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投稿No.7135
投稿者 ポン太 (50歳 男)
掲載日 2018年10月11日
もう10年前。
友人とフィリピンパブへ遊びに行った事がキッカケ。
それぞれにスラッとしたフィリピン女性が付いた。
俺がわのコは、黒いワンピースに黒いストッキング、ロングヘアーで身長160センチくらい。
結構美人で落ち着いた雰囲気だった。

暫くしたら 友人側に付いてる女の子が、「メイはアナタの事 タイプだと言ってたよ」と耳打ちしてきた。
あ~また営業トークが始まったか。くらいしか思ってなかったから全く信用してなかった。

延長無しでサッサと帰ろうとした時、メイちゃんが携帯番号を手書きしたメモを俺に渡して、「電話して」と言ってきた。
ハイハイ 俺はピンパブにハマる爺さんじゃないよと心に思いメモを受け取った。

3週間程して暇つぶしにメイちゃんに電話してみたら「今日はお店休みだから夕ご飯食べに行こう!」となって 外の和食屋で待ち合わせ。
ミニスカートに上品な淡い色のストッキングにピンヒール、肩が大きく空いた上着姿。すっごく美人だった。
刺し身も何でも食べるから、「日本食食べれるの?日本語も上手だし日本ベテランだね」と言ったら、日本人の旦那持ちだった。
結婚して4年らしい。
旦那は俺とほぼ同じ年齢。
子供無し。
あちこちに女が居るようだとメイちゃんは言ってたが真相は分からない。

酒飲んで、食ってもう10時くらいだったので送っていくよと車に乗込んだ途端すごい勢いでディープキスしてきた。
メイちゃんの胸が俺の腕にムニュムニュ当たってこうなったらガマンできないっしょ!

ワンボックスタイプの車だし、ビルの谷間の駐車場で死角が多かったから 後部座席に移ってやりたい放題だった。
キスしながら手は腰からメイちゃんの内股を何回もさすってモミモミ。
パンストのサラサラ感と内股の柔らかさが気持ちイイ!
左手で薄いブラの上からオッパイを揉んで、時々ブラの上から固くなってる乳首を噛んだら、ホントあま~い声で悶てる。
パンストの上からマムコのコリコリを触る度に腰を動かし始めたから、口でパンストの上からコリコリを刺激してあま噛みしてたら
「ヤッ、ヤッツ、ア~ッ」
と言って逝ってしまった。

その後、パンストとパンティーを中途半端にひんむいて口でマムコをくわえるよにして舌でコリコリを刺激したら、声を必死で我慢して全身で悶えて腰はグルングルンしてた、と思ったらブルブル痙攣してガクン!と落ちるように逝ってしまった。

その後、お返しと言わんばかりに、俺のファスナーを下げていきなりパクッ。
ものすごい勢いでディープスローとクチピストン!
はぁ~ン、はぁ~ン言いながらくわえてそのあと俺の上にまたがって自分で俺のウィンナーをメイちゃんのマムコの入り口に持っていってヌプっって感じで入れちゃった。
パンストとパンティーは中途半端でピンヒールを履いたままシートの上で大股開きで腰をぐゎんぐゎん動かしているからマムコの中の肉壁やなんともいえないコリコリにウィンナーがあたってとけるような気持ちよさ。

5分ほどやってるうちに発射しそうになったから抜こうとしたら俺の腰を掴んで離さない!
ガッツリなかだしでした。
一滴も残らないくらい肉壁がぐにゅぐにゅ動いて俺のウィンナーから絞り取るような動きしてたまらん。

「イイヨ、デキたらダンナとやってできたコトにするからアナタのタネちょうだい」だって。
そんなこと言われてるうちにウィンナーがグヮンとなったので、ベチョベチョのマムコにヌプゥ。
また中に出し放題でした。

