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投稿No.6898
投稿者 あやな (26歳 女)
掲載日 2018年1月24日
私がまだ学生だった頃の話です。
私はその頃ネットにはまっていた、今思えば出会い系掲示板みたいなものでちょっとした遊び仲間が欲しかったんだと思います。
そこでユウジ(仮名)という20代前半のお兄さんに出会いました。
ユウジは近所の気軽に話せるお兄さんって感じで、携帯のメールでたわいもない話や彼氏はいないの?と恋愛の話をしたりするだけの関係で終わると思っていたのですが、ある日

「ねえ、あやな。俺と遊びに行かない?」とのメールが。
「遊びに行くっていつ?何処に?」わたしは遊びに行くつもりはありませんでしたが、形式だけ乗ったふりをしようと思い返信しました。
「んー。今度の日曜は空いてる?場所はあやなの行きたいとこ何処でも付き合うよ。」

日曜は部活もなく予定もなかった事もあったし、何処でも付き合ってくれるとの事でその時のわたしは何にも考えず、

「じゃあ、池袋に行きたい!それとーカラオケ!」と返信していました。
「おっけ!じゃあ日曜日に13時に〇〇待ち合わせな。」と約束をしてしまいました。

日曜日待ち合わせ場所に行くとまだユウジは来ておらず冗談だったのかな…と思い待っていると
「あやなちゃん?」
と声をかけられ向いてみるとそこには少しチャラいお兄さんが居ました。

「えっと、どちらさまですか?」
「ひどいなーあやなー俺だよユウジ!」
「あ、やだ。初めましてあやなです。」
「あっはは!初々しいね!まぁ、よろしくね?今日はあやなの行きたいとこ付き合うよ。とりあえずカラオケ行こっか。」

そういうとあまりきたことのなかった池袋を歩きながらユウジと二人でカラオケに行き、たくさん歌を歌ったり聞いたりして2時間の予定で残り30分となった頃、ユウジにもっと歌を聴きたいから歌ってと頼みました。

「んー俺はもう良いかな、あやなのほうがうまいし、あやなの歌聴きたい。」
「私はユウジの歌聴きたいー!ねぇ歌ってよー」
「あー…でも俺さ…あやなの歌も好きだけどあやなの事も好きになっちゃいそう。俺の彼女になってくんない?」
「ユウジ!からかわないで!そんなの私でも冗談だってわかるよ?」
「冗談なんかじゃないよ。本当にあやなが好き。キスして良い?」

告白なんてされると思っても居なかった私は困惑しているとユウジはそっとキスをしてくれて、一度離れた唇をまた重ねて、今度はもっと深いキスをされて、キスなんてした事もなかったからドキドキが止まりませんでした。
深いキスを何度も何度もして、頭がのぼせてしまった頃、
「あやな、カラオケはもう終わりの時間だ。でも俺はこのままあやなと一緒にいたい。抱いても良い?」
抱かれると言う意味がわからない歳でもなく、処女でどうすれば良いかもわからない私は
「えっと、えっと…」と告げるのが精一杯でした。
「あやな可愛い。やっぱり連れてくことにする。俺が全部全部あやなの事愛すから。」
そういうと、私に荷物を持たせて手を引いてカラオケを出てラブホへと連れていきました。

ホテルに入るのも初めてで、入った時はまだ見ぬ場所に興奮していましたが、ユウジに隣おいでよとベットの上に座った時からまたドキドキが止まらなくなってしまいました。
隣に座るとユウジはまた優しいキスから激しいキスへと変化をさせ私の胸を揉んだり、スカートの下に手を入れパンツの上から指を這わせていました。
初めての感覚にびっくりなのか分からず、ビクッと反応した際は
「可愛い、でも怖くないから大丈夫。俺に任せて」
と言い身を委ねていると自分のパンツがグッショリし始めた頃私の服を胸までめくり、ブラを外して胸を指や口で周りを指でクルクル触り始めました。
今までに味わった事ないゾワゾワ感とくすぐったい感じが私を襲い
「んっ…」や、「あっ…」
と漏らさせていました。

