらいのキスが続くと、突然彼の舌が唇の間に入ってきて、初めてのディープキスを教わりました。
「僕の真似をして、舌と舌を絡める感じで唇をゆっくり重ねてみて」
言われた通りにやってみると、すごく気持ちよくて、キスってこんなに気持ちいいんだ…と思ってしまいました。
キスすると愛液がさらに出てきて、さっきよりも少し中に入った感じがしました。
彼はそこからさっきよりも少しずつ、膣内に向けて勃起したおちんちんをずん、ずんと押し上げ始めました。
「すごい、先っぽだけでもすごいきゅうきゅう締め付けてくるよ」
「え、まだ先っぽしか入ってないんですか…?結構入ってる感じがしますけど…」
「まだカリまで入ったところだよ。さっき指でほぐしてたら子宮口降りてきてる感じだったから、全部入ったら奥まで届くね」
彼がまた少しずつおちんちんを中に入れると、膣口から垂れた愛液が太ももにまで垂れてきました。
幸い初体験の痛みはほぼなく、だんだん入ってくるものの感触は気持ちいいと感じました。
そうこうしてるうちにおちんちんが中にすっぽり収まりました。あんなに太くて大きな物が私の体の中に収まってるのは信じられませんでした。
そこからすごくゆっくりと抜き差しが始まり、私は膣内をカリがこする感触に蕩け始めていました。
そしてゆっくりと中に入っている途中、最後のひと押しだけ少し強くズンッと突かれると思わず声が出てしまいました。
何度か繰り返すうちに声がだんだん甘ったるくなってくるのを感じました。奥を集中的に突かれると思わず腰が浮いてしまいました。
「抜き差しの抜く時にすごい吸い付いてくる。いつもこんな早くないんだけど…そろそろ出すからね」
そう言うと彼は正常位になって私の両手を恋人繋ぎで押さえつけながら、腰をグラインドさせるようにして体重を乗せておまんこを突き始めました。
突然の快感で膣内がビクッ、ビクッと痙攣してだんだん出てくる声も荒々しくなってきました。
「あっ、あっ、これ、あっ」
「我慢しないで、気持ちよくなっていいんだよ。感じるまま声を出して気持ちよくなって、あ、だめ、もう出る」
おちんちんが心臓のように脈打つと、彼は私の上に覆いかぶさり沢山キスをしました。

彼とは定期的にあって貪るようにエッチをする仲になりました。
彼に「痩せすぎだからもっとご飯を食べなさい」と言われ、たくさんご飯を食べさせられ、そのあとはたくさんエッチをして、を繰り返すうちに年齢的なものもあり女性的な体つきになっていました。
「胸が大きくなったのは嬉しいけど、おしりとかちょっとまずいかも」
「女の子はこれくらいの方が魅力的だし、中がとても気持ちいいんだよ。エッチする度どんどん体が女性らしくなってて嬉しいな。でも顔だけ見ると捕まりそうで怖くなるよ」
当時18歳は越えてたけど、まだ未成年で童顔だったのでこんなことをよく言われました。
この関係も2年近くなった頃、20歳をむかえた私に彼は素敵なネックレスをプレゼントしてくれました。
こんな高価なもの受け取っていいのかなと考えていると、彼からお礼に少し特殊なやり方でエッチしたいと言われました。

