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話を聞くと、ガールズパーで働いている女で、むしゃくしゃしたことがあったのでカラオケでシャウトしたいとのことだった。
とりあえず、最寄りの駅に行くと、割と可愛めのおぼこい系の女が待っていたので、とりあえず助手席に乗せた。
車の中で話を聞くと、子供は1人。旦那とは最近冷めてるらしく、なんかモヤモヤした日が続いてるという。
「なら、ご無沙汰なんちゃうん?」
「3年くらいしてないわー」
「客に迫られるやろ。やってんちゃうん?」
「やってないよ。そんな事しないし!」
などと軽口を言っていた。
まじめながらもノリは良いので、手を触ったり、そのついでに胸を触ったりしてたが全然怒らない。
なので、そのままホテルに直行した。
アヤカは「ちょっと判断速くない?」と笑っていたが、意外にも素直に付いてきた。
「なんか久々すぎてドキドキする」
「悪いことしてる感がハンパない」
なんて、言ってたが部屋に入るなりDキス。
人妻は嫌がる事も多いが、アヤカは素直に舌を絡ませてきてエロモード全開に。
胸は意外と大きくFカップ。
「旦那、もったいないやん。俺なら毎日触るわ」
「飽きるんちゃう。」
「じゃ、これから俺のやな笑」
そんな事いいながら、揉みしだき、パイズリをさせしっかり匂いを擦り付けました。
だいぶ盛り上がってきたので、何も言わずに生挿入。
「ダメだよ。ゴム、ゴム…。生はあかんて」
先が入った瞬間、トロンとした顔ながらも股間を閉じてきます。
もう止まらない俺は、黙って腰を前後に振りながら、足を広げて挿入。なんとか奥まで達しました。
途中、はぁはぁ言いながら「無理無理無理、無理やから」「お願いゴム、ゴムして」と言ってましたが、奥まで入れた時に「ほら、奥まで入ったで」と耳元で囁くと、力が抜けました。
そこからは、好き放題です。
しばらく正常位で突いた後、かなりアヤカが喘いでる最中に、
「どうする?ゴムつける?」
と聞いてみると、だいしゅきホールドする始末。すっかり落ちたみたいです。
子供を産んだとは思えない、綺麗な身体、締まりの良いマンコに限界が来たので、ピッチを早めるとまたもやだいしゅきホールドを。
遠慮なく、腰を押し付けた状態でドクドクと、この日2度目とは思えないくらいの量を注いでやりました。
その時我に帰ったのか、
「中…やばいかも。どうしよう」
と焦ってましたが、キスすると自分から腰を押し付けてきました。
その日は、アヤカにその後もう一度中出しし、駅で別れました。
それからは、2週間に一度くらいのペースで、仕事終わりに迎えに行き会う仲に。
ある日は、昼間にアヤカの家に行き、子供が昼寝してる時に「弟か妹作ってあげるわ」とその子に言いながら中出ししたの事もありました。
そうこうしてるうちに数ヶ月後、
「できちゃった。旦那と別れられんしゴメン」
とLINEが来て、連絡が取れなくなりました。
そんな中、最近ショッピングモールで旦那と買い物中のアヤカとばったり遭遇。お腹も胸も大きくなりママ体型に。
ちょっとビックリしてると、
「久しぶり、下の子を妊娠したんよ!また、産まれたら会って遊んであげて」
と怪しい笑顔と言い回しで声をかけてくれた。
その後ショートメッセージで関係再開。
しばらく母乳プレイが楽しめそうです。
美佐子とは、ひと月に一度しか会えないので、いつものバリ風ホテルにばかり行っていた。
今回は旦那が泊りで仕事なので、美佐子にはお母さんの病院に付き添いに行くと嘘をつかせて有給をとらせた。
久々に、横浜のインターコンチで、デイユーズを予約した。
車に乗るときはいつもバリ風ホテルが目的地なので、今日の横浜までのドライブは、妙に新鮮な感じがして、わくわく感でいっぱいになっていた。
いわゆる、頭くらくら、心臓バクバク、下半身ムラムラ状態だ。
いつもの駅で美佐子をピックアップする。
ただ今回は、陽気もよくなってきたので、パンツを履かずに来るように言っておいた。
私を待って立っている美佐子を遠目で見ると、何かソワソワしている感じだ。
今日はジーンズも禁止だったので、長めの丈のスカートをはいている。
万が一スカートがめくりあがらないように、一生懸命左手でお尻のあたりを抑えているしぐさがかわいい。
私の車を見つけると、小走りでやってきて、信号待ちをしている間に、助手席にすべりこむ。
”お待たせ―!ちゃんと履いてこなかった?”