「あやな可愛い…全部脱いで俺に見せて。」
そう言われると自分の服も脱ぎつつ私の服も全て脱がし、私をまじまじと見てくるので恥ずかしいと思い布団を被りました。
「隠さなくてもいいのに」そういうとユウジは私の乳首をペロペロと舐め始めまた、不思議な感覚に襲われ始めました。
「あやな?感じてるの?」と聞かれても感じると言うことが分からず、
「分からないけどゾクゾクするの…」と言うと
「それは感じている証拠。あやなはそれを我慢しなくていいし、もっと感じて欲しい。あやなはきっと俺好みのエロい子になれるね。」
そのままでいいと言われたことが私の中で巡り、決して嫌いな事ではない事もありユウジの胸やおま〇こへの愛撫を受け入れていました。
ただ、秘部は指を入れられるのだけはどうしてもダメでひたすらペロペロと舐めまわされていました。
クリを吸われたり舐めまわされるとすごく感じたようでびしょ濡れになる私の秘部を見ながらユウジは
「エロい子になれるよもっともっと感じよ?」
と言ってエスカレートさせて行きます。

秘部はびしょ濡れになって私の息も上がった頃にユウジは私に自分の息子を入れていい?と聞いて来たので、私が処女であることを告げると少し驚いた顔をしながらも私の処女を貰えることを喜んで
「優しくするからね」
と言ってゴムをつけ始めました。
ゴムをつけた息子はギンギンに勃っていて
「そんなのはいらないよ」
「あやなは俺に任せて?痛かったら言ってね?」
そういうとユウジは先っちょをちょんちょんと秘部のあたりでつつき始めました。
「あやなチューしよっか。」
それを言い終えるとユウジはキスをしてくれて息子も少しずつですがチョンチョンとつついてみたりそっと穴に入れてみたりと繰り返していました。

そんなのを続けている時
「ユウジ、それ全部入れたら痛いの?」と聞いてみたら
「最初は少し痛いかもしれない。けどすぐ大丈夫になるよ。でもあやなに痛い思いはして欲しくないからゆっくりね。とりあえずここまで(カリの部分)入れてみるよ?」と言うとカリの部分までをそっと入れてくれました。
私もあまり痛くなくスポッとハマったユウジの息子に感じ始めてもいました。

「大丈夫?」
「うん、痛くないよ、ちょっと気持ちいい。」
「あやな。俺我慢出来ないや…」
「うん、我慢しないで。痛いの我慢出来るから。」
「ごめん。あやなの中濡れすぎてて気持ちいい。一気にいくよ?力抜いててね?」
「わかった。おっぱい舐めて?」

少しの間ユウジはわたしの胸を舐めたり吸ったりする事で感じさせてくれてわたしの頭はぼーっとし始めたころ。

「いくよ?」

その声と共に一度息子は引き抜かれわたしの中をブスッと刺しました。

「い、た…い。」
「あやなごめん…大丈夫?」
「いた…いけど大丈夫。」
「これから気持ちよくなるからね。俺があやなの1番。」

そういうとユウジは腰を振り始め、わたしも最初は痛みがありましたが、段々と快楽に変わって行き処女を喪失した割にはよく聞く痛みもなく感じている自分がいました。
ぐしょぐしょに濡れた秘部と処女の締め付けは良かったようで、ユウジはイッてしまいました。

「ごめん、あやな。俺いっちゃったわ…」
「気持ちよくなってくれたなら大丈夫。」
「2回目は生でしよ?」

そういうとあそこが乾かぬうちとユウジはゴムを取ってわたしの中に再挿入をして行くときに抜こうと思ったようですが、半分は中に半分はお腹に精子を出していました。

少し休んでから私のあそこなどを拭いてくれてベッドに座りタバコをふかして居ました。

「あやな、ほんとごめん。俺でよかったのかな…。」
「ユウジで良かったよ。」
「そっか。俺あやなと付き合えて良かったよ。断られたらどうしようかなって思ってた。」

そんな事を漏らすユウジとしばらく沈黙が続き、
「このままじゃ、帰れないな」
と言いお風呂に入った後布団を見るとちょっぴり血が付いて居て、私はもう処女ではなくなった事を改めて実感しました。

その後はホテルを出てイチャイチャしながら駅へと向かい
「またな。」
と言って別れました。

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投稿No.6895
投稿者 butuki (38歳 男)
掲載日 2018年1月21日
C子、D子についても書きます。

B子と別れてすぐ、クリスマスの日に友人の結婚式があり、そこでC子と知り合いました。
某湖のほとりで約20人ほどでコテージを貸切り、2次会をやるので参加。
男女一組ずつペアになりゲームをしたのですが、そのペアの相手がC子でした。

C子は当時音大の3年生。
元彼(その2次会にも参加していました)が初めての男でしたが、元彼のイチモツがでかすぎて処女には入らず、それが元でギクシャクし別れてしまったとのこと。