彼はホテルのソファに私を座らせて、赤い縄で股を開かせた状態で縛り付け始めました。
縄は胸を強調するように巻かれて、乳首は自然と起ち、作業する彼のパンツがテントを張って先走り汁でびしょ濡れになっているのを見つめていると、恥ずかしがって目隠しされました。
彼から見ると手足を固定されてM字開脚で、まるでおちんちんを入れてとお願いしてるようなポーズになっていました。
それを指摘されると私は勝手にあそこが濡れ始め、見えない中で彼がそれを近くで見つめてるのが吐息で分かりました。
彼は突然おまんこや乳首を気まぐれに舌で舐めたり、キスしてきました。
何も見えない状況で舌や指で突然触られ、身体中が発情し始めてしまいました。
乳首は痛い位たってるし、おまんこから愛液が垂れ始めてヒクついてるのが分かりました。
でもなかなかおちんちんを入れてくれないまま体感でかなり長い時間が経って、私はついにおちんちんを懇願しました。
「なんで今日はおちんちん入れてくれないの?あんなに我慢汁出してたのに…私とのエッチ好きじゃないの?ねぇ、早く入れて!もう我慢できないよ…」
なんで成人した日にホテルまで来て拘束されて、おちんちんをせがんで泣いてるんだろうと思っていると、膣口に何かが当たる感触がしました。固くて熱くてもうそれを入れて欲しくてたまりませんでした。
「おちんちん当ててる?ねぇ、そのまま奥まで入れて?」
「ホントに入れていいの?」
「うん、大好きな〇〇さんのおちんちん早く頂戴…お願いします…」
彼は無言のまましばらく動きをとめたと思ったら、突然1番奥までおちんちんを押し込みました。
体感で何時間も焦らされて疼いた濡れ濡れオマンコにその刺激はとても強く、私は泣くように喘いでいました。
「あぁっ、おちんちん入ってる、気持ちいいよ、ずっと待ってたの」
「そんなに俺のおちんちん好き?他のでもいいの?」
「だめ、だめ…このおちんちん以外入れたくないです…」
「嬉しいな。ずっと俺のしか入れてないんだ。でも、ひとつ謝らないといけないことがあるんだ」
「え、なに…(もう会えないとかだったら、どうしよう)」
「今日はゴム持ってきてないんだ。ごめんね。そろそろ抜かないと」
彼はいつも口癖のようにゴムをつけない男はダメだと言っていたので私はびっくりしました。
「え、今ゴム付けてないの?生?」
「うん…」
申し訳なさそうに言いながら膣奥をつく腰の動きは全く止まらないどころか、私の気持ちいいことろばかり狙っています。
「あ、う、いつも、ゴム付けてるのに、あん、なんで…」
「ゆきちゃんの初めて全部欲しくて…ごめんね。初めて中出しするのも僕がよかったんだ」
「ダメだよ、妊娠しちゃうから…まだ間に合うから抜いて」
「もう沢山我慢汁出てるから…アフターピル持ってきたから、後でそれを飲んだら大丈夫だよ。今日だけは生ちんぽで気持ちよくなっていいんだよ」
優しい口調とは裏腹に、彼はいつもしないような激しい突き方をしてきました。
私が声を出して騒ぐとキスで口を塞がれて、胸を揉みしだかれ、私の意思もだんだん弱くなっていきました。
「ゆきちゃんのおまんこ、すごいきゅうきゅう吸い付いてるのが分かるよ。生だから感触が生々しいよ。いつもこうやって精子搾り取られちゃうんだよね。」
私は色んな感情がぐちゃぐちゃで、泣きながら、心の中では生のおちんちんの感触を冷静に感じていました。
生のおちんちんはカリや先っぽの感触がいつもよりハッキリしてて、ヌルヌルと中で愛液がかき混ぜられ私の膣が比喩でなく本当に彼のおちんちんに吸い付くようにくっついて締め付けているのが分かりました。
頭ではダメだとわかってるのに、体は本能的に精子を求めて搾り取ろうとしていました。
そして彼の物がさっきよりも大きくなって膣を圧迫して、射精寸前なのも分かりました。
嫌、やめてと言った途端中に生暖かいものが広がるのが分かりました。

私は目隠しを外されて、彼の前でしばらく股を拡げたまま放心状態でした。彼はそれを目の前で黙って眺めていました。
膣がビクビクッと痙攣した途端、びしょ濡れの膣口から液体がゴポッと出てきました。
彼はそれを、私が冷めた目で見ているのも気づかず至近距離で見つめていました。
私はなんでこんなに悲しい気持ちなんだろうと思いをめぐらせ、せめてエッチする前に生でしたいと言ってくれてたらとか、なんで目隠しや拘束されてるのかとか、私は途中で抜けないってわかってやってたんだろうなとか我に返っていました。
そう思うと今まで素敵な紳士だった17歳年上が同年代の男のように思えてしまいました。
結局この後泣きじゃくるも、無理やりされたのが嫌だったのかと勘違いされ3回くらいイチャイチャあまあまエッチ(でも中出し)をされ、許しを請われました。
中出し後に精子が膣から出てくるところを動画に取られました。

結局この後彼はまたいつも通りゴムをつけるようになりましたが、あの時のむなしさが頭から消えなくなって、お別れとなりました。

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投稿No.7598
投稿者 明智五郎 (24歳 男)
掲載日 2020年3月01日
大学2年の頃同じ大学の1年の後輩黒ギャルに煙草を1本恵んだらとてもなつかれた。
黒ギャルと言っても真っ黒という訳ではない、私の中では許容範囲内の黒さだ。
容姿も良く推定Gカップの胸を筆頭に全体的に柔らかそうな肉付きをしている。
芸能人で言うと磯山さやかや筧美和子に似たスタイルだ。
更にそれを強調するかのような露出が高い服を着るもんだから大学内の男どもの中では抱きたい女性No.1と入学してまだ日が浅い頃から有名であった。
余談だが下心を持った男どもが後輩黒ギャルに言い寄るが尽く玉砕される。
その度になつかれていた私に玉砕された男どもが嫉妬の眼差しを向ける流れが恒例となっている…

そんなこんなでお互い付かず離れず1年が過ぎ後輩黒ギャルが20歳の誕生日を迎えた事もありお祝いも兼ねて飲むことにせっかくなのでちょっと奮発していいお店で飲むことを提案するがいつも通りの宅飲みがいいと後輩黒ギャルが要望するのでオードブルとケーキとお酒を買って彼女の家に行くことに。
2人でお酒を飲みながらオードブルとケーキを次々に平らげていく。
後輩黒ギャルはいつもよりお酒のピッチが早い。
心配になって声をかけると
「大丈夫!というか今から告ろうとしているのに。シラフじゃ絶対無理」
「へっ?」
私は思わず変な声を出してしまう。
後輩黒ギャルはグビッと残りのお酒を流し込むと
「先輩の事が好きなんです!
 始めてみた時に一目惚れしました!
 煙草も本当はありましたが先輩と話すきっかけが欲しくて嘘つきました!
 ホント先輩は鈍感なんだからあれだけ私からアプローチしてるのに全部流すんだから!
 流された時の私の気持ちわかりますか?」
「はい!すみません!」
つい謝ってしまったが告白されながら怒られるという奇妙な体験をした。
後輩黒ギャルは四つん這いになり私に近づいてくる。
「先輩から見て私はそんなに魅力がないですか?
 私何人もの先輩よりイケメン男性から告白されているんですよ?
 いいんですか?私が他の誰かと付き合っても?」
後輩黒ギャルは怒涛の勢いで畳み掛けてくる。