翌朝5時まで一緒で、旦那にはお店休みとは言わないで、フツーにお店のジジィ相手にアフターの食事して帰ったことにしたらしいです。コ~ワ

その後も夫婦喧嘩してぷち家出で俺のマンションに連泊したり、昼間デートでホテル行ったり。
たまにお店に行ってあげると、全部お金を払ってくれて、俺の横で接待中はお尻側からスカート、パンスト、パンティーをチョットずらしてマムコ触ったり、指で濡れ濡れにしたり、やり放題でした。
タバコは吸わなかったのに、俺の吸ってるマルボロメンソールを吸うようになったり、俺の家からボクサーパンツとサーファーシャツを持っていって寝るときに履いて寝てるって。
旦那少し疎いらしくなんにも疑問を持たないらしい。

2年近く付き合ったけど、結局妊娠することなく自然消滅。
なんで会わなくなったかもわからない。

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投稿No.7133
投稿者 ユウ (26歳 男)
掲載日 2018年10月09日
中出し大好き星人のユウです。
以前、オフ会というものに参加させていただきました。
複数というのはとても楽しいですね。
そこではゴム付きでのプレイでした。(残念)
そこで知り合ったコウジさんという男性と意見が合い、意気投合。
貴重な経験をしました。
第一弾という形で語らせていただきます。
この文章は読まれた際、不快になる部分があるかもしれません。嫌な方は撤退を。
文章下手ですみません。
皆さん仮名です。

コウジさんは40歳で、私と同様中出し大好き星人です。
私は当時21歳。
これまで私はたくさん中出し体験をしてきましたがコウジさんに出会ったおかげで、さらに中出しが好きになりました。

お互いパートナーを連れて一緒にしないか?というお誘いを受けて、予定を組みました。
コウジさんも私もセフレを連れて合流。
コウジさんは31歳の既婚女性(ワナミさん)、私は25歳のセフレ(カナデ)を連れて行きました。
ホテルに入り女性二人をシャワーへ。
私とコウジさんはベッドに座りました。

コウジさん「中出しのお手本を見せてやるよ」
と言われ、出てきたカナデの手を引きクンニ。
すぐ濡れたカナデに生で挿入。
「んっっ、やだっっ」と声を上げカナデは私を見てきました。
私は手を合わせ謝りとりあえずそのまま見ていました。
コウジさんはプレス状態でバンバン突いていました。
カナデも気持ち良さそうに喘ぎまくっていました。

少ししてコウジさんが「見てろよ」と私に言いスピードアップ。
グッと腰をカナデに押し付け静止。
射精です。
カナデは「ちょっとっっえっっ!?」と言いながら慌てていました。
コウジさんはゆっくりとチンポを抜くと精子がダラっと垂れてきました。

下に垂れそうになる精子をすかさず自らのチンポでオマンコに戻し、再び突き始めました。
カナデは手でコウジさんの胸板をやだやだという風に押しますが、プレス状態のコウジさんには効かず再び絶頂。
コウジさんはチンポを抜き、私に「これが種付けだ!!」と誇った表情で言いました。
確かに凄いと思いました。
連続でやり続けるなんて。
コウジさんは普段3回連続ですると教えてくれました。
今回は思いのほかカナデが嫌がったので2回で終了と残念そうでした。

私はぐったりしたカナデに「大丈夫?」と声をかけて落ち着かせます。
最初は嫌がっていたように見えたカナデでしたが、終わったころには「興奮した」などと何か覚醒していました。
もう今日は嫌らしいですが…

コウジさんは「よし!さっそく実践」といい私にワナミさんを渡しました。
「いいんですか!?」と聞くと「調教済みだからOK」とあっさり許可。
ワナミさんも「お願いします」といいフェラを始めました。
耳打ちで「俺の妻じゃないから滅茶苦茶にしちゃっていいぜ」とコウジさんは言い、私は興奮しました。
コウジさんはワナミさんのオマンコに指を入れ濡らしてくれています。
フェラが終わりいよいよ挿入。
ワナミさんは小さく声をあげ、感じ始めました。
私がピストンをすると声も大きくなってきてさらに興奮。
MAXスピードで突きます。
コウジさん「凄いな!これはかなわないよ」
と言って褒めてくれました。
1発目が出そうになり、私もプレス状態に変更。
「しっかり奥まで」とコウジさんのアドバイス通りに大きくピストン。
そしてワナミさんの奥に発射しました。
抜くとドロっと精子が出てきます。

