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投稿No.7532
投稿者 マリア (25歳 女)
掲載日 2019年12月09日
はじめての投稿です、はじめまして。
誰にも言えない、でも誰かに言いたい初体験の話です。
私は父の仕事の関係で大学までテキサス州で過ごしたのですが、その時のお話です。

毎年庭の芝生を刈りにホセというメキシコ人を雇って月一でお願いしていたのですが、彼は子沢山でいつも子供達をゾロゾロ連れてやってきて子供に手伝わせながら庭の芝刈りをしやってました。ホセは典型的なメキシカンで低身長で太っていて、どこかいやらしい雰囲気の持ち主、そんな彼を私は同級生の金髪ボーイよりずっと気になってて、芝刈りをあえて両親のいない日にしておっぱいをアピールした薄着で彼に対応したりしてました。
そのうち彼も私を見るたびウインクや投げキスをする様になり、そのうち挨拶をする時に股間を押し付けられたり、オッパイをさりげなく触られたりするように。。

今のご時世怒られちゃいそうですが、私は学生の頃から女の子は男性の性欲を処理して赤ちゃんを産むのが女の1番の仕事だと思ってて。。だから10人近く子供を生ませてるホセは性欲すごいんだろうな~私も孕ませられたいと想像して毎晩オナニーしてました笑 

例の如く私の両親がいない日に芝刈りをお願いした夏の日、私の部屋ににクモが出たのでホセにお願いして取ってもらいに部屋にあげしまた。
素手でクモを取って対処してくれた彼に抱きつくとそのままキスされてベッドに押さえつけられて。。
ロングスカートをめくり上げてパンツ越しに舐め舐め。。すぐに声が漏れ出してしまって….ホセの鼻息も荒くなり、強引にパンツを破っておまんこを分厚い肉厚の舌でダイレクトにピチャピチャと激しく舐め舐め。
ヴァージン?と聞かれうなずくと、激しさを増して舐めまくる彼、やぁ…ぁあんっ…と勝手に声が漏てきてしまって….ホセもどんどん興奮してズボンとパンツを同時に脱いで….片言の英語で赤ちゃんはどうやってできるか知ってる?と….勿論赤ちゃんの作り方は知ってたけど首を横に振ると彼は私の脚をM字に開きキスをしながらぶっといビンビンのおちんちんをゆっくり挿入してきました、痛かったけど思った程ではありませんでした。
ホセはたまらない、キツイよ、キツイ、さすがヴァージンだって喜びながら少しずつ動き出して。。こうやって子供を作るんだと耳元で囁かれました。
キャミソールを無理やり剥ぎ取りオッパイを舐めたり吸いまくりながら突いて私も気づいたらやぁ…ぁあんっ……あぁんっ………って喘いでしました。

彼に今何歳?と聞かれ20と答えると「それじゃあもう子供産める歳だ」というと激しく突き出して「息子を産んでくれ…息子が欲しい」って言いながら更に奥にズンって挿れると躊躇なく中に子種を放ちました。
ヤバいとは思ったけど彼の子供を身籠もれると思うと嬉しくて…..彼がオチンポを抜くと血液と子種が混ざって出てきました。

その後勃起が治らない彼でしたが、さすがにすぐはお股が痛くて…オッパイを吸いたいとご希望だったのでいわゆる授乳手コキのスタイルに。
オッパイの大きさに凄く喜んでくれて「これなら息子もミルクに困らない、早く息子を産んでくれ」と言いながら赤ちゃんのようにオッパイを吸いまくってくれました。
そして手コキで2回目の射精、量の多さにびっくりでした。

ティッシュで綺麗にしてあげながら、「赤ちゃんの種が….もったい」と私が言うと、彼は出したての精子を指にすくって私のおまんこの中に….そしてまたおちんちんが元気に….そんな事を言ってくれる女は初めてだと問答無用で2回目の交尾に….何度も俺の息子を産んでくれ、ヴァージンの君を孕ませたい、君の豊たな乳を息子に吸わせたいって言いながら突く彼。
いらやしい片言の英語の彼の言葉のシャワーに私も感じちゃって….絶頂を迎えちゃいました。
彼も勿論…..奥深くに子種を注いでくれて…凄く幸せな初体験でした。

こうして私の初彼は50近いデブのメキシコオヤジになりました。
妊娠は流石に怖かったのでピルを内緒で飲んだけど、彼の性欲は凄くでほぼ毎日猿のようにやってました。
大学前に駐車場でフェラしたり、時には図書館の非常階段で交尾したり….芝刈りの時は毎回彼は私と子作りに励んでくれて。
今は遠くに住んでるけど、ビンビンのおちんちんの写真を未だに送ってくる彼、時折会って俺の子を孕んでって耳元で言われながら子種を受け入れたくなっちゃいます。

