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投稿No.8021
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月12日
投稿No.8016の続きです。

大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家で慶吾のお母さんの千里さんとヤッちゃった時の話です。
千里さんが俺の上に乗ってクリをチンポに擦り付けて先に一人だけ1回イッて、仁王立ちのままイラマチオで俺の1発目を千里さんのオクチに発射して、ソファに座った俺の上に乗っかって来た千里さんと一緒にイってオマンコ初体験で2回目を、正常位で3回目を発射しました。

千里さんと一緒にシャワーに行きました。
千里さんがしゃがむと俺が出した精液がトロトロ流れ出て来ました。
「凄いよ…こんなにいっぱい…」
シャワーを当てて洗い流してました。
「ユウ君も洗ってあげる」
俺の足下にしゃがんでシャワーで洗ったチンポにまたしゃぶりついて来ました。
お尻の方に回した手が進んで、アナルに届きました。
ちょっと指が入っただけで物凄い感じでチンポが反応しました。
「す、凄いです…」
「まだこんなに?…嬉しい…」
「千里さんが凄いから…」
「ねぇ…まだよく見てないでしょ…見て」
バスタブの縁に座って大きく脚を広げて、両手でオマンコを開いて見せてくれました。
「ねぇ…触っても舐めてもいいよ…」
初めて生で見たけど、とっても綺麗でした。
陰毛は薄めで、剃ったのか抜いたのかあまり広がってませんでした。
顔を近づけて濡れてるてピンクの割れ目を下から上に舐め上げてみました。
味はほとんどしませんでした。
「ねぇ…クリも…吸っても噛んでもいいよ」
言われた通り、強めに吸いつきながら舌先で突ついてみました。
「あっ…凄い凄い…」
オマンコからヌルッとした汁が溢れ出てきたので指を2本入れてみると物凄く熱くて締めつけてきます。
千里さんは両手で俺の頭を持って自分の方に引きつけながら腰も動かしはじめました。
「いい?いい?イクよ、イクよ…」
あぁぁっと絶叫してまたカラダを震わせました。
オシッコのような水?が噴き出して顔にかかったけど匂いはしませんでした。

中腰になって座ってる千里さんを抱き締めて、また唇を貪り合いました。
「ねぇ…して…」
唇を離した千里さんが立ち上がって壁に手をついてお尻を突き出しました。
AVとかでは見たことがある立ちバックです。
また入口が見つかるまでちょっとかかりましたけど、中は狭くて熱くて凄かったです。
「あぁスゴイよ…奥まで来てる…」
「コレが一番狭いです…」
そう言いながら腰を前後します
「ユウ君のが大っき過ぎるんだって…」
「あぁ…キツくて出ちゃうかも…」
「いいよ…メチャクチャにして…」
前に回した両手でまたオッパイを強く握って乳首も強くつまむとナカがさらにキツく締まりました。
「千里さん…イっちゃいます…」
「あぁ…私もイクから…ナカに出して…」
千里さんの中が物凄く締まりました。
「あぁっ…」
二人同時に声を出してイキました。
中が何回も握り直すように動いてました。
4回目でしたけど結構量が出ました。
千里さんはまたブルブル震えてました。
震えが止まるとこっちを向いてしゃぶってキレイにしてくれました。

さすがに千里さんもヘトヘトになって、このあともう一度シャワーして、LINE交換してから俺は自宅に帰りました。

夕食後、さすがに疲れてベッドでウトウトしちゃってたら、12時過ぎて千里さんからLINEが来ました。
「今日はありがとう。疲れたでしょ?」
その文字見た途端にフル勃起しました。
「いえいえ、今思い出しちゃってビンビンです」
画像を送りました。
「やだ、あれだけしたのにすご過ぎ…」
「千里さんは?」
「こんなの見たら思い出しちゃうよ」
「今ひとりですか?」
「旦那が隣で寝てる…」
「おまんこ濡れてますか?」
「やだぁ…濡れてるって…」

結局、次の日も千里さんちに行きました。

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投稿No.8016
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月07日
投稿No.8010の続きです。

大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家に行ったら、慶吾のお母さんの千里さんとヤッちゃった話です。

