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もちろん熟女好きなのでドラッグストラを選んだというのも理由の一つですが。
開店前の店内に納品された商品を並べるって言う単純作業です。
力仕事の意味合いもあるので男性スタッフがやるのかな?思っていたのですが、男性は私一人だけ。
他にはパートの熟女さん一人の二人っきりでの毎日の作業でした。
週に5日、毎朝一緒にいれば自然と距離は縮まり、同じ既婚者同士ご家庭の話にもなるものです。
もともと豊満熟女が好物の私。
話をそっち方面に振り、様子を伺って見ました。
赤面して、困惑するパートさんですが、言葉巧みに話を続けると、やはりすっかりレスだと言うことはわかりました。
五十路の熟れきった身体です。
制服の上からもたわわに熟した乳房、ムチムチの下腹部、大きな尻は容易に想像出来ます。
「この尻を抱えて肉厚な肉壺を責め立てる」そんな事を妄想するのは男なら自然な事です。
浮気や不倫関係の経験も無いと言うパートさんでしたので、私の赤裸々体験を話したりしながら
「家庭以外でも満たされる場所を持つのは悪い事じゃ無いよ」
と暗示にかけるように連日の下ネタで口説きにかかりました。
勿論、帰ってくるのは拒むセリフばかりですが、そんなの想定内です。
早朝の2時間だけの関係では足りません、「もっと話しもしたいし、話で気晴らしにもなるでしょ?」と言ってラインの交換も済ませたらこっちのものです。
パートの終わる時間からライン攻勢です。
ラインしてからは仕事中の下ネタは敢えてしないようにしました。
深夜のラインでは「もう疼いてムズムズしてるでしょ?今夜は一人遊びかな?」こんな会話まで出来るようになっていました。
「◯◯さんを思ってガチガチに勃起してしまったよ。◯◯さんも欲しいんだね?」「、、、欲しい」の返事、「明日の朝こそ」と確信した私でした。
翌朝、いつものように何食わぬ顔顔で出社した私は、30分ほどはいつも通りにせっせと仕事をしました。
幸い納品も少なく、あとはパートさんとの淫らな時間にする予定です。
パートさんに「外トイレが汚物で汚れているから掃除を手伝って欲しい」と言い、店舗外のトイレへと連れ出しました。
先にパートさんを中は促すと後ろから抱きすくめうなじは唇を寄せ「昨夜から我慢できないんだよ。〇〇さんも同じでしょう?」言いながら舌を這わせ、制服の上から両手で乳房を解して。
争う素振り、拒む言葉、口にするけど、身体に聞けば明白です。
制服の前ファスナーを降ろしてブラの上から摘んであげれば「きゃっ!ひっ!」と声を上げて敏感に感じる熟れた身体です。
着衣のまま存分に弄り、私も完全に勃起したのでファスナーを下ろしパートさんに後ろ手に握らせました。
手は自然と肉棒を握り、前後に扱き始めています。
こちらを向かせ唇を重ね、舌を絡めながら「ずっとこうなると思っていたよ。こんなに硬くなってしまったよ、しゃぶってごらん」
パートさんを膝まずかせると目の前に赤黒い肉棒を差し出します。
「さぁ、これが欲しいんでしょ?もっと大きくして、あとで入れてあげるよ。さぁ」
パートさんの目配せを感じたので、腰を前へと突き出し、ぷっくりしたピンクの唇に先端が触れました。
ピンク色の舌がチロチロと姿を現して赤黒い亀頭に触れます。
ビクンッと脈打ち跳ねる肉棒に手を添え舌を這わせ始めるるパートさん。
見下ろしながら最高の気分です。
久しぶりに痛いほどの勃起に赤黒くビクビクと脈打っている肉棒。
舌で一通り味わうと唇を被せ、ゆっくりと根元までストロークしながら舌も絡めてきます。
とろーんとした虚ろな目、何年振りの男なんでしょうね。
頭を抑えると喉奥まで、嗚咽を漏らすまでの強制イラマも受け入れて更に虚ろな表情のたパートさん。
肉棒を引き抜くと唾液が糸を引いて垂れて。