異色すぎて誰にも言えない初体験の話、読んでくれてありがとうございました。
やっぱ私変態だな。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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投稿No.7460
投稿者 美幸 (26歳 女)
掲載日 2019年9月17日
はじめまして美幸です。
私には2歳年上の兄がいます。
私はずっと兄が好きでした。
だからクラスで好きな人の話になっても言えずに答えられませんでした。
私は胸が大きくなりはじめたり思春期の頃、みんながカラダの変化のコトとか好きな人のコトとか、少しエッチな話とか聞くと、その男の人が私の中で全部兄に変換されてました。
ある朝起きたら、私は自分の乳房を両手につかんでました。
エッチな夢を見てたんだと思いました。
それからというもの、兄が私の乳房をその大きな両手でつかんだり私の上に乗ってきてるみたいな想像ばかりするようになっちゃって、中2でベタベタに濡れるくらいになってました。
ずっと想像、妄想の範囲を抜けることはなくて、でもとうとう…。

私が高1、兄が高3の時でした。
私は夜ご飯が出来たよと兄の部屋へ呼びに行くと、兄はものすごくだらしない格好で寝てました。右手にエロ本を持ってました。
もちろん…おちんぽも丸出しでした。
初めて見た兄のおちんぽに動揺してしまい、でもずっと想ってた兄のおちんぽ。
私は手でつかんだ握ったりしてました。
今なら半ボッキ状態だなーとかわかるけど、その時の私は「思ったより固くないんだなー」って思ってました。
兄のエロ本にたまたま目がいくと、そこのページには女の人がおちんぽを口で飲み込んでるような写真が載ってました。
こんなことするの…?と思いながら、恐る恐る兄のおちんぽを口に入れて見ると
「いて!いていてっ!なにしてんだよ」
と兄が起きてしまったのです。
私はパニックになってしまいましたが、兄はもっと恥ずかしそうでした。
「お兄ちゃん、好きなの」
パニックになったまま、いきなり告白してしまいました。
兄は驚きましたが、私の頭を撫でてくれました。

その夜は初めて見た兄のおちんぽが頭から離れなくて自然にベチョベチョになってしまい眠れませんでした。
もう中2の時にボールペンとかでオナニして処女膜を破っちゃってました。
でも兄のおちんぽはボールペンどころじゃない。
私は耐えられなくなって兄の部屋へ行きました。
兄はベッドの上で普通に寝てました。
寝ている兄のベッドの中に入って、背中から抱きつきました。少し兄の声が聞こえてきました。
「お兄ちゃん」
起きて欲しくて声をかけちゃいました。でも起きてくれません。
私は兄の股間に手を伸ばしました。すると夕ご飯前に触った時より固くて大きい。
スゴイと思って、だけど起きてくれない。
でも私は兄の大きな背中にくっついてられるだけでも幸せでした。
そうしたら兄が寝返りをうって私のほうへ向いてきました。
とてもドキドキしました。寝返りしたときに、そのまま兄の片腕が私の背中にまわったのです。
息がかかるような近くに兄の顔があって、なんか抱き寄せられてるみたいで、カラダの真ん中から熱くなってきました。
「お兄ちゃん」
もう一回呼んでみたけど起きてくれません。
私はこのまま、兄の胸の中に自分のカラダをおさめました。さっきよりもっと幸せでした。
そしたら兄が起きたのです。びっくりしてました。
「美幸、どうした?」
私を怒るわけでもなく、諭すようにいいました。
「お兄ちゃんのことでいっぱいなの」
正直に打ち明けました。
「美幸、お前はカワイイよ」
そして兄は私を抱きしめてくれました。もう最高でした。幸せでした。
とてもとても、何時間も抱きしめられてたみたいな想い。
兄は私に覆いかぶさりキスしてくれました。私のファーストキスです。
兄はパジャマの上から私の胸を揉んでました。
「美幸の胸、おっきいな」
と喜んでくれました。

兄はパジャマの上下を脱がして、自分も脱いでました。
私は早く兄に、私の乳房をいっぱい揉んでほしくて自分からブラジャーをとりました。
兄は裸の私の胸を見て喜んでくれました。
私がずっとイメージしてた通りに、兄の大きな手で私の乳房をゆっくりと揉んでくれました。
たまらない感動に声を出しました。
兄がカラダを起こした時、おちんぽが下着の中で物凄くおっきくなってるのが見えました。
私は起き上がっておちんぽをつかみました。
ものすごく固かったです。下着をずらすとすごい勢いでおちんぽが飛び出してきました。
さっきと全然違う。固くておっきいおちんぽでした。
先っちょから何か垂れてました。
私は無心でさきっちょを舐めました。グルグルと舐めました。
兄は喜んで、私の下着を脱がしてきました。
初めて男の人に見られるけど、兄ならいい。
胸は修学旅行の時に盗み見されたことがありました。