ソファで話してて、千里さんが俺の上に乗ってクリをチンポに擦り付けて一人で1回イッた後、仁王立ちのままイラマチオで1回目を発射して、ソファに座った俺の上に乗っかって来た千里さんと一緒にイって2回目を発射しました。
ソファに座って一緒にイって、俺の上に跨ったままの千里さんと抱き合いながらずっとキスを続けてました。
「あぁ…ユウ君凄いよ…やみつきになっちゃいそう…」
「俺の方こそ…」
「ねぇ…したくなったらいつでもいいよ…」
「本気にしちゃいますよ…毎日でも…」
「いいわよ…」
そう言いながら腰を動かします。

「ねぇ…ガチガチだね…まだできるよね?」
「はい…大丈夫です…」
すると千里さんはオマンコに俺のチンポを入れたまま向きを変えて、俺に背中を向けた体勢になってポロシャツとブラを脱ぎました。
「このまま後ろから突いて…オッパイもして…」
訳がわからないまま、後ろから千里さんにしがみつく格好で腰を前に出して、生のオッパイを握り締めました。
「あぁ…凄く奥に当たるぅ…」
千里さんもお尻を上下させます。
オッパイは大きすぎず小さ過ぎず、でも固めで垂れてはいませんでした。
千里さんは感じてくれてますが、俺は最初のイラマチオや2発目の騎乗位ほどは切羽詰まってませんでした。

「ねぇ…ココして…」
オッパイ握って乳首をコリコリつまんでた俺の両手のうち右手を掴んでクリに当てたので、先っぽのところをグリグリ押してみました。
「はぁ…うまい…イっちゃいそう…」
後ろに向けてパンパンお尻を前後させてくるので俺は斜め上に向けて突き上げました。
「あぁ…ダメェ…イっちゃうぅ…」
また千里さんはカラダを震わせてイッたようで、そのままカーペットの上にうつ伏せで倒れ込みました。
俺は千里さんの横に行って無言で抱き締めて唇を合わせました。
「イカなかったの?大丈夫?」
「大丈夫です…千里さんこそずっと続けて大丈夫ですか?」
「うん…ユウ君とだったらずっとできそう…」
「俺も何回でもイケそうです」

息が整うと千里さんはゆっくり仰向けになって両脚をM字に立てて両手を広げました。
「来て…思いっきりして…エッチなこといっぱい言って…」
初めての「正常位」?
体重をかけちゃいけないかと思って腕立て伏せのような状態で重なろうとしました。
「いいのよ、ピッタリ乗って…重なって」
「コレでいいですか?」
何回か失敗しながら入口を探し当てて進入して、上から千里さんにしがみつきました。
「あぁ…コレも凄い…」
下から千里さんが俺の腰をロックするように両脚を絡めて来ました。
「私がイってもユウ君がイっても止めなくていいからね」
そう言うと絡めた脚を締め付けて、下から腰を突き上げるようにしてきます。
「コレいいの…クリが当たるの…わかる?」
俺は上半身を重ねて物凄いスピードでがむしゃらに腰を振り続けました。
「あぁ…千里さんのオマンコが締まってる」
「ユウ君の大っきいのが奥まで来てるぅ…」
そのままずっとお互いに動き続けました。
「あぁぁっ…出ちゃいますぅ…」
「いいよ、来て…いっぱい出して…」
千里さんが下から唇を合わせてギュッとしがみついて来て、一緒にイキました。
二人とも汗だくでした。

抱き合ったまま横向きになってまたむしゃぶりつき合うようなキスをしました。
「まだ硬いね友達…まだできるの?」
オマンコの中をちょっと締められました。
「はい…たぶん…」
千里さんの中には俺が発射した精液が入ったままでした。

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投稿No.8010
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月01日
大学1年の雄大です。
フィクションのような話ですがリアルです。