ゲームでペアになったことから一晩寝ずに語り、その後大晦日まで毎日会いました。
イチモツが入らない変わりに身につけたというフェラはその間一度体験しましたが、A子、B子のそれとは比べ物にならないほど絶品のフェラ。
そして、それから2ヵ月後の夜に一人暮らしをしていたC子の家で処女をいただきました。
貫通時は大量に出血し、C子も痛がりましたが、ゴムは着けず生でイタしたのも効を奏してか、何とか貫通。
翌日昼近くの7回目の中だし時には卑猥な声をたっぷり上げるほどに変わっていました。

それから1年ほど付き合い、同じ会社に就職。
部署は流石に離れましたが、会社公認の仲?ということもあり、会社が用意した寮に移ったC子宅にも頻繁に通い、その度に生中出し三昧でした。
C子はSEX好きなものの、アブノーマル系は一切NGなため、変わったプレイは一切ありませんでしたが、毎回当たり前のように中出しを受け入れ、C子宅でエッチをしなかった日は無かったほどです。
もしかしたら私に子種が無いのかもしれません。

しかし徐々にC子は束縛や依存をするようになり堕落。
ここからギクシャクして結局就職から約1年ほどで別れてしまいます。

それから約10年ほどは出会い系や合コンで知り合った女性が約15人ほど、そのうち一夜限りの関係の10人はゴム着きで対応。
残りは避妊に積極的でない等で中出し。
全て同年代(私が20代後半から30代前半の間)でした。

D子は久々に連絡が来た大学時代の悪友から誘われた合コンで出会いました。
当時D子は子供二人と暮らすシングルマザーの教師。俺の3歳年上。
自分の意見をしっかり述べつつもどこかM的な雰囲気を醸し出すD子と一発ヤリたいとカマをかけてみたら、向こうもご無沙汰で的な回答をいただき、D子が元旦那実家に子供が泊まる日に合わせて約1年間セフレ関係となりました。
セフレとなったのは、付き合うかと言った俺に対し、シングルマザーとの再婚ではなく、しっかりと独身の相手を見つけて結婚して欲しいというD子の要望からでした。
相手のことを思いやれる大人の女性でした。

初めて抱いた時、ゴムを付けようとした俺を制し、生理の周期が安定しているため子を預ける日は生理直前だからと生合体。
最初の3回までは口内射精しましたが、4回目中で暴発しても怒らず、それ以降は別れるまで生中出しが続きました。
月1回の逢瀬ですので、こちらも溜まっています。
会う時は俺の一人暮らし先でひたすら中に注ぎ込みました。
子供二人を母乳で育てた胸はしなっていたものの、不思議と興奮し、母乳は出ないものの行為後は吸いながら寝ました。
そんな時、D子は頭を撫でながら寝かしつけてくれました。
母性本能が強い女性でした。

そんな俺にも友人の紹介で妻と出会い、付き合うにあたって気持ちを整理したいと別れを切り出しました。
手放すには惜しかったのですが、馬鹿真面目な俺に二股という器用な行為は難しかったのです。
D子はいたく喜んでくれましたが、最後にヤリ納めをしようと、2泊3日のドライブ旅行を敢行。
初日待ち合わせには俺が要望したノーパンノーブラで来てくれ、車では俺のイチモツを目的地や立ち寄り時につくまでの間フェラ。
俺は片手でD子のアソコを穿りました。

旅館につき、浴衣を持って混浴風呂(貸切ではありません)に移動。
人がいつ来るか解らないスリリングなシチュエーションでD子の好きな立ちバック(D子曰く、立ちバックだと俺のイチモツが最もフィットしたまらないとのことでした)。
すぐに行きたいのを我慢できるところまで我慢してからの中出しフィニッシュ。
部屋に戻ってもD子の浴衣姿に欲情しはだけさせた状態で襲い掛かり中出し。
翌朝は寝起きの中出しをしてから観光散策。
ここでは事前に用意させたリモコン式のローターでいたずら三昧。
D子がおねだりすれば公衆トイレで中出し。
2泊目の宿も混浴風呂にし、初日と同様の流れ。
3日目は別れということもあり、エロは無しで自宅まで送り届けつつ散策をしました。

別れ際、
「また私に戻ってくることがないように、必ず結婚までこぎつけられることを祈ってます」
と涙で言ったD子。
連絡先とお互いのメールや通話履歴も消去してしまったため、直接報告は出来ませんが、無事に今の妻と結婚し今に至ります。