「量多いな!!若さか」とコウジさんは言って、「ここですくうように」とアドバイス通り精子をオマンコに戻し再度挿入。
大きくピストンを始めました。
ワナミさんのオマンコがちょうどよく滑り、温かく柔らかくですぐ第2波がやってきました。
1回目同様、奥深くに注入。
抜くとさっきよりもたくさん出てきます。
「もう1回」と言われ、私は再度挿入。
正直限界でした。
突いてもあまりチンポの感覚がなく、すぐに3発目。
イッたはずなのに精子は出た感覚はほとんどありませんでした。

「まあ頑張ったじゃん!!」とコウジさんは言い、褒めてくれました。
疲れた私は横になるとコウジさんがワナミさんに挿入。
激しい突きを見せて「種付け」をしていました。

シャワーを浴びたカナデが横で服を着ています。
ワナミさんは精子を出さずにオマンコに蓋のようなものをしていました。
コウジさん「このまま帰らせて家でオナらせている」
と言っていました。
私は本当に人妻のワナミさんに種を付けているんだと思い、とても感動しました。
帰り際にコウジさんはワナミさんの連絡先を教えてくれて、「いつでも練習しとけ」と笑顔で言ってくれました。
「俺がやる日以外にな!!」とも言っていました。

私は次の週、平日の5日間をワナミさんとの練習に費やしました。(めっちゃいい)

まだまだ出来事はあるので今後もあげていきたいと思っています。
カナデは自慢のセフレです。
色々な体験があるのでまた後日にでも…

最後まで読んでいただき有難うございます。
文章下手ですみません。

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投稿No.7128
投稿者 たけろう (56歳 男)
掲載日 2018年10月05日
投稿No.7115の続き

私の会社のパート主婦由美子と関係を持ってからというもの、自分でも驚くくらいの性欲で由美子の身体を貪っていました。
月のホテル代もばかにならないので安いワンルームマンションを借りるという大胆な行動に出た私でした。
もちろん私も由美子も家庭があるので、そのマンションは二人のセックスだけの部屋です。
由美子の秘めたM性も次第に開花して、羞恥快楽責めに喜ぶはしたない人妻になり、玩具も買い揃えたりして楽しんでいました。

ドアの空く音がして由美子が部屋へやってきました。
制服姿のまま、地味でどう見てもエッチには見えない由美子です。
でも制服に包まれたその熟れた身体ははしたなく、私の精液をたっぷりと子宮に溜め込んでいるのです。
更に人の妻であり、会社の従業員という禁断が私を余計に欲情させていました。

中出しについては、由美子は数年前に大病を患っており、その治療の副作用で生理は止まったままだと言う事でした。
もし孕んだとしても、それはそれで人の妻を私の子種で孕ませるという異常な興奮を覚えるに違いありません。