正直言うと後輩黒ギャルの事は好きだしアプローチの意味にも気づいていたし嬉しくもあった。
それでも私は前の彼女に浮気され散々な目にあってからは異性と付き合う事にうんざりしていた。
決してどっかの鈍感主人公ではない。

「ホントに先輩の事が好きなんです!
 一生のお願いなので付き合ってください!」
そう言い後輩黒ギャルは私の目を一心に捉え離さない。
私の前ではいつも笑顔だった後輩黒ギャルが始めて見せた真剣な眼差し。
その眼差しが私の中の異性と付き合う事に対する曇天とした気持ちを晴天にしてくれたような気がした。
そんなポエマーみたいな事を考えていた私は可笑しくなっておもわず笑ってしまった。
「何が可笑しいんですか!?
 私はこんなに真剣に告白しているのに!!」
後輩黒ギャルは過去最高に怒っていた。
「悪い、別に後輩黒ギャルの事が可笑しくて笑った訳じゃない」
「じゃあなんですか!? 私の告白を無視して先輩は別の事を考えたりしていたんですか!?」
火に油を注いでしまった。
「違う自分と戦っていた」
「何訳のわからない事言ってるんですか!?
 それで先輩の答えは何ですか!?
 付き合うんですか?
 それともフッちゃうんですか?
 いい加減教えて下さい!!」
フッちゃうんですか?と自分で言っておいて少し悲しそうな顔をする。
私は一呼吸置いてから
「俺も後輩黒ギャルの事好きだよ。
 だから俺からもお願いするよ。
 付き合ってくれると嬉しい」
そう言った瞬間、後輩黒ギャルからボンッと効果音と共に頭から湯気が出たような気がした。
さっきまでの勢いはどうしたのか、まるで逆再生したかのように自分の席に戻り目線をさ迷わせあたふたしている。
そんな姿が愛しくて堪らなかった。

我慢ができずに今度は私から近づき、あたふたしている後輩黒ギャルを抱き寄せる。
「あっ…」
後輩黒ギャルから妙に艶かしい声が漏れる。
顔を近づけると意図に気づいたのか目をギュッと閉じた。
そのままキスをする。
何秒位したのかわからないが顔を離すと後輩黒ギャルは閉じていた目を開けるといきなり泣きはじめた。
「えっ?」
本日2度目の変な声を出してしまった私は慌てて後輩黒ギャルに謝ると
「別に先輩が悪い訳じゃないです。
 嬉しくてやっと先輩に好きって言ってもらえて涙が止まらないんです!」
後輩黒ギャルは私の胸に顔を押し付け声をあげて泣いた。

一通り泣くと後輩黒ギャルは私から離れ
「すみません…みっともない姿見せてしまい…びしょびしょになった上着は今から洗濯します」
そう言うと後輩黒ギャルは上着を持って洗濯機を回しにいった。
その間私は散らかっていたゴミを片付ける事にした。

