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投稿No.7891
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2021年3月31日
前回の情事(投稿No.7884)のあと、お互いにLINEを交換。
LINEには本名で登録していたので、お互いに本名がバレてしまいました 笑
「私、○○で働いてるから、シフトの都合のいい時にまた会おうね♥」
僕の街に住んでる人なら誰でも知ってるような老舗のスーパー。職場までおおっぴろげに教えてくれるこの女性は、ホントに素直な性格のようです。

毎日でもエッチしたいと言っていたからでしょう、2日後にまた会える事になりました。
場所は前回と同じ公園の多目的トイレ。
またタクシーの並んでる横をすり抜けて、二人でトイレに入りました。
二人でトイレに入ると、どちらから言い出したでもなく、キスを交わしていました。
濃厚に舌を絡ませ、唾液を交換します。
ちょっとキスするだけでもうっとりとした表情になる未来さん。
お互いに仕事帰りなので、お互いのフェロモンを感じながらのキスです。
僕は豊満な胸を揉み始めました。
相変わらず重量感のある胸。服の上から乳首を刺激します。

「あ… はぁ… あぁ…」

乳首の愛撫でも、充分に感じてくれる未来さん。僕は生の乳首を舐めたいと思い、上着を脱がせました。
そこには、色気のある、女性らしい、ビビッドなピンクのブラジャーがありました。
背中に手を回し、ブラのホックを外し、未来さんの乳首を拝みました。
両乳首とも、愛撫に感じ、ピンピンに勃っています。僕は舌を這わせました。

「ああっ…」

仕事帰りのちょっと塩気のある味わい、コリコリの舌触りが格別です。
何よりも、この重みのある胸に虜になりました。

「未来さん、気持ちいい??」
「っんっ 私、乳首感じるの…」

僕の愛撫を受けながら、自分の指を甘噛みしている未来さん。ホントに気持ちいいようです。
僕は乳首を舐めながら、未来さんの下腹部に手を伸ばしてみました。
Gパンの上から手を忍び込ませ、淫部を触ってみると、あら?毛がない。

「未来さん、パイパンにしてるの?」
「…うん… いつでもエッチ出来るように…」

さすが、出会い系で会った女性です。エッチを少しでも楽しめるように、いつでも準備万端のようです。
毛がない事に一瞬気を取られましたが、マンコを触ってみると、もうびしょびしょになっていました。

クチュクチュクチュクチュクチュ

とろみのあるマン汁です。
マンスジからクリトリスまで潤っていました。

「あっ… もっと、もっと、して、、、」

指を膣の中に差し込んでみました。

「あっー、あっ、、あっ、、」

やはり感じやすい体質のようです。
指の愛撫だけでも、膝がガクガクしだしました。
もっと僕の指を感じて貰おうと、Gパンを脱がせると、やはり美しいまでにツルツルのパイパンマンコ。
僕の右手は、手のひらまでびしょびしょになっていました。
足元がおぼつかない未来さんを、便座の上に座らせ、僕はまたマンコに指を挿入しました。

「あー、、、、気持ちいい、、、」

びしょびしょのマンコは、僕の指を3本も受け入れ、激しい手マンを浴びます。

「あっ!あっ!あっ!それ!気持ちいい!気持ちいい!」

激しく上下に動かす手マンに、未来さんはビクビクっ!と震えます。どうやらイッてしまったようです。
僕の右手は、肘までびしょびしょになりました。
もしかしたら潮も噴いたのかもしれません。
荒々しく呼吸を乱す未来さん。はぁはぁ言いながら、僕の股間を触って来ました。

「私も、これしゃぶりたい」

恍惚した表情のまま、僕のズボンを下ろし、そそりたったチンポを目の前にした未来さんは、そのままパクッと咥え込んできました。

じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ

口内で唾液を溜め、激しく前後に動くフェラです。
未来さんの唇からは、いやらしくよだれが垂れていきます。
かなり気持ちよくなった僕は、このまま口でイカされるより、生マンコにぶち込みたいと考えました。