「お疲れ様…約束は守ってるかな?由美子?」
「お疲れ様です…あぁ…はぃ…社長」
仕事が終わったらショーツとパンストを脱いでマンションへ来るように言いつけていたのです。
小さなワンルームマンション、簡単なカウンターキッチンになっているカウンターに由美子を連れて行くと後ろから抱き着きます。
汗ばんでいる由美子のうなじを味わいながら、制服のスカートとたくし上げる私。
約束通りスカートの下は何も付けていない由美子です。
ついさっきまで仕事をしていたパート妻がこうして私の前にノーパンで弄られている。
堪らない興奮を覚えもう股間はガチガチに勃起していました。
「ノーパンで来てどんな感じだったかな?」
「あんっ…とても…んっ…感じました」
「今から私にこうされると思いながら来たんだろう?」
「うっ…はっ…はぃ」
「こうして制服のまま犯したかったよ、由美子…シャワーも浴びずにさっきまで仕事をしていた由美子の身体を」
すでにズボンとパンツも降ろした私は勃起した怒張を由美子の尻へと擦りつけて。
両手で腰を掴むと怒張を尻の奥へ、もう溢れている由美子の肉壺へ強引に押し込みました。
「あっ!うっぅぅぅっ…はぅぅ…」
「濡らしてるじゃないか…淫乱由美子?もう入ってるぞ?」
ゆっくり、ゆっくりと腰を前後に動かせば、じゅぶじゅぶと中から溢れ出ています。
「こうやって…犯したかったんだよ。制服の中はこんなにいやらしい身体…会社の皆は想像してないが、私は本当の由美子を知ってるぞ」
「あぁぁっ…ごめんなさい…エッチで…あぁぁ..気持ちい…いぃです」
「毎日でも欲しいんだろう?旦那ともセックスしてるんじゃないのか?」
「あっ…ないです…してない…です」
「私だけか?いいか?私との交尾が一番か?」
十分に潤い音を立てるほどになった肉壺、奥まで深く突きながら由美子の好きな子宮口を潰すように。
「あんんっ!ひっ!そこぉ…あぅぅぅっ!だめっ…しゃ…社長、だめ…い、いっちゃうぅぅ」
「ここか?ここがそんなにいいか?」
腰を引いてイカせない私。
「あうぅぅぅっ…もっと..もっとぉぉ…」
再び奥を嬲れば声を上げて身もだえする由美子、何度も寸止めで狂わせます。

「うぐぐぐっ..もう..もうだめぇぇぇっ…お願い…お願いします」
最近ではこうして自ら懇願するようになった由美子です。
制服を着たまま、尻を晒して腰を振りながら、犯されながらお願いする由美子。
「どうして欲しいんだ?いいなさい」
「イカせて…イカせてくださいぃぃぃっ」
「こうか?」
上へ突き上げるように腰を振って子宮口を潰してやります。
「我慢しなさい…いいね」
汗だくになりながら由美子を責め立てる私もそろそろ我慢の限界です。

根元まで埋めたまま後ろからガッシリと由美子を抱き寄せて、身体ごと揺さぶるように子宮口へ先端を押し込んでいきます。
先端は痺れるような快感が、
「欲しいか?…中に欲しいか?」
「ほっ!欲しいのぉぉ….来てっ!お願ぃぃですぅぅ」
二人汗だくのまま狂ったように快楽の溺れ腰を振り乱して。

「くぅぅっ…いくぞ由美子…出すぞ」
「社長….きて….もっと….あぐぅぅぅっ…だめ…いぐっぅぅ…いぐいぐ」
「出すぞ由美子….イっていいぞ!んんんんんっ!」
「いぐいぐいぐぅぅぅっ!!!!!!!!!!」
「っっっ!!!!!!!!」

我慢していた熱い白濁を一気に放出しました。
入り口はキュンキュン締め付けてきます。
中は収縮しながらもっともっとと欲しがっているように動いている由美子です。
何度も跳ねながら由美子の子宮へ白濁を注ぎ込みました。
二人繋がったまま床へ崩れ落ちがっちりと抱き寄せました。

「由美子…制服姿、興奮したよ…最高だったよ」
「もう…狂っちゃいそう….気持ちよすぎます」
「私もだよ…もう由美子に狂ってるよ」

バイアグラのお陰でしょう、射精した後もしばらく勃起したままのこの頃です。
そのまま腰を振り再び何度も由美子をイキ狂わせます。
そんな交尾を繰り返し時間の許す限り快楽に溺れている二人。

私の頭の中には由美子の自宅で由美子を犯したい。
そんな思いが出てきています。

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投稿No.7121
投稿者 ユウ (26歳 男)
掲載日 2018年10月02日
以前、投稿No.7119で投稿したミナミさんの体験談。
その後の第一弾としてお話ししたいと思います。(これは以前の投稿No.7119のその後になります。前の記事も読んでいただけると嬉しいです。)
文章下手ですみません。