”全く、電車に乗っているときも、歩いているときも、股のあたりがスースーして落ち着かなかったんだから。”
と美佐子がほっぺたを膨らませてくる。
私はその言葉を無視して、車を走らせる。
ハンドルは右手で握って、すぐに左手でスカートの上から、美佐子の腿を触り始める。
運転しながら、ちょっと腿を掴んだり、内腿を擦ったり、なるべくいやらしい触り方をするようにした。
美佐子は何も言わずに顔を少し赤らめている。
信号待ちをしている間に、突然スカートの中に手を突っ込んで、何も履いていない美佐子の両足の間がどのようになっているか確かめに行く。
何となく蒸れている感じがして、彼女の中心に触れると、そこはもう、濡れに濡れて、ヌルヌルになっていた。
美佐子はすぐに私の手を掴んで、スカートの中から引き出して、”汚いから、さわっちゃダメ!”と強く行ってきたので、”まだ朝シャワーを浴びてから、そんなにおしっこしてないでしょ?きたないわけないよ。”と言って、スカートの中から引き出された手の指を、わざとらしくゆっくり舐めた。
”ちょっと汗ッぽくて、酸っぱいよ。”と言うと、”エッチ、スケベ、変態!”と言ってうつむいてしまった。
私は構わず、信号待ちになると、美佐子のヴァギナに手を突っ込んで。指を奥まで入れたり出したりして、美佐子をもてあそんだ。
美佐子はそのたびに、”あーん、あーん、ダメ、ダメ、ダメだってー”と声を出していた。
高速に入ると、いつもなら、目的地に着くまで、一度も他の車に抜かれるようなことはないのだが、今日は特別。ずーっと走行車線を法定速度でゆっくりと走っていく。
横浜までは、ゆっくり走っても小一時間しかかからない。その間できるだけ楽しまなくては。
今日は一度も美佐子のDカップの胸には触れていない。下半身攻撃のみだ。
ゆっくりと左指を美佐子のヴァギナに挿入して、円を描くように中をかき混ぜていく。
美佐子は指が動くたびに、体をがくがくさせている。
そろそろ限界かと思ったので、
”ねえ、僕のを舐めてくれない?もう固くなった痛くて仕方がないんだ。”
そういって美佐子に懇願すると、美佐子は意を決したように、私のズボンのファスナーを下ろそうとするが、パンパンになっているので、なかなかファスナーを引き下ろすことができない。
このもどかしさが何とも言えず、ますます、私は一物を膨張させていしまった。
そこでベルトを緩めて、ズボンごと少しずらして、一物を出しやすくする。
美佐子は待ってましたと、口を大きく開けて、私の一物を咥えこむ。
運転中なので、前をしっかり見て、美佐子がジュルジュルと音をたてながら、首を上下させて嘗め回していくのを楽しんだ。
運転している緊張感もあるので、すぐに射精感がこみあげてくる。
”ねえ、もう我慢できないよ。出してもいい? 美佐子の口のなかに”
美佐子は返事をせずにうなずくだけだったので、私は、美佐子にティッシュを用意させて、”もっと、もっと、強く、早く出し入れして!”と運転中にも関わらず勝手なお願いをして、フィニッシュにもっていこうとした。
後ろの車が、あまりに遅くは走っている私にパッシングしてきたので、慌ててアクセルを踏み込もうとした途端、あっという間に射精してしまい、美佐子の口の中に、ドクドクドクと私の白濁液を注いでしまった。
美佐子はティッシュペーパーが用意してあるにもかかわらず、私の一物を咥えたまま、私の精子を飲み干したあとも、そのまま吸い続けて、最後の一滴まで搾り取った。