「未来さん、一緒に気持ちよくなろう」

未来さんには洗面台に手をついて貰い、立ちバックの体勢になりました。
前回は便座の上での正常位だったので、今回は後背位をしたかったのです。
潮を噴いたびしょびしょマンコと、フェラで唾液たっぷりのチンポを合体させます。

ツプツプツプツプ、、、

「んんんっ!あああっ!!」

僕の指マンで受け入れバッチリの生マンコは、チンポをすんなりと咥えこんでくれました。
しかし、このマンコは気持ちいい!そのまま奥まで突いてみました。

「あっ!あっ!奥まで!気持ちいい!!」

前回とは違った、奥のコリっとした部分に当たる感覚。どうやら子宮口を突いており、バックの方が挿入感が深いようです。
一度イッたマンコは、僕のチンポをトロトロに包み込み、快感が脳髄まで走ります。
僕は無我夢中で腰を振っていました。

「あっ!あっ!あっ!激しっ!やんっ!」

そんなに長くはない時間なのですが、未来さんはビクビクっと体を震わせ、膝から落ちてしまい、その拍子でチンポはチュルンっ!と抜けてしまいました。

「はあ…はあ…はあ…はあ…」
「未来さん、気持ち良かった?」
「また、簡単にイカされちゃった… 君のチンポ、すごいね…」

やはり、体の相性が良いのか、簡単にイッてくれます。
これで僕のチンポの虜になってくれたでしょう。

「未来さん、僕はまだイケてないよ。もっとしていい?」

黙って頷く未来さん。膝まずいた体勢なので、このままワンワンスタイルで挿入しました。

「あああっ!やっぱり気持ちいい!!」

さっきより安定した体勢なので、しっかり腰を掴み、ガンガンに奥を攻め立てます。
子宮口のコリコリ感が僕のチンポにも当たり、気持ちよさもかなりのものです。

「あっ!ダメっ!イッちゃう!イッちゃう!」

また一人でイキそうになる未来さん。僕もそろそろ射精したくなりました。

「未来さん!僕も、イッていい!?イッていい!?」
「あっ!あっ!あっ!」

返事がない未来さん。もう、それどころじゃないみたいです。
するとまたビクビク!と震える未来さん、またイッてしまったようです。
僕はそのまま腰を攻め立て、子宮口目掛けて射精しました。

ビュクッ!ビュクッ!ビュルッ!

尿道を伝わる感触が、かなりの濃さの精液を排出したのを教えてくれます。
おととい射精したばかりですが、絶品のマンコを前にすると、精液も元気になるようです。
僕はゆっくりとチンポを抜き、呼吸が乱れ呼吸と共に上下するマンコからは、かなり濃い精液がこぼれ落ちました。

「未来さん、また中に出しちゃった。ごめんね」
「はぁ、はぁ、いいよ。私、かなりデキにくい体質だから。今の娘も、かなり不妊治療してやっと出来た子だし」

あら?娘さんもいるの?
デキにくい体質なんだろうけど、全くデキないわけじゃないんだろうし、ホントに大丈夫なんかな?

「いろんな人とエッチしたけど、こんなに気持ちいいの初めて… また会ってくれる?」

2つ返事の僕は、また近いうちに会う約束を取り付けました。
会ってまだ2回目の女性。しかも旦那も娘もいるのに、中出しし放題。
僕はこの背徳感がたまらなく快感になっていきました。

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投稿No.7884
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2021年3月24日
かなり久しぶりの投稿です。
忙しかった私の仕事がひと段落したので、2年前の体験談を話したいと思います。

悪友から紹介して貰った無料の出会い系サイトで、久しぶりに女性を物色。なかなかヒットが無く、有料サイトに切り替えた方がいいのかなー?と思ってた時、とある女性から返信が。
僕と同じ町に住む31歳の女性で、話をしてみるとなかなかのエッチ好き。
半分疑いながら、夜の公園で落ち合う約束を取り付けました。

