中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7365
投稿者 健二 (26歳 男)
掲載日 2019年7月11日
前回の投稿(投稿No.7357)から更にマッチングアプリを活用して中出し相手を探していました。
26歳 ナツミ、色気『0』図書館に勤務している。
全身ユニクロコーデと言った女性とやり取りをしました。
ナツミは結婚前提で出会いを求めていて、僕も前提で探していますと適当に嘘をついてやり過ごした。
3回目のデートでハグとキスをした。
4回目のデートで遠出ドライブをして成り行き休憩みたいな感じでラブホに入った。

ナツミは妙に挙動不審であった。
シャワーを浴びるかと聞くと頑なに拒否する。
しかし、こちらは幸薄女に中出し、いや、無許可無責任中出しを決めたいと思っているのでキス、首回り、耳筋を優しく責めたてた。
服を脱がすのに1時間は費やした。

下着姿になりパンツの中に指を入れようとすると
ナツミ『あっ、あの、私、初めてなの。だから・・・』
と恥ずかしそうにカミングアウトをしてきた。
まぁ、26歳地味な女ならありえるかと思い、欲望を抑えて優しく丁寧にリードした。
シャワーを浴びてないマンコをクンニするのは抵抗があり(可愛かったらするけど) ホテルにあったローションをナツミのマンコに塗りたくった。
ナツミ『キャァ』と声を出した。
ローションが冷たかったんだろう。
さらにローターでクリを責める。
ナツミ『ダメ、恥ずかしいよ。嫌、嫌』っと抵抗していたが文句を言わせないためにキスで封じる。
段々、息遣いも荒くなってきたので更にローションをマンコにかけてローターをマンコ入口に挿入した。
するとナツミは痛がる素振りもなく口を手で押さえて感じていた。
何回もローターを入れて出して繰り返した。

そろそろと思い、生でナツミのマンコに入れた。
最初は先っぽだけ出し入れして、痛みがないように優しく入れた。
やはり処女とあり締まりがいい!
マンコ内のザラザラ感が裏スジをいい感じで刺激する。
ローションを追加でマンコにかけてナツミの子宮に少しでも近づくように奥へ入れた。
ナツミは『うっ!』と言って痛みを我慢していた。
俺は『ごめん、痛かった?大丈夫?』
ナツミ『なんか?変な感じなの、力か入らないの』
俺『痛くないの?』
ナツミ『大丈夫、けど変な感じがずっとする』
そう言うのでなるべくスローペースで腰を振りナツミの締まりの良さを活用して裏スジを刺激して射精感を高めることにした。
まるでおじいちゃんのSEXみたいだったが、処女喪失中出しをどうしても決めたくなったので我慢した。
もう出そうになった時ナツミを上にして騎乗位に代えてゆっくりと中出しをした。

ジワリジワリと精子がナツミのマンコにあふれていた。
ここで抜くと勿体無いと思い入れたままで抱き合った。
ナツミはぐったりしていた。
萎えそうになるチンコに喝を入れて出した精子をナツミのマンコ内に留まるようにゆっくりとかき混ぜた。
前戯とSEXを合わせると2時間近くかけていた。
ナツミは股ずれしたみたいな感じがするって恥ずかしく言っていた。
俺は優しくキスをして、
『よく頑張ったね。これから2人でいっぱい愛しあって明るい家庭を作ろうね』と1ミリも思ってもないことを言うと、先程、処女を喪失したばかりのナツミが笑顔で
『私、子供は2人欲しいの』と答えてきた。
一瞬寒気がした。
来週には連絡拒否だなと確信した。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会い系・SNS
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.7363
投稿者 ずんずん (45歳 男)
掲載日 2019年7月09日
実話です。
今から6年前の話。
当時は同期と飲む機会が多く、そこに里佳がいた。
里佳は37才で私より2つ下。
私の同期と10年ぐらい同棲していて、いつ結婚するのかとよく話題にはなっていた。
顔は普通だか、胸が大きくて巨乳好きな私は同期がうらやましいなと思っていた。

ある仕事帰りの夜、一人で前を歩いている里佳を見かけたので声をかけた。
今日は彼が遅くなるそうで夕飯は一人で食べるという。
たまたま私も暇だったので飲みに誘ったらOKだった。
その時色々話をして楽しかったので彼が遅くなる時など月一で飲みに行くようになる仲になった。

そんな状態が1年続いて、里佳の誕生日にプレゼントした。
凄く喜んでくれた。
そして私の誕生日が近くなった時に「何か欲しい物ありますか」と聞かれたので、「一緒にお風呂に入りたい」と言ったら「良いですよ」と想定外の回答。
ぜひお願いしますと言って2週間後の私の誕生日に会う約束をした。