兄は女の人とシタ事があったみたいで、私のおまんこを見て
「美幸のマンコびしょ濡れだ。すげえ」
と喜んでました。
兄はクリを触ったりしてくれました。
自分でいじるのとは次元が違いました。
おまんこの中にも指を入れてくれました。
これもボールペンとは比較になりません。とても気持ちよくて凄いです。
「美幸、SEXしたことあるのか?」
最終確認みたいに兄が聞きました。
私は首を横に振るだけでした。もう興奮しすぎてて。
「コンドームないぞ」
と兄が言いました。
私にはそんなことはどうでもよかったから
「このまましよ」
と答えました。
早くそのおちんぽを入れてみてほしい。感じたいって思ってました。

兄の大きなおちんぽが、私の男を知らないおまんこに、ぎゅううっと入ってきました。
正直、痛かったです。
痛かったけど何も知らない私には、これがSEXなのだと思いました。
それに、兄のおちんぽが私のおまんこにはいってる。
大好きなお兄ちゃんと、とうとう一つになれた。その想いの方がずっと強かったです。
「気持ちいい、すげえ気持ちいい」
兄はとっても喜んでくれてました。嬉しかったです。
「お兄ちゃん、嬉しい」
そう言ったら兄は私を抱きしめてキスしてくれました。溶けそうでした。
「お兄ちゃん大好き」
返事はないと思ってました。
「好きだよ、美幸」
信じられない答えが返ってきました。
この時に、なにか私の糸がプツンと切れたみたいになって、信じられないくらい気持ちよくなっちゃいました。
大きな声出しそうだった。でも家だから、でも耐えられない。
私はいつのまにか、兄の肩に噛み付いていたんです。
でも兄はそれ以上に気持ちいいみたいで、私を抱きしめたままおちんぽを動かしてました。
「美幸…美幸…!」
私の名前を何回も呼んでくれて、抱きしめてくれて、もう夢中でした。
「あっ…!」
兄がおちんぽを私のおまんこの奥に押し付けたまま一瞬止まり、カラダもおちんぽもビクンとさせて膣内射精しました。
下腹部の中にじんわりと、凄くあったかいものがいっぱい出てきて広がって、兄のおちんぽが何度もビク、ビクしてました。
気持ちいいというよりも、とっても幸せでした。

この次の日にすぐに生理が来ました。タイミングよく安全日でした。

ごめんなさい。終わらせ方がわからないので、これで失礼します。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.7431
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2019年8月20日
今回はリエとの話です。
ナオミは出てきません。

リエが「後輩で巨根に突かれたいて言ってる子がいるんで、キモとジェフを連れてこれないかな?できればもう一人。」と言います。(相変わらず上から目線で)
ジェフに相談したらやはり黒人の友達でいい男がいる(フィリップというそうです)ので連れて行くと言います。
場所は、あたしの家です。(両親は旅行中です。)
「後輩(ユカという名前です)にはあたしから声をかけるから、男どもはよろしくね。男どもは途中から参加するようにしてね。」というリエの言葉通りに準備をします。

リエが連れてきたユカは清楚系でリエが嫌いそうな可愛い子でした。
「初めまして。お招きいただきありがとうございます。」礼儀正しく挨拶します。
リエを脇に連れて行き、「本当にあの子、巨根に興味あるの?」と聞くといやらしい笑いをするだけです。
やはりというか、男性陣の話はせず、新入生で何もわからないユカに学生生活のいろいろを教えてあげるってことで呼び出したようです。
ユカは手土産として手作りのクッキーを持ってきてくれました。
リエはお酒を大量に持ち込み、宅配でピザなんかを注文して、初めは普通に、上手く授業をさぼったりテストを切り抜ける方法なんかを話します。
その間にもユカにはどんどんお酒を飲ませます。女だけということもあってユカも油断して、かなり酔っていきます。
そうなると話題はエッチな方向に進んでいきます。
・女子高出身で男性経験がないこと。
・中学生の時にキスはしたことがあること。
・リエと同じサークルの(イケメンの)部長に告白され何度かデートをしたこと。(部長が奥手なのかまだ体の関係はないそうです。)
なんて話を聞き出します。(最後の話がリエの気に障っての今回のイベントになったのだと思います。)
もっと話を進めると、「後輩(もちろん女子です)に懐かれちゃって、その子とレズごっこのようなことをして、その時にバイブで処女膜破られちゃったんですよ。」と衝撃の告白がありました。
びっくりしながらも、「レズってどんなことをしたの?」と聞きながらユカを裸にして、あたしたちも裸になって胸やアソコを舌を這わせます。お酒で理性を半分失っているユカは夢見心地で快楽に身を任せます。
ユカも、あたしたちの(主にあたしの)アソコを舐めまわします。
中々上手くあたしのアソコからは愛液が垂れ出しました。