数々の中出しは、快感に加え、女性の思いや価値観を学習する良い機会でした。
まだ妻との間に子は出来ませんが、頻度は減りつつも中出しに励んでおります。

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投稿No.6894
投稿者 butuki (38歳 男)
掲載日 2018年1月20日
俺の中出し体験を話してみたくなりました。
妻と結婚するまでに遊びも含め7人とヤり、そのうち5人に中出ししました。
まずは初めて中出ししたA子、大学時代に中出ししまくったB子とのことを書きます。
文才ございませんが、良かったらお読みください。

初めての中出しは17歳高校3年生の時。
当時バンド活動をしており、そのバンドのメンバーの中学の同級生で見に来てくれたのが、A子です。

A子は当時高校を中退しフリーターの17歳。
ギャル風の風貌でしたが、比較的真面目な高校に通っていた俺にとって大人の女性でギャルはそれまでタイプではなかったけれど、一目ぼれでした。

この頃はまだ携帯電話も普及しておらず、ライブ後の打ち上げでお互いの家の電話番号を交換。
一週間後に連絡がありデートのお誘い。
それまでデートすらしたこともなく、童貞の俺に取っては想像するだけでイチモツがギンギンでした。
当日は通っていた高校のすぐ近くのA子のバイト先まで迎えに行き、飯を食べてA子の家まで送るだけでしたが、手を握り初キス。
ギンギンになったイチモツを服越しに触ってもらいました。

そしてその3日後に朝からA子の家へお誘い。
学校をサボりお邪魔しました。
A子の家は共働きだったため、A子しかおらず、一時間ほどテレビを見ているうちにA子がイチモツを触りだしベットへ誘われ童貞喪失。
A子は何も言わずフェラからゴムを着けずに生合体。
初体験は15秒ほどで暴発してしまい幕を閉じました…が、いっこうに収まらないイチモツを見て
「元気だね☆」
と笑った笑顔は今でもよく覚えております。
想像していたよりあっけない、しかしながら自己発電とは比べ物にならない快感でした。

その後立て続けに3発中に出し、A子のアソコから出てくる精子をみてようやく妊娠の心配をしました俺でしたが
「心配ない♪」
と大人の?対応をしてくれました。

その後ようやくA子の身の上話を初めて聞いたのですが、
・彼氏が居る
・高校に入ったが勉強したいこともなく、それなら働こうと思って中退
・生理の周期と出来やすい日と出来にくい日があるということ
等、を教えてくれました。
彼氏が居るのはショックでしたが、A子曰く、彼氏が浮気ばかりしているのでそろそろ別れようと思っている。だからこれからも会って欲しいと言われ、若気の至りもあり愚直にほくそ笑みました。

A子とはその日計8回中に出し、その後も週1回A子の家で毎回5~6回戦の中出し。
初めは俺がもたず暴発しまくっていたのですが、やがてA子もイカせられるようになりました。
今思い返すと危険日にも中出ししまくっていたのですが、A子は妊娠することはりませんでした。

結局A子の彼氏に浮気がバレ、ビビッて連絡を取らなくなっているうちに自然消滅。
でも本当にA子にはSEXのイロハを教えてもらいました。

 
B子とはお互いが大学2年の時、当時出会い系がまだはやりはじめ、かつ、普通に出会えていた時にサイト経由で知り合いご対面。
B子はサークルでのスポーツとアルバイトに精を出す頑張り屋でしたが、元彼とのエッチで挿入がうまくいかず、それが元でギクシャクし別れてすぐ俺と会いました。処女でした。
処女貫通の際はゴムを着け無事処女喪失となりましたが、生でやってみたいという願望があったようで、基礎体温を計りながら安全日を狙って中出し、危険日は生外で口内射精していました。

付き合ってから約1年、デートはほぼエッチのみ。
今思えばただの肉便器扱いでした。
2回ほど生理が遅れお互いゴムをつけなければとは言うものの、生の快感の誘惑には勝てず、結局は生中出しに逆戻り。
SEXの場所もラブホテルに留まらず、公衆トイレ、観覧車の中、草むらの中、双方の実家。
B子の高校の制服コスプレやサークルスポーツ時のウエアでもヤリました。

しかし、デートらしいデートをしていなかったのが良くなかったのでしょう。
元彼と再会したことで、俺との別れを決意しヤリヤリ生活は幕を閉じた…と2週間ほどうちひしがれているとB子から着信、元彼と喧嘩し頬を叩いて逃げてきた、別れるからまた付き合って欲しいとのこと。
それから3箇月、ヤリヤリ生活を再会したのですが、お互いの就職に伴う価値観のズレ(俺は結婚を考えていましたが、B子はまず社会人としての基盤をつくり、それから結婚と考えていたようです)から喧嘩となり、俺から別れを告げました。