先月半ば、中高の頃からー番仲が良くて卒業しても毎週会ってる同級生の慶吾の家にアポ無しで出かけました。
慶吾のお父さんは単身赴任中で、お母さんと2人で住んでます。
インターホンを押すと、ポロシャツに膝上くらいのスカートを着たお母さんが出て来ました。
「あら、聞いてなかった?慶吾は今日から合宿よ…まぁ暑いからちょっと涼んでいかない…」
お母さんはまだ40代前半で、超美人でも巨乳でもないんですが小柄でスレンダーで目が細めで若く見えますが、明るいけど薄化粧で地味な感じでエロいオーラは発してません。
脚が綺麗で顔を除けば森高千里みたいでした。
でも正直言って以前から気になってて、妄想してオカズにしてました。
(俺はこの時まで童貞でした)

「ホント暑いわよねぇ」
アイスコーヒーを入れてくれた千里さんは俺の向かい側のソファに座りました。
ギュっと閉じていない膝と膝の間から太腿が見えてたけど奥の方までは見えませんでした。
俺はTシャツにチノパンだったけど千里さんにも分かっちゃうんじゃないかと思うくらいガチガチに勃起してました。
笑いながら慶吾と共通の友達の話とかしてたけど上の空でした。
「ユウ君は大学で彼女できた?慶吾はまだみたいだけど…」
「そんな簡単にできませんよぉ…」
「ユウ君なら大丈夫よぉ…どんな子がタイプなの?」
「ママさんみたいな細くてかわいい感じかなぁ…」
「あらやだ…こんなオバさんからかって…」
「オバさんじゃないですって…」
「あらそう…ありがとう…」
笑って答えてくれる時にちょっと膝が開いて、奥に白いものが見えたような気がしました。
「ちょっと待っててね」
リビングから出て行った千里さんが2-3分で戻って来ました。
「オバさんじゃないって言ってくれたからお土産…目を瞑って右手出して」
握手するように握られましたが、何か布のようなものが挟まってました。
「落とさないように握って…」
千里さんが俺の右手を包むように握り直して隣に座りました。
「はい、目開けていいよ」
息がかかるくらい耳の近くで言われました。
目を開けると握ったままの手を鼻のところに持っていかれました。
石鹸のような香水のような匂いがしました。
「さっき見てたでしょ…持って帰っていいよ」
握った手を離されたので広げてみると、それはさっきスカートの奥に見えた白いものでした。
「え?……?」
「いいのよ…持って帰って好きにして」

千里さんの顔が正面から近づいて来て、唇が塞がれて舌が入ってきました。
大人しそうな感じだったので意外でしたけどムチャクチャ嬉しくて興奮しました。
千里さんの鼻息が荒くなるのがわかりました。
「私も前からユウ君のこといいなって…」
お互いの舌を絡ませながら吸ってむしゃぶりつき合いました。
そのうち千里さんの片手がチノパンの上から俺のモノを撫でながら反対の手はTシャツの上から乳首をいじって来ました。
「あぁ…すごいじゃない…」
俺の唇から離れて耳に熱い息がかかりました。
「ね…私も…」
千里さんが俺の空いてる手を握って胸元に持って行きました。
「俺…初めてなんで…」
「いいよ…好きにしていいよ…」
ポロシャツ越しにプラジャーの感触がしたけど、プルプルしたオッパイの真ん中に硬いところがありました。
そこをつまんでみました。
「はぁ…じょうず…」
その間も唇は合わさって舌が絡み合ってましたが、千里さんがいったん離れて俺の足下にしゃがんで、座ってる俺のチノパンを下ろして脱がせました。
普段はトランクスを履いてるんだけど、この日はブリーフを履いてたので、ガチガチに勃起したチンポが盛り上がってました。
「凄い…」
そういうと千里さんは俺に抱きつくように乗っかって抱きついてきて、また唇にむしゃぶりついてチンポにオマンコのところを押しつけながら腰を動かして来ました。
お互い左手は首に回して右手で乳首をいじってました。

「凄いよ…ユウ君の…見て…」
上半身を反らせた千里さんがスカートをたくし上げて、濡れて盛り上がってる俺のブリーフと、もっと濡れてる千里さんのショーツが擦れる合ってるところを見せながら腰を動かし続けました。
「凄いです…ママさんも濡れてます…」
「やだァ…千里って呼んで…」
そう言ってまた唇を合わせながら両手で俺の肩に掴まって腰を振り始めました。
「あぁ…イっちゃう…オッパイして…」
俺はポロシャツとブラ越しに千里さんの両胸を握って先端の乳首を摘みました。
「んん~…」
千里さんが唇を合わせたまま声にならない声を上げ、俺の舌を強く吸いながら腰の動きを止めてギュッとしがみついてきました。
肩から腰までブルブル震えてました。