ユカのアソコからも愛液が垂れて来るのを確認したらリエは、キモとジェフを呼び出すように言います。
しばらくすると、到着したとの連絡と共にチャイムが鳴りました。
あたしのアソコにはユカの舌が突き刺さりあたしもユカのアソコを舐めまわしているところだったのでリエが玄関に向かいました。
全裸のリエに迎えられたキモ達はきっとびっくりしたと思います。
リエはキモに胸をもまれながら戻ってきました。
初対面のフィリップはびっくり仰天といった感じで目を大きく見開いています。(黒い顔で大きく開いた目の白いのが印象的でした)
ユカはお酒とあたしとリエの舌技で理性が飛んでいて男性陣の出現の意味が分かっていないようでした。

男性陣も全裸になります。キモのアレはあたしの口に、ジェフのモノはリエの口に収まります。
フィリップはユカの前にアレを突き出すのですが、男性経験のないユカはどうすればよいのかわからずおろおろとします。
リエが横に行って、「こんな感じよ!」って言って教え込みます。
女の子のアソコを舐めるのは上手くても、男のアレを舐めるのは慣れていないみたいです。(多分初めてですからね)
充分硬くなったキモのアレはあたしのアソコに埋め込まれます。
同じようにジェフがリエに挿入しようとすると、リエは「あたしじゃなく、ユカに突っ込んで!」といいますが、ジェフは「わたし、ニホンゴワカリマセーン」ととぼけてリエのアソコに挿入します。
キモもジェフも背面騎乗位で結合部をユカとフィリップに見せつけます。
驚いて口の動きが止まったユカとは対象にフィリップのアレが膨らんでいきます。
口一杯になったアレを抜き去るとユカの口からはヨダレが垂れます。
フィリップのアレはジェフの方が太いけれど多分ジェフのモノよりも長いと思います。
フィリップはユカを仰向けにするとアソコに狙いを定め一気に挿入しました。
「イタッ!」長いアレが奥に突き当たってしまったようです。
フィリップもそれに気づいたみたいで少し加減をします。
それでもユカは「痛い、痛い、もうやめて!」と泣き叫びますがフィリップに組み伏せられてどうすることもできません。
落ち着いて見ていられたのはここまでです。
キモはあたしの身体を(つなっがまま)反転させると、そのまま立ち上がります。(キモ得意の体勢です。)
キモに突き上げられ、あたしが悶えまくり、あられもない嬌声をあげているのをみて、ジェフも同じ体勢を取ります。
リエもよがりまくり、「んふぁぁ~~!」と声をあげます。
フィリップはうらやましそうにそれを見ているのですが、あの長さで同じ体勢になったら痛いだけだし、下手したら怪我をすると思ったのか、普通にバックから責めています。
その頃になると、ユカも痛さよりも快感が勝ってきたのか、「あっあぁん。ひっひ~ん」と切なげな声をあげています。
リエは「きゃぁふぅ~~ん!」という声を出し胎内に浴びせられたようです。

リエはアソコから白濁液を垂れ流しながらジェフのアレの後始末をします。
綺麗になるころには硬さを取り戻すとリエはユカの方を指さします。
ジェフはバックから責めているフィリップに何か囁きます。
フィリップは体勢を入れ替え、ユカが上になるようにします。
ジェフは無防備になった後ろの穴にアソコから垂れている愛液を塗りたくり黒光りするイチモツをゆっくりと挿入します。
「ひぐっー」痛いのかなんだかわからない声が上がります。
その間も、キモはあたしの身体を揺らしたり、スキップしたり、四股を踏んだりであたしを責めます。
あたしはこらえきれなくなって、「中に出して!あたし壊れちゃう!」とおねだりをすると、アソコの中に熱いものがひろがり、快感が脳天まで抜けた感じがしました。
ぐったりしたあたしを横たえるとキモはアレを抜きました。
「ずぼっ」と音がしたような気がします。
キモは、そのままユカの方に向かい顔前にソレを突き付けます。
ユカは下の二つの穴に黒いイチモツを受け入れ息も絶え絶えに喘ぎ声をあげていますが、新たなイチモツは拒否しています。
ジェフとフィリップが同時に力強い突きを繰り出すと、ユカは「ひゃん!」と声をあげ大きく口を開きます。
すかさずキモはイチモツを口腔内に押し込みます。
そんな四人をリエがうれしそうに動画撮影しています。
ユカのスマホとリエのスマホ両方でです。