前回の別れ際、連絡先を交換したミナミさんから夜メールがあった。
「今日はありがとう。すごくよかった!!またお願いね。」と。
私は「こちらこそ。とても良かったです!!またお願いします。」と返信しました。

次の日、昼間突撃電話がかかってきて、出てみるとミナミさんが「今夜会える?」と聞いてきた。
私「すみません。バイトあって…」
ミナミさん「いつならできる?」
私「水・木・金ならバイトありません。」
ミナミさん「じゃあ水曜日空けておいて!!」
私「わかりました。」電話は切れた。

水曜日。ミナミさんと合流しご飯。(また奢ってくれた)
その後ホテルイン。
シャワーを浴びてベッドへ。
今回の前戯も前回とほぼ同じなので省略。

ミナミさん「ゴムはいらないよ!!」

私は生で挿入。
バックで激しく突いた。
大きなおっぱいを揺らしながら喘ぐミナミさんはとてもエロい。

ミナミさん「やっぱ…すごい……」

気持ちよさそうに喘ぐミナミさんに興奮した私は一気にペースアップ。
またも挿入10分程でミナミさんの膣内に立ちバックで射精。
オマンコの中でドクドクと聞こえるくらいに私のチンポは波打ち、ミナミさんは膝から崩れて前に倒れた。
お互い息は荒く、しばらくそのままの体勢。
少ししてチンポを抜くと前回同様、ダラっと精子が垂れ落ちた。(私は今回もまた生でできるのかと期待して、珍しくオナ禁していた。4日分の精子を膣内へ出せてとても気持ち良かった。)

ミナミさん「もう、勝手に出しちゃうなんてぇ…」

そのセリフといやらしい表情に、私のイッたばかりのチンポがまたもピクピクと動き出した。
ミナミさんをベッドへ押し倒し、私はキスをしておっぱいを揉む。
ミナミさんは笑顔でされるがまま。
私はオマンコに2本指をいれ、動かし始める。
ミナミさんは「っっ!!んっっ」といやらしい声を出す。
中で精子をかき混ぜるようにしたオマンコは本当にぐちょぐちょ。
私は「またシたくなりました」と言うと、ミナミさんは嬉しそうに頷き「いいよ」と言ってくれた。

ほぼ休憩なしの2回戦目。
横になっているミナミさんに正常位で挿入。
膣内の精子のせいかスルッと入る。
ゆっくりとピストンを始める。
とても滑りが良い。
ミナミさんは喘ぎながらFカップのおっぱいを大きく揺らす。
スピードを上げ思いっきり突いていく。

その後ミナミさんは2回ほどイキ、少し声も枯れてきたような気がする。
そろそろもう1発射精しようかとまたスピードを上げる。
私は「中に出してください?って言って」とミナミさんに言いました。
ミナミさん「…かに、出し……さい」
私「聞こえませんよ?ハッキリと言ってください」
ミナミさん「お願いします!中に出してくださいぃ!!」

それを聞き、私はミナミさんのオマンコの中で2度目の射精をしました。
2回目にも関わらず、1回目と同じくらい出た気がしました。

ミナミさんもぐったりとして寝たまま。
抜いたオマンコからはさっきと同じく、精子が垂れてきました。
指を入れて掻き出した精子を見て、何か征服感のようなものを感じました。
思えば、この時に私がS目覚めた気がします。

しばらく休んでからミナミさんと一緒にシャワー。
私も手伝い、洗い流しました。

ホテルを出てミナミさんを最寄り駅まで送り、別れました。
その日はミナミさんからメールはなく、流石に疲れた私は寝ました。(ホテル代はしっかり私が支払いました。)

ミナミさんとの2回目の中出しエッチは以上になります。
初中出しをしてからペースがとてもはやい気がします。
後日のお話も今後投稿していきたいと思います。
最後まで読んでいただき有難うございます。
文章下手ですみません。