そのあとは何もなかったかのように、ホテルにチェックインした。
いつものように、チーズを食べながらシャンパンをのみ、二人でイチャイチャしながら、風呂に入ってリラックスしていると、また私の一物はやる気を取り戻した。
今日は特別なアイデアがあった。通販で小さな100ml水の入る浣腸器を買ってきた。
まず、風呂に入って、美佐子を四つん這いにさせて、肛門にローションを塗りたくって、指でアナルをマッサージしていく、きれいな菊の花のような美佐子のアナルに、ぬるま湯を100ml入れた浣腸器をゆっくり挿入していく。
美佐子は”アッツ、ダメダメ、なんか変なもの出ちゃう!”と叫び声をあげるが、無視してシリンダーを押して、アナルにぬるま湯を注入していく。
”うんこしたくなっても、ちょっと我慢するんだよ。そして、ぜーんぶ残っているうんこ出して、お尻をきれいにしてね。後で僕のが突き刺さるからねえ。”
美佐子は返事をしながらいやいやしている。もう便意が訪れたのだろうか?
何も言わずに、体をふくこともなく、風呂場から、美佐子は駆け足で、トイレに飛び込んでいった。
物凄い音がしてたかと思うと、トイレはフラッシュされてしまったので、よく聞こえなくなったが、美佐子は思い切りたまったものを出したようだ。
いつまでたっても、なかなかトイレいから出てこないので、見に行ってみると、便器に座ったまま呆然としている。
私はそのまま美佐子の顔の前に私の一物を差し出してなめさせようとしたが、美佐子はそのまま風呂場へとまた駆け込んで行ってしまった。
かなり長い間シャワーを使っていたが、私は待ちきれずに、風呂場に戻っていった。
美佐子はまだシャワーでお尻のあたりを洗っていたが、私は構わず、また美佐子を四つん這いにさして、まずはアナルをゆっくりと嘗め始めた。
美佐子はお尻を振っていやがったが、かまわず舌をとがらせて、アナルの中に差し込んでいく。
すると美佐子は、
”うっつ、うっつ。”と言葉にならない呻きをあげ始める。
今度は人差し指をアナルの中に突っ込んで行く。
いつもより簡単に奥まで入って行く。
ちょっとヴァギナはどうなっているのか確かめてみると、びちゃびちゃに濡れているというより、よだれを垂らしているという感じだった。
私はその美佐子のヴァギナのぬめりを取って、アナルに塗り込んでいった。
まずは軽く一刺し、美佐子のヴァギナにずぶりと私の一物を挿入して、一度も前後運動することなく、すぐに一物を引き抜いて、再びアナルの入り口に私の一物の雁首を押し当てていく。
いつもなら、ここで激しい抵抗があるのだが、今日は浣腸をしているせいか、思ったよりすんなりと私の雁首は美佐子のアナルに侵入することができた。
そのまま、そーっつと、そーっつと、少しずつ私の一物を美佐子のアナルの奥深くまで、挿入していく。
そのたびに美佐子は ”だめ、ダメ、うんこ出そう。”と叫ぶが、無視してどんどん奥まで突っ込んで行く。
私の一物が完全に美佐子のアナルに飲み込まれてしまうと、こつん何かにあたる感じがした。たぶんこれが最深部なのだろう。
ここを確認してから、私はやっと私の一物を抜き差しすることにする。
以前自分が前立腺マッサージを受けたときに感じたことだが、抜き差しは、奥に行く時よりも抜かれる時の方がより感じることがわかっていたので、ゆっくり奥まで進んで、サーッと引くというやりかたを繰り返した。
美佐子はもう何も言えずに、私が抜き差しするたびに、”あーん、あーん、ウううう。”と声を上げている。