フィリップが「ウッ」と声を出すと、前の結合部から白濁液が溢れ出しました。
寝返りを打つように180°回転し、ジェフが下、(アナルには突き刺さったままです)フィリップが上、仰向けのユカの口はキモの体勢でフィリップがアレを抜き去るとゴボゴボと音を立てて白濁液がこぼれ出ます。
すかさずキモが口から抜いたアレをアソコに埋め込みます。
口が自由になったユカは「あぁぁぁ~ん」と声をあげます。
そのまま前後から責められたユカは「あんっあんっ」「ふぁ~ぁん」と声をあげ続けます。
それも長くは続かずユカの口にはフィリップのモノでふさがれました。
ユカは「ふぐっふぐっ」と声にならない声をあげます。
今度はジェフが「オッ」と声をだします。
再び180°寝返りを打つとジェフがアナルからイチモツを抜きます。
やはり大量の白濁液がこぼれ出ます。
フィリップは拙いユカの口技ではイけないようで、ユカの頭を両手でつかみ、前後に激しく動かします。
そして、アレを口から抜くと、「クチハアケタママダヨ」と言って、自分の手で激しく、アレを刺激すると先端から凄い勢いで白濁液がユカの口に流し込まれました。
「チャントノンデヨ」フィリップは指示します。
ユカは目をつぶって、飲み下しました。

フィリップのモノはあたし、ジェフのモノはリエの上の口で再び臨戦態勢になるとそのまま下の口収まります。
ユカの方を見るとキモ得意の体勢で揺さぶられ、「ひゃぁぁぁん」「きゃふぅぅん」「んぁぁ~」と果てることのない嬌声をあげています。
あたしの中のフィリップのモノはやはり長く、一番奥を突かれるたびにあたしの口からも「きゃはぁぁん」「ふぁぁ~ん」と声が漏れます。
リエはリエで「いひゃぁぁん」「もっと激しく!」「イクッゥ」と快楽をむさぼっています。
あたしの膣奥で熱いものが爆発し、フィリップがソレを抜くとアソコからあふれ出るのが自分でもわかりました。
続いてユカ、リエと熱いものが流し込まれました。

その後、あたしはジェフに一回、ユカはフィリップとキモに一回ずつ、中出しされ、リエは三人同時に責められました(その様子はあたしが動画撮影しました。)
ユカにはとんでもない学生生活について教えることになりました。
「男のアレどうだった?」と聞くと顔を赤くするだけでした。
リエが撮ったユカの動画(静止画もとっていまし)はどうするのかな?(多分部長さんに送るんだろうな)

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投稿No.7425
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月17日
投稿No.7417の続きです。
20歳年上の同級生の母親ことなっちゃんとの話が多かったですが、今回はその娘のあい(当時20歳)との出来事です。

なっちゃんとの二人暮らしも半年程経ち、ほぼ毎日中出しセックスをする生活にも慣れてきました。
たまに以前の投稿(投稿No.7417)でも出てきたみかを抱いたりもしていました。(なっちゃんの監視付きで笑)

そんな頃やっとこさ20歳になり、年末年始が終わると成人式を迎えることとなりました。
私の地元は田舎なので町にはひとつの中学校しかないため、ほぼ中学校の同窓会でした。
なっちゃんが引っ越したことにより、あいは実家がないため、近くのホテルを取って泊まっていたとのことです。
無事成人式も終え、懇親会から0次会、1次会、2次会、3次会とひたすら友人達と飲みまくります。
時間が経つにつれて一人また一人と減っていき、さすがに3次会のカラオケでも飲みまくり疲れていた頃にあいとばったり会います。
あいもかなり酔っ払っており、すぐ近くに泊まっているホテルがあるので、そろそろ帰ろうか考えている頃でした。

時間は午前3時ということもあり、私はまだ帰れないかな~と思っているとあいから「よかったら泊まってるホテルで休も!」と言われ、特に考えることなくお邪魔することにしました。
お互い酔っ払いながらフラフラして歩いてホテルに戻りました。
部屋に入るととりあえず水を飲み、座ります。
久しぶりの二人きりで話に花が咲きます。
話のネタはなっちゃんとの馴れ初めです。
どうやって好きになって付き合うまでに至ったかの話を彼女の娘にするという不思議な展開になりました笑
話しながらまた飲み直し既に午前5時を過ぎた頃…そろそろ始発も動き始めたので帰ろうかと考えて動いたその時、いきなり後ろから抱きしめられます。
いきなりのことにびっくりした私が振り返るとチャンスと見たのかあいは私をベッドに押し倒し、ディープキスをしてきます。
キスをやめて、お互いを見つめるとあいが「私もしんちゃんのことずっと好きだったの…」と告白してきました。

そこからあいの話を聞くと中学の時からずっと好きだったらしく当時はそのことに気づかなかったらしいのですが、高校に上がり、私がなっちゃんのことを好きになり始めたと気づいた時には寂しさと愛しさがこみ上げ、ずっと好きだったと気づいたとのことです。
なっちゃんと両想いなことに気づき、ずっと秘めていた思いらしいです。
なっちゃんと付き合ったことはとても嬉しかったのと同時にとても寂しかったらしいです。
ずっと忘れようとしていたらしいですが、忘れられずに苦しんでいたそうです。