後輩黒ギャルは戻ってくるとそのまま自分の席に着席した。
何か言いたそうにしているのが分かる。
「何?」
と切り出すと、もごもご後輩黒ギャルは口を動かす。
「ごめん、聞こえないからもう一度言って」
後輩黒ギャルは意を決したような顔をして
「始めてだった」
「何が?」
「その…キスが」
「えっ…そうなの!」
ひっくり返る位驚いた。
その私の姿を見て後輩黒ギャルは
「悪かったですね。誰とも付き合った事がなくて!」
とフンッと拗ねたように顔を背ける。
私は苦笑いを浮かべながら後輩黒ギャルに謝罪すると
「次は先輩の恥ずかしい話をしてください。そうすれば許します!」
なんでそうなるのか理解ができなかったが人生諦めも肝心だ。
何を言おうか考えて恥ずかしいとか別にして、アプローチに気づいていた事、気づいてはいたが流していた理由だけど後輩黒ギャルが一掃してくれた事に感謝している事、諸々全て話した。
話終えると後輩黒ギャルは今度は辛そうな顔をしていた。
また泣かれては堪らないので話題を変える為わざと明るい声で
「そんな訳で悩みが解消された俺は後輩黒ギャルの様々なアプローチを思い出すと理性がぶっとびまーす!」
「えっ…先輩?…なんですか急に…そしてなぜニコニコしながら近づいて来るんですか? というか先輩キャラ変わってますよ…」
「あんだけ色仕掛けしてきたのに今さら止めてとは言わないよね~」
「え~っと…止めて テヘッ…」
ペロッと舌を出す。
「問答無用!」
彼女を押し倒す。
「まだ心の準備が~!」
構うことなくキスをする。
顔を離すと後輩黒ギャルは
「さっきも言った通り私、初めてなので慣れてないから先輩をガッカリさせるかもしれません… 後、床は痛いのでその…ベッドじゃダメですか?」
「しょうがない」
そう言い立ち上がると後輩黒ギャルも起き上がる。
「あっ!先輩そろそろ洗濯終わるんじゃないんですか? 服を乾かさないと!」
「洗濯してからまだ15分ぐらいしか経ってないけど」
「え~と…ですね…」
「冗談だよ そんなに怯えられると若干辛いんだけど。ごめん、俺とするのそんなに嫌だった?」
「嫌じゃないです!むしろ嬉しいですけどまだホントに心の準備が… 先輩は初めての時はどうしたんですか?」
「その場のノリ」
「聞いた私がバカでした…」
「悪かったな でもそんなもんじゃないのか心の準備なんかいつになってもできやしない」
「それはそうかもしれませんが。はぁ~告白するまでの先輩はあんなに紳士だったのに…」
「吹っ切れたお陰だね、俺ホントはSだから」
「嫌って言うほど実感しました」
「それでどうする?
 するの?しないの?
 俺はしたい」
「さっきの意趣返しですか!
 はぁ~…なんか先輩と話していたら心の準備とかどうでも良くなりました。
 その何度も言いますが私、初めてなので慣れてませんので先輩をガッカリさせるかもしれませんよ…」
「大丈夫だよ。誰でも通る道だから気にしないよ。習うより慣れろだよ」
「その言い方もどうなんですか?
 はぁ~…もういいか…
 後もう1つあるんですけど…」
「何?」
「優しくしてください…」
もじもじしながらそんな事を言う後輩黒ギャルを見て再び理性がぶっ飛んだ私は後輩黒ギャルを今度はベッドに押し倒すとキスをしてから服を捲る。
柔らかさが見ただけで伝わってくる胸が露になる。
周りは黒いのに乳首と乳輪はキレイなピンク色だ。
「あれっ?ブラしてないの?」
「そっ…その~…家ではあまり…」
「垂れるよ」
「うぐっ!大丈夫なはずです… 垂れないように鍛えるようにしてますので…」
「そっか。まぁ、垂れた位じゃ嫌いにならないけどね」
「ふぇっ!せっ先輩…」
「努力は続けてね。それじゃあ続けるよ」
「え~と…はい…」

乳房をゆっくり強弱をつけて揉む。
揉まれる度に喘ぎ声が漏れる。
恥ずかしいのか口に指を当ててはいるが全く声を押さえきれていない。
反応がわかりやすくて助かる。
後輩黒ギャルの胸は見た目通り柔らかく指が吸い付くようだ。
ずっと揉んでいたいとも思える。
指を乳首へと移す。
勃起しているのか既に乳首はピンッと直立していた。
乳首を指で転がすと
「くっ…ううん!」
と後輩黒ギャルの漏れる声がさっきより大きくなった。
「ごめん 痛かった?」
「い…いえ、そうじゃなくて…その気持ち良くて、自分でいじる…あっ! なっ…なんでもないです!」
「聞こえちゃったよ、そっかそっか 自分でもやるんだ~ へぇ~」
「ニヤニヤしないで下さい。お願いなんで忘れてください!」
「無茶だね。そういえば自分でやる時は誰を考えるの~?」
「う… 恥ずかしくて言えませんよ、そんな事!」
「この際なんだから全部吐いちゃいなよ、楽になるよ」
「こっ…このどS! ホントにあの紳士的な先輩に戻って下さいよ」
後輩黒ギャルの反応から十中八九私の事かなとニヤニヤしながら考える。
「いい加減ニヤニヤするの止めてください!」

そんな感じで脱線を繰り返しながら前戯を行い後輩黒ギャルの体を思う存分堪能する。
どうやら後輩黒ギャルは乳首とクリが弱い様子で両方を重点的に攻めると割れ目から蜜が溢れだし絶頂を迎える。
その反応が癖になり何度か繰り返すと後輩黒ギャルはぐったりとして
「先輩がイジメル…」
と涙目で訴える。
割れ目辺りのシーツもぐっちょりしていた。
流石に反省した私は攻めるのを止めて
「そろそろ我慢が限界になったから入れてもいいかな?」
と聞いてみる。
さっきまで訴えるような目を向けていた後輩黒ギャルは再び目線をさ迷わせあたふたするが
「はい…」
と決心したように答える。
「あっ… でもゴムが無い…」
さてどうしたものかと考えていると何かに葛藤しているような顔をしている後輩黒ギャルが目に入る。
後輩黒ギャルはおもむろに
「よしっ」
と小声で言ってから起き上がるとごそごそと引き出しから何かを取り出した。
「あの!先輩これ」
後輩黒ギャルの手元を見るとそこには未開封状態のゴムが入った箱が…
「用意がいいね」
「今日告白する事は前から決めていたので念には念を入れてです」
と口では強気に言ってるが顔は超恥ずかしそうだ。
多分買うのも一苦労したんだろう。
「ありがとう。今度は俺が用意するよ」