約束の時間、約束の場所に行くと、そこにはAV女優の羽田未来さんに似た女性がいました。
小柄でちょっとだけぽっちゃりしていましたが、目がパッチリと可愛らしく、胸もなかなかの巨乳です。
二人でベンチに座りながら、差し障りのない話を進めていました。
20分くらい話をすると、相手の方から
「今夜はエッチするつもりで来たの」
と、嬉しい一言が。
しかし相手は既婚者で、帰る時間も迫っているとのこと。路上に駐車していたタクシーの目を気にしながら、二人で多目的トイレに入り込みました。

公園の多目的トイレにしては掃除が行き届いていて、広さも充分です。
僕は未来さんに優しく口づけをしました。
うっとりとした表情の未来さん、僕は胸を揉んでみました。
「はあっ…」
見た目通り、重量感のある胸です。サイズを聞いてみると、FよりのEカップだそうです。
舌を絡め合うキスをしながら、胸を揉んでいると、未来さんの方から僕の股間を触ってきました。
僕の素直な息子は既にギンギンで、ズボンの上からさすられるだけでもとても気持ちいいです。

「ねえ、フェラしてもいい?」
断る理由はありません 僕はギンギンにそそり立った息子を、未来さんの眼前に差し出しました。
「美味しそう…」
男性のチンポを、率直にこんな感想を言う人は初めてでした。かなりのエッチ好きなのでしょう。
未来さんは、前後にグラインドさせる、攻撃的なフェラをしてきました。
かなり気持ちいいです。
ギンギンのチンポは、ますます大きくなった様な錯覚がありました。
「はあっ…はあ… お口の中で大きくなってる」
あ、錯覚じゃなかった。
何でも素直に口に出してくれる、素直な女性のようです。
これは、なかなかいい拾い物をしたかもしれません。

「我慢できない。コレ、欲しい…」
僕の愛撫を待たずに、挿入を求められました。
これは手っ取り早くエッチ出来る女性だなー。
お互いにズボンを下ろし、未来さんには便座の上に座ってもらい、対面の正常位のような体勢で挿入しました。
「ふっ…! あぁっ!」
公衆トイレなので、声を押し殺してはいましたが、それでも充分に感じているのが分かる声でした。
フェラしかしていないのに、マンコも充分に濡れています。
僕は不慣れな便座の上で、お互いに感じる角度を探りながら、ゆっくり腰を動かしました。
「んっ! あはぁっ そこ、、気持ちいい、、」
未来さんは、奥マンコが感じるタイプのようです。
ガタガタ言う便座を尻目に、僕は奥を攻めるような腰の動かし方をしました。
そう長くない時間攻めると、
「あっ!!はあっ!んーー!!」
ビクッビクッ!と震える未来さん。もしかして、もうイッたの??
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、こんなに早くイカされるの初めて…」
おー、よっぽどエッチしたかったのか、それとも僕との相性がいいのか?
何にせよ、僕のチンポで満足して貰えたら何よりです。
もしかしたら、このままセフレになってくれるかもしれません。

「未来さん、僕、まだイッてないから、もうちょっとしてもいい?」
うっとりした表情で、コクンと頷く未来さん。
ここまで僕を受け入れてくれるなら、中出しまでしちゃおうかなー?
僕は自分が感じる、奥を突きながら激しく前後する動き方で攻めたてました。
「ああ!!ああ!!ダメっ!気持ちいい!気持ちいい!」
未来さんは僕と同じ感じ方をするタイプのようです。
僕が気持ちいい動き方が、そのまま未来さんにもリンクします。
僕にもそろそろ射精感が込み上げてきました。
「未来さん!そろそろ、イクよ!イクよっ!」
「ちょうだい!ちょうだい!中にっ!中にっ!」
おっ?? 中出ししていいの? 僕はお望み通り、中の奥深く射精しました。

ドクッ!ドクッ、ドクッ!!