そして深呼吸するたびに、私の一物を物凄い勢いで締め付けてくる。
ちょっと痛いほどだが、一物を抜くたびに、私の快感度もどんどん上がってきて、フィニッシュの時が近づいてくるのがわかる。
ヴァギナと違って、ぬめぬめと締め付けられるような感じはないが、全体的にきつく締め付けられ、そして自分が一物を引き抜くたびに、美佐子のアナルは引き締まってきて、もう限界を迎えていた。
”ねえ、いってもいい? 思い切り美佐子のお尻の中に出すよー”と言って、私は抜きしのスピードをマックスに挙げた。
私の珠袋が美佐子の尻にあたってパンパンと一定のリズムで音を立てている。美佐子は”うっつ.うっつ、うっつ”とうめきごえをあげている。
最後の一刺しと思って、ぐうーッと差し込んで、奥にあたった瞬間、美佐子のアナルは急に収縮して、私の一物をぎゅっつぎゅっつぎゅっと締め上げた。
私はその瞬間、私のすべてを美佐子の中に爆発させた。
いつもよりずっと締め付けが強くて、痛いくらいだった。
どくどくと言うより、グワーッという感じで果てていった。
普通なら比較的早く、私の一物は行儀よく小さくなって、美佐子のヴァギナから吐き出されてしまうのだが、今回はずーとお尻の中にそのままの大きさでとどまっていた。
こんなにアナルが心地よいとは。
後でゆっくり美佐子に感想を聞いてみたい。
サクラもいないので登録してからしばらく誰からもメッセージもこないし、こちらから送っても全く無反応だった。
とりあえず顔写真だけのせて放置してたら何日かしてメッセージが来た。
「かっこいい顔してるのにこんなとこで出会いさがしてるんですかー?誰か見つかりましたか~?」
みたいな内容だったと思うけど、適当にまだ見つけてないって返したら
「がんばってねー」
みたいな感じで帰ってきてたと思う。
冷やかしかと思ってほっといたら、それからも何回か似たようなん送ってきた。
「こんなとこ、まともな女の人いないと思うよ。おにいさんかっこいいんだから、リアルでもみつかるでしよー」
みたいなこと言ってきたから、じゃああんたが俺と会ってよって返した。
それからしばらく間をおいてから
「びっくりした。めっちゃドキドキした」
って返ってきた。
なんでか聞くと、
「あたしなんて年上だし相手にされないと思ってたから」
だって。
年齢聞いたら渋ってたけど、30歳だった。
10歳上だけど俺は気にしないし会おうよって誘ったら、その日の夕方に指定場所に車で来てくれた。
会ってみると30歳の人妻だが、小柄でオシャレでエクステなんかつけちゃってる年上のお姉さんって感じだった。
ギャルあがりっぽくもあったけど。
ちなみに2歳の娘がいて、旦那は全然相手してくれないらしい。
そしてよく、子供を旦那に任せて夜な夜な出歩いたりはしてるらしい。
車の中でちょっとしゃべってすぐにキスした。
唇をむさぼりあってから、その車でホテルに直行。
部屋に入るなりすぐに脱がせあって積極的に俺の体を舐めてきて、フェラも気持ちよかった。
割りと早い段階で押し倒してそのまま生で挿れたんだけど、俺のがでかいらしくてめっちゃ痛がるんだよね。
ちょっといろいろ試したけどその日は諦めてフェラで抜いてくれた。
その後のおしゃべりで、俺には彼女もいることも打ち明けたけど、その人妻はそれでも体だけの関係だからお互い様ってことで了承してくれた。
それから数日してまた会ってホテルに行ったんだけど、今度はオリーブオイルもってきてて、それを塗ってなんとか挿入。