A子とB子との中出しは数が多いこともあり今でも思い出します。

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投稿No.6884
投稿者 美帆子 (18歳 女)
掲載日 2018年1月11日
投稿No.6862の続き

今度の標的はあやの親友智恵です。
智恵っていうのは大きな眼鏡をかけた巨乳の優等生です。
でも、そのことを鼻にかけたところのある、いけ好かない娘です。
あたしは勉強の方は残念なほうですけどみんなの前で馬鹿にされるのはやっぱり不愉快です。
あやと智恵はお互いの家を行き来する仲なのであやから情報収集したところによると、智恵はアダルト系の同人誌を沢山持っているらしくエッチなことに興味津々みたいです。
学校での印象とは全然ちがいます。

あやは、もうほとんどあたしの言いなりなので、あやの父親が出張中にあやの家でお泊り会です。(智恵にはあやと二人でって言ってあります)
智恵との約束より前にあたしとキモはあやの家に行きます。
準備がちょうどととのっところチャイムが鳴って智恵が来たことを伝えます。
あたしが出ると智恵は当然びっくりです。
「あたしも参加させてもらうことにしたの。あやはちょっと手が離せないから上がって」
というと智恵は不審に思いながら、リビングに向かいます。
智恵がそこで見たものは、キモの巨根でアソコを貫かれ、よがり狂っている全裸のあやです。
智恵はびっくりして腰を抜かしたのか、その場に倒れこみます。
あたしは智恵び躰を支えながら、服を脱がしていきます。
驚いたことにショーツにはわずかな染みがあります。
あやとキモの行為を見て興奮したのでしょうか?

智恵に口移しでワインを飲ませ続けます。
智恵の目がとろんとした頃、ブラをはずし乳首を舐めているとショーツの染みが大きくなっていきます。
キモがあやの中で果てたころやってきたのはマイケルとその友人リチャード(白人)です。
二人は下半身裸になると、智恵はマイケルの大きさにびっくりしながらも興味津々って感じです。
ワインで羞恥心がなくなった智恵の前にマイケルが凶悪サイズの黒い肉棒を持ってくると智恵は口を大きく広げて咥えます。
あやはリチャードのを咥えますが硬さが今一なのが不満顔です。
その間にショーツを脱がしあらわになったアソコをあたしが舌でほじくり、あやのアソコはキモがバイブレータを使って弄ります。(さすがに自分の精液を垂れ流すアソコは舐めたくなかったみたいです)
はじめにマイケルが、少し遅れてリチャードが大量の精液を智恵の眼鏡顔に浴びせます。
智恵の顔は全体的に白濁液でいっぱいです。
眼鏡を取ってやると智恵は目をぱちぱちとします。
マイケルが英語で何か言います。
英語が得意でないあたしにもわかりました。「パンダみたい!」

大量の精液はあやに舐めて綺麗にさせます。
あらかた綺麗になったころで智恵の前に3人の男(キモ、マイケル、リチャード)を並ばせ、
「誰に処女をささげたい?」
と聞きます。
眼鏡がないからよくわからないようです。
それでも色と体型から区別がついたのか選ばれたのはリチャードでした。
リチャードのアレはまだ臨戦態勢だったみたいで、あたしの舌技で濡れそぼったアソコに狙いを定めます。
智恵の絶叫と共に智恵のバージンは失われました。
智恵もマンガと現実の差というものがわかったようです。

リチャードがピストンを繰り返すうちに智恵はようやく馴染んだらしく少しずつ甘い声が混じってきます。
やがて快楽を受け入れるようになったのかアンアンと嬌声をあげ続けます。
智恵がひときわ大きな声をあげ、リチャードがアレを引き抜くと智恵のアソコからはピンクの液体が流れ出てきます。
マイケルがリチャードに何か英語で話しかけます。
あたしには意味が分からなかったのですが、優等生の智恵にはわかったようです。
何とも言えない恐怖と期待が入り混じったような顔になりました。

マイケルが寝転がり智恵を上に載せます。
さっきまでリチャードのアレを咥えこんでいたアソコを天を向いたマイケルのアレにあてがうとゆっくりと智恵の腰を落とします。
半分ちょっとしか入りません。
リチャードは持ってきたカバンからローションを出すと、智恵の後ろの穴に塗りたくります。
充分ほぐれたとみたリチャードはアレを後ろの穴にあてがいゆっくりと埋め込んでいきます。
眼鏡をはずした智恵の目が大きく見開きます。