「美味しい?久しぶりなんだね?もっと欲しいんでしょ?」
と言いながら立たせると、バリアフリートイレなので近くの手摺に向かわせ、後ろから黒いスキニージーンズを降ろし、真っ白なショーツも降ろすと真っ白な想像通りの垂れた尻が露に。
背後にしゃがみこんで尻たぶを開き顔を埋める私。
むせ返る熟れたメスの香り、褐色のアナルと濡れて光る肉ヒダ、アナルを舌で嬲りながら肉壺へ指を差し入れると既にヌルヌルに溢れかえっています。
「おしゃぶりでこんなに濡らして?はしたない奥さんだね?◯◯さん?」
「そんな、やめて、き、汚い、、、」
アナルを舐められる方への抵抗心が強いようですが、容赦なくヒクつくアナルへ舌を這わせます。
指は肉壺奥深く、ゆっくり惜き回し、中の様子を窺うようにゆっくり。
どうやら前側の壁にパートさんの性感帯。
そこへ焦らすように指の腹で責めて。
恐らくは処女であろうアナルを穿るように硬くした舌でムニュムニュと。
「ダメダメ、、、そんな所、そんな事、ダメ、おかしくなる、いやぁぁ」気を逝かせる気配のパートさん。
こちらを向かせると前から顔を埋めて、パートさんを見上げる格好です。
「ここも気持ちいいだろう?んん?見てごらん」と言いながら手入れされていない陰毛に花を埋め、顔を見上げながら、敏感な肉芽を舌で転がしていきます。
指は肉壺の中に二本、抜き差しと壁への刺激を続けたまま。
「だ、だ、め、、、、そんな、、、おかしくなるぅぅ」
逝きそうな勢いで腰を前後にガクガク震わせています。
更に追い立てるように敏感な肉芽を吸い、転がし、弾いて。
私の頭を押さえながら「いやぁ,,,,だめ、だめ、だめ!」
言葉と裏腹に腰をビクビク震わせて、何年振りかの?もしかして初めての昇天に達したパートさん。
「これからが本番だといのに、、、はしたない〇〇だね」
顔を上げ愛液まみれのまま唇を重ねて、パートさんの足を抱え込むと先端を肉壺に押し当てました。
ぬるりっとすんなり飲み込まれる肉棒。
暖かく柔らかい感触、肉厚熟女特有の真綿で締め付けるような全体の肉壁、ゆっくりと奥まで差し入れ、引き抜いていく。
「あぁ、◯◯さんのオマンコに私のペニスが、、、勃起したペニス入ってるよ?どうだい?」
下ネタのころから恥じらい初心な一面のパートさんには、恥ずかしい言葉での責めはとても有効ですね。
「生で交尾しているよ、、、、交尾したかったんだろ?違うかい?どうだ?〇〇さん?」
「やめて、そんな事、、、言わないで、い、いいの、、いい、気持ちい」
もはや盛りのついた雌犬。
腰をくいっと上げるようにして敏感な前側にカリを擦り付けるとしがみ付いて来ます。
「ほらっ、腰を振ってはしたないね。もっと欲しいか?」
スポットを集中的に、カリで擦り上げ、時に子宮口を押しつぶすように奥まで、興奮し下がった子宮口の前側が一番感じるようです。
その二か所を集中的に責め立てて、Tシャツとブラを押し上げ褐色の大きな乳首に歯を立てて甘噛です。
初心な奥さんほど乱暴な愛撫に感じると思うのは私だけでしょうか?
その間も何度も「イク、いっちゃう,,,だめだめ」と泣いてよがるパートさん。
イク寸前での寸止めを繰り返し、もう恍惚の表情です。
時計を見ると8時20分。そろそろ危険です。
根元まで埋めたまま腰を振り、身体ごと揺さぶるように子宮口に肉棒をこすりつけていきます。
先端からジンジンと痺れるような快感、腰の奥から大きな波が押し寄せてきます。
「〇〇さん、、、、いいよ、最高だよ。〇〇さんのオマンコ….」
「私も….いい….いいの…おかしくなる….凄い…凄いの」
「イキそうだよ….出そうだ….精液出すよ…オマンコに….出すよ」
「いや….来て…だめ….いい….いい…凄い」
速度を緩め一層大きく抜き差しして最後の時を。
腰の奥から大きな快感が押し寄せて、肉棒が一層硬く反り返って、熱い感覚とともに白濁が迸る!