震えが収まるとすぐに俺の上から降りて座ったままブリーフを下げられて、フル勃起したモノが上を向きました。
「凄いね…こんな大きいの初めて…」
根元の方をギュッと握られました。
「ねぇ…初めてが私でいい?」
そう言いながらニコニコしてました。
「千里さんがいいんです…」
「あら嬉しい…」
AVのように手でしごいたりペロペロ舐めたりしないで、いきなり根元まで呑み込まれました。
熱くて柔らかい感触と千里さんの表情だけでイキそうでしたが、すぐストップしました。
「立って…」
立ち上がった俺の足下から千里さんが見上げてました。
「いい、私が苦しそうにしても奥まで好きなように突っ込んで、好きな時に出していいからね」
そう言うとまた一気に奥まで呑みこんで両手を俺の尻に回して、頭を激しく前後させ始めました。
あっという間ににイキそうになりました。
「あぁぁっ…ママさん凄い…出る出る出る」
千里さんはうなづくようにしながら動きを止めません。
「あぁっ…」
ドクドクドクドク噴き出して止まりません。
自分でする時は出たら手を止めますが、千里さんの動きは止まらず、初めての物凄い快感でホントに腰が抜けそうでした。
だんだん動きが遅くなって千里さんがそのままゴクっと呑み下すのがわかりました。
自分の手以外で初めてイったのは最高でした。

「凄いね…出してもガチガチ…座って」
俺をまたソファに座らせると、さっきみたいに上に乗っかって来ました。
「いい?入れるよ…見てて…」
清楚なママさんが大きく股を広げて腰を落として俺のチンポをグチョグチョに濡れたオマンコが呑み込んでいく…普段の物静かな姿と淫らなメスのギャップが凄かったです。
ヌチャァッという音をたてて奥まで入っていきました。
俺のチンポでビラビラが広がって、上の方のクリが見えました。
俺も千里さんも下半身だけ脱いで上は着てるって言うのもエロかったです。
一番奥まで入りました。
「どお?初めての気分は?」
「凄いです…熱くて狭くて…」
「凄いよ…ユウ君の…奥までいっぱい…」
また抱き合って唇を貪り合いました。
俺のチンポが千里さんの熱いオマンコの中で握られるように締めつけられて来ました。
「あぁ、千里さん…俺ダメかも…」
「いいよ…私妊娠しないから中に出して…」
耳元でささやき合いながら千里さんが腰を上下前後に動かして、俺も動きました。
「あぁ…イキます…イクイクイク…」
「いいよ…いいよ…奥に出して…」
そう言ってまた唇を合わせました。
「あぁぁぁっ…」
またドクドクドクドク長い間発射してる間も千里さんの腰は動きを止めませんでした。
直前に千里さんの口に発射したのよりさらに凄い快感でした。
「あぁ、私もイックぅ…」
その直後、俺が出し切って1分もしないうちに、千里さんがカラダをブルブルさせてイキました。

「千里さん…凄いです」
「ユウ君も凄いよ…こんなの初めて…」
抱き締め合いながら耳元でささやき合いました。

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投稿No.7994
投稿者 ただのおっさん (58歳 男)
掲載日 2021年8月16日
久しぶりの投稿です。
人妻Tさんとはかれこれ6年位でしょうか、月に2回位会っては全て中出しする関係が続いているのですが、つい先週の話を書きたいと思います。

いつもどちらかが会いたくなったタイミングで連絡を取り、会う日を決めるのですが、仕事もあり最近は会えない日が続いていました。
Tさん「近々、会えませんか?何なら日曜日の午前中でも良いので。」
今までは平日の夜や土曜日に、Tさんの仕事終わりに合わせて会う事ばかりでしたので、少し驚きましたが、すぐにOKと返事を返しました。