久しぶりの生マンコ、かなり久しぶりの中出し、僕は満足感で頭がいっぱいになりました。
ゆっくりとチンポを抜いてみると、いやらしくマンコから精液が垂れ、そのまま便器へとしたたり落ちていきます。
「未来さん、気持ちよかった?」
「はあ…はあ…はあ… 私、こんなに早くイカされたの初めて… しかも3回も…」
あらー、こんな短い時間の間に、3回もイッてしまったんですねー、これは最高の相性の相手かもしれません。

「私、毎日でもエッチしたいんだけど、旦那が淡白なの。また私をイカせて欲しい……」
既婚者なのに、不倫もいとわない。しかも中出しを求めてくる最高の女性。
しばらく楽しいセックスライフが送れそうです。

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投稿No.7877
投稿者 はくさん (39歳 男)
掲載日 2021年3月16日
何年か前の話です。

「E君? E君じゃない?」
スーパーで一人、買い物をしてると女性が話しかけてきました。
振り返るとそこにはRさんが居ました。
最初の就職先でパート事務をしてた女性で、私と丁度一回り上、既婚で子供が二人いました。
私が転勤するまで2年半ほど同じ職場で、仕事の事など色々と相談に乗ってもらいました。

昔話に花が咲きます。
近くの喫茶店に場所を変えました。
喫茶店ではお互いのその後を、Rさんの子供たちはすでに社会人で自立、それと数年前から旦那さんと別居して独り住まいだと。
話は尽きず「ね、私の家この近くなの。良かったらこの続き、呑みながら話さない?」

「お待たせー 食べて食べて さ、呑も♪」
お皿を両手に持ってRさんはラフな格好で現れます。
胸元も開いてるし手足も出てます。

「Rさんのそんな恰好見るの初めてです」
「ガッカリ?」
「いえ!! 何ていうか・・・色っぽいです・・・」
「あら、嬉しい。でも、私、もう50が見えてきたのよ・・・」
「全然見えません!」

Rさんは出会った当時、評判の美人さんでした。
背が高くスラッとして、ストレートのロングヘア―、とても子持ちには見えません。
そして今は髪こそ短くしたものの、体型は昔のまま、見た目もとても40代後半には見えず、私の姉と言っても通じる感じです。

お酒を飲みながらチラチラとRさんの体を視姦してる私が居ます。
部屋には入った時からRさんの匂いが充満してて、何だかクラクラします。

話が段々とワイ談になり、きわどくなります。
「私、もう10年近くしてないかも・・・オナニー?たまにはね」
「僕で良ければお相手しますよ? ぶっちゃけると、あの頃Rさんをオカズにオナニーした事もあります。Rさんは今も変わらず綺麗で、てもセクシーです」
少し、無言の時が流れます。
ちょっと肌を見せすぎなのを気にした仕草をします。
「そ、そう、あ、もうこんな時間・・・そろそろお開きにしましょうか」
お皿を片そうと立ち上がるRさんの手を取りキスをします。
「!」
「すみません」
「びっくりし・・た!」
更に口を合わせます。強い抵抗はありません。
舌を入れようとすると中々口を開けてくれませんが、暫くしてるとやっと。
そのままソファーに押し倒しDKを続けます。
5分ほどして口を離すとRさんは
「・・・はい、おしまい。じゃ、帰って」と。
私は更にキスをします。そして胸を揉みしだきます。
「んん!E君、ん! おしまい、ね?おしまい、んん~ んん~!!」
更にキスを続けながシャツの中に手を入れブラジャーのホックを外します。
乳首を指で転がします。その度にRさんは痙攣します。
私は口を離すとシャツを一気に脱がしブラジャーをはぎ取ります。
Rさんは逃げようとしますが私はしがみ付き、こちらに向かせ乳首に吸い付きます。
「あ!」とRさん。
「ね?止めよう?E君、ね、おしまい」
と言いつつもRさんはそれほど強くは抵抗しません。
キスと乳首を何度も繰り返しながら
「Rさん、とても綺麗です 凄く綺麗です」と繰り返します。