「くうぅ!あぁ…出すよ!ほらっ….出てるよ!」
「ああああぁぁぁぁぁぁ…だめぇぇぇぇぇぇ!いいいぃぃぃ」
ぎゅっと抱き着きながらガクガクと身体を震わせて昇天するパートの〇〇さん。
ゆっくりと大きな抜き差しに合わせてドクドクと迸る熱い白濁に陶酔したまま腰をふる私。
最後の一絞りまで中に出し終えても唇を貪ったまま舌を絡めあう私とパートの〇〇さん。
呼吸も落ち着いたところでゆっくりと引き抜くとねっとりと糸を引いて、赤黒い肉棒はまだビクビク脈打っています。
指で肉ひだを広げると、トロリと濃い白濁があふれ出て、呼吸に合わせて押し出されあふれ出る私の精液。
トイレットペーパーで白濁を拭き取ると、再び顔を埋めてアナルから肉芽までを丁寧に舐めとって。
余韻の中再びの刺激に腰を肉つかせるパートさん。
「今日はここまでだよ….次はもっと気持ちよくしてあげるよ。いいね?ペニスも奇麗におしゃぶりして」
言葉もなくコクリと頷き目くばせするとしゃがみ込み自分の愛液と私の精液にまみれた肉棒を愛おしそうに口に含んで。
「もう、レスで悩まなくても….いつでもたっぷりと満たしてあげるよ。どうだった?」
「気持ち….よすぎて狂いそう….」
初心で奥手だったパートの〇〇さんが急にいたずらっぽい本来の女の表情でにっこり笑ったのが印象的だった。
あの日以来、納品の少ない日には必ず交尾する二人。
生中は、生理過多で医療リングを入れているので全く問題なく、最高のセフレと出会えたことがバイトでの一番の収穫になりました。
監視カメラがあるので外トイレ以外ではできないのが悩みです。
人妻Mとの中出しは、本来なら前回(投稿No.7024)で終わるはずでした。
その後、昔と変わらず相性が良いおかげか、頻繁に会うようになりました。(週1、もしくは週2)
平日の限られた時間(3~5時間)でしか会えませんが、2、3回戦はします。
Mが午後から仕事の日にも会うことがあります。
さっきまで俺のムスコを一生懸命舐めたり、ハメられて何度もイッていた人妻M。
妻が他人に抱かれているのも知らずに旦那は仕事やゴルフに行く。
俺とホテルで気持ちよくハメたあとに、仕事に行くMを見送るのもなかなか気持ち良いものです。
本題に入ります。
お互いに体の相性が良いため、どちらがと言うこともなく生ハメを求めてしまいます。
やっぱり人間も野性動物の雄雌と変わらず、生の性器、交尾を求めるんだと感じます。
俺自身は外出しでも構わないですが、Mは生ハメと中出しだと何度も中イキするため生ハメ願望があります。
しかし、人妻ということもあり妊娠を恐れています。
そこで、避妊とMの生理不順を考えピルの服用を勧めました。
お互いに休みの日に産婦人科に行き処方してもらった日の話になります。
会うのは9時からでしたが予約が12時であるため、エッチよりも診察と思いホテルは行きませんでした。
ただ、Mが二人きりになって抱っこをして欲しいと言うので、漫画喫茶に行くことになりました。
エッチはしないつもりでしたが、Mにある指示をしていました。
それは車で漫画喫茶に向かう際、助手席に座ってバイブオナするよう指示しました。
普段はオナをしないMですが、しっかりオナしてくれました。
ただ、バイブではイクことができず悶々としていたと思います。
一応、他のドライバーに見られないようにタオルで隠していましたが、股を大きく開く時もあり見られたのではとヒヤヒヤしたときもありました。
俺自身も我慢ができなくなり、漫画喫茶に着いて個室のカップルルームに入り、すぐさまMを全裸にさせました。
カップルルームはドアがある分、他の個室よりは安心できますが、防音ではないためMのヨガリ声が漏れるのではないかと心配でした。
ソファーに座らせ手マンすると既にグチョグチョで、下着もしっかり濡れていました。
クチュクチュ、グチャグチャと卑猥な音が部屋中に響き渡り、Mの弱いとこを攻めるとすぐさま潮を噴きながらイキました。
ソファーはコップの水をこぼしたかのように濡れてしまいました。
俺「いつも以上に噴いたね」
M「バイブじゃイケなかったからすごく気持ちよかった」
その言葉が余計に嬉しくなり、さらに手マンを続け5連続でイカせました。