さすがにきつかったのかリチャードはいったん抜いた自分のアレにもローションを塗りたくります。
今度はスムーズに入ったみたいです。
前から、後ろから責め立てられ、初めのうちは痛がっていた智恵もだんだんと表情も快楽を感じている顔になってきました。

リチャードがキモに何か言います。
キモは馬鹿だからよくわからないみたいです。
手招きされそばに寄るのですがきょとんとしています。
英語はわからないけどあたしには何がしたいのかわかりました。
キモに「口を使いなさい」と助言してやります。
ようやく理解したキモは3人の行為を見ていていきり立ったアレを智恵に咥えさせます。
キモに口をふさがれた智恵は「うごーうごー」としか声を出せませんが、あへ顔で快楽を感じているのがよくわかります。

まず、キモが口の中で爆発。
口が自由になった智恵はものすごい声で快楽をむさぼります。
次にリチャードが直腸に白濁液を流し込んだようです。
最後にマイケルが大量の精液は膣内に流し込むと智恵は失神して果てました。

今回も苦痛より快楽を与えてしまいましたが、それでいいんです。
あの優等生の智恵に自分は淫乱であることを思い知らせるのが今回のお仕置きなのだから。

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投稿No.6873
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2017年12月30日
私は中学生の時に初めて初体験をした。
相手は同級生の玲子、目立つほどの美人でもないが出る処は出て絞る処は絞られた体は中学生独特の体型と併せて魅力的な部類に入る。
まだ娯楽の少ない70年代にフィルムカメラが趣味として成り立っていた当時、中学2年の私は週に1時限設定されていたクラブの時間は写真クラブに入っていた。
玲子も同じクラブに入っていたが、最初は単に同級生としか見ておらず意識するような異性ではなかった。

火曜日の最後の時間である6時限目のクラブは10人ほどのメンバーで校内や校外近郊を白黒フィルムで撮影し、学校の理科室の奥にある理科準備室の一角のに設けられていた暗室の中で現像して焼き付けまでする内容となっていた。
玲子は放課後の部活動として陸上部に属していたこともあって普段からクラブには体操服姿で参加していた。
70年代の女子生徒の体操服と言えば体にピッタリ張り付いたブルマーが一般的な時代で、上着の体操服も袖に赤いラインこそあるものの生地は白く、正しい体操服そのものだった。

とあるクラブの時間、他のメンバーは顧問の先生と撮影に出かけてしまい、私と玲子は前の週までに撮影したフィルムの現像と焼き付けをするたえに二人だけ暗室に入って作業していた。
私は部活動をしていない所謂「帰宅部」だったので制服姿、玲子は部活があるので体操服だった。
暗室の中で二人並んで作業している時、私がタイマーが鳴らすアラームを停めようと手を伸ばした時に玲子もアラームを停めようと二人同時に手を伸ばしたが、玲子が身体を前にせり出したことで私の腕に彼女の乳房がおもいきり押し付けられる形になった。

私 「あ、ごめん」
玲子「う、ううん、大丈夫」

そんなやりとりだったと思う。
服越しとは言え、腕に異性の乳房が思いっきり押し付けられて私も動揺していた。
全体的にむっちりした体に標準よりは大きめの乳房、ブルマー越しにわかる土手の盛り上がりに引きしまったお尻と脚、顔は普通だが異性としての魅力はあったのだろう。
乳房のやわらかな感触は思春期(言葉を変えればヤリたい盛り)の男子には玲子への認識を180度変えるに十分な破壊力を持っていた。
それでも意識したのは「体」だけなので、「女子の胸ってこんなにやわらかいものなんだ」と心の中で呟く程度だった。

「ねぇ」

玲子が動きを停めて話しかけてきた。

「老兵(私)は好きな子いるの?」

突然な恋愛話しに私は更に動揺した、玲子がそのような話をしてくるとは想像もしていなかったからだ。

私「特にいないけど」

玲子に好きな男子がいて、その男子の情報を聞きたいのかと思ってそっけない返事をした。
実際、私は異性に興味はあっても特定の女子で好きな子がいないのは本当だった。

「さっきの私の胸にさわったとき、どうだった?」

私には答え辛い直球の質問だった。
素直に答えるべきか、それともはぐらかすべきか悩んだ。

「女子の胸ってやわらかいと思った」

スケベな奴と思われてしまうかもしれない怖さもあったが、はぐらかすには頭の回転が追い付かず、素直な感想を答えた。
答えながら隣に立っている玲子に顔を向けると赤く薄暗い暗室用の電球に照らされた彼女の胸は陰影が強調され、ふくよかな乳房も白い体操服に影を落として女であることをアピールしているかにも見えた。