「成人式を境に切り替えしたいと思うの!だから今日は私のものになって?」とまさかのお誘いが…
そのままあいを受け入れるようにキスをして…そのあとが続かないぞ…となったら、あいが真っ赤な顔で「私…そういうことしたことないの…」と告白してきました。
「え…処女…?」とびっくりしていると
「うん…というかキスも初めてだった笑」とまさかの告白その2が続き、
「えー!?!?」ととてもびっくりしちゃいました。
「だってしんちゃんのこと好きで…他の人と付き合うのもキスするのもエッチも考えられなかったの…」
「あいめっちゃ可愛いし、てっきり彼氏もいるのかと思ったわ~」
あいは学校では高嶺の花的存在だし、めっちゃかわいいのでかなりモテていたと思います。
セクシー女優のあおいれな(わからない人は調べてください笑)の地黒バージョンみたいな子です。
あいは照れながら「今日はしんちゃんに大人の階段に上げてもらいたいです!私とエッチしてください!!」と言われました。
こんなかわいい子に可愛く言われたら、しないといけませんよね笑
いつもなっちゃんにリードされることが多いですが、今回は私がリードしなければ!と思いました。

とりあえずお互いにシャワーを浴びてスッキリとしました。(一緒に入ろうとしたら恥ずかしいからやだ!って言われました笑)

あいの後にシャワーを浴びて、上がるとあいがバスタオル一枚でベッドの上に座っていました。
その仕草に堪らず、そのままベッドに押し倒します。
あいが何か言おうとしたのをキスで塞いでしまいました。
「ちょっと…初めてなんだから言わせてよ~」とプリッと起こった感じを出して何をいうのかと思ったら、「初めてだから優しくしてね…しんちゃんに初めて奪われたいです!!」との宣言をいただき、再開のキスでスタートです。
キスをしながらおっぱいを揉みタオルを剥がしていくとあいの身体が丸見えになります。
あいは学生時代はテニスに明け暮れ、大学でもヤリサーじゃないテニスサークル(探すの大変だったみたいです笑)で活動していました。
その影響もあり、健康的に焼けた小麦色の肌に締まった身体というスポーツ女子な感じがたまりません!

キスを楽しんだ後にあいの身体を首、胸、脚、お尻と舐め回します。
最後にあいの未使用の秘部に顔を近づけます。
すごく照れた顔をしつつ、脚を開いている姿は堪らないです!
最初は照れている感じだったあいも次第に気持ちよくなり始めて声が出てきます。
「あっ…なんか気持ちいい!!」と嬉しそうに舐められるあいがなっちゃんとは違ったかわいさでとてもかわいいです。

「今度は私の番だよ!しんちゃんを気持ちよくしたいからやり方教えて?」とおねだりしてきます。
愛撫のやり方からレクチャーして一生懸命やるあいにキュンとしてしまいました。
最後にフェラをしてもらいます。
あいのぎこちないフェラに興奮し、そのまま69をすると既にあいのおまんこはびちゃびちゃで合体準備OKと言ったところです!

そのままあいをベットに寝かせて脚を開いて、「挿れるね…!!」と聞くと「しんちゃんので私の初めて奪って!!」と許可をいただき、いざあいの中に入れていきます。
少し痛そうな感じを出すあいを気遣いながら奥まで入れていきます。
全部入りきって動いていないのにあいのおまんこの締め付けはかなりきつめです。
これが処女のまんこか~!とテンションを上げているとあいもやっと落ち着いたのか笑顔で「しんちゃんに初めて奪われちゃった♥」と嬉しそうです。
落ち着いて来たところで「動いていい?」と聞くとあいはこくりと頷きます。
ピストンをゆっくりゆっくりと打ちつけるとあいは「あっ…!! あっ…!!」と可愛い声で鳴いています。
私の息子を抱きしめるように締め付けてくるのもたまりません。
あいに教えながら正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁と色んな体位を試していきます。
あいは最初は恥ずかしかった感じですが、段々と感じてきて興奮してきたのか可愛い声で鳴きまくっています。
完ぺきに女の顔になったあいを愛でるように楽しみました。
正常位に戻り、そろそろ逝きそうになっているとあいが「いつもママとはどうしてるの?」と聞いてきて、「いつもなっちゃんとは中出しだよ」と言うと「私にもそうして私もしんちゃんの特別にして!!」とおねだりしてきます。
そのままあいの大好きホールド攻撃を受け、思い切り中出しをしました。
しばらく余韻を楽しんでから結合を解くとあいのまんこから精子がトロッと出てきます。

「あ~、中出しされちゃった!!ハマりそう!!」と嬉しそうなあいと一緒に寝ました。

早朝に寝たので起きたら既に夕方になっていました。
あいはいつのまにか延泊の手続きをしていました。
「もう一泊しよ!! 私のわがまま聞いて!!」と二回戦のおねだりに応戦しました。
そのまま一晩中、あいに中出しを決め込みました。
合計で5発は出したと思います。