さて、日曜日の朝になりいつもの待ち合わせ場所に車を止めて待っていると、Tさんが歩いてきて助手席へ乗ってきました。
普通のおばさんが少しオシャレをして買い物に行くような感じで、夏ぽいさらっとしたワンピースにサンダルです。
Tさん「ごめんね、旦那が駅まで送るって言って、言いあいになって遅くなって。」
私「えっ、家に旦那さん居るの?大丈夫?」
Tさん「大丈夫、大丈夫」
私は物凄く複雑な感情でしたが、その時に「最近、会ってくれないし、今日は沢山してね。」と運転中の股間を擦り擦り。

ホテルではTさんはいつもより積極的で、パイパンに直穿きのストッキングのまま寝ている私の顔にまたがり、「お願い、このまま舐めて。」
感じてくると、自分でストッキングのあそこの部分をビリビリやぶりそのまま私の息子にまたがり、ゆっくりと入れてきました。
Tさん「ごめん、我慢できなかった、1人で気持ち良くなって。」
私の上でワンピースを脱ぎ、ブラを外して、ゆっくりと腰を上下しながら「あぁ、気持ちいい、いきそう、沢山ちょうだい。」
あそこがギュッと締まります。
「お願い、奥に沢山出して。」
ドクドクと何回脈を打ったでしょう。

やがて、自分で腰を上げながら手で白い液をすくいながら
「あぁ、気持ち良かった。いっぱい出たね、嬉しい。」「この前から会えなくて、悶々としていたの。」
裸にあそこの部分だけ破いたストッキングをはいた姿でトロンとした目で見ていました。

それから、もう1回中出しして別れましたが、帰り際に「さっきストッキングを捨てたけど、家に帰る時に穿いてなくて大丈夫?」と聞くと「大丈夫、旦那は私に興味が無いから。」と。

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投稿No.7988
投稿者 貧乳好き (37歳 男)
掲載日 2021年8月07日
もう5-6年以上前のことだが、当時の職場で仲良くなった女性の後輩がいた。
名前はスミレ(仮)。160cm程度、顔はかわいい系、ちょいぽちゃ、爆乳(Jカップ?)。リアルに胸で足下が見えない、という子だった。
貧乳好きの自分には性的魅力があまり感じられなかったが、巨乳と言うこともあり、主にヤリ目でモテていた。
そんな目で見ない自分だから仲良くなったというのもあると思う。

お互い結婚していたが、何度か二人で飲みに行ったりする仲だった。
関係に変化が出たのが、自分の妻が妊娠した時だ。
お祝いという名目で飲みに行った際に、スミレから「○○さんの奥さん、羨ましいなぁ」と言われた。
「おいおい勘違いしちゃうぞ」と返すと、「勘違いじゃないですよ」と真面目に言われ、戸惑った。
ちょいちょい好意は感じていたが、まさか本当に異性として好かれていたとは、と衝撃を受けた。
「私が結婚決めたのも、○○さんが、おっぱい大きすぎる子は無理。アンバランスで気持ち悪いって言ってるの聞いちゃったからですよ」とも言われた。
覚えていないが、我ながら酷いことを言ったものである。
「その発言は直接言ったんじゃないにしても、ごめん。でももうお互い家庭あるじゃん」とさらっと流そうとしたが、不妊の精査をしたいのに夫が取り合ってくれないという愚痴とともに当時自分がスミレと付き合わなかったからだと絡まれる。

何とかなだめてその日は帰し、お互いちょっと気まずい日々が続いたある日、スミレから相談したいことがあると言われた。
その日は後日あるホテルの広間を使ったイベントの打ち合わせの日。打ち合わせ後にホテルのカフェラウンジでお茶をしながら話を聞いた。
スミレ「こないだはあんな風に絡んでごめんなさい。でも本当に○○さんのこと好きだったんですよ」
自分 「いや、それはいいよ。でも気持ちには応えてあげられないし、スミレも家庭を壊す気はないでしょ?この話はもう終わりにしようよ。相談って何?」
スミレ「・・・。端的に言うと、私を妊娠させて欲しいんです。」
自分 「・・・。えっ?冗談・・・だよね?」
そう返す自分に、スミレは双方の親から受ける、孫が楽しみといわれるプレッシャーと、不妊治療や精査を視野に入れた妊活に取り合ってくれない夫への不満などを挙げ、それなら誰かに妊娠させてもらえばいいと思うに至ったという思いをぶつけてきた。
夫と似てない・血液型・夫とのレス等々、問題点を挙げるたびに一つずつ外堀を埋められていった。
最終的には、自分の「夫との家庭を保つのに夫以外の男の子を産みたいという気持ちがわからない」という意見に「好きだった、いえ今でも好きな人の子を妊娠したい・産みたいと思っただけです。奥さんが羨ましいって思わず漏れた一言は本音です」と返されたことで、ここまで思われてるなら、と思ってしまった。