手をパンティの方に
「駄目!これ以上は駄目!!」
と手を押さえます。
「お願いします、お願いします」
無理やりパンティの中に手を入れ穴を触ります。
「あん♪」初めて可愛い声が出ます。
穴からクリ迄をさすり続けます。
「ハアハア」という声だけが響きます。
「・・・濡れてますよ?」と私。
「違う、違うわ」とRさん。
Rさんのパンティを脱がしにかかります。
必死に抵抗をしてきます。
何とか脱がし、と同時に急いでジーンズとトランクスを脱ぎ、Rさんの足の間に入ろうとします。
「駄目!これ以上は本当に駄目、無理!!」
閉じてる脚を無理やり開き間に入り、Rさんは上へ上へと逃げますが壁にあたります。
しばらくもみ合いになりましたが、Rさんがビクっとした所で一気に入れます。
「ああーーーーーー!!」

「Rさん、すみません、Rさんが今もとても綺麗で我慢できませんでした」
私は動き始めます。
Rさんは動く度に抜こうとしてきますが、私はRさんの腰をガッシリと抑えて動き続けます。
「ハッ ハッ ハッ ハッ」Rさんの声が響きます。
段々と抵抗が弱くなり、
「あ あ あ あ」と少し声が変わります。
10分くらい動き続けてRさんの中が段々とニュルニュルしてきます。
そして、最初よりも締まり出します。
更に続けて私はイキそうになってきました。
「ウウッ!!」
Rさんはそれに気づき
「!!駄目!!それだけは駄目!!E君、外に、外に!」
「すみません!」
「!!!あ! あ! あ! ああ! ああーーー!!!!」

「・・・・やっちゃった・・・」
「すみません・・・」
「ううん・・・家に入れたの私だし・・・」
「・・・Rさん、今のRさん、とても綺麗です。色っぽいです」
「・・・ありがとう♪」
「あの・・・もう一回しても良いですか?」
「・・・ここじゃ嫌、ベッドで」
私はお姫様だっこをしてRさんの寝室へと向かいます。

「あん あん あん あん!
 E君、強い!」
「Rさん、あの頃、Rさんの事抱きたかったです!今、抱けて最高です」
「うん・・・もうどうなっても良いわ ハァハァ E君!E君! あん、あん あん」
「Rさん、出そうです」
「うん、いいよ、いいよ」
「R子さん・・・R子!R子!ううッ!!!」
「!!!あーー!! あーー!! あーーー!!!! あーーーーーーーー・・・・・!!!!」

「えと、すみません。中に出して大丈夫でしたか?」
私はRさんのアソコから出る白い液を拭きとります。
「・・・多分、今日は大丈夫かな?」
「えっと、俺、今日、ここ泊まるのって駄目ですか?」
「・・・いいよ・・・」

お風呂に入り、ベッドに横になります。
「・・・久しぶりだった・・・感じちゃったわ」
照れ臭そうにRさんは告白します。
「・・・あの頃ってさ、E君って童貞だったでしょ? 私が筆おろし出来たらなって思った事があるの。まさか、今日こんな事になるなんて思わなかったけど、そう思ってた記憶が蘇って、どうしても拒み切れなかった・・・」
「アドレス教えてください、また会いたいです。抱きたいです!!」
「『抱きたいは』余計!それは言わないで・・・」

連絡先をもらい、時々ですが会い続けました。
会うとラブホに直行、いつも殆ど言葉を交わさずにひたすら貪欲に求め会いました。

駄文、ご容赦<(_ _)>

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投稿No.7876
投稿者 アナル好き (44歳 男)
掲載日 2021年3月15日
数年前、JKの頃に援で知り合ったヤり友遊び友みないな関係の看護師やってる女性から飲みに誘われた。
あまり飲まずになんかガチカチになってる彼女。
意を決して話を聞くと
旦那が無精子症で、旦那はそれを知らない。俺は血液型が同じ。そして、激危険日。
って事。
そうなれば話は早い。即ホテルへ向かう。