私は服を脱いで臨戦態勢になった息子にゴムをつける。
その間後輩黒ギャルはベッドに横になり深呼吸を何度もしてる。
その姿にホッコリしたりする。

正常位の体勢で息子を後輩黒ギャルの割れ目にあてがう。
挿入する前に気になる事がある。
後輩黒ギャルの目線が私の息子を凝視している事だ。
「流石にそんなに見られると恥ずかしいんだか」
「あうっ…すみません…
 リアルで見たのは始めてなので、その…思った以上に大きいんですね…
 みんなそうなんですか…?」
「いや、知らん。俺はオネェじゃないから他の男の息子なんかに興味ないし」
「フフっ」
「なんか俺可笑しいこと言ったか?」
「いいえ…ただオネェの先輩を想像してしまって フフっ」
「止めてくれ… よしっ そろそろ入れるぞ!痛かったら言ってくれ」
「はい…」
ゆっくりと後輩黒ギャルの反応を見ながら挿入していく
中はもちろんだがキツイ。
「うぅ…痛っ」
「大丈夫か…?」
「はい…その少し痛かっただけで続けて下さい…」
時間はかかったがようやく根元まで挿入することができた。
「全部入ったけどどんな感じ?」
「不思議な感覚…です」
「動いても大丈夫?」
「その…もうちょっと…慣れるまで」
「了解」
数秒だが待つと
「そろそろ…大丈夫です… でも…ゆっくりで…お願いします」
「もちろん!それじゃあいくぞ」
腰を前後にゆっくりとピストンする。
「くっ…くはぁ… うっん…あうう…先輩もっと…ゆっくり… くうんっ…」
「悪い…気持ち良くて… 我慢してくれ」
「うぐぅっ…先輩…」
一瞬涙目になっている姿が見えたが構う余裕もない私は先程よりピストンを速める。
何回ピストンしたかわからないが射精感が押し寄せてくる。
「そろそろ出すよ」
後輩黒ギャルは何回か絶頂していたようで声をかけてもまともな返答が返ってこない。

ドクッドクッドクッ

息子から精液が放出された。
ピストンを止め収まるのを待つため挿入したままの体勢で後輩黒ギャルの顔を見る。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
目を虚ろにして荒く呼吸をしている。
「大丈夫かぁ~?」
と目の前でフラフラと手を振って応答を待つ。
「先輩…」
ようやく反応した。
「大丈夫か? 今抜くから待ってて」
息子を抜こうとすると
「待って… このままの体勢で… 先輩… 私の事好きですか…?」
「うん? なんだ急に… さっきも言ったが好きだよ、これからよろしくな」
「はい…よろしくお願いします。私も先輩の事大好きです… 先輩とHしたらもっと先輩の事好きになりました…」
「ああ…そう…」
頭が回っていないのか恥ずかしい事をさらっと言っている。
息子を抜き割れ目辺りを見るとシーツが赤く染まっていた。

放心状態の後輩黒ギャルをベッドに放置して煙草を吸っていると覚醒したのか掛け布団にくるまって何か唸っている。
ホッコリはするが落ち着くまで放置を決め込み2本目の煙草に火をつける。
そしてようやく冷静になったのか掛け布団から顔を出して
「あの~…先輩…気持ちよかったですか…?」
「すごく良かったよ」
恥ずかしかったんだろう。
また掛け布団を被り唸っている。
このまま放置しておくとキリがないので掛け布団を奪い取る。
「うへぇっ!」
女性らしからぬ声を出した。
「いつまでそうしてるんだ?」
「あっ…あの~…その~」
「はぁ~」
とため息を着きベッドに腰かける。
「俺としても感想が聞きたいんだか? 何も言われないとそれはそれでキツイ」
「すっ…すみません… 恥ずかしくて…
 その~…最初は少し痛くて… 気持ちいいとか考える余裕もなかったんですが…
 慣れたら気持ちよかったです…凄く…」
「それは良かった。まだ痛かったりする?」
「少し…痛いです。それになんか違和感があります」
「ふぅーん、それじゃあ2回戦はもう少し休んでからかな」
「あっ…あの~その~」
「うん?」
「できます…よ」
「ホントに? 無理は禁物だよ」
「無理なんかしてません… 私も頼もうと思ってましたし…
 だからそこでなんでニヤニヤするんですか!?」
「いや~何スケベだね」
「ああもうだから言いたくなかったんですよ!!」
「それじゃあ2回戦やろうか」
「わかりましたよ…」

2回戦目はさっきよりは前戯は少なくしていざ挿入しようとゴムに手をかけます。
「あの先輩…ゴム無くても良いですよ…」
「ホントに?」
「一応安全日なので…それに男性からしたらやっぱり無い方が嬉しいですよね」
「確かにそうだけどホントにいいの?」
「はい…もしできちゃっても先輩との子なら絶対に後悔はしませんので…」
後輩黒ギャルが過去最高に可愛かった。
「それじゃあ…」
と正常位で生挿入する。
相変わらず後輩黒ギャルの中はキツイ。
ただやっぱりゴム有りより数段気持ちいい。
「んんっ…先輩のが直で感じられて癖になりそう…」
後輩黒ギャルも2回目は余裕がありそうなので最初からガンガンとピストンしていく。
「あうんっ!…んぅあ!…先輩…さっきより…激しい…きゅっう!…今奥に…あっ!…また奥に…当たる…」
恥ずかしさから1回目は抑えようとしていた喘ぎ声を今は躊躇なく出している、結構な声量で。
「多分…いや確実に隣の部屋に聞こえてると思う。まぁ、いいか」
ピストンしながらぶつぶつ言ってる私が気になったのか
「あうっ…先輩…どうしましたか…?」
「ごめん、何もないよ。余裕そうだからそろそろ全力出すね」
「うぇっ!まだ激しくなるんですか…! あっ!ちょっ!待って!それ以上激しくしないでぇ~」
後輩黒ギャルの切実なお願いを華麗に無視して全力でピストンを繰り返す。
「あああっ…ううんっ…んんんんっ」
声量は更に増したがまともに言葉を発する余裕はなくなっている。
締まりが更に強くなり後輩黒ギャルの腰がビクンッビクンッと浮き上がる。
そして本日2度目の射精感が込み上げる。
「もう出るぞ!中に出していいな?」
コクンコクン、言葉が出ない代わりに2回頷き肯定する。