準備よくホテルの部屋を取っているというスミレに連れられ、部屋へ向かう。
部屋に入った瞬間、スミレに襲われた。
飛びつかれてベッドに押し倒され、キスされたのだ。
誰にもされたことがないくらい情熱的なキスだった。
「ス、スミレ、まずシャワーを」と何とか口に出した自分への返事は、即フェラだった。
手際よくズボンとトランクスを下ろされ、咥えられると、即フェラという高揚もあって、ものすごく気持ちよく感じた。
じゅぽっじゅぽっとAVのような音を立てて頭を上下するスミレ。舌の動きはそれほどでもないが、その積極さに興奮し、思わず頭を押さえつけて、腰を振ってしまった。
「うっ、出そう!」と声を出すと、「んんーーーー!」と抗議の声が上がったが、かまわず喉奥に射精した。
出す端から嚥下した後「○○さん、口じゃ無くて膣内に出してくれないと困ります」と言われ、ごめんと返したが、まだモノは勃ったままだ。

スミレの服を脱がせると、パンティから糸を引くくらい、びしょびしょだった。
正常位で突き込むと濡れ濡れだが、ちょいぽちゃのせいか非常にキツい。爆乳のおっぱいが挿抜の度にぶるんぶるん揺れて光景がすごい。
大きさと重さのせいでやや垂れ気味だが、乳輪とのバランスはよく、思ったより魅力的なおっぱいだった。
手を恋人つなぎする代わりに、胸をもみながらパンパンパンと突き込んでいると、「あんっ、あっ、あっ、それヤバい。気持ちいい!ヤバいヤバい、もういっちゃう!」とスミレが喘ぐ。
そのまま突き込み続け、「いっていいよ!自分もいく」と伝えると、「あっ、あっ、あっ、嬉しい!中で出して!いっぱいください!」と返され、人妻に言わせてると思うと、興奮が極まった。
中で出すと、「どぴゅどぴゅしてる。気持ちよくて嬉しい」と微笑むスミレは可愛かった。

二回出したのにまだ萎えることのないモノを今度はバックで突き込むと、スミレから「ごめんなさい、気持ちいいけど、おっぱいが揺れて痛いです」と言われてしまった。
寝バックを提案したが、それなら、と騎乗位にされた。
やっぱりおっぱいが痛そうだったが、下から支えつつ揉みまくる。
ものすごい弾力で、貧乳好きの自分でも大きいのは大きいなりの良さもあるなと思わされた。
スミレはガンガン前後に腰を振り、「当たるっ、コリコリ当たるぅ。これがいいのぉ、さっきいったのにまたいっちゃう。いくっ、いっちゃう!!」「あっ、あぁぁぁぁぁぁん」と叫んで先にいってしまった。
自分の胸に倒れ込むスミレを抱きしめ、下から突き上げると「待って、今はしんどいっ、あぁっ」と喘ぐ。
抗議にお構いなく、射精するために腰を振り続け、射精感を高めた。
「また中で出すよ」と耳元でささやくと、「またいっぱい出して!妊娠させてください!!」とささやき返してくる。
愛しく嬉しくなって、「孕ませてって言ってよ」というと、「私のこと孕ませてください!」と本当に言ってくれた。その瞬間、また中で射精した。

スミレにはありがとうございます。妊娠するまでお願いしますと言われ、毎月排卵日前後の3日間中出しを4ヶ月間続け、妊娠させた。
出産後の第二子も妊娠させる気満々であったが、夫の転勤に伴って、スミレも異動してしまい、この時限りの関係となった。
今どうしているか、ふと気になって投稿してみました。

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