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もちろん熟女好きなのでドラッグストラを選んだというのも理由の一つですが。
開店前の店内に納品された商品を並べるって言う単純作業です。
力仕事の意味合いもあるので男性スタッフがやるのかな?思っていたのですが、男性は私一人だけ。
他にはパートの熟女さん一人の二人っきりでの毎日の作業でした。
週に5日、毎朝一緒にいれば自然と距離は縮まり、同じ既婚者同士ご家庭の話にもなるものです。
もともと豊満熟女が好物の私。
話をそっち方面に振り、様子を伺って見ました。
赤面して、困惑するパートさんですが、言葉巧みに話を続けると、やはりすっかりレスだと言うことはわかりました。
五十路の熟れきった身体です。
制服の上からもたわわに熟した乳房、ムチムチの下腹部、大きな尻は容易に想像出来ます。
「この尻を抱えて肉厚な肉壺を責め立てる」そんな事を妄想するのは男なら自然な事です。
浮気や不倫関係の経験も無いと言うパートさんでしたので、私の赤裸々体験を話したりしながら
「家庭以外でも満たされる場所を持つのは悪い事じゃ無いよ」
と暗示にかけるように連日の下ネタで口説きにかかりました。
勿論、帰ってくるのは拒むセリフばかりですが、そんなの想定内です。
早朝の2時間だけの関係では足りません、「もっと話しもしたいし、話で気晴らしにもなるでしょ?」と言ってラインの交換も済ませたらこっちのものです。
パートの終わる時間からライン攻勢です。
ラインしてからは仕事中の下ネタは敢えてしないようにしました。
深夜のラインでは「もう疼いてムズムズしてるでしょ?今夜は一人遊びかな?」こんな会話まで出来るようになっていました。
「◯◯さんを思ってガチガチに勃起してしまったよ。◯◯さんも欲しいんだね?」「、、、欲しい」の返事、「明日の朝こそ」と確信した私でした。
翌朝、いつものように何食わぬ顔顔で出社した私は、30分ほどはいつも通りにせっせと仕事をしました。
幸い納品も少なく、あとはパートさんとの淫らな時間にする予定です。
パートさんに「外トイレが汚物で汚れているから掃除を手伝って欲しい」と言い、店舗外のトイレへと連れ出しました。
先にパートさんを中は促すと後ろから抱きすくめうなじは唇を寄せ「昨夜から我慢できないんだよ。〇〇さんも同じでしょう?」言いながら舌を這わせ、制服の上から両手で乳房を解して。
争う素振り、拒む言葉、口にするけど、身体に聞けば明白です。
制服の前ファスナーを降ろしてブラの上から摘んであげれば「きゃっ!ひっ!」と声を上げて敏感に感じる熟れた身体です。
着衣のまま存分に弄り、私も完全に勃起したのでファスナーを下ろしパートさんに後ろ手に握らせました。
手は自然と肉棒を握り、前後に扱き始めています。
こちらを向かせ唇を重ね、舌を絡めながら「ずっとこうなると思っていたよ。こんなに硬くなってしまったよ、しゃぶってごらん」
パートさんを膝まずかせると目の前に赤黒い肉棒を差し出します。
「さぁ、これが欲しいんでしょ?もっと大きくして、あとで入れてあげるよ。さぁ」
パートさんの目配せを感じたので、腰を前へと突き出し、ぷっくりしたピンクの唇に先端が触れました。
ピンク色の舌がチロチロと姿を現して赤黒い亀頭に触れます。
ビクンッと脈打ち跳ねる肉棒に手を添え舌を這わせ始めるるパートさん。
見下ろしながら最高の気分です。
久しぶりに痛いほどの勃起に赤黒くビクビクと脈打っている肉棒。
舌で一通り味わうと唇を被せ、ゆっくりと根元までストロークしながら舌も絡めてきます。
とろーんとした虚ろな目、何年振りの男なんでしょうね。
頭を抑えると喉奥まで、嗚咽を漏らすまでの強制イラマも受け入れて更に虚ろな表情のたパートさん。
肉棒を引き抜くと唾液が糸を引いて垂れて。
「美味しい?久しぶりなんだね?もっと欲しいんでしょ?」
と言いながら立たせると、バリアフリートイレなので近くの手摺に向かわせ、後ろから黒いスキニージーンズを降ろし、真っ白なショーツも降ろすと真っ白な想像通りの垂れた尻が露に。
背後にしゃがみこんで尻たぶを開き顔を埋める私。
むせ返る熟れたメスの香り、褐色のアナルと濡れて光る肉ヒダ、アナルを舌で嬲りながら肉壺へ指を差し入れると既にヌルヌルに溢れかえっています。
「おしゃぶりでこんなに濡らして?はしたない奥さんだね?◯◯さん?」
「そんな、やめて、き、汚い、、、」
アナルを舐められる方への抵抗心が強いようですが、容赦なくヒクつくアナルへ舌を這わせます。
指は肉壺奥深く、ゆっくり惜き回し、中の様子を窺うようにゆっくり。
どうやら前側の壁にパートさんの性感帯。
そこへ焦らすように指の腹で責めて。