痛がってたけど我慢してくれて無事中出し出来ました。
なんか俺と出会ってからピル飲み始めたらしい。
飲み始めたばっかだから、まだ中出しするには早すぎたとは思ったけど。
それからもちょくちょく俺の家の近くとかまで迎えにきて、車の中でヤったりホテルでヤったりを半年くらい繰り返してた。
でも最後のほうは女性らしいというか、俺に恋愛感情もってきて、いろいろプレゼントしてきたりデートしたがったりしてきたけど、俺はほぼ応じなかった。
俺の彼女に対しても嫉妬するようになってきて、半年くらいで自然消滅しました。
ちなみにホテル代とかも全部出してくれたので、本当にタダでヤらせてくれる便利な人妻でした。
寺社巡りを趣味とする20名ほどの自主グループはほとんどが女性で、下は30代から上は70代までいて、都合が合ったメンバーであちこちの寺社を巡っている。
その中の3人の女性と関係を持ち、うち2人とは同時進行で現在も続いている状況で、さらに同じ仲間の年上の女性とも深い中になった。
仕事を通じて知り合った莉奈さん(45歳)は、自分たちが不定期的に行っている寺社巡りに興味を持ち、3年ほど前に仲間に加わった。
顔やスタイルは人並みか、むしろ年齢よりも少し老けて見えるくらいで、歳の離れたご主人との間に2人の息子がいる。
莉奈さんは寺社巡りもだが、他の趣味も自分と共通する部分がたくさんあって気が合い、この一年ほどは2人だけで遊びに出かける機会も多かった。
日ごろから中年女性特有の、笑いながら至近距離で人の体を叩いたり、寒さのせいもあったのか、時には体を密着させてくることもあり、豊かな胸が肘に当たってドキッとすることがあった。
3月半ばの休日に仲間と一緒に出かけた帰り道、最後に莉奈さんを送ることになったのだが、2人で食事して帰ろうということになり、
「何が食べたいですか?」との莉奈さんからの問いにベタな親父になって、
「莉奈さんが食べたい」と答えると、
「靖之さんもそんなことを言うんだ」と笑い転げる。
「自分も立派な中年ですからね」と笑うと、莉奈さんは笑みを浮かべたまま黙り込む。
少し気まずい雰囲気になったかなと思いながらも、
「とりあえず少しドライブしましょうか?」と聞くと、
「はい、喜んで」と答えたので、これはOKのサインかなと期待が膨らむ。
30分ほど車を走らせながら郊外へと向かい、ラブホの前で無言でハンドルを切る。
「えっ?ちょっと、本気ですか?」とビックリした表情で自分を見るので、
「少しだけ付き合ってください」
「えっ、でも…」
今さら引き返すのも気まずいし、エンジンを切って車を降り、助手席のドアを開けるが、莉奈さんはシートベルトをしたままで躊躇している。
「莉奈さん、お願いします」とシートベルトを外して強引に車の外に引っ張り出し、手首を掴んで部屋へと向かう。
チェックインしてバスタブに湯を溜めていると、
「まさか靖之さんが本気で言ってるとは思わなかったわ」
「僕は本気でしたよ。ずっと莉奈さんがいいなと思ってました」
と抱きしめてキスをすると、はじめは身体をくねらせて少し抵抗する素振りを見せていたが、やがて力を抜いて自分の背中に手を回してきた。
長い舌が柔らかく、キスだけでも気持ちいい。
一緒にお風呂に入り、豊満な胸を揉みつつキスをして舌の感触を味わい、立ち上がって期待に膨らんだイチモツを莉奈さんの前に突き出すと、少し戸惑いつつも笑みを浮かべて口に含んでフェラチオを始める。
舌の感触は期待していた以上に気持ちよく、人生で経験したフェラチオで最上級の上手さ。