散々色んなプレイをしてるので、そこに無制限中出しが加わるのを考えたら既にビンビン。
ホテルに入り、『部屋選んでいいよ』とパネルの前に立たせると後ろから胸を揉み、スカートを捲って下着の中に手を入れて見るとすでにヌルヌル、横の紐をほどいてノーパンに。
『なんだよ?濡れてんのか?中出しされんの期待したんのかよ?』
『ひぁ!だっだって、一番大きいから、、』
旦那が小さいのは聞いていたが、単にヤる理由が欲しかっただけかもな。

部屋を選び向かうエレベーターに乗り込むと同時にチンポを出し駅弁の体勢で即挿入!
『はぁぁぁ!奥まで来てるよぉ!』と絶叫。
奥をグリグリ楽しんでいると『チンっ』と開いた扉。
でも違う階、女の子が一人(たぶんデリ)で乗り込んで来ました。
『あっ!えっえっ?待って!』と焦る彼女は激しく締め付けてきたかと思えばイッてしまいました。

入ってきた子はヤってるの気付いたらしく真っ赤な顔でうつむいたまま。
タガがハズレていたのでその子のお尻をなで回すと抵抗しないので『お店どこ?』と言うと慌てて名刺をくれました笑 (入れてるままで)

デリ子は違う階で降りていき自分たちの階に到着。
そのまま歩くと振動で奥がグリグリ、廊下に響く喘ぎ声。
部屋に入り扉を閉めるとバックにして、扉前で立ちバック。
もう脚はガクガクなので腰を抱え上げて強制的に立たせます。
『あああっ!だめだめだめ!奥までは、だ、、らめなのぉぉ、、』と言うので腰を止めると
『いやぁ、止めないでぇ』と腰をクネクネ。
クリを摘まみながら激しく突いてヤるとギューっと締め付けて更に気持ちよく快感が増してきたので、ストローク目一杯使ってラストスパート。
ぶちゅぶちゅぐちゅぐちゃ淫らな音をさせながら肉棒白濁液まみれ。
『アッアッアッアッひぁふっおおおお!』声にならない声、いくぞ!と声を掛けると
『ぃ、いっぱい、、奥に、だっ、だしてぇ!』と更にきつくなります。
もう、我慢の限界、彼女の腰を抱えて奥に固定し狙いを定めて子宮に発射。
『んーーっ!』と痙攣しながらイッた様子。
最近では無いくらいの大量かつ長時間ドクンドクンと彼女の中に流し込みました。

いつもならすぐに抜くのですが、今回は孕ませるのが目的なので、垂れないように入れたまま移動(玄関のままです)。
ベットに乗せて、腰の下に枕を入れて流れ落ちて来ないようにさせてから、お掃除フェラ。
『相変わらず激しいなぁ!』ととろけ眼でいいながら、
『これくらいが好きなんだろ?』と言うと照れ隠しなのか2回戦要求なのか激しくフェラ。
再び立つと『ちゃんと蓋して?』と自分で拡げておねだり。
ちゃんと裸になってDキスしながらゆっくりと2回戦。
結局朝まで寝ないで5回、おかげで無事にヒットして彼女似の女の子が産まれました。

その後も旦那とヤった後日に連絡か来て激しいプレイを求めて来て、2年後には男の子も産んでます。
ネタは色々あるのでそのうち書きたいと思います。

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投稿No.7875
投稿者 裕子 (48歳 女)
掲載日 2021年3月14日
大学生と高校生の子供がいる48才の主婦です。
夫は3才上で泊まりの出張も多い仕事です。
4年前、ママ友の勤務先が1カ月だけという条件で働ける人を探していて、昼間だけだし、子供たちも中高生になっていたので応募しました。
その仕事先で知り合ったのが、いま定期的に会ってる4才下のカレです。
長くなるので細かいきっかけは省きますが、はっきり言って衝撃的でした。

私は夫と結婚する前にに2人だけ経験がありましたが、結婚後20年間は夫としかしていませんでした。
貞操観念とかそういうことではなく、きっかけも欲求も無かったんです。
2人目の子供を産んでからは、私も夫も忙しくて年に数回になり、数年に1回になってました。

夫はどちらかと言えばふっくら体型で運動もそんなにしないタイプなんですが、カレは40過ぎてもトライアスロンを続けていて、スタミナはあるし、引き締まったカラダです。
そして、夫のモノも小さくは無いとは思うんですが、カレはずっと太くて長いんです。
金属のように硬くて上を向いていて、熱いモノを大量に発射しても柔らかくなったり小さくなったりしないんです。
夫を含めて3人の男性とも快感は感じていましたが、カレとのセックスで得る気を失う快感のほんの数%くらいでしかなかったことを知りました。
それから4年間、ピルを服むようになった私は、最低でも月に1回、多い時には3~4回もカレとカラダを合わせ続けています。

それまでの3人のモノも舌でちょっと舐めるくらいはしましたが、よだれを口元から溢れさせながら喉の奥まで呑みこみながらしゃぶって、口の中にドクドク発射されたものを飲み込むのも初めてでした。
いまは頭を持たれて奥まで突っ込まれるのも大好きです。

私が上に乗って腰を上下前後に動かすのも、立ったまま後ろから突かれるのも、車の中やお風呂でしたり、服を脱がずにしちゃうのも初めてのことでした。
移動時間がもったいないのでラブホに行くことが多いんですが、温泉旅館の日帰り入浴の個室や海が見えるホテルの部屋でしたこともあります。

先週の土曜日、夫が出張先から帰って来るのが日曜日だったので、子供には「お友達と買い物に行ってくる」と言って9時に自宅を出た私は、ホテル街に近い駅でカレと待ち合わせて、コンビニで飲み物とサンドイッチだけ買ってラブホに入りました。
部屋に入ってドアを閉めたと同時に私から抱きついて唇を合わせました。
「会いたかった…」
ディープキスの合間に言いながらガチガチに固くなってるモノを握り締めました。
「俺も…」
カレの片手はワンピースの上から乳首を強くつまみ、もう片方の手は裾から入って股間に進みます。
「ねぇ…お願い…」
私はカレの腕の中で半回転して壁に手をついてお尻を突き出しました。
カレは無言のまま自分のズボンを下ろして、私のショーツは脱がさずにずらしただけでそのまま一気に奥まで入れてきました。
「あぁぁっ…」
物凄い…中がえぐり取られるようでした。
自分からもちょっとお尻を前後させました。
「エロいね…スケベな奥さん…気持ちいい?」
「うん…すぐイッちゃうかも…いい?」
「いいよ…好きなだけイッて…」
ドンって深く突かれてイッちゃいました。
イキながらカラダが震えるのも今は当たり前になったけど、カレが初めてでした。

カレが自分のモノを抜いたのでベッドの方に移動してお互い脱がせ合って下着だけになりました。
二人とも全裸よりエッチぽくて好きなんです。

大きく広げた両脚を抱え込まれながら奥の奥に大量の熱いモノを注ぎ込まれるまで、何回イッたかわかりません。
ハァハァしながら固いままのモノが入ったまま抱き締め合うと、上からかかる重さが心地いいんです。
「イケた?」
「うん…一緒だと嬉しい…」
延々と唇を貪り合って唾液を交換するのも興奮しちゃいます。
「あぁ凄い…壊れちゃう…」
「奥まで突いていっぱい出してぇ…」
4年前、カレとするようになるまで、セックスの最中は黙ったままでちょっと喘ぐくらいだった私でしたが、今は普通にいろんなこと言っちゃってます。
夕方、許される時間ギリギリまでほとんど休み無く続けて、肌が触れ合ってない時間はほとんどありませんでした。

帰宅してシャワーを浴びて、子供たちとお喋りしながらご飯を食べて片付けると、すぐベッドに入りました。
灯りを暗くするとカレとのことを思い出して、一人でしちゃいました。

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