ドクドクドクドク

2度目とは思えない程の量が後輩黒ギャルの中に注がれる。
顔を上げると後輩黒ギャルと目が合う。
私は引き込まれるようにキスをする。

キスを終え息子を抜くとジュポッと音が出る。
後輩黒ギャルはまた放心状態だった。
流石に全力でやったので私も疲労が凄く後輩黒ギャルの横に倒れ込む。
そのまま無言で横になっているとさっきより幾分か早く後輩黒ギャルが覚醒する。
「…気持ちよかったです…」
「それは良かったよ。流石に疲れたけどな」

そこから更に横になってお互い動けるまでに回復すると体をキレイにするため仲良く湯船に浸かった。
浴槽は小さくお互いに抱き合う形で入った。
もちろんキス以外は手を出していない。

風呂から出ると既に終電はとっくに過ぎているのでそのまま後輩黒ギャルの家に泊まる事に。
余談パート2だがその時始めて後輩黒ギャルのスッピンを見た。
普通に可愛かった。

次の日はお互い午後から講義があるのでお昼前に家を出る。
ただここからが面倒であった。
後輩黒ギャルとは腕を組ながら大学へと向かった。
その様子を目撃した連中が私達の関係に気づいたのだ。
確かに前は後輩黒ギャルが腕組みをやろうとすると私がそれを避ける、それがいつもの光景だったが今日は避けようとしない。
噂は尾びれせびれが付きあっという間に広がってしまう。
もっと他に大事な事があるだろう…
2人で学食を食べてる時も男どもの殺気がこもった目線が痛い。
いつもは美味しい学食が全く味がしない…
後輩黒ギャルと別れた後一応親しい友人には報告したが
「今さらかよっ!」
というツッコミしか返ってこなかった…

~後日談~
それからあっという間に3年が経ち、後輩黒ギャルとの交際は現在も順調だ。
お互いに卒業して社会人となった今は同棲している。
一時期後輩黒ギャルは清楚になった。
超大笑いした。
流石に就活で黒ギャルはマズイと思ったらしい。
就職してからは後輩ギャルまで戻った。
後輩ギャルは腹立たしい事にちゃっかり大手の企業に就職したのだ。
後輩ギャルは見た目に反して大学の成績が良かった。
私なんかより全然給料が良い…
ガクッと落ち込んでいると
「先輩の分までしっかりと稼ぎますよ!」
と調子に乗っていたのでしっかり性的な意味でお仕置きした。
今後の事を言うともう少し経済的に安定したらプロポーズをしようかなと考えている。
まだ後輩ギャルには内緒だが…

長文過ぎました。
すみません!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7567
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年1月12日
30代も終わりかけのころ、よく通ってたジャズバーで、仲良し同僚3人でいつも飲んでました。
GWの真っ最中、その同僚の二人は彼女(不倫相手)を連れて来ましたが、離婚したてのばかちんは一人でした。
何時ものようにワイワイやっていましたが、離れた席には若い女の子三人連れが呑んでいました。
その三人組が時々こっちを見てはしゃいでます。
俺は独りぼっちなので、「さっきからこっち見て楽しそうだけど、何かあった?」と話し掛けに行きました。
「すみません、前に酔っ払って飲み代全部払ってくれたの覚えてます?」
ん? 俺達がそんなことしたの?
仲間に聞いたけど誰も覚えていない。
見かねた彼女らが、撮った写真を見せてくれた。
ベロベロに酔った三人のおっさんが彼女らと写ってた。
その後、俺達に会うために週いち位で店に来てたけど、いつも居なかったとの事。
よく覚えてないけど、再会を祝って乾杯!
近くの大学に通うJD二人とナースの卵のグループでした。
結局8人で大きな円卓で呑んでるうちに、女5人で盛り上がって、話の延長で「私、貫通済み!」とナース卵が言った。
それに皆が「おおおぉー」と言いながら拍手。
JDのひとりは、「もう少しで工事開始!」
これも拍手!(ご安全に)。
「まだ貫通してませんですぅ!」ともう一人のJDが言ったら、俺たちが、「よっしゃぁ~!!」。なに勝手に想像して盛り上がってるんだろう。
まぁ、みんなそんな感じに酔っぱらって解散。
ばかちんはタクシー探して家路に….後ろでさっきの娘達が「ほれっ!」「いきなってぇ!」と騒いでる。
未貫通の娘が小走りで来て、「大人の遊び教えて下さいっ」って言ってきた。
はぁ? もう深夜でどこもお店やってないし….。
他の娘たちは逃げるようにバイバイして去って行った。