M「もうだめ。やめて。おかしくなる」と言うので攻守交代。
ソファーを拭いて座るとMは膝まづき、ムスコに唾を垂らしてねっとりフェラします。
店員が来るかもしれない漫画喫茶で、全裸でいつも通り美味しそうにジュボジュボ音を出して咥える姿が余計にエロく、Mも俺の弱いとこを知っているため、このままだと発射してしまうと思いMをソファーに座らせ、M字開脚させて生で挿入しました。
M「ねぇ?ゴムしないの?」
俺「ちょっとだけ生しようよ」
挿入すると、お互いに生の気持ちよさに理性が負けてしまいゴムハメをやめました。
いつも以上にぬるぬるに濡れ、シャワーも浴びていないため部屋中にMのいやらしい汁の匂いが充満していました。
ゆっくりピストンすればヌチャヌチャ、早くピストンするとクチャクチャという音と、玉が当たるパンパンという音が響き渡ります。
緩急を付けてピストンしていると、Mがイキそうとのことなので早いピストンに切り替えるとあっけなくMはイキました。
ハァハァと息を切らし、漫画喫茶で全裸で悶えるMが一層エロく感じた俺は一旦ムスコを抜き、ドアのところにMを立たせて立ちバックで挿入しました。
Mはこの体位で乳首を攻められるのが非常に弱く、汁を太腿まで垂らしながらすぐにイキます。
ちなみに隣の個室には20代の男性客がいるのを確認していたため、Mは声が漏れたらヤバイと思い、一生懸命声を出さないように我慢していました。
たまにドアの向こうに人影も見え、ドキドキしながらピストンをしているとMはさらにイキました。
診察の時間も迫ってきているため、俺もフィニッシュに向けさらにピストンを続けました。
Mにイクことを伝えると、「いいよ、出して」というのでそのまま5回ほどドクドク波打ちながら発射しました。
ふと我に戻ると生ハメだったことを思いだし慌ててしまいましたが、Mが安全日だからと開き直りながら笑って許してくれました。
ムスコを抜くと床にはMの汁で濡れており、そこにザーメンが落ちる何とも言えない光景でした。
Mの秘部をティッシュで拭いてあげるとMはお掃除フェラをして綺麗にしてくれました。
その後、漫画喫茶はルーム予約し一旦外出して診察に向かいました。
隣の男性客はヘッドホンをしていたため恐らくバレていないとMと話ながら店を出ました。
診察後に、再度漫画喫茶を訪れいつも通り2回戦をして今回はお開きにしました。
Mは漫画喫茶でするのも初めてでしたが、バレるかもしれないというスリルが良かったということで、また機会があれば漫画喫茶でする約束をしました。
MはドMなんだと思います。
現在はピルを服用しているため、生中出しできますがゴムハメや生外もしているのでまた要望があれば続編を載せたいと思います。
俺は漫画喫茶でハメるのが好きみたいです(笑)
前回投稿No.6992で「友達の彼女を友達の前で寝取っちゃいました」を投稿した者です。
イイネたくさんいただけたので、調子に乗ってまた投稿させていただきます。
引き続き駄文乱文失礼します。
5年くらい前の話です。
職場で仲のいい男の先輩から「この間からいい感じのセフレができて、今まで付き合ってたセフレがめんどくさくなっちゃった。良かったら口説いて落としてくれない?」とゲスで最高なお誘いをいただきました。
当時自分にもセフレは2人いましたが、その先輩のセフレさん(以下、めいさん)はかわいい感じでタイプだったので、「先輩が良ければアタックしてみますよー。でも本当にいいんですか?妬きませんか?w」と話すも、「いいよー。ヤリオなら多分すぐに落とせるし、俺も新しいセフレと会う時間増やせるから!頼むわw」てな感じでとんとん拍子に話が進みました。
めいさんは当時30歳くらいで、同じ職場の先輩。
童顔で細くてくりっとした目が印象的な人妻さんでした。
デートに誘うと意外にも即OKで、「好きなんです」と告白するとあっという間にホテルへ行けました。
ちょうど先輩が音信不通気味にしてて寂しかったときに見事につけこみました。
このめいさんのエロさが半端なかったんです。
ラブホ着いて早々に経験したことないような(食われるような)ディープキスをされ、ベッドに押し倒され、あっという間に服を脱がされて自分だけ全裸…。