「老兵から見て、私ってどう思う?」

あぁ、これは告白されているのかな?と浅はかな期待と高まる胸の鼓動を感じつつ、恐る恐る尋ね返した。

「玲子は好きな男子いるの?」

すると玲子の体は私に向き、真っ直ぐな目で見つめてきた。

「いま、目の前に…」

かなり動揺していたがこの時の記憶は今もはっきりとしている。
彼女に言葉を出せたのはしばらく無言の時間を経てからだった。

「俺?」

玲子は無言で頷き、ただ立ち続けていた。

「玲子がいいのなら、俺でも」

いま思い返しても締まりのない情けない返答だった。
それでも玲子の目に涙が浮かび、喜んでいる事だけはわかった。

「もっとさわっていいよ」

彼女はそう言いながら体操服を脱ぎ、スポーツブラを外した。
薄暗い灯りの中でも白く若い肌に小さな乳首と薄い色の乳輪がふっくらと盛り上がった乳房の上に乗った裸が視界に飛び込んできた。

「いいの?」

既に手を伸ばしていたと思うが、念の為に彼女に尋ねていた。
上半身裸のまま立ちすくんでいた彼女は再び頷きながら目を閉じ、私の手のひらが彼女の乳房へ軽く触れた瞬間、彼女の体が一瞬震えた。
腕で感じたよりも柔らかく温かいい乳房を軽く数回揉み、目を閉じたままの彼女の顔へ自分の顔を近づけて唇を重ねた。
中学生が初めてするキスなので本当に唇をくっつけるだけの行為だ。
それでもファーストキス、甘くも酸っぱくもなかったが女子特有の体臭に心地よさを感じながら彼女の唇の感触を味わっていた。

ここまでくると理性にブレーキはかからなかった。
乳房に触れていた片方の手と彼女の背中に回していたもう片方の手がは両方とも腰に擦り落ちていき、ブルマーとパンツの両方をゆっくり降ろしていった。
彼女は私の手を止めることなく立ったままブルマーを膝上まで降ろされ、股間から上を裸にされたまま目を閉じていた。
初めて目にする女子の裸、子供から大人に変わる途中のお腹は女子特有の僅かな膨らみを持ち、まだ毛の生えていない股間は盛り上がった白い土手の下には綺麗な割れ目が1本の線を引いていた。
初めて見る女子の股間へそっと手を近づけ、割れ目に指を当てた時に彼女の口から声が漏れた。

「あ!…」

その声に私も驚いて手を引いてしまった。
告白されていきなり裸にしてしまったのがいけない事と思ったのだ。

「いいよ…さわって」

彼女は両手を後ろにまわしたまま目を閉じて立っていた。
私は再び手を割れ目に近づけて1本の指を割れ目に沈み込ませた。
湿気を帯びた割れ目の中は肌よりも高い温度であるのを指で感じ、指を離してしゃがみ込むと割れ目へ口を近づけて舌をそっと這わせた。
オシッコと汗と女子特有の臭いが混ざって鼻を刺激する。
舌の先を割れ目に潜り込ませてから土手に向かって軽く舐め上げると彼女の口から再び声が漏れた。

「あん」

とても色気のある声だった。
その声に緊張していた心が一気に爆発し、ブルマーを足首まで降ろしきると両手をお尻にあてて顔を埋めるように割れ目を舐めた。
舐める度に彼女が声を出し、私の股間は爆発しそうなほど膨張していた。
入れたい、雑誌に書いてあったセックスをしたい、その考えで頭の中が一杯になった。
彼女の足をブルマーから抜かせると後ろへ異動させて壁に背中をつけ、豊満な乳房の頂点にある乳首を口に頬張った。

「痛い…やさしく…」

欲望のまま吸い付いたのが強すぎたらしく、彼女が苦痛の声を出した。
しかし、その声が私には女性を強く感じさせ、彼女を横にあるフィルムや印画紙を洗う流し台へ向きを変えて手をつかせると彼女の背後に立って制服のズボンとパンツを下ろした。
今にもはちきれそうな自分のペニスは真上を向くような角度でそそり立ち、片手で彼女の腰を掴みながらにもう片手でペニスを握って割れ目に押し当てた。
先走った汁がペニスの先端を濡らしていたのだろう、前戯もそこそこにペニスを当てたにも係わらずペニスの先端が割れ目の中へ何の抵抗も無く潜り込んだ。

「あ…あ…」

怖さもあったのだろう、彼女も自分の体にペニスが潜り込み始めたのを感じて体に力を入れて流し台にしがみ付くように上半身を落とすとお尻が突き出されて私の下腹部と密着し、密着した肌は震えているのが感じ取れた。
途中まで入ったペニスは何かにひっかかるような感触で先にすすみ辛くなると同時に彼女も声を大きくした。

「い痛い…く…」

顔は見えないが苦痛に歪んでいたことだろう。
先端が潜り込んだだけのペニスでも十分気持ちよかったが、もっと気持ちよくなりたいという欲望のまま彼女の腰を両手で掴むと手前に引き寄せながら自分の腰を強く押し出した。

(ズリュ!)

何かを突破したような感触でペニスは一気に根元まで奥に入った。。
小刻みに肉と肉がペニスを挟み込み、先端だけ潜り込んだ時とは比べ物にならない気持ちよさだった。

「ああ!くっ…ああ…」

明らかに痛みに耐えるのに精いっぱいな彼女の体は流し台にしがみ付きながら膝を折り曲げて腰を落とし、体を支えるのに必死だった。
私はその腰を持ちあげると根元まで入ったペニスをゆっくり抜いて再び根元まで潜り込ませた。

「く…ゆっくり…して…」

処女喪失はこんなに痛いのかと思いながら、彼女が少しでも気持ちよくと思って動きを遅くした。
(実際は女性にとっては何をしても痛いだけなのですが)
ゆっくりとペニスを数回抜き差しして根元まで差し込んだ時、私も弾けた。

(どぴゅ!)

擬音が聞こえてきそうなくらい勢いよく精液がペニスから飛び出していった。
それは1回だけではなくペニスが精液を吐き出す度に自分の股間から膝にかけて自慰行為では味わえない気持ちよい痺れが走り抜け、密着したまま彼女の膣の奥へ精液を注ぎ続けた。
彼女はただ震えながら耐えていた。

最初の勢いはないが精液が出続ける間の至高の時間をペニスで味わう。
射精を終えても彼女の膣内でペニスは固いままだった。
私はペニスを抜かずに再び腰を動かしはじめ、彼女の鮮血と吐き出した精液も手伝ってヌルヌルした感触に数分の立たずに2回目の精液を吐き出していた。

(ドク…ドク…ドク…)

彼女は嗚咽に似た声を漏らしながら私に精液を注がれるだけになっていた。
精液を吐き出した私はここで平常心に戻り(賢者モード?)、玲子にとんでもないことをしてしまったと慌てながらペニスを抜いた。
彼女は流し台にしがみ付いたまま床へ腰を落として痛みに耐えていた。

「ごめん、中に…」

私が彼女に声をかけた。

「ううん、ありがと…初めてが老兵になったね」

半べそ顔の彼女がとても愛おしく感じ、私も床へ膝をついて顔を近づけてキスをした。

「生理近いから妊娠しないと思うよ」

私は心の中で「妊娠したらどうしよう」と心配していたが、彼女のこの言葉で救われた。
彼女は裸のまま壁に背中をつけて座り込み、処女膜が破けた痛みに耐えていた。
暗室の灯りを点けると床に赤と白が混ざった液体が垂れ落ち、彼女の股間と私のペニスはもっと赤かった。
濡れたタオルでお互いの股間を拭いて床に垂れ落ちた鮮血と精液も拭き取った頃に理科室に人が入る音が聞こえてきたので二人とも慌てて服を着て暗室のドアを開けると撮影から戻ってきた顧問の先生とクラブ員が準備室に入ってきた。
玲子の歩き方はちょっと不自然だったが不純異性交遊の現場を見つかることなく初体験を終えた二人だった。

この日、玲子は部活を休んだ。
帰りに二人で歩きながら途中にある公園のベンチで並んで座り、手を握りながら「愛してる」と言い合ったのが昨日のように思える。
お互い、初めての彼氏彼女で初体験でもあった。

この週は玲子の股間の痛みが続いたのでキスする程度だったが、処女膜喪失の痛みが引いた翌週はお互いの家に家族が誰かいることから玲子が部活を終えるまで私が校内で待って二人一緒に下校し、下校途中の公園の多目的トイレや近くにあった高校建設予定地の森の中で彼女の膣内へ生のままペニスを入れて精液を注ぐ野外セックスを毎日した。
そして彼女の言う通り週末近くに生理が来て妊娠を避けることができた。
この野外セックスが私の性癖の一つとなってしまい、現在の妻とのプレイにもつながっている。

玲子とはお互いの小遣いでコンドームを買って普段は中出しをしないようにしていたが、生理直前には生のままペニスを入れて中出しをしていた。
その時のことも投稿したいと思う。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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