彼女は俺の腕に絡んできて、「私、この歳でバージンは重いんです….」。
これってヤッてと言ってるんだよね。
ちょっとできすぎた話だなぁと思いながら、「俺みたいなおっさんでいいの!? 彼氏できるまで待って見たら?」。
正直、バージンは面倒くさいです。
彼女曰く、若いのはやりたいだけで雑そう。中年男性は優しくしてくれそうとの事です。
まぁ、そこまで言ってるのならと仕方なく部屋に連れて来ました。

セミロングのヘアースタイル、幼さは残っているけど美人さん。
細い身体でニットのミニスカートワンピース姿。
おっぱいは大きめとみた。
彼女の容姿なら黙っていても彼氏がドンドンできそうだけど。
地方の出身でおとなしいからか?
もう少し呑もうってなって、ビール呑みながらリラックスさせようとしました。(俺自身を)。
彼女は、「部屋を探検していい?」と言って、寝室をはじめあっちこっち見て「バツイチでしたよね、かわいそう….」と言うなり、ソファーに座ってる俺にキスしてきた。
フンッ!大人っぽく振る舞いやがって….唇が柔らかくて気持ちいいぞ。
でも、やっぱり彼女の一生に一度のことをその場の流れで….やっぱり良くない!そう、今夜のばかちんは聖者なんです。というか眠いし、バージンはすぐにはアンアンいわないから面倒なのが正直な意見です。
「今日、泊まっていくのはいいし、勿論一緒に寝るけど? 無理しないでとにかくムードを味わったら?」と提案したら、「そうだよねぇ~」と同意してくれ、焦らない事にしてくれました。
別れた彼氏とは、お互いおさわり程度の経験しかないらしい。
来年は就活で忙しくなるし、彼氏どころではないと。

それぞれでシャワーをして、彼女には俺のスウェットを貸して、さぁ寝室へ。
「照明消して下さい…」小さな声で。
ベッドに入ると彼女は素っ裸で入ってきた。
俺に引っ付いてきて、「私だけ裸は恥ずかしいですぅ」だって。
俺も全部脱いでお互い抱き合って軽くキス。
「ふん..ふん…」小さな声で甘えて顔にキスしてる。
いざとなると女って度胸あるなぁ~? わけのわからんことを考えていた。
突然、ガバッっと身を起こして、「私の身体どうですか? 私の身体綺麗ですかぁ?」と言ってきた。
すごく形のいいおっぱいが乳首をピンと勃てて上を向いてるのが薄明かりの中で見えます。
アンダーヘアーは薄ぅ~く生えていて柔らかそうです。
多分、ロマンチックなドラマでこういう風景を観たことあるんでしょう。同調してあげることにしました。
「うん、すごく綺麗だよ」と言って抱きしめてあげましたが、(俺の顔でこんなことよく言えるわ)と心で思ってました。まさにオエッ!です。
暫く抱き合いながら髪を撫でてあげてたら彼女の寝息が聞こえてきました。
俺も眠くて勃起どころじゃないので、そのまま寝落ちです。

翌朝、彼女はまだ半分寝てるばかちんの顔をいじりながら横になってます。
瞼引っ張ったり、鼻の穴にティッシュ突っ込んだり。
「一緒に風呂入ろうか」。ということで缶ビール持って裸で手を繋ぎ風呂場へ。
彼女を後ろから抱き抱えるように浴槽に入り、時々おっぱいを優しく揉んでみたり。
次第に彼女も息が荒くなってきて、「んふ…んふっ…」と甘えるような小さな声を漏らしはじめました。
ピンク色の小さな乳首が固くピンと勃ってます。
耳たぶを甘噛みしたら上体を反らせ、「うっうっ!! ううぅ」と言い出した。
「触ってみる?」と彼女の手を俺のムスコに持っていくと、少し遠慮しながら握った。
軽くニギニギしてるから「こうやるんだよ」と彼女の手でシコシコさせた。
乳首を摘んでやると彼女の股の間でムスコを握ってる手の動きが速くなる。
だんだん感じてきたようです。
俺の手を彼女のヘアーの辺りでモゾモゾさせて、少しづつクリを触りはじめると、「んっ…ハァっ!」って急に大きな声が彼女の口から漏れました。
湯船の中でばかちんのモノを握ってるところを見させ、今度は向かい合ってマンスジでムスコを擦るように教え、腰を前後に動かせると、「あああ~ うっ、ああああ~」と切なく小さな声で唸ってます。
俺の肩にしがみついて自分で腰を使い初め、「ばかちん、気持ちいい?」と聞いてきます。いきなり呼び捨てかよ~。
マムコが濡れ濡れなのが伝わってきたのでこの先はベッドへ。