乳首を舐められ、舌がお腹を通って、ち〇こにきたかと思うと避けて金玉ペロペロ。
ペロペロされつつ、空いてる手でち〇こシコシコ。
玉から竿へ、竿から裏筋へ舌が蠢くように気持ちいいところを刺激します。
完全に主導権はめいさんが握ってました。
たまらず69に体勢を変えて攻めようと体をねじってもめいさんの体が逃げて一層ち〇こへの口撃が強くなります。
40分くらい攻められたでしょうか。
大体顎が痛いとか言われてエッチになるのに、一向にフェラをやめません。
このままでは口だけでイってしまいそう…と思ったタイミングでフェラしてた口が僕の口に覆いかぶさってきました。
またまた激しいディープキスをされて、夢中で舌を吸いあい、唾液交換しているとめいさんの左手が僕のち〇こを掴んでま〇この中へ誘導します。
そのまま騎乗位でキスしながらガンガン突かれます。
僕も負けじと下から突き上げます。
でも今までのフェラのせいでもう最高に気持ちいいんです。
すでに先走り液もドバドバ出てたのに我慢して我慢してやっとたどり着いた感が射精感をさらにアップさせてしまいました。
僕 「やばい、もう出る」
めいさん「いいよ。ヤリオくんの精子私にちょうだい。」
僕 「妊娠しちゃうかもよ?いいの?」
めいさん「血液型、旦那と一緒だから大丈夫。ちゃんと産むからちょうだい」
お互い 「あーーーいくーーー!」
1週間溜めたかのような濃い精子がどくどく出ました。
征服感と気持ちよさが巡っているのと同時に、僕は全く攻めてないことが悔しくて、その後、もう一回攻守逆転して攻めまくって潮吹きでベッドずぶぬれにしてまた中出しエッチしちゃいました。
後日見事妊娠、出産し、旦那さんとの子として育てているようです。
写真見ると自分にめっちゃそっくりなので、おそらくそのときのエッチでできた子だと思います。
今でも時々会って密かに次の子作りに励んでいます。
「蛙さんだね」
「エッ、僕!?」
「顔が好きなんだ」
で始まった付き合い。
メール交換で知ったのは、25~6歳と思ってたが、高3と中2の娘持ちアラフォー??と。
旦那とはDVのため下の娘ができて以来別居、親同志のとりなしでまた同居したがSレスのまま15年と。
こちらも事情多く10年来のレス状態。
年明け、食事に誘い静かな懐石料理でしんみり、見かけによらず、下戸の私には太刀打ち出来ぬ酒豪と分かった。
「少し休んでゆくか~」
ホテルの部屋を取り先にシャワーを浴びてベッドにごろり~
Eさん、水浴びしてタヲルに身を包んで横に来た。
「私、こんなこと初めてだからどうしていいか分からない~」と。可愛い限り。
主人とはすぐ子供が出来てしまい子育てでS拒否、DV、別居、同居に戻るもレスのまま、総計のSEX回数も数える程とか。
ほんまかいなーと思うくらいだが、初心なことは確か。
心ははやるがスロー、スローに手と口でソフトに触れ上から下、下から上、恥ずかしがって身を硬くする~解きほぐし解きほぐし~、秘所に指を滑らすと力が入って股をとじてしまう、正にセカンドヴァージン。
どうやら感じるのは乳首と鼠蹊部。
乳首を軽く吸って軽く歯を立てる、鼠蹊部をくすぐるように触れ耻毛をふんわりふんわり混ぜるうち全身が和らいできた。
唇を鼠蹊部から茂みに~息を吹きかけ舌先で陰唇を触れるか触れぬかになぞる。
徐々に大胆にクリトリス、 膣口、蟻の戸渡りをフワー、フワ~。
アッアッと小さな声を出し始めた。
絡ませている手に力が入ってくる。
ひどく恥ずかしがっているが、感じて昂まって来ている!
舌を丸めヴァギナに突き入れ鼻先でクリトリスを押すGspotを舌先で圧しこすると声が高まり両股で頭を挟みつける。
舌と唇でクリトリスを混ぜ返しながら指でGspotを押し擦る、アーッアーッ、フーッフーッ、ウーッウーッ感極まったようです。(翌日のメールで初め恥ずかしかったが初めての経験で魂がどこかに飛んで行った、と)
適度に潤ったところに怒張しきった筒先を当てじんわりじんわり入れるこの感じが一番の楽しみ~(笑)
2度の出産だけに狭くはないが適度に締まりヒダヒダが亀頭に絡んで一枚一枚めくれてなぞられる感じが堪らぬ!