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投稿No.7119
投稿者 ユウ (27歳 男)
掲載日 2018年9月30日
これは私が初めて中出しした時の話です。
文章下手ですみません。
ミナミさんは仮名です。

私(ユウ)が20歳の時にSNSで35歳既婚女性(ミナミさん)を見つけました。
黒髪でロング、綺麗系で静かそうな方でした。

まずファミレスに入り軽く食事。
ミナミさんは結婚したのが30歳で、今はパート。
旦那さんは8つ上で結婚当初から性行為は少ないとのこと。

それから20分ほど話をして、ホテルへ向かいました。
(ご飯代を私が払うと言ったのですが、「学生さんは大変でしょ」と言い払ってくれました。)

ホテルへ着き早速シャワーへ。
ミナミさん「一緒に入ろっか!!」
私「え、あ、はい…」
服を脱いだミナミさんを見てビックリ。
ミナミさん「私、Fカップあるんだー」
ボンキュッボン!!
そして過去最大のおっぱいを目の前に、私の右手が無意識にミナミさんの左乳へ。
ミナミさん「っっ!!いきなり触るなんてえっち」
ミナミさんは笑顔で私の両手首を掴み、自身の胸へと持って行く。
こんなに大きくて柔らかいものは初めてで、いつまでも揉んでいられるものでした。
おっぱいを使いながら私の全身を洗ってくれたミナミさんに、たちすぎて痛くなるくらい私のチンポは元気に勃起していました。

ベッドではいきなりフェラ。
あまり上手とは言えませんでしたが、丁寧にしてくれました。
私もクンニ。
ミナミさん「んっっ!!すごぃっっ!! 私あまりされたことなかったから…すごい」
手マンやクンニでミナミさんを責めました。

そしてここからが本番。
私がゴムを付けたとき、ミナミさんは私のペニスに手を当てゴムを外しました。
私「え、これって…」
ミナミさん「ゴムなんて無くても平気だよ。あの人とも生だし」
でも、とためらっているとミナミさんは私を押し倒し上に。
ミナミさん「生で!!しよっ」

そのまま私のペニスをオマンコへ。
私は初めての生に躊躇しつつも、挿入された瞬間吹っ切れピストンを開始。
ミナミさんも腰を振りながら喘ぎモード。
下から見るミナミさんの揺れるおっぱいを掴みながらピストン。
スピードを上げ、激しくするとミナミさんの声が消え動きも止まった。
どうやらイッてしまったらしく、私に覆いかぶさる。
大きなおっぱいが私の胸に乗っかり、さらに興奮した私はミナミさんを抱きしめてキスを。
そのまま回転して正常位になり、腰を持ちながらピストンを再開。
また喘ぎだすミナミさん。
スピードを上げていく。
ゴムの時に比べて、直接体温が伝わる。とても熱い。

挿入して10分経っていないと思いますが、私のペニスが限界になってきた。
私「すみませんミナミさん、もうイキそうです。」
イクときはどうすればいいだろうか、抜いて顔に出すのか…。
考えているとミナミさんが私の手を引っ張り、背中へ手をまわす。
ミナミさん「ユウくん!!そのままイッて、ね!!」
その言葉を聞き、一気に興奮した私はそのまま射精。
とても興奮しているせいか、いつもよりもたくさん精子が出ている気がしました。

射精後はしばらくそのままの状態でキス。
その後起き上がり、チンポを抜きました。
するとAVを見ているかのように、オマンコから精子がダラっと垂れてきました。
ミナミさんは「すっごい!!」と言い、指をオマンコに入れオナニーを始めました。
オマンコ全体が白くなり、オナニーを終えると「良かった!!」と笑顔で言いました。

その後はシャワーを浴びてホテルを退出。
カラオケで3時間歌い、連絡先を交換して別れました。(ミナミさんはホテル代もカラオケ代も出してくれました。会ってくれたお礼だ!!と言って…)

初めての中出し体験はこれで終わりです。
文章下手ですみません。

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