抱っこして横たわると、乳首の周りから舌で押すように強くぐるぐる舐めて、時々突然乳首を舐めると「ああ~」って身体を反らしてます。
そうしながら右手で尻を揉み、俺の太股でマムコをマッサージしていくと、不器用ながらも自分で腰を動かし、マムコを押し付けてきました。
彼女の右手でムスコを握らせると一層興奮したのか愛液が漏れだし、俺の太股が濡れてます。
軽くキスをしたあと、唇を首、胸、脇腹、ヘソまでゆっくりと這わせ、ヘアーの辺りをモムモムしたら腰を突き上げて、(早く舐めて)と待ちきれないような表情で唇を固く噛みながら俺を見てます。
眼を合わせたままマムコに舌先を這わすと、「うっ、あああ~!! 恥ずかしい~….でも気持ちいいぃぃ~」と小さく叫んでます。
サラサラの愛液がいっぱい出てきました。
その後、マムコを優しく指先で揉み揉みしながらキス。
でもムスコを握ってます。
「んふっ、気がおかしくなるかと思った~ぁ」と言いながら唇を吸ってきます。

さぁ、そろそろいくかなぁ? もう一度マムコをマムマムして、ゆっくりとムスコを膣口に押し当てると、緊張と痛さへの恐怖があるのか、急に表情が固くなった。
ムスコを入口にあて、ゆっくりグラインドしてたら、また感じてきたようで、今までより一層ヨガリはじめた。
愛液でヌルヌルになってるので、ちょっとだけ先っちょを挿入して、また止めてを繰り返しながら徐々に深く挿入してみた。
「今度は自分で俺の握って、痛くないところまで入れてごらん」と言ったら、素直に挿れはじめ、それに合わせてゆっくりピストンしたら、目がトロ~んとして涙目になって感じてる。
でもまだ亀首の半分くらいしか入ってない。
試しに亀首全体をヌルッと挿れたら「うっ!」と言って顔をしかめたけど、そのまま亀首だけで出したり挿れたりしてたら「あ~っ! あ~っ」って言いながら、入ってるところを見たり、のけ反ったりはじめた。
「痛い?」
「ううん、だいじょうぶ….」
を繰返し、とうとう全部入った瞬間、彼女が初めて「痛いっ!」と小さく言ったので、少し抜いたら血がムスコについてた。
しばらく挿れたままでムスコをプクプクさせて様子を観てた。
キスをして一旦抜いて抱き合っていたら、「痛いけど思った程じゃなかった。優しくしてくれてありがとう」と言ってくれたけど、目がうるうるしてました。
二人でシャワーしに立ち上がったら、がに股になって、「まだばかちんが入ってる」と笑ってた。
“やっちゃったらもう私の男“とばかりに、「ばかちん!? ねぇ、ばかちん」と呼んできます。さん付け無しです!
「もうバージンじゃないよ~」なんてあの二人に電話で報告してます。
この次、あの二人にどんな顔して会えばいいのさ~。

欲求不満で迎えたその夜、同じように裸で抱き合って、一通りの前戯をしてると、「ばかちん! 好き!! 愛してるぅ~」と言いながら燃えてます。
教えた通りに腰も動かし、「また優しく挿入して…」。
そうにゅうと言ってきました! 一気に進んだようです。
その前に、「ねぇ、ニギニギしたら口でやってくれる?」「できるかなぁ~」と唇を這わせてきました。
そういう自分に興奮してきたのか「はぁ~っ はぁ~っ」言ってます。
そうしてついに先っちょをパクっ。
歯を立てないように俺の指で練習させていたのでまぁまぁの出来です。
悪戯でクローゼットの鏡を開き、彼女の姿を写すと、鏡を見ながら懸命に咥えてます。

シックスナインで気持ちよくさせ、ゆっくりと挿入。
うめき声がしますが痛がってません。
少しずつ早く突いていくと、とうとうヨガり始めました。
まだ声は小さいけど、「アッ、アッ、アッ。気持ちイイ~!! ばかちん、気持ちいい~」と言いだしました。
マムコも未使用だったから小さいし、膣の中は狭いし、まだまだ開拓が足りないですが気持ちいいです。
この女の子を俺が最初に女にしたんだ!という快感です。
そんな快感を感じてるうちに一気に出そうになってきました。
「ヤバい!! いきそうになってきた」
「いいよ 出して!! 大丈夫だと思うから。ばかちんの出して…」と脚を絡めてきました。
たまらない快感がきて、高速で突き上げてうっわぁ~!って感じで子宮を突く度にドクッ! ドクッ! っと出してしまいました。
彼女は、はぁはぁ言いながら俺の唇に吸い付いてます。
しばらくそのままでいました。

ムスコを抜くと、すごい量の子種にちょっと血が混じって、彼女のマムコから出てきました。
昨日、我慢して貯まってるから、子種が出てるマムコの様子にムスコが勃起してきました。
まだドロドロのマムコにぬるっと挿入しちゃいました。
ヌルヌルで気持ちいい!
「ええっ!? もうぅ?」と言ったものの、すぐに「うぅぅぅっ~!! あはっ~」と声を出して悶えてます。
もう奥まで突いても痛がりません。
体勢を変え、バックから挿入して子宮まで突き続けたら、すぐに絶頂が襲ってきて、ずんっ!ずんっ! ドッピュゥーとこれまた中出しです。
マムコを天井に向けたまま彼女は果ててます。

翌日の夜、例のジャズバーであの女の子たちと合流となりました。
見せつけるようにばかちんの腕に絡みついて、「この人ったらね~」「ばかちんねぇ~」と言ってます。
ナース卵が、「えっ? 私もやって欲しい!」とからかって言ったら、「私のもの!」と言ってた。
俺はモノになりました。

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