しばらく舌遣いの感触を味わったが、我慢できなくなって口から引き抜き、莉奈さんを立ち上がらせてバックから挿入。
んっ?角度が悪いのか、少し緩く感じる。
とりあえずバンバンと腰を打ちつけるが、なかなか射精感が得られないので、中断してベッドへと移動。
莉奈さんの豊満な胸に顔を埋めて乳首を刺激し、下半身も丁寧に舐め上げると莉奈さんもしっかり感じてくれる様子が伝わってくる。
やがて莉奈さんが体勢を変えながら、手で自分の分身を探ってくるので、お互いの下半身をむさぼるように舐め合うが、莉奈さんの舌遣いにすぐに我慢できなくなり、再び体勢を変えて莉奈さんの上に乗る。
「つけなくていい?」
「いいけど、絶対に外に出してね」
生でOKしたってことは、中出しOKしたのも同然。
遠慮なく莉奈さんの中に腰を沈めると、バックからより少しはいいものの、強い締まりは感じない。
当たり前だがフェラテクと下半身は別物とはいえ、長持ちする方ではない自分にとっては助かる。
しばらく腰を打ち続けていると、それなりには気持ち良くなってきた。
太腿を抱え上げて奥深くに突き刺すように打ちつけると、莉奈さんの奥に当たる。
と、莉奈さんから
「そのままじっとして…動かないでいいから奥に押しつけて」とのリクエスト。
自分もその方が助かるので、奥に当てたままグイグイ押しつけたり、ゆっくり腰を回していると、
「あ、あ、ああああああーっ。いいいーっ。イ、イクイクイクーーっ」と莉奈さんが足を投げ出した。
「これ、好きなの?」
「うん」
リクエストに応えて再び奥をグリグリすると、
「あっ、だ、だめっ。あっ、あ、ああああああーっ」とすぐにまたイッた様子。
それを繰り返し、莉奈さんが何度目かの絶頂を迎えたと同時に、自分も限界に達してそのまま奥に発射。
「あ、ああああああーっ。またイクイクイクーっ、あああああーっ、あっ、あっ。えっ、ええーーっ。ちょ、ちょっとだめ、いやいやいやーーっ。だめだめーっ、いやだーっ」
と身をよじり、まだ完全には出し切っていない自分を跳ねのけて浴室へと駆けていった。
床には莉奈さんの中から滴り落ちてきた白い液体が…。
「ちゃんと外に出してって言ったでしょ?」
「すみません。あまりに莉奈さんが良くて間に合わなくて」
「今日は危ない日だから、ここに来るのを迷ってたのよ」
「ごめん」
「仕方がないわ。私もゴムはあまり好きじゃないし。それに…こんなに凄かったのは初めて」
自分の方こそ、お世辞とはいえ女性からそんなこと言われたのは初めてだし、緩めの下半身だったから少し長持ちしただけのこと。
こんなので凄いなんて言われたら、普通の男性を相手にしたら失神するんじゃないのか?
というか、今までどんな早漏や短小男と付き合ってきたんだろうと思いながらも、これが相性なのかも知れない。
下半身はユルユルだが、危険日でなければ中出ししても大丈夫そうな予感。
下半身の具合が一番いい浩子(41歳)はあまりSEXに積極的ではないし、ずっと中出ししている佑子(38歳)は独身でリスクもあり、コロナを理由に少し会う間隔を長くしていたところなので、ここは莉奈さんをぜひともキープしておきたい。
何よりもフェラが絶品だし、莉奈さんなら中出しにこだわらなくても、年齢さえ我慢すれば口内発射でも十分に満足できそうだ。
ほぼ1日置きに公園で会い、多目的トイレで中出しをさせてくれる未来さん。
本人が中出ししていいと言うのですが、本当に大丈夫なんかな?