そのまま倒れこむように寝てしまい、次の日の夕方にチェックアウトしました。
帰る途中の電車で手を繋いでいました。
乗り換えであいとは違う線になるときに「しんちゃんありがとう!! 片想いしててよかった!!」と言ってくれました。
「私もちゃんと大人になれました!! でもハマるからこれっきりかな~!ママには内緒だよ!!」と言って別れました。

これは後日談なのですが、あいはこの時危険日だったらしく、妊娠したら産んじゃうくらいの勢いだったそうです笑
女の子って凄いな~と思いました笑

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投稿No.7416
投稿者 幸雄 (48歳 男)
掲載日 2019年8月13日
もう二十何年も前の話だけど。
さらわれた彼女の身体を頂いた事。

4月新入社員研修の終った男女2名が配属されてきた。
3年先輩の俺に新入社員の教育係をしろと言われた。
それから2週間、課の事、部の事、そのオペレーションその他、顧客の事などを色々と教えた。
そうする内女子の有希子と言う子が気に成る様になった。

内部の概要を教え、外回りに連れて回ってひとまずは俺の仕事はひとまず終り。
それから2年ほど先輩後輩の関係から恋愛感情へ一線を超える手前の付き合いになっていた。
自分も有希子に好意を持っていた、有希子も好意を持っていると言っていたが少し前から○○との話がチラホラと聞こえてきていた。
そんな中そろそろ頃合いかと思い始めていた時、有希子が声を掛けてきた。

「お話があるの」
有希子は言いにくそうに少し間を開けてから、「実は私結婚する事になったの」
「えっ、まじで」
「ええ、ごめんなさい、そうなの」
「で、相手は誰なんだよ、もしかして○○か」

「ええ、前から話のあった○○の息子さん」
彼はそこの会社の後継ぎ、○○の両親と本人が家に来て、望まれて正式に結婚の話をされた、両親も喜んでいたと言っていた。
話は、とんとん拍子に進んでいて、話を聞いた翌月には退社すると言う。
「俺、有希子の事好きで結婚してくれって話そう思っていたんだ」

「本当にごめんなさい、私も好きよ、○○社は私のお客様でしょ。今度私のプランを採用してくださる事になって、それで私をって言う事になって・・」
まあ、そっちから絡めてきて決まったことなら仕方ないか、○○社は会社では大きな取引先、お得意様の後継ぎとの結婚と言う事で社内でも玉の輿だと羨ましがられた。
その後、寿退社した一月程後、結婚式の直前に有希子から、会いたいとメールが入った。

「これが最後のデートだね、もうすぐ結婚だからな」
「エエ・・、ネエ、私の事好きだって言ってらしたわね、今でもそうなの」
「ああ、今でも好きだよ、でももう○○の次期社長の奥様になるんだからな、あきらめたよ、でも○○の事、好きで一緒になるんだろ」
「・・ええ・ほんとうにごめんなさい、最後のデートだから何も言わないで私のお願い聞いてくださる」

「お願いってなに?」
しばらく、俺の顔を見ていたが
「お願い、一度だけでも抱いて欲しいの、」と抱き付いてきた。
付き合っていたけれどまだ肉体関係は無かった。
そのまま車で少し離れたバイパスのラブホヘ。

「抱くって事はする事だよ、いいのか」
「エエ、イイワ」
「幸雄さんにお詫びとして初めての私をあげたいの、だから抱いて」
「初めてって、処女を」
「エエ、まだ経験ないわ、だから」

抱いていなかったのは、結婚するまではと思っていたのがあった、それが○○の次期社長にさらわれてしまったので、抱いておけばよかったと思っていたのだが、ここで抱いてくれと言って来たのだ。
経験無いと言う事は、有希子は処女だったのか。
抱き寄せて、ブラウスを脱がせ、スカートを脱がし、シミーズを脱がせ、ブラとパンティーにする。
「抱いていいのか」
「いいの、このまま抱いて」そう言えば良い匂いがしている。
俺もブリーフになって、まただきよせキス。
ベッドに寝かせブラを取ると、小さ目だが丸く膨れた乳房が有る。
手でやんわりと柔らかな乳房を揉む、乳首が起って来る。
そっと口に含んで舐めるように吸う、ピクンと感じている。

手を胸から下へ這わせパンティーの上から下腹部の膨らみを撫でる。
指が確実にマン筋をなぞっている、すると喘ぐような声が漏れだす。
邪魔している物を脱がせ全裸にして、俺も脱いだ。
下腹部の膨らみはきれいに処理された多めの陰毛で覆われている。
有希子の身体を舐めつくすように撫で舐め回していると、ハァ~感じて吐息がもれる。