17cmX6cmΦのペニスが根元まで埋まる。
互いに見つめあって一つになった歓びを感じ合う至高の時間~。
セカンドヴァージンと中古の童貞の初夜(笑)
共に感極まり、正常位のまま1時間余ピッタリ隙間なく繋がったままドクドクを十数回の中出し。
生涯最高の交わりでした。
旦那とは天井の節穴を数えるような交わりで、こんなにピッタリの形、大きさのペニスにびっくりした、の褒め言葉です。
Eには2人目の男性で初めて女の歓びを識りました、と。
以来10年交りの総回数500余回すべて中出し!
娘2人大学の面倒をみた上、旦那とは離婚成立。
後は私と??
その後、T市での逢引、唯一の高層ホテルで、はるかに暗い太平洋が見えます。
窓ガラスに手をつかせ立ちバックで右脚を椅子に上げた体位(深く挿入出来る)でEさんと一つになって暗い海に白波の立つのを眺めながらの交わりは格別だった。
互いに極まり奥の奥に長い射精時間だった。60秒。
そのままでいたら又硬くなり30分その体勢で30秒の射精。
ベッドに戻り朝まで一つのまま再度射精と長時間繋がったままで三度にわたって射精した。
70近い年でよくあんなことが出来たものでした。
この交りでEさんは妊娠し、産みたいと言ったが事情許さず、D&Cの後次第に私を避け疎遠になった。
安全日と言ったが長い時間の交りと快感で排卵が起こり得る事があります。
捕まえた時は清楚な人妻だと思っていたが、毎回中出しをもとめてくる、やらしい女。
しかしながら、俺はこのセフレを手放せなくなっている。
嫁とは全くレス。たまに嫁が触ってくるが、無反応な息子。ため息が聞こえるが知らんぷりで寝る。
それが、セフレから「ムラムラしてない?」なんてラインが来ただけで反応する我が息子。立派だ。
セフレは職場が同じ。
セフレの夫も、同じ職場だが、部署は違う。
昨日は土曜日だったが、仕事が入っていた。
ダンナも仕事だったようで、姿は見えた。
「りな、何してんの?」
「今からお買い物いく!」
「ランチ行くか?」
「行く」
俺の仕事は、片付いた。
店に行くとリナはいた。
「休日まで仕事しなきゃいけないなんて…」
「旦那?俺?」
「かずさん」
「旦那は、いいんだ」
「かずさん、今日ね、」
「排卵日が近い?」
「 …もう!違う!」
なんだか、リナと話していると可愛くて仕方ない。と思ってしまう。 その後ホテルへ。
リナの腰に手をやるとびくっとする。いつもだ。
キスをしながら乳首を触ると完全にうっとりしている。
乳首が感じるようだ。
最初の頃より乳房が大きくなっている。
下はすでに大洪水だ。
その洪水を、シャワー前にいただくのが一番の贅沢だ。
「かずさん、シャワー浴びたい」
いつもトロトロな目で訴えてくる。
イクっと言ってからしか許さない。
リナがグタっとしてから、洗面台に座らせ、戦闘態勢の整った息子をブチ込む。
もちろんナマだ。
リナの子宮口にゴリゴリ当たるのがたまらない。
この態勢のまま一発キメる。
リナとやりだしてから一度もゴムをつけたことがない。
もう5年になるが、妊娠しない。
「っで、りなちゃん、今日は?」
「排卵日二日前」
「なかなか出来ませんなあ」
「かずさんの赤ちゃん欲しいのになあ」
「ダンナが泣くぞ」
リナは俺の愚息を触りながら、ペロペロとあそんでいる。
頭を撫でながら、ほんとにリナの腹に俺の子ができたら…と考えていた。
「かずさん、不妊治療しなかったの?」
「え?」
「子ども出来なかったんでしょ?」
「不妊治療の前に勃たないの」
リナはいきり勃った息子を握りながら笑っている。
「リナちゃんにしかね!」
たぶん、リナも気づいている。俺の息子に生殖能力がないことに。
だから一度もリナを傷付けずにすんでいる。
もし、妊娠したら、リナは産んでくれるのかな。と、少し楽しみにしている自分がいる。
リナが上に跨り息子から子種を抜き取ろうと動いている。
キューっと締め付けられながら、快感がたまらない。
愛してる。 何度も何度も耳元で囁く。
また2週間後に生理が来たら、ホッとしつつ、リナの妊婦姿をみたい、と思う。
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