今回は二人の休みの日が合い、未来さんの車でドライブに行く事になりました。
昼間の時間帯なので、旦那は仕事、娘も学校と、何も気兼ねなく遊べます。
待ち合わせ場所で落ち合い、未来さんの車に乗ると、女性らしい可愛いインテリアの車でした。
車種もダイハツミラジーノで、未来さんの雰囲気にも合ってます。
「ごめんね、待った?」
「いや、大丈夫だよ 僕も今来た所だから」
未来さんの車で、街が一望できる高台までドライブです。
僕のお気に入りのその場所は、眺めが最高なのに、人がほとんど来ない穴場スポットなのです。
「天気が良くて良かったねー 向こうの山まで見えるよー」
なんか、普通の恋人同士のような雰囲気でデートをし、こんな付き合い方も悪くないなーと考えてたその時、未来さんが後ろから抱きついて来ました。
背中には未来さんの巨乳がムニムニと当たり、未来さんは遠慮なく戯れてきます。
「こらこら、おっぱいが背中に当たってるやん 笑」
「当たってるんじゃなくて、当ててるんだよ 笑」
と未来さんが言うと、僕の股間を触ってきました。
「わっ!わ、わ、わ」
「せっかく二人きりなんだしー、しよ?」
と、言うが早いか、未来さんは僕のズボンのベルトを外し、パンツを下げてしまいました。
「あれ?まだ元気じゃない」
未来さんは、まだ戦闘体勢になってない僕のチンポを優しく舐め始めました。き、気持ちいい………
あまりに気持ちいいので、すぐに僕のチンポは勃ってしまいました。
「ほら、やっぱりしたいんじゃない♥」
したかろうが、したくなかろうが、こんなに気持ちいいフェラをされたら、否が応でも勃ってしまいます。
しかし、いくら人気がないとは言え、まだ昼を過ぎたばかりの明るい時間………どこかで覗かれていないか心配になります。
と、僕の心配をよそに、未来さんは自分のブラを外し、可愛い乳首を僕のチンポに擦りつけてきました。
「ほら、ほらー これ、気持ちいい??」
この人は、何も考えずにエッチを楽しめる人なんだなー よし!僕もそれに乗っかろう!!
僕らはちょっと森の中に入った木陰を見つけ、そこでキスをし始めました。
未来さんは胸を出したまま、僕は勃起チンポを出したままです。
このカッコのままうろつき回るのも十分目立つでしょうが、暖かい日差しのおかげで、ちょっと気持ちがハイになっていました。
「ねえ、まだ舐めていい?」
未来さんは、また愛おしそうに僕のチンポをしゃぶりだしました。
チンポをしゃぶりながら、自分の乳首を摘み、かなりエロい格好をしています。
僕は大木の幹に寄りかかった状態で、未来さんは膝まづいた状態で、口淫を楽しんでいました。
春の日差しは何よりもの媚薬になるようです。
僕は手をギュッと握り締め、イキそうになるのを堪えていました。
チンポがギンギンにMAXの状態になると、未来さんはチュポンっと口を外してしまいました。
「あれ? 終わり?」
「自分だけ気持ちよくならないで、私のもして?」
未来さんは、自分でズボンとパンツを下ろし、パイパンマンコを見せてきました。
僕はしゃがみ込み、下からマンコを見上げてみると、もう既にヌレヌレに光っているマンコが見えました。
フェラをするだけで、こんなに濡れるんだから、よっぽどのスケベ女ですね。
いつも仕事終わりでお互いに汗をかいてる状態で会っていましたが、今日はシャワーを浴びて来ています。
僕は初めて未来さんのマンコを口に含んでみました。
「あっ…」
初めて未来さんのマンコを舐めてみましたが、今までの女性とはまた違う風味です。
女性と言うのは、マンコの具合もマン汁の味も千差万別で、奥が深いです。
僕はそのまま舌を奥にねじ込んでみました。