指でクリを摩って筋を探り膣口を摩ると、ジンワリ濡れている。
最初で最後の有希子の肉体、大きく開かせたマンコを中指で撫でる様に探って、ゆっくり入る。
指先がヌルッと入ったのでもう少し入れる、ヌルヌルッ、そこで何度か出し入れして、よさそうなので中指根元まで入れる。そして抜く、入れる、を繰り返す。
それから感じる個所を探ると、ビクビク、ウッウッ反応している。しばらく摩ってからまた

中指根元まで入れ膣を探る、何度か出し入れするとビクンビクン反応している。
「いいかい」
「イイワ」
顔を寄せて、クリやマン筋を舐めた、きれいなピンク色をして濡れている。
舌で分けるようにマンコをじっくり舐めていると、ジットリと濡れて来た。

再度中指で探り、根元まで入るとヌルヌルッと滑らかに入った。
充分潤っているようなのでしっかり両足を抱える様にして、チンコを押し当てる。
何度か亀頭に抵抗を感じて膣口を突いていたが、つぎの瞬間ズボズブッと亀頭が飲み込まれると、
「アァッイッイッタァ~ィ」のけ反り小さな声が漏れる。
「痛かったか?」
「少し・・でも大丈夫よ、我慢出来るわ」
じゃあもう少しだからね、グニュグニュグニュ、とまたきつめの膣口へゆっくりと押し付ける様に突き入れ、抜いてを繰り返した。
「大丈夫かい」
「エエ」何度か突いては抜いてを繰り返していたら、かなり滑らかになったので
「いくよ」、ズブズブズブッと有希子のきつい膣口をチンコが突き抜けるときつめの膣にこねられる様な感じで子宮に当たる奥まで押し込んだ。
「アッイッイッ」有希子の火照った顔を覗くと痛みに耐えているようにみえた。
「もう入ったよ、痛かったかい」
「少し・・でも大丈夫・・もう大丈夫よ」

正常位でゆっくりと腰を動かすと、有希子のきつめの膣にチンコが擦られて何とも気持ちのいい感触。
ヌチュヌチュ、グチュグチュ、滑らかにチンコとマンコの擦れる音。
しばらく続けていると「ハアハア、ン、ン」声が漏れだす。
座位に変え続ける。
「有希子、ちゃんと入っているだろ」と結合部を見せる。
「エエ」
二人の結合部は愛液で濡れて薄く赤く染まっている、有希子の処女膜が切れ出血が有ったようだった。
そうする内、チンコの気持ちよさが限界に。
「有希子、もう我慢できなくなって来たよ」
「幸雄さん、私も我慢できなくなっちゃったからいいわよ」
「ああ、も~出ちゃいそうだよ」堪えながらさらに腰を振っていた。
「お願い、出して」両手が身体に蒔き付いて身体がのけ反り、キツイ膣がより締まって来た。
チンコの先が何か捏ねられる様な感じでますます気持ちよさを感じた。
出す時は正常位でと、体位を戻してその快感に堪えながらさらに腰を振っていた。
「ああ、ダメだもういくよ」子宮に当たるまで押し込んだチンコから勢いよく射精した。
ズビュズビュズビュズビュ、ありったけの精液を何度も有希子の子宮に注ぎ込んだ。
その度、有希子は小さな声をあげていた。

ありったけの精液を有希子の子宮に注ぎ込んだがまだチンコはカッチカチ。
まだ出来るな、としっかりと足を抱えてまたゆっくり動かして奥を突く。
子宮に亀頭が当たるのを感じながら、この身体をもう抱く事も出来ないのかと、これでもかこれでもかと、背後位に変え、屈曲位にし、突き続けた。
感じた有希子は、最後だから俺の好きなようにしていいわ、と言った。
好きなようにと言われ、有希子を犯したいと思い、体位を幾つも変え有希子を気のすむまで犯し続けた。
そうして正常位に戻してまた腰を振り続けた。
「ああ、もうダメ出すぞ」
半ば強引な形でのセックスで有希子を犯したんだと思えば何となく振られた気も晴れる。
奥まで押し込んできつい膣にチンコが擦られてマンコへまた勢いよく射精した。
俺の中にある精液をすべて有希子の中へ出しきった、と思えた。
有希子の満足そうに微笑む火照った顔にキスして身体をなぞる様に摩りながら重なったまま、で興奮がさめていく時間を、静かに待った。

その二日後、有希子は○○の次期社長と結婚した、俺との一度きりの愛の行為の印をつけて。
俺はその後すぐに、他地区支社へ移動したのでその後の事はほとんどわからなかったが、有希子はハネムーンベビーで男の子を出産したと言う噂を聞いた。

それから十数年して、前の支店へ戻った、○○は大きくなって地域では大手の会社になっていた。
挨拶に行った時、出て来たのは○○の若社長と有希子だった。
十数年して再会した有希子は立派な社長夫人になっていた。

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