2週間禁欲をして当日を迎えた。
いつも通り飲みに行って、それからホテルに向かった。
そして約束のお風呂に一緒に入る。
裸になった里佳は予想を上回る巨乳で乳首も綺麗なピンク色だった。
キスをしてゆっくりおっぱいを揉みながら舐め回しお風呂を楽しんだ。

ひとしきり楽しんだ後ベッドに移る。
そしてHを始めようとした時、「実は私処女なんです」て衝撃の一言。
思わずなんでと聞いたら、高校生の時に当時付き合っていた彼とHしようとした時、入らなくてお前が悪いと言われ精神的なショックを受けた。
それ以来Hしたいと思えず、今の彼と同棲してからも一切身体を触らせた事がないとの事。
なぜ私とHしようと思ったのと聞いたら、「優しいから」
では、優しくするねと言ったが、処女とHするのは初めてだったので、いつも通りしようと思いゆっくり愛撫をした。
クンニ好きな私は丁寧に行い、処女とは思えないぐらい感じてくれた。

充分濡れたので「入れるよ」と言ってやっぱり初めての処女を経験するし生で味わいたかったので、そのまま許可も得ず生で挿入した。
思ったよりスムーズに挿入出来たが、狭く感じるし、でも凄く気持ちいい。
そのまま奥にぐっと体重をかけた時、先に何か当たる感じがしたが構わず進むと「パン」と乾いた音が部屋に響いてなんだろうと思ったら、「痛い」と里佳が叫びビックリしたのと同時に膣が締め付けてきてそのまま2週間溜めた精子を放出してしまった。
「凄く痛いし熱い」と言われて、ああ処女喪失したんだと思ったのと同時に熱いと言われ中だししてしまったと気づいた。
いつもならすぐに縮んでしまうのだか、処女貰ったという興奮が冷めず硬いままだった。
「ゆっくり動くね」と言って動き、やっぱり処女は違う、締め付けが凄いなと思いながら味わっていたが、「痛いから早く終わって」と言われたので「少し激しくするよ」と言って動き、あっと言う間に2回目の精子を放出した。
大量に出ているのが分かった。

抜かずの2発は初めての経験で、抜くと膣から大量の精子が溢れてきた。
その精子に混じって赤い血も大量に出てきた。
シーツには赤と白のコントラストが広がっていた。
「なんか熱いものがいっぱい出てくる」と言われたので「ごめん、血がたくさん出た」とごまかした。
里佳がシーツをまじまじと見て「処女じゃ無くなったんだ」としみじみ言った。
「一生処女で居ようと思っていたのに」とも言ったので、「やっぱり辞めておけば良かった」と聞いたら「いえ、経験して良かったです。でもものすごく痛かった」と言ったのでかなり記憶に残るねと言ったら笑ってくれたので安心した。
中だししたのはシーツ見ても分からないようなので黙っていることにした。

それから何回かHしたが、彼女はキャリアアップを目指していたので一年後めでたく昇進し旅立っていった。
それから会えていない。
私にとって処女とH出来たいい思い出になった出来事でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7351
投稿者 (19歳 女)
掲載日 2019年6月27日
私は容姿に自信がなくて今まで全くモテず、1年前まで男性と手も繋いだことのない処女でした。
自分で言うのもなんですが、不細工でぽっちゃりで、良いところはおっぱいが大きいことくらいです。
それでも性欲だけはやたらと強く、オナニーばかり毎日やるようなほどで、男性への憧れが捨てきれなかったため、どうしても男の人と付き合ってみたくて、1年前にマッチングアプリを始めました。
そこで知り合った45歳の高橋さん。
歳の離れたおじさんで、写真を見たら清潔感はあったけれども小太りでカッコよくもない。
だけれど結構お金持ちで、なによりこんな私の写真を見ても可愛いと褒めてくれて、会話のフィーリングがとても良かった。

トントン拍子で話が進み、まずはデートだけでもということで会ってみたのですが、大人の話術と言いますか、まんまと言いくるめられてしまい、食事だけしてすぐにホテルへ。
とんでもなく緊張していたものの、高橋さんが異様に優しくしてくれたためか、大した痛みもなく血も出ず、とても満足いく初体験を済ませました。
ゴムを着けてと言ったものの、最初だけは生の方が痛みは少ないと高橋さんが勧めたため、生の正常位で挿入してもらい、フィニッシュはバックでお尻にかけてもらいました。
2回戦は正常位からおっぱいにかけてもらいました。