「ああっ! それ、気持ちいい!」
マンコの中で舌を上下させたり、前後させたり。
中からは愛液が溢れて来ます。
「未来さん、濡れやすいねー どんどん溢れてくるよー」
「だって、したかったんだもん…」
クリトリスを舐めながら、マンコに指を挿入。
ジュボジュボと音を立てながら、マン汁が泡立ってきました。
「未来さん、どうする?」
「うん…」
僕はあぐらをかいたような体勢になり、未来さんはその上に乗っかってきました。対面座位の体勢です。
未来さんは僕のチンポ持ちながら、自分のマンコにあてがいます。
「うっ、んっ、んんっ」
十分に濡れたマンコは、膣口にチンポが当たるだけでも気持ちがいいです。
未来さんはそのまま腰を沈めてきました。
「うっ! んんっ! ああっ!」
対面座位で、お互いに抱きしめ合いながら、腰を振ります。
いつもの攻め立てるようなセックスとは違い、マンコの中でチンポを前後させるセックスは、温かいマンコの膣壁に囲まれて気持ちがいいです。
「んんっ!んんっ! 中でっ、かき混ぜられてる!」
未来さんも、いつもとは違う感じ方をしているようです。
お互いの肉と肉の混ぜ合いは、密着感も増し、愛おしさも増します。
未来さんは僕にキスをしながら、上下に動いてきました。
「あっ!あっ!あっ!奥にっ!当たる!」
騎乗位のような動きで、キスをしながら器用に上下に動いてくれます。
動くたびにズドンと子宮口に当たり、亀頭も快感が走ります。
ある程度子宮口を攻めていると、未来さんは、僕にしがみついた状態でビクビク!っと震えてしまいました。
どうやらイッてしまったようです。
「んっはぁ、んっはぁ、んっはぁ、イッちゃった…」
僕にしがみついたまま呼吸を整える未来さん。
額にはうっすらと汗がにじんでいました。
「未来さん、僕もイッていい?」
こくんと頷く未来さん。僕は、対面座位から未来さんを横に倒し、正常位の体勢になりました。
今日に限っては早くイキたかった僕は、このまま未来さんの足を肩に担ぎ、子宮口を攻め立てます(調べてみると、深山という体位)
「ああ!あん!奥まで!奥に!」
コリコリと子宮口に当たる感覚が気持ちよく、未来さんもここが感じるポイントのようです。
お互いに感じる場所が同じとは、ホントに良いセックスパートナーを見つけたもんです。
僕にも射精感が込み上げて来ました。
「未来さん!僕も、そろそろ!」
「うん!いいよ!いいよ!」
「どこに出して欲しい?!」
「中っ!中っ!チンポ!感じたい!」
ドピュ!ドピュ!ドピュン…
相変わらず、中出しを懇願してくれる未来さん。
僕は射精の最後まで生マンコを味わえる、最高のこのひとときが何よりも大好きです。
奥深く子宮口目掛けて射精しているので、おそらく子宮の中まで精液でいっぱいでしょう。
僕は精液を出しきってから、ゆっくりとチンポを抜きました。
コポコポコポ…
泡立ったマン汁と精液のミックスジュースが垂れてきます。今日も大量に射精したようです。
僕らはそのまま仰向けに寝転がり、木の葉の隙間から見える青空を眺めていました。
「こんな明るい中での青姦って凄いね」
「僕くんが、人気のない所に連れて来てくれたから、これ目当てなんだとおもった 笑」
半分間違いだけど、半分正解みたいなちぐはぐな感情が込み上げてきましたが、最初から最後まで他のお客さんが誰も来なかったおかげで、気持ちのいい体験が出来ました。
スッキリとした僕らは、そのまま手をつないだまま、ゆっくりとまどろみの中へと落ちていきました。
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