恐らくは処女であろうアナルを穿るように硬くした舌でムニュムニュと。
「ダメダメ、、、そんな所、そんな事、ダメ、おかしくなる、いやぁぁ」気を逝かせる気配のパートさん。
こちらを向かせると前から顔を埋めて、パートさんを見上げる格好です。
「ここも気持ちいいだろう?んん?見てごらん」と言いながら手入れされていない陰毛に花を埋め、顔を見上げながら、敏感な肉芽を舌で転がしていきます。
指は肉壺の中に二本、抜き差しと壁への刺激を続けたまま。
「だ、だ、め、、、、そんな、、、おかしくなるぅぅ」
逝きそうな勢いで腰を前後にガクガク震わせています。
更に追い立てるように敏感な肉芽を吸い、転がし、弾いて。
私の頭を押さえながら「いやぁ,,,,だめ、だめ、だめ!」
言葉と裏腹に腰をビクビク震わせて、何年振りかの?もしかして初めての昇天に達したパートさん。
「これからが本番だといのに、、、はしたない〇〇だね」
顔を上げ愛液まみれのまま唇を重ねて、パートさんの足を抱え込むと先端を肉壺に押し当てました。
ぬるりっとすんなり飲み込まれる肉棒。
暖かく柔らかい感触、肉厚熟女特有の真綿で締め付けるような全体の肉壁、ゆっくりと奥まで差し入れ、引き抜いていく。
「あぁ、◯◯さんのオマンコに私のペニスが、、、勃起したペニス入ってるよ?どうだい?」
下ネタのころから恥じらい初心な一面のパートさんには、恥ずかしい言葉での責めはとても有効ですね。
「生で交尾しているよ、、、、交尾したかったんだろ?違うかい?どうだ?〇〇さん?」
「やめて、そんな事、、、言わないで、い、いいの、、いい、気持ちい」
もはや盛りのついた雌犬。
腰をくいっと上げるようにして敏感な前側にカリを擦り付けるとしがみ付いて来ます。
「ほらっ、腰を振ってはしたないね。もっと欲しいか?」
スポットを集中的に、カリで擦り上げ、時に子宮口を押しつぶすように奥まで、興奮し下がった子宮口の前側が一番感じるようです。
その二か所を集中的に責め立てて、Tシャツとブラを押し上げ褐色の大きな乳首に歯を立てて甘噛です。
初心な奥さんほど乱暴な愛撫に感じると思うのは私だけでしょうか?
その間も何度も「イク、いっちゃう,,,だめだめ」と泣いてよがるパートさん。
イク寸前での寸止めを繰り返し、もう恍惚の表情です。
時計を見ると8時20分。そろそろ危険です。
根元まで埋めたまま腰を振り、身体ごと揺さぶるように子宮口に肉棒をこすりつけていきます。
先端からジンジンと痺れるような快感、腰の奥から大きな波が押し寄せてきます。
「〇〇さん、、、、いいよ、最高だよ。〇〇さんのオマンコ….」
「私も….いい….いいの…おかしくなる….凄い…凄いの」
「イキそうだよ….出そうだ….精液出すよ…オマンコに….出すよ」
「いや….来て…だめ….いい….いい…凄い」
速度を緩め一層大きく抜き差しして最後の時を。
腰の奥から大きな快感が押し寄せて、肉棒が一層硬く反り返って、熱い感覚とともに白濁が迸る!
「くうぅ!あぁ…出すよ!ほらっ….出てるよ!」
「ああああぁぁぁぁぁぁ…だめぇぇぇぇぇぇ!いいいぃぃぃ」
ぎゅっと抱き着きながらガクガクと身体を震わせて昇天するパートの〇〇さん。
ゆっくりと大きな抜き差しに合わせてドクドクと迸る熱い白濁に陶酔したまま腰をふる私。
最後の一絞りまで中に出し終えても唇を貪ったまま舌を絡めあう私とパートの〇〇さん。
呼吸も落ち着いたところでゆっくりと引き抜くとねっとりと糸を引いて、赤黒い肉棒はまだビクビク脈打っています。
指で肉ひだを広げると、トロリと濃い白濁があふれ出て、呼吸に合わせて押し出されあふれ出る私の精液。
トイレットペーパーで白濁を拭き取ると、再び顔を埋めてアナルから肉芽までを丁寧に舐めとって。
余韻の中再びの刺激に腰を肉つかせるパートさん。
「今日はここまでだよ….次はもっと気持ちよくしてあげるよ。いいね?ペニスも奇麗におしゃぶりして」
言葉もなくコクリと頷き目くばせするとしゃがみ込み自分の愛液と私の精液にまみれた肉棒を愛おしそうに口に含んで。
「もう、レスで悩まなくても….いつでもたっぷりと満たしてあげるよ。どうだった?」
「気持ち….よすぎて狂いそう….」
初心で奥手だったパートの〇〇さんが急にいたずらっぽい本来の女の表情でにっこり笑ったのが印象的だった。
あの日以来、納品の少ない日には必ず交尾する二人。
生中は、生理過多で医療リングを入れているので全く問題なく、最高のセフレと出会えたことがバイトでの一番の収穫になりました。
監視カメラがあるので外トイレ以外ではできないのが悩みです。
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