その後、高橋さんとのセックスにハマってしまった私は、週に3回くらいセックスするだけの関係になりました。
お付き合いしたかったはずが、完全にセフレの状態でした。

その後高橋さんと話していくうちに、実は高橋さんが既婚者で子供もいること。
そして、私以外にも体だけの関係の女性がいて、その人との間にも子供がいることを知りました。
それでも私は高橋さんの不思議な魅力の虜になっていて、関係を切ったりすることもできず、ずるずると体の関係を続けていました。
しかも、中出しこそされてなかったものの、いつも生でした。

ある日、いつもどおりセックスしていたところ、バックから激しく突かれてイキまくっていたときに、ふいに高橋さんに「ねえ、中に出していい?綾ちゃんに中出ししたい」と言われました。
私は気持ちよすぎてまともに考えることもできず、「どうしよう・・・気持ちいいから中出しされたいけど・・・」と喘ぎながら息も絶え絶えで伝えました。
怖い気持ちもありつつ、実際にバックから責められてる時に、高橋さんにたっぷりと中出しされることを想像するとついつい興奮して体が反応してしまいました。
そんな私の興奮がバレてしまったようで、高橋さんは「そんなに締めたら出ちゃうよ」と。
私は思わず「中に出されるのを想像したら、興奮しちゃって・・・」と言ってしまいました。
そんな私の言葉に高橋さんが興奮してくれたようで、猛烈にスパートをかけて腰を振ってきて、「出すよ!中に!」
私も「いっぱい出して!」と叫ぶように言いました。
高橋さんのちんちんがドクドクと脈打って、中に出されて満たされていきました。
あんまりハッキリとわからなかったけれど、これが中に出される感覚なんだと感動したのを覚えています。
あと、私の身体は完全に高橋さんのものにされてしまったんだなという感覚にもすごく興奮しました。

この日の中出しがきっかけで、これ以降毎回中出しされるようになりました。
他の愛人さんと同じく、私もそのうち高橋さんに妊娠させられてしまうんだろうなと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7259
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年3月03日
僕が20歳で中学の同級生、知子20歳の時の話です。
高校は別でしたが、お互い大学生になり僕は夏休みに大学に進学した何人かに連絡して久々に会おうと皆で遊ぶことにした。
ご飯を食べ、カラオケしたりと楽しみ僕の車で皆送った。
ちょうど最後が知子だったので話をしていると知子は「早く処女捨てたい!」と僕は「どうしたの?」と知子は周りの同級生がみんな済ませてるのを気にしていた。
僕は冗談で「俺とする?」と知子は「うん。」と僕は「そんなに?」と知子はこないだその日会った大学の同級生とやろうとしたらしくでも痛くて入れられなかったらしい。
僕は「そんなんで捨てるなよ!」と軽く怒鳴ってしまった。
同級生だし他人にヤリ捨てみたいなのは腹が立った。
知子の家にも着き、「知子!今度、東京のアパート遊びに行くよ!」とバイバイした。

それから夏休みの終わりに知子のアパートに泊まりに行った。
一緒にご飯を食べお酒を飲んだ。
二人ともほろ酔いになりまた処女捨てたいと言い出した。
僕もお酒が入り「アパート帰ったらやろう!ワケわからないのとヤルなら俺とやろう」と知子も「本当に?シテくれるの?」と店を出て帰りながらラブホがあったので知子の手をひき「入るよ!」と部屋に入った。
知子は「初めて入った!」と好奇心にはしゃいでいた。

僕は「知子、風呂入ろう!」と一緒に入りキスをして体は細身なのに何気に大きなおっぱいを揉んだ。
「何カップあるの?」と「Eカップ!」と僕は知子の乳首を舐めながら揉んだ。
知子は「んんっ!」と感じていた。
僕はそのまま大きなおっぱいを舐め続けた。
知子は「ん!気持ち良い!」と僕はゆっくりとおまんこに手を当てるともうかなり濡れていた。

僕はおまんこを舐めた。
「えっ!汚いよ!」と僕はおまんこの筋を舐めクリトリスも舌先で転がした。
知子は「あっ!んんっ!」と感じおまんこは大洪水だった。
指を1本ゆっくり入れると「あっー!」おまんこの中もびちゃっびちゃっで僕は入れても大丈夫かな!と思い、「知子!布団行こうか!」とベッドに横に寝かせるとまたおまんこを舐めた。
知子は「んんっ!ダメ!」と僕は舐めまくった。
体がビクビク!知子はイッた!

僕は「知子!入れるよ!」と「うん。」と僕はおまんこにチンコを当てるとゆっくり少しずつ挿入した。
先を入れ、止まり更に入れは止めゆっくりゆっくり入れた!
最後まで入ると「知子!全部入ったよ!」と知子は「入ってる!」と僕は「大丈夫?ゆっくり動かすよ!」と知子は「うん。」とゆっくり動かすと知子は「あっ!」と顔を歪めると僕は「痛かったら止めるよ!」と「大丈夫!そんなに痛くない」とゆっくりピストンした。
知子は「気持ち良くなってきた!」と僕はそのままゆっくり動き知子にキスをしながら続けた!
知子は「気持ち良い!」と僕は「もう少し動かすよ!」と少し早めた!
僕も気持ち良くなってきて徐々に腰が早くなっていた。
知子は「気持ち良い!あっ!あっ!」と僕も「知子!気持ち良いよ!」と知子のおまんこの奥に当たるように深く刺さるようにピストンした。
知子は「あっ!駄目!気持ち良い!」「あっ!んんっ!んんっー!」とまたイッた!

僕は「知子!上になってみる?」と知子は「うん。」と知子を上にさせると腰の動かし方を教えると知子は「こう?気持ち良い?」と僕は「気持ち良いよ!知子の気持ち良いように動いて!」と知子は「気持ち良い!」とだんだん腰の振りが速くなり「良い!あっ!あっ!あっ!」と僕も「知子!気持ち良いよ!」とイキそうになってきた。
知子は気持ち良さそうに動いていた。
僕は「知子!イキそう!気持ち良い!」と知子は「良かった!私も気持ち良い!」と腰をグイグイ動かした!
僕は「知子!ヤバイ!イクッ!!」と知子は「私も気持ち良い!」と僕は知子から抜こうとしたが知子は続けていたので抜けず「知子!出るっ!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
「知子!!」と知子のおまんこに精子を思いきり出してしまった!
「知子!気持ち良くて出ちゃったよ」と知子は「えっ!分からなくて!」と僕は「知子!気持ち良かったよ!」と抱きしめた。
知子も「ありがとう!」とゆっくりチンコを抜くとおまんこからトロッ~と精子が垂れてきた!

エロくてヤバかった!僕は我慢出来ずに「知子!」と知子を横にすると正常位で挿入した!
知子は「あっ!」と僕は「知子!」とキスをし、我慢出来ずに激しくピストンした。
知子は「あっ!あっ!あっ!んんっ!ダメ!ダメ!」「良い!気持ち良いっ!」とビクビクとイッた!
僕も「知子!俺もイキそう!」とパンパンパンパン知子を突くと「アッー!イクッ!出すよ!」とそのまま知子を突くとさっき中出ししたしと思い、おまんこの奥にドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
「アッー!!知子!」とまたも大量の精子を出した!
ゆっくり腰を動かすとドクドクドクドクとチンコから精子が溢れて出た!知子は完全に放心状態でぐったりとしていた。

一緒に少し休んだ。
その後、シャワーを浴びてアパートに帰った。

アパートでもまたエッチをし、朝までヤリまくってしまった。
処女の知子を堪能できて最高のエッチでした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.7202
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年12月31日
投稿No.7201の続き

恵と初体験と初中出しの実践終了。
恵にコンドームを買いに行く様に言われながら恵のマンコから溢れる精液を見てる。
「ねぇ、こんなに出てきたよ。。」
『気持ち良かったからさ。。そのまま出した』
『恵はどうだったの?』
「入ってるのはわかるよ。動いてるのもわかる」
「最初は少し怖かったけど、一回入れたら」
「そのうちに慣れると思う。。悪くはないかな」
トイレットペーパーで恵のマンコを掃除しながらコンドームを買うために服を着た。

当時は明るい家族計画と書かれた謎の自販機でコンドームは街中で売られていた。
コンドームを自販機で二箱。。一箱に三個だったと思う。
買って再び恵の家へ戻る。

さすがに食事がしたかったので恵の母親が用意していたカレーなどでエネルギー補給。
恵は全裸のまま食事をしていた。
あの時代の強気のヤンキー姉ちゃん的な雰囲気。
それでも一発やってしまうと多少は恵自身も変化はあったんだろう。
何か雰囲気は変わってた記憶がある。
それは自分も同じで征服感があった。

ゴールデンの番組が始まっても全く集中出来ない。
夜の部のスタートのきっかけが欲しいだけだった。

我慢出来なくなったので言った。
『お風呂に入ろうよ』
「え?。。一緒に?」
『うん、一緒に』
全裸の女に断る理由なんてないだろうから恵は浴槽にお湯を溜めに行った。
今ほど性能の良い給湯器ではないのでかなりの時間が必要だったと思う。

恵が風呂場へ行ってる間に自分も全裸になり、帰ってきた恵を抱きしめキスしながら
『また咥えてよ』
そのままあぐらで座り恵は四つん這いでフェラを始めた。
「ねぇ。。どこが気持ちいいか言ってよ。。」
「言われないと分からないからさ」
『亀頭を集中で舐めて。。』
恵は言った通りに亀頭周辺だけを舐め続ける。
『出っ張りと裏は舌で舐めて』
恵は言われた通りに追加してくれた。
「どう?気持ちいいの?。。。これでいいの?」
『うん。めっちゃ気持ちいい』
恵は開き直りに近いくらいにフェラを受け入れたみたいだった。
フェラはやって当たり前くらいに切り替えたのかも。

自然とチンポを掴む恵の手に力が入りだすと快感が加速する。
自分としては一回は飲んでるし。。まあいいかな。
またしても恵の口に発射した。
一回目の経験からかどのタイミングまで精液が出てくるかをわかっているみたいできっちりと我慢していた。

ひとしきり精液を吸い上げるとまた気合いで飲んだ。
『飲んだ?。。ありがとう。。ごめんね』
「うん。。大丈夫、大丈夫。。口の中が粘っこいけど。。少し慣れたよ」
恵は再びうがいに行った。

風呂の準備も完了したので初めて二人で風呂へ。
これはまた違ういやらしさで興奮してしまった。
ギリギリサイズの浴槽に恵を抱っこ態勢で入り恵のオッパイを揉み続けた。

ふと!エロ本の中のクリトリスの単語が頭をよぎり恵の股間へ手を伸ばしクリトリスを探し当てる。
とりあえずは触れば良いのだろうくらいにクリトリスを刺激する。
恵の新しい反応が見えた。。呼吸が荒くなり身体の動きが止まらなくなる。
この時、体勢的にチンポはマンコの入り口にあった。
『ここが気持ちいいのかな?』
「気持ちいい」
『もっと触っていい?』
「触っていいよ」
なんとなく二人ともにクリトリスを認識できた感じだった。

『身体を洗ってくれる?』
「いいよ」
完全に征服欲が強くなり自分のもの感が欲しくなった。

ひとしきり身体を洗ってもらい最後がチンポになっても恵に躊躇は無くなっていた。
クリトリスの刺激のせいか?洗い終わったチンポを顔に近付けるとすぐに咥えてくれた。
恵の身体を洗ってやる時にも抵抗はなく、なんでもあり?くらいに思えた。

風呂から出て恵が前屈みで後ろ向きで身体を拭いてるのを見たらヤリたくなった。
そのまま恵の後ろから挿入した。。初めてのバック。
「もう!ちょっと待って!」
そのまま恵を押さえつけて四つん這いにした。
エロ本でよく見る場面なので大興奮の状況。
数回ピストンのあとに恵に聞いた。
『後ろと前はどっちがいい?』
「たぶん。。今は後ろかな」
とは言え。恵を気持ちよくイカせる事などは出来ないわけで、恵の絶叫まではまだまだ先の事。
まだまだオナホと同じ感覚で恵を抱いてる時期なのでひたすらオナニーみたいにピストンするだけ。
恵は洗い吐息と喘ぎで、それでも射精促進には十分。

しばらくただ打ち込み続ける!ひたすらに。
だんだんと射精の我慢出来たかな?くらいだったが思うほどは我慢出来なくて発射!中出し!!

バックでの発射後、流れで挿入のまま背面座位になってしまった。
『めっちゃ気持ち良かった!』
と言いながら勢いで恵のオッパイとクリトリスを触りにいった。
「あ~!ちょっと待って!ちょっとダメ!」
「もう、イヤ!ダメ!」
悶える恵のお尻が動くたびに気持ちよくなり背面座位の効果を少し理解できた感じ。

頃合いでチンポを抜くと再びマンコから精液。
「ちゃんとコンドームしてよ!」
「本当に子供が出来るよ!」
かなり真顔で怒られた記憶がある。

その後は恵に積極的にフェラをしてもらった。

朝方に恵に色々と聞いてみた。
『セックスはどう?』
「コンドームしてくれるなら、いいかな」
「チンポもフェラも慣れたよ」
「貴方が慣れたら気持ち良くなるんだろうな」
「いいと思うよ」
『俺も気持ち良かったよ』
『毎日やりたい!』

初体験、初中出しの当日としては